素人投稿画像掲示板3

1876393
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

無料で恋人・セふレが!! - ゆうか URL

2020/08/05 (Wed) 06:53:06

女の子に人気のサイトばかりを集めました♪
https://muyoz.page.link/m




無題 - 11

2020/08/05 (Wed) 04:05:08

New cp files 2020.
fathers.mothers.daughters.the boys.
new group sex with daughters.
rape. piss.
5-13 years.
links
https://m17.ca/MiTOVR
https://m17.ca/MiTOVR

編集

完全無料でメル友、恋人、セフレができる♪ - まお URL

2020/08/01 (Sat) 11:56:22

完全無料で利用できる優良出会い系サイトのみを厳選してご紹介。すべてが優良サイトなのでみなさんのご期待に応じた出会いが簡単にできますよ!すべて無料だから出会い放題。携帯・スマホ対応。
https://muyoz.page.link/m

女の子が教える完全無料出会い系サイトを紹介!!ハルカの一言アドバイス付きです。メル友、恋人からセフレ、エッチな人妻まで、すべて無料だから出会い放題。
https://muyoz.page.link/h

顔出し、マン出し ジョーカー

2013/09/03 (Tue) 01:13:29

可愛い子限定で貼ります!
宜しくお願いします!

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/08/01 (Sat) 10:09:37

 三日目でもハワイは飽きない。夏の海は太陽の光で、痛いほどに輝いていた。

「鷺海先輩、楽しんでますか?」

 神立の声が聞こえたと思った瞬間、俺は海にダイブしていた。彼が後ろから突き飛ばしたのだ。

「やったな」

 俺は海から出て神立の右腕を掴むと、海の中へ投げた。水飛沫が上がり、太陽が眩しく反射する。

「僕も混ぜてくれよ」

 唯一同期の竜末さんが、浜辺からこちらに走り出した。続いて後輩の獅子蘭、鮫嵐も付いてくる。

 同時に、海面から神立が顔を出した。

「酷いじゃないですか鷺海さん。僕はそんなに強くやってないですよ」

「うるさいぞ神立。もう一度投げてやろうか?」

 神立とじゃれあっていると、突然何者かが俺の後頭部を手で鷲づかみにし、顔面を水中に突っ込んだ。水の中で呼吸しようとすると、唇の端から泡が吹き出し、塩辛い海水が口内に広がる。数秒すると開放され、水中から顔を出した。

 後ろを見ると、竜末さんが人の悪い笑みを浮かべていた。

「竜末さん、今度は俺の番ですよ」

 俺が掴みかかると、竜末さんは両手を広げ「俺じゃないよ」と弁明した。

「獅子蘭か鮫嵐がやったんだろ?」

 竜末さんの言葉を無視し、俺は彼の頭を両手で押さえ付けて、水中に沈めた。次に両腕を広げ、並んで立っている獅子蘭と鮫嵐に駆け寄り、ラリアットを決める。彼らもまた水中へ沈んだ。

 獅子蘭と鮫嵐が水中から顔を上げると、俺たちは笑いあった。

 竜末さん、神立、獅子蘭、鮫嵐。全員が、俺の友人だ。連休を利用してのハワイ旅行。みんなで来て本当によかった。

「楽しいな」

 誰かが零した何てことのない言葉に、全員が満面の笑みで頷いた。

 しかし俺には一つだけ、引っ掛かりがあった。

 この中に、俺の親友がいる。

 誰かは分からないが、俺の真の同士が一人だけいる。

 俺と同じ、包茎が。











 あれは昨夜、ホテルでの出来事だった。俺たち五人は同じホテルの一室で酒を飲んでいた。ディナーを味わった後、まだ全員飲み足りず、買ってきたビールと酒の肴を持ち寄り、俺の部屋に集合したのだ。

 当時の記憶は定かではない。細かい会話は覚えていない。

 しかし、はっきり記憶していることが一つだけある。

 飲み会も終盤。みなが充分に酔っ払った時…竜末さんが突然、神立のズボンと下着を脱がし始めたのだ。神立も反撃して、竜末さんのズボンを脱がそうと手を掛けた。

 それを見た俺も便乗し、目の前に座っていた鮫嵐のズボンを下げ、すると獅子蘭が後ろから俺のズボンに手をかけ、下半身丸出しとなった鮫嵐は、獅子蘭のズボンに手をかけた。

 数分後、全員、下半身丸出しとなった。

 俺は絶句した。酔ってぼやけた頭でも、驚愕したのは覚えている。

 右を見ても左を見ても、ちんぽが剥けていたのだ。

 俺は絶望した。

 こいつら、仲間だと思ってたのに…剥けてたのか…

 どこもかしこもズル剥けちんぽ。俺は寂寥に襲われた。

 酒に酔い、朦朧、白濁とする意識の中、しかし俺はふと気付いた。その中で、一人だけ、皮被りがいたのである。

 ズル剥けちんぽがずらりと並ぶ中、肌色の皮に包まれた皺皺とした包茎ちんぽが一本。











 この中に一人だけ、仲間がいるはずだ。

 海でみんなと戯れつつ、自分の下半身に思いを馳せる。

 鷺海こと俺は仮性包茎だ。皮被りだ。陰茎の大きさも三センチ程度と矮小だが、何より、包茎であることに少なからぬコンプレックスを抱いている…いや抱いていた。何年か前、竜末さんが会社の仲間全員に俺が包茎であることを暴露し、あまりにもシモの弄りを受け続けたため、もはや気にしてはいなかったのだが…

 しかし依然として、自分が包茎であることに、心の底で負い目を感じてはいた。手術する手もあるが、三十にもなって包茎手術は…見せる機会も…

 閑話休題。

 俺は昨日、確かに目撃した。ズル剥けの中、一人だけ、包茎野郎がいたのだ。

 包茎、皮被りが。

 一体誰が、包茎なのだろうか?

 直接訊いても意味がない。見栄を張って「剥けてますよ」と答えるに違いないからだ。また、同意をもって脱がしても意味がない。経験上、鍛えられた包茎は一秒かからずに皮を剥くことができる。パンツを脱ぐ動作の中で素早く指を入れ、皮を剥くなんて芸当も可能だ。その動作を見抜くのは至難の業である。

 不意打ちだ。それしかない。

 上手く不意をつき、一秒以内にパンツを下ろす。

 奇襲。

 全員一斉に襲うのは得策ではない。一人ずつ、確実に。

「竜末さん、もう少し深いところまで行きませんか?」

「うん。いいですね」

 この中で泳ぎに多少なりとも自信があるのは竜末さんだけだ。他の三人はまったく泳げない。浮き輪があっても深い場所は避けるだろう。だから…

「じゃあ僕はナンパに行ってきます」

 神立が言い

「僕は浮き輪でのんびりしてますかね」

 獅子蘭が言い

「俺、肌焼きたいから。荷物番させてもらいます」

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/07/23 (Thu) 11:49:49

俺が22歳の頃、仲の良かったJKに包茎を見せたことがあった。
そのJkとは何度かHもしたこともあり、エロ話も含めて何でも話す仲だった。

ある日、俺の部屋に遊びにきていたときに彼氏のあそこが小さい…みたいな話になったので、
包茎なんじゃないの?と振ってみると、包茎って何?との返事。

俺:包茎って俺のあそこみたいなやつだよ。
Jk:あれ?どんなだっけ?
俺:何回も見てるじゃん
Jk:いや、そんなガン見とかしてないし
俺:じゃあじっくり見てー

と、いう流れでパンツまで下げて半勃起のあそこをJKに晒した。

Jk:うわー。マジで脱いだし!笑
俺:皮かぶって子どもみたいでしょー。こういうの包茎って言うんだよ。
Jk:なるほどねー。なんかかわいいね。彼氏のもこうだわ!
Jk:てか明るいとこでこんな見るの初めて…
俺:彼氏の勃起したら剥けるの?
Jk:え?これ剥けるの?
俺:だから何回も俺の見てるじゃん
Jk:どやって剥けるの?
俺:じゃあ見てて

と、言いながらJKの前でおもむろにオナニーを始める俺
制服姿のJKを目の前にするといやでも興奮してしまう。

Jk:しこってるし!笑 
Jk:なんか皮動いててうける。

ある程度勃起したので、わざと皮を被せた状態に戻して

俺:JK、皮引っ張ってみー
JK:まじ?痛くないの?
俺:ゆっくり剥いてみなー

と、いうとおそるおそる皮を剥いてくれた。

JK:いやーーー!剥けてきたーー!!
JK:おもしろー!

と言いながら皮を剥いたり戻したりを楽しんでいた。
が、手コキされているとどんどん気持ちよくなってくるわけで、
先から我慢汁があふれだしてきた。

JK:あれーー。なんかこのへん濡れてきちゃったね…。やらし…。


この一言でJKの制服を汚してしまったのだが、
未だに彼女に馬鹿にされる。
それはそれで気持ちいい。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/07/12 (Sun) 12:47:47

男にとってチンコというのは最大の武器と同時に悩みの種だと思う。
俺は20歳になっても剥けずカントン包茎で、ついに21歳の時、包茎手術を決意。
性の知識もあまりなく、友達との会話の中で「包茎だせえよな」とかいうことを妄信して、バイトの金を30万円ほど貯めて、包茎の手術をしている美容整形外科へ。
病院の中に入ると受付嬢受付の女の人と目が合う。

「こちらで受付をお願いします」と声を掛けられました。

受付に歩み寄りましたが、「包茎で診察を受けに来ました」とは言えずもじもじしていると、受付嬢から「それでは、こちらのカルテにご記入お願いします」とカルテを渡されました。
今日の来院の目的の欄に『包茎の相談』と書いてカルテを受付に渡し、長椅子に腰掛けてしばらく待ちました。


女性視点エッチ体験談 ****女子
官能小説ランキング

しばらくすると「◯◯さん、こちらに来てください」と近くの個室から看護婦さんらしき人から声が掛かりました。

看護婦さんの方へ僕は小走りに向かい、通されたのは机とベッドがある10畳ほどの個室でした。
看護婦さんは僕に軽く笑顔を向け、「今日は包茎のご相談とのことですね」とはっきり通る声で言いました。
僕は即座に振り返り、廊下の近くで誰か聞いて居やしないか心配になりました。
僕がもじもじしながら、「ええ、包茎で」と言うと察したように看護婦さんは、「この部屋の声は外に聞こえないので安心してくださいね」と言い、続けて「それでは、ズボンとパンツを脱いでそこのベッドに仰向けて寝てください」と言いました。

僕は躊躇しました。
こんな明るい部屋で、しかも女性の前で包茎を晒すのは羞恥に耐えがたい気持ちであり、よく見ると看護婦さんは年も自分とそんな変わらない感じで、その気持ちに拍車をかけました。
ズボンを脱ぐのに躊躇してもじもじしている僕を見て察してくれたのか、看護婦さんは、「それじゃお願いします」と言い個室から出ていきました。
お医者さんを呼びに行くのだなと思い、意を決してズボンとパンツを脱ぎベッドに仰向けに寝ました。
誰も居ない状況でも包茎のちんちんを晒しているのは恥ずかしく、Tシャツを下腹部まで伸ばし、小さくささやかな愚息を隠すように寝てしばらく待っていました。

おもむろに扉が開いたので、扉の方に目をやると看護婦さんだけがまた戻ってきました。
そして寝ている僕の傍らに来ると「失礼します」と一言言い、Tシャツを捲り上げました。
小さくささやかな愚息は看護婦さんの目に晒されました。

「それでは、ちょっと診させてもらいます」と看護婦さんは言いました。

そして、手にゴム手袋をはめて僕のささやかな愚息を親指と人差し指で持ち上げました。
看護婦さんは一言、「包茎ですね」と言い放ちました。
僕は、ショックを受けました。
若い女性に包茎宣告を受けたのです。
自分ではわかっていたけど、直接言われたことは当時は無かったからです。
看護婦さんは摘み上げた愚息をパッと離し、こう言いました。

「もうちょっと詳しく診察する先生が来ますのでこのままでお待ちください」

看護婦さんは机の内線電話で誰かと連絡を取り合い、僕の傍らで先生を待つために立っていました。
当然、僕は粗チンを晒したままで看護婦さんの横に寝ている状態です。

しばらく、その状態で医者が来るのを待ちました。
時間にすると2、3分だとは思いますが、ひどく長く感じられました。
途中看護婦さんに、「緊張しなくても良いですよ。まだ何もしないんで」と言われましたが、ますます緊張するばかりでした。

レイプ体験談 強姦絶頂
えっちなドラえもん

そしていよいよ診察の先生が来ました。
先生は、「えー自分で剥いたことありますか?」と言いながら僕の陰茎の包皮を剥き始めました。
剥き始めると、「あー、こりゃ重度の包茎だな?」と言い捨てました。
僕はまたショックを受けました。

呆然としている僕に対し、医者は「手術した方が良いですね。手術は今日できますよ」と言いました。
僕がまたもじもじしていると、医者は「それじゃカウンセリングルームに行ってください」と言い個室を出て行きました。
そして、後ろで診察を注視していた看護師さんは言いました。

「それでは、ズボンとパンツを穿いてもらって私について来てもらっていいですか」

僕はズボンとパンツをそそくさと穿きました。
それを見ながら看護婦さんは言いました。

「包茎は治した方がいいですよ。診させてもらった限り、性器の発育が阻害されているのは包茎のせいだと思われますよ」

僕のプライドはずたずたに引き裂かれました。
若い女性に短小と包茎を指摘されたのですから。

重い足取りを引きずってカウンセリングルームに向かいました。
そこにはさっきの診察した先生とは別の、30歳前後の気の弱そうな男性が椅子に腰掛けていました。
看護婦さんと僕はカウンセリング室に入り、僕は気の弱そうな男性の前の椅子に腰掛け、看護婦さんは僕の後ろに立ちました。
僕が座ったことを確認すると男性は話し始めました。

「えー、カルテを見させていただいたところ、包茎ということで・・・」

そして包茎の説明をし始めました。

「包茎は亀頭の成長を阻害するだけでなく、パートナーにも陰茎が不潔なことにより迷惑をかけます・・・」

長々と説明が続き、僕の反応が希薄であることを感じた男性はこう切り返しました。

「ところで貴方の陰茎は埋没気味のようですね」

僕は絶句しました。
確かに僕のちんちんは小さい、しかし、埋没しているとまで言われるとは。
僕の動揺を感づいてか、男性は続けて「ところでこれが標準的な男性器の大きさの模型ですが・・・」と、どこからか陰茎の模型を取り出し、「貴方の陰茎の長さはこれくらいしかありません」と、模型の陰茎の半分くらいのところに指で輪っかを作り、さも僕が短小であることを言い始めました。

「短くなった理由としては包茎により成長が阻害されているからです」

男性ははっきり言いました。

「手術で邪魔な包皮を取り除けば、陰茎は伸びる可能性はあります」

そして続けて、「手術をしますか?」と男性は決断を促しました。

僕の頭はパニック状態です。
僕はまだうじうじしていました。
返事ができない僕の後ろから看護婦さんが言いました。

「おちんちん小さいままになっちゃうよ。どうするの?」

看護婦さんに言われてショックを受けましたが僕は決心しました。

「手術をお願いします」

僕は劣等感からそう口にしました。
カウンセリング室の男性はにっこり微笑みました。
そしてこう言いました。

「ところで埋没した陰茎はすぐには長くならないので、長茎術をお勧めします」

茫然自失の僕に思考能力なんてありません。

「じゃあ、それもお願いします」

僕は言いました。
看護婦さんは待っていたかのように、こう言いました。

「じゃ、手術の説明をするのでこちらに来てください」

僕は看護婦さんの後に続き、そそくさとついて行きました。
これから続く羞恥の体験を予想もせずに・・・。

看護婦さんについて行くと、長い廊下の長椅子に腰掛けてくれと促されました。
腰掛けて辺りを見回すと、同じように長椅子に腰掛けて説明を受けている若い女の子がいました。
看護婦さんはおもむろに、「今日は包茎手術と長茎術ということで手術の説明をさせていただきます」と、はっきり通る声で言いました。
僕は焦りました。
近くにいる女の子に聞こえるんじゃないかと焦りました。
そして続け様に看護婦さんは言いました。

「包茎手術は19万円、長茎術は30万円合計で49万円です」

僕はこの会話を早く終わらせたいと思いました。
近くで説明を受けている女の子に聞かれたくなかったからです。
そのため、「わかりました。わかりました」と、即座に返事をしました。
後でよくよく考えてみれば、近くの女の子も僕と同じような気持ちでいたのかもしれません。
返事を聞くと看護婦さんはまた後ろについて来てと言い、そこを離れました。
そしてまた最初に行った受付に戻ってきました。

「手術の代金のお支払い方法の確認をお願いします」

看護婦さんは僕と受付両方に言うように言いました。
受付の女性は僕に対して、「こちらに記入をおねがいします」と何枚か綴られたローンの申込書を差し出しました。
またぐずぐずしていると何を言われるかわからないので、さっさと書いて書き終えて振り返ると看護婦さんは居ませんでした。

受付の女性に、「そこに座ってお待ちください」と言われ、しばらく待っていると、また看護婦さんに呼ばれました。
看護婦さんの後について行くと、そこにはテレビドラマで観るような手術台がありました。

「下半身の着衣を脱いで、手術台の上に仰向けで寝てください」

僕は思いました。
また下半身裸で恥ずかしい思いか・・・。

いよいよ手術の始まりです。
下半身裸のまま僕は手術台の上に仰向けになりました。
近くに看護婦さんも居るので、Tシャツを下腹部まで伸ばし隠すように寝ました。
しかしその努力も報われませんでした。
すぐに看護婦さんが近づいてきてTシャツをへその辺りまで捲り上げました。
しかも、スポットライトのような照明を僕の短小包茎の愚息に焦点を当てるようにセッティングをし、その場を立ち去っていきました。

しばらく下半身丸出しのスポットライト状態で僕は羞恥に耐えていました。
時間にして1、2分だろうと思いますが、非常に長く感じました。
しばらくすると、こちらに向かってくる何人かの足音が聞こえました。
手術を行う医師とそれをサポートする人たちです。
人数にして4、5人です。
その人たちは僕を取り囲むようにして手術の説明を始めました。

「えー今回は包茎手術と長茎術を行います」

僕は黙って聞いています。

「このように埋没陰茎であることから長茎術を行います」

僕のささやかな陰茎を指して言います。

「包茎手術は重度の包茎であることから亀頭直下埋没法で行います」

僕は不安になってきました。
僕の不安を察したのか、4、5人の中の一人の女性が言いました。

「30分くらいで終わるから心配することはないですよ」

僕は緊張感が少し和らぎました。

「それでは準備お願いします」

リーダーらしき人が言いました。
4、5人の人たちはそれぞれ準備を始めました。
一人女性が僕に対して言いました。

「それでは手術に邪魔な毛を剃らせていただきますので」

そう言いながら僕の愚息の周りの陰毛をハサミで切り始めました。
ある程度切り終わると、今度はカミソリを持ってきました。
そして竿の周辺のチン毛を剃毛周辺の毛を剃る時には、僕の愚息のてっぺんを指で摘みながら剃りました。
その刺激に耐えられず、僕の愚息はギンギンに立ちました。
勃起しても僕の陰茎の亀頭は露出しません。
邪魔そうに勃起したちんちんを押さえながらついに陰毛を剃り終わりました。
その女性は続けざまに言いました。

「それでは亀頭部の洗浄をさせていただきます。こちらで皮を剥いてもよろしいでしょうか」

僕の返事を聞く前に、その女性は皮を剥き始めました。
その手つきは手早く、あっという間に亀頭が露わになりました。
女性は僕に、「ちょっと痛くないですか」と聞きました。
確かに重度の包茎である僕の亀頭は勃起したままで皮を剥くと亀頭が締め付けられます。

「ちょっと痛いです」

僕は言いました。
でも、そのことよりももっと気にかかることがありました。
それは、僕の亀頭があまりにも汚かったからです。
僕の亀頭はろくに洗いもしなかったので、恥垢で溢れていました。
女性は事務的に作業を始めました。
亀頭に何やらドロドロとした洗浄液みたいなものを掛けました。
そして、亀頭のあらゆる所を擦り始めました。
最初は恥垢を取るようにゆっくりと亀頭の雁首の辺りまで念入りに行いました。
僕のちんちんはギンギンになってはいましたが、その程度では我慢できそうでした。

しかし、だんだんと女性の手は速く、まるで手コキのように擦るようになりました。
正直、亀頭の汚れは取れて、何の為にやっているのかわかりませんでした。
僕は、だんだんイキそうになってきました。
でもここで****したら、恥の上塗りだと思いました。
僕は尻の穴に力を入れて****しないように我慢しました。
それでも女性は手コキをやめません。
僕はついに覚悟しました。
もう出てもしょうがない。
諦めの境地でした。
そして、もう出るぞ!という一歩手前で女性は手コキをやめました。
僕は我慢できてほっとした気持ちと、出せなかった後悔の入り交じった気持ちで溢れました。

「それでは手術を始めますよ」

誰かがそう言いました。
誰かが真ん中に穴が開いたシーツを持ってきました。
そして真ん中の部分を僕の陰部の辺りに持ってきました。
ちんちんだけが出ている状態で、かっこ悪くもあり、奇妙な情景に見えました。
そして皮を切る目印と言って金属の輪を陰茎にはめ込みました。
横を見るとサイズごとに乗せてあって、どうやら下から3番目ぐらいの輪っかを使ったようでした。
そして皮に印をつけました。
この後は、目隠しをされました。

「手術を見て気持ち悪くなるといけないからね」と言われました。

その直後、麻酔をされました。
ちんちんに注射を打ったようでした。
すごく痛い注射でした。

その後、手術で僕は包茎では無くなりました。
でも短小は治っていません。
手術の直後は長かった陰茎も今では元通り短小になりました。
亀頭もそれほど大きくなっていません。

この手術で得たモノ。
それは『オナクラで短小と言われると興奮すること』でした。
つまり、若い女の子に「短小」って言われて嬉しくなる気持ちが植え付けられたのです。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/07/03 (Fri) 21:10:40

「あやてんてー...❤︎かわいすぎ❤︎ぐふ...❤︎」

 ヒロシは満足気に白いブリーフを脱ぐと股間から如意棒のようなちんぽをお天道様に宣戦布告するようにほっぽり出す。

 ビチンビチンと貧相な自分の下腹部を叩きながら次の段階の準備運動を始めた。そそり勃つ立派なエグカリ高長ちんぽはヒロシの3本目の足のようだった。

 もう抵抗する力を失った井口彩。背後から取り押さえていた西野は羨ましそうな顔をしながらその場を離れていく。

 井口の背中にねっとりと撫で回すようにヒロシのか細い腕が絡みつき、2人の距離がどんどん近づいていった。

「あやてんてー❤︎...ボクのママァ...❤︎
 おクチがさみしいの...ちゅっちゅ❤︎してぇ❤︎」

 ヒロシは分厚い唇をちゅぱちゅぱしながら、井口の顔に近づけていく。わずかな唇の隙間から歯槽膿漏特有の口臭が漏れ出している。

「う...臭い...キスだけは...勘弁して...。」

 井口彩は呆然としながらも、ファーストキスだけは奪わないでほしいと右目の目尻をピクピクと痙攣させながらお願いしたが、その声は虚しく宙に浮いて可憐な乙女だった井口のつやつやぷるんとしたみずみずしい唇に中年ヒロシのカサカサで皮が剥けかかる無駄にネバついた唇が重なった。

「う...うぅぅぅ...オェ...。」

 井口彩は出来る限り背中を反らせて拒絶の姿勢を見せるがヒロシはお構いなしだ。

「ママの唇、ちゅるちゅるで美味しすぎ❤︎べろべろちゅぱちゅーぱ❤︎してあげるね〜ん❤︎」

 ヒロシは舌苔で白くなってしまっている舌をべろべろと高速ナメクジのように躍動させて井口の唇の上で踊らせた。こじ開けて中のつやつやの舌に吸いつこうと必死だが井口は歯をギッと食いしばりナメクジの侵入を防ごうと懸命に抵抗を続ける。

「ふぇ〜ん!ママがべろべろしてくれないの〜!
 こうなったらヒロシくんの魅力でメロメロにさせてやるの〜!」

 そう言うとヒロシは、自慢のカリ高エグちんぽを井口の内腿に這わせるようにしてスリスリを始めた。井口の内腿はすでに愛液が滴っておりヒロシの先走り汁と合わさってとても滑りがよい。そのままヒロシは滑りを利用して井口のおまんこ周辺を丹念にちんぽの先で撫で回し始めた。

「ん...♡...はぁ...♡...いや...なのに...♡」

 井口は不覚にも多少甘い声を漏らしてしまうと、そのわずかな隙間からヒロシの凶暴な大ナメクジベロが巣穴に潜るように入り込み貪り始める。

 じゅう!じゅぶジュ…!❤︎
 ベ…ェロオォベエッ!ロ…ッちゅぅぱ…っ!❤︎

「う...うぐぅぅぅ...。」

 井口は苦しそうに眉を潜めた。

「もっとママが素直になれるように大好きなちくびさんも...してあげる...にょ!❤︎❤︎❤︎」

 ヒロシは先程吸い出したコリコリに勃起したちくびを指でリズミカルにぴんぴんぴん❤︎と弾いて見せる。

「んはぁぁあ♡♡それダメeーー

ーーぶちゅうぅぅぅ!❤︎❤︎❤︎

 井口の口が大きく開いてしまうとすかさず大ナメクジは井口の舌を引きずりだして分厚い唇と舌で吸引して引きずり込んだ。ヒロシは井口の舌にフェラチオをするようにしゃぶりつきとても嫌らしい表情を浮かべながら悦に浸っている。

「ぶへへ...❤︎ママ...美味しっ...❤︎美味しいよぉほぉぉ❤︎❤︎❤︎」

 ヒロシは井口の舌を堪能しながら、ちくびをサワサワしたり引っ張りだしてコリコリとしごいて楽しんでいる。

「んぐ...♡...んはぁっ♡♡おっぱいばっかりしないでぇぇっ♡♡♡...ん...助けて...黒崎くん...。」

 井口は咄嗟に黒崎くんの名前を口にだしてしまったことに後悔した。

「ん?...ママァ❤︎黒崎くんて...だぁれぇ??カレシぃ??」

 ヒロシは悪い笑みを浮かべて井口に尋ねる。
 ちくびコリコリとちんぽによるクリちゃんペシペシに拍車がかかっていた。

「ん...ひぁぁ!♡♡...んふぅ♡...ん♡
 あっ...あなたには関係ないでしょ!...はぁ!♡
 ママママって!キモいマザコンオヤジめっ!
 んぁぁぁあああ"っ...♡♡♡」

 井口はかわいい顔をしかめながら必死に罵倒するが大好きなちくび責めに頬を赤らめ甘い声で鳴きながらカラダを震わせた。

「ぐへへ...❤︎関係なくなんかないよ...。ヒロシくんのママなんだから...❤︎これで忘れさせてあげる...❤︎ヒロシくんのことしか考えられないようになろうね❤︎」

 ヒロシは股間から生やした逞しいバットを握りながら、井口のおマンコめがけて予告ホームランした。

「わ...わたしは!あなたなんかに...屈しないわ!」

 井口は歯を食いしばり宣言する。

「うっひ❤︎しかめ面もかわいい顔にしか見えないの❤︎ママのこと応援しながらチンハメしてあげるから頑張ってねぇ❤︎じゃ...いくよぉぉぉん!!」


--ずぶぅぅぅぅぅ!!❤︎❤︎❤︎--

 ヒロシの極太バットが勢いよく井口のトロまんこの処女膜をブチ破った。

「ふごぉ"っ!♡っ...ほぉぉ"♡♡ちんぽぉぉ"♡♡」

 井口は恥ずかしい声をあげのけぞりながら内腿へ処女の証をたらした。
 ヒロシはキュンキュンとちんぽをキツく締め付ける気持ちよさに涎を垂らしながらニマニマした。

「おっほおぉぉ❤︎❤︎処女マンコ気持ちよすぎぃっ!
 がんばれがんばれマーマ❤︎負けるな負けるなマーマ❤︎ほれっほれっ!ほれぇぇぇ!❤︎❤︎❤︎」

 ヒロシは口先では井口を応援しながら容赦ないピストンで腰を打ち付けた。井口のたぷんと肉付きのよい健康的なお尻に両手の指を食い込ませてさらにちんぽを容赦なく打ちつける。

「んぁぁぁん♡♡...あっ...ひゃぁぁぁん...♡♡♡
 ぜったい...負けないぃぃ!っ...いひぃぃ♡♡♡
 オチンポぉ"♡いいとこばっか突いてずるいひぃぃ♡♡♡♡」

 井口はバインバインとデカ乳を震わせながらおちんぽ責めを受け続ける。こっそりと自分で楽しんでいた指オナニーでは絶対に到達できないとってもいいところをヒロシのカリ高エグちんぽに教え込まれていく。

「ほらほらママァ❤︎そんなんじゃ負けちゃうよぉ?
 おちんぽ負けしたいのママァ?❤︎黒崎くんと2人で頑張らなきゃぁ❤︎フレっ!フレっ!マーマ❤︎
 乳ふれ!乳ふれ!マーマ❤︎がんばれがんばれ黒崎くぅぅぅん!!❤︎❤︎❤︎❤︎」

 ヒロシは繋がったまま井口に覆いかぶさると細く長い手足で絡みついた。井口の柔らかいカラダに手足をクモのように食い込ませてずっぽずっぽとおまんこを責め立てる。
 真のおちんぽスラッガーは自分であると言わんばかりに。

「んほぉ!?♡♡...おっほぉぉ"♡♡オチンポぉぉ♡
 強すぎるぅぅぅ...ぅはあ♡...ぁああ".....♡♡♡
 ヤバ!ヤバひぃっ!♡♡
 あぁん…っ♡あ...♡ふ…ん…♡
 ふぎゅぅ!♡ふぅにゅぅぅ…!ぅ…ん…♡」

 井口はトロ顔でアヘりながらおまんこへの気持ち良すぎる求愛に無意識のうちにヒロシの腰に腕を回してしまう。それに気を良くしたヒロシはさらに責め立てた。

「ん〜?ママァ?❤︎イヤイヤしながらヒロシくんの腰に手を回しちゃってどうしたのぉ?❤︎いいんだよぉボクのママなんだからもっと愛しいヒロシくんをギュッてちてぇぇ❤︎❤︎❤︎」

「そっ...そんなことしてないっ!あんたなんかのっ...ママにならない...ぃひゃぁぁっ♡♡♡」

 はっとした井口はすかさずヒロシの腰から手を離した。するとそのはずみにぷるるんと美味しそうな****が揺れた。コリコリと切なそうに震えるちくびを見たヒロシはたまらず再びしゃぶりついた。


「ぶひぃぃん❤︎
 ママァ❤︎だいしゅきぃぃ❤︎しゅきしゅきぃぃ❤︎
 ボクの想い受け止めてほちぃのぉぉん❤︎❤︎❤︎」

 ジュ…ウぷぅ❤︎レッロ!レ…ェロォッレエ!ロ…❤︎

 ちゅぅ…っぱぁジュゥ!ぷ…❤︎

 じゅう!じゅぶジュ…!❤︎
 ベ…ェロオォベエッ!ロ…ッちゅぅぱ…っ!❤︎

 ジュゥッル…!ジュルちゅぅ…ッ!ぱっ...❤︎


「お"......ぉぉ"...♡♡...お"...♡♡♡...ぉぉ"ん"♡♡
 あ…ぁぁ…ぁ…ん…っ!!♡  
 だぁぁめ…それ...キ……ク…ゥゥ!んん♡♡!
 い…いいのお!ぉ…っぉ♡ 」


「好きぃ!❤︎好きママァ!❤︎❤︎ボクのママになってぇぇ!❤︎そしたらお返しにナカでビュルビュルちたげるからねぇぇぇん❤︎ かっとばせーかっせー!一発ヒロシぃ!❤︎❤︎❤︎」

 おちんぽスラッガーヒロシは黒崎くんへのサヨナラホームランで井口を勝ち取るために猛烈なスイングをぶちかました。


「ん…んほぉぉ…!っんんっ!!!♡♡♡      
 おまんこにっ...♡すっごぃくるぅ…!♡♡♡
 無理…ぃ…っ♡このオチンポぉぉ♡好きぃぃ♡
 ママに…なるぅ…!♡

 こんなエッチにぃい…!甘えられたの…初めて…ぇっ!♡ ママにっなるううぅ…っ!♡
 あぁっ♡はああふうぅうんん♡
 かわいぃい!ヒロシちゃあぁ…ん♡
 あふ…う……うん!♡  
 カリ高エグちんぽぉかわいいのぉぉ...!♡

 ママの中にっ♡♡
 びゅるびゅるして♡っ!♡♡
 ヒロシちゃんのお漏らしほしいのっ♡
 ザーメンコキだしオムツママにしてええぇ…!♡♡♡」


「ああ"!❤︎でるでるでるぅぅぅぅ!!❤︎❤︎
 ちんちんお漏らししちゃうぅぅ!❤︎❤︎
 ボクの赤ちゃん産んでっ❤︎産んでママァァァ!❤︎
 ヒロシくんだけを見てぇぇぇぇ!!!❤︎❤︎❤︎」

 ヒロシは絶頂を向かえ井口のおまんこのナカにバカになったホースのように****をぶちかました。


--どびゅうぅぅぅぅぅ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
 ドオォピュ…ッルウゥ!❤︎❤︎
 ジュパジぅぴ!るぅる…ううぅ!❤︎❤︎
 どぴゅううっ!ドピュルルルぅぅどびゅ❤︎❤︎❤︎--


 井口はアヘ顔で天を仰いでいる。
 その両手両脚はヒロシの****を一滴たりとも逃さまいとぎゅうぎゅうとヒロシに絡みついて離さなかった。

「あっひゃ...♡この幼稚園...やば...ひ♡♡
 黒崎くん...ごめんなさい...♡♡
 ヒロシくん♡ヒロシくん♡♡...」

 井口は甘い表情を浮かべながら自分からねだるようにヒロシの歯槽膿漏の口に吸いついた。
 サヨナラホームランを放ったヒロシは最後の一滴まで現役JK****ママに甘やかされながら幸せな膣内お漏らしを堪能している。

 その光景を微笑ましい表情で見届ける立花と西野。そこに早めに休憩を切り上げた東雲が血相を変えて走り寄ってきた。

「え!...園長!たった今...井口の学校の担任から連絡がありまして!実習先の幼稚園を間違えていたと...。」

 それを聞いた園長の立花ははじめこそあらっ!と両手を口に当てて驚く素振りを見せたが、すぐに柔らかく微笑み東雲に語りかけた。

「でも東雲さん...。あちらを見てごらんなさい。何か間違いがあったと思えるかしら?」

 東雲がふと井口のほうへ視線を動かす...。

「ああぁぁぁん♡♡もっとぉぉぉぉ!♡♡♡
 ヒロシくんっ♡ヒロシくぅぅぅん!♡♡♡」

 井口とヒロシが濃密に絡み合っている。
 2人は誰に言われるでもなく抜かずの2回戦目を楽しんでいた。

 その光景を悔しそうにオナニーしながら見つめる他の園児たち。

 だが幼稚園の1日はまだ始まったばかりだ。
 彼らにもたくさんのコキコキチャンスが用意されている。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/06/21 (Sun) 20:41:15

僕は中学生の時、カイボウ(服を脱がして裸にするイジメ)を、された事があります。
昼休みの時間、教室の中で同級生の男子数人に女子達の目の前で、学制服や下着・靴下を全部脱がされ****にされました。
僕がカイボウされているのを、周りで見ていた同級生の何人かが、僕が脱がされているところや僕の****姿を携帯で撮っていました。そして、僕はみんなの前でオナニーを遣らされて、****までさせられました。当然、僕の遣らされているところも携帯で撮っていました。
その後、僕を脱がした男子の1人が僕の衣服を全部、窓から外に投げ捨ててしまいました。そして、周りで見ていた男子の1人が『〇〇を真っ裸のまま、廊下に放り出しちまおうぜー。』と言うと、賛同した男子数人が嫌がる僕を無理やり廊下に放り出して、ドアの鍵を掛けてしまいました。
僕が放り出された時は、昼休みなので廊下には他のクラスの何人かがいて、その中には当然、女子達もいました。
そして、僕の生まれたままの姿を見て、男子や女子は爆笑していました。僕は恥ずかしくて、その場にしゃがみこみましたが、いつまでもそこにいるわけにはいかないので、僕は大爆笑中の人達の間を抜け階段を降りて、投げ捨てられた衣服を取りに校庭に出ました。そして、校庭に出た時も他のクラスや他の学年の生徒達がいました。その人達も僕を見て大爆笑し、『さっき、上から降ってきた服、あいつのだぜー』『あいつ、脱がされちまったんかよー』『やだー、変態よー』『あの人、裸よー』『知ってんかー あいつ、この前、校庭をフルチンで走らされていたぜー』『本当かよー』『すげえなー』と言って、大爆笑していた。
僕は急いで、散らばった衣服を集めると素っ裸のまま校庭を横切って、校舎の向かいにあるので体育館に行き、体育用具室の中に駆け込んだ。そしてしばらく、その中で泣いていました。その後、僕は服を着たけど教室に戻るのが恐くて、そのまま家に帰りました。

部活の時間、部活の先生が用事で居なくて自主練習をしていた時、他の部員達が僕の所に来て『ちょっと用があるから、こっちに来な』と言って僕を、無理やり校庭の隅にある体育用具室に連れていきました。
そして、その中で男子達は僕に『お前に、チン毛が生えているかどうか、今からお前をカイボウ(衣服を脱がして****にする事)して、確かめてやる』と言って他の部員達と一緒に僕の体操着や下着を脱がして僕を****姿にしました。
そして男子達は僕のアソコを見て『何だコイツ、まだ生えてねーぞー』『コイツのチンチン、小っちえー』とか、色々言って爆笑していました。
その内、爆笑していた部員の1人が『コイツ、小っちくっても****ぐらい出るだろから、みんなでコイツのチンチン扱いてみようぜー』と言って、嫌がる僕をみんなで押さえつけて僕のオチンチンを扱き始めた。そして扱かれている内、オチンチンが大きくなって僕は、ついに****をさせられてしまいました。
そして、『今度は自分で扱きなー』と言われ、みんなの前で扱かされて****をさせられました。
そしてその後、僕は泣きながら男子達に『お願い、もう許して、服を着させて下さい』とお願いしました。
そうしたら、部員達の1人が『俺の命令を聞いたら、服を返して許してやるよ』と言って、他の部員達と共に僕を体育用具室の中から、校庭に連れ出して僕に『フルチンで校庭を10周したら許してやるよ』と言いました。
だけど、校庭には部活が終わって、家に帰ろうとしていた他の学年やクラスの男子や女子が、大勢歩いていました。
僕は『やだよ。そんな恥ずかしい事、出来ないよ。』と言うと、その男子は『だったら、体育用具室に閉じ込めて、この服持っていっちまうぞー。それでも、良いのかよー』と言ってきたので、それは絶対に嫌だったので、仕方なく命令されるままに、みんなが注目している中を素っ裸で走りました。
そして、10周して部員達がいた所に戻ると部員達の姿は無く、脱がされた体操着や下着もありませんでした。僕は体育用具室や周辺を探しましたが、見つかりませんでした。
僕は仕方なく裸のまま、更衣室に戻りました。幸い、学生服のほうは隠されることもなく、そのままありました。
僕は服を着て、家路に向かいました。そして、家に帰ると自分の部屋で声を押し殺して泣きました。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/06/13 (Sat) 21:39:41

6年の女子達が固唾を飲んで見つめる舞台上では、理事長のりえと学年主任の夏美先生、そして2組担当の慶子先生が3人の男子それぞれの前に立ち上着の
腕をまくる。 今から男子3人のブリーフを脱がしてしまおうと言うのだ。 とその時、「フルチンの刑だー!」 と魔美が大声で叫んだ。 すると女子達の一瞬の
笑いの直後、女子達からフルチンコールが鳴り響いた。 「フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン!」 女子達が
手拍子と一緒にフルチンコールを合唱する。 これだけ大勢の女子が僕らのフルチン姿を望む中で無理やり脱がされてしまうなんて、あまりにも屈辱的だと思った。
だが現実は否応なしだ、後ろ手に縛られた上に後ろから大人の女性に抱え上げられ、体が浮くほど持ち上げられている。 しかもさっきまで舞台裏で長時間正座を
させられていたせいで足が思うように動かない。 そのことを知っているのか理事長が僕を見てニヤリと笑うと、「3、2、1で3人同時に脱がすわよ」 と他の
2人に合図をする。 そして、「3、2、1それー!」 とうとう僕ら3人のブリーフは6年の女子全員の前で引き下ろされ足首からも引き抜かれた。 と次の瞬間
女子達から歓喜の悲鳴が鳴り響いた。 「キャーーーーー! フルチーン!」 「あはははは、かわいいおチンチーン」 「きゃははは、ホント何か芋虫みたーい」
男子3人のおチンチンはいずれも皮かむりで毛も一切生えてない、いわゆる子供のおチンチンである。 その未発達のおチンチンを同年代のしかも大勢の女子に
見られて笑われていると言う恥ずかしさと悔しさで、無駄と分かっていてもつい足を曲げたりしておチンチンを隠そうとしてしまう。 しかしその行為が気に入らな
かったのか、りえの指示で僕ら3人後ろの女性職員に膝で腰を押され、女子達におチンチンを突き出す格好にされてしまった。 「いてててて」 痛さで今度は
おチンチンを隠すどころではない。 「キャハハハハ、丸見えだ~」 「着替えを覗いた罰よ、いい気味だこと」 「ホントよ、女の子の裸見ようとしたんだから
おチンチン見られて当然よね」 「それにしてもいい眺めだこと、あははは笑えるわ~」 女子達から容赦のない言葉が飛び交う。

9: 第六話 :2013/10/13(日) 13:42:23 ID:cZDQJkY6
さらにおチンチンを突き出さされたまま女性職員に体を左右に揺すぶられる。 するとおチンチンがプランプランと体と同じ様に左右に揺らされて女子達から大爆笑
されてしまう。 「きゃはははは、何あれ~おチンチンがプラプラ揺れてる~」 「ホント超ー笑えるんだけど~」 「あははは、何か芋虫のダンスみた~い」
女子達の嘲笑の中、恥ずかしさのあまり常に下を向いていた僕の目に魔美の姿が飛び込んできた。 そうか、こいつらは1組だし覗きの被害者でもあるので(本当は
被害などないのだが) 特等席の最前列にいるんだ。 魔美が取り巻きの女子数人と一緒になって僕らの無理やりブラブラ揺らされているおチンチンを、ざまー見ろ
と言った表情で見て笑っている。 6年の女子だけでなく左右を見ると、理事長や夏美先生、2組の慶子先生を始め、全ての女教職員たちも、無様に揺れる僕らの
おチンチンを指さしてケラケラ笑っていた。 200人の女子に笑われる中、約10分程で僕ら3人は、ようやくおチンチンダンスから解放される。 そして理事長、
夏美先生、慶子先生が再び僕ら3人の横に立つと、恥ずかしさでうな垂れている僕らの皮かむりおチンチンの先っぽの皮をそれぞれつまみ上げ、プルプルプル~と
揺らしながら、「どう、大勢の女の子にこんな芋虫みたいなおチンチン見られて、少しは反省したのかしら」 と言うと女子達から大笑いが起こる。 りえ達3人は
6年の女子にも常におチンチンが見えるようにあえて横に立っているのだ。 「はい、反省してます」 と僕らは言うのだが、「本当に反省してるんでしょうね」 と
言っては、つまんだおチンチンの皮を上に思いっきり引っ張り上げ、僕らは爪先立ちを余儀なくされる。 手は相変わらず後ろ手に縛られたままなのでどうする事も
出来ない。 そしてそのまま舞台上をあっちこっちに引っ張り回される。 おチンチンを引っ張られながら爪先立ちで惨めに歩かされる僕らを見て、女子達から今日
一番の大爆笑が起きる。 この理事長ら3人酔っ払っているんじゃないだろうなと思う位、女子の歓声に答えて、しつこく僕らのおチンチンを嬲る。

10: 第七話 :2013/10/13(日) 13:43:41 ID:cZDQJkY6
そして最後におチンチンを引っ張られながら舞台の最前列まで連れて行かれ、舞台下に落ちてしまう位の所で僕ら3人は立たされる。後ろからおチンチンは引っ張り
上げられたままだ。 女子達におチンチンの裏側とキンタマを公開している格好である。 そしてその状態でここにいる女子全員に謝るように言われる。 内容は
「女子の着替えを覗いてしまい、すいませんでした」 と大きな声で言う事。 ちょっとでも声が小さいと後ろから容赦なくおチンチンを引っ張り上げられる。
女子達に笑われながら爪先立ち状態で何度も謝された。 そして女子達からの許しを得て、ようやくパンツを穿くことを許された。 さらに取り上げられた衣服を
理事長から返してもらうと、それを見た女子達はまるでショーでも終わったかのように体育館を後にするのだった。 体育館を出る女子達の表情はこれ以上ない程の
満足感で満ち溢れていた。                   (完)

11: コメント :2013/10/13(日) 13:46:47 ID:cZDQJkY6
幼稚園児の男の子達のフルチンの刑も面白い!

12: 第一話 :2013/10/13(日) 13:50:46 ID:cZDQJkY6
舞台は小学校6年2組の教室。 休み時間、女子達が大いに盛り上がっていた。 「ねえねえ、昨日のフルチンの刑、凄かったわね~」 「そうそう、まさか
本当に6年の女子全員の前でおチンチン出させちゃうなんて、流石は理事長よね」 「でも、そのお陰で滅多に見れない男子のおチンチン見れたからラッキーじゃん」
「しかもたっぷりとね、あははは」 「でもさー、どうせならもっと近くで見てみたいと思わない?」 「わあー、真理絵ちゃん大胆」 大胆発言をしたのは、この
クラスの学級委員長、藤堂真理絵である。 真理絵は1組の魔美とは違い身体は其れほど大きくはないが頭のきれる女の子である。 「あたし思うんだけどさー、
1組は夏美先生だから男子にエッチな罰与えてくれるけど、うちの慶子先生はスカートめくりした男子を、廊下に立たせるとかビンタするぐらいで何かつまらないと
思わない? だって女子はパンティー見られてる訳だし、何か不公平だわ」 真理絵の発言に女子達が 「確かにそうよね、女子だけが恥ずかしい思いをするなんて
納得いかないわ」 「そう言えばこの間、あたし将太にスカートめくられたのよー、もう本当ムカつく」 と同調の意を表す。 「だったら今度、皆で仕返ししちゃ
わない?」 真理絵の積極的な意見に女子達はびっくりしつつも徐々に本音を露にし全員が賛同する。 「でもどうやって仕返しするの?」 女子達の質問に真理絵
が 「あたしに良い考えがあるの、みんな耳貸して・・・・・・」 「わあー、それ面白そう」 「これなら男子も心から反省するわね」 真理絵の考えに女子達の
テンションが上がる。 「早速、今日の放課後に決行するわよ。先ずは明美のスカートをめくった将太からね」 真理絵の言葉に女子達のボルテージが上がる。今日の
残る授業は次のホームルームだけ。 女子達は高揚する気持ちを抑えて席に着いた。

13: 第二話 :2013/10/13(日) 13:51:52 ID:cZDQJkY6
そして放課後。 校庭の隅にある鉄棒の場所に、真理絵ら2組の女子と将太がいた。 「ごめんね将太君、時間もらっちゃって、女子は明日懸垂の試験があるのよ、
でも全然上手く出来なくて、コツを教えてもらえたら嬉しいんだけど」 真理絵が女子を代表して将太に頼み込む。 「しょーがねーな、これだから女子は困るぜ」
と将太が偉そうに言う。 <フン、偉そうにしてられるのも今だけよ> 女子は全員そう思ったに違いない。 「よーく見てろよ」 と早速将太が鉄棒につかま
ろうとする。 「あっ、ちょっと待って、出来たら上着を脱いで欲しいんだけど、あたし達腹筋の使い方がよく分からなくて、筋肉の動きを見たいのよ、お願い」
真理絵の注文に 「ホント面倒くせーなお前ら」 と渋々ながら上着を脱ぐ将太。 <フフフ、男子ってホント単純ね>  将太が上半身裸で鉄棒の下に立つと
女子達が徐々に将太の周りを取り囲んだ。 そして 「それっ」 という掛け声と同時に将太が鉄棒にしがみついた。 と次の瞬間、将太の手に違和感が走る。
「わあ、なっ何だこれ」 実は女子が鉄棒の棒全体に強力な接着剤を塗っていたのだ。 パニックになる将太に 「あははは、引っ掛かったわね将太」 「その
接着剤は超強力だから1時間位は取れないわよ、ははは」 と女子達が態度を一変させる。 「どういうつもりだ」 と言う将太の言葉に 「こういうつもりよ」
と二人の女子が将太のそれぞれ左右の靴と靴下を脱がす。 これで今、将太が身に着けている物は、紺色の半ズボンとパンツだけだ。 将太は必死で鉄棒から手を
剥がそうとするが無理だと分かった。 そこへ明美が将太の真正面に立つと 「将太、この間のこと憶えてるでしょうね」 と将太をにらみつける。 とぼけた
顔をする将太に 「よくも、あたしのスカートめくってくれたわね」 と怒気を上げる。 「そ、そんな、だってブルマ穿いてたじゃないか」 と反論する将太に
「ブルマを穿いてたのは、たまたまでしょう、下着を見ようとした事には変わりないじゃない」 と真理絵に痛い所を突かれ将太は言葉を詰まらせる。

14: 第三話 :2013/10/13(日) 13:52:57 ID:cZDQJkY6
さらに明美が 「あたしは、そうやってすぐ言い訳をする男子が一番嫌いなんです」 と昨日の白石りえ理事長の台詞を真似ると、女子達から大爆笑が上がる。
「わ、分かったよ、謝るから許して」 と将太が懇願するが、女子が許す訳はない。 「謝って済むなら警察要らないから、男子が女子のスカートめくりを
したらどうなるかタップリと分からせてあげる、それにあたし達が見たいのはあんたの腹筋じゃなくておチンチンの方だから」 真理絵の言葉に又、女子達が
爆笑する。 「それっ、脱がしちゃえ~」 真理絵の号令で女子達がいっせいに将太のズボンとパンツをまとめて一気に引き下ろす。 両手が使えない上に
多勢に無勢、将太はいとも簡単に****にされた。 「キャ~~~、かわいいおチンチン~」 「キャハハハ、見えた見えた」 「わ~、スッポンポンだ~」
女子達はもうお祭り騒ぎだ。 脱がされたズボンとパンツは女子に遠くに投げられ、****フルチン男子の前に大勢の女子が群がる。 「うわあ~、み、見るな~」
と将太は必死に膝を曲げ内股になる。 しかし、「往生際が悪いわね~」 と真理絵が後ろから両足首を掴み引き寄せる、そして今度は右足で将太のお尻をグイッ
と押した。 将太は哀れにも女子達におチンチンを突き出す格好にされてしまった。 これにより将太の無毛で未成熟の皮かむりおチンチンは完全にさらし物
状態となる。 「きゃ~~、丸見えだ~」 「へぇ~、こんなふうになってるんだ~」 「あたしも、こんな近くで見るの初めて~」 女子達は将太のおチンチンを
中腰になって覗き込む様に観賞した。 「ねえ、誰か引っ張ってみない?」 「あ、やりたいやりたい」 「じゃあ、あたしからね」 と一人の女子が将太の長さ
わずか5センチ程のおチンチンの先っぽの皮をつまんで引っ張った。 「きゃ~、伸びる~、面白~い」 「キャハハハ、ホント何かゴム見た~い」 「今度は、
あたしに引っ張らせて~」 「その次あたしね~」 女子達は代わる代わる将太のおチンチンを引っ張って遊んだ。

15: 第四話 :2013/10/13(日) 13:54:16 ID:cZDQJkY6
さらに、おチンチンを下に思いっきり引っ張り、指を放してプルンともどる様子を見て女子達がケラケラ笑う。 とその時、将太のお尻を足で押している真理絵が
後ろから 「じゃあ次はフルチンの刑いきま~す」 と女子達に告げると、そのまま右足で将太のお尻に振動を加えた。 すると女子達に晒されているおチンチンが
上下左右にプルンプルンと激しく揺らされる。 「キャ~~、何これ超ウケル~」 「すご~い、プルンプルン揺れてる~」 「まさにフルチンの刑ね」 「いや、
この場合‘振るチン’の刑じゃない」 「あははは、上手い」 女子達はまるでリミッターが外れたかのように暴走する。 尚も 「女子はみんな集まれ~」 と
下校途中の女子達にも声をかけ、スッポンポン男子の周りを何十人もの女子が取り囲む状態になった。 集まった女子の中には4~5年生の女の子もいた。 
****にされおチンチン丸出しで鉄棒に吊るされている男子を見て、最初はびっくりする女の子もいたが、スカートめくりの罰だと聞かされると女の子達は遠慮なしに
おチンチンを見て行った。 そして鉄棒におチンチン丸出しで惨めに吊るされる小学生の男の子を、ランドセルを背負った大勢の女の子達がニヤニヤしながら見ている
と言うこの壮絶な光景は、男の子の手に付けられた接着剤の効果が切れるまで続いたのだった。      (完)

16: 体罰でフルチン :2013/10/25(金) 19:31:12 ID:6ePYAr1c
僕達修学旅行生のお風呂の時間。その時間は同級生の女子も入ってるはず。作戦に参加したのは男子10人。はやる気持ちを抑えて、僕達は作戦通り先生に見つからずに覗きポイントに到着しました。

そして僕達はとうとう目撃しました。同級生の女の子達の裸を!
小6にもなると異性の体に興味を持つ頃。普段同じクラスで一緒に学んでる女の子達の裸を見て興奮しないはずがありません。膨らみかけの小ぶりなおっぱいや、大人のように大きく成長したおっぱい、あるいはまだ全然胸が膨らんでない女の子など、クラスのほぼ全員分の女の子の裸を目撃しました。お股の方は皆ほとんど毛が生えてなかったので、縦スジが見えました。覗きの男子はテントを張った股間を手で押さえながら同級生の裸を堪能しました。

でも、こんな美味しい事は長くは続きません。やがて、女子の一人に見つかってしまいました。その瞬間、悲鳴とも叫び声とも聞こえるようなざわめきに包まれ、すぐさま僕達は先生に取り押さえらてしまいました。

先生に部屋に戻され頭にゲンコツを食らい、長々と説教されました。でも、罰はそれだけでは済みません。修学旅行から帰ってから、覗いた僕達10人は朝っぱらから廊下に長時間立たされました。ただ立つだけではありません。覗かれた女の子の気持ちになるようにと、パンツを脱いでおちんちん丸出しで立たされたのです。なんたる教育。今のご時世なら問題となること必定の仕打ちです。パンツを脱ぐことを指示したのはまだ若い女性の担任でした。女の恨みは恐ろしい(笑)

同じクラスはもちろん、他のクラスの女子からも裸の下半身を見られてこの上なく恥ずかしかった。大小長短様々なおちんちんが並びましたが、皆、おちんちんに皮がすっぽりかぶってる包茎状態。皮の先が余ってました。不幸なことに、僕だけは既に皮がむけてて亀頭がむっちりと露出してたんです。僕だけおちんちんの姿が異なるので、特に僕の方に女子の視線が集まり、地獄のような時間を過ごしました。

まったく、悪事は働くもんではないですね(笑)
有名なお寺でもなく大仏でもない、僕にとって修学旅行の一番の思い出です。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/05/23 (Sat) 11:48:36

俺が大学2回生の頃、仲のいい男友達2人と、女友達3人でログハウスを借りてちょっとしたキャンプに行った時の話。

女3人をA子、B美、C代とすると、A子とB美は結構可愛くて、A子はちょっと大人しめで、B美はにぎやかなタイプだった。
俺のお気に入りはA子だった。
とは言っても友達なので、別に普段そこまで意識したりはしていなかった。

夜、みんなで飲んでくだらん話で盛り上がったりしてた。
結構みんな酔っ払ってきてて、俺は小便がしたくなったので、「ちょっとトイレいってくるわー」と言って外にあるトイレに向かったんよ。
(トイレはログハウスを出てすぐのところにある)

トイレには入り口にドアがあって、入ると正面に男用の便器がある。
その右手に更にドアがあって、和式の便器がある。
つまり、トイレ自体は男女兼用。

俺はトイレに入ってすぐに小便をし始めた。
かなり溜まっていたので、勢いよく出ていた。
そしたらすぐに、ドアの向こうからA子の声がして、「◯◯(俺)くーん、いてる~?」って聞こえたと思ったら、ドアを開けて入ってきた。
俺はA子に背を向けて小便している状態だ。

すると、なんとA子は「あー、◯◯くん、おしっこしてるじゃーん。ちょっと見みちゃおー」と言いながら、後ろから覗き込んできた。

A子は普段ここまでのキャラではないのだが、どうやらかなり酒が入っていたらしい。
よくある縦長の小便器なら、便器に身体を密着させれば防げるのだが、この便器は丸い小さいタイプの便器だったので、密着防御は不可能。

俺「おい、やめろって!」

身体をA子と逆方向に向けて抵抗した。

A子「もう、そんなに嫌がって、自信ないのかなぁ?」

そう言いながら、俺の両肩を持って無理やり自分の方に俺の身体を向け直した。
俺は勢い良く小便が出ていたし、酔っていたしで、それ以上抵抗する気もなくなった。

A子は俺のチンコを覗き込み、「うわー、おしっこ出てる~!」とテンション高めで言ってきた。

そして、「あれ?◯◯くんのおちんちん包茎じゃ~ん、可愛いっ」と物凄いことを言ってきた・・・。

俺は、「うるせー!つーか、見んなよ!」と言うしかなかった。

そう、俺は仮性包茎で普段は完全に皮が被っている。
普通なら絶対見せないように抵抗しているはずだが、酔いのせいもあってか、不覚にも見せてしまった。

A子は2、3秒じっと見たあと・・・。

A子「ねぇ、これって剥けるの?」

また心無いことを聞いてきた。

俺は顔から火が出そうだった。
仮性なのでもちろん剥けるが、俺が無視していると、しつこく「ねぇ、剥けないの~?」と聞いてきたので、俺は「もういいだろ、うるせーなー!」と言って、身体をA子と逆に向けた。

するとA子は「もう~!」と言いながら、俺のジャージとパンツをズルッっと足首まで下げやがった!

俺はめちゃくちゃ焦った。

俺「おいおいおいおい!」

俺が叫んでいる横で、A子はケタケタと笑っていた。
俺はとにかくジャージを上げようと、終わりかけの小便もそこそこに、ジャージに手を伸ばすように前屈みになったとき、A子は俺の後ろから、両手で抱きかかえるように手を回し、ちんこを鷲掴みしてきた!

俺「うっ!」

A子「つーかまーえたー」

俺「な、何すんだよ!」

俺は動揺しまくりで、A子が俺のちんこを握っている・・・という複雑な嬉しさも混じっていた。

A子「ねえ、よく見せてよー」

俺「バカか!見せるわけねーだろ!」

A子「じゃあ、戻ってみんなに、◯◯くんは包茎だったよって言ってもいいんだー」

俺は正直、これから何かが起こりそうな期待もしていたので、それ以上強く反抗することもなく、「なんだよそれ・・・わかったよ!」とか言いながら、抵抗することをやめた。

A子「やった」

そう言いながら、俺の身体を自分の方に向け直し、俺の股間の前に顔が来るようにしゃがんで、俺のちんこをじっと見た。

A子「◯◯くんのて、ホントにめっちゃ包茎じゃーん!すごい可愛いんだけど」

俺はその言葉を聞いて、なんだか興奮してきて、あっという間にボッキしてしまった。

A子「あれ?なんでおっきくなってるのよ~?なんもしてないのに。でも全然剥けてないけど、やっぱり剥けないの?」

俺「ちゃんと剥けるって!」

A子「そうなんだぁ」

そう言いながら、俺のちんこの亀頭部分を摘み、ゆっくりと根元へ皮を下ろしていった。

A子「あ、ほんとだ!剥けた剥けた。なんかエロいね~」

ゆっくり剥いたり被せたりしながら、楽しんでいるようだった。
包茎にとっては、剥いたり被せたりされるのは最高に気持ちいいわけで、俺のちんこはすでに限界まで硬くなっており、気持ちよさも最高潮を迎えようとしていた。

俺「A子、ちょっとやめろって、まじやばいって・・・」

少し声を震わせながら言った。

A子「え?そんな気持ちいいんだ?◯◯くん、可愛いなぁ」

A子がそう言った直後に、俺の股間は温かい感覚に包まれた。
驚いたことにA子が俺のちんこを咥えたのだ!

そしてA子が唇で二回ほどピストンした瞬間に・・・。

「うっ!」という声とともに、A子の口の中に思いっきり****してしまった・・・。

A子は一瞬びっくりしたようだったが、俺の****が完全に終わるまで咥えたままでおり、終わるとゆっくりと口を離した。
そして入り口近くの手洗いに俺の****を出しに行った。

A子「うー、まずいー!ていうか、いきなり出すんだもん、びっくりしたよ~」と笑いながら言った。

そして「もう、もうちょっと我慢してよね」と追い討ちをかけてきた。

俺「ご、ごめん・・・」

思わず謝ってしまったが、呆然としていた。
俺のちんこはげんなりと下を向き、また皮が被った状態になっていた。

A子はおもむろに先っちょの皮を摘みあげ、「こんなんだから、我慢できないんじゃないのー?もう」と笑いながら言ってきた。

俺「いててて、引っ張るなって!」

そう言うと、A子は指を離し・・・。

A子「もう、◯◯くんて結構かっこいいのになぁ。あ、でも私は包茎気にしないからっていうか、可愛くて好きかも。だから安心してね」

俺は突然のことに、嬉しいやら恥ずかしいやらなんとも言えない複雑な心境になった。

A子「でも、もうちょっと我慢できるように鍛えないとだめかな~。ははは」

俺「ば、ばかやろ!今は突然でびっくりしたからだよ!」

俺は訳のわからない言い訳をしながら、パンツとジャージを上げた。

こう書くと長いようだけど、実際にはこの間、10分も経ってなかったと思う。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/05/16 (Sat) 11:46:12

俺が大学3年生の時の話です。

俺と彼女の聡美、友達の木村とその彼女の浅野さんの4人で、海に行きました。

俺達は全員同い年で、時々この4人で遊んでいました。

最初は泳いだりして遊んでいたんですが、昼過ぎから疲れて眠くなったので、ビーチチェアーに座って寝ようとしたけど、木村の案で砂に埋まって寝ることにしました。

でもそこは人がわりと多かったので、人がいないとこを探して、場所を移すことにしました。

ここのビーチは結構広く、端には岩の山があり、その向こうにもビーチが続いています。

岩山より向こうは遊泳区域ではないため、人はまったくいません。

ここなら人もいないし、誰かが歩いた時に飛んでくる砂も顔にかかることもないので、ここで埋めてもらうことにしました。

何より岩山で、向こう側が全く見えないのも気に入りました。

自分達だけのプライベートビーチにすら思えました。

まず、彼女である聡美を砂に埋めました。

首から足先まで全身、砂を固めて完全に埋めました。

顔には日焼け止めクリームを塗っています。

そしてその横に俺が位置取り、木村と浅野さんが俺を砂で埋めてくれます。

これでもかというくらいパンパンと叩いて砂を固めてくれて、完全に埋めてくれました。

ピクリとも体を動かすことができません。

でも砂が冷たくて、ものすごく気持ちいいんです。

俺達を埋めると木村と浅野さんは、

「ご飯食べてくる」

と言って、消えて行きました。

砂に埋もれた俺達は、

「気持ちいいね~」

とか話しながら目を瞑り、波の音を聞いていました。

本当に天国のようでした。

ここまでは・・・。


お兄さんのおちんちん見せて

10分か15分くらいしてからでしょうか、

(ちょっと眠くなってきたなぁ~)

と思ってた時に、遠くの方から話し声が聞こえてきました。

どんどん声が大きくなってきます。

こちらに近づいてるようです。

「あっ、死体だぁ~~!」

俺達の方を指差しながら、叫んでる声が聞こえました。

声の方を見ると、女子高生っぽい子が3人がいました。

そしてこっちに向かってきます。

俺は目が合ったので笑いながら、

「こんにちは~」

と挨拶をしました。

すると3人組は俺のとこに来て、俺達を囲むように座って話し掛けてきます。

「ねぇねぇ、何やってんの~?」

「デートなの?」

とか、楽しそうに話して盛り上がってきました。

そこまでは普通の会話だったんですが、突然そのうちの一人が、

「ねぇねぇ~、この子ね~、まだおちんちん見たことないんだって~、お兄さんのおちんちん見せてあげてくれる~?」

とか言ってきたんです。

俺は冗談だと思って、

「アホか!」

って笑い流しました。

でもその子は、

「ちょっとだけ見せてね」

と言うと、なんと俺の股間の部分を掘り始めたんです。

(マジかよ!)

と思い、

「ちょっ!それはやばいって!」

と半笑いでやめさせようとしました。

でも、

「いいじゃん、いいじゃん」

とどんどん堀り続けます。

(これはマジでやばいかも・・・)

そう思ってると、横から聡美の声がしました。

「ちょっと!あんたたち、いい加減にしなさいよ!」

怒り口調でした。

しかし次の瞬間、3人の内の一人が、聡美の口に一握りの砂を押し込みました。

(・・・えっ?・・・)

聡美は咳き込みながら、砂を吐き出そうとしています。

そして涙目になっていました。

「お前うっせーんだよ!何様のつもりなんだよ!彼氏のチンポ、ちょっと見るくらいイイじゃねぇか!」

人が変わったように怒りだしました。

仮性包茎で早漏?

女は女に容赦しないとは聞いたことがありますが、本当に容赦しないので恐くなってきました。

しかし、自分の彼女がそんな目に遭わされて、黙ってるわけにはいきません。

「ちょっと、お前らやめろって!まじで!」

と俺も真剣な表情で言いました。

すると、聡美の口に砂を押し込んだ子が、再び砂を一握り掴んで、

「お兄さん、余計なこと言うとあんたも砂食べさせるよ」

と、俺の口の横に持ってきました。

さすがに恐くなって、俺は口を閉ざしました。

その頃、股間の部分がスースーしたと思ったら、

「おー、海パン出てきたー」

と言って、俺の股間の部分だけ砂が無くなっていました。

3人の内の誰かが、おもむろに揉んできます。

「わぁ~、柔らか~い、ナマコみた~い」

楽しそうに触ってきます。

「やめろっ!」

と言いましたが、砂を持ってる子がニヤっと笑いました。

「よし、パンツ下ろしちゃお~」

海パンをずり下げると、同時に海パンに手を入れ、俺のチンポを掴んで外に引っ張り出しました。

「おお~~~!!チンポ出たぁ~~~!!」

と歓喜の声を上げてます。

チンポを見ず知らずの女子高生3人に見られるなんて、とても屈辱的でした。

そして更に屈辱なことに・・・

「あれぇ~?このチンポ皮被ってない?」

「あ、本当だ!」

「包茎だ、包茎!」

屈辱的な言葉を並べられました。

しかも、

「ねーねー、あんたの彼氏さんホーケーだね~」

と聡美に向かって言ってます。

(・・・こいつら・・・)

しかし、抵抗できないので言われ放題です。

「あ、これ仮性包茎じゃん」

「そうなの?」

「ほらっ、こうすると剥けるよ」

俺のチンポの皮を、根元までずり下ろしました。

「うわぁ~、キモ~い」

と言いながら、俺のチンポを鑑賞しています。

「仮性包茎だったらたぶん早漏じゃない?前の彼氏が仮性包茎で早漏だったから、すぐ別れちゃった!だってすぐイッちゃうし」

と笑いながら言ってます。

確かに俺は早漏だと思います。

でも彼女の前で、女子高生に言われるのは屈辱にも程があります。

女子高生の手コキが上手い

「仮性包茎ってね~、ここの部分がすごく敏感なんだよ~」

そう言って亀頭のカリの部分を弄りだしました。

突然のことに思わず、

「ああっ!」

と声が出てしまいました。

「お?声出した。気持ちいいんだね~」

カリの部分を弄り続ける女子高生。

屈辱だったが、敏感な部分に刺激を受け続けて、ついに俺のチンポは勃起していきました。

「あーー!立ってきたーー!」

と歓喜の声です。

それでも弄り続けるので、俺のチンポは完全に勃起しました。

「わぁ~!すごーい!」

「ねーねー、あんたの彼氏さんのチンポ勃起してるよー!」

聡美は涙を流しながら、見ないようにしています。

するとチンポを弄ってる子が、

「こうすると気持ちいいんだよ~」

と言いました。

「ああっ!!くっ!」

思わず声が出ます。

そう、チンポを握って上下に扱き出したんです。

「わぁ~、気持ちよさそうーー!」

シコシコシコシコ・・・

女子高生のくせに、これがめちゃくちゃ上手で、男の感じるポイントを知り尽くしてるような感じでした。

「もう、カッチカチ!」

シコシコシコシコ・・・

(・・・や、やべぇ・・・)

あまりの上手さに、****感が込み上げてきてしまいました。

そんなに気持ちよかったのかよ、この早漏が!

聡美の目の前で****なんて、絶対に嫌です。

「お、お願い・・・もう勘弁して・・・」

「うっせーよ!声出したら砂食わせるぞ!」

シコシコシコシコ・・・

(・・・ちょ・・・まじでやべぇ・・・)

「先っぽから、変な汁がいっぱい出てきたー」

「よし、もうちょい速くしてやろう」

そう言って扱く手を速めてきました。

シコシコシコシコ・・・

(・・・あ・・・もう駄目だ・・・)

「ねぇ~、あんまりやるとイッちゃうんじゃない?さすがに彼女の前でそれは・・・」

ドピュッ、ドピュッ、ピュッ、ピュッ・・・

「え??」

「きゃっ!!」

びっくりする3人組。

「あ、イッちゃった!!」

「てゆーか、早すぎ!!」

「ほら~、出し終わるまで扱いててやるよ!」

シコシコシコシコ・・・

俺は

「あっ」

とか

「うっ」

という声を出しながら、快感に堪えていました。

3人組は****が終わると聡美に向かって、

「あんたの彼氏さんイッちゃったよ!情けねぇ~~」

と笑いながら言うと、手にべっとりと付いた****を、聡美の顔に塗りたくっていました。

そして、

「あ~、楽しかった!行こっか」

と立ち上がって歩き出しました。

「それにしても男って情けねぇ生き物だよね~。彼女が横にいんのにさ、他の人に手でされただけで****しちゃうなんてさ~」

とか話しながら去っていきました。

ものすごく屈辱的でした。

この後、飯から戻ってきた木村に掘り起こしてもらった訳ですが、とりあえず聡美に何て言ったらいいのか分からず、

「ごめん・・・」

と謝りました。

しかし、返ってきた言葉は、

「情けねぇ・・・そんなに気持ちよかったのかよ、この早漏が!」

聡美はそう言い残して、去っていきました。

虚しい夏の思い出でした。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/05/14 (Thu) 11:14:02

涼子さんが目を細めました。
 「そんなに、パンツ脱がされるの嫌?」

 あ、当たり前じゃないですか。こんなに大勢の前で・・・。

 「・・じゃ、今すぐ、わたしのパンツ返して」
 涼子さんが、僕の胸に身を乗り出して言いました。

 そ、それは・・・・・・。

 「返せないんでしょ」

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 「返せるわけないわ。どうせ下着を頭からかぶったり、匂いをかいでオナニーしたのよ」
 若い母親の一人が、意地悪く言います。

 その瞬間、涼子さんが僕の顔面を思いっきり張りました。それも往復で。
 「・・返せないなら、あなた、文句言う資格ないわね」

 あ、あたらしいの、買って、お返しします・・・・・・。

 「フーン。あたらしいの、買ってくれるんだ?」

 い、慰謝料もお支払いしますから!!

 「・・・・うーん、これは、お金だけで、簡単に済ませていい問題じゃないしなあ・・・」
 涼子さんが、考えるそぶりを見せて、背後にいる女性たちをふり返ります。

 女性たちは無言。ここまで来て、中止なんてあり得ないという顔をしています。

 「ワルイ男子は、パンツを下ろしてお仕置き!」
 女子生徒の一人が叫ぶように言いました。

 「パンツぐらい脱がさないと、女の子の恥ずかしい気持ちは理解できないわよ」
 補足するように、ママの一人が言います。
 「小学校のクラスでも、スカートめくりをした男子は、放課後に残して、女の子たちの学級裁判で、パンツ脱がしの刑にすることもあるわ」

 ・・・・・・・・・・。いくら、女性の権利が強くなっているからといって、それは、あんまりじゃ・・・。

 「あら、最近では、男子は、中学校までは、裸にしてもいいことになってるのよ」
 制服姿の女子中学生を連れたママが言いました。

 「裸にしてどうするの?」

 「“罪の重さ”に応じて、おちんちんを、引っぱったり、定規で叩いたりするらしいわよ」

 「今は、中学生だと、オチンチンに毛が生えてる子も多いんじゃない」

 「そうみたいね。ここだけの話、毛が生えたかどうかチェックするために、女の子たちが、適当な罪をでっちあげて、男子を脱がすこともあるみたいよ」

 「それはひどいわ」

 「いいのよ。その年頃の男子なんて、どうせ、頭の中はエッチなことしか考えてないんだから」

 「それは、そうかもしれないけど」
 ママたちの会話に、僕は震えあがってしまいます。

 女子高生の奈津子さんが、僕が鳥肌を立てたのを、目ざとく見つけました。
 彼女は笑いながら、
 「中学で、クラスの女子に裸を見られるのは、つらいわよねえ。・・・・ところで、お兄さんは、おいくつ?」

 「二十六歳!」
 小菅美帆が、ここぞとばかり、叫びました。
 女性たちが爆笑します。
 ・・・・やっぱり、僕のこと怨みに思っていたんですね、先生。

 「二十六歳でパンツ脱がしのお仕置きか・・・・うわ、最悪、あり得ない」
 沙耶さんがわざとらしく言います。
 「わたしなら羞恥で二度と立ち上がれないかもね」

 「エッチなことばかり考えてた罰ですよ!」
 二十代のママが言いました。
 あれ、この人、ついさっき“ひどい”って言った人です。もう、宗旨替えですか。

 彼女、よく見ると、カワイイ顔してます。
 話によると、母娘で雑誌モデルだそうです。関係ないけど・・・・。

 「それじゃ、◎◎君。今日は、メグさんに、たっぷりと、オチンチンを見てもらいましょうねぇ」
 中学女子のママが、言いました。
 意地悪で、わざとらしい発言です。僕のこころの動きなんて、完全に見透かされています。

 な、何でも言うこと聞きます。だから許して!!!
 思わず僕は叫びました。

 「なんでも言うこと聞くなら、お前、パンツ脱げよ!!」
 少女の一人が言うと、またしても女性たち爆笑。

 #☆※ゆ、ゆ、許して!!
 もう僕は涙声です。
 顔を引きつらせて、涼子さんに哀願します。

 涼子さんは、考えるようなそぶりをして、一瞬の間をおいてから、
 「ダメ!・・下着泥棒の罰として、今からあなたを、オチンチン丸出しの刑に処します」
 と言いました。
 「しっかり反省して下さいね」

 女性たちがみんな、げらげら笑っています。
 今日の、この僕の運命は、彼女たちみんな合意した上でのことなんでしょうか?

 最後に僕は、喉も割れんばかりの声で、叫びました。
 やめろ!!

 「さ、みんな注目!」
 わざわざ言わなくても、みんな注目してるって・・・・。ぜんぶ僕を辱めるためにやっているんですね、涼子さん。

 何人もの女性に足を押さえられ、注視される中、僕はパンツを足元までめくり下ろされました。
 女性たちが、わざとらしく悲鳴に似た歓声をあげます。

 や、やめて。見ないで・・・・。

 僕は女の子みたいに足をくねらせて、はかない抵抗をしました。
 「もう見られてるのに、馬鹿みたい」
 だれか、女子生徒が言いました。

 両足のロープが、それぞれの方向にピン!と、のばされました。

 これじゃ、隠しようがありません。
 僕は、女子供二十五人の前で、生まれたままの姿をさらけ出す羽目になりました。

沙耶さんが、ジーンズで僕の腹にまたがりました。乗馬のようです。

 「はい、あ~んしてごらん」
 沙耶さんが言いました。脱がしたてのパンツを、僕に食べさせて、猿ぐつわにしようとしています。
 僕は、最後に残されたプライドで、それを拒みました。

 すると、彼女、フルスウィングで僕の顔面を叩きました。
 何度も。

 いたい痛い!!やめて、ゆるして・・・・

 「どうせ、逆らっても、無駄なのに」
 女子高生の奈津子さんが言いました。完全に人を見下したセリフです。

 全身があわ立つような屈辱感ですが、確かにどうすることもできません。
 「ほら、口開けて」
 沙耶さんの二度目の命令には逆らえずに、僕は自分のパンツを口の中に押し込まれた上、ガムテープで封印され、声も出せずにしくしくと泣きました。

 女性たちは、キャアキャア言いながら僕の下半身に群がっています。
 お願いだから、これ以上ひどいことはしないで・・・・。

 その僕の希望をあざけるように、沙耶さんが言いました。
 「さぁて、ここから、どうやってイジメてやるかな」
 彼女の二人の子供が、目をきらきらさせて、僕を見ています。

 「二度と、痴漢行為を出来ないようにする必要があるわ」
 女子高生の奈津子さんが言いました。

 「それじゃ、オチンチンを、切る、とかね」
 若い母親の一人が言いました。

 「麻酔なしで、ちょきん!!」
 指ではさみの形を作って、言います。

 「アハハ・・そりゃ残酷だわ」
 「だって、ここまで脱がしておいて、当然おちんちんを責めるつもりなんでしょ」
 「そうだけど、おしっこが出来なかったら、死んじゃうわよ」
 「べつに、座れば出来るんじゃないの」
 「女になればいいのよ」
 「チンチンじゃなくて、タマを取ったほうがいいんじゃないの?****がなくなるんでしょ」
 「サカリのついた雄猫みたいに」
 「そりゃ辛いわね」
 「いや、****が残ってて、ちんちんがない方がツライ」
 「なるほど・・・」

 「あんた、チンチンを切られるのと、タマタマを抜かれるの、どっちがいい?」
 「いっそのこと、両方ばっさり行くっていう手もあるわね」
 「知り合いの女医さんにお願いすれば、やってくれるかも」
 「麻酔なしでね」
 「痴漢には、麻酔なしで強制去勢の刑!」
 あらわになった僕の下半身を見ながら、女性たちが言いあいます。

 (そ、それだけはやめて下さい~・・・・)

 「泣いてるわよ。かわいそうなんじゃない?」

 (おお・・・!)

 「ここまでやっておいて、今さら可哀想もなにもないわ」
 そう言って、涼子さんが僕の股間に手をのばしました。

 (や、やめて・・・・・・)

 「フフフ、今の話で、すっかり脅えちゃってるわけね」
 涼子さんが、僕の先っちょをつまんで、ギュッと引っ張りました。
 「あはは、完全に皮かぶっちゃった。かわいい」

 「ホーケイって言うんでしょ?キタナイわよ」
 若いママが言いました。

 「包茎だと、おしっこが皮に引っかかったりして、不潔なのよ」
 女教師が、女子生徒たちに教えるように言いました。

 「あんた、おふろ入るときに、ちゃんと洗ってんの?」
 僕のお腹の上で、沙耶さんが言います。
 二人の娘も、目を輝かせて、僕の顔と、下半身を何度も見比べています。

 (は、恥ずかしい・・・・ありえない・・・・・・)

 「ちいさいわねぇ。これじゃ、子供のおちんちんみたい」
 今度は奈津子さんが、指で僕の先っちょをギュ~ッとつまみました。

 (あ痛たたたたた。・・・・今まで、平均的なサイズだと思っていたのに、女子高生に否定されてしまいました・・・・)

 「ほら、見て。小学生並み」

 「ほんと、こんなだから、女性の下着を盗んだりするのよ」
 若いママが軽蔑的な目で僕を見下ろしました。
 「この、短小!!」

 「包茎!!」

 「粗チン!!」

 女性たちが口々に言います。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/05/02 (Sat) 11:57:32

何度目かの****を終えても、まだぼくのおちんちんは固いままだった。

「さすがに若いな。ぼうやまだおちんちんカチカチのままじゃないか」

おじさんはそう言うと、
ザーメンでヌルヌルになったままのおちんちんを、無理矢理下に下げた。

「いたい・・・!」

あはは、とおじさんは笑うと、

「キスするか?」

と言って、ぼくの顔を後ろに向かせた。

無理矢理な姿勢がキツくて、身体をよじり、腕をおじさんの背中に回した。

するとおじさんはぼくの身体を回し、膝の上でお姫様抱っこをするように抱えてくれた。

おじさんのキスは、お酒の味がした。
未成年だったぼくはそれで酔いが回ってしまったのか、
おじさんに思い切り抱きついた。

「よしよし、いい子だな。ぼうやはこんなおじさんに甘えるのは好きか?」

ぼくは恥ずかしくて、言葉なく頷いた。

「そうか。よく覚えておけよ。年上が好きな子が、変な駆け引きなんかしなくていい。好きなら好き、甘えたいなら甘えたい、そう言うだけでいい。そして一度抱っこされたら、あとはすべてに身を任せればいい」

おじさんはぼくを抱えたまま、よいしょ、と言いながらゆっくりと立ち上がった。

「ベッドに行こうな。まだまだお前さんのおちんちんは元気だから」

おじさんは力持ちなんだね、

としっかりとしがみついたまま、言った。


大きなクイーンサイズくらいのベッドに横たわると、
おじさんは腕枕をしてくれた。

ぼくはあまりの心地良さに、眠ってしまいそうだった。

それに気づいたおじさんは、そのままのしかかるようにキスをした。

またお酒の味がした。

ぼくはまた腕をおじさんに腕を回した。

しばらくをキスをした後、おじさんはぼくの身体をそのまま自分の身体に乗せた。

大柄な身体にまたがるように身を預けて横になり、おじさんの太い腕に包まれるようにキスをした。
おじさんの腕はぼくをがっしりと抱きしめていたと思ったら、ゆっくりと下に移動をして、
お尻を捕らえた。
肉感を楽しように揉んだり、少し広げるようにして愛撫した。

「ぼうや、少しからを起こして、ここに手をついてごらん」

ぼくは言われるままにベッドのヘッドボードに両手を乗せた。

ちょうど胸元がおじさんの顔のあたりになると、乳首をペロペロと舐めた。

「あ、おじさん・・・・」

ぼくは気持ち良さに声を出した。

お尻を揉んでいた手は、徐々に内側へと入り込み、
ついに、おじさんの太い指が穴に到達した。
そして穴をマッサージするように愛撫したり、トントンと指先で叩いた。

「ぼうや、乳首噛んでいいか?」

ぼくはその言葉に驚いたけど、うん、と返事をした。

「気持ち良かったら声だせよ。これ以上は無理だったら、言えばいい」

おじさんの歯が、敏感な乳首に食い込むのが分かった。
甘噛みするように乳首を責め、恥ずかしいお尻の穴を愛撫され、声が出ないわけがなかった。
その声は、快感だけではなく、知らないおじさんに跨り、幼いおちんちんをはちきれんばかりに膨らませている変態な自分、そしてぼくの下で執拗に乳首を噛みながら大きなおちんちんを勃起させているおじさんに興奮したからだった。

汗を滲ませながらぼくを責めたて勃起させているおじさんを見ながら、ぼくはさらに興奮したのだ。
これは今も変わらず続く、ぼくの性癖の一つだ。

ぼくは左手をヘッドボードから外し、
自分の勃起したおちんちんを弄った。

しかしそれに気が付いたおじさんに制止させられた。

「ダメだ。今日はおじさんがしてやるから。自分で弄ったりしちゃダメだ。いいな?」

ぼくは切ない声を上げると、またヘッドボードに手をついた。

乳首は甘噛みされ続け、
お尻の穴をマッサージされ、
そして今度はおじさんの指がおちんちんの先っぽを摘まんだ。
先走りでヌルヌルになった先っぽに、ゆっくりと指を入れていった。

指先が亀頭に降れた瞬間、ぼくはビクンと反応してしまった。

おじさんはそれを楽しむかのように、余った皮の中で指を動かしつづけた。

「おじさん・・すごい・・・気持ちいい・・・」

ぼくは快感でヨダレが出そうになりながら、声をあげた。

「どこがいいんだ?」

乳首を噛む力が強まった。

「全部・・・」

「ここもか?」

お尻をマッサージしていた指先が、少しだけ穴に侵入した。

「うん・・・お尻も気持ちいい・・・」

「お前、素質あるよ。でもここはまだもう少し待とうな。ゆっくり慣らして、おじさんの大きなおちんちんが入るようにしてやるからな」

「うん・・・」

「そろそろイキそうか・・・?」

ぼくのおちんちんがヒクヒクしはじめていたのか、

おじさんは察知して聞いた。

「うん、おじさん、イッテいい?」

「おう、いいぞ。思い切り出せ。おじさんの身体に漏らしてみろ・・・!」

乳首を噛む力、お尻のマッサージ、そしておちんちんの皮の中でうごく指の速さ、
すべてが加速すると、ぼくは一気に果てた。

もう何回目かの****にも関わらず、
今までで一番たくさんのザーメンが飛び散り、おじさんの胸を汚した。
ぼくはヘッドボードをしっかりと握りしめ、泣きながら撒き散らした。
あの時の****は、今でも思い出せるほど強烈だった。


おじさんとはそれからも月に1~2回ほど会っていた。

大きなおちんちんもしっかりと入るようになったし、
会う度に剥かれたおちんちんは、あまり痛くなくなった。
でも痛いふりをするとおじさんは喜んでくれて、さらにおちんちんが怒張するのだ。

高校を出て働き始めると、
おじさん家に宿泊するようになった。
朝まで抱っこされて眠るのは、ものすごく落ち着いた。

20歳の誕生日を迎えるとすぐに、
初めてのゲイバーに連れていってくれた。
お店の名前は忘れたけれど、新橋のお店だった。

お互いにだんだん年を重ね、
ぼくは仕事も落ち着き、ゲイの友達が出来て新宿に遊びに行くようになったり、
彼氏やセフレが出来たりして、
いわゆるゲイライフを楽しみ始めると、
おじさんとは段々と疎遠になっていった。

たまにお茶をする事はあっても、なかなかエッチをする雰囲気にはならなかった。



ある日、おじさんと一緒に行っていたお店にふらりと一人で行ってみた。

「最近、〇〇さん(おじさん)あんまり来ないよ。元気なのかな?」

とマスターが言った。

「最近、ぼくも会ってないんですよ。なんか会うとどうしても噛み合わなくて、気まずい感じになっちゃって」

「そういえば、〇〇さん言ってた。まだ高校生の何も知らなかった頃を知っているから、だんだんとゲイに染まっていくアナタの姿を見ると、毎回ショックを受けるんだって。でもさ、それはしょうがないよね。ゲイに生まれたんだから」

おじさんはずっと、高校生のままのぼくでいて欲しかったのかな。
そんなの無理なのに。

ぼくはちょっとだけ、鬱陶しく感じた。


そのおじさんがガンでなくなったのは、
ぼくが31になった春の事でした。

最後に浅草で飲んだ時、病気だとは知っていたけれど、
あまりにいつもと変わりなく冗談ばかりを言って、

「ぼうやと次いつ会えるかわからないから、チンコ触らせろー」

と酔っぱらって騒いでいた。

別れ際タクシーに乗せた後、
窓越しに見たおじさんの顔が忘れられない。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/04/28 (Tue) 15:58:19

傍観女性たちの脱げ脱げコールの中、パンツを脱ぐ事を躊躇っている男性2人に 「お前たち、長い懲役にされたいの、私たち執行委員に逆らったら5年や10年じゃ済まない
わよ」 と言う執行委員の言葉に男性2人は驚愕するが勿論それはウソである。 とにかく自らの手でパンツを下ろさせようと執行委員たちが仕組んでいるのだ。 しかし男性
2人にはそんな事は知る由もなく、男性の1人が覚悟を決めパンツを下ろし始めた。 傍観女性たちの目がモッコリに集中する。 (ポロローン) 男性の性器が目の前に現れ
ると傍観女性たちから大歓声が上がる。 「キャー、恥ずかしいー」 「キャハハハ、アレが****男のおちんちんなのね」 「情けない松茸だこと、アハハハ」 と大はしゃぎ
の傍観女性たち。 しかしもう1人の男性がパンツを脱げないでいると、執行委員の一人が竹刀を持ってその男性に近づきバシーンとお尻を叩いたのだ。 「なにグズグズして
るの、さっさとおちんちんを出しなさい!」 その言葉に傍観女性たちは大笑い。 あまりの痛さに慌ててパンツを脱いだ男性のおちんちんを見て、女性たちが大爆笑する。
なんと男性は先っぽまで皮が余っている真性包茎だったのだ。 「キャハハハ、何あのおちんちん、皮余りすぎー」 「ドリチンよドリチン」 「ホント、小学生男子のおちん
ちんをそのまま大きくしたみたいね」 「まるで象の鼻よね、アハハハ」 傍観女性たちからおちんちんへの駄目出しを浴びせられる包茎男性。 そして顔を真っ赤にして
大勢の女性の前に****で立たされている男性2人に対し、執行委員たちから更なる命令が下される。 「二人共、もっと足を開きなさい、両手は頭の後ろで組む!」 と
執行委員の一人が又も竹刀を使って****男性2人の足を開かせる。 「そのまま腰を突き出しなさい!」 執行委員の容赦のない命令に男性2人は固まってしまう。 流石に
それは恥ずかしすぎる。 目の前には40人の傍観女性たち。 しかも最前列の女性たちとステージ台の上に立たされている男性2人の距離は5m程しかないのだ。 だが又も
執行委員に竹刀で先程とは比べ物にもならないほどの力でお尻を叩かれてしまう。 「ほら、もっとおちんちんを突き出しなさい!」 男性2人はもう命令に従うしかなかった。

6: 公開羞恥刑⑤ :2016/11/14(月) 22:58:39
しっかりと衣服を着込んだ女性の前に、****で立たされ、顔を真っ赤にしておちんちんを突き出さされている2人の男性。 日常では決してありえない光景がこの閉ざさ
れた空間に広がっていた。 傍観女性たちは目の前の受刑者以外、男性が一人もいない事で開放的になり、遠慮なしに無防備に晒された男性2人のおちんちんをガン見する。
そして暫くの間おちんちんを晒されていた男性2人に、竹刀を持った執行委員二人が、それぞれの男性の横に立ち、なんと突き出しているおちんちんを竹刀の先ですくい上げた
のだ。 「ほーら、見られる恥ずかしさが少しは分かったか、ん、ほら」 そう言って竹刀の先でおちんちんを揺らす執行委員の二人。 傍観女性たちが大笑いでその光景を
見つめる。 「は、はい分かりました、もう許して下さい」 と男性2人が答えるが、「何言ってんの、お前たちには次の羞恥刑が待ってるのよ」 女性達から歓声が上がる。

②フルチン踊りの刑

男性2人は執行委員たちに両手首を縄で縛られると、天井から下ろされた二つの滑車にそれぞれの手首に繋がる長い縄を掛けられる。 そして滑車が再び天井に上げられると男性
2人の身体が持ち上がり始め、爪先立ちになったところで固定された。 準備を終えた執行委員たちがステージ台から降りる。 ステージ上には、****で万歳状態にされた2人の
男性。 そして執行委員がステージ台の横に付いているボタンを押すと、なんとステージ上に引かれた鉄板が電気で熱せられたのだ。 男性2人は堪らずステージ台から降りよう
とする。 しかし固定された滑車に身体が浮くほど吊り上げられた状態では横に全く動く事は出来ない。 男性2人はその場でピョンピョン跳ねるしかないのだ。 この光景に
傍観女性たちから大爆笑の渦が巻き起こる。 流石にこれには執行委員の女性たちも仕事を忘れ、一緒になってケラケラと笑っていた。

7: 公開羞恥刑⑥ :2016/11/14(月) 23:01:29
ステージ台の上で熱さに耐え、必死にその場でピョンピョン跳ねる男性2人。 しかもおちんちんを激しく揺らしながら。 「キャハハハ、超うけるー」 「アハハハ、なんて
情けない格好なのー」 「かっこわるー、キャハハ」 「ホント、格好悪いにも程があるって感じよねー」 「まるでもも上げ運動じゃない」 「確かに、でもあんな蟹股じゃ
運動にならないわね、アハハハ」 「でもさー、剥けチンも包茎も揺れ方は同じなのね」 「それはそうよ、もう○○さんたらー、アハハハ」 他人同士だった傍観女性たちは
いつの間にか隣の女性と仲良くなり、お祭り騒ぎのように盛り上がっていた。 そして目の前でおちんちんを揺らしながら必死に踊る男性2人を楽しそうに見ている。 「まさ
にフルチン踊りの刑ね、アハハハ」 しかも恥ずかしさに堪えかね後ろ向きになった男性に対して、執行委員が竹刀でお尻や脚を叩き、常に正面を向かせる。 傍観女性たちに
ブラブラ揺れるおちんちんを常に見せなければならないのだ。 そんな地獄の様な時間が10分程続いた。 だが精根尽き果てた男性2人に更なる試練が待ち構えていた。

③チンチン吊るし上げの刑

ステージ上の鉄板の熱が切られ、滑車に掛けられた縄が緩められると、すぐさまその場に座り込む男性2人。 だが執行委員たちは、そんな男性たちにも容赦はない。 すかさ
ず男性2人を取り囲み、縛られた両手首に繋げられた細い縄を解くと、今度はおちんちんに巻き付けたのだ。 剥けチンの男性は鬼頭部分に、包茎の男性は先っぽの余った皮に
それぞれしっかりと巻き付けられた。 そして仰向けに寝かされた男性2人を残しステージ台から降りる執行委員たち。 すると男性2人のおちんちんに繋がれた縄の反対側を
滑車を使って引っ張り上げたのだ。 これは男性2人は堪ったものではない、おちんちんが上に引っ張り上げられ、ブリッジの体勢を取らされてしまった。そして歓声の嵐が。

8: 公開羞恥刑⑦ :2016/11/14(月) 23:05:41
大勢の傍観女性たちが見守るステージ台の上で、****にされた男性2人がブリッジの体勢で執行委員の女性たちにおちんちんを縄で引っ張り上げられている。 男性2人は堪らず
悲鳴を上げ許しを請うが、女の敵である男性2人に情けなどあるはずもない。 それどころか、「自分の犯した罪の重さを思い知るがいいわ、それー!」 と更に強く引っ張り上
げられてしまう。 男性2人のおちんちんは、もうありえない位に引き伸ばされている。 「キャハハハ、この光景やばいでしょう」 「ホント、超惨めー、キャハハハ」
「見て見て、あの包茎おちんちん、先っぽの皮があんなに伸ばされちゃって、あれじゃどこまでが縄なのか分からないわね、アハハハ」 と、おちんちんやキンタマを晒し、苦痛
と恥辱に耐えている男性2人が、大勢の女性に高みの見物をされているのである。 まさに女性に支配された空間が、この公開羞恥刑執行室なのだ。 そして女性たちに散々笑わ
れ、ようやく刑を終え****で倒れ込む男性2人の横を通って出口のドアに向かう女性たち。 「フン、いい気味だこと」 「****なんかするからこんな目に合うのよ、あんた達」
「自業自得よね」 「ホント、ざまー見ろだわ」 「女を舐めるな、バーカ」 「この包茎」 「キャハハハ」 女性たちは****で惨めに倒れ込む男性2人に、これでもかと言う
罵声を浴びせながら執行室を後にした。 そしてこの公開羞恥刑の一部始終はビデオ撮影されていて、傍観した40人の女性たちは勿論、外に集まった全ての女性に無料で提供
されるのだ。 大満足で裁判所を出て行く40人の女性たち。 しかしその頃、法務省では、一部の傍観女性たちからまだまだ甘いとの指摘を受け、公開羞恥刑の見直し会議が
行われていた。 そして増刑される事が決まった様である。       

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/04/24 (Fri) 09:43:31

舞台は小学校6年1組の教室。 僕のクラスには白石魔美というクラスのボス的存在の女子がいる。 身体も大きくおよそ170cmあるだろう。 この女子に
男子の誰もが逆らえず、日頃からやりたい放題の事をされている。 女子仲間5~6人を率いては休み時間に普段から気にいらない男子のズボンとパンツを集団で
無理やり脱がし、大勢の女子の前で未成熟の皮かむりおチンチンを晒しものにしてからかうのだ。 下半身裸の男子を床に仰向けで押さえつけ無防備に晒された
おチンチンを皆でじっくり観賞した後、きゃーきゃー言いながら代わる代わる先っぽの皮をつまんだり引っ張ったりして遊ぶ。 男子が泣いたりしてもやめることは
ない。 中には下半身裸のまま羽交い絞めにされ、そのまま他のクラスの教室に連れて行かれる男子もいた。 隣の教室で他クラスの女子達の歓声が聞こえると、
おチンチンが縮み上がる思いがする。 女子の間ではこのいじめを ‘フルチンの刑, と称して男子達を震え上がらせた。 休み時間に女子が集まって、
「ねえ、次は誰をフルチンの刑にしようかー」 と言って男子達を舌なめずりしながら見たりすると、男子は全員女子と目をそらせ、中には教室を出て行ってしまう
者もいた。 そんな男子達の様子を見て女子達がケラケラ笑う。 <チクショー、女子共め、男子をストレス解消の玩具とでも思っているのか、いつか見てろよ>
そしてある日、僕は意を決して白石魔美たちに男子の力を見せてやろうと男子仲間2人に声をかけ、一糸報いる事を決意した。 一人は健太君もう一人は浩二君。
僕を含めこの3人だけがまだ一度もフルチンの刑にされていない男子なのだ。 「俺達3人で女子をギャフンと言わせてやろうぜ」 僕はそう言って計画を立てた。
そして体育の時間女子が更衣室で着替えているところを覗いて冷やかしてやる事に決まった。 計画実行の当日、僕達は体育の時間が始まるとすぐに担任の夏美先生に
具合が悪いので休ませて欲しいと訴え、保健室に行くふりをして女子更衣室に向かった。 途中ちょっと迷ってしまったが何とか女子更衣室にたどり着いた。
女子更衣室の中から女子達の雑談が聞こえる。 <しめしめ、何も知らずに着替えてる様だ> 「女子達が着替え終わらない内に早速突撃しよう」 3人に緊張感が走る。
そして、「せーの」 の掛け声で3人いっせいに女子更衣室に飛び込んだ。 「どうだー! お前らも少しは恥ずかしい思いをしやがっ、れ、あっ」 飛び込んだ直後、
僕らは一気に力が抜けた。 なんと女子達全員が既に体操着に着替え終わっていたのだ。 <しまった、途中で迷ったのが失敗だ>  一瞬の沈黙の後、当然の如く
女子達が騒ぎ出す。 「ちょっと何なのよあんた達ー」 「こいつら完全覗きじゃん」 「もう絶対許さない」 女子達が僕ら3人に激しく非難を浴びせる。 間髪入れず
白石魔美が 「あんた達、女子更衣室を覗くなんていい度胸してるじゃない。 この事はきっちりと夏美先生に伝えさせてもらうから」 と言う言葉にびびり 「やばい、
逃げろ」 という感じで僕ら3人は慌ててその場を去った。 「あっ、逃げた。待てー」 女子数人が覗き男子達を追いかけたが、 「ちょっと待って、もうすぐ体育の
授業が始まるわ。 この事は放課後に決着をつけてやる」 と言う魔美の言葉に、 「どうするつもり、あいつら絶対フルチンの刑にしなきゃ気が済まないよー」 と
女子達が騒ぐ。 「大丈夫、あたしに任せて。後でママに電話して夏美先生からあいつらに特別なお仕置きをしてもらう様に頼んどくから」 魔美がそう言うと女子達の
表情が明るくなる。 実は白石魔美の母親はこの小学校の理事長をやっており、絶大な権力の持ち主だ。 一人娘の魔美を溺愛し、魔美からの頼み事は一度も断った事は
ない。 しかも極度の女尊男卑思想の持ち主でもあるその理事長と、男子への性的体罰で全男子から恐れられている夏美先生とが考える男子へのお仕置きは、どうゆう
ものか十分過ぎる程に想像がつく。 ましてや今回は覗きと言う女子への性的虐待とも言える行為をしてしまった3人の男子の運命は殆ど決まったと言っても過言ではない。
女子達は皆、嬉しそうに体育の授業へと向かった。
そして今日最後の授業であるホームルームの時間、6年1組の教室は異様な空気に包まれていた。 覗き男子3人がいない。 「このホームルームが終わったら女子だけ
全員残ってください。男子は速やかに帰るように」 担任の夏美先生から皆に指示が出る。 男子達は、いない3人が気に成りつつも何か嫌な予感を察し早々と教室を
後にした。 「女子達は今から体育館へ移動してもらいます」 夏美先生の言葉に、 「はーい、分かりましたー」 と元気良く答える女子達。 そう女子達は知っているのだ。
今から何が始まるかを、これから体育館で何が行われるかを。 「ねえ魔美、魔美のママはもう体育館に行ってるの?」 「ええ、多分あいつらと一緒だと思う」 女子の
質問に魔美が答える。 魔美の母親であり理事長でもある白石りえは、魔美からの電話を聞くなり凄い剣幕で学校に乗り込んで来たのだ。 そして早速、学年主任でもある
夏美先生を始め、6年の各クラスの女教師や他の女性職員にも協力を頼み、覗き男子3人を捕まえ既に体育館で拘束しているのである。 女子達が体育館へ近づくにつれ何やら
騒がしい声が聞こえてくる。 体育館へ入ると何と6年の女子全員が集まっていた。 6年2組から9組全てのクラスの女子全員が体育館の舞台の方へ体を向け整列している。
そして最後に入った1組の女子が集団の最前列に収まった。 体育館の脇を見ると6年の各クラスの担任の他に、比較的若い女の教職員が数名いる。 そう今この体育館には
一クラス約20人いる6年の女子全員と教職員を合わせ、200人程が集まっている。 それも全員女だ。 男子はもちろん、男性教職員も一人もいない。 「えー、みんな
集まったでしょうか」 突然のマイクの声に体育館が静まり返る。 「あっ、魔美のママだ」 魔美の友達が声を上げる。 「本当だ、何かすごく若~い」 舞台の奥から
白石りえが現れ、マイクを使って喋り出す。 りえは紺のスーツに身を包み、スタイルも良く30代後半とは思えないほど若く見える。 「実は今日この学校で女子更衣室の
覗き事件がありました。 被害者は6年1組の女子全員です」 りえの言葉に女子全員が騒ぎ出す。 「うそー、まじ最低ー」 「えーー、信じらんない、一体誰よそんな事
するのー」 「超ームカつく、女の敵だわ」 6年の女子達から犯人への罵声が発せられる。
「もちろん犯人は男子です。その犯人の男子3人を連れて来てあるので、今から皆さんにお見せします」 りえの更なる言葉に女子達からどよめきが沸く。
「お願い、連れて来て」 りえが舞台の奥にいる女職員に指示をすると、何と白ブリーフ一枚にされ紐で後ろ手に縛られた覗き男子3人がそれぞれ女職員に
よって6年の女子全員が見守る舞台上に引き出された。 「きゃーーー、なにあの格好」 「あれ、1組の男子じゃない、やだーパンツ一丁にされてる~」
同学年男子のパンツ一丁姿に女子達がはしゃぎ出す。 「わあぁぁーー、せ、先生ー、恥ずかしいです、もう許して下さい」 僕ら3人は理事長に許しを請う。
しかし、「何言ってんの、あんた達、自分のした罪の重さが分かってないようね。 女の子が男の子に裸を見られるって事がどれだけ恥ずかしい事だと思ってるの」
と一蹴される。 「でも、さっきも話した様に実際には裸を見てません。 それどころかドアを開けた時には全員着替え終わっていて下着すら見れませんでした」
と反論する。 「お黙りなさい! 私はそうやってすぐ言い訳をする男子が一番嫌いなんです」 理事長に一喝され、僕らは涙目になる。 「女子の皆さん聞いて下さい、
今からこの覗き男子3人に罰を与えます。 それでどんな罰が良いか学年主任の夏美先生と相談しました。 その結果、自分達が恥ずかしい思いをする事で相手の恥ずかしさを理解し、二度と同じ過ちを犯さないと言う結論に達しました。 よってこれから女子の皆さんの前でこの男子3人のパンツを脱がしておチンチンを出させます。
遠慮せず見てやりなさい。 この男子達の為にもなる事ですから」 りえの発言に女子達が大騒ぎになる。 「きゃーー、理事長、あたしもそのお仕置き賛成で~す」
「きゃははは、りえママ最高ー」 「目には目を、覗き男子にはフルチンの刑を、ねっ魔美」 「あたし、ママにスケベ男子のおチンチンを6年の女子全員の前で徹底的に辱めてやってって頼んだのよ」 「わあー、それじゃあ見事期待に答えてくれたってわけね」 女子達がそれぞれ歓喜のお喋りをしながら、舞台上にパンツ一丁で無理やり立たされている男子3人を固唾を飲んで見つめている。 「夏美先生、ちょっと手伝ってくれる。 それともう一人、2組の慶子先生もお願いします」 りえの指示で舞台に上がる夏美先生と慶子先生。 いよいよ男子達にとって人生最大の恥辱へのカウントダウンが始まった。

6年の女子達が固唾を飲んで見つめる舞台上では、理事長のりえと学年主任の夏美先生、そして2組担当の慶子先生が3人の男子それぞれの前に立ち上着の
腕をまくる。 今から男子3人のブリーフを脱がしてしまおうと言うのだ。 とその時、「フルチンの刑だー!」 と魔美が大声で叫んだ。 すると女子達の一瞬の
笑いの直後、女子達からフルチンコールが鳴り響いた。 「フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン!」 女子達が
手拍子と一緒にフルチンコールを合唱する。 これだけ大勢の女子が僕らのフルチン姿を望む中で無理やり脱がされてしまうなんて、あまりにも屈辱的だと思った。
だが現実は否応なしだ、後ろ手に縛られた上に後ろから大人の女性に抱え上げられ、体が浮くほど持ち上げられている。 しかもさっきまで舞台裏で長時間正座を
させられていたせいで足が思うように動かない。 そのことを知っているのか理事長が僕を見てニヤリと笑うと、「3、2、1で3人同時に脱がすわよ」 と他の
2人に合図をする。 そして、「3、2、1それー!」 とうとう僕ら3人のブリーフは6年の女子全員の前で引き下ろされ足首からも引き抜かれた。 と次の瞬間
女子達から歓喜の悲鳴が鳴り響いた。 「キャーーーーー! フルチーン!」 「あはははは、かわいいおチンチーン」 「きゃははは、ホント何か芋虫みたーい」
男子3人のおチンチンはいずれも皮かむりで毛も一切生えてない、いわゆる子供のおチンチンである。 その未発達のおチンチンを同年代のしかも大勢の女子に
見られて笑われていると言う恥ずかしさと悔しさで、無駄と分かっていてもつい足を曲げたりしておチンチンを隠そうとしてしまう。 しかしその行為が気に入らなかったのか、りえの指示で僕ら3人後ろの女性職員に膝で腰を押され、女子達におチンチンを突き出す格好にされてしまった。 「いてててて」 痛さで今度は
おチンチンを隠すどころではない。 「キャハハハハ、丸見えだ~」 「着替えを覗いた罰よ、いい気味だこと」 「ホントよ、女の子の裸見ようとしたんだから
おチンチン見られて当然よね」 「それにしてもいい眺めだこと、あははは笑えるわ~」 女子達から容赦のない言葉が飛び交う。

さらにおチンチンを突き出さされたまま女性職員に体を左右に揺すぶられる。 するとおチンチンがプランプランと体と同じ様に左右に揺らされて女子達から大爆笑
されてしまう。 「きゃはははは、何あれ~おチンチンがプラプラ揺れてる~」 「ホント超ー笑えるんだけど~」 「あははは、何か芋虫のダンスみた~い」
女子達の嘲笑の中、恥ずかしさのあまり常に下を向いていた僕の目に魔美の姿が飛び込んできた。 そうか、こいつらは1組だし覗きの被害者でもあるので(本当は被害などないのだが) 特等席の最前列にいるんだ。 魔美が取り巻きの女子数人と一緒になって僕らの無理やりブラブラ揺らされているおチンチンを、ざまー見ろと言った表情で見て笑っている。 6年の女子だけでなく左右を見ると、理事長や夏美先生、2組の慶子先生を始め、全ての女教職員たちも、無様に揺れる僕らの
おチンチンを指さしてケラケラ笑っていた。 200人の女子に笑われる中、約10分程で僕ら3人は、ようやくおチンチンダンスから解放される。 そして理事長、
夏美先生、慶子先生が再び僕ら3人の横に立つと、恥ずかしさでうな垂れている僕らの皮かむりおチンチンの先っぽの皮をそれぞれつまみ上げ、プルプルプル~と揺らしながら、「どう、大勢の女の子にこんな芋虫みたいなおチンチン見られて、少しは反省したのかしら」 と言うと女子達から大笑いが起こる。 りえ達3人は
6年の女子にも常におチンチンが見えるようにあえて横に立っているのだ。 「はい、反省してます」 と僕らは言うのだが、「本当に反省してるんでしょうね」 と
言っては、つまんだおチンチンの皮を上に思いっきり引っ張り上げ、僕らは爪先立ちを余儀なくされる。 手は相変わらず後ろ手に縛られたままなのでどうする事も出来ない。 そしてそのまま舞台上をあっちこっちに引っ張り回される。 おチンチンを引っ張られながら爪先立ちで惨めに歩かされる僕らを見て、女子達から今日一番の大爆笑が起きる。 この理事長ら3人酔っ払っているんじゃないだろうなと思う位、女子の歓声に答えて、しつこく僕らのおチンチンを嬲る。
そして最後におチンチンを引っ張られながら舞台の最前列まで連れて行かれ、舞台下に落ちてしまう位の所で僕ら3人は立たされる。後ろからおチンチンは引っ張り
上げられたままだ。 女子達におチンチンの裏側とキンタマを公開している格好である。 そしてその状態でここにいる女子全員に謝るように言われる。 内容は
「女子の着替えを覗いてしまい、すいませんでした」 と大きな声で言う事。 ちょっとでも声が小さいと後ろから容赦なくおチンチンを引っ張り上げられる。
女子達に笑われながら爪先立ち状態で何度も謝された。 そして女子達からの許しを得て、ようやくパンツを穿くことを許された。 さらに取り上げられた衣服を理事長から返してもらうと、それを見た女子達はまるでショーでも終わったかのように体育館を後にするのだった。 体育館を出る女子達の表情はこれ以上ない程の満足感で満ち溢れていた。        

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/04/23 (Thu) 11:23:23

舞台は小学校5年2組の廊下。  その廊下に何やら黄色い歓声が鳴り響き、大勢の人だかりが出来ている。  その人だかりは5年生の女子達だ。  そして女子集団の
中央には、なんと3人の男子が素っ裸で立たされていた。  3人共、廊下の壁を背に素っ裸でキョウツケの姿勢を執らされている。  当然おちんちんは丸出しである。
そんな男子3人を大勢の女子達がコの字型に取り囲んでキャーキャー面白がって見ているのだ。  全ての授業が終わった放課後の出来事である。  一体どうして?
それは少し前のホームルームの時間、女子の一人が手を上げた事から始まった。  「久美子先生! あたし今日○○君にスカートめくられました」  「あたしも」 
「あたしもです」  最初に手を上げた女子に続き、二人の女子が手を上げた。  「また、あなたね。 前にも一度注意したわよね」  と怒鳴る久美子先生。  
どうやら今日の久美子先生は少々機嫌が悪そうである。  「前に、久美子先生から怒られたのに全く反省してないと思います」  と被害者の女子達。 「ちぇ、パンツ
見られたぐらいで大騒ぎすんなよな」  と言った加害者男子の言葉に、久美子先生がとうとうキレてしまった。  「バンッ」  と持ってた教本を教卓の上に叩きつけ
ると教室が一気に静まり返る。  「あなた今、パンツ見られたぐらいって言った? 冗談じゃないわよ、女の子が男の子にパンツを見られる事が、どれだけ恥ずかしい事
なのか全く分かってない様ね。 いいわ、先生が今から分からせてあげる、前に出て来なさい!」  と久美子先生が加害者男子を呼びつける。  すると被害者の女子達
から、 「○○君にスカートめくられた時、△△君と□□君も見てました」  と声が上がる。  「俺達は見てただけでめくってねえだろうよ」  と名指しされた男子
二人がすかさず反論するが、 「じゃーなんで止めなかったの! どうせ一緒に面白がって見てたんでしょう。 あんた達も同罪よ、前に出て来なさい!」  と久美子先
生は歯止めが効かないほど熱くなっている。  男子3人は、今まで見た事もない久美子先生の様子に若干ビビッて席を立てなかったが、 「早く前に出なさいよ、先生の
言う事が聞けないの」  と隣の席に座る女子にそれぞれ腕を掴まれ、前に出されてしまった。  そして黒板の前に立たされる。

男子3人は、黒板の前に立たされクラスメート達の方を向かされる。  そして久美子先生が余っている椅子を一つ持ってくると、男子3人の前に置いた。

女子達が興味津々と言った感じで、その様子を見ている。  「○○! 上履きと靴下を脱いで椅子の上にあがりなさい。 まずはあんたからよ」  
久美子先生から、いつの間にあんた呼ばわりされてしまったスカートめくり男子。  不安な気持ち一杯で恐る恐る椅子に上がる。  「よーし、そこで
ズボンを下ろしなさい!」  久美子先生からの笑劇の言葉に、女子達が大喜びで歓声を上げる。  逆に言われた男子は、吃驚した表情に変わる。
「ほら、何してるの、女子のパンツを見たんだから、あんたも見せるのが当たり前でしょう、さっさと脱ぎなさい!」  男子が脱ぐのを躊躇していると
女子達から脱げ脱げコールが鳴り響く。  男子は諦めた様子でズボンを下ろし始めた。  女子達がクスクス笑いながら男子の下半身に注目する。
反対に席に座る男子達は正面を向く事が出来ない。  そして男子がズボンを膝のあたりまで下ろすと、学校指定の白ブリーフが露になる。  女子達から
は嘲笑の笑いが。  「ほら、しっかり下まで下ろす!」  久美子先生が膝で止まっていた男子のズボンを足首まで乱暴に引き下ろした。  そしてキョ
ウツケの姿勢で暫くのあいだ立たされる男子。  男子は早くこの罰が終わる事を願っていた。  しかしその願いは無情にも打ち砕かれてしまう。
「先生、も、もういいですか?」  と男子が恐る恐る久美子先生の方を見て、足首まで下ろされたズボンを上げようとすると、すぐさま久美子先生にズボ
ンを掴まれ、再び足首まで下ろされてしまった。  「誰が勝手にズボンを穿いて良いって言ったの! やっぱりあんた何も分かってない様ね。 ズボンを
穿いて良いですか? その逆よ、あんたには今からパンツも脱いでもらうんだから。 言ったでしょう、女子の恥ずかしさを分からせるって。 いい、女子
が男子にパンツを見られるって事は、裸を見られる事と同じなのよ。 だからあんたにもここでおちんちんを出して裸になってもらうから覚悟しなさいね!」

久美子先生の言葉に、女子達から先程とは比べ物にならない凄まじい歓声が上がり、すかさず脱げ脱げコールが教室内に鳴り響く。  これも又、先程よりも数段
速いテンポで。  後ろの席に座る女子数人が、自分の椅子の上にあがり、手を叩いてはしゃぎながら脱げ脱げコールをしている。  女子達はもうお祭り騒ぎだ。
「みんなー、もう分かったから静かにしてー」  久美子先生が興奮状態の女子達をいったん落ち着かせる。  「さっ、いいわよ早く脱いでちょうだい。 それ
と他の男子達、下を向いてないでしっかり見てなさいよ、あなた達もスカートめくりをしたら同じ目に遭わせるからね!」  男子達は、前で立たされている男子
3人が気の毒で、顔を上げる事が出来ない。  「ほら、なに愚図愚図してるのよ! それとも脱がされたいの! あたしね、やるって言ったらやるからね。 女
だからって舐めないで頂戴!」  久美子先生の鬼気迫る迫力に、男子はもう涙目になっている。  そして男子が、脱ぐのか脱がないのかハッキリしないでいる
と、久美子先生が自分の机から竹刀を取り出し、再び男子に近づく。  すると男子は慌ててパンツのゴムに指を入れた。  「やっと脱ぐ気になったのかしら、
ほら、また手が止まってる!」  そう言って久美子先生が竹刀でお尻を叩こうとすると、男子はとうとう諦めた様子で、ゆっくりとパンツを下ろし始めた。  
女子達の視線が男子の下半身に集中する。  男子は自分の下半身にクラスの女子全員の好奇の目が向けられている前で、自らパンツを下ろし男の子のシンボルを
晒さなければならないと言う羞恥の極みを味わっていた。  そして、あ"~ と言う男子の心の中の悲鳴と共にパンツは膝のあたりまで下ろされ、恥ずかしさで
やや汗ばんだ皮かむりおちんちんが、ついにクラスの女子全員の前に晒されてしまった。  その瞬間、女子達から歓喜の悲鳴と大歓声が鳴り響いた。  

膝あたりで止まっている男子のパンツを、久美子先生がズボン同様に足首まで下ろすと、今度はズボンとパンツを足首から引き抜いてしまった。  これにより
男子の下半身は完全に裸にされ、体操着の上着一枚と言う情けない格好にされてしまった。  「ほら、おちんちんを手で隠すんじゃない! 手は頭の後ろで
組んで、女子の方におちんちんを突き出すのよ」  そう言って久美子先生は、男子のお尻を女子の方へ押す。  「フフフ、そのまま暫く立ってなさい!」
女子達の楽しい楽しいおちんちん鑑賞会の始まりである。  「キャーーー、○○のおちんちん丸見え~♪」  「なんか恥ずかしさで縮こまってるわよ~♪」
「ホント、先っぽが尖がってて、うちの弟とまるで同じね、キャハハハ♪」  と女子達がクラスメート男子のおちんちん鑑賞を楽しんでいる。  そして
久美子先生も又、一番前の席の机に座り、男子のおちんちんをニヤニヤしながら眺めていた。  小学校高学年の男の子のおちんちんなんて、小学校の先生でも
やっていないとまず見る事が出来ないだろう。  久美子は小学校の先生になって本当に良かったと心から思っていた。  小学生男子なんて先生と言う立場を
利用すれば、いくらでも適当な理由を付けて裸にする事が出来る。  スカートめくりをした男子などは格好の餌食なのだ。  久美子先生もクラスの女子達と
十分におちんちん鑑賞を楽しむと、 「○○は、もう十分反省したでしょう。 じゃー今度は△△、裸足になって椅子の上にあがりなさい!」  目の前で一部
始終を見ていた男子二人は、その場から逃げ出そうとする。  しかし女子達の協力を得て、男子二人を押さえ付け無理やり****に引ん剥いてしまった。  
そして今度は二人同時に****で椅子の上に立たせ、先程の男子同様、おちんちんへの羞恥罰を受けるのである。

****の男子二人は、椅子の上で久美子先生とクラスの女子達から、おちんちん鑑賞と言う羞恥罰をたっぷりと受けた後、最初に抵抗した事の罰として竹刀で
お尻を叩かれる羽目に。  「バシッ、バシッ」 と****で手を頭の後ろで組まされた男子二人のお尻を竹刀で叩く久美子先生。  叩かれた振動で男子二人
の皮かむりおちんちんがポヨンポヨン弾む。  それを女子達がケラケラ笑いながら眺めている。  久美子先生も男子の横から、自分の打撃によってポヨン
ポヨン揺れるおちんちんを十分に楽しみながら男子二人のお尻を叩く。  スカートめくり男子3人に十分な罰を与え、満足した久美子先生は、最後に3人共
廊下に****で30分立たせると言った罰を言い渡し、教室を後にした。  そして女子達から、半ば強引に****のまま廊下に引っ張り出される男子3人。
こうして廊下に****で立たされた男子3人を、5年2組の女子達と騒ぎを嗅ぎつけた他のクラスの女子達が取り囲むと言った冒頭の状況に至ったのである。
そして30分間たっぷりと5年生女子におちんちん鑑賞された男子3人の前に再び久美子先生が現れる。  「ほらほら女子達は、いつまでも見てないで早く
帰りなさい」  久美子先生の指示で、渋々帰宅する女子達。  「あなた達も十分反省したわね、じゃあ服を着て帰りなさい」  久美子先生からそう言われ
俯きながら校舎を後にする男子3人。  下校の時間を知らせる白鳥の湖の曲が、男子達の心に空しく響いていた。  

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/04/18 (Sat) 21:51:09

元々は仮性包茎だったのですが、現在は真性包茎です。
中学の頃身体は大きいのですが、気の弱いK君が転校してきました。
K君とは年子で同じクラスに来た妹のT美の身体は小さく、思わず守ってあげたいと思うくらい華奢な子でした。
K君は気が弱いためかいじめの対象になっていました。
私は身体が弱く運動も苦手で彼らにいじめられていたので仲間が出来たと思ってしまったのです。
ところがK君は彼らに言われるがまま私をいじめる側になってしまったのです。
いじめの大将はD君と言い、D君がK君に言い私をいじめてきます。
言う事を聞かなければK君がいじめられてしまうからです。
そんな私をT美はいつも慰めてくれました。
T美がそばに居てくれるならいじめられても良いやと思うようになった頃、D君がいじめられる側になってしまいました。
それはK君のちんこです。
K君が、私をいじめるのが嫌だと言い出しD君は5人がかりでK君を床に倒しパンツを脱がせ下半身を露出させました。
そこには萎えているのにマッカンくらいの太さと長さ、それを凄い醒めた目で見るT美。
「あっあぁぁ・・」とT美を見ながら怯えたようになるK君。
怯えている様に見えるのに徐々に固さと太さを増していくK君のちんこ。
K君の身体を押さえていた4人が離れD君はK君のパンツを持ちながらガクガク震えていました。
押さえが無くなったK君はそのまま立ち上がり見上げていたD君の口にちんこを突き立てました。
T美は「ほどほどにしておきなよ?また転校しなきゃいけなくなっちゃうから。私は嫌よ?お気に入りの子が見つかったのに」
と私の方を見ました。
中学生の標準体型のD君の口に半分も入らなかったちんこは「おぇっ、げぇぇ」と声を漏らすD君の喉が膨らみ徐々に飲み込まれていくちんこ。
噛もうにも歯が立たないのか突き込まれて噛むどころではないのか、根元までは入らないものの4分の3まで入っては3分の1まで引き抜かれを続けK君がぶるっと震えた後、鼻から白い粘液を拭き出すD君。
引き抜かれてもまだ勃起したままのK君のちんこで腰が抜けたようになっている4人の頬を叩きK君の次に体の大きかったY君の口に押し当てられました。
「そこまで!」といつの間にかバケツに水を汲んできていたT美はK君にその水を掛け、K君は冷静になったのかのそのそとズボンを‥パンツを履かずに履き教室を出て行ってしまいました。
私はT美に手を引かれ教室を出てしまったのでその後のことは分かりませんが、私をいじめる者は居なくなり、D君と4人がいじめられるようになっていました。
私へのいじめは無くなったと思いきやT美がいじめてくるようになりました。
いじめは性的なものが多く体育で女子が着替えている教室にT美と一緒に入らされ、他の女子が着替えている中目隠しをされT美に服を下着まで全部脱がされT美の手で皮オナをされます。
仮性なのが気に入らないらしく皮を引っ張って亀頭を擦られます。
乳首を舐められ亀頭を擦られ出た****はT美が口で吸い取ってくれます。包茎の皮の中まで舐め取った後、その****を口移しで私に飲ませます。
自分の****とT美の唾液で倍になった量を喉を鳴らしながら飲み込みます。
T美の手で体操服を着せられ、廊下で目隠しを取りK君に肩を抱かれながら男女別で授業を受け、また目隠しをされ手を引かれT美に服を脱がされ、皮を引っ張りながらの手コキをされ、今度はT美の腋や真っ平らな胸、背中お尻の汗を舐め取らされ****寸前で手を止められ勃起したまま服を着せられます。
ズボンは履いているのですがパンツは無く、チャックは上げずに勃起したモノは外に出され、今度は手を引かれるのではなく皮を指でつまんだ状態で引かれ教室の外へで目隠しを外されます。
D君と4人は椅子の上で正座をして授業を受け、私は隣に座ったT美の指で伸ばされた皮越しに擦られイキそうになると手を止められを昼休みまで続けられました。
昼に給食が配られても食べることはできません。
T美が食事をしている最中は自分で皮を伸ばしながらのオナニーをさせられT美が食べ終わるまで****してはいけないのです。
****してしまうと、「この役立たず!!」と罵られ上靴でちんこを踏まれにじられ玉を蹴られるのです。
彼女が落ち着くまで耐えると「痛かったねーごめんねー」と言いながら皮だけをつまみ、捩じるようにしながら引っ張るのでそれに合わせて立ち上がり「好きなだけイッていいよー」と皮オナを促されます。
「出ます」と自己申告をすると彼女の顔がちんこに近づき舐めたり口を付けたり皮を甘噛みしているところで****。
出たものはすべて口で受け止められ。くちゅくちゅと口の中で唾液と混ぜられ、私の給食の上に掛けられます。
****と唾液まみれの食べ物はそのまま彼女の口に運ばれ、咀嚼後私の口に入ります。
全て食べ終わるまで、次の授業が始まっても続けられます。
担任も教科の教師もK君の手がついていて、その様子はT美が録画しているらしく何も言ってきません。
男も女も関係なくです。
T美との関係は高校卒業まで続きました。
流石に高校では教室での行為はありませんでしたが。
登校の電車の中、私のズボンのポケットにはT美の手が入りポケットには穴が開けられていて直に皮を摘まみ亀頭を擦り、彼女との合言葉で「気持ちいい」は「ゆ・・揺れるね」で「イキそう」は「あぁ空が」出そうな時は「暑いよね」でした。
イキそうな時は手が止まるのですが、出そうな時は皮から手を放し玉を握られますぐりぐりと潰しにきます。
電車で40分弄られて****しそうなのに駅から10分の徒歩では何もしてくれません。
彼女と手を繋いで学校へ行き、女子トイレで彼女の手で****、****は蓋つきのボトルに入れられます。
彼女が授業中匂いを嗅いだり舐めたりするそうです。
別々の教室で授業を受け昼休み彼女の手コキ皮オナで彼女の弁当に****。
彼女が咀嚼し私の口の中へ。
私はその間皮オナをし、自分の弁当に****しそれを口に入れ、咀嚼して彼女の口の中へ。
卒業後もそんな関係が続くと思っていたのですが彼女の祖父が入院したとかで国に帰ることになったそうです。
彼女好みに育てられた私のちんこは勃起状態でも皮が10㎝近く覆いかぶさり、剥いても亀頭が見えないこのちんこは、その後付き合った女性には馬鹿にされ風俗でも嫌われ、魔法使いになれる年齢をとうに過ぎても未だ童貞です。
必ず戻るからと言っていた彼女とは、もう連絡が取れません。
普通の食事では物足りず精飲・精食がやめられません。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/04/09 (Thu) 06:57:28

 お正月とかに実家に帰って、家族でお酒を飲んだりすると、ほどよく酔いがまわったところで、必ず話題になるのが、
『子供のころ、ああだった、こうだった、こんなおかしなことがあった』という昔ばなしです。

 優秀な姉が自分の娘(小5)に話して聞かせたいというのは分かるんですが、僕は昔ばなしになると、背筋に冷たい汗が流れます。
 
 まさか小 学生の娘の前で話題にはしないと思いますが・・むかし、妹のスクール水着を盗んだり、たまに遊びに来る叔母さん従姉妹のお風呂をのぞき見したことを今になって蒸し返されるのではないかという恐怖があるからです。

 あと、姉の下着を勉強机の引き出しの奥にキープしていたこともあった・・本当にすみません・・
 





 僕の場合、ものごころついたころから、『女性に罰を与えられたい』という不思議な欲求があり、そのため、わざと悪戯をしたり、妹をイジメたりすることがよくありました。

 一度だけ、夏休みのキャンプで、母親から裸のお仕置きをされたことがあり(※どこかで書いた気が・・)今だから告白しますが、よそのお母さんや、妹の友達も見ている前で、すっぽんぽんで反省させられたのは、病みつきになってしまいそうな快楽体験だったと思います。

 ・・いや、それは今になって思えば、ということであって、やっぱり無茶苦茶恥ずかしいわけです。
 だって、ごく小さなコドモならまだしも、当時中2ですよ。小柄で発育も遅い方でしたが、下の毛が生えていたと思います。
 
 そして、お風呂付のバンガローを一棟貸し切りというシチュエーションで、女性ばかり8~9名がご飯を食べている中で、母親が良しと言うまで、****で立たされたわけです。
  
 どうしてそういう流れになったか、はっきりと覚えていませんが、たぶん、参加したママの一人が、そういったお仕置きの経験が豊富で、僕の母親に対して、提案したのではないかと思います。
 
 「妹に暴力をふるうような男の子は、今のうちにしっかり躾けないと将来が心配。オンナのこわさを思い知らせて矯正するためには、オチンチンを丸出しにして、さらすのが一番よ」
 ↑ ↑ ↑ すみません、この部分は完全に妄想です。。。






 ちなみに、お仕置き時間はどれくらいだったのだろう・・。記憶の中では、1時間くらいだった気がしますが、実際には、10分、15分くらいのものだったかもしれません。

 裸のお仕置きは、その一度きりでしたが、以後も妹をイジメたりするたびに、
 「またスッポンポンにするよ!」 「スッポンポンにされたい?」 「ママに言いつけて、すっぽんぽん、してもらうからね!」
 ・・などと、母や、祖母だけでなく、妹にまで言われるようになり、僕はすっかり周囲の女性たちに従順になったのでした。
 少なくとも、見た目だけは。
 
 内心は、(もう一度、今度は姉たちも見ている前でスッポンポンにされたい)という思いと、やっぱり恥ずかしいですから、(それだけは二度とかんべんしてくれ!!)という二つの矛盾する思いが交錯して、さらに(自分はいわゆる"マゾ"だったらどうしよう・・)という少年らしい不安(?)も入り混じって、悶々とした10代を送ることになったのでした。

 ※いま思うと、ドエム男子でノープロブレムですね。むしろ、女性の権利が強くなっていく現代社会において、生きやすい属性ではないかと思っています・・。
 子供のころは、"マゾヒスト"なんて言うと、とんでもない変質者で、まともに社会で生きて行けないのではないかと勝手に思い込んで悩んでました・・。



【VR】家族で男は僕ひとり!・・より


 以下、妄想です。
 
 お正月休みに、集まった親族の女が口にするのは、いまから●年前に起きたあの出来事です。

 事の発端は、妹のスク水を盗んだのがバレたことでしょうか。

 当時、僕は大学浪人中で、妹は中学3年くらい。

 双子の妹のうち、性格がきつい方の玲愛(※仮名)のスクール水着です。

 夏休みも終盤にさしかかり、水泳の授業がもうなくなる・・というタイミングで、ベランダに干したままになっていた水着をこっそり自分の部屋に持ち込んで・・この日は、僕以外の家族全員(祖母、母、姉、妹×2)が温泉旅行か何かに行って留守だったこともり・・たった一人残された僕は、思う存分、ヘンタイ行為を堪能したのでした・・。(ぶっちゃけ、玲愛の水着を着用して、何度もオナニーをしました)。

 性格が優しくておとなしめの樹里愛(※仮名)の水着に手を出さなかったのは、当時ドエム魂をしっかり宿していた僕は、性格が攻撃的な玲愛の水着の方に興奮したから・・だと思います。

 あのとき、股間部分にしみのついた水着を、何もなかったようにベランダに戻したのですが・・実はバレていたらどうしよう・・玲愛はとくに姉を尊敬しているから、自分の水着に異変が起きたことに気づいたら、絶対に姉に相談するに決まっている・・そして、野性的なカンの鋭い姉は、たちまち僕の"犯行"を見抜いてしまうだろう・・。

 そうなったら・・。姉主催の裁判が行われ、僕は、"被告"として吊るし上げられるだろう・・。

 今回の件だけでなく、数々の"余罪"が女性たちの手で暴かれることになるのだろう・・。

 これまでさんざん女性たちに悪事を働いて来ました。それが、いよいよ"年貢の納め時"です。

 おそらく姉は、事前に女性たちを集めて、ミーティングを行うと思います。

 女性たちが受けてきた被害状況の聴取にはじまり、僕に与える罰の内容、当日の役割分担まで、完璧なシナリオを作るはずです。



 


 ドエスな姉は、妹の友達が遊びに来るタイミングを見計らって、"女性裁判"の開催を宣言します。

 玲愛、樹里愛と、幼なじみの胡桃ちゃん、綾華ちゃん、和希ちゃんが見ている前で、姉によって正座させられる僕。

 今から何が始まるんだろう・・と、胡桃ちゃんたちは、期待のこもった目で無遠慮に僕の顔を眺めます。

 意地悪な姉は、みんなの前で、玲愛のスク水を広げて見せます。そして、股間のところに"不思議なしみ"があることを指摘するでしょうね・・。

 女子中 学 生たちから悲鳴が上がります。

 「絶対にやってない」と否定する僕。

 「あんた以外にだれがいるのよ?!」追及する姉。

 「やったならやったと、自分から認めた方がいいわ」玲愛も同調する。

 「受験ストレスでやったことなら、いいのよ」・・この姉のささやきに騙されてはいけない。

 「ぜったいに僕じゃありません!!」

 意地悪な姉は、実は隠し玉を用意していた。

 机の引き出しの一番奥に、姉のパンティを1年以上前に盗み、オナニー用にキープしていることを知っていながら、あえて泳がせていたのである。

 「じゃ、そこの机、開けてごらんなさい」

 玲愛が姉の言うとおりに、引き出しを一挙に引き抜いた。姉が指摘した通りの物品が発見され、大騒ぎとなる。
 
 「これでもまだ言い逃れする気?」
 
 「お兄ちゃんサイテイ!!」おとなしい樹里愛もドン引きしている。
 
 「なんとか言ってごらん」姉が自分のパンツをつまみ上げ、顔をしかめる。「シミだらけじゃないの!」
 
 「お兄ちゃん、あたしの水着、着たの?」
 
 「い、いや、そんなことはしないよ」
 
 「あらぁ、それにしては、ずいぶん水着が伸びちゃってるわねえ」
 
 「絶対、はいていると思うわよ」
 
 「正真正銘のヘンタイね・・・・・・」
 
 「玲愛、どうする?」姉が言います。
 
 「当然、お仕置きするんでしょう」
 
 「もちろん」妹は言って、おいでおいでをして僕を近くに寄せます。
 
 「今のところ、ママには内緒にしてるけど。どうしようかな?」
 
 「それだけは許してくれ」僕はその場にへたり込みました。
 
 胡桃と綾華が、くすくすと笑います。
 
 「フフフ・・・・・・そう言えば、お兄ちゃん、ママのこと昔から恐れているもんね。ねえねえ、信じられる?お兄ちゃん、中2のときに、お母さんにしかられて、裸にされたことがあるんだよ」

 「えーっ!ありえない、中2でしょう!中2って言ったら、もう毛が生えてるじゃん」と、綾華。

 「フフフ、そうよねえ。お兄ちゃんあのときちょっと生えてたかな?」

 「やめろ!」と、叫びました。

 しかし、その反抗的な態度が、6人の女の怒りを決定的に買ってしまったことは間違いないようです。

 「ちょっとお兄ちゃん、自分の立場ってものが分かってないようね」玲愛が言います。

 「玲愛、こんな悪いお兄さんには、少し思い知らせた方がいいわ」と和希。

 「そうね。お兄ちゃん、ママに言われるのと、今ここであたしたちからお仕置きされるのと、どっちがいい?」

 「ママに裸にされたくねぇだろう」玲愛が乱暴な言い方をします。

 「スッポンポンの刑!!」樹里愛も言います。 

 「許してくれ」

 「許してくれ、じゃねぇんだよ。ママのお仕置きで裸にされるのと、今ここであたしらにされるのと、どっちがいいかって聞いてンだよ!」和希はもはや我慢できない、といった調子で、いきなり僕の肩をつかみました。

 (和希は、小柄だが女子柔道部のエースであり、握力でかないません)

 「玲愛、やっちゃお」

 「そうしよう」

 もともと悪いのは自分だという負い目もあり、僕はろくに抵抗もせずに、彼女たちから、一枚いちまい衣服を脱がされてしまいました。

 しかし、まさか友だちが見ている前で、素裸にまではしないだろうと、どこかでまだ安心していたのも事実です。

 ところが、最後にブリーフとソックスだけの格好にされると・・・・・・・・・・・・。

 「あはは、今どきあんなパンツはいてる」

 「早くあれも脱がしちゃおー♪」

 「あはははははは」 「ふふふふふふふ」

 彼女たちは楽しそうに笑いながら、まず靴下を脱がし、最後に一枚だけ残った布きれに手をのばします。

 「やめて!」

 「あはは、お兄ちゃん、最近もあたしのお風呂のぞいてんの知ってるんだから。お兄ちゃんのヌードも見せてもらう権利があるわ」おとなしい樹里愛が言います。

 「きゃっ!」僕は女の子みたいな悲鳴をあげて、両手でパンツを押さえて、逃げ回りました。

 もちろん、すぐに捕まって、ベッドに押し倒されてしまいます。

 どすん!どすん!どすん!!・・・5人の女子の体重が、容赦なく僕のからだに乗ります。

 (た、助けてくれ~)

 玲愛の丸い尻が、僕の鼻と口を圧迫し、やわらかいベッドに押しつけています・・・。

 (く、苦しい・・・・・・・・・それに、汗くさい・・・)

 「さぁ、お兄ぃちゃん・・・お仕置きの時間がやってきたわよ」玲愛がわざとらしく声を高めます。

 「じゃじゃじゃじゃじゃ~~ん。お仕置きの時間で~す♪」綾華も言います。

 (やめてくださいーーー)

 「それでは、今から、おちんちん丸出しの刑をはじめます」姉が宣言すると、女子中 学生5人が爆笑します。

 「玲愛、樹里愛、ねえちゃんがしっかり押さえてるから、今のうちにパンツ脱がしちゃいな」

 「はい!」 「はいっ!!」

 姉に従順な2人の妹が、競うように、僕の下半身に手を伸ばしてきます。

 (や、や、やめてくれーーーーーー!!)

 ・・こうして丸裸にされた僕は、ドエスの姉の手で、両手を縛り上げられ、股を限界まで開かされ、ベッドの上にくくりつけられてしまいます。

 恐怖と屈辱のあまり委縮した性器を、よってたかって、もてあそばれます。

 最初はこわごわだった女子たちも、姉がやるのを見て、マネするようになります。

 仮性包茎の皮を剥いて、何秒で元に戻るか当てるゲームをしたり、今度は逆に、無理やり引っ張ってどこまで皮が伸びるか確かめたり・・・と、大盛り上がりです。

 姉のヘアアイロンを、太ももや、性器付近に押し付けられる拷問も受けます。

 男の尊厳とか、完全無視です。

 まさに嫐りものです。


 ・・などという"妄想"をして、それでまたオナニーをしたものです。。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/03/31 (Tue) 21:53:13

俺は学校では普通の中学生だった…。
でも、俺が行ってた部活の部員の中にウザい奴がいた。T君であった。
俺はソイツが大嫌いだった。
勿論、みんなソイツの事が嫌いであった。
何故嫌いだったかというと、最初はいい奴ぶって後に調子に乗るからだ。
ソイツはかなりいきがっており、喧嘩強いとみんな思いこんでしまい、みんなソイツには逆らってなかった。
特にT君は俺の事を嫌っていた。

なぜかと言うと、俺はT君の事が嫌いともう、知っていたから。
何故かと言うとね、いろいろとひいきやいろいろとしていたからT君は俺の事を嫌いになった。
普段、俺はいじられたとしても人を嫌う体質ではなかった。だが、T君はゲームに負けたくらいで殴ったり、ちょっとした理由で殴ったり俺は散々やられて来た。
だから、俺は嫌いになってしまい一度「仕返ししたい」と思った時もあった。(現在は考えてない)
クラスは同じにはならなかったが、部活で会うので部活でやられた時もあった。
んで、俺はソイツの前でオナニーしてしまった訳。
まぁ、本題に入ります。
なんで俺はソイツの前でオナニーしてしまったと言うと…

俺が中学2年生だった1学期だった頃だった…。
俺はT君と会ってしまい、俺にこう言ってきた。

「お前、オナニーしたことあるだろ?」

と言ってきた。
その時は何処で言われたか覚えてないが、俺とT君しかいない時だった。
俺は実際にしてたのに嘘付いて

「してない。」

と答えた。だが、T君はかなりしつこい性格なので、しつこく

「してるだろ?」

と何回も答える。
俺は必死に答えるが、後には俺は殴ってくる…俺は力強くないからやり返さなかった…というか出来なかった。
仕方ないから俺は

「したことある…。」

と泣きながら答えた。
そしてT君はバックから紙を取り出し

「誰をオカズにオナニーしたか書け」

と紙とペンを渡された。
最初は実際にオカズにしたことある奴を書いた。
その書いた紙を渡すとT君は

「もっといるだろっ!」

と何故かキレられた。
俺は本当の事書いたのにソイツは俺を疑う。全く信じてない様子。
だから、やり返す事が出来ない俺は仕方なくまた紙に書き始めた。
もう、これ以上いないから適当に俺的にマシと思う同級生の女子を書き始める。
そしてまたその紙を渡す。

「じゃあ、やれと言いだした。」

俺は思わず、

「えっ…」

と声を出してしまう。
オナニーをやれと言いだしたのだ。
この体育館(最初は覚えてないと変えていたがコレ書いてる後に思い出してきた)でやれと言った。
俺とT君がいる場所は準備室みたいな所で、俺らがやってる部活員などが着替えたり、準備する所だ。
ドアは勿論閉まっており、向こうでは部活での練習をしている…。
その状況の中でオナニーをしろと言ってくるのである。
T君はしつこく言うので俺はその部屋の外側で体操服の半ズボンを下ろす。
そしてパンツも下ろししたはチンポが見える状態だった。
俺は涙を流しながらもチンポを想像で勃起させ、チンポを右手で擦った。
それを横でT君は眺めてる俺は涙流しながらも擦りまくった。
T君はそれを見て

「おぉ…。」

と嬉しそうに見てた…。
俺は遂に****してしまった。
俺はその時、ティッシュは持っていなかった。T君も持っていなかった。

「K(俺)これ、どうする?放ておいていいんか?」

と聞いてくる。
俺はズボン、パンツを履きながら、コクっとうなずいた。
一応、T君以外の奴にはバレずにすんだ。
それはそれで安心した。
でも、一人に見られて恥ずかしかったが気持ちよかった。

それから時は過ぎ、中2の2学期に入ったある頃だった。
もう、俺のオナニー鑑賞はしないだろうなと安心してたが、まさかまた悲劇は起こった。
2学期になっていた頃俺はあいつと関わるようなことはしていなかった。
まさか、また準備室に呼ばれ俺は来た。(Tに呼ばれた)
Tはこう言ってきた。

「お前、好きな人いる?」

と急に言ってきた。
本当はいないので「いない」と答えたが、しつこさを武器にしつこく言ってくる。
しかたないから俺は「いる」と答えた。

「誰か言ってみろ」と言ってくるから、俺は「N(クラスにいたマシな女子)」と言った
「そうか…。」と言ってくる。
そして話は済んだ・・・が、俺は部活中に菓子持ってきたことが先生にバレ、Tが調子に乗りまた俺は呼ばれた。
しかも、次は体育館の物置室だった。
物置室は「卓球台」や「ボール」などが置かれている場所だ。
そこで、Tは

「オナニーしろ」

と言われ、俺はズボンやパンツを下ろす。
どちらにしろ一度見られてるから恥ずかしくなかった。
俺はまた勃起させているとまた横から見てくるのだ。
俺は擦っている内に様子が変化してるような気がした。
「イク?」とTが言ってくるから俺は「うん…。」と答えた。
そしたら、Tは俺のチンポを握り擦って来た。
いわゆる「手コキ」って奴だ。
相手は男なのに手コキされてしまった。
男だったが俺はイってしまった…。

これ以上はないだろ…と安心していた3年の1学期・・・また悲劇が起こる。
その頃は部活は終わり、3年生は引退した時だった。
俺は一人で学校から帰った時、Tに会ってしまった。
俺はTの家の近くの公園に呼ばれいきなり殴られた。
俺は泣いた。
そして、また

「オナニーして」

と言ってきたのである…。
俺は丁度オナニーしたい時だったから嬉しかったが見られる恥ずかしさと複雑な気分だった。

「お前の好きな人はと聞いて来た。」

俺は前にも書いてたように「N」と答えた。
そしたら、Tは「そいつとメアド交換した」自慢してきた。
あっそと俺は思いながら聞いてた。
んで、俺は家の横に連れて行かれ、家の横で俺はオナニーを始めた。

「誰を想像してるの?」

と聞いてくる。俺は「N」と答える。
チンポを擦り、そしてすぐにイった。
それから、またソイツの自慢話で「Nの裸画像持ってるぞ」と自慢してきてメアド教えてと答えてきた。
俺はメアドを忘れてしまい、「忘れた」と答え、「後で電話するわ」と言って帰らせてもらった。
そして帰ってきたが夜になっても電話は掛ってこなかった。
それ以来、Tは俺のオナニー鑑賞する事はなかった

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/03/15 (Sun) 18:30:22

俺も高校の時、不良の女達に2年間いじめられていた。
大抵、待ち伏せされて拉致られるように、そいつ等の溜まり場に連れて行かれ、
押さえつけたり、縛り付けたりして身動きできないようにされて、
下半身半裸にされ、ペニスの皮を伸ばされた。

やつ等は決して手では引っ張らず、
包皮をプライヤーで引っ張ったり、(これが一番多かった)
伸ばした包皮に強力書類クリップで挟んで、さらにプライヤーで引っ張られたり、
2~3kgの万力で包皮を挟まれてぶら下げられたり、
便所の扉の蝶番に包皮の部分を挟むように扉を閉めたりした。

強力書類クリップで包皮を挟んだ時は大抵、クリップの取っ手を外され、更にそのクリップを
挟む様に万力で締め付けられ(これがむちゃくちゃ痛い!)、
私刑台といっていたビールケースに足を軽く開くようにして立たされ
万力にはスーパーの買い物袋をぶら下げ、
ペットボトル入りの水を少しずつ買い物袋に入れていき、どのくらいまで
耐えられるかを賭けていた。
この場合の「耐えられる」は俺の苦痛度合いではなく、
水の重さにクリップがどの程度耐えられるかで、万力(2~3kg)で強力に挟まれているから
そう簡単に外れることはなく、最高2Lペットボトルで2本半程度までぶら下がっていた。

外されたクリップの取っては大抵、捨てられているか、使い物にならないように曲げられて
いるから、クリップを包皮から外すためには水を入れ続けられて、
クリップごと下に引き落ちるのを待つしかなかった。
外れる間際は一番包皮も伸びているらしく、かなり痛く、
外れる瞬間は火花が目から飛び散るような痛さで、包皮が千切れたかと思ったこともあった。
外れた後は、包皮は大抵腫れていて皮をむくことはできない。


そいつ等には、暴力的なこと(殴る、ける)はほとんどされなかったが、
なぜか俺の包茎ペニスを伸ばすことだけはほぼ毎回された。
こんなことが2年間も続いたおかげで、今では勃起しても包皮が2cm位余っている

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/02/29 (Sat) 14:44:42

僕は中学生の時、カイボウ(服を脱がして裸にするイジメ)を、された事があります。
昼休みの時間、教室の中で同級生の男子数人に女子達の目の前で、学制服や下着・靴下を全部脱がされ****にされました。
僕がカイボウされているのを、周りで見ていた同級生の何人かが、僕が脱がされているところや僕の****姿を携帯で撮っていました。そして、僕はみんなの前でオナニーを遣らされて、****までさせられました。当然、僕の遣らされているところも携帯で撮っていました。
その後、僕を脱がした男子の1人が僕の衣服を全部、窓から外に投げ捨ててしまいました。そして、周りで見ていた男子の1人が『〇〇を真っ裸のまま、廊下に放り出しちまおうぜー。』と言うと、賛同した男子数人が嫌がる僕を無理やり廊下に放り出して、ドアの鍵を掛けてしまいました。
僕が放り出された時は、昼休みなので廊下には他のクラスの何人かがいて、その中には当然、女子達もいました。
そして、僕の生まれたままの姿を見て、男子や女子は爆笑していました。僕は恥ずかしくて、その場にしゃがみこみましたが、いつまでもそこにいるわけにはいかないので、僕は大爆笑中の人達の間を抜け階段を降りて、投げ捨てられた衣服を取りに校庭に出ました。そして、校庭に出た時も他のクラスや他の学年の生徒達がいました。その人達も僕を見て大爆笑し、『さっき、上から降ってきた服、あいつのだぜー』『あいつ、脱がされちまったんかよー』『やだー、変態よー』『あの人、裸よー』『知ってんかー あいつ、この前、校庭をフルチンで走らされていたぜー』『本当かよー』『すげえなー』と言って、大爆笑していた。
僕は急いで、散らばった衣服を集めると素っ裸のまま校庭を横切って、校舎の向かいにあるので体育館に行き、体育用具室の中に駆け込んだ。そしてしばらく、その中で泣いていました。その後、僕は服を着たけど教室に戻るのが恐くて、そのまま家に帰りました。

部活の時間、部活の先生が用事で居なくて自主練習をしていた時、他の部員達が僕の所に来て『ちょっと用があるから、こっちに来な』と言って僕を、無理やり校庭の隅にある体育用具室に連れていきました。
そして、その中で男子達は僕に『お前に、チン毛が生えているかどうか、今からお前をカイボウ(衣服を脱がして****にする事)して、確かめてやる』と言って他の部員達と一緒に僕の体操着や下着を脱がして僕を****姿にしました。
そして男子達は僕のアソコを見て『何だコイツ、まだ生えてねーぞー』『コイツのチンチン、小っちえー』とか、色々言って爆笑していました。
その内、爆笑していた部員の1人が『コイツ、小っちくっても****ぐらい出るだろから、みんなでコイツのチンチン扱いてみようぜー』と言って、嫌がる僕をみんなで押さえつけて僕のオチンチンを扱き始めた。そして扱かれている内、オチンチンが大きくなって僕は、ついに****をさせられてしまいました。
そして、『今度は自分で扱きなー』と言われ、みんなの前で扱かされて****をさせられました。
そしてその後、僕は泣きながら男子達に『お願い、もう許して、服を着させて下さい』とお願いしました。
そうしたら、部員達の1人が『俺の命令を聞いたら、服を返して許してやるよ』と言って、他の部員達と共に僕を体育用具室の中から、校庭に連れ出して僕に『フルチンで校庭を10周したら許してやるよ』と言いました。
だけど、校庭には部活が終わって、家に帰ろうとしていた他の学年やクラスの男子や女子が、大勢歩いていました。
僕は『やだよ。そんな恥ずかしい事、出来ないよ。』と言うと、その男子は『だったら、体育用具室に閉じ込めて、この服持っていっちまうぞー。それでも、良いのかよー』と言ってきたので、それは絶対に嫌だったので、仕方なく命令されるままに、みんなが注目している中を素っ裸で走りました。
そして、10周して部員達がいた所に戻ると部員達の姿は無く、脱がされた体操着や下着もありませんでした。僕は体育用具室や周辺を探しましたが、見つかりませんでした。
僕は仕方なく裸のまま、更衣室に戻りました。幸い、学生服のほうは隠されることもなく、そのままありました。
僕は服を着て、家路に向かいました。そして、家に帰ると自分の部屋で声を押し殺して泣きました。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/02/15 (Sat) 15:59:22


ビデオチャットで短小を笑われながらオナニーをする快感に目覚めました
大学入学と同時に一人暮らしを始めた。
一人暮らしにも慣れた頃、僕はネットサーフィンにはまりまくって色んなサイトを巡回していたら、エッチな話し相手を求める掲示板を見つけた。
興味本位で自己紹介とメッセンジャーのアドレスとアップして見たら、なんとメッセージを送ってくれた女性がいた。
名前はサオリさん。

僕はCFNM(着衣した女性と脱衣した男性との関係性における性的倒錯)以外にも、おねしょやお漏らしなどの失禁プレイにも興味を持っていて、その絡みでメッセージを送ってくれた。
サオリさんは19歳なのにまだおねしょをしているのだが、Sっぽいところがあり、僕のお漏らし体験談を話した後、包茎短小である事を告白すると、「キャ~見てみたいw」と煽ってきた。

僕はこのチャンスに早速ウェブカメラの接続をして、ビデオチャットでお互い映るようにした。
お互いの顔を見合うと、サオリさんはちょっとビッチなギャルっぽかったけど、エロ可愛い系のギャルだったので俄然やる気が出てきた。


いきなり脱いで見せてもいいのだが、僕の羞恥心を煽れる希望で何かエッチなゲームしようという事に。
それで何が良いかとライブチャットで話しあって、野球拳で負けたら脱いでいくようにした。
但し、ルールはサオリさんにパス権が5回、後出しも5回出来るようにして有利になるようにした。
また、脱ぐ部分は全てサオリさんが自由に選択出来るようにした。
なお、パンツを脱いだ後は手でチンコを隠す事ができ、****にされた後に負けると、手を退ける事とした。
僕は上下ジャージとパンツとTシャツだけだったので間違いなく負けるのだが、脱がされる手順が羞恥心を煽る事が出来る。

早速じゃんけんをした。
まず1回目。
僕が負けるとサオリさんはもちろん、「じゃあズボンを脱いでw」と言った。
僕はわざわざ白ブリーフを穿いていた。
パンツの前が黄色くなっているのに気づいたサオリさんは、「パンツが黄色いなんて幼稚園児だよ」と罵ってきた。

2回目・・・。

サオリ「次はパンツ!」

たった2回でいきなりフルチンにされてしまったが、手で一生懸命隠している姿は何とも言えない恥ずかしさを感じた。
3回目、4回目で上着とTシャツを脱がされ、あっという間に****で手隠し状態になった。
上を脱いでる途中でチンコが見えそうになり、内股で隠していると、「子供がおしっこ我慢してるみたい」とバカウケしていた。

最後、5回目。
やっぱり僕が負けるとカメラの前で包茎短小チンコを曝け出した。
通常時だと5cmぐらいの長さで、皮も先端まで被ってさらに余っているような粗チンだった。

サオリ「ほんと、これじゃあおねしょするようなお子様チンコだよ」

尻軽そうなギャルにライブチャット越しに笑われながら色々罵られていたが、だんだん勃起してしまった。

サオリ「あれ?もしかしておっきくなってない?」

僕「ごめんなさい。立っちゃった」

サオリ「こんなに言われて立つなんて変態のM男だね。もっとよく見せなさい」

そう言われたので、定規を当てて長さも見せた。
勃起しても皮は半分しか剥けず、長さも10cmしかなかった。

サオリ「今まで見た中で1番の小ささだよ!マジちっちゃい」

僕的には最高に興奮する言葉を言われ、我慢できず、チンコをしごき始めた。

サオリ「あ、勝手にしごき始めた。もっと早くしごきなさい。でもイッちゃダメ」

しごく速さを上げるとすぐにイキそうになった。

僕「もうイキそう。イッてもいい?」

サオリ「ダメ。もっとしごきなさい。もっと速く!でも漏らしちゃダメ!」

僕「ああ、もうつらい」

サオリ「ダメ。休めないでもっともっと」

僕「もう出そう・・・出させて」

サオリ「ダメったらダメw」

僕「もう出る」

サオリ「カメラに向けて!」

散々我慢させられ、限界が来たところでカメラに向けて放出した。

サオリ「あ~いっぱい出たね^^萎んだらまた可愛くなった」

僕「うん、凄く気持ちよかった」

この日初めて****までをじっくりと見られた。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/02/06 (Thu) 22:33:09


第2グランドの旧部室舎のトイレ、それが透にとっての秘密の場所だった。
個室に鍵をかけ、甘い妄想の中でオナニーを繰り返していたのだ。
透の通う私立男子中学は校舎にあるグランドが狭いため、50mほど離れた敷地に、陸上トラックとサッカーグラウド、ハンドボール場、プール、そして2階が卓球場となっている旧部室舎と、新部室舎があった。
2年ほど前に、シャワーまで完備した新部室舎が完成した後は、この旧部室舎の1階は、めったに人がこない場所になっていたのだ。
最初はズボンを膝まで降ろすだけだったが、やがて個室の中で学生服を脱ぎ、素っ裸でオナる・・・・。たまらない刺激であった。
今では、学生服を置いた個室から、素っ裸のまま自分の勃起を激しくこすりながら隣の個室へ移る。そしてその瞬間には個室のドアを開ける。
透は日を経るに従い、大胆になっていった。
今日は透は特に興奮していた。放課後、体育館の裏で同級生の涼が、3年生のヤンキー3人に解剖されているところに出くわしたのだ。
素っ裸にひん剥かれ、扱かれた涼は、勃起させてしまった。
普通は解剖され、扱かれても羞恥のためか勃起させる者は少ない。
素っ裸にされ、卑猥な言葉で辱められ(中には泣き出すヤツもいるが)それで開放されてお終いであった。
しかし中には、涼のように勃起させる者もいる。そうなると、最悪だった。
「コイツ起ってるゼ。オナニーショーだ!」と、その場に居合わせた者達に見られながらイクまで自分で扱かされるのである。

この年頃の少年達にとって「解剖」は、ひとつの楽しみであったのだ。
ノンケであっても、他人のオトコの身体に興味のある年頃である。
上級生は下級生をひん剥いて自分と比べ、優越感にひたる。
また、他人のアソコを見ることができるということで、解剖が始まると、「解剖だーっ。」という情報が行き交い、あっという間にギャラリーも集まる。
優等生のトオルもそんなギャラリーの中に混じって、解剖を楽しんでいた。
そしてヤラれた方も、(解剖が日常茶飯事にあることもあり)、満更でもないのであった。
「オレも解剖されたい。人が見ているまえでオナニーをさせられ、ヨガリ乱れて****を飛ばしたい。」
解剖・オナニーショーの現場を見たばかりの透の頭の中を妄想が渦巻いていく。
個室の中で素っ裸になると、ドアをあけ隣の個室へ移動する。
頭の中では、露出被虐癖の強い妄想が渦巻いていく。。
・・・・妄想の中で透は素っ裸・後ろ手に縛られ、人に曝されている。
(どうだ。一番恥かしい処を丸出しにして・・・。
手で隠したくとも、手を後ろで縛られてちゃ、隠しようもないからなぁ)
(ああ、恥かしいです。せめてパンツを履かせてください。)
(なに、恥かしいだと。ビンビンに勃起させて喜んでいるくせに。
だいたいそれじゃ、パンツ履いても収まりきらねえだろうに。)
・・・興奮が昂ぶってきた透はドアを開け、個室の外に足を踏み出した。
(どこへ僕を連れて行くんですか。)
(これからお前を、学校中引間廻して曝してやるゼ。)
左手を後ろに廻し、右手で勃起を扱きあげながら、透はもう一歩進んだ瞬間、人が入ってくる気配を感じた。透はあわてて今出てきた個室に戻りドアを閉める。
「危うくセーフだった。」
数人がトイレに入って来たようだ。

「あっ、しまった。隣の個室の方に入るんだった。」
透は一番近い個室、つまり今出て来た個室に戻ったのだが、制服は隣の個室に置きっぱなしになっており、しかも隣の個室は開けっ放しなのだ!
「何とか気がつかないでくれ」

淳史たちも興奮していた。
前から目をつけていた2年生の美少年涼を、今日ようやくひん剥いてやった。
折角の美少年を、ひん剥くだけで許す気などなかった。
何とかして****させてやる。と思っていたが、案の定、勃起させやがったので、オナニーショーまでさせることに成功したのだ。
「おい、オレ、おさまんねえぜ。」
「オレもだ。」
「旧部室の1階で、一発抜こうぜ」
この旧部室のトイレを愛用していたのは、何も透だけではなかったのだ。

最初に入ってきた淳史は後ろの2人に3つ並んだ真中の個室を指差し、「チェッ」と舌打ちする。
(ドアが閉まっている。つまり人がいる)という意味なのだろう。

個室の中で息を殺して外の雰囲気を探っていた透は「後にすっか」という小声を聞いた瞬間、(助かった)と思った。
しかし、「小便だけして来るわ。」と、一人がトイレの中に入ってきた。
一瞬安心したのに・・・。
(何とか気が付かないでくれ)
小便器は個室の反対側である。
透は個室のドアの隙間から外を覗き込む。小便をしている後姿が見える。
(早く行っちゃってくれ)と祈る透であった。

終わったようだ。水を流すボタンを押すと、さっさとトイレから出ていったようだ。
(フー)全身の力が抜ける透であった。
外の様子を伺い、人がいなくなった雰囲気を確認した透は、静かにドアを開けると、学生服をおいてある隣の個室へ移動するべく、外に出た。
「へえ。素っ裸で楽しそうだな。」
後ろから声をかけられ、凍りつく透であった。
(しまった。まだ居たのか。)
とにかく学生服の置いてある隣の部室に飛び込み、ドアを閉めようとした。が、一瞬遅かった。
淳史は透がドアを閉めきる前に、靴をドアとの間に入れることに成功したのだ。
「びりぎりセーフ、いやアウト。残念だったな。」
3人の力でドアを押されると、透ひとりの力ではどうしようもなかった。
「あの3人だ。」
透は先ほど同級生の美少年の涼を解剖していた3人であることを認識した。
制服を別の個室に置いたまま、別の個室で素っ裸になっていた現場を、よりによって、こんなワル達に押さえられてしまったのである。
「気がついた瞬間、服のある個室の方へ、何で戻らなかったんだろう。」
そんな悔やんでも悔やみきれない思いが込み上げてくると透であった。
「こいつ、素っ裸だぜ」
「コイツ、恥かしくねーのかよ」
「おまえ、服を置いて、隣で何やってたんだよ」
口々にイヤらしい言葉をまくし立てられ、チンポや乳首を握られ、弄ばれる透であった。
「おまえ、学校で素っ裸になって、マス掻いてたんだろ」
「悪いヤツだな。『ひとりで楽しくよがってました。』とさ」
「ひとりだけで楽しむなんでズルいヤツだなあ」

「ああ、オレもヤラレル。」そう思った瞬間。今まで恐怖で縮んでいた透のモノがかすかに揺れた。
他のヤツラだったら、この後どうなるかわからない。
先生にでもたれ込まれたら、停学処分ですめば良い方かもしれない。
しかしこの3人なら・・・。
まず、この3人が先生にたえれ込むはずがない。
たとえたれ込まれて、さんざん下級生を解剖して来た「実績」のある3人であった。
「強引に脱がされた。」と秀才の透が言い張れば、透は被害者・・・。
こんな計算が頭を過る。

「学校中、言いふらしてやろうか。」
「ああ、それだけは勘弁してください。」
(ベストの展開になってきたのかもしれない。)
そんな思いが頭を過る。と、ムクムクと体積を増してくることがわかる。
「なんだ、コイツ起たせてきたぜ。」
(ああ、オナニーショーをさせられる。)
ここでなら、涼みたいに他の人に見られることもない。
たとえ人が来たとしても、「いつもの解剖だ」としか思われない。
まさか、秀才の透が自分から素っ裸になってオナっていたと、誰が思うであろうか。
「自分だけ楽しみやがって。言いふらしてやるからな。」
(お前達がそんなことを言いふらしたって、誰が信じるものか。)
ある種の余裕が出てくると、透はもっとイジメられたい欲望が湧いてきた。
「何でもしますから。言いふらすのだけは勘弁して下さい。」
3人も勃起させていることに気付いた透は、何とか3人を挑発しようとする。
うまくしたら、3人もズボンを脱ぐかもしれない。
そして、自分に奉仕させるかもしれない。しゃぶらされるかもしれない。
透の露出・被虐癖が溢れ出してきた。
「何でもしますだと。自分だけ気分出しやがって。」
「オレ達も、気持ちの良いようにさせろよな。」
(いよいよ望む方向へきたぞ。)
しかし、世の中、そんなに甘くないことを、この後、思い知らされる透であった。
(ああ、自分だけ素っ裸で、いたぶられているのに、勃たせてしまう。)
恥かしいと思えば思うほど、透のモノはその体積を増していく。
「なんだコイツ、本当に勃たせやがった。」
「コイツ、恥かしいカッコウさせれらると興奮する、変態なんだ。」
(ああ、そうです。透は恥かしいカッコウをさせれると興奮する、変態です。)と、声を出して応えるのを、透は何とかしてガマンした。
「おまえ、チンポ勃起させて、オナりたいんだろぅ。でもダメだ!ようし、こうやって。」
淳史は脱ぎ捨てられていた透の学生ズボンから皮のバンドをはずすと、「手を後ろにするんだ」と透の両手を無理やり後ろ手に組ませると、バンドで縛ってしまった。
「さあ、これで自分ではシゴけないゼ。ほら、シゴきたいんだろ。ほれほれ。」
と、透の完全に勃起したチンポを手のひらで弄ぶ淳史であった。
「ケッ、先っぽが濡れてきたとちゃう?」と囃す浩司。
「チンポおもちゃにされて、コイツ喜んでるんだ。」と啓祐も囃したてる。
「ほら、言ってみな。『チンポ弄ばれて喜んでいます。』って。」
(もう、最高の展開になってきた。)
と、心の中で喜びながらも、さらに挑発すべく、透は淳史に挑戦的な眼差しを向ける。
「何だ、その目は。」
と、弄んでいた手を透のチンポから離す淳史であった。
「アッ!」
淳史は離した手で、スナップを効かして透のチンポに横から張り手をくらわせる。
「おらおらおら、『チンポ弄ばれて喜んでいます。』って言わないと、」
と、また張り手
「ぎゃー!」
「こうだゼ」
「あ、言います。チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「誰がだよ。」
「自分です。」
「自分って誰だって聞いてんだろ。」
ビシーッ。
「ぎゃー!」
「言うまで止めネーゼ。」
「ああ、透です。」
「へえ、お前、トオルっていうんだ。よおしトオル、弄んでやるゼ。」
と、淳史は透のチンポを握り直す。と、浩司が、
「オメー、ただのトオルか?」
「はぁ?」
「チンポ弄ばれて喜んでる、変態のトオルだろ!なぁ!」
「そうだ、そうだ。変態のトオルだ。」と啓祐も囃したてる。
「そうか、変態のトオルだったな。
『変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。』って言うんだ。」
と、また透のチンポに張り手をくらわす淳史であった。
「変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「何、声が聞こえねーぜ。もっと大きな声で言うんだ」
「変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「ただのチンポか?勃起させてんだろ!」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「よおし、もっと大きな声で10回言うんだ。」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「こうしたら、もっと面白いんじゃん。」
啓祐は透が脱ぎ捨てていた透の靴からヒモを抜くと、
透の根元をグルグル巻きに縛ってしまった。
「ああ、痛いです。」
と、痛がりながらも更に勃起の体積を増す透であった。
「ああ、もうだめです。いっちゃいます。」
こんなイジメに感じたのか、透はもう、果ててしまいそうであった。
「ばか、だめだ。」
と、淳史は慌てて透のチンポから手を離す。
「あああああ・・・」
絶頂まで、あともう少しのところで「お預け」され、恥かしげもなく、気も狂わんばかりのヨガリ声をあげる透であった。
「こんな、面白れえモノ、俺達だけではモッタイナイよなぁ。」
「そうだ、そうだ。他のヤツラにも見せてやろうぜ。」
一瞬、目の前が真っ暗になる透であった。
しかし、興奮の局地にいる3人は、本気のように見える。
「それだけは勘弁して下さい。」
「何ヌカシてんだ、馬鹿野郎。お前は俺達の奴隷なんだよぅ。」
「新部室舎に行けば、まだ何人も残っているぜ。」
と、3人係りで透をトイレから押し出そうとする。
さすがに、必死の透であった。火事場のバカヂカラか、3人の力でも、
透を動かすことは出来なかった。
その時、浩司がヒラメイタ。
「へっへぇ。結構抵抗するじゃん。俺達に逆らうとどうなるか、思い知らせてやる。」
と、透のチンポとタマの根元をグルグル巻きにしたヒモの先端を持って、
トイレの出口方向に、思いっきり引っ張った。
「ギャーーーー」
チンポとタマが千切れるくらいの痛みに、さしもの透も抵抗できず、
トイレの出口に引っ張られていった。
「はは~ん。よっぽど効いたらしいなあ。」
「俺達の言うこと聞かない時はどうなるか、わかったか!」
「テメーは俺達の奴隷なんだよ。」
(もう、何も抵抗できない。)透は諦めざるをえなかった。
「イェーい!解剖か!!」
「素っ裸だぜ。」
「ひぇー、後ろ手に縛られてるぜ。」
「こいつ、こんな恥かしいカッコウして、ビンビンだぜ。」
「おい、見ろよ。チンポの付け根縛られて、そのヒモで引きまわされてるじゃん。」
練習が終わった後も居残っていた4人が口々に歓声をあげる中、透は隣の新部室舎の卓球部室に連れ込まれてきた。
「オナニーショーの始まりだゼィ!」
「いいぞ。」「やれぃやれぃ!!」
皆に見られながら、淳史は透のチンポを扱き出す。
「ああ、ああ」
思わず喘ぎ声を出してしまう透。
「おら、トオル、さっきみたいに言ってみな。」
「ええ?」
「変態のトオルは、どうしんだっけ?」
と、根元を縛ったヒモをピクピクと引く浩司。
(ああ、もうあんな痛いのはイヤだ。でも、あたらしい4人がいる。)
「変態のトオルは、どうしんだっけ?答えろって言ってんだよ!」
と、ヒモを引っ張る浩司。足がついていかず、ヒザマヅクように倒れる透。
「ああ、許してください。」
「だから、言えっていってるんだよ。」
と、浩司はヒモを引っ張る。
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「こうか!」
と、淳史は透のチンポを力いっぱい扱き出す。
「ああ、いいです。」
さきほど、トイレで一回イク寸前まで追い詰められていた透は、完全に理性を失った。
「いきます。イッチャウよーー。」
「だめだ。」
と、手を離す淳史。
「ああ、いかせて下さい。お願いです。」と、思わす嘆願する透であった。
「こいつ、本当に変態じゃん。人に見られてるのにイキたいんだと。」
「きっと、イクところを見せたいんだゼ。」
「露出変態か、こいつ!」
口々の透を賤しめる7人であった。
「そんなに皆にみせたいのか。よし、次だ。」
浩司は根元を縛ったヒモの先端を持って、卓球部室の出口に透を引っ張っていく。
隣はハンドボール部室である。ここにもまだ3人が居残っていた。
「けっこうハデにやってるじゃん。」
「こいつ2年生の柏井ってヤツじゃないか?」
「トオルっていうらしいゼ。」
「ビンビンにしてるゼ。」
「こいつ、変態の露出狂なんだぜ。」
「そろそろショーの再開だ。」
「でも、オレ扱くの疲れたぜ。こいつばっか良い思いしていやがんの。」
「よおし、今度はオレが握ってやるぜ。」
と、今度は啓祐が透のチンポを握る。
「コイツ、先走りでグチョグチョだぜ。
おら、握ってやったぜ。気持ち良くなりたいんだろっ。
んなら、自分で腰振ってミ。」と、透の尻に平手打ちをくらわす。
他人に否応なく扱かれるなら、しょうがない。しかし、自分から腰を振る。
そんな恥かしいこと・・・・・
しかし、もう2回も****寸前で「お預け」されている透は、
恥も外聞もあったものでは無い。
自分から腰を振って、快感を味わうのであった。
「おら、おまえ、腰振るって、前後だけかよぅ。」
もう、ただ****の快感を求めるだけになった透は、
今度は腰を前後左右に、なるべくいやらしく振って見せるのであった。
「スッゲー。こんなオナニーショー、初めてみるぜ!」
「やれやれ、もっと激しく腰つかうんだ!!」
「ああ、イキそう。いかせてーっ。」
しかし、あともう一息というところで、啓祐は手を離した。
擦りつけるカベを失っい、さらに激しく腰を前後左右に振る透。
そのうち、ふと我に戻ると、あまりにもの恥ずかしさに、
全身の血が逆流するような恥かしさを覚える透であった。
「ホンモノの変態ジャン。」
ここにいる全員がヤンヤの歓声をあげる。
しかし、透のアソコは益々先走りに濡れまくるのであった。
「まだここには部室が、あと3つあるんだぜ!」
「もう、勘弁してください。イカせて下さい。」
精も根もハテてお願いする透であったが、誰がそんな願いを聞いてくれるであろうか。

次は陸上部室だ。
「キタネー!もう、先走りでぐちょぐちょやんけ。」
「だいたいコイツ、こんな変態なんだから、人間の手で握ってやる値打ちもないぜ」
「そこの、あの赤いヤツに擦り付けてみ!」
よく工事現場にある、赤い三角形の円錐を指し示されると、透は小走りに円錐まで行く。
しかし円錐の身長は少し小さめで、チンポを擦り付けるには透は膝を曲げ、股を広げなければならなかった。
「ほんとコイツ、ハシタねーヤツだぜ。股おっ広げて擦り付けていやがんの!」
「おら、ちゃんと力こめて擦れるように、押さえててやるぜ。」
と、浩司は円錐の下の部分を踏んづける。
すると、透は膝を曲げ、股をおっ広げたカッコウで、腰を前後左右に振り、チンポを円錐に擦りつけ、快感をむさぼるのであった。
「おい、まだイクなよ。まだ部室は2つあるんだからな。」
しかし、もう自らの快感の奴隷に成り下がった透は、そんな言葉は耳に入らない。
「イックー。」
「バカ、いくな。」
浩司は踏みつけていた円錐を蹴り、透のチンポから引き離したが、既に遅く、透は激しく****していた。
「バカ野郎、誰がイって良いって言った。」
淳史が血相を変えて****中の透に飛び膝蹴りをお見舞いする。
透は大量の液を****しながらふっとぶ。吹っ飛んでいる間も****する透。
「こいつ、俺達の大切な練習道具を汚しやがって。」
と気色ばむ陸上部員たち。
「自分で汚したんだ。自分でキレイにするんだぞ。」
と、啓祐は透の髪の毛を引っ掴むと、円錐の透の****が付いた部分に、顔を押し付ける。
「さあ、舐めるんだ。」
透は自分の****を初めて舐めた。初めての****はニガかった。

次は水泳部室である。
「勝手にイッたお仕置きだ。」
と、顔中****にまみれた透の、****したばかりだというのに勃起したままのチンポを強引に扱き出す淳史であった。
「ぎゃーぎゃー、止めて。感じすぎて痛い。」
いったばかりのチンポを扱かれると、感じすぎてかえって苦痛であることを知って、力いっぱい握りしめ、扱きまくる淳史であった。
透は、3回もイキそびれての****であったし、****の最中も円錐を離されて、つまり、****中に刺激が無かったことから、まだタマの中に精子が残っていたためか、またまた、その刺激が快感に変わる。
「ああ、イキます。」
「ああ、イっちゃえ。」
2度目の****は、出したばかりのチンポを扱かれる感じすぎるほど感じ、全ての精子を射出した透であった。

「まだ、サッカー部が残ってるんだぜ。」
「ええ、2回連続でイッたばかりです。もう許してください。」
勿論、許されるハズが無い。
「さあ、オナニーショーだ。自分でシゴいてイケ。」
と、後ろ手のバンドをはずされる。
「もう、勘弁してください。もういけません。」
「何いってるんだ。3回くらい、いつもやってるんだろテメー。」
たしかに一日に3回どころか5回やることもしばしばの透であったが、こんな短時間のうちに3回なんて・・・・。
「言うこと聞かねーと。」
と、啓祐がまたヒモを引っ張る。
「首吊りならぬ、チン吊りだー!」
「ぎゃー!!」
「おら、タマが潰れちゃうぜ。」
「やります、やります。だから、吊るのはヤメテーッ!」
「それでいいんだよ。」
しかし、短時間の間に2回イッている透にとって、このオナニーショーは、地獄以外の何モノでもなかった。
「ほら、まだイカねーのか。」
と、ヒモを引っ張られる。
「ああ、イキます。吊るのは許してください。」
興奮しているギャラリーは、床に横たわって扱く透を蹴ったり、ヒモを引っ張ったりして、透をイジメる。
「許しも無くイッたお仕置きだ!」
そんな、イジメに快感を感じはじめる透。
快感を感じはじめた途端、ようやく透のチンポは勃起した。
「ああ、もっとイジメて下さい。いいよー。
変態の透はイジめられて勃起してるよ~っ。ああイークーっっっ!!」


エピローグ「奉仕」

ようやく部室一周を終えた透達は、旧部室舎の服を置いてあるトイレに戻ってきた。
透は短時間の間に3回も****させられ、まったりしていたが、他の3人及び、ここまでついてきた5人は、学生ズボンやユニフォームの前をテント張らせている。
「今度は俺達の番だぜ。」
「お前一人だけ良い思いして、不公平だよな。」
「俺達も、良い目に会いたいよな。」
3人プラス5人は、目を血走らせ、学生ズボンを、ユニフォームを降ろす。
ああ、またあの苦い****を・・・
「おまえは、ズーッとシゴいているんだ。最後の一滴まで搾りとってやるからな。」

「透の場合」は、まだ始まったばかりであったのだ。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/02/01 (Sat) 09:40:45

僕の初体験は中1の時です。
部活は剣道部でしたが、
いつものように練習が終わり着替えてる最中、
隣の女子部室の窓が開いていて、
ずっと憧れていた先輩の裸が見えました。
しかも先輩は油断しているのか、
パンティをちょうど脱ぎ終わって****でした。
僕のオチンチンはビンビンに勃起してしまいました。

翌日、練習が終わって、後かたづけをしていると、
先輩はいつまでも道場を出ていきませんでした。
道場に二人きりになると、
先輩は私の腕をつかみ、こういいました。

先輩:「君、昨日私が着替えてるとき、
のぞいたでしょう?」

僕:「ち、違います。偶然目に入ったから・・・」
(まずい、見られてたか。)

先輩:「ふーん。そんな風には見えなかったわよ、
本当は私の裸に興味があるんでしょ?」

僕:「そんなことないです」(ヤバイ)

先輩:「君のチ○チ○見せてよ。
そうしないと明日「解剖」するわよ」

僕はみんなの前で服を脱がされるのがいやで、
仕方なく先輩の言う通りにしました。
ちなみに男子部でしていた「解剖」とは
4・5人で体を押さえつけ、
服を脱がされパンツの上から触られて
勃起させて最大になったときに、
パンツを脱がしてしまうものです。
その場にいた人、全員に自分の恥ずかしい姿を
見られてしまうことです。
先輩は僕が言うことを聞かないと、
女子部全員で僕を「解剖」するつもりでした。

先輩:「へーっ、君、毛も結構生えてるのね」

僕:「あっ、まあ」
(そんなに見なくても、でもなんか感じてる)

先輩:「やだ、な~に、君、チ○チ○起ってきたわよ、
恥ずかしくないの?」

僕:「・・・・」(何を言っていいか分からない。
そうしてるうちにチ○チ○は完全に起ってきた)

先輩:「君、オナニーしてる?」

僕:「・・・・・」(恥ずかしいから)

先輩:「誰にも言わないから教えてよ」

僕:「うん」(うなずいた)

先輩:「じゃ、自分でするより
気持ちいいことしてあげる」

僕:「自分でするより???・・」

先輩はいきなり僕のジャージと短パン、
それにパンツも一緒に足首まで下ろしました。
そして僕の片足を上げて抜きました。
半袖シャツの下の方は
僕のチ○チ○の突っ張りでもっこりしています。
最大に勃起して脈打ってました。
先輩はいきなり筆入れの中から定規を取り出して、
シャツをめくってチ○チ○の長さを測りだしました。

先輩:「んーと、12.5㎝。
1年生としては大きいんじゃない?フフッ」

定規を置くと先輩は先っちょを指でつまみ、
ゆっくり根本のほうへ引きました。

僕:「い、痛いっ」
と言った瞬間に皮が「ぺろっ」と剥けました。

先輩は皮を元に戻すと
今度は剥けるか剥けないかぐらいの位置で
上下にこすり始めました。
先輩は僕の後ろから右手で
僕のチ○チ○を触っていました。
まるで自分でオナニーしているようで、
すごく気持ちがいい。

先輩:「どう、気持ちいい?」
僕:「うん、とっても。
自分でするより気持ちいい。」

先輩:「ここが一番気持ちいいのよ」
(亀頭を指でなでる)

僕:「ああっ。」
(一瞬電流が走ったような感じがして、
思わず腰を引く僕)僕の先っちょは
先走りでヌメヌメしてきました。

僕:「先輩!だめです、
なんか痛いってゆーか、じーんとくる」
(それでもやめない)
先輩は亀頭をなでるのをやめて、
今度は皮の上から
握って上下にピストン運動を始めた。

先輩:「こっちのほうが気持ちいい?」

僕:「・・・(気持ちいい。いつもしている感じ)
もっ、もう、出そう」

先輩:「・・・・・」
(一段と上下運動が激しくなる)

僕:「ああーっ、せっ、先輩!
で、でそう。で、でるーー」

僕は初めて人に出してもらいました。
今まで見たこともない勢いで3回も飛んで、
近くにあった先輩のカバンにかかってしまいました。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/01/25 (Sat) 17:13:49

休みの日がやってきた。

この間おじさんと会ってから数日経っていたけれど、
ぼくは何度もおじさんの事を想像しながらおちんちんを弄っていた。

けれど、実際休みの日になると緊張してなかなか電話出来ないでいた。

このバックれしまおうかって思ったけれど、家の電話番号を教えてしまっている。
もしも電話されて、お父さんやお母さんにバラされたら・・・。

そんな事を繰り返し頭の中で考えていたけれど、
雑誌の中にあるような事を経験してみたい・・・
あのカッコいいおじさんのおちんちんを見てみたい・・・

結局、電話する決心がついたのは、13時を過ぎた頃だった。

「・・・もしもし・・・」

ぼくは消え入りそうな声で電話した。

電話に出たおじさんの声は、
相変わらず威圧的だったけれど、少しだけ嬉しそうだった。


「連絡来ないのかと思ったぞ」

おじさんの車に乗り込むなり、そう言った。

「すいません、緊張してしまって・・・」

ぼくは助手席で小さくなりながら答えた。

「まあ、そりゃそうだな。よく知らないおじさんと会うんだからな。しかもその知らないおじさんにイタズラされるんだからな。童貞のお前からしたら、緊張するよな」

ぼくはおじさんの言葉にゴクリとツバを飲み込んだ。

「緊張していいんだよ。その方がイタズラのし甲斐があるからな。恥ずかしがるお前の服を一枚ずつ脱がして反応を見るのもいいかもな」

おじさんはそう言って、楽しそうに笑った。



車を走らせて20分ほどで、おじさんの家に着いた。

住宅街に構えた、なんとも大仰な古い民家。
お手伝いさんでも現れそうな格式のある雰囲気に、ぼくの緊張はさらに高まった。

「遠慮なく入りな。誰もいないから安心しろ」

玄関を上がると、懐かしい香りがした。

「お前さんからすると、こんな古い家は珍しいだろ。今はどこもかしこもマンションだらけだからな」

おじさんの後をついて廊下を進んだ。

「まあ、お茶でも飲め。それとも何か他のものがいいか?」

居間へ通される、皮張りのソファに座るように言われた。

「お前はまだ若いから、ジュースがいいか?」

おじさんは、リンゴジュースを持って戻ってきた。

そしてぼくの横に座った。

「おじさんは、ここで一人暮らしなんですか?」

ぼくは出されたジュースに口をつけて言った。

「そうだ。なんだ、ここに住みたいか?」

「いえ、そうじゃなくて、こんな大きなお家に一人じゃ大変だろうなって・・・」

「週に2回、メイドさんが来て一切合切やってくれるから大丈夫だ。ちょっと寂しいけどな」

おじさんはそう言うと、左腕をぼくの首の下に回し、自分の方へ抱き寄せた。

「キスしてみるか?」

おじさんはぼくの返事を待たずにいきなりキスをしてきた。

最初は優しく唇を重ねるだけだったけれど、次第に激しくなった。

おじさんの重たい舌がぼくの口に入り、中を確認するように這いずりまわった。そしてぼくの舌を捕らえると、ねっとりと絡ませてきた。ぼくは喉が渇いているかのように、濡れたおじさんの舌を求めてからませた。
おじさんの唾液の味が、ぼくをたまらなく興奮させた。

おじさんの手は、ズボンの中で固くなっているぼくのおちんちんの上に置かれた。

「さすがに若いな。キスだけでこんなに硬くなっている。かわいいぞ・・・」

ズボンの上でモゾモゾと動くおじさんの手を感じながら、ぼくはおじさんの唇をむさぼった。
生まれて初めてのキスに、酔いしれていた。

しかし突然おじさんは身を離し、立ち上がった。

ぼくの目の前には、こんもりと盛り上がったおじさんの股間が見えた。

「風呂沸かすからな、一緒に入るか」

おじさんはそう言うと、浴室の方へ消えていった。

覚悟を決めてきたけれど、突然の展開にボクはビビっていた。
まだ心臓はバクバクいってるし、手だって少し震えている・・・。

この後はどうなるんだろうか・・・。
きっとぼくはおじさんと一緒にお風呂に入る・・・
おじさんに裸を見られるんだ・・・。
小さいおちんちんを見られてしまうんだ
まだ剥けていないおちんちんを見て、おじさんは笑うだろうか
それとも、イヤがるだろうか

ぼくの知っている男同士の世界は、ゲイ雑誌の中だけだ。
その中には全くと言っていいほど、ぼくみたいな短小で包茎な人物は出てこない。
漫画にも、小説にも。出てこない。
出てくるのは、大きくて剥けているおちんちんばかりなのだ。
だからぼくみたいなのはあんまりいないのかもしれない・・・。

そんな不安を感じながら、おじさんが戻ってくるのを待った。

「風呂沸いたぞ」

おじさんに手を引かれて脱衣所に行った。
おじさんはさっさと自分の服を脱ぎ、トランクス一枚になった。

ぼくも慌てて脱ごうとすると、おじさんが制止した。

「ダメだ、おじさんが脱がせてやる」

小柄なぼくの顔を覗き込むようにして、おじさんはぼくのシャツのボタンを一つずる外していった。そしてインナーで着ていたTシャツも器用に脱がせると、そっと乳首に触れた。

「あ・・・」

おじさんはぼくの反応を確かめるように笑うと、今度はズボンのベルトカチャカチャ音を鳴らして緩めた。
ストンとズボンが床に落ちると、ぼくはブリーフ一枚になってしまった。

「お前、ブリーフなのか。かわいいパンツ穿いてるんだな」

ブリーフの真ん中で、小さくテントを張っているおちんちんをピン!と指ではじくと、

「勃起したままだな。高校生のぼうやは、どんなおちんちんしているんだ?おじさんに見せてくれるか?」

と言い、その場にしゃがんだ。

ぼくのブリーフの腰ゴムに手をやると、ゆっくりと脱がせようとした。
でもその瞬間、なぜかぼくは股間の部分を抑え、脱がそうとするおじさんの邪魔をした。

「なんだ?恥ずかしいのか?」

おじさんはぼくを見上げながら言った。

「はい・・・」

「ここまで来て、何が恥ずかしいんだ?」

ぼくは黙って俯いた。

「おいおい、ぼうや。そんな可愛い素振りをして、本当はおじさんをじらしているんだろ?おじさんはそういう恥じらう子が好きなんだぞ・・・」

おじさんはスケベそうに笑った。

「どうして恥ずかしいんだ?おじさんに言ってみろ」

「ぼく・・・小さいし・・・」

おじさんは笑った。

「そんな事はわかっている。さっきズボンの上から触っただろ?その時に、小さいって気づいたさ」

「それと・・・ぼく・・・」

「なんだ?」

「ぼく・・・おちんちんまだ剥けてないから・・・」

そう言うと、おじさんは華で笑った。

「だってお前はまだ高校生だろ?剥けてないのが普通だ。気にするな。それに、小さい皮カムリなんて、可愛いじゃないか。お前の顔にはピッタリだよ」

ぼくは恐る恐る手を離した。

おじさんはゆっくりとぼくのブリーフを下ろした。

そして、おちんちんがピョコンと音を立てるように飛び出した。

「ははは。可愛いじゃないか。お前にぴったりのおちんちんだよ。おじさんはな、お前みたいな若い子が好きなんだ。だから黒ずんだ使い古した大きなマラよりも、こういう小さくてまだ皮の剥けていない未発達のおちんちんの方が好きだ。だから安心しろ。いいな?」

「はい・・・」

恐らくぼくは顔を赤らめたまま、おじさんを直視出来ずにいた。

おじさんはおちんちんの上のボテっとしたドテを撫でた。

「まだチン毛もちょっとしか生えていないのか。ますます可愛がり甲斐があるな・・・。それとな、お前みたいなMっぽい子は好きだがな、別に主従関係を築くわけじゃないんだ。だから、敬語も使わなくていい。可愛く甘えて、年上の俺に身を任せればいいんだ」

「はい・・・」

おじさんはむき出しになったぼくのお尻をペシンと叩いた。

「じゃあおじさんもパンツ脱ぐぞ」

おじさんはぼくに見せつけるように、トランクスを脱いだ。
もっさり生えた陰毛がのぞき、下向きに収まっていたおちんちんの根本が見えた。

太い・・・!

さらにトランクスを少しずつ下ろした。
まだ先っぽは出てこない・・・。

「ぼうや、おじさんのおちんちん、見たいか?」

「うん・・・」

おじさんは一気にトランクを下ろした。

まだ固くなっていないにも関わらず、太くて黒ずんだおちんちんが飛び出した。
しかも、雑誌で見たような、きちんと剥け上がり、亀頭が露出したおちんちんが・・・!

おじさんはぼくを自分の横に立たせた。

「ほら、鏡を見てみろ」

顔をあげると、目の前の鏡に並んで立っているぼくらが映っていた。

背が高くてゴツいおじさんと、おじさんの胸元までいかない小さなぼく。
胸元から股間まで適度に体毛で覆われたおじさんと、ツルツルで弾力のある肌のぼく。
モッサリと生えた陰毛から伸びる太くて長い向けたおちんちんと、まだほとんど毛もなく、白くて細く短い皮を余らせたおちんちん・・・。

対照的な2人の姿は、この上なく羞恥心を掻き立てられた。
恐らくこの時の鏡に映ったぼくらの姿が、今のぼくの性癖の始まりだったようにも思える。


おじさんに手を引かれて浴室に入った。

古い民家はどこもこんなお風呂なのか・・・と驚くくらい立派なお風呂だった。
学生時代に部活の合宿で止まった民宿のような、一度に4人くらい入れるくらいの大きさだった。

おじさんは自分とぼくにザーっとお湯を駆けると、浴槽のヘリに腰掛けるように言った。
そしておじさんは、そんなぼくの前に仁王立ちになった。

「よく見ろよ。これが男のチンポだ。大きいだろ?触ってみるか?」

躊躇するぼくの手を取り、自分のおちんちんを握らせた。

「すごい・・・」

「大きいだろ?ほら、勃起している自分のおちんちんを見て比べてみろ」

自分の股間を見下ろすと、勃起していた。
しかし、おじさんのおちんちんはまだ萎えたままなのに、精一杯勃起をしたぼくのおちんちんよりも、ずっと大きくて太かった。

「これが大人のおちんちんだ」

ぼくは手の平にのしかかる重量感を感じながら、おじさんを見上げた。

「おじさん、ぼくも大人になったらおじさんみたいになる?」

おじさんは小さく笑うと答えた。

「そりゃ無理だな。年をとるにつれおちんちんが大きくなるなんて、聞いたことないな。身長が伸びる成長と比例しているっていうから、おそらくもうお前のおちんちんはそれ以上大きくならないだろ」

やっぱりか・・・と少しうなだれた。

「でも、二十歳過ぎたら、おちんちんは剥けるんでしょ?」

おじさんは驚いた顔を見せた。

「そんな事誰に聞いたんだ?」

そう言うとしゃがみ込んでぼくのおちんちんのすぐ前に顔を持ってきた。

「あのな、おちんちんは勝手に剥けてはくれないんだぞ。おじさんみたいなムケチンになりたいなら、今のうちから剥き癖をつけておくか、いずれ手術で切るしかないな」

ぼくは少し絶望的な気持ちになった。

ぼくのおちんちんは亀頭を露出する事は出来るけれど、剥くとき少しだけ痛かったし、露出した亀頭は敏感過ぎて痛いくらいだった。それなのに剥く癖をつけなきゃいけないなんて・・・。

「でもな、大切な事を言うぞ。よく憶えておけよ」

おじさんは勃起しているぼくのおちんちんの先っぽをツンツンしながら言った。

「お前は、俺みたいなおじさんが好きなんだろ?同年代や少し年上のお兄さんじゃなくて、おじさんが。だったら、おちんちんの大きさや皮カムリなんて気にするな。若い子が好きなおじさんたちっていうのはな、その子たちからお父さんやパパって呼ばれたいって思ってるんだ。つまり、自分の息子のように思ってるって事だ。そんな子たちにエッチな事を教えたりするのが好きなんだよ」

おじさんは立ち上がると、大きな浴槽に入り、ぼくを手招いて自分の胸元に抱いてくれた。

「そんな自分の可愛い息子みたいな子に求めるのは、自分よりも大きなズル剥けマラではなくて、お前のみたいな可愛いおちんちんの方がいいんだよ」


Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/01/19 (Sun) 10:40:34

性的イジメ明るみに 中野区立7中 「教室で割礼ごっこ」

10人前後が抑え付け、中2、10日間のケガ。
事件があったのは、昨年5月、2年B組のクラスで、休み時間中、A君(13)を男子生徒10数人が取り囲み、手足を抑えつけるなどして、ズボン、下着を脱がせ、下半身を裸にした。

この後、さらに数人が、性器に力任せにいたずらするなど「割礼ごっこ」をシタという。
A君は下腹部から出血、すぐ近くの病院に駈けこんだが、1.5センチも皮膚が裂けていたほか、擦過傷も受け、全治10日のケガをした。

A君は痛みでトイレにも行けず、精神的ショックも大きく翌日は学校を休んだ。
割礼ごっこに加わった生徒たちは「おもしろ半分にやった。」「生意気だからやった。」と言っていたという。

・・・・NHK「中学生日記」でも、教室で、女生徒雄大勢見てる中で、パンツまではぎとるいじめを「やつのパンツを狙え」と題してやっていた。
稿言うことは本当にある。
裂傷をおったというから、エレクトしきらせて無理に剥いたのだろう。
擦過傷もおったというからかなりいじられたのでは・・こういうことを女の子も居る教室で、手足を抑え付けられて強制的にされるということがかなり。
こういういたずら、「解剖」と言うんだが、思春期の男子中学生や高校生の間で、密かに、あるいはこのように白日の教室で公然と伝統的に行われていることだ。

高校生でも、高一の少年は、女の子の見ている前でブリーフを引き剥がされ、これから性器を露出されるときは思わず泣き叫んでしまったという。

中学二年生、13歳の若葉の5月と言えば、萌芽の兆しが有るか無きか、男の子として最も美しく清純で、しかも一番デリケート、一番恥ずかしい頃だ。

女の子の見ている教室で、一人の思春期の男の子がブリーフまで引き剥がされ辱められるのだ。

NHKの「中学生日記」でも、「ヤツのパンツを狙え」と題し演じられた、この場合は下半身裸だが、横浜の中学校では中学1年生の男子が、女子も見ている教室の教壇で素っ裸に剥かれて性器を見られたり、一人ずつ順番に触ったという、この中には女生徒もいたというのだ。

教壇の上でというから、たぶん抵抗できないよう羽交いじめにしてみんなに触らせたのだろう。普通なら素っ裸にされたら股を閉じ座り込んで隠すしかないだろうから。


【神奈川県(横浜市)=青井憲明】今月16日、横浜市内の中学校で、中学1年生の
少年が、同級生からいじめを受け、自殺未遂していたことがわかった。
警察の話によると、少年は5月頃からクラスの何人かの男子によっていじめをうけていた。
内容はどんどんエスカレートし、性的いじめも行われていたという。
教室の教壇で強制的に****にさせられ、少年の性器を同級生が順番に触っていったという。
その中には女子も含まれていたという。
中学校、警察は、事実関係を確認次第、いじめをしていた生徒の書類送検も考えているという。
いじめられっ子は、誰一人裸はいないのに一人だけブリーフどころか、風呂に入るのでないのに身につけているものをすっかりはぎ取られるいじめられっ子・・。

中学生と言えば性が大きく成長する時期、恥ずかしい処に萌芽の兆しが表れだんだん広がっていく、中学卒業までに夢精や自慰行為を覚える。

一番恥ずかしい年頃で、修学旅行では男子の方が恥ずかしがり、入浴にブリーフのままはいたりするようだ。

中三生もそうだが、中学の1,2年生と言えば、女の子より成長が遅れる唯一の時期。

まだ女の子より綺麗な腿、ぽっちゃりしたお尻・・・まだ生え揃わない白い下腹・・、人に見せられないまだ大きくもなく小さくもない朝顔のようなチンポコやタマタマの入った肉の袋のぶらさがり・・・

男の子のすべてを晒したままというには、たぶん強引に羽交いじめされて立たされるのだろう。

それをクラスの生徒にその男の子のシンボルを順番にいじられいやらしく囃されるのだろう、そこに人権は無い。

ちょっとでも触られると敏感に反応してしまう触覚の様な器官なのだ。可哀そうに、手で隠すことも、手を振り払うことも叶わない。

腰を落とし女の子のように股を併せていやいやするのを、そうはさせじと引き上げ羽交いじめし見えるように立たされるのだろう。

そのまま隠そうとすればするほど、悶えれば悶える程、逃れようとすればするほど、恥ずかしがれば恥ずかしがるほど・・いや増す、えもいえぬ男の子のエロチシズム ・・ああ!。

とくに、おべんきょうはできるがスポーツが苦手とか、いい子がやっかみでいじめられる場合が多いようだ。

エッチな話はしないようないい子でも性器はついているし、毛も生えるし、勃起もする・・いい子には一度でもこんなめにあったら生きていけないだろう。

女の子がクラスメートが自分の剥き出しの性器に触ろうと近ずいてくる・・そして指が、どんな心境だろうか。

いじめの最終形態は性的いじめだという。教室でも素っ裸にされてしまうのだ。今日も教室の内外で、どこか表沙汰にならないところできっと○液が流されているかも・・
いじめられっ子は、誰一人裸はいないのに一人だけブリーフどころか、風呂に入るのでないのに身につけているものをすっかりはぎ取られるいじめられっ子・・、中学の1,2年生と言えば、まだ女の子より綺麗な腿、ぽっちゃりしたお尻・・・まだ生え揃わない白い下腹・・、人に見せられないまだ大きくもなく小さくもない朝顔のようなチンポコやタマタマの入った肉の袋のぶらさがり、・・・

おべんきょうはできるがスポーツが苦手とか、いい子が、やっかみでいじめあれたりされるのが多いようで、エッチな話はしないようないい子には.耐えられないだろう。



いじめが猛威をふるって沢山自殺者が出た昭和60年、教育雑誌[教育と医学]に教育評論家遠藤豊吉氏が「昔のいじめ、今日のいじめ]と題し書いている。その中で、「これは昨年の夏ごろですが,私の処に東京新宿区のお母さん二人が駆け込んできました。同じ中学校の同じ学級に通う二年生男子追お母さんたちでした。話を聞いて、たいていの事にはもう驚かなくなっている私も思わずキモをつぶしてしまいました。」「というのだ。

「一人の男の子は殴られ蹴られのいじめを長い間受けていたのですが、ある日とうとう二階にある教室の窓から外に逆さ吊りされるところまで行ってしまったというのです。]「逆さ吊りするいじめっ子たちの手が、もしなにかのはずみではずれてしまったら、この子はどうなっていたのでしょう。」
「もう一人の男の子は、教室の中で下着まで剥ぎ取られ、素っ裸にされて大勢のクラスメートの前に晒されたというのです。」「思春期にある中学二年生が、素っ裸にされて人前にさらされ、みんなの慰み者になるということが、どれほど辛いことか。」「我が子がそんな仕打ちを受けたことを知ったお母さんは、すぐに先生の処に駆け込んで行き、親としても耐えがたいほどつらいことを訴えました。だが返ってきた返事は『それはいじめではなくこの年齢にありがちなふざけですよ』の一言でした・・・・」(慶應通信「月刊 教育と医学」特集いじめ 昭和60年9月号(第33巻第9号))

昭和58年4月にはNHK「中学生日記」でも「ヤツのパンツを狙え」と題し、教室でパンツを脱がされる解剖いじめが演じられた。事実は小説よりというが、実際のこのような事はかなり行われていたのだろう。
この例は「素っ裸」というから****にされたということだろう、教室で、夏ごろと言えば1学期頃だ、中二の一学期と言えば、男の子として一番美しく一番恥ずかしい頃、一番隠したい頃だけに、女の子も見ているだろう教室で、ひとりだけ素っ裸とは。

身の置き場所も無く唯両手で隠すようにして右往左往する姿を想像してください、しかも先生さえそれはいじめではないふざけだというのだ。

このころ東京新宿区だかの男子中学生が修学旅行で、ブリーフのまま入ってブリーフを置いていく、旅館はそれを集めて洗濯してダンボール箱に入れて中学校に送りかえすというのがあちこちでありこまっているとの新聞記事が有った。

修学旅行の風呂でも脱げないのにみんなの見ている真昼間の教室で、泣き叫ぶのを無理やり容赦なく剥ぎ取ってしまうのふぁろう。

いじめっ子達は、それが男の子にとって最高に厭な耐えがたいことだと事を知ってるから虐め甲斐があるのだろうか。
海外からの帰国子女で、英語ができるこがやっかみで苛められる子も。そして最も嫌がる『解剖』をされることに。

エッチな話はしないようないい子でも性器はついているし、毛も生えるし、勃起もするし****もしてしまう・・勉強のできるいい子には一度でもこんなめにあったら生きていけないだろう。
有る読者投稿をもとにサンケイ新聞で『解剖といういじめに 親はどうしたらいいか』との連載が有った。
投稿は、海外から帰国いた中二の男の子、英語が得意、元気が無いので母親が問いただすといじめをうけているということ、それも人前でズボンやパンツを無理やり脱がされる。
母親は、なぜ先生に言わないのか問いただすと、いじめを受けているのはもう一人いて、その子は先生に訴えた、しかし先生にチクったと言って、今度は体育館の倉庫に連れていかれて、そこで「オナニーされた」というのだ。
オナニーとは、自分でするのでなく無理やり性器を弄って勃起させ****に至らしめる事、いわゆる解剖だ。
その子もみんなの前でパンツを脱がされるくらいだったが、先生にチクったと
言ってもっとひどい目に遭った。自分もそのことを知って、そればっかりは絶対いやだ、先生には黙っててと言う、親として先生に言うべきかどうかという相談。

先生にチクったと言って、今度は体育館倉庫と言う密室で数人から押さえつけられて、激しくいじめられるのだ。恥ずかしい処を弄られて生理のまま膨らんで****・・その一連の行為は勉強のできる恥ずかしい盛りの中二の男の子の耐えられる事ではないのだ。
それは絶対厭だというのだ。
もし思春期の中学生が中学生になって、女の子から性的いじめを繰り返しされたら・・しかも、運動の苦手な子でおとなしい子だとしたら・・・どうしますか。しかも相手が強制的に入部させられた運動クラブの上級生だとしたら・・。

こんないじめに遭っている男子中学生の深刻な訴えがいじめが猛威をふるっていた頃、東京命の電話の斎藤、末松著『いじめられ黒書・あなたのこどもがいじめられている』(鷹書房1995)に、「上級生の女子から性的いじめを受けて」と題し載っている。

少年は神奈川県の中学二年生、14歳、一年生の時サッカー部に入ったが練習が厳しくヤメテしまった。二年生になって、中学校では校長が変わり、全員運動部に入ることが強制されることになった。

少年は勉強ができるが運動が苦手で、どこにも入りたくなかったが、四月からやむなくハンド(ハンドボール部)に入ることに。ハンドボール部は女子が多く、練習も厳しくないと思ったからだ。しかしそれは大きなまちがいだったというのだ。

ハンドの制服はテニスと同じ白い半ズボン型の短パンだが、みんなの見ている校庭で先生に引きずられるようにされて連れていかれる・・・。

そこで少年は練習よりもっと大変なことを経験する事になるのだ。

そんなおどおどした腿も白く綺麗な少年が・・

練習中から少年は、二人の3年生の体も大きい女子部員に目を付けられてしまったのだ。少年は練習後、この二人の女子部員から目うちで、体育館に残るよう命じられる。

少年はまだどうして自分だけなのか、何をされるのかも知らない。そして一人二人と返っていって誰もいなくなってあたりがシーンとした頃、それをされるため体育館の倉庫に連れて行かれるのだ。

マット、跳び箱の沢山置かれた倉庫その陰に連れて行かれる。一人は入り口で番をして、もう一人と奥へ。

跳び箱の上で女子は黙ってだんだん体を押しつけてくる。

真面目で初な少年は戸惑うが、そのうち体に触ってくる。少年が女子からされるのだ。「最初は耳を舐めたりして、手が胸のあたりから次第に下に降りてきて・・」少年は「どうして、どうして僕がこんなことを・・」と。

しだいに性的なものを感じ、「なぜ、なぜ僕が・・止めて!と言いたいのに何も言えないでされるままになってしまう・・。」三年のその「女の子の手は明らかに僕のモノを目指して股のあたりに降りてくるのがわかる。」というのだ。

そして、「女の子の手が短パンの股のあたりに触り、ゆっくりゆっくりなでまわし始めた。」というのだ。

これからすることの予告であり、まだ序の口だ。

「ああ、そんなとこ! やめて!と、胸の中で声をあげてしまったが声にならない。」
そのうち「女の子は僕の短パンの中に手を入れて来ると、縮こまっていた僕のものを指で揉みしだきはじめた。」のだ。「ああ!」「心は泣いていました。どうしてどうしてこんなことを・・僕は心の中で同じことを何度も言っていましたが、構わず僕のものを指で揉みしだきました。」

いよいよ本格的にはじまったのだからたまらないだろう。
「そうされているうちに、意志とは関係なく、ぐんぐん大きくなっていったのです。」
「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」


そしてチャックが降ろされてそれは短パンから出されたのでしょうか。

「指に揉みしだかれたまま、あっという間に白濁したものをマットの上に飛ばしてしまったのです。」「僕は羞恥心と罪悪感で身体が丸こげになったみたいになってしまいました。」という。この後、見はり番してた別の女の子に交代でされ、まだ続くのです。中二の男の子だ、いじられたらたまらないだろう。


「その後も体育館だけでなく、裏の神社の影や電車内でも、繰り返し弄ばれた。しかし、こんなことは親に何か絶対離せないことです。先生にも話せない。」

「いじめと言うと普通、撲る蹴るなどの暴力的な事ばかりが話題になりますが、僕のように撲られるのでもなく、蹴られるのでもない代わりにもっとひどいことをされるいじめもあるのです。」と訴える。

精通期の中学二年生になったばかりの男子が、反対に女子、それも上級の逞しいクラブの女子から、ほぼ毎日のように体育館倉庫という密室の中で、性器という人に触れさせないところを自由に弄ばれ揉みしだかれして、女の子の指の中で膨らんでしまいその絶頂で****させられるのだ。

学校の制度が生む逃れらないいじめ、少年は厭でも部をヤメルことも、休むことも許されない。


中学二年生と言えば、恥ずかしい処に萌芽の兆しが始まる最も多い頃の前後、精通も始まり最も敏感でデリケートな頃だ。

手脚を押さえつけられ、その一番恥ずかしく触覚の様に敏感な柔らかい男の子の器官を、牛の乳首みたいに捉えられてされるのもたまらないが、このように押さえつけられるのでもないのに抵抗できずに女の子に自由にされる。

誰にも訴えられず(女の子に性器をいじられてるなんて言えないだろう。)、強制わいせつが行なわれる部室におとなしい故、今日もいじめを受けるために行く、それも尋常な事ではなく男の子として一番耐えられない羞恥と屈辱に満ちたことでしょうに・・。

こうした信じられないいろいろ残酷な性的いじめが、いじめが猛威を振るった頃、どこか表沙汰にならない処で確実に繰り広げられたことでしょう。

その結果人知れず、ずいぶん多くの男の子の涙とともに性的いじめの結果としての****が流されたのではないでしょうか。

少ないけど在ってもおかしくないことかもしれませんね。
こういう男の子は、どこのクラスにも、あるいはどこの中学校にも、一人や二人くらいはいてもおかしくないと思います。

「ああ、そんなとこ! やめて!と、胸の中で声をあげてしまったが声にならない。」


「心は泣いていました。どうしてどうしてこんなことを・・
僕は心の中で同じことを何度も言っていましたが、構わず僕のものを指で揉みしだきました。」

「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」

「僕の短パンの中に手を入れてくると、ちじこまっていた僕のものを指で揉みしだきはじめたのです。」
というのだ。

「高一コース」昭和35年4月号「特集・高校生の自慰白書」に自慰を覚えた動機に、
「小学校六年生の時、同級の女の子にいじられて」というのがあった。

男の子が女の子に自慰を覚えてしまうほどいじられる、性器を。強い女の子が弱い男の子にそんなことをする男女逆転いじめないしいたずらだ。

自慰を覚えてしまうほどいじられるというから、男の子のものは勃ってしまうのだろう。

中学生も二年生ともなれば、精通か****に至るだろう。かわいそうに・・・

「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」

そして男の子なのに、手も振り払うことも、隠すこともできず、上級の女の子の指の中で****させられてしまうというのです。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/01/13 (Mon) 19:20:10



A子「〇〇君じゃない?!久しぶり~。」

と、声を掛けてきました。

見ると、中学、高校時代の同級生でした。

付け加えると、中学生時代に彼女A子に告白されたがタイプじゃなかったので断ったことがありました。
そんな事もあり、高校時代は口を利いたこともありませんでした。

『おお~元気?!今、何やっての?』

と、お決まりの挨拶を交わしていると、4人連れの1人が会釈をしました。

(おやっ)と見ると、なんとスーパー銭湯の掃除のオバさんでした。
聞くと、彼女らは子供の部活の父母会で知り合い、仲良くなって月1位で集まって飲んでいるとの事。

『あっどうも~・・・』

と、挨拶を交わしたが、照れくささと、恥ずかしさで、自分の顔が真っ赤になっていくのが判りました。

A子「えっ、〇〇君ってB子さんの知り合い?」

と、A子が聞いてきました。
(掃除のオバさんってB子さんっていうのか・・・)と思っていたら、

B子「スーパー銭湯のお客さんなの。」

と、切り出しました。

C子「B子さんって、そこの銭湯で掃除のパートをしていましたよね・・・」
B子「ええ、そうよ・・・」
A子「色んなオチンチンが見られて、興奮するって言っていたよね~!」

C,D子「キャ~本当?!凄~!!・・・羨ましい!!!」
B子さんは、手で嫌々をしながら、
B子「最初は、興奮もしたけどね・・・毎日毎日、何本も見ているとね・・・飽きるのよ・・・」

少し照れくさそうに言いました。

A子「ええ~?!そんな~飽きちゃうものなの~?」
B子「さすがに毎日だとね・・・」

『僕だったら、毎日オッパイが見られたら嬉しいけどな~』と、会話に参加してみました。

A子「〇〇君って、昔、私のことをふったのよ!酷く無い!」
B,C,D子「ええ~?!そうなの?!何時の頃~」
A子「中学の頃よ、見事にふられたわ・・・」

ムッとした表情で、私を見ました。

『オイオイ、昔の事だろ・・・、まさか、未だに根に持っているんじゃ無いだろうね?!』

と言うと、

A子「そうそう、昔の事。淡い青春時代の思い出・・・今じゃ、立派なババアぁよ。でも、私 高校の時から乳だけ大きくなったのよ!****に。ほら、見て!」

と言うと、Tシャツ姿の胸を(ドン)と突き出した。ユサユサと振っても見せた。見ると、確かに****だ。

『揉ませて!』

酒の勢いで言ってみた。

A子「駄目よ!付き合ってくれていたら、幾らでも揉ませてあげたのに、馬鹿ね!」
D子「吸ったりもね。」
『よりゃ残念。』
A,B,C,D子「キャハハハ。」

皆、酒も入り和気藹々と、会話を楽しんだ。

A子「でさ~B子さん、〇〇君のおチンチンって、見たことあるの?」

A子が切り出した。

ちょっとビックリしながら、

『おいおいA子、それは無いだろ。恥ずかしいじゃん。』

A子「あら?!別に良いじゃない!話よ話・・・減る物でも無いでしょ。」

と、B子さんから聞き出そうと必死の様子。
B子さんは、私の方を見ながら、御免と手を合わせながら、

B子「勿論、有るわよ!〇〇さんが来たら必ず見ているわ・・・おチンチン。ちょっと良い男だし・・・気になって。」
A子「わ~、そうなの?!やっぱり!・・・で、どうなの?!」
B子「どう?って?」

やっぱり、話は(そっち)方向へ行ったようでした。でも、B子さんは、私の事を気にしてくれていたなんて・・・

A子「もう~、大きいか?小さいか?太いか?細いか?長いか?短いか?よ。」
C子「剥けているか?被っているか?もよね・・・」

『おいおい・・止めてくれ。内緒、内緒だよ。』

と、喚いていましたが、B子さんが切り出しました。

B子「ええ~、・・・これ位かな~正直に言って。」

B子さんが箸で摘んだのは、料理の中の赤ウィンナーでした。
それを見た女性達は、爆笑でした。でも、私が見る限り、サイズ的にはピッタリでした。

A子が指で赤ウィンナーを指しながら、

A子「ち、小さ~い。親指位かな~・・・粗チンじゃん、〇〇君ったら。うちの息子より、多分小さいよ!うちの息子は、旦那に似て巨根なのよね~。あ~良かった、〇〇君にふられていて!もし、一緒になっていたら、私、物足りなくて、我慢出来なかったかも・・・」

笑いながらA子が言いました。

『おいおい、酷いぞ!そこまで言うなよ・・・(笑)まっいいか・・・(笑)』

場の雰囲気を考えながら言いました。しかし何よりも、3人もの女性に、私の粗チンがバレてしまった、興奮の方が良かったです。まして、昔の同級生にも。

D子「へぇ~A子の旦那って巨根なんだ・・・うちの亭主は普通かな・・・って基準が判らないけど・・・」
C子「貴女がやってきた男のチンチンを思い出して、平均をだせば良いじゃん!」
D子「もう~、私そんなに経験がないわよ!A子ほど・・・」

女性達がチンポの話で盛り上がっています。聞いていて興奮します。

C子「で、〇〇さんのチンチンって剥けているの?B子さん・・・。」
B子「えっ・・・剥けているって?おチンチンの事よね・・・」

B子さんは、私の顔を見ながら、

B子「〇〇さんのおチンチンは、ちゃんと剥けていますよ。綺麗なピンク色のおチンチンの頭が出ていますヨ。ちょっと小さいけど・・・でも、人の顔が違うように、いろんなおチンチンがあるのよね・・・大きい、小さい、太い、細い、右曲がり、左曲がり、剥けチンに茗荷のような皮被りも・・・」

C子「ええ~茗荷!・・・うちの旦那は皮被りだけど、普段チンチンの頭の半分は出ているかなぁ~。勃起したり、ちょっと指で引っ張ると剥けるんだけど・・・直ぐに戻っちゃうの・・・。」

D子「仮性包茎っていうのよね・・・それって。アジアの人種に多いとか・・・」
A子「ヨーロッパの方も多いって聞いたわ・・・そこそこデカイけど皮が余っているって。」
B,C,D子「へ~。」
B子「でも、意外に剥けている人って多いわよ。」

その言葉に直ぐに反応した私は、

『それって(見栄剥き)だよ・・・多分。こっそり剥いているんだよ。』

皆、一斉に私を見ました。

A子「見栄剥き?何それ?」

『皆、見栄張りなんだよ。チンポにコンプレックスを持っている奴なんか結構いるから、見栄を張ってチンポの皮をこっそり剥いているんだよ。』

A子「ふ~ん、そうなの・・・男って単純ね・・・良かったじゃない、〇〇君、剥けてて。」

A子が言いました。が、

『へへへ・・・、実は俺も見栄剥きなんだ。格好悪いのと恥ずかしいんで、見栄を張って剥いているんだ。B子さん騙して御免ね。』

勇気を出して告白しました。

ドキドキです。

B子「えっ、そうなの?!」

A子「最低(笑)、短小、包茎!」
C子「良いじゃない、皮被りでも。可愛いよ。」
D子「C子の旦那も皮被りだからね。だから気にならないのよ。」
C子「あらっ、じゃD子の旦那はどうなの?」
D子「あらっ、ちゃんと剥けているわよ。悪いマグロの刺身みたいな色をした、チンポの頭が出ているわよ。うちのハゲ、やたらチンポの頭が大きいの。」

A子「髪の栄養がそっちに行ったかな(笑)」

一同(笑)

C子「B子さんの旦那様はどうなの?良かったら教えて。」

皆、一斉にB子さんを見ました。
B子さんは、顔を真っ赤にしながら、

B子「えっ・・・言わなければならないの?・・・恥ずかしいなぁ・・・」
A子「皆、言ったのよ。良いじゃない。〇〇君なんか、短小がバレて、更に仮性包茎を告白したのよ(笑)。」

『おいおい、俺を出汁に使うなよ。』

と、言ってはみても、女性がチンポの話をし合うのに興奮します。
内緒ですが、チンポが勃起しまくっています。

B子「・・・A子さんの旦那さんのおチンチンって見た事は無いけど、うちの旦那のチンチンも大きいわよ・・・太くて、長くて、剥けチンよ。金玉も大きくてブラ~ンと下がっているわ・・・銭湯で見た中でも、上から5本の指に入るわ・・・もう、何を言わせるの・・・嫌だわ・・・恥ずかしい。」

一同「へえ~~。」
A子「じゃ一度うちの旦那をスーパー銭湯に行かせるから、B子さんの旦那様とどっちが大きいか比べてよ。良いでしょ?!」
B子「ちょっと、止めてよ。馬鹿(笑)」
C子「これから子供の部活で集まった時、お互いの亭主の股間が見れないよね(笑)巨根、巨根、ちょっと皮被り、頭デッカチって。」

彼女らと話をしていて、私の中で何かが壊れました。そして、

『実はB子さん・・・引かずに聞いて下さい。俺・・・ちょっと露出の性癖があって・・・B子さんに見て貰いたくって、スーパー銭湯に通っていました。御免なさい・・・』

酒の勢いで言ってみました。

女性達「へぇ~。・・・」
A子「〇〇君、そんな性癖があったの?!小さいオチンチンを見られたいの?」
C子「巨根の人が、(どうだ、俺のはデカイだろう!良く見ろ!)ってのは、何となく判るけど。」

『旨く言えないなぁ~、小さいチンポを見られて馬鹿にされたいとか、(あら、小さいチンポね、こんなチンポで奥さん満足しているのかしら)と、思われたいとか、う~ん、難しいなぁ。』

A子「〇〇君ってMなの?小さいオチンチンを見られたいって割には、仮性包茎を隠していたんでしょう?変なの!」

『仮性包茎を隠していたのは、他の男性達への見栄張りで、出来ればB子さんには、しっかりと皮が被った粗チンを見て欲しかった・・・』

C子「だって、B子さんどうする?」
B子「複雑・・・でも、見るだけなら良いかな・・・お知り合いになれたし・・・」
A子「その内、触ってくれとか、舐めてくれって言うかもね。」

『おいおい、それは無しだよ、多分・・・言わない・・・と、思う。・・・小さいとか、粗チンとか、あらっ可愛いおチンチンねって言って下さい。お願いします。』

B子「良いわ・・・判ったわよ。その代わり、此処の勘定を持ってね。」
A,C,D子「おお、良いアイデアだね、ご馳走様~。」

と、話も纏まりまして、勘定を済ませて店を出ると、彼女達が店の前で待っていました。
で、A子が、

A子「ねえ、〇〇君、ちょっとおチンチン出して見せてごらん。皆で見てあげるから!嬉しいでしょ?!1度に4人の女性に見られるのよ!それも、私やB子さんの旦那は巨根なのよ!そんなおチンチンと比べられて、幸せでしょう?!どう?」

ニヤニヤ笑いながら、A子が言いました。

C子「ほら、早く!そこの路地へ入ろうよ。皆で見てあげるわよ!」
D子「行こう、行こ~うよ。」

私は手を引かれながら路地裏へ。
もうこうなったら度胸を決めるだけ、辺りをキョロキョロ見ながら、ジーンズのボタンとベルトに手を掛けました。

女性達の視線が一斉に股間に集中しました。
(さぁ見てくれ)と思い、ジーンズとパンツを一気に足首まで下ろしました。

露出されたチンポを見た女性達は、

A子「お~、思っていたより小さいね、本当に粗チンじゃない。しっかりと皮も被っちゃって。あたしの親指より少しだけ太いって感じかなぁ。」
C子「うち旦那より凄い包茎!本当に剥けるの?」
B子「銭湯で見るより小さいね・・・これが本当の大きさなの?私に見せていた時って、少し勃起させていたんじゃない?ウフフフ・・・」

女性達は口々に貶してくれます。

A子「ちょっと剥いてみなさいよ。」

ちょっとキツイ口調でA子が言いました。

『おっおう・・・剥くよ、良く見ていて。』

私はそう言って、チンポを指で摘み、付け根に向かって動かした。
ニュルっという感じで包皮が捲れ、ピンク色の亀頭が露出されました。


「うっわ~、、、オチンチンが剥ける瞬間初めて見た…」
「こんな風に剥けるんだ~」

女性達は私のチンポと顔を交互に見ながら、口々に感想を言っています。
心臓がバクバク鼓動するのが判ります。

やがて私のチンポは、ドクドクと脈打ちながら、勃起してしまいました。
私自身若かった頃以来のフル勃起です。
鈴口からは透明な汁をタップリと吐き出しています。

A子「やだ~、〇〇君、オチンチン勃てちゃった。私達に見られて、貶されて、興奮しちゃったの?!変態じゃん!」
B子「でも、やっぱり小さいわ・・・10㎝弱ってとこかな~あっゴメンナサイね、気にしないでね・・・イヤ、嬉しいんだっけ?!」
A子「その起っちゃったオチンチン、どう処理をするの?興奮ついでに、最後までしちゃったら?」

A子が上から目線で、チンポを見ながら言いました。

C子「うん、出して出して!出してスッキリしよう!w」
D子「ほらっ擦って擦ってw」
A子「オチンチン握って!」

最高の気分でした。私はチンポを握り締め、思い切り擦りました。妻にも見せたことの無いオナニーを4人もの女性達に見られながら。

やがて絶頂を迎え、ドピュピュピュっと白濁液を放出しました。

『う~・・・気持ち良い・・・』

沢山出ました。

A子
「凄く飛んだね!びっくりしたわ・・・。」
「しかし、昔とはいえ好きだった男の****の瞬間見ちゃうなんて、なんか不思議な気分・・・」
「ほらっコレで拭いて、後始末すると良いよ。」

と、ポケットティッシュを手渡してくれました。
縮んでいくチンポを扱きながら鈴口から出る白濁液を拭き取りました。

完全に縮んだ粗チンを私の顔を写さない条件で、女性達は個々に写メを撮りました。
で、この日は解散。

後日の報告です。

B子さんは、スーパー銭湯のロッカールームで、私を見かけると、そっと近づき、チンポを覗き見ながら、

B子「小さいおチンチンはお元気!?相変わらず、茗荷の様な形ね・・・見栄を張って皮を剥いちゃ駄目よ・・・今日のお客さんの中であなたのおチンチンが一番小さいわよ。」

と、言ってくれます。
更に、

B子「ほら、今からサウナルームに入る人が居るでしょ、あの人のおチンチン、凄く大きいわよ、あなたこっそり覗いてご覧なさい。で、自分のおチンチンとの違いを後から私に告げなさい。10分後にロッカールームのおトイレ掃除をしているから、其処へ来なさいね。」

と。

私はB子さんに言われたとおり、彼の後を追いサウナルームへ。
シッカリと彼の一物を凝視すると、B子さんの待つトイレへ駆け込んだ。

腰に巻いたバスタオルをたくし上げ小便器に向かって粗チンを扱きました。
B子さんは掃除をするふりをしながら、話しかけてきました。

「彼のおチンチン、見てきた?」
『ハイ!見てきました。』
「で、どうだった?」
『凄く大きくて、太くって、色も黒々としていました。』
「でしょ?!あれが本当のおチンチン・・・ペニスよ。」
『え・・・じゃ私のは?』
「あなたのは、お粗末なチンチン、茗荷おチンチンよ・・・どう興奮する?」
『ハイ、最高です。もっとチンポを貶して下さい。』

と、彼女に見られながら、小便器に白濁液を噴射しました。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/27 (Fri) 21:12:59

オカズもないというのにすぐにイキそうになり、大量の****をコンビニのトイレの壁にぶちまけてしまった。イってすぐ我に返り恥ずかしさのあまり適当にトイレットペーパーでぬぐってそのままにしてきてしまった。次に使う人は確実に臭いで気づくだろう。
他にも河川敷を散歩している最中に、雨でびしょぬれになった開かれた雑誌のページに股を開いた女の写真をみたときなんかは、建物の陰に隠れてチャックからチンポと金玉を取り出し、壁にもたれながらオナニーをした。
金玉を揉む快感が好きだった俺だが、今では少し強めに金玉を握るとものすごい快感が得られるようになっていた。
勃起しても剥けない短小包茎チンポを痛いほど勃起させて金玉を強く握り締めながらそこで****した。あまりの快感に膝がガクガクと揺れて、その場に座り込んでしまいたかったが、土手の上から人の声が聞こえベトベトに汚れたチンポを拭うこともできずにしまいこんで急いで家へと帰っていった。
治験のバイトのときに飲んだ薬のせいではないかと思わないでもなかったが、まさか医者に「最近****が抑えられないんです」「どこにいても勃起してしまうんです」などというわけにもいかず毎日悶々とした日々を過ごしていた。
日がたつごとに俺の****は強くなっていき、1日朝2回昼に2回夜に3回抜くのが当たり前になったころ、次の治験のバイトの予定が送られてきた。
俺は迷うことなく連絡をした。

今度のバイトは日にちをおいてから行うらしく、次回までに大分時間が空いていた。
当面の生活費にも困っていた俺は、その間に別のバイトでも探そうと近所のコンビニへ無料の情報誌を取りに向かった。
向かっている途中、中学校の前を通りかかったときに電柱にいわゆるピンクチラシが貼られているのが目に入った。
途端に俺のチンポは一気に限界まで勃起し、ズボンにテントを張ってしまう。
「そういえば今日はまだ2回しか抜いてなかったな……」
朝に抜いただけで昼抜いてなかったことを思い出し、俺はあたりを見回す。
あたりに隠れて抜けるような場所が無く、興奮だけが高まり焦っていた俺は中学校の日陰にドアが半開きになっている建物を見つけた。
こっそり中を覗いてみると、そこにはバットやグローブなど野球道具が散乱していた。
部室だということに気づいた俺は、グラウンドで練習している部員を確認すると中にもぐりこんだ。
今のうちにさっさとココで抜いてしまおう、そう考えた俺は、ロッカーに背をもたれるとズボンとパンツを膝までずらし既に先走りを垂らしているチンポを取り出した。
一応声を漏らさないように気をつけながらチンポを扱いていく。
「うっ・・・、ああぁんっ・・・」
ぐちゅぐちゅと湿った音を立てながら、皮ごとチンポを根元から先端まで扱き上げる。
すぐに絶頂が近づき、もう数回擦ればイクというとき外から足音が聞こえてきた。
「!!?」
慌てた俺はすぐにズボンとパンツをはくと、急いで部室から出ようとする。
しかし、既に中学生達はドアのところにまでやってきていて、出ようとしたところで見つかってしまった。
俺を見た中学生は怪訝そうな表情をし、
「・・・ここで何してるんですか?」
不審者を見る目つきで俺をジロジロと眺めている。
俺のテントを張った股間に気づいた子が、
「・・・この人チンポ勃ってない?」
隣にいた子にボソボソと話している。
「ほんとだ・・・」
すぐに声はあたりに広がり、「勃起している」「オナニーしてたんじゃないか」などといわれ始める。俺は見つかったことに動揺してしまい、逃げることも言い訳することもできずにその場にたたずんでしまう。
「先生、呼んで来ようか」
誰かがそういいだす。慌てて俺は、
「ま、待ってくれ!! それはやめてくれ!」
必死に懇願する俺に中学生達は、何かを集まって話し合っている。
「・・・先生を呼ぶのはやめてもいいですけど、代わりに条件があります」
「な、なんでもする! だからこのことは言わないでくれ!」
中学生達が口元に笑みを浮かべながら、俺を部室の奥へと連れていった。

中学生達の条件をこうだった。
ココで何をしていたかを見せれば、他のやつらには誰にもいわないということだった。
つまり、俺が中学生達の前でオナニーをしろということだ。
抵抗はあったが、通報されるよりはいい、そう考えた俺はその条件を聞き入れた。
「じゃあ早速それ脱いでくださいよ」
そういわれ、俺は片手で股間を隠しながらズボンとパンツを脱ぎ捨てる。
中学生達の視線が俺の股間に集まっているのを感じる。
「・・・隠しててもしょうがないでしょ、手、どけて」
「あ、あぁ・・・」
苛立ちながらそういわれ、俺は手を後ろへとどける。
先ほど途中で抜くのをやめたせいでチンポはベトベトに先走りで濡れている。
しかも勃起はおさまらずギンギンに勃っている。
「うわっ、もう勃起してるぜ」
「汁でベトベトだなぁ」
「てか、小さくねえか」
「あんた、何歳だよ。こんな小っせぇチンポで恥ずかしくねえのかよ!」
「しかも包茎だしさぁ。勃起しても剥けないってやばいんじゃねえか!」
自分より一回り以上年下の中学生に勃起したチンポをさらけ出し、しかも馬鹿にされている状況なのにチンポの勃起はおさらまず寧ろより硬くなっている。
「ほら、さっきまでしてたみたいにシコれよ!」
俺はチンポを握り締め、さっきと同じように扱き出す。
「皮ごと扱いてんのかよ! そんなんだから包茎がなおらねーんだよ!」
「こんな大きさじゃ扱くって感じじゃねーな!」
口々にチンポを馬鹿にされながら、俺はぐちゅぐちゅと先走りを垂らしながら短小包茎チンポを弄る。すぐに絶頂が近づき、イキそうになる。
「あ、あぁ・・・も、もうイキそうだ・・・」
俺がそういうと中学生達の間から笑い声がおこる。
「はは! もうかよ! 早漏すぎだろ!!」
「もっと我慢できねえのかよ! 短小・包茎・早漏って最悪だな!」
中学生達に罵られながら、俺は****を始めてしまう。
「ひっ・・・も、もうだめだ・・・イ、イク・・・! でる!!」
びゅっびゅっと****がチンポの先から吹き出ていく。
勢い良く噴出した****は、反対側の壁にまで飛んでいる。
尿道に残った****を搾り出すようにゆるやかにチンポを扱く俺を、
「まじでイキやがったぜコイツ」
「あんなとこまで飛んだぜ、どんだけためてんだよ!」
****を追え力を失ったチンポが小さく縮こまり、金玉の上に乗っかっている。
俺を罵る中学生達は自分達も興奮しているのか、ズボンがパンパンに膨らんでいる。
「・・・なんか俺も出したくなってきたな」
誰かがそう言い出すと、最初は流石に恥ずかしかったのか他の子たちも次々にそう言い出す。
一人が服を脱ぎだすと、他の子たちも皆脱ぎだしていく。
流石に部活で鍛えているのか、体も未成熟ながら成長している。
それより俺が一番驚いたのは、チンポのことだった。
皆既に勃起していたが、俺より小さい奴は一人もいなかった。
皮が被っているやつはいたが、半分以上剥け、亀頭の形もはっきりとわかる。
部活の途中で汗まみれの臭いが部室に充満している。
俺はその異様な状況に、再びチンポを硬くさせていた。
目の前に中学生の勃起チンポがそそりたっている。
「ほら、さっさと扱けよ」
誰かがそう言い出すと、他のやつらもそれにならうように俺に詰め寄ってくる。
ゆっくりと手をチンポに当て、握り締めると、まだ刺激に慣れてないのかそれだけでうっと小さく呻き腰を引いた。
そのままやんわりと力をこめ扱き出す。
真っ赤に膨らんだ亀頭と血管の浮かんだチンポをゴシゴシと扱いていく。
握っているとよくわかる。普段握っている俺のチンポより太さも長さも全く違うことが。
自分より年下で、自分より大きなチンポを持っている中学生にチンポを扱かされる。
そのことに俺は再びチンポを勃たせてしまった。
「・・・ん? 皆、見てみろよ! コイツまた勃たせてるぜ!」
その言葉に中学生達の視線が俺の股間に集まる。
先ほど吐き出した****を先端に集まった皮から垂れ流しながら再びたちあがってしまったチンポを皆に見られてしまう。
「扱かされて感じてんのかよ。短小・包茎・早漏のうえに変態かよ!」
口々に、変態変態!と罵られ、それでも俺のチンポは萎えず、寧ろより硬くなっていく。
一人が俺の顔の近くにチンポを持ってきて、
「おい、変態野郎。大好きなチンポ舐めさせてやるよ」
そういって俺の口にチンポをぐいぐいとおしつける。
半ば無理やり口の中にチンポを押し込まれる。
「んんっ!」
呻く俺を無視し、ぐいぐいと喉の奥までチンポをうちつける。
小便臭い匂いと、チンカスの匂い、それにすっぱさが交じり合った味と匂いに俺は触ってもいないチンポからだらだらと先走りの汁をたらし続ける。
両手と口を使いながらやつらのチンポを必死に扱き、吸い続ける。俺の体を使えないやつらは回りにあつまり自分で激しくチンポを扱きあげている。
部室に充満した男臭い匂いに、俺の興奮は最高潮に達していた。
全く触れてもいないチンポから先走りではなく****が吐き出される。
「んぐっ! んんっ!!!」
やつらのチンポを弄りながら、****をしてしまった。
「おい、コイツ触ってもないのにイっちまったぞ」
「すっげぇな・・・どうやったら何もしないでイケるんだよ」
俺が****するのと、やつらも絶頂に達し始める。
口に突っ込んでいた奴は口の中に、手で扱かれていたやつは俺の体に若い****をぶっかけていく。
周りで扱いていたやつらも次々に****しはじめ、部室の中の匂いが一層強くなる。
二度の****を終え、ぐったりとその場に座り込んでいた俺に中学生達が再び詰め寄る。
若い奴らの肉体はたった一度の****ではおさまらないようで、チンポは萎えることを知らず勃起し続けている。
「こんな小さいチンポなのに、気持ちよさそうにイったなぁ」
「あひっ!」
チンポのさきっぽをぐいっと摘まれ、尿道に残った****がどろっと漏れていく。
部室の中に****の中学生と俺の雄臭い****と汗の匂いが交じり合っている。
まだ中学生とはいえ普段の部活動で鍛えられた割れた腹筋や、張り出した胸、二の腕にふともも、その間にそそりたっている俺より大きなチンポ、普段は被っているためにチンカスがこびりつき****の混じった酸っぱい匂い、それら全てに欲情し、再び俺のチンポは膨らみ始める。
「おい、早く舐めろよ」
先ほど****したばかりだというのに、再び勃起したチンポが目の前に突き出される。
チンポの先には****がまだ残っていて、口の中に含み吸い出すと、尿道に残っていた****が搾り出されてくる。
根元まで剥けきり、剥き出しになった亀頭を舌先で弄りながら竿全体を頬張り頭を前後させる。
喉の奥までチンポを押し込まれ息苦しさに涙目になりながら、頬張り続ける。
一人の中学生が俺の後ろにまわりこみ、俺の体をかかえこむように腕を回してくる。
背中には、勃起した熱いチンポが感じられる。
「うぅん!!」
後ろから胸に手を回され、両手で乳首をひねりあげられる。
痛みにおもわずうめき声をもらし、チンポを口から吐き出してしまう。
しかし、再び無理やりチンポを口の中に突っ込まれ、同時に乳首もグリグリとつねられる。
痛みは段々と薄くなっていき、ジンジンとしびれたような感覚が生まれてくる。
乳首をひねるたびに俺のチンポからは先走りがダラダラと漏れる。
「すげー先走りでてるぜ、コイツ……」
中学生の視線が俺のチンポに集まる。
こんな子どもたちに見られているという羞恥心からか、乳首を弄られていた俺の体に一気に絶頂がやってくる。
イキそうになった俺を見て、一人の中学生が俺のチンポをつまみあげる。
皮を先端まで持っていき、先のほうでつまみあげてしまう。
亀頭から数センチひきのばされ、勃起しても完全にすっぽりと被った包茎にされてしまう。
「や、やめてくれ……! 包茎がひどくなってちまう……!!」
さらにぎゅっと乳首をつねられた瞬間、俺のチンポから****がどぴゅっと噴出した。
びゅっびゅとあふれ出す****は全て皮に遮られ、チンポの中に溜まっていく。
皮を引き伸ばされ、乳首を弄られ、****を皮の中に吐き出しているという変態的な****に俺は今までで最大の快感を得ていた。
あまりの快感に体がガクガクとゆれ、その場に前のめりに倒れてしまう。
倒れたことで剥き出しになった俺の肛門に興味深そうに中学生達が手を伸ばし始めていた。
俺の肛門に人差し指が入れられ、異物感に体をよじって逃げようとする。
「た、たのむ……。そこはやめてくれ……」
必死に逃げようとする俺を見て中学生たちは笑いながら、
「おい、乳首も一緒に弄ってやれよ。すげー感じるみたいだからな」
肛門に指を突っ込まれながら、乳首を弄られ、俺は再びチンポを勃起させてしまった。
完全に勃起してもすっぽりと先端まで皮を被り、先端ですぼまった皮の部分をひっぱられグリグリとひねられる。
「あぁぁあぁっ!!」
大きな声で嬌声をあげる俺を中学生たちは玩具で遊ぶかのように全身をまさぐっていく。
乳首とチンポをいじられながら肛門をひろげられ、指を二本、三本と増やされる。
「はぁ……はぁ……」
皮の中から先走りが垂れコンクリートの床を汚していく。
次々と与えられる快感に大きく肩で息をしていると、
「あぐっ!!」
肛門に大きな衝撃が与えられる。
ゆっくりと後ろをみると、中学生が腰を俺のケツにおしつけ、激しく振っている。
大きなチンポを肛門にいれられ、しかし、十分に慣らされているためか、痛みは無く、大きなチンポが奥に入ってくるたびにしびれるような感覚が生まれる。
「あっ! んああぁ!」
激しい腰使いに体がゆれ、そのたびに俺のチンポからは先走りの汁が飛び散っていく。
「コイツのケツ、すげぇ気持ちいいぜ……。うっ!」
大きなチンポをしていても、まだ経験不足な中学生はすぐに俺のケツでイってしまった。
ずるりとチンポがひきぬかれると、俺の肛門は支えをうしなってパクパクと開いたまま吐き出された****を垂れ流している。
「ほら、お前らも使ってみろよ」
その言葉に他の中学生達も我先にと俺の肛門にチンポを突っ込んでくる。
「ひぃ! あんっ!」
何度も何度も肛門を犯され、奴らが満足したのは一人最低3発は俺の中に吐き出してからのことだった。
満足しきった中学生達が、
「まさか男のケツがこんなに気持ちいいなんてなぁ」
「女とやるより、まさか男と先にやるなんてな」
普段部活だけで毎日が終わってしまう彼らは誰も経験がないらしい。彼らの目が俺に集中する。
「なぁ、あんたはいつが初めてだったんだよ」
遠慮なく聞いてくる言葉に俺はうつむいてしまう。
「さっさと答えろよ。なぁ」
「ま、まだなんだ……」
俺の言葉にやつらがキョトンとした表情になる。
「まだ童貞なんだよっ」
半ばヤケクソ気味にそういうと、一瞬黙り込んだかと思うと次の瞬間、爆笑の渦に包まれた。
「まだ童貞だってよ! 一体何歳だよ、オッサン!」
「まぁこんなちっこいチンポじゃ情けなくて女の前にだせないよなぁ!」
その言葉に俺の縮こまったチンポがさらに萎縮してしまう。
「童貞より先に処女喪失しちまったのか、悪いことしたなぁ!」
その言葉にさらに笑いの声が大きくなる。
「今までずっとオナニーだけで我慢してたってわけか!」
「どおりでチンポの皮真っ黒になってるわけだなぁ」
その指摘どおり、俺のチンポは普段の皮オナで余った皮は黒く変色してしまっている。
それなのに、なんとか剥いて亀頭を見てみると、普段刺激されることのない亀頭はうすいピンク色をしているのだ。
「まぁ、安心しろよ。女とヤるよりもっと気持ちいいこと俺たちがしてやるからさ」
その言葉に俺のチンポがビクンと再び反応を始めていた。

俺はやっとのおもいで自分の部屋に帰ると部屋の真ん中に倒れこんだ。
今日の出来事を思い出し、チンポと肛門が疼くのを感じる。
中学生たちにオナニーしている現場を目撃され、見られながらの扱かされた。
更に口やケツに中学生にしては立派な、しかも俺よりでかいチンポを突っ込まれた上に勃起までさせてしまった。
童貞だということまで申告させられ、余った皮を笑われた。
それからも包茎・童貞と笑われ、先端にすぼんだ皮を引っ張りまわされた。
散々弄くりまわされ情けなくしぼんだチンポを見ると溜息が出て来る。
「はぁ・・・」
そのとき、携帯電話に着信があった。送信元を見てみると治験のバイト先からだった。
どうしようかと迷いながらも、金のこともあり俺は電話をとった。

バイト当日、俺は再び小さなプレハブ小屋の前に来ていた。
3度目となると慣れたもので、いつものように検査をこなしていく。
しかし、問題は肛門の検査のときに起こった。
肛門にセンサーを入れていた男がふと何かに気づいたような表情をし、途中で部屋を出て行ってしまった。俺のチンポは肛門を少し触られただけでも反応してしまい、今にも勃起してしまいそうになっている。
5分ほどし隣に上司のような男を連れてきた。
「本日は治験に協力いただきありがとうございます」
「あ、いいえ……」
恭しく頭を下げられ、俺もついついかしこまってしまう。
俺はチンポや肛門を晒したままの状態で話を続けられ、その真面目さとのギャップが妙に恥ずかしくなりチンポを少し硬くさせてしまう。
「今日で3度目の検査なんですが、少し質問したいことが……。プレイベートなことになるんですが、大切なことなので」
数値のかかれた紙をペラペラとめくりながら説明を続ける。
「2度目の検査のあと、肛門に何かを入れましたか?」
「!? そ、それは……その……」
確実に中学生達にされたことを言っているのだと分かり、俺はどう答えたものか迷ってしまった。
「その……指で……少し……」
「指だけですか? 大分中が傷ついているようなのですが……」
「……あの……大人の、オモチャみたいなものをつかって……」
俺は顔を真っ赤に染めながら、なんとか嘘を突き通した。
話している間も記憶がよみがえり、既に俺のチンポは完全に勃起してしまい、先端から先走りが漏れ腹筋に垂れている。
質問はそれで終わり、問題はないといわれそのまま治験を続けることになった。

****************************************************************

「この被験者もう3回目ですよ。普通、被験者は大体1回で次は嫌がるのに珍しいですね」
「3回目にもなると慣れたもんだな。おい、このデータ見てみろよ」
「……うわー、元々包茎なのに更にひどくなってるみたいですね」
「平常時なんか皮が伸びまくって先で尖ってるな。1回目はこんなにひどくなかったぞ」
「実験中も皮オナでしたし、あれから随分弄ったんじゃないですか? 色も濃くなってますし」
「こっちもみてみろよ……。ケツで大分遊んでるみたいだぜ」
「指とかおもちゃって言ってましたけど、本当ですかね?」
「自分でやったとなると、相当激しくやらないとここまではならないぞ」
「検査のときも勃起させてたみたいですね。露出のケがあるんじゃないんですか」
「完全に勃起しても剥けてなかったな。まぁ実験のことを考えたらその方がいいかもしれないが」

話を続ける二人の男たちの前の机の上には小さな包茎チンポを精一杯勃起させた様子や自分でふとももを抱え肛門を丸出しにしている男の写真がいくつも置いてあった

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/25 (Wed) 15:44:05

寝室に入ると先生は何かを思い出したようにぼくを見た。

「そうだ、ぼうや、洗濯ばさみはあるかな?3つくらい持っておいで。もっと気持ちよい事をしてあげるよ」

先生のしようと思っている事がぼくにはなんとなくわかったけれど、3つてなんだろう・・・とちょっと不安を感じた。

洗濯ばさみを持って寝室に戻ると、先生はベッドの真ん中で胡坐をかいて座っていた。

「いい子だね。ちゃんと先生の言う事を聞いて。さあこっちへおいで。抱っこをしてあげるからな」

先生のそばまで行くと、半ば強引にぼくの腕をつかみ、胡坐の中でお姫様抱っこをするように抱えられた。

「どうだ?こういう風に抱っこをされるのは?こうするとな、ぼうやにキスをしながらおっぱい弄ったり、おちんちんイタズラしたり、お尻だってイジメられるんだよ。それに、先生の中に押さないぼうやがすっぽり入るようで、甘えん坊の子はたいてい喜ぶんだ」

先生は見上げるぼくの顔を覗き込むようにして言った。

「ぼうやもそうだろ?」

先生はぼくに覆いかぶさるようにしてキスをした。
そして右手でぼくのおちんちんを弄った。
皮の中に残ったオシッコとザーメンと、それから先走りでクチュクチュと卑猥な音がした。

「洗濯バサミで遊ぼうね」

先生はそう言うと、ぼくの手から受け取った。
そして一つををぼくの乳首にあてた。

「いいかい?ちょっと痛いけど我慢するんだよ。だんだんと気持ちよくなるからね」

乳首に洗濯バサミが噛みついた。

痛い・・・!!

先生は容赦なくもう一つの乳首にも挟んだ。

うう・・・

「そうだ、ぼうや、そうやって苦しそうな顔をするんだよ・・・。先生はぼうやみたいな子をイジメて、苦しそうな顔を見るのだ大好きなんだ・・・」

洗濯バサミを持ってくるように言われた時、乳首にぶら下げる事はなんとなくわかっていた。
でも、お父さんも職人のおじさんもみんなぼくの乳首を噛んでいたから、その十分気持ち良さはよく知っていた。

だから、棚から洗濯バサミを取り出す時に、先が平らなものとギザギザのものがゴチャゴチャにあったけれど、ぼくはあえてギザギザの方を選んだのだ・・・。

「ぼうやの顔を見てすぐわかったよ・・・いじめられて感じちゃう子だなって・・・」

ぼくは苦痛に耐えるように先生の胸元に顔をうずめた。

「ダメだよ、そうするとぼうやの苦しい顔が見れないよ。ほら、顔をこっちに向けてごらん。ちゃんと後で甘えさせてあげるから」

ぼくは言われた通りに顔をあげ、先生の顔を見上げた。
先生は満足そうに微笑むと、急にまじめな顔になって、指先で洗濯バサミ動かした。
小さな動きでも洗濯バサミのプラスティックのギザギザが食い込み、刺激した。

それなのに、おちんちんはまた痛いほど勃起をした。

「おお、やっぱりいい子だ。知らないおじさんの膝の上で、乳首をイジメられているのに、おちんちんカチカチになってるじゃないか。どうだ、このまま無理矢理剥いてみるか?」

ぼくは無言で首を振った。

「そんなイヤがっても、ぼうやのおちんちん、皮の中で破裂しそうじゃないか。剥いて解法してあげないと」

ぼくは半泣きになりながら首を振った。

「どうしてもイヤなのか?絶対に剥かれたくないか?」

はい・・・

ぼくは声にならない声で返事をした。

「よし、じゃあこうしよう」

先生はそう言うと、残った洗濯ばさみをぼくのおちんちんの先っぽに噛ませた。

その時ようやく「3つ」の意味がわかった。
そして、ギザギザを選んだ事を後悔した。

あああああ・・・・・

洗濯ばさみが包皮に食い込んだ。
そこに容赦なく先生の指の刺激が加わった。

さらにぼくの声は荒くなった。

「どうだ・・・気持ちいいだろ?」

今度はおちんちんの洗濯ばさみを引っ張った。
噛みきられそうになっているおちんちんを引っ張りあげられているのに、ぼくはものすごく興奮した。

「先生の子になれば、毎晩こんな事してあげるぞ・・・。もうきっと、ぼうやはお父さんの元には戻れないよ・・・」

今度はキスをしてきた。
先生から香るアルコールの味と唾液が大量に流し込まれながら、ぼくは必至に全部を受け止めた。

もっと、もっと、先生のツバが欲しい・・・

もっと、もっとおちんちんを引っ張って・・・

首を支えていた先生の左手の指先は、乳首の洗濯ばさみを刺激した。

思い切りないて声を上げているのに、キスでふさがれてうなり声みたになっていた。

ぼくはふと、先生との身体の間にある手を動かして、先生のおちんちんを探してみた。

すごい・・・

さっき****したばかりにもかかわらず、そしてさっきよりもカチカチになっていた。
すっぽりと被り、しっかりと余った皮をぼくは指先で摘まんだ。

先生は少し体を動かし、ぼくが弄りやすいようにしてくれた。

ぼくは猛烈なキスを受け止めながら、
先生のおちんちんの皮を引っ張り上げた。

「うう・・・」

先生の口からもこもった喘ぎ声がした。

ぼくが引っ張るのと比例するように、ぼくのおちんちんへの刺激も強まった。

もっと、もっとイジメて、先生・・・

心の中で叫んだ。

それが先生に聞こえているのか、洗濯ばさみを引っ張る力がどんどん強くなった。
このまま皮がちぎれてしまうんじゃないか、それともおちんちんごと根本から取れてしまうんじゃないか・・・

そう思っていた瞬間、パチンという音とともに洗濯ばさみが取れた。

その激痛にぼくはのたうちまわり、泣いてしまった。

腕の中でもだえるぼくをしっかりと抱え上げると、先生はまたキスをした。
ぼくもしっかり先生の皮を握ったままだ。

そして先生は、洗濯ばさみのとれたぼくのおちんちんの皮を摘まみ、その上から亀頭を刺激しながら、クリクリと弄った。

傷つき敏感になった皮を弄られるのは、洗濯ばさみの時よりも痛かったが、ぼくは確実に****に近づいていた。

ぼくは先生の腕にポンポンと合図を送った。

「いいぞ、イケ。お漏らししろ・・・」

ぼくはその言葉に甘え、激しいキスで塞がれた口から声を上げながら、****をした。
少し遅れて先生も****をした。
ここ最近で一番の気持ち良さだったような気がする。
それくらい長い長い****だった。
先生の腕の中でびくびくと震え、涙を流し、先生にしがみついた。
先生も自分の****に驚くような声をあげ、ぼくをギュっと抱いてキスを続けた。

あまりの快楽に頭がどうかなってしまいそうだったけれど、新たな扉が開けた事がちょっと嬉しかった。
その反面、不安も芽生えていた。
先生の言うとおり、ぼくはパパの元へ帰ることが出来るだろうかと・・・。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/23 (Mon) 18:21:06


「うわっ、ちっせーチンコだなぁ! お前」

「小指サイズじゃねーか! なさけねえ」

「皮あまりすぎだろ! 剥けんのか、コレ」

周りを取り囲んでいる男たちから口々に罵倒を浴びせられ、輪の中にいる裕輔は体を縮こまらせる。

きっかけは練習後の雑談だった。誰々と付き合った、初体験はいつだ、などと話しているうちに裕輔に話が回ってきた。

昔からラグビー一筋で恋愛ごとにうとい裕輔は付き合ったことは1回だけ、初体験はまだだった。

経験はまだだ、と言うと先輩たちから、なら風俗にでも言って済ませてこい、といわれた。

曖昧に笑って済ませようとする裕輔に対し、先輩たちは納得しなかった。

「風俗ってなんか恥ずかしいじゃないですか」そういう裕輔に対し、目配せをするといきなり裕輔を押さえつけ、度胸をつけてやると言い出した。

屈強な男たちに押さえつけられ、服を剥ぎ取られてしまい、最初の状況に戻る。

「こんな粗チンじゃ確かに恥ずかしいわなぁ!」

「毛のなかにチンコうもれちまってるじゃねえか!」

黒々と生えそろった陰毛は、小さな裕輔のチンポを覆い隠してしまっている。

金玉にも毛が生えそろい、股間部分は真っ黒になっている。

「それでお前仮性か? 真性か?」

「こんなちいせえんだから真性じゃねえの?」

「じ、自分は……その」

「なんだぁ! はっきり言え!!」

小さな声で恥ずかしそうにつぶやく裕輔に先輩の怒号が飛ぶ。

「自分は! か、仮性包茎です!」

包茎を告げる言葉に先輩たちから大きな笑い声が起こる。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/21 (Sat) 17:56:33

動画配信サイトでランキング一位を獲得した映像。
投稿されてから短時間で一位になったこの映像は、その後数時間で削除されてしまった。
しかし、動画を保存していたものの手によっていくら削除しても繰り返し投稿され、今では知らないものはいないというほどの認知度になっていた。

一人の男が、無機質な部屋の真ん中で天井から吊り下げられている。
精悍な顔つきをした男は、先日行われた総合格闘技の大会で優勝していた。
「離せ!! なんなんだこれは!!」
男は、暴れながら録画しているカメラを睨み付ける。
試合のときと同じ格好で、鍛え上げられた上半身がさらけ出されている。
男の質問には答えず、黒スーツの男たちが男に群がる。
スーツの男たちは大会の元締めが雇った男たちだった。
大会では、元々優勝するものは決まっていてその後のデビューなどで収益を得るモデルが考えられていた。
この男にも八百長の話が来たのだが、それを断り、さらに優勝してしまったことで、元締めの怒りを買ったのだった。
男のパンツに手をかけ、そのまま一気に脱がしてしまう。
「くそっ!! みるな! みるんじゃねえ!!」
男は両足を動かし、股間を隠そうとしているが隠しきれず、暴れることによってチンポが上下左右に揺れる様子が克明に録画されている。
男のチンポは、巨根といっていいものだった。
綺麗にむけ上がった亀頭は使い込んでいるのか赤黒く変色していた。
ぶるんぶるんとゆれるチンポとそれを撮影されている羞恥心に、男の声はだんだんと小さくなり、暴れることを諦めていった。
黒スーツの男が、静かになった男のチンポを手にとる。
「な、なにするきだっ……!」
急所を握られおびえながら男が問いかける。
根元からチンポを握り、先端に向かって皮が集められる。
「うぐあああっ!!」
無理やり引っ張り上げられ、皮が伸ばされる。
先端まで皮を引っ張り上げ亀頭を完全に皮で覆い隠す。
先っぽを紐で縛りつけ無理やり包茎にしてしまう。
「や、やめろぉ!! ほどけぇえ!!」
暴れ叫ぶ男の映像は一旦そこで終了する。
再び、映像が流れだす。男の顔に無精ひげが生えているのをみると何日かたっているのがわかる。
黒スーツの手によってチンポの紐が解かれる。
無理やり引き伸ばされた皮が紐をとっても皮が余るほどの包茎になっていた。
皮の上からでもクッキリと亀頭が浮き上がるほどだが、余った皮が先端でドリル状になっている。
「はぁ、はぁ……」
薬でも打たれているのか、男の様子は明らかに異常だった。
顔は赤らみ、目は焦点がぼやけていた。
チンポが一気に勃起していき、ギンギンに硬くなる。
完全に勃起したチンポはペットボトルと同じぐらいのサイズだった。
それでも皮は剥けず、ほんの少しだけ先端から亀頭が顔を覗かせていた。
縛られていた縄が解かれると同時に、男は自分のチンポに手を伸ばす。
根元から握り締め、先端に向かって扱き上げる。
皮がくちゅくちゅと我慢汁と絡み合い、湿った音を立てる。
「あっ、あっ……!!」
快感にだらしなく表情をゆがめながら、録画されていることも忘れた様子で自慰にふける。
「んっあはあっ……、チ、チンポきもちいいっ……!!」
卑猥な言葉を叫びながら、男が絶頂に達する。
「イ、イクイク!! 包茎チンポからザーメンでるっ……!!」
皮の中で****し、隙間から****があふれ出てくる。
「あ、あ……、イっちまった……。皮の中にだしちまったぁ……」
男が****の余韻に浸りながら、呆然としている様子が撮影されている。
そこで映像は終わる。

動画のタイトルは「巨根包茎格闘家vol.1」だった。


vol.1の動画が配信されてから数ヶ月後、遂にvol.2が配信された。
場所は前と同じコンクリートの壁がむき出しの一室だった。
格闘家の男が部屋の真ん中でカメラに向かって仁王立ちしている。
唯一腰に巻いてたタオルが男の手によってとられ、動画を見ていたものたちは声を失った。
数ヶ月前までは、無理やり包茎にされたとはいえ、巨大なチンポだったはず。
それがいまではあまりにも情けない粗末な短小包茎チンポになっていた。
ペットボトルと同じぐらいのサイズだったチンポは、せいぜいが親指程度というサイズになっていた。
包皮が余りすぎ先端でドリルになって渦巻状になってしまっている。
皮の色は黒く変色し、まるで赤ちゃんのようなチンポをグロテスクに見せていた。
その下に垂れ下がる金玉は、相応に大きくブラブラと重力にしたがって揺れていた。
陰毛は綺麗に剃られ、焼けた肌を露出していた。
「お、俺は自慢のデカチンでしたが、薬で短小包茎チンポにされてしまいました……!! 情けないチンポみてください……!!」
男は泣き笑いのような表情になりながら、チンポを紹介する。
「こ、これから勃起させるのでみていてください!!」
指でチンポをつまむと、手の中でこねくりまわすように扱く。
刺激に弱すぎるのか、あっというまに勃起し、それをカメラの前にさらけ出す。
「ぼ、勃起しました!!」
指が離され、小さなチンポがあらわになる。
皮を被ったまま上を向いたチンポがピクピクと震えていた。
勃起してもサイズはほとんど変わらず、相変わらず皮が余っている。
再びチンポに手をやると、今度は高速で扱き出した。
「んああっ!! 粗チンオナニーみてください!! 皮オナ、きもちいっす……!!」
腰を前に突き出し、ガクガクと膝を揺らしながらチンポを扱き続ける。
「んぎいいいいっ!! き、きもちいです!! イ、イキそうです……!!」
男の体がびくっと痙攣し、短小包茎チンポから大量の****が皮の隙間から漏れだしていった。
「んぐううっ!! ああっ、あっあっあああっ!!」
涙と涎で顔をぐちゃぐちゃに汚しながら、自分の身体を****で白く染めていく。
大量に****を放出し、萎え小さく縮こまったチンポの先端から粘り気の強い****が糸を引いていた。

動画タイトル「巨根包茎格闘家vol.2 ~短小包茎チンポ~」


****後の倒れこんだ格闘家の男の元に、黒スーツたちが寄ってくる。
チンポの根元に注射針が刺され、何かの液体が注入されていく。
「痛っ……!!」
痛みの後にやってきたのはチンポへの圧迫感だった。
チンポ全体が何かに包み込まれているような感覚。
「ンハアッ!! アッアアッ!!?」
一気にチンポへの圧迫感が強くなる。
目線をチンポにやると、強くなる圧迫感と一緒に、あれほど巨根だったチンポが、だんだんと小さく縮こまっていっていた。
「がああっ!! チ、チンポがああっ!!!」
格闘家が涙を流しながら、小さくなっていくチンポを振り回している。
「クハハッ!! 見てみろよ、あんだけでかかったのに、こんなかわいらしいチンポになっちまったぜ」
黒スーツたちが格闘家のチンポを指差し笑いあう。
「い、いやだあああっ!! もどしてくれえええ!!」
あっというまに、チンポはほんの数cmほどのかわいらしいものになってしまった。
自慢のチンポだったものをみつめて、涙を流しながら嗚咽を漏らす。
「あああ……あぁ……」
精悍な顔つきに、鍛え上げられた肉体には不釣合いな粗末なチンポ。
太い太ももに挟まれたチンポは一層情けなさを際立たせていた。
「お、オレのチンポがぁ……。うっうぅ……」
泣き続ける格闘家のチンポのドアップが写される。
黒々と生えそろった男らしい陰毛の中に埋もれるようにして余った皮だけを覗かせていた。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/18 (Wed) 22:05:32

「男プライドへし折ります!! 先着10名様まで!! 連絡先はこちら」
そう表示されるインターネット上の広告を目にしたのが1時間前。
小さな身体と女顔で苛められることが多い里村春人。
怪しいとは思いながらも購入への誘惑を捨てられなかった。
春人が買うなり広告は消えた。どうやら最後の一人だったらしい。
商品はすぐに届いた。外見は缶ジュースそのものだった。
・一人につき一缶が適正量
・ペニスを数センチまで極小化させる効果がある
・効果は翌日現れる
・複数缶飲んだ場合の効果は保証しない
春人は缶ジュースを持ち、学校へと向かった。

「よう、春人ー。今日もちゃんと来たんだな」
いやらしい笑みを浮かべながら肩を組み逃げ場をなくす井村涼。身体も大きく運動のできる涼はクラスのリーダー的存在だ。
まあ頭はそれほどでもないが。
「ちょっと喉がかわいてんだよねー、買ってきてくれよ」
頼む口ぶりだが、口調は命令だ。丁度いい、と春人はジュースを買いにいくふりをして持ってきた缶ジュースを渡した。
「なんだこれ? 見たことないメーカーだな……」
訝しみながらもプルトップをあけジュースを飲み干す涼。
明日が楽しみだ……、そう思うと普段は逃げ出したくなるいじめも耐えられる春人だった。

「な、なんでだよおおおぉぉ、なんで俺のチンコがこんな……!!」
いつものように春人を脱がせ小さなペニスを嘲笑うつもりだった。
自慢の巨根を並べて羞恥心を煽るつもりだった。
そのはずが……。
「おいおい、涼なんだよそれ! お前巨根だったんじゃねえのかよ!!」
「随分ちっせぇチンコじゃねえか!! 春人よりちいせえんじゃねえか!!」
「しかもすげぇ包茎! 皮あまりすぎだろ!!」
気がつけばまるで赤ちゃんといわれてもしょうがないほど小さくなったペニス。
サイズは小さくなったが皮までは縮んでいないため、あまりに余った皮がトグロをまいている。
自信満々でパンツを脱ぎ、見せ付けた股間がコレだ。
涼はすぐにクラスのやつらに捕まり、隠すことも許されなくなってしまった。
「こんなあかちゃんみてえなチンコでよく春人ばかにできたなぁ」
「しかも皮真っ黒になってるぜ! シコりすぎだろ!!」
「どうせ皮オナばっかしてんだろ!」
「昨日の風呂ではいつもどおりだったのに……、なんで……」
形勢が逆転し、いつのまにか自分がいじめられる側になっている事実に混乱し戸惑いながらも羞恥心と屈辱に涙を漏らす涼。
涼は体を羽交い絞めにされたまま今まで子分扱いだったクラスメイトに笑われてしまう。
「プックク……!! 毛は濃いんだよな、コイツ。チンコ埋まってるぜ」
「おい、勃起させてみろよ!! ちょっとはでかくなんだろ!!」
「うっ、ううっ……なんでおれがこんな……」
クラスメイトに馬鹿にされ泣きながら小さなペニスを弄くる。
前なら片手では握りきれないほどだった巨根は、今では指でつまんでも難しいほどのサイズになってしまっている。
二本の指でペニスをつまみ、余った皮をクリクリとひねる。
「やっぱ皮オナだよ」
「まあこんなサイズじゃしごけねえよなぁ」
「くそっ、くそぉ……」
扱き方を見て嘲笑するクラスメイトに羞恥心が大きく膨れ上がる。
小さくなった分敏感になっているのか、あっというまに勃起した涼のペニス。
本当に勃起しているのか、先ほどのほとんど変わらないサイズだった。
「勃起しても皮あまってんな~、ビロビロじゃねえか」
小指より小さなペニスを前に、泣き声をあげる。
「なんで、こんなになってんだよぉ……、うっああっ……」
「何泣いてんだよ! ほら、みんなに見てもらえよ!!」
「自慢の短小包茎チンコだろ!! 自分から脱いだんだからよぉ! なんならほかのクラスのやつらにもみてもらうかぁ!?」
「い、いやだぁああ、やめてくれええ!! ほ、本当はズル剥けでデカチンのはずなのにいいぃ!!」


「はなせえええええ、みるなああああぁ!!」
涼は低学年のクラスへ引きずられていき、大文字になって床へと押さえつけられている。「ほら、お前らもっと近くに来いよ!!」
「うわぁ……、なにこれ、本当にちんこ?」
「こんなの初めてみたよ、僕でももっとでかいよ」
「くそっ、くそっ!! はなせええええっ!!」
自分よりも年下に短小包茎ペニスを見られ笑われる。
いつもなら笑う側にいるはずだった。
「赤ちゃんみたいだね~」
「コレって剥けるの?」
「おい!! 剥けるのか、だとよ!! 剥いてみろよ!!」
「ううぅ……、わ、わかったよ……、くそっなんで俺が包茎なんかに……!!」
皮をつまみ根元まで手繰り寄せる。何度も何度も手繰り寄せやっと亀頭が露出する。
「一応仮性なんだなw まあこんなに皮のびてるんなら関係ねーけど」
「コレ亀頭? 豆粒じゃねえか」
「ほら、手どけろよ、みえねーだろ!」
涼が手をはなすと、ヒュルンッと勢いよく皮が戻ってしまう。
「プッ……ギャハハハッ!!」
「ハハハッ、すげえ勢いで戻っていったぞ!!」
あっというまに包茎に戻ってしまったペニスを指差しながら爆笑され、悔しさに身をふるわせる。
「お前らこんな包茎チンポにならないようにちゃんと剥いとけよ~!! こんなチンポじゃ恥ずかしくて人前にだせねえからな!!」
「は~い!!」
クラスメイトだけでなく、年下にも短小包茎を晒され馬鹿にされ、屈辱と羞恥に涙を流す涼だった。

その日涼は逃げ出すようにして学校から家へ帰るとすぐに自室へと篭った。
部屋へ入るなり、服を脱ぎ自分のペニスを確かめる。
「くそっ、くそっ……!! なんでこんなチンポになってんだよ……!!」
昨日の夜までは確実にズル剥けで巨根だった。風呂で見たから間違いない。
それがいまでは大きさは小指より小さく、皮はかぶるどころか余りすぎてビロビロに伸びている。
体育での着替えのときには自分からわざとパンツまで脱いでみせつけたこともあった。
誰が見ても羨むサイズだった巨根はもう見る影もない。
銭湯でもタオルで隠すことなどなく、寧ろ見せ付けるようにして歩いていた。
ブランブランとゆれるペニスをみてコソコソと股間を隠す男たちを馬鹿にしていた。
もう銭湯に行くこともできない、学校では最下層の扱いだ。
いきなり短小になったんだ、明日になれば戻っているかもしれない……。
かすかな希望を胸に涼はそのまま眠りに落ちていった。

翌日、目が覚めると同時に股間を確かめる。
「……はぁ、やっぱりそのままか……」
勿論股間は短小包茎のままだ。朝立ちしているというのにサイズはほとんど変わらず先端には皮が余っている。
あまりの情けなさに学校を休もうと思うが、休めば家にクラスメイトが来るだけだろう。逃げ場のない家よりも、まだ学校のほうがマシだ。
重い身体を起こし出かける用意をする涼だった。

「よう、井村~」
なれなれしく話しかけてくるのはクラスメイトの武村大地だった。
その隣には春人が俯きながらこちらの様子を伺っている。
「……なんだよ」
ぶっきらぼうに返す涼に苛立ちを感じたのか、大地もムっとして言い返す。
「恒例の朝のチェックがまだだろ。俺がチェックしてやるよ!!」
そういうと同時にほかのやつらが涼の身体を押さえ込む。
「おいっ、やめろよ!!」
「そんなに抵抗するなよ、ちょっと見るだけだろ~」
ズルっとパンツごとズボンをずりおろす。
「ププっ……!! ちっちぇ~チンコだな!!」
「やめろぉ!! 見るんじゃねぇ!! はなせええぇ!!」
暴れる涼を押さえつけ、小さなチンポを大地の指がつまむ。
「いつのまにこんな短小包茎になっちまったんだよ、お前。皮もビロビロになってるし」
笑いながら皮を根元まで剥きあげる。
「んあああっ!!」
小さくなった分敏感になっているのか、剥かれただけで鋭い快感が駆け巡る。
「うわっ、チンカスだらけじゃねえか!! きたねえな!!」
今までズル剥けだった涼は皮を剥いて洗うという習慣がなかった。
加えて昨日は風呂にも入っていない。小便が皮の中でカスを溜め込み臭いを発していた。
小さな亀頭を覆うように黄色いチンカスができている。
「う、うそだっ、俺のチンコにチンカスなんか……っ!!」
「うそじゃねえよ、ほらよ!!」
「んっはああっ!!」
大地の指がチンカスをぬぐいとり、涼の鼻先につきつける。
「う、うそだぁ……」
泣きそうな表情で呟く涼に、大地が指を口に突っ込む。
「きたねぇチンカスとってやったんだからありがたくおもえよな!!」
「んっ、ぐううえっ……」
口の中に広がる臭いと酸っぱさに吐き気を催す。
「今日は別のクラスにも行くからな、覚悟しとけよ!」
「そ、そんな……、もう、いやだぁ……」
泣き出す涼を無視し大地は席へと帰っていく。
裸にされたまま涙を流す涼を、春人はほくそ笑みながら眺めていた。

「おらっ、さっさと来い!!」
「い、痛いいいぃっ!!」
余った皮の先端で結んだ紐を引っ張りながら大地が廊下を歩く。
包皮を引っ張られながら両手を後ろで縛られた涼が股間を晒しながら進んでいく。
「うわっ、なんだあれ……」
「あれ、デカチンって自慢してた井村だろ、全然ちいせえじゃん」
「悲惨だなー、あんなチンコ見られたら俺ならもう生きていけないぜ……」
教室から顔を出し、涼の姿を見て口々に囁く。
汚いものを見るような目で蔑むものもいれば、同情的な目で見るもの、好奇心をあらわにしてマジマジと見つめるものもいる。
「さっさとあるかねえとその短小包茎チンコ余計にみられちまうぞ!!」
グイっとヒモがひっぱられ包皮が千切れるような痛みに悲鳴を上げる。
「んっぎゃああっ!! わ、わかった! 歩くからひっぱらないでくれええっ!!」
ヨタヨタと廊下を進み、学校中の生徒に小さなチンポを見られ、目的地のクラスへとようやく到着した。

「よーし、みんなあつまれー!!」
大地がほかの生徒たちを教卓の前に集める。
生徒たちの視線の前には両手を縛られた涼がいた。
「ほら、自己紹介しろよ!!」
「ぎゃっ!!」
尻をけられ悲鳴を上げる涼。
「は、初めまして……。井村涼、です」
「それだけじゃねえだろうが!! ちゃんと教えたとおりにやれ!!」
「んぎゃあああっ!」
縛られた紐がぐっと引かれると包皮が引き伸ばされ鋭い痛みに大声で泣き叫ぶ涼。
「は、はい!! 短小包茎チンコの井村涼です!! 全長は10cm!! チンコは3cmで皮が伸びて余ってます!!! 仮性包茎ですが、剥いても手で押さえてないと被ってしまいます!!」
亀頭が小さすぎてカリに段差がないうえに、皮が余りすぎて見栄剥きすらできない状態である。伸びた皮がドス黒く色素沈着している。
ペニスのサイズに比べて金玉はでかかった。
小さなペニスの下に見えるまるでタヌキの金玉のように巨大な二つの睾丸。
大きな袋にちょろちょろと生えた毛が滑稽に見える。
「ククッ……、情けねえだろ? こんなチンコで今までえらそうにしてたんだぜ?」
笑いがクラス中から起こる。全員が涼を嘲笑し、見下す視線で見つめてくる。
「なんだあのチンコ、きもちわりぃ~!」
「おちんちんって感じだよなぁ! はずかしくねえのかよ!!」
「くそっ……くそっ……!!」
奥歯をかみ締め屈辱に耐える涼。その様子を見て大地が不満そうに、
「お前自分の立場わかってんのか? このまま学校の外に連れ出してもいいんだぞ?」
「うっ……!! す、すみませんでしたっ!!」
「わかったら自分の立場、言ってみろよ。全員できいてやるからよぉ!!」
「わ、私、井村涼は短小包茎チンコのチンカス野郎ですっ! 今までえらそうにしていてすみませんでしたあぁ!!」

そうして涼は校内で一番最下位の立場となった。
命令されればいつでも小さなペニスを出さなければならず、敏感すぎる短小包茎はすぐに勃起してしまうため、それを馬鹿にされる始末だった。
抜くことも禁止され、許しがなければ自分で扱くことすらできない。
家にいるときは貞操帯をつけられ、ペニスに触れることすらできなくなっていた。
「お、おねがいですうぅ!! チンコいじってくださいいいぃぃ!!」
あまりの禁欲生活に涼の精神は徐々に崩れ、今では自分からペニスを晒し刺激をねだるようになっていた。
相手が年上だろうが年下だろうが関係なく蟹股で小さなペニスを勃起させふりまわすようにして腰をふり快感をねだる。
ほとんどはきもちわるがりながら離れていくが、中には笑いながら少しだけいじってくれる者もいる。だが、****するまではいじってもらえず涼はいつまでもペニスを勃起させ我慢汁を垂れ流し続けるのだった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/16 (Mon) 20:36:42

あれからどれぐらいの時間がたっただろうか。

大樹の肉体はもはやあの頃の名残を残していなかった。

頭のてっぺんから足の先まで一本の体毛も残らず剃りあげられ、鍛え上げられ男らしさをかもし出していた胸筋はいじられ続けた乳首が肥大化し、ピアスがとりつけられてしまっている。

割れた腹筋は健在だが、その下にあるはずの陰毛は綺麗になくなり、ツルツルの有様だ。

そして股間にぶら下がるペニス。それはペニスと呼べるようなものではなくなっていた。

引き伸ばされ続けた結果ビロビロに伸びてしまった包茎。先端では伸びきった皮が重石となりペニスを引っ張っている。

剥かれることのないペニスは異臭を発し、中には大量にチンカスが尿や****を含んでたまっているだろう。

唯一、人並みである金玉の根元にはリングがつけられ、常に玉がパンパンに張り詰めた状態になっている。

おかげで****やオナニーどころか、夢精することすらできない。

散々、巨根や、おもちゃで遊ばれ続けた肛門には、今でも巨大で透明なディルドが埋め込まれ内壁が丸見えになっている。動くたびにディルドが前立腺を擦り上げ、終わらない快感を与え続けている。

端正な顔立ちは今では快感に溺れ、うつろな表情をしている。

部内でも既に大樹は飽きられてしまい、他の部でも料金を払ってまで借りようというものなどいなくなってしまっていた。

快感にうえた大樹は、日中はたまにやってくる暇な奴らの相手をし、夜になると快感を求めて自ら街へと繰り出すようになっていた。

今日は公園へやってきていた。

夜の薄暗い公園のベンチに座り、自ら服を脱ぎだす。

****になり、****になった肉体をさらけ出すように、惨めなペニスを見せ付けるようにベンチに座る。

この公園は男好きが集まる場所として有名だった。

今夜も男たちが獲物を求めて集まっていた。

最初は興味深げに大樹を遠巻きから眺めていた男たちも少しずつ大樹に近づき、段々と大胆になっていく。

体を触るだけでなく、自らのペニスを取り出して、大樹の体を使って欲望を発散していく。

満足した男たちが去っていった後に、****まみれになった大樹が取り残される。

朝になると大樹は再び部にもどり、遊ばれる日々を続けるのだった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/15 (Sun) 08:16:49

「いっ……、ぎゃあああっ!!!」

二本の指が無理やり大樹の包茎チンポを剥いた。

痛みに悲鳴を上げる大樹。初めて剥かれた包茎チンポは、薄いピンク色をした亀頭を空気にさらけ出している。

「はははっ! お前ら見てみろよ!! すげーチンカスだぜ!!」

びっしりと亀頭に沿うようにチンカスが覆っている。

たまりに溜まったチンカスはものすごい臭いを周囲に発している。

あまりの痛みと屈辱で大樹は涙を流している。

「も、もう許してくれぇ……、俺がわるかった……」

「情けねぇなぁ、こんぐらいで許すわけねえだろ。なぁ?」

ほかの部員たちも大きくうなずく。

チンカスまみれのチンポを皮ごとつかみ、上下に扱き出す。

「あっ、あっ……!!」

他人に触られたことのない大樹のチンポはその刺激にすぐさま反応してしまい一気に勃起する。

「おいおい、反応いいなあ」

その言葉に部員たちが大きな声で笑い出す。顔を真っ赤にしながらうつむく大樹。

完全に勃起しても大きさはそれほど変わらずまるで子供のようなチンポがちょこんと鍛えられた太ももの間に勃っている。

「勃ってもちっせえままだな」

皮のあまりまくったチンポをいじりながら、しげしげとチンポを眺める。

「もう、許して……。謝るから……」

顔を手で覆い隠しながら弱弱しく声を出す大樹。

「どうせならこのままイカせてみようぜ」

「そうだな、てか、自分で扱かせようぜ」

「ほら、さっさと扱けよ」

逃げられないと考えた大樹は顔を覆い隠していた手で股間へと伸ばす。

皮をつまむと、そのまま上下に動かし始めた。

被ったままチンカスごとぐちゅぐちゅと扱いていく。

「こんなチンポでよく恥ずかしげもなく偉そうにできたもんだよなあ」

「すげーチンカスだしなぁ、おい、普段からどのぐらいのペースでセンズリこいてんだよ」

「あっあっ……、そ、それは……」

恥ずかしそうに手を止める大樹。

「さっさといわねーとまた皮剥いちまうぞ!」

「は、はい! 毎日センズリこいてます!」

その言葉に部員たちから再び笑い声が起きる。

「ははは! 毎日かよ! そんなちっこいチンポでもちゃんと****はあるんだな!!」

「毎日弄っててもこんなちっこいままとはなぁ、情けねぇ」

「うぅっ……」

散々チンポをののしられ涙を流しながらチンポを扱く大樹。

「毎日センズリってことは、彼女とかもなしか?」

「は、はい……」

「風俗もいかねーのかよ」

「チ、チンポを見られるのが恥ずかしくて……」

「ってことは童貞か、まぁこんなチンポじゃしょうがねーわな」

コンプレックスを刺激され、屈辱と快感が押し寄せる。

一気に****感が襲ってくる。

「んあっ、イ、イキそうです……!!」

「もうかよ! 早漏すぎだろ!! しょうがねえなぁ」

「ちゃんと宣言したらイカせてやるよ、おら、宣言してみろ」

「お、岡本大樹……、****させて、いただきます……!」

「違うだろ! どんなチンポなのかちゃんと言えよ!」

怒声が飛び、大樹の体がびくんとゆれる。

「岡本大樹! 童貞、包茎短小チンポを扱いてイカせていただきます!」

恥ずかしすぎる宣言に、大きな笑い声が起きる。

その笑い声を全身で受けながら大樹が絶頂に達した。

「んっ、あああっ!! イ、イキます!!」

どぴゅどぴゅっと勢いよく小さなチンポから濃厚な****があふれ出す。

こんな小さなチンポのどこに溜まっていたのかと思うほどの量があたりに飛び散る。

「んああっ! ひっ、イグゥ!!」

初めて剥いたチンポに、他人に見られながらの****で、異常なほどの快感が大樹に押し寄せる。

あまりの快感に全身をぴくぴくと痙攣させながら、****を噴出し続ける。

「あっ、はぁっ……んんっ……」

全身にチンカスを含んだ****を浴びながら大樹が****の余韻に浸る。

今まで生意気な態度をとっていた大樹の思いもよわない情けないチンポに、****の様子の痴態。それを目の前で見ていた部員たちの股間もズボンの中で大きく膨らんでいた。

部員たちの手がつかれきっている大樹に伸びる。

「えっ、あ、あの……」

部員たちの手は、まず自分のズボンを下ろし巨大な怒張したチンポを取り出す。

次に大樹の口や手、肛門を使おうとそこらじゅうに伸びる。

「なっ、や、やめ……! はなせっ……!!」

抵抗する大樹だが、鍛えられた部員たちに押さえつけられ何もできない。

興奮した部員たちは思い思いに大樹の体を蹂躙しようとする。

今までの所業をいまさらながらに反省した大樹だったが、既に時は遅く逃げることなどできなかった。



数日後、部活をしているフィールドに大樹の姿はなかった。

部活が終わり、部室に戻ると、中から呻き声が聞こえる。

扉を開けると、そこにははだかのまま、大股を開き、肛門をさらけ出した大樹の姿があった。

大きな尻には「性処理用便所、自由!」と書かれていた。

あれ以来、大樹は部員たちの性処理用便所として自由に使われていた。

溜まったら好きな時に大樹を犯し、肛門や口に吐き出していく。

散々犯された大樹の肛門は少し弄られるだけで快感を得るようになってしまい、チンポを突っ込まれただけでイってしまうようになっていた。おかげで部室のなかは常にイカ臭い匂いが充満している。

たまにほかの部活にも貸し出し料金を取る。それによって部の活動費は豊満になっていた。

合宿も器具も買えるようになり、結果として大樹のおかげで部は強くなっていった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/14 (Sat) 18:06:52

大樹のパンツが脱がされ、股間が部員達の前に晒される。

一瞬間があり、次の瞬間部員達の間から笑い声が捲き起こる。

「ぎゃはははは!! なんだぁ、このチンポは!!」

「普段あんな偉そうにしてるくせにまさかこんな惨めなチンポだとはなぁ!!」

大樹のチンポは、先端まで皮を被っておりさらにその先で皮があまり尖ってしまっている。数センチしかないチンポは金玉の上にのっかり、余計にその小ささをアピールしてしまっている。

陰毛だけは年齢相応に生えているが、その生え揃った陰毛に埋もれるようにしてチンポが顔を覗かせている。

先輩達は、にやにやと笑いながら大樹のチンポを眺め、同級生達はそのあまりの情けないチンポに軽蔑の視線を投げかけている。

普段、大樹は着替えのときでも風呂場でも股間を晒すことだけはないように気をつけてきた。

小さいころからコンプレックスで、年を重ねればある程度大きくなって皮も剥けるだろうと自分で剥こうとしなかったためか、いつまでたっても包茎のままだった。

「や、やめろ!! みるんじゃねぇ! はなせ!!」

懸命に腕をふりほどこうとしながら、股間を隠そうと足をよじらせる。

身体が動くたびに小さなチンポがプルプルと上下左右にゆれ、その滑稽な様子に先輩達がより大きな笑い声を上げる。

「まさか包茎とはなぁ? 剥いたことあるのか?」

その言葉を機に部員達から剥けと声が上がり始める。

声を合わせながら上がるコールに、身体を押さえていた部員が大樹のチンポに手を伸ばす。

「ウァッ……!!さ、触るな……!!」

先端で窄まっている皮を二本の指でつまみ、一気に根元へと手繰り寄せた。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/14 (Sat) 09:26:33

「・・・や、やります(泣)」
ようやくEが小声でそう答えた。初めて完全な涙声になったが、まだ涙そのものは見えない。中2の割(?)には、やっぱり強い奴だ。
「やるってよ(笑)。折角だから、よく見てろよ」 黒田がFに向かって半ば脅し口調で言った。
「じゃあ、早くやれよ」
右手でEは自分のアソコをつまみ、ゆっくりと刺激を加え始めた。でも両手で覆い隠しながら始めたので、俺と黒田が同時に「ちゃんと見えるようにやれ」と、ほぼ同じ言葉で注意した。
ここは屋外ながら人目にはつかない、ブロック塀などに囲まれて袋小路になっている倉庫裏。日陰だったが、天気も良く十分に明るい。捕まえたターゲットを****で公開オナニーさせるには最適な環境だ(笑)。
5分も経たないうちに、Eのアソコが大きくなり始めた。そのまま半勃ちぐらいにまで大きくなると、Eは右手でチンポを握りしめて本格的にシゴき始めた。
表情を見られたくないのだろう、顔は斜め上の方向をまた向いていて、目に力を入れてギュッと閉じている。
「うわ、コイツ人前でオナってる(笑)。よくそんな恥ずかしいこと出来るよな~」
「友達が見てる前だぜ(笑)」
俺と黒田で色々言って冷やかした。写真もまた1枚撮ってやった。
「お前、部活なに入ってんだ?」
「・・・」
「聞こえてるんだろ。答えろよ」
「・・・サッカー部です」 なるほど。ヤンチャ系でカッコいい風貌に似合ってると言えば似合ってる。やっぱり空手なんてわけないよな。
「ひょっとしてキャプテンとか?」
「い、いえ・・・」 念のために聞いてみたけど違っていた(中2だもんね)。ちょっぴり残念だった(なぜ残念だったか皆さんには分かるよね)。
何となく話が逸れてしまったことに気付いた黒田が軌道修正をした。
「皮剥いてみろ」
「・・・(無反応)」
「ほら、無視すんなよ。早くしろ」
「先っぽの皮を剥けって言ってんだよ」
Eは盛んに前後に動かしていた右手を止めて視線を下に落とし、先端の皮をつまんでチンポの根元の方にゆっくりと引っ張った。シゴいている時もピンク色の亀頭の先端が見え隠れしていたのだが、さらなる秘部まで公開するように命令されたのだ。
Eの顔や上半身は羞恥と屈辱で真っ赤になっていた。その色と同じくらい赤くなった亀頭の全容がゆっくりと見えてきた。カリの手前まで剥いて、そこで手が止まった。
「そんなところで止めるな。最後まで剥け!」
「うう・・・」 Eは小さく呻き声を漏らした。
Eはそれからは本当にゆっくりと皮を引っ張った。時々顔をしかめている。中2だし、まだ痛いのかな?
じっと注目して見ていると、亀頭の先端の割れ目から透明な先走りがプクっと出てきた。俺は思わず笑ってしまった。
「うっ・・・」
そうEが声を漏らしたと同時に、皮がカリの部分を乗り越えた。白いチンカスっぽいものが見え、「汚ねえなあ」と黒田がバカにした笑い声をあげた。
まだ皮が癒着しているようだったので、優しい(?)俺は黒田を説得して、そこで皮剥きを許してやった。
その代わり、「皮を剥いたままバンザイしながら3周まわってワンと言え」と命令した。これは黒田たちが去年、教室で見世物にしていた須賀にやらせた事だった。
悔しそうな顔をしたものの、やがて諦めたようにEが両腕を上げた。もう今さら抵抗する気は無いようだ。
Eの脇の下はまだ無毛だった。あらためて上半身全体に目をやると色黒の運動部体型をしていて、やっぱりカッコいい。
半周して背中を向けた時にはケツを観察してやったのだが、もちろん毛なんか生えておらず、プリッとしてて実にカワイイ。
1周してきた時にはチンポの皮が戻り掛けていて、さらにもう1周してくると皮がほとんど全部戻っていた。
「戻ってやがる(笑)」
不意に俺は、じっと座ったまま動かないFのことが気になった。
俺の目からは頭頂部しか見えてないし、さっきから全然喋ってもないし、コイツは今どうしてるんだろう?
そっと屈んで横からFの顔を覗いてみた。すると、眼鏡の奥のFの視線は完全にEのアソコを捉えていた。友達とはいえ同級生のチンポに興味津々な様子だ。
それを見た俺は何故か、ふと可笑しくなってきてしまった。結局どんな状況でも、みんな同じなんだなって、思わず笑ってしまった。
Eが涙声でワンと言って、許しを乞うような目で黒田の方を見た。黒田はニヤニヤ笑いながら、「まっ、いいか」と答えた。
「じゃあ、最後までシコれ。イったら許してやる」
Eは唯一の救いを見つけたかのように、すぐにオナニーを再開した。一刻でも早く、この地獄みたいな状況が終わって欲しいのだろう。
目の前の友達のことを忘れたかのように、目をギュッと閉じて今度はうつむきながら、かなり気合いを入れてチンポをシゴき始めた。
体が感じてきたようで、足や腹の動きが次第に大きくなってきた。だんだん呼吸も荒くなってきた。真っ赤な顔をして、口が半分開いて・・・。
そして遂に****した。1発目の白い****が、Fのすぐ目の前を勢いよく飛んで行った。続けて2発目、3発目・・・。
「おお~! 結構、飛んだな(笑)」
呆然とするE。一方のFは無意識にだろう、Eの****が飛んで行った方向を目で追い掛けていた。
最後に1枚、記念写真を撮ってやった。フルチンのまま泣き顔のEと、服を着ているのに何故か恥ずかしそうなFの2人を。「今日で最後になるかもしれない」仲の良い2人一緒の姿を・・・。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/07 (Sat) 16:49:38

「コイツにはさあ、フルマラソンしてもらおうか。ここ、グラウンドだし(笑)」 黒田が楽しそうに言った。
黒田たち福井グループの連中が、テニス部の後輩をフルマラソン(フルチンでマラソン)させていた記憶がよみがえった。
その悲惨なイジメは人目につかないテニスコート内だけではなく、校舎脇のグラウンドでも放課後に堂々と行われたのだった。
俺や黒田が中3だった去年、酷い性的イジメを受けていた須賀という奴が、このフルマラソンを目撃して気分が悪くなって俺の目の前でしゃがみ込んでしまったことがあった。
その時の衝撃は俺もしっかりと覚えている。ちなみに須賀もそのあと一度だけではあるが、フルマラソンを皆の前でさせられていた。
いま目の前にいるDは、そんなフルマラソンの言葉の意味を知らない。でも何となくは見当が付いたようだ。首を少しだけ横に振って、イヤという意思表示をしている。まあ、そんな意思表示なんて関係ないけどね(笑)。
俺と黒田はDに靴だけを履かせると、イヤがるDの両腕をそれぞれつかんで強引にグラウンドまで引っ張り出した。
さっきと同じくグラウンドは無人だったが、取り囲むフェンスの外側の道路からは中が丸見えの状態だった。実際に、フェンスの向こうに人が歩いているのが見えた。
「ずっと勃ったままだな、コイツのチンポ。ひょっとして他人に見られた方が嬉しいんじゃねえか(笑)」
「両手、縛ろうか(笑)」
黒田がDの両腕を強引に背中側に回させると、俺は取って来たDの靴下を思い切り長く引っ張って伸ばしてDの両手首を縛った。
この後ろ手に縛るというアイデアは、もちろん俺の過去の忌まわしい体験(黒田には秘密にしている)からきている。そして偶然か必然か、黒田や福井グループに好評だったので、俺は好んでこの方法を用いたのである。
****のDがアソコを隠すためにしゃがみ込もうとしたので、黒田がまたナイフをチラつかせて無理やり立ち上がらせた。
生え揃う一歩手前ぐらいにまで生えた黒いチン毛、完全に勃起した皮被りの包茎チンポ、やや締まりのないムチムチっとした体・・・。
どこもまったく隠せない。中3にとって耐えがたい羞恥と屈辱を今、Dは感じているに違いない。というか、さっきからずっとメソメソと泣いている。中3のくせに実に情けない奴だ・・・。
「さあ、1周して来い!」 黒田が肉付きの良いDのケツを気合いを入れるかのように一発叩いた。
Dは泣きながら必死に首を横に振っている。
「お願いします。それだけは許してください(泣)」
「往生際が悪いな、お前。今ここで走るのと、学校中に写真バラ撒かれるのと、一体どっちがいいんだよ?」
「・・・」 究極の選択だな、これは(笑)。
「というかさあ、お前、このままフルチンで帰れるの?」
少しの間のあと、小さくDがうなずくような仕草をした。「覚悟を決めた」そんな風にも見えた。
「このラインの外だぞ。途中で走るの止めんなよ。止めたら、もう一周だからな」
まだDのチンポは勃起していた。先端に皮が少し余っていて亀頭はまったく見えていない。俺は「剥かせてみたい」と思ったが、残念ながら黒田にはその考えは無いらしい。
「早く行けよ!」 今度はDのケツを蹴った。後ろ手に靴下で縛られたままの格好で、ヨロヨロとDが走り出した。
最初のうちは羞恥で真っ赤になった背中とブルブル揺れるケツしか見えなかったが、1/4周ぐらいしたあたりからDの真っ赤な横顔や、前に突き出たままのチンポが見えてきた。
体の前でチンポが勢いよく上下に跳ねて動き回っている。走る体の動きのタイミングとは無関係のリズムを刻んで動いているように見える。
後ろ手に縛られていることもあって本当に走りにくそうだ。締まりのない体でノソノソと走る姿は、愚かというか滑稽にも見えた。同じ中3でも俺と黒田の同級生だった須賀は、去年もっとカッコよく(?)走ってたぞ・・・。
やがて向こう側のフェンス際まで辿り着いた。ここからしばらくはフェンスに沿って走ることになる。フェンスのすぐ外は道路。バッチリ見られてしまえ(笑)。
「おっ。向こうから人が来たぞ」
「気付くかな?」
「そりゃ気付くだろ(笑)」
Dはうつむきながら前を見ずに走っている。あと10m。
フェンスの向こうを歩いているのは3人の男子学生(おそらく大学生)だった。彼らの方が先に気付いたらしい。
「おっ、見ろよ!」
遠くからではあったが声がはっきりと聞こえた。明らかにグラウンドの中を指差している。Dにも分かったらしい。一瞬、顔を上げて彼らの方を見たようだ。
「うわ、マジかよ(笑)」
3人の男子学生が一気にフェンスに寄って来た。その目の前わずか2mほどを、これからDが通り過ぎることになる。相変わらずDの腹もチンポもプルプルと揺れている。
3人の顔はよく見えないが、面白がって笑っているようだというのは、遠い俺と黒田の位置からでも十分に分かった。
「アイツ、超ハズかしいだろうな」
「あとで感想を聞いてみようぜ」
ヒューヒューという声が聞こえた。Dの奴、思い切り冷やかされてやがる(笑)。
3人の前をDが通り過ぎた。「勃起してるぜ(笑)」とか、「イジメだろ」とか言う声がしばらく聞こえていたが、やがて聞こえなくなった。もう3人は歩いて行ってしまったらしい。
Dが最後の1/4周に入った。上半身が真っ赤なのはともかく、驚いたことにチンポがまだ勃っていた。凄い持久力だ。
とうとう1周して戻って来た。戻ってくるなりDは、その場にしゃがみ込んで大泣きし始めた。
「あ~あ、ダメだこりゃ」
「もう無理みたいだな。まあ、そこそこ頑張ったから許してやるか」
俺はDの両手首を縛った靴下をほどいてやった。まったく顔は見えない。号泣という言葉がピッタリの光景だった。
あまりにも大泣きされると、こちらも興冷めする。こういう性的なイジメは、相手が恥ずかしがって悔しがる姿を見るのが醍醐味なのだ。
それに、限界を超えさせると、写真でも口止め出来なくなる恐れがあった。やり過ぎると自分たちの首を絞めることになる。
「これで終わりにしてやるよ」
黒田がそう言うやいなや、Dはうつむいたまま立ち上がって大急ぎで更衣室の裏に走って行った。
「なんだ? まだやれたかな」
そのDのあまりにも素早い行動に驚いた俺

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/11/30 (Sat) 15:45:35

俺と黒田は、小学生は狙わなかった。面白くなかったし、誰かに喋られるリスクも大きかったからだ。
もちろん例外もあるが押し並べて、チン毛のまだ生えてないガキは裸に対する羞恥心というものが少ない。フルチンにさせてもほとんど恥ずかしがりもしないし、おびえるだけで全然面白くない。そのくせ、すぐ大人に喋る。
だから中学生の方が面白いのだ。生えかけなんて、もうバッチリ。性器を見られることを極端に恥ずかしがるし、ヘンにプライドが芽生えるのか大人に告げ口される恐れもほぼ無い。写真を撮れば、まず100%大丈夫だ。
そんなわけで俺たちのメインターゲットは中1か中2だった。たまに捕まえてみれば中3だったこともあるが、あえて狙うことは少なかった。
俺たちは高1なので、中3なら実際1つしか違わない。本気で抵抗されたら敵わないこともある。また万が一、集団で仕返しに・・・というリスクも考えておかないといけない。
それに・・・まだ黒田はともかく、ケンカ弱そうな俺にカラまれても中3だと素直に言うこと聞かない奴が多かったというのもある(汗)。やはり俺は風貌からしても、こういうカツアゲ?には向いていなかった(笑)。
今度は中3の奴を捕まえた時のことを書こうと思う。また名前は仮にDとしておこう。
Dを連れ込んだのは、とあるグラウンドだった。土日は地元の小学生や社会人が野球の練習をしていたりするぐらいなので、広さは相当ある。
その日は平日だったのでグラウンドは無人で、専用の更衣室にはカギが掛かっていた。
俺と黒田はDを更衣室の裏の人目につかない場所に引っ張り込んで、いつものように脅してカバンを奪い、学年や名前を聞き出した。
私服姿のDを最初見た時、俺は中2かなと思った。ちょっぴり太めで背はそれほど高くはなく、顔は普通とイマイチの中間ぐらいだった(笑)。Dが乗っていた自転車も今ここにある。
「さてと、脱げよ」
「・・・?」
「着てる服を脱げって言ってんだよ!」
「・・・(黙って首を横に振った)」 コイツ、逆らいやがる(怒)。
黒田が手と足を数発出した。俺も加勢しようかと思ったが、具体的にどうしたらいいのか分からずオロオロしているうちに、黒田がサバイバルナイフを取り出してDの頬に当てた。
黒田はムカついたとき特有の顔になっていた。一気に攻撃を食らったDの顔が引き攣っている。完全にビビって戦意喪失したようだ。
「服を脱げ。早くしろ!」
そう脅されたDは目だけを動かして周囲の様子を確認すると、慌てて上半身の服を脱ぎ始めた。
Tシャツを脱ぐと、やや色白のムッチリした体付きがあらわになった。デブとまでは言わないが、胸や腹まわりに贅肉が付いていて締まりのない体型だった。
ほとんど体毛は無く、脇の下にも毛が無かった。張りのある肌は赤ちゃんみたいにムッチリ、ツルツルしていた。
Dが黒田の方をチラッと見た。ズボンも?って聞きたかったのだろう。でも実際に口にすることなく、続けてズボンを脱ぎ始めた。
Dは白ブリーフを履いていた。その幼児体型と相まって小学生みたいにも見える。Dもそれを分かっているのか、顔が少し赤くなり始めた。
「なんか、ガキみてえだな(笑)」
俺もつられて笑った。するとDの顔が一気に赤くなった・・・、結構カワイイ奴だ。
「じゃ、それも脱いでもらおうか」
Dはブリーフの前を両手で隠すような仕草をしている。
「・・・」
「ふ~ん。また逆らうの?」
「・・・(泣)」
顔を上げたDが俺の顔をチラッと見てきた。どういう意味なのだろう? 俺が助けるわけないのに。
「何だったら無理やり脱がせようか(笑)」
「(うぅ)・・・」 しきりに股間を気にしている。ああ、もしかして・・・。
「ひょっとして、コイツ勃ってるんじゃねえか?」 俺はDの下半身を指差し、黒田に向かって言った。
黒田もなるほどと思ったようで、「パンツから手をどけろ」と、Dにゆっくりと、しかし強い口調で命令した。
Dは諦めたような表情になり、ゆっくりとブリーフから両手を離していった。
思った通り、Dのブリーフの前は大きく突っ張ったようになっていた。・・・半勃ちぐらいかな。
「コイツのパンツ、脱がせてやれよ」 黒田が俺に向かって笑いながら言った。そうだなあ、久々に脱がせてみるか(笑)。
俺はDの前に屈みこんだ。目の前にブリーフの膨らみがある。少し黄色がかったシミが出来ていた。汚ねえな、コイツ。
去年の中3の2学期を境にして、俺はパンツを脱がされる立場から一転して、脱がせる立場になった。そして目の前には今、涙目で真っ赤な顔になって羞恥に耐えている中学生がいる。
自分が強くなった気がした。弱い立場の人間をイジメるのが凄く快感だった。俺は高揚感みたいなものを感じていた。人として最低だとか、そんなことはまったく考えもしなかった。今考えてみても、俺はこの頃ちょっとおかしかったのだと思う。今もまともだとは言えないけれど(笑)。
俺はDを立たせたままブリーフに両手を掛け、ゆっくりと下ろしていった。
パンツのゴムに引っ掛かったチンポが窮屈そうに下向きになり、やがて黒いチン毛の生え際が見え始めた。
そして竿がギリギリ見えないチンポの根元までパンツを下げて、いったん俺はそこで手を止めてみた。
見上げると、Dは真っ赤な顔に力を入れて目をギュッと閉じたまま、その瞬間に耐える心の準備をしているようだった。
そのまま俺が手を止めたままにしてみると、次第にDの顔から力みが消えていき・・・そして遂に薄目を開けた。
なぜ俺の動きが止まっているのか見ずにはいられなくなり、目を開けてしまうのである。そのあたりの心理は、実際に脱がされた経験者なら分かることだ(汗)。
Dが目を開けた瞬間、俺はDのブリーフを一気に下ろした。勃起したチンポが勢いよく飛び出して腹に当たって跳ね返った。
「おお~! ビンビンじゃん(笑)」
ブルンブルンと上下に数回動いた後、斜め上を向いたまま揺れが止まった。綺麗な肌色をしたDのチンポは、まだ先端までしっかり皮を被った包茎で、大きさは並といったところだった。
再びDの顔を見上げてみると、また目をギュッと閉じていた。その真っ赤になった顔といい、相当な恥ずかしがりのようだ。
俺は例のカメラを取り出し、目の前にあるDの勃起チンポにレンズをあわせた。
「カシャ」
ビックリしたように、またDが目を開けた。カメラに気付いて奪い取ろうとしたのか、Dは俺の方に手を伸ばし掛けたが、すぐに思いとどまったようだ。
その代わり本当に悔しそうに涙を流し始めた。あ~あ、泣いちゃった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/11/24 (Sun) 11:38:39

学校の階段屋上階にある、誰も来ないようなスペース。
そこであなたはいつものようにグラビア雑誌を広げ、
オナニーをしていたのだが、その日だけはどうも運が悪かった。
階段を上がる音が聞こえたので、すぐさまオナニーは止めたあなた。
しかし、クラスメイトの女子があなたの存在に気づく。
「同じC組の目立たないヤツだよね」
次々にボロを出してしまい、ついにオナニーしていたことがバレてしまう。
さらには大きな悩みであった包茎についても自らの口で漏らしてしまう。
「自分で言っちゃうトコ。バカだね」
――もう終わりだ。あなたはそう考えてしまうが。
彼女は何故か放課後に旧校舎のトイレへ来るようあなたを誘った。

放課後、約束の時間に彼女はトイレに入ってくる。
どうやら包茎発言が彼女を好奇心をくすぐったようだ。
「見せてよ。興味あるから」
あなたはその時から、包茎オナニーを彼女に捧げることとなる。

またあくる日は、コンビニの隣にある狭い路地。
「ここ、隠された穴場って感じでしょ?」
そういいつつ、彼女はあなたにまた包茎オナニーを指示する。
壁に取り付けられた室外機の音は、不思議な感じをあなたに感じさせる。
誰かに恥ずかしい姿を見られていないか、そう不安を感じつつも、あなたは背徳感を感じてしまう。
「包茎コンドーム、見てみたい」
彼女の興味は尽きないようだ。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/11/23 (Sat) 16:22:09

Bは青系の柄物のトランクスを履いていた。この頃ちょうど男子中高生の間で、ブリーフからトランクスへの切り替えが起きていた時期だった。俺たちが脱がせた奴らで言うと、だいたい半々ぐらいの割合だったと思う。
さらにBは靴と靴下も脱いで素足になった。上半身に比べ下半身の肉付きが良かったので、サッカー部とか陸上部とかだったのかもしれない。
少し恥ずかしそうに顔を赤らめたBが、俺たちの顔を許しを乞うような目で見上げてきた。でも、許す気なんてありません(笑)。
「中学生が偉そうにトランクスなんて履きやがって。それも脱げよ」
死刑宣告を受けたB。目が左右にキョロキョロと動いた。どうやら逃げ出すことを考えたようだ。
「これ(パスケース)はどうなってもいいんだな?」
「あっ、いえ・・・」 うなだれて小声で答えるB。いまさら後悔しても遅いんだよ。
人気のない駐車場の死角とはいえ、トイレのような密室ではなくオープンな屋外だ。誰かが通り掛からないとも限らない。
きっと今ならまだ、「誰か来て欲しい」と考えているはずだ。でも最後の1枚を脱いでしまった途端に、「誰にも来て欲しくない」と考えてしまう。
思春期の中学生は****を見られることに強烈な羞恥心を感じるので、そんな意識が働くものなのだ。経験者の俺は特によく分かっている(汗)。
うつむいたBは、黙ってトランクスに両手を掛けた。耳元や首元のあたりが次第に赤みを帯びてきた。
「早く脱げ」
「・・・」
トランクスに両手を掛けたままのBが顔を上げた。恥ずかしそうに頬が赤くなっていて、さらに少し涙目になっていた。
「ぬ、脱いだら、かえしてくれますか(泣)」 返す? 帰す?
「そうだな~。かえしてやってもいいけどな(笑)」 黒田の実に曖昧な返事。でもBは希望の光を見出したようで、その表情がほんの少しだけ和らいだ。
「じゃ、チンポ見せてもらおうかな」
「・・・(無言で、少しうなづいたように見えた)」
Bが両手でトランクスをゆっくりと下ろして片足ずつ脱いだ。脱いだトランクスを、地面に無造作に置かれている自分の服の上に重ねた。
「おっ。ちょぼちょぼ生えてる~!」
俺はしゃがみ込んでBのアソコを間近で観察した。生えかけのチン毛を指摘されたBが恥ずかしがって両手で隠そうとした。
「手がジャマ。どけろ(怒)」
黒田に頭を一発叩かれたBは慌てて手を離し、また俺たちに恥ずかしいチンポを公開した。
「コイツのチンポ、中2の割には結構デカくないか(笑)」
「そうだなあ。先っぽも一丁前に膨らんでるし。結構、大人じゃん(笑)」
太さも長さもあるBの色黒のチンポはダランと垂れた感じになっていた。皮はすっぽり先端まで被っていたが、皮の上から亀頭の膨らみやカリの部分が見て分かるぐらいだった。
ふだん誰にも見せない自分のアソコを2人の高校生にマジマジと観察され冷やかされたBの体が、あまりの羞恥に小刻みに震えているように見えた。
見上げるとBは声を出さずに泣いていた。運動部員のくせに弱っちいな(偏見ですか、そうですか)。
「記念撮影、先にやっとくか」
「そうしようぜ」
記念撮影・・・? まさかというBの表情。うん、そのまさか(笑)。
俺はポケットから「写ルンです」を取り出した。いわゆる使い捨てカメラ。当時はまだカメラ付きケータイとかデジカメなんて無かった時代だ。
黒田が万引きした「写ルンです」を、この時のために俺が預かっていた。これで脱がせた****の男子中学生を撮るのだ。口封じのために。
現像する気はなかった。金が掛かるし、足がついても困る。それに、こういうイジメみたいな写真は現像してくれないと噂で聞いていたし・・・。
だから本当は、別にちゃんと写ってなくてもいいのだ。「写ルンです」の「カシャ」というシャッター音を相手に聞かせてやれば、それでいいのだ。
それから、「誰かに喋ったら、この写真をバラ撒くぞ」と言う。本当のカツアゲみたいに金品は奪わないので、これで相手を完全に黙らせることが出来る。そのための強力な小道具なのだ(笑)。
「ほら、顔上げて」
イヤイヤをするB。フィルムがちょっと勿体ないけど、とりあえず全身を1枚カシャ。顔が写ってなくても、それなりに効果はある。撮られたとBが気付いたようだ。これでOK。
「顔上げろ!」 怒った様子の黒田。
その時、車のドアが開く音が突然した。すぐ近くだ。完全に油断していた俺は思い切りビビった。
「お、おい。逃げようぜ」
「なんだよ。大丈夫だよ」
大人の男の話し声が聞こえた。2人以上は近くにいるようだ。
「(完全に焦って)・・・や、ヤバイって」
不満そうな黒田。そして、ちょっと呆れたような馬鹿にしたような表情で俺の顔を見て言った。
「チェッ。仕方ねえな」
俺と黒田は****のBを置いて、その場から逃げるように離れた。この頃は俺たち(俺だけ?)も、まだ青かったと思う。
確かに考えてみれば、あわてて逃げ出す必要なんて無かったのだ。黒田は福井たちとカツアゲもやっているし、性的イジメも中学校内で公然と行っていた経験がある。後で黒田に小言を言われたのも当然かもしれない。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/11/19 (Tue) 20:44:41

「ほら、脱げよ」
「早くしろよ」
俺と黒田の目の前には、半泣きになった小柄な男子がいる。名前は知らないが、仮にAとしておこう。つい先ほど聞き出したところによると、まだAは中1とのことだった。
3人が今いるのは、身障者用のかなり広い清潔なトイレ。1人でショッピングセンターの店内を歩いていたAを、俺と黒田でここに連れ込んだのだ。
年上の高校生2人に睨まれておびえた様子のAは、割と素直に紺色の制服を上半身から順番に脱ぎ始め、今ちょうど下着の白シャツを脱いだところだった。
やや色白の薄っぺらな胸板にピンク色の乳首が可愛らしく2つ付いている。まだまだ小学生みたいな幼い体付きだ。
「ズボンと靴下も脱ぐんだよ」
「・・・」
あどけなさの残る可愛らしい顔立ちをしたAの顔が少し赤くなった。何か言いたそうな表情を一瞬返してきたが、すぐに諦めたらしい。
そりゃそうだ。Aのカバンは俺がいま持っている。財布や定期券もこの中に入っているのだろう。言うことを素直に聞いてカバンを返してもらうまでは帰れない。
「おっ、ブリーフ。ガキじゃん、コイツ(笑)」
「お前、ドボンじゃねえのか、これ?」
白いブリーフの前の膨らみがほとんど無い。これは、ひょっとするかも・・・。
Aは靴下も脱いで、タイルの床に素足となった。細く綺麗な足も色白で、すね毛なんてまったく無い。
ブリーフの前を両手で軽く隠すようにしながら、Aは恥ずかしいのだろう、黙ってうつむいている。
「さあ、それも脱げ」
「どうせ逃げられねえだろ。そんなカッコじゃ」
Aは少し顔を上げた。涙目で口元が・・・、今にも泣き出しそうだ。
「イヤなら別にいいんだぜ。お前の服も全部持って行って捨ててやるからよ」
「フルチンでここから出られるのか? オイッ!」
「・・・(涙)」
真っ赤な顔になったAはパンツに両手を掛けた。ほんの少しだけブリーフを下げ、そこで手が止まった。体が小刻みに震えているようだ。
「早くしろ(怒)」
Aは慌ててブリーフを膝まで下ろし両手を離すと、パンツは自然に足首のところまで落ちた。それからAは前屈みの体をゆっくりと起こした。
「うわ(笑)。ドボンじゃん」
「マジかよ~(笑)。ツルツルじゃん」
朝顔の蕾みたいな形をしたAのチンポには毛がまったく生えていなかった。それは顔を近づけて確かめなくても明らかだった。
綺麗な肌色をしたチンポは、長さ大きさ共に小学生に比べれば少しは成長し始めているかなという印象も受けたが、肝心のチン毛はまだだった。
俺と黒田との間では、チン毛が無いのは「ドボン」と言って、ゲームに失敗したことを意味する。
4月に同じ高校に入った俺と黒田は、この前のテニス部の一件以降、2人で「悪い遊び」を始めるようになった。
その「悪い遊び」とは、チン毛が生えかけの中学生を見た目で判断するという、いま思えば何の役にも立たない変なゲームだった。
そのゲームは「生えかけ」というのがミソで、確実に生えてそうな奴を選んでも意味がなく、なるべく生えてなさそうな幼い中学生を選ぶのがポイントだ。
かと言って、本当にチン毛が生えてない奴を選んだらゲームは失敗(ドボン)というルールだった。
そして、この「悪い遊び」は当然ながらターゲットのパンツを脱がせて確かめることになる。無理やり人目につかない場所に連れ込んで。
カツアゲ? いや、違う。福井たちと違って俺は金品を奪わない。
被害届なんか出されて警察に捕まる気なんて、さらさらない。単なる気晴らしの遊び。選ばれたターゲットには、ちょっと恥ずかしい目に遭ってもらうけどね(笑)。
ドボンの場合はこれで終了だ。2人の間で、そういう取り決めになっていた。なので、これで用がなくなったとばかりに俺と黒田は身障者用トイレから出て、また別のターゲットがいないか探しに行くことにした。
トイレの中では1人フルチンで残されたAが今頃、慌てて衣服を身に付けているはずだ。Aのカバンもそのままトイレに置いて来てある。
まあ、放っておいても大丈夫だろう。警察になんて行くはずがない・・

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/11/07 (Thu) 20:57:58

パパとの1泊旅行から帰ると、ポストに無記名の封筒が入っていた。


「おい、元気か?久しぶりにお前さんの顔を見に来たけど、留守みたいだな。また明日の夜行く」


一瞬、誰だろう?と思ったけれど、すぐに分かった。

パパの現場で働く、短小包茎のおじさんだ。
ぼくよりも体が大きいのに、おちんちんはぼくと同じくらい・・・。
比率で言ったらぼくよりも小さい事になる。
しかも同じように痛くて剥けないおちんちん。
それなに見た目も態度も男らしくって、激しくぼくを抱いてくれたあのおじさん・・・。

今夜か。

パパは今夜は来ないし、疲れてるけどいいや。
またあのおじさんのちっちゃくて可愛いおちんちん見たいな。



19時を回ったところで、玄関のチャイムが鳴った。
扉を開けると、あのおじさんがいた。

「よお」

そう言ってズカズカ入ってきた。

おじさんは慣れた様子でリビングのソファに腰を降ろすと、ぼくの手を無理矢理引っ張って膝に乗せた。

「兄ちゃん、俺に会いたかったか?そんなブリーフ一枚で待ってたのか。****ガキは、お父さん一人じゃ満足できないだろ・・・?」

おじさんの吐く息は少しお酒臭かった。

「おじさん、酔ってるの?」

「ああ、ちょっとな・・・」

おじさんはぼくを抱きしめながら、キスをしてきた。

「兄ちゃん、もしかしてもうおちんちん立たせてるんじゃないよな?」

おじさんはそう言うと、ぼくの体を少し離し、ブリーフの前の小さなふくらみに触れた。

あ・・・・。

声をあげてしまった。

「やっぱり可愛いな。お前さんはそうやって切なそうに声を上げている時が一番エロい・・・」

おじさんはまたぼくにキスをしてきた。
もちろん、ブリーフへの愛撫をしながら。

でも・・・

「このままお前さんをフルチンにして可愛がりたいとこなんだけどな、今日はダメなんだ」

おじさんはブリーフの上からおちんちんを弄りながら言った。

「俺の知り合いにな、俺やお前さんみたいな短小包茎が好きのおっさんがいるんだよ。学校で校長先生してる立派なおっさんだよ。そいつとはネットで知り合ったんだけど、俺じゃ体が大きすぎるんだと。それと、タチ同士だから合わないんだよな。で、お前さんの話をしたら会ってみたいって言い出してな。今日連れてきてるんだよ。近くにいる。呼んでいいか?」

ぼくはビックリした。
このままおじさんとスケベな事をしたいのに・・・。

「大丈夫だ。ちゃんとした大人だから、もしも会ってみてタイプじゃなかったらごめんなさいしろ。そしたら俺がこの続きをしてやる。もしも興味があれば、話しだけでもしてみろ。いいか?」

ぼくはちょっと心配だったけど、頷いた。

おじさんは、よし、と言うとポッケから携帯を出して電話をした。

「そうだ、80×号室だ。」

電話を切ってもおじさんはまだぼくのおちんちんをブリーフの上から弄っていた。
ぼくもおじさんの小さいおちんちんをズボンの上から触った。

「おじさんも勃起してる・・・」

「そりゃそうだろ。幼いお前さんがブリーフの前を濡らすくらい興奮してお漏らししてるのに、勃起しないわけなだろ?」

おじさんはまたお酒臭いキスをしてきた。

「このままお前さんの可愛いおちんちんを食べたいよ・・・」

「おじさん・・・ぼくもおじさんのちっちゃいおちんちん欲しかったよ・・・」

このままエッチに突入しそうな勢いだったけれど、チャイムが鳴った。

「ズボン穿かなきゃ・・・」

ぼくは慌てておじさんの膝から降りた。

「待て、いいよそのままで。校長先生だって、お前のその姿が見たいだろ」

ぼくは黙って言う事を聞いた。
おじさんはぼくをソファに座らせ、玄関に行った。

なにやら話し声が聞こえて、少ししてから二人はリビングに入ってきた。

校長先生というからには、真面目そうで小柄なおじさんを想像していた。
けれどリビングに入ってきた人は、鳶のおじさんの隣にいても遜色ないくらい大きい人だった。
いや、もしかするとおじさんよりも大きいかもしれない。

「やあ、はじめまして。」

校長先生は優しそうな笑顔で言った。

軍隊のように刈り込まれた頭と、整った白いヒゲ、分厚い胸板がスーツの前を盛り上げていた。どう見てもカタギには見えない。

「兄ちゃん、こちら校長先生だ。どうだ?気に入ったか?話だけでもしてみるか・・・?」

ぼくは優しそうに微笑む校長先生から目を離さずに頷いた。

カッコいい・・・。
そして、エロい・・・。

「そうか・・・じゃあ俺は退散するかな。おい、兄ちゃん、今度は抱かせてくれよ」

おじさんはそう言って部屋を出ていった。


「座っていいかな?」

校長先生の言葉で我に返った。

「あ、すみません。どうぞ。何か飲みますか?コーヒーでもお茶でもお酒でも・・・」

そう言えば、パパが置いていったバーボンがあったはず。

「ビールかバーボンか・・・」

「じゃあバーボンをもらおうかな」

はい、と返事をしてぼくはキッチンへ行った。

バーボンのボトルとミネラルウォーター、グラスに氷を入れて、リビングに戻った。

校長先生の視線を感じながらグラスに注ぎ、どうぞ、と差し出した。

「ぼうやは飲まないのかな?せっかくだから乾杯しよう」

ぼくは慌ててキッチンに自分のグラスをとりに行った。

「はじめまして」

そう言って乾杯をした。

「ぼうやの名前はかず、って聞いてるけど・・・」

「はい、かずといいます」

「かずって名前も可愛いけれど、先生はぼうやって呼んでもいいかな?」

「はい・・・」

ぼうや、という呼び方に股間が反応しそうだった。

「ぼうやはこんなおじさんでもいいのかな?先生、もう60歳だよ」

ぼくは緊張して慣れないバーボンをピッチ早めに飲んでいた。

「はい、ぼく年上の人が好きです」

「年上でも、先生は離れすぎてないか?」

ぼくは先生の顔を見れずにいた。

「そんな事はないです・・・。ぼくのパパと同じくらいです」

恥かしくて視線を伏せた。

「ぼうやはすごく可愛いんだね。40歳くらいって聞いていたけど、すごく幼くて、先生の学校にいそうなくらいだよ・・・」

「先生は・・・本当に校長先生なんですか・・・?そのちょっと、見た目は怖いから・・・」

ぼくのか細い声を聞いて、先生は笑った。

「あはは、よく言われるよ。でも先生は本当に校長なんだよ。君みたいな子がたくさんいる学校の」

ぼくは少し顔をあげて先生の顔を見た。
恐そうだけれど、笑うと優しそうだった。
でもどうしても恥ずかしくて、また目を伏せた。
その時に気が付いた。

ぼくはブリーフ一枚の姿だったのだ。
しかも、さっきのおじさんの愛撫で前は濡れていた。

「あ、すみません、こんな格好のままで・・・。何か着てきます・・・!」

そう言ってぼくは立ち上がったけれど、急ピッチで飲んだバーボンのせいで体のバランスを崩し、さっきまで離れて座っていたはずの校長先生のすぐ隣に腰を落としてしまった。

その瞬間、校長先生はぼくの肩に腕を回して言った。

「大丈夫だよ、そのままで。すっごく幼くて可愛いよ。先生、イタズラしたくなるよ・・・」

校長先生に肩を抱かれ、ぼくはドキドキしていた。

「校長先生は、ぼくみたいなのが好きなんですか?」

ぼくがそう尋ねると、校長先生は右手をぼくの膝に置いた。

温かい・・・。

「そうだよ。ぼうやみたいに丸々太ってて、幼い顔をした子がね。そういう子にイタズラをすると、なんだかイケない事をしているようで興奮するんだよ」

「でもぼく、パパがいるから・・・」

「知ってるよ。さっきのおじさんから聞いているよ。大丈夫、先生にも息子がいるからね。もちろん本当の息子じゃないよ」

ぼくは顔を上げて校長先生の顔を見た。

「一緒に住んでいるんだよ。でももう長く付き合ってるからね、あの子も外にお父さんがいるんだよ。だから先生も、たまには他所の子にイタズラしたくなるんだよ」

ぼくはグラスに手を伸ばした。

「ぼうやはすぐに先走りが出ちゃうのかな?」

校長先生は、ぼくの濡れたブリーフの前を指さして言った。

グイっとグラスを傾けた。

「ぼく、さっきのおじさんやパパに抱っこされただけで先走りのお漏らししちゃうの・・・」

「おやおや、酔っぱらってきたのかな?喋り方が幼くなってきたね・・・。じゃあ今こうやって先生がぼうやの肩を抱いていても、濡れてきちゃうのかな?」

ぼくはグラスに残ったお酒を一気に飲み干した。
頭がボーっとしてきた。

「うん、たぶん・・・」

「もしかしておちんちん固くなってるのかな?」

校長先生は、耳元で囁いた。

ぼくはコクリと頷いた。

「でもぼうや、可愛いブリーフは全然モッコリしてないよ・・・」

恥かしいことを囁かれるだけで、ブリーフの中で先走りが溢れるのを感じた。

「ぼくのおちんちん、ちっちゃいの・・・」

「でももちろん大人なんだから、ちゃんと剥けてるんだろう・・・?」

先生の手が少だけ、膝よりも上に動いた。

「・・・・」

「ちゃんと先生の質問に答えないとダメだよ」

ぼくは首を振った。

「なんだ、大人なのに剥けてないんだね・・・。でも手でやれば剥けるんだろ・・・?」

ぼくは首を振った。

「そうか・・・ぼうやのおちんちんはちっちゃくて、全然剥けないのか・・・」

また少し手が動いた。

「先生は、そういう子が好きだよ・・・。顔だけじゃなくて、おちんちんまで幼い子が・・・」

校長先生の指先が、ブリーフの裾に触れた。

「本当に先生好みのおちんちんか、ぼうやのパンツの中、覗いてもいいかな?」

ぼくは首を横に振った。

「ダメなのかい?本当にぼうやのおちんちんが幼いか、どれぐらいお漏らししているか、先生に見せてごらん・・・」

「恥ずかしい・・・」

「大丈夫、先生は怖くないよ・・・。ちょっとスケベなだけだよ。ぼうやが本当に可愛いおちんちんをしているか、先生は知りたいんだよ・・・いいかな?」

ぼくはまた首を横に振った。

「どうしてかな?」

「ぼく・・・もしかしたらパンツの前が汚れているかもしれないんだもん・・・」

「どうして汚れちゃったのかな?先生に教えてごらん・・・」

「ぼく・・・いつもオシッコのシミで汚しちゃうの・・・」

「ふふふ・・・ぼうやは本当に可愛いね・・・。先生を喜ばせようとして言っているのかな?先生はちゃんとわかっているよ。ぼうやみたいな子はまだちゃんとオシッコ出来ないんだろう?だからいつもパンツについちゃうんだよね・・・」

先生の手は、お腹の上に移動した。
そしてお腹のゴムに触れると、覗き込むように開いた。

「本当だ・・・。ちっちゃくて可愛いおちんちんをしているね・・・。ぼうやのお顔にぴったりだよ・・・。先っぽがグショグショになってるね。こんなにお漏らしして偉いね。それからぼうやの言う通り、黄色いシミが出来ちゃってるよ。いい子だ・・・」

校長先生はそう言と、ぼくの脇の下に手を入れてヒョイと持ち上げた。
そしてそのまま自分に寄りかからせるように膝に乗せた。

「ビックリしたかな?ぼうやは太っているけど、先生は力持ちだからね」

そして左手をぼくの胸に回すと、抱えるようにして乳首に触れた。
右手は、グッショリ濡れたブリーフの前に置いた。

「ああ、可愛い・・・。ぼうやのグッショリ濡れたパンツ・・・そして勃起しても小さなおちんちん・・・。先生はぼうやの事が大好きになりそうだ・・・」

「・・・先生・・・」

校長先生の指先が、ブリーフの中で固くなっているおちんちんを捕らえた。
そして小さく上下に擦る。

「・・・先生・・・ダメ、おちんちん・・・ダメ・・・」

「もっと哭いてごらん・・・****なぼうやの可愛い姿を見せてごらん・・・」

「先生・・・ダメ、パンツの中に出ちゃう・・・」

「いいよ・・・たっぷり先走りのお漏らししたんだから、今度は白いのお漏らししてごらん・・・」

校長先生のガッシリと抱きしめる腕を感じた。
ぼくは身を捩っていたけれど、全然身動きが出来ないほど、しっかりと抱かれていた。

「大丈夫だよ、先生がしっかりぼうやのお漏らしみててあげるからね・・・先生に抱っこされたままイッてごらん・・・」

「ダメ・・・出ちゃう・・・!先生・・・出ちゃう・・・いい?ぼくイッてもいい・・・?」

「いいよ・・・たくさんお漏らししてごらん・・・ちゃんと出来たら、先生がオシッコのやり方もちゃんと教えてあげるよ・・・」

ぼくはブリーフの中に****した・・・。

昨日までパパと一緒に何回も出したはずなのに、ずっと溜め込んでいたかのように、長い****だった。

先生は声を上げるぼくの口を手で塞ぎ、耳に舌を入れ、****をするおちんちんを小さく扱き続けた。
全部出し切るとグッタリとしてしまい、そのまま先生にもたれかかっていた。

「ぼうや、気持ち良かったかな?」

声を出して返事をする力さえなく、コクンと頷いた。

「ぼうやはいい子だ・・・。ちゃんと先生の言う通りに出来たね。でもまだダメだよ。先生、まだぼうやをお膝から降ろさないよ・・・」




Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/10/26 (Sat) 18:15:01

パパとの1泊旅行から帰ると、ポストに無記名の封筒が入っていた。


「おい、元気か?久しぶりにお前さんの顔を見に来たけど、留守みたいだな。また明日の夜行く」


一瞬、誰だろう?と思ったけれど、すぐに分かった。

パパの現場で働く、短小包茎のおじさんだ。
ぼくよりも体が大きいのに、おちんちんはぼくと同じくらい・・・。
比率で言ったらぼくよりも小さい事になる。
しかも同じように痛くて剥けないおちんちん。
それなに見た目も態度も男らしくって、激しくぼくを抱いてくれたあのおじさん・・・。

今夜か。

パパは今夜は来ないし、疲れてるけどいいや。
またあのおじさんのちっちゃくて可愛いおちんちん見たいな。



19時を回ったところで、玄関のチャイムが鳴った。
扉を開けると、あのおじさんがいた。

「よお」

そう言ってズカズカ入ってきた。

おじさんは慣れた様子でリビングのソファに腰を降ろすと、ぼくの手を無理矢理引っ張って膝に乗せた。

「兄ちゃん、俺に会いたかったか?そんなブリーフ一枚で待ってたのか。****ガキは、お父さん一人じゃ満足できないだろ・・・?」

おじさんの吐く息は少しお酒臭かった。

「おじさん、酔ってるの?」

「ああ、ちょっとな・・・」

おじさんはぼくを抱きしめながら、キスをしてきた。

「兄ちゃん、もしかしてもうおちんちん立たせてるんじゃないよな?」

おじさんはそう言うと、ぼくの体を少し離し、ブリーフの前の小さなふくらみに触れた。

あ・・・・。

声をあげてしまった。

「やっぱり可愛いな。お前さんはそうやって切なそうに声を上げている時が一番エロい・・・」

おじさんはまたぼくにキスをしてきた。
もちろん、ブリーフへの愛撫をしながら。

でも・・・

「このままお前さんをフルチンにして可愛がりたいとこなんだけどな、今日はダメなんだ」

おじさんはブリーフの上からおちんちんを弄りながら言った。

「俺の知り合いにな、俺やお前さんみたいな短小包茎が好きのおっさんがいるんだよ。学校で校長先生してる立派なおっさんだよ。そいつとはネットで知り合ったんだけど、俺じゃ体が大きすぎるんだと。それと、タチ同士だから合わないんだよな。で、お前さんの話をしたら会ってみたいって言い出してな。今日連れてきてるんだよ。近くにいる。呼んでいいか?」

ぼくはビックリした。
このままおじさんとスケベな事をしたいのに・・・。

「大丈夫だ。ちゃんとした大人だから、もしも会ってみてタイプじゃなかったらごめんなさいしろ。そしたら俺がこの続きをしてやる。もしも興味があれば、話しだけでもしてみろ。いいか?」

ぼくはちょっと心配だったけど、頷いた。

おじさんは、よし、と言うとポッケから携帯を出して電話をした。

「そうだ、80×号室だ。」

電話を切ってもおじさんはまだぼくのおちんちんをブリーフの上から弄っていた。
ぼくもおじさんの小さいおちんちんをズボンの上から触った。

「おじさんも勃起してる・・・」

「そりゃそうだろ。幼いお前さんがブリーフの前を濡らすくらい興奮してお漏らししてるのに、勃起しないわけなだろ?」

おじさんはまたお酒臭いキスをしてきた。

「このままお前さんの可愛いおちんちんを食べたいよ・・・」

「おじさん・・・ぼくもおじさんのちっちゃいおちんちん欲しかったよ・・・」

このままエッチに突入しそうな勢いだったけれど、チャイムが鳴った。

「ズボン穿かなきゃ・・・」

ぼくは慌てておじさんの膝から降りた。

「待て、いいよそのままで。校長先生だって、お前のその姿が見たいだろ」

ぼくは黙って言う事を聞いた。
おじさんはぼくをソファに座らせ、玄関に行った。

なにやら話し声が聞こえて、少ししてから二人はリビングに入ってきた。

校長先生というからには、真面目そうで小柄なおじさんを想像していた。
けれどリビングに入ってきた人は、鳶のおじさんの隣にいても遜色ないくらい大きい人だった。
いや、もしかするとおじさんよりも大きいかもしれない。

「やあ、はじめまして。」

校長先生は優しそうな笑顔で言った。

軍隊のように刈り込まれた頭と、整った白いヒゲ、分厚い胸板がスーツの前を盛り上げていた。どう見てもカタギには見えない。

「兄ちゃん、こちら校長先生だ。どうだ?気に入ったか?話だけでもしてみるか・・・?」

ぼくは優しそうに微笑む校長先生から目を離さずに頷いた。

カッコいい・・・。
そして、エロい・・・。

「そうか・・・じゃあ俺は退散するかな。おい、兄ちゃん、今度は抱かせてくれよ」

おじさんはそう言って部屋を出ていった。


「座っていいかな?」

校長先生の言葉で我に返った。

「あ、すみません。どうぞ。何か飲みますか?コーヒーでもお茶でもお酒でも・・・」

そう言えば、パパが置いていったバーボンがあったはず。

「ビールかバーボンか・・・」

「じゃあバーボンをもらおうかな」

はい、と返事をしてぼくはキッチンへ行った。

バーボンのボトルとミネラルウォーター、グラスに氷を入れて、リビングに戻った。

校長先生の視線を感じながらグラスに注ぎ、どうぞ、と差し出した。

「ぼうやは飲まないのかな?せっかくだから乾杯しよう」

ぼくは慌ててキッチンに自分のグラスをとりに行った。

「はじめまして」

そう言って乾杯をした。

「ぼうやの名前はかず、って聞いてるけど・・・」

「はい、かずといいます」

「かずって名前も可愛いけれど、先生はぼうやって呼んでもいいかな?」

「はい・・・」

ぼうや、という呼び方に股間が反応しそうだった。

「ぼうやはこんなおじさんでもいいのかな?先生、もう60歳だよ」

ぼくは緊張して慣れないバーボンをピッチ早めに飲んでいた。

「はい、ぼく年上の人が好きです」

「年上でも、先生は離れすぎてないか?」

ぼくは先生の顔を見れずにいた。

「そんな事はないです・・・。ぼくのパパと同じくらいです」

恥かしくて視線を伏せた。

「ぼうやはすごく可愛いんだね。40歳くらいって聞いていたけど、すごく幼くて、先生の学校にいそうなくらいだよ・・・」

「先生は・・・本当に校長先生なんですか・・・?そのちょっと、見た目は怖いから・・・」

ぼくのか細い声を聞いて、先生は笑った。

「あはは、よく言われるよ。でも先生は本当に校長なんだよ。君みたいな子がたくさんいる学校の」

ぼくは少し顔をあげて先生の顔を見た。
恐そうだけれど、笑うと優しそうだった。
でもどうしても恥ずかしくて、また目を伏せた。
その時に気が付いた。

ぼくはブリーフ一枚の姿だったのだ。
しかも、さっきのおじさんの愛撫で前は濡れていた。

「あ、すみません、こんな格好のままで・・・。何か着てきます・・・!」

そう言ってぼくは立ち上がったけれど、急ピッチで飲んだバーボンのせいで体のバランスを崩し、さっきまで離れて座っていたはずの校長先生のすぐ隣に腰を落としてしまった。

その瞬間、校長先生はぼくの肩に腕を回して言った。

「大丈夫だよ、そのままで。すっごく幼くて可愛いよ。先生、イタズラしたくなるよ・・・」

校長先生に肩を抱かれ、ぼくはドキドキしていた。

「校長先生は、ぼくみたいなのが好きなんですか?」

ぼくがそう尋ねると、校長先生は右手をぼくの膝に置いた。

温かい・・・。

「そうだよ。ぼうやみたいに丸々太ってて、幼い顔をした子がね。そういう子にイタズラをすると、なんだかイケない事をしているようで興奮するんだよ」

「でもぼく、パパがいるから・・・」

「知ってるよ。さっきのおじさんから聞いているよ。大丈夫、先生にも息子がいるからね。もちろん本当の息子じゃないよ」

ぼくは顔を上げて校長先生の顔を見た。

「一緒に住んでいるんだよ。でももう長く付き合ってるからね、あの子も外にお父さんがいるんだよ。だから先生も、たまには他所の子にイタズラしたくなるんだよ」

ぼくはグラスに手を伸ばした。

「ぼうやはすぐに先走りが出ちゃうのかな?」

校長先生は、ぼくの濡れたブリーフの前を指さして言った。

グイっとグラスを傾けた。

「ぼく、さっきのおじさんやパパに抱っこされただけで先走りのお漏らししちゃうの・・・」

「おやおや、酔っぱらってきたのかな?喋り方が幼くなってきたね・・・。じゃあ今こうやって先生がぼうやの肩を抱いていても、濡れてきちゃうのかな?」

ぼくはグラスに残ったお酒を一気に飲み干した。
頭がボーっとしてきた。

「うん、たぶん・・・」

「もしかしておちんちん固くなってるのかな?」

校長先生は、耳元で囁いた。

ぼくはコクリと頷いた。

「でもぼうや、可愛いブリーフは全然モッコリしてないよ・・・」

恥かしいことを囁かれるだけで、ブリーフの中で先走りが溢れるのを感じた。

「ぼくのおちんちん、ちっちゃいの・・・」

「でももちろん大人なんだから、ちゃんと剥けてるんだろう・・・?」

先生の手が少だけ、膝よりも上に動いた。

「・・・・」

「ちゃんと先生の質問に答えないとダメだよ」

ぼくは首を振った。

「なんだ、大人なのに剥けてないんだね・・・。でも手でやれば剥けるんだろ・・・?」

ぼくは首を振った。

「そうか・・・ぼうやのおちんちんはちっちゃくて、全然剥けないのか・・・」

また少し手が動いた。

「先生は、そういう子が好きだよ・・・。顔だけじゃなくて、おちんちんまで幼い子が・・・」

校長先生の指先が、ブリーフの裾に触れた。

「本当に先生好みのおちんちんか、ぼうやのパンツの中、覗いてもいいかな?」

ぼくは首を横に振った。

「ダメなのかい?本当にぼうやのおちんちんが幼いか、どれぐらいお漏らししているか、先生に見せてごらん・・・」

「恥ずかしい・・・」

「大丈夫、先生は怖くないよ・・・。ちょっとスケベなだけだよ。ぼうやが本当に可愛いおちんちんをしているか、先生は知りたいんだよ・・・いいかな?」

ぼくはまた首を横に振った。

「どうしてかな?」

「ぼく・・・もしかしたらパンツの前が汚れているかもしれないんだもん・・・」

「どうして汚れちゃったのかな?先生に教えてごらん・・・」

「ぼく・・・いつもオシッコのシミで汚しちゃうの・・・」

「ふふふ・・・ぼうやは本当に可愛いね・・・。先生を喜ばせようとして言っているのかな?先生はちゃんとわかっているよ。ぼうやみたいな子はまだちゃんとオシッコ出来ないんだろう?だからいつもパンツについちゃうんだよね・・・」

先生の手は、お腹の上に移動した。
そしてお腹のゴムに触れると、覗き込むように開いた。

「本当だ・・・。ちっちゃくて可愛いおちんちんをしているね・・・。ぼうやのお顔にぴったりだよ・・・。先っぽがグショグショになってるね。こんなにお漏らしして偉いね。それからぼうやの言う通り、黄色いシミが出来ちゃってるよ。いい子だ・・・」

校長先生はそう言と、ぼくの脇の下に手を入れてヒョイと持ち上げた。
そしてそのまま自分に寄りかからせるように膝に乗せた。

「ビックリしたかな?ぼうやは太っているけど、先生は力持ちだからね」

そして左手をぼくの胸に回すと、抱えるようにして乳首に触れた。
右手は、グッショリ濡れたブリーフの前に置いた。

「ああ、可愛い・・・。ぼうやのグッショリ濡れたパンツ・・・そして勃起しても小さなおちんちん・・・。先生はぼうやの事が大好きになりそうだ・・・」

「・・・先生・・・」

校長先生の指先が、ブリーフの中で固くなっているおちんちんを捕らえた。
そして小さく上下に擦る。

「・・・先生・・・ダメ、おちんちん・・・ダメ・・・」

「もっと哭いてごらん・・・****なぼうやの可愛い姿を見せてごらん・・・」

「先生・・・ダメ、パンツの中に出ちゃう・・・」

「いいよ・・・たっぷり先走りのお漏らししたんだから、今度は白いのお漏らししてごらん・・・」

校長先生のガッシリと抱きしめる腕を感じた。
ぼくは身を捩っていたけれど、全然身動きが出来ないほど、しっかりと抱かれていた。

「大丈夫だよ、先生がしっかりぼうやのお漏らしみててあげるからね・・・先生に抱っこされたままイッてごらん・・・」

「ダメ・・・出ちゃう・・・!先生・・・出ちゃう・・・いい?ぼくイッてもいい・・・?」

「いいよ・・・たくさんお漏らししてごらん・・・ちゃんと出来たら、先生がオシッコのやり方もちゃんと教えてあげるよ・・・」

ぼくはブリーフの中に****した・・・。

昨日までパパと一緒に何回も出したはずなのに、ずっと溜め込んでいたかのように、長い****だった。

先生は声を上げるぼくの口を手で塞ぎ、耳に舌を入れ、****をするおちんちんを小さく扱き続けた。
全部出し切るとグッタリとしてしまい、そのまま先生にもたれかかっていた。

「ぼうや、気持ち良かったかな?」

声を出して返事をする力さえなく、コクンと頷いた。

「ぼうやはいい子だ・・・。ちゃんと先生の言う通りに出来たね。でもまだダメだよ。先生、まだぼうやをお膝から降ろさないよ・・・」


Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/10/20 (Sun) 10:11:54

『あっ……コーチぃ、そんなに擦ったらもう、イっちゃう!』
「んっ、あっ、私も、私もイケそう……」
『いつでもイキなさい?ほら、女の子用の水着の中にびゅーっと、出しちゃいなさい』
「あっ、待って、まだもうちょっと」
『あはぁん、****る、****てる、****ちゃってるぅ!女の子水着着て****しちゃってるぅ!!!』

―――ブツンッ

ディスプレイの電源が突然落ちる。振り向くとそこにはリモコンを手にした、今日は戻らない筈の寮母の姿があった。
「何をしているのかと思えば……」
彼女はありったけの嫌悪感を隠すことなく、そこに居た人物へと向けた。
「何だ、わざわざ戻ってきたんだ、私の変態っぷりを見に。つくづく暇なんだね……それともむしろ見たかったの?」
負の感情には負の感情で。気だるそうに肩の髪をかきあげながらその人物は大仰にため息をついた。
可愛らしい声とは裏腹に、嫌味をふんだんに盛り込みながらのろのろと立ち上がる。
背の丈は150cmに届いたか越したかという程度、競泳用の水着を纏った華奢な肩を。高い位置で束ねられた栗色の長い髪が撫でる。
容姿から言えば『彼女』と表現するのが正しいのだろう、ギンギンと反り立った、股間に自己主張する膨らみを除けば。
「アイリもうこぉんなに出来あがっちゃってりゅのにぃ、どうしてくれるのぉ?」
名を「アイリ」、というらしい彼女……いや、彼だろうか。挑発するように水着の上から自身の怒張したペニスを撫で回す。
声色こそ甘ったるいものの、明らかな敵意を含んで寮母を睨めつけた。
「黙りなさい変態!共有のスペースでこんなことして……」
「……だから誰も居ない時選んでやってるんじゃない。部屋にモニター置いちゃいけないなんて馬鹿げた規則無ければこっちだってわざわざ出てこないよ」
興が冷めたと言わんばかりにアイリはデッキからディスクを取り出し、自室へ戻ろうとするが、その背中へ罵声が浴びせられる。
「全く、お前みたいな変態さっさと追い出したいわ!」
「私だって出て行けるものならさっさと出て行きたいって。文句は偽善まみれの学校と理事組織へどうぞ?」
アイリはワザとらしく舌を出し、まだ続いている罵声を華麗にスルーして階段を駆け上がった。


戸籍上の名前は『茅野藍理カヤノアイリ』という漢字だが、この性癖に目覚めてからはずっと、名を書くときは『愛梨』と表記している。
正直、いつからだったかはもう定かではないし、詳しく思い出しても過去の嫌な記憶を掘り出すことにもなる。わざわざ思い返すことも無い。
部屋に戻ると愛梨は競泳水着姿のまま携帯を操作し、とあるページを開く。
【水着大好きな男の娘、I'rieアイリーの変態日記】
「さって、今日はどうかなー、水着おちんぽ大好きな変態さんはいないかなー」
自慰行為の真っ最中に邪魔をされ、肉体的には興奮したまま萎えたしまった気分を再度昂ぶらせようと、敢えて独り言を口に出す。
片手で携帯を操作しつつ、もう一方の手で、爪を立てて乳首を水着越しに刺激する。
「んっ……っはぁ、あは、コメント付いてる、いやらしいコメント付いてる……ふふっ」
愛梨は定期的に自慰行為を自撮りして、ブログにアップしている。
昔は他人に見せることは無かったのだが、同好の変態とオンライン上で話をして盛り上がるうちに気が付くと行為はエスカレートしていた。
寄せられる反響に興奮し、同好の後押しに便乗し、今ではすっかりライフワークとなっていた。
「愛梨の変態水着オナニー見てくれてる……あはぁ、みんな、もっと愛梨でオナってほしいの、愛梨の変態水着オナニーでシコってぇ……」
携帯を自立させ、セルフタイマーで撮影をしながら、水着の上から乳首とペニスを弄る。
「あん、ダメ、もうイっちゃう、早いよぅ、もっともっと気持ちよくなりたいのにぃ!」
言葉とは裏腹に、ペニスを擦る手の動きはスピードを増していく。あくまで水着の上から、水着特有のすべすべした感触を押し付けるように激しく。
「いい、気持ちいい!水着、みずぎ、気持ちいい!水着チンポ気持ちいい!イク!イクの!****ちゃう!」
乳首を引っかくように弄っていた爪をそのまま、摘み上げて抓るように刺激すると、快感がさらに駆け巡る。
素肌でやると痛いのに、水着越しだと何故こんなにも気持ちいいのか。
右手の動きに合わせ、強い刺激を与えようと腰を浮かせると、頭の中が淫欲に支配され、もう正常な思考ではいられなかった。
「あん、変態ぃ!水着で乳首もおちんちんも気持ちよくなっちゃうのぉ!あぁん!****るぅ!****しちゃう!水着に****しちゃうっ!!!」
―――ドクッ、ビクッ
****が水着を裏地から汚し、表から見ても一目瞭然なほどにその色を濃く変色させる。
着用者が女性であれば自慰行為で濡れるであろう股座部分ではなく、臍の下からVラインまでを覆う三角形の地帯に水気を含んだ染みが広がる。
「あはぁん……イっちゃったぁ……」
濡れた水着が肌に張り付き、くっきりとペニスの形を浮かび上がらせる。
恍惚の表情を浮かべたまま、愛梨は****に塗れた手のひらを舐めるような仕草のポーズを取り、もう一方の手でシャッターを切る。
あくまで目は入らないよう、鼻下から口元、顎までのラインから手のひらにカメラを向けるような構図。
一応、まだ顔のアップは出したことは無い。遠目から全身を撮って、目だけ線で消したりしたものはあげているが、本人を特定出来るには至らない範囲のつもりだ。
……正直、最近はもう別にバレても構わないと思い始めているし、時間の問題かなとは愛梨本人も思ってはいるが。
絶頂の余韻に浸りながら、上げた写真にコメントが付くのを満足げに眺める。
今日は事故で焦らされた分、いつもより激しくシてしまったかもしれない。身体が程よい疲労感に包まれている。
着替える気になどならず、むしろ水着の感触をもっと味わいたい気分だった。
「いいや、私どうせ変態だし……」
誰に言うでもなくひとりごちて、愛梨はそのまま眠ってしまうことにした。


*****

―――昨夜カーテンを閉め忘れた窓から差す日光が眩しく、朝の訪れを告げている。どうやらそのまま朝まで眠ってしまったようだ。
着用したままの競泳水着は****跡が乾いてカリカリに硬くなってしまっている。
その様子を満足げに見ながら、愛梨は水着姿のまま備え付けのシャワールームへ向かい、水着を着たままシャワーを浴びる。
****で浴びるのとは全然違う感触を一通り楽しんだ後、愛梨はようやく水着を脱いで全身を洗い、身支度を整え始めた。
長い髪を乾かし、身体の水分を拭き取ったあとは、下着代わりにと新しい水着を着る。今度は赤を基調とした、肩紐がパイピングの競泳水着だ。
一番気に入っている水着で、上げている自慰写真もこの水着でのものが一番多い。
その水着が露骨に透けるくらいに薄い生地のセーラー服と、纏う意味もほぼ無いほど短いプリーツスカート身に付け、愛梨は自室を出た。

愛梨が通う枝葉エダノハ学園には、表向きには知らされていない特殊なクラスがある。
一言で纏めるなら、ジェンダーアイデンティティに問題を持つ子が異性装で通う、といったものだ。
愛梨の所属するクラスは身体が男性で心が女性、という子が集められたところだが、その中でも愛梨は毛色が違った。
愛梨は元々****が強く、性癖も異常だと自覚しているので、所謂女装的な性行為にも積極的なのだが、心が女性である他の子たちは違った。
また、愛梨の容姿がとりわけ美少女然としているのもあって、クラスの子たちはどうも愛梨が理解し難いらしい。そのせいか愛梨はクラスでも浮いた存在であった。
まぁ、愛梨自身望んでここに通っているわけでもないので、別に構わないのだが。
「皆さんおはよう、じゃあ出席を取るわね?」
担任の弓椋紗霧ユミクラサギリがいつものように名前を呼んでいく。
彼女―――と呼ぶのが相応しいか判らないが、紗霧が所謂シーメールであることは告げられている。
このクラスを受け持つのなら彼女以上の適任はいないだろう……と学園がどこからかスカウトしたらしい。
惜しげもなく開けられたブラウスから、デコルテから谷間までを扇情的に覗かせている。
ウエストが絞られたスーツは大きな胸を強調させるかのようで、短めのタイトスカートからはすらりとした美脚が伸びていた。
教師として見るなら些か性的な匂いが隠しきれない感は拭えないが、普段は温厚で、相談役としても生徒たちからの信頼は厚い。
愛梨も紗霧のことは尊敬しているし、将来的に紗霧のようになれたらと憧れてもいる。正直彼女に懸想して致したことも何度もある。
「あ、そうそう愛梨ちゃん。この間休んだ課外授業の課題があるから、放課後私のところまで来てくれるかしら?」
「はーい」
それ以外は特にこれといった出来事も無く、いつもの朝のHRを終えた。

―――放課後。
言われたとおり、紗霧の元を訪れていた。
初めは職員室に行ったが、ついでにと紗霧に書類運びの手伝いを依頼され、今は人気の無い空き教室で、紗霧と二人きりになっている。
「で、本当の用事は何でしょうか、紗霧センセ?」
愛梨は少し鼻にかけた、イタズラっぽい声で尋ねる。薄々雰囲気では呼び出しが口実だと判っていたので、こっちから振ってみる。
「愛梨ちゃんは本当、話が早い子よね……」
紗霧は満足そうに微笑みながら、自分の携帯を取り出し、【水着大好きな男の娘、I'rieの変態日記】を開いて見せた。
「あ、先生も見てくれてるんだ」
察していたので臆することも無く、愛梨は楽しそうに笑う。
「うん、そうね。先生じゃなくて私個人としては凄く好きよ?」
そこまでは紗霧も楽しそうだったが、次に紗霧は表情をアンニュイなものに替えて嘆息した。
「でも学園側は煩くてね……私の管理不行き届きって言われちゃった」
「……っ!?何で!?先生何も関係ないのに!」
思わず声を荒げて立ち上がったが、自分の行為が事態を招いたと思うと、すぐに罪悪感が訪れる。
「あの……ごめんなさい」
「ううん、個人の趣味に教師がとやかく言う権利は無いし、しつこいけど私個人としては凄く楽しませてもらってるの。まずどっちから言おうかな」
一つ咳払いをして、紗霧はまじめな表情になる。
「まず教師として。本当なら止めるように説得するところなんだけど、愛梨ちゃん的にはどうなのかしら?止めろって言われて素直に止める?」
「止めたくは……ないです。好きでやってることだから」
「それだと退学処分になっちゃうかもしれないわ……それでもいいのかしら?」
「構わないです。……別に思い入れも無いので」
紗霧の口調も事務的だが、愛梨も淡々と応える。
「退学になったら寮も出なくちゃならないわ。当てはあるの?」
「あ、それは割と望むところです。当てはないんですけど。なので退学は全然構わないです」
愛梨が今住んでいるのは枝葉学園の学園寮なので、除籍になれば当然出て行かなければならない。
詳しい経緯は省くが、愛梨は元々、学園に関連するとある施設に預けられていた孤児で、言ってみれば纏めて引き取られた一人に過ぎない。
それもいわくつきの問題児とレッテルを貼られていたのも知っていたので、放り出してくれて構わないと学園には言っていたのだが、成り行きでずるずるとここにいたに過ぎない。
……まぁ、たまたま特殊な学級があったことについては渡りに船だったので、愛梨もずるずると残っていたところもあるのだが。行くところも無いし。
「……そう、じゃあ学園の方にはそう伝えるわ」
あっさりと決まった。愛梨の場合、保護者がそもそも学園なので、許可も何も無い。
「はい、じゃあ退学届けにサインして?」
紗霧は傍らに置いてあった鞄から書類を取り出す。
「……用意いいんですね」
「うん、愛梨ちゃんの答えは予想してたから」
殊更特別な感情があるわけでもなく、愛梨はさらさらとペンを走らせた。
「はい、じゃあ教師としてはこれでおしまい。堅苦しいのは抜きにするわね」
パン、と手を叩き、紗霧は表情を一転させる。今度は妖艶に、危険な香りを漂わせて。
「愛梨ちゃん……変態なのよね?水着が大好きな、だーいすきな、変態。自分で言ってるものね?」
紗霧の驚くほどの豹変振りに、愛梨は思わず生唾を飲み込んだ。
「……はい」
蛇に睨まれた蛙ってこんな感じなんだろうか、等と少々場違いな愛梨の思考はすぐに消し飛んだ。紗霧の手が伸び、愛梨を強く引き寄せ抱きとめる。
「愛梨ちゃん、誰かといやらしいことしたこと……ある?」
愛梨のスカートの中に、紗霧の手が入ってくる。動けない愛梨を余所に、紗霧の手は愛梨のペニスをゆっくりと撫で回す。
なすがままにされていたら、紗霧の右手が素早く愛梨のスカートのホックを外した。パサリとスカートが地に落ち、水着越しに膨らんだ股間が顕になる。
「あっ……」
「ふふっ……期待しちゃう?」
愛梨は切なそうに太ももを擦り合わせ、小さく頷く。
「先生……上、脱いでもいい?愛梨、えっちなことするときは水着でって決めてるの」
「先生、じゃなくて紗霧。名前で呼んで欲しいな、個人の感情だから」
そう言うと紗霧も自身の服を脱ぐと、競泳水着を取り出した。愛梨と同じ、赤を基調としたパイピングの競泳水着。
「愛梨ちゃんブログでずーっと水着着た人とエッチしたいって言ってたから。持って来ちゃった、お揃いのやつ」
シーメールである紗霧が競泳水着を着ると、豊満な****に目が行きがちだか、股間には大きくそそり立ったペニスが負けじと自己主張している。
「紗霧……さん、最初っからそのつもりで呼びました?」
「うん、愛梨ちゃんが私でオナニーしてたの知ってたし、してくれるかなって思ってたの。嫌だった?」
サラッと言ってのける紗霧に対し、愛梨は顔を赤らめる。
「あ、やっぱりしてた。カマかけただけよ。時々エッチな目で見てるなーって思ってたから」
言うが早いか、紗霧は愛梨を後ろから抱きしめ、そのまま椅子に座り込んだ。自然と紗霧の勃起したペニスの上に愛梨が座る形になる。
愛梨は見透かされたことに対して少しだけ頬を膨らませて見せるが、観念するようにそのまま紗霧に身を委ねた。
「このまま聞いてくれる?」
質問、というよりは確認のニュアンス。有無を言わせない様子で、紗霧は愛梨の乳首とペニスを刺激していく。もちろん、水着の上から。
「愛梨……何をされちゃうん、でしょうか」
与えられる快楽に没頭する愛梨は惜しげなく恍惚の表情を見せる。もとより抵抗する気も無いがこの場の主導権は紗霧だ、なすがままにされるのも悪くない。
紗霧は満足そうに頷いて、手を休めることなく耳元で囁く。
「愛梨ちゃん、私と一緒に住まないかしら?素質ありそうだし、今以上に変態っぽいこと、いっぱいさせてあげるわよ?」
そのまま耳たぶを甘噛みされ、全身に電流のような快感が走る。一人だと絶対に味わえない刺激に、愛梨は思わず身体を仰け反らせた。
「私も教師はクビになっちゃうから、どうせなら積極的にいやらしいお仕事しようかなって思うの……愛梨ちゃんと」
紗霧はぐいぐいと****を愛梨の肩に、ペニスを愛梨の臀部に押し付け、愛梨の首筋に舌を這わせる。
その間も執拗に乳首とペニスを水着越しに愛撫され、愛梨は今まで味わったことの無い快感の奔流に意識を奪われてしまっていた。
口はだらしなく半開きになり、涎が垂れる。紗霧はすかさずそれを舐め取り、そのまま愛梨に口付けた。
「んっ……むっ、んふぅ……」
ぴちゃぴちゃと音を立てながら、舌と舌が絡み合う。紗霧が強く吸い上げると、予想以上の刺激に愛梨のペニスが****を放ってしまった。
「あら、キスでイっちゃったの?ふふっ、ホント女の子みたい」
「ん、好き……キスされながら、水着撫でられるの、気持ちいい……」
蕩けた顔でうわ言のように愛梨がまた涎を零す。紗霧は愛梨の****を受け止めた人差し指で涎を掬い取り、****と涎に塗れた指を愛梨の口に捩じ込んだ
反射行動のように、愛梨は自らの体液が塗りたくられた紗霧の指を丹念に舐め回す。
「愛梨ちゃんは私と一緒に暮らして、一緒に水着姿でえっちなお仕事して、休む暇なく水着えっちし続けるの。いいわね?ほら、お返事は?」
紗霧の優しいながらも妖艶な声色に、愛梨は糸の切れたマリオネットのようにかくんと首を縦に振った。もう正常な思考なんて残ってない。
「はーい、いい子いい子。じゃあ御褒美あげるわね?」
紗霧は愛梨に咥えさせている指を一本増やし、人差し指と中指で愛梨の口の中をかき回していく。
「そう……よぉく舐めて?これから愛梨ちゃんの気持ちいいところにこの指が入るから……ね?」
なるべく唾液をたっぷりと纏うように舐めまわすと、愛梨は期待に満ち溢れた顔で四つん這いになる。
「ゃん……お尻?愛梨お尻に指入れられちゃうの?」
「そうよ……愛梨ちゃんのアナル、たっぷり可愛がってあげる。ほら、いらっしゃい?」
そう言うと紗霧は自分の太ももに愛梨の顔を導く。愛梨は紗霧の太ももに顔を埋めて、体重を預けて自分の腕を自由にさせると、臀部の水着をずらし、肛門を広げてみせた。
皆まで言わずに自分の意図を察した愛梨の頭を撫でながら、紗霧は愛梨の唾液に塗れた指で少しずつ愛梨のアナルを解して行く。
「思ったよりスムーズね、愛梨ちゃんアナニーもしてたのかしら?」
肛門に異物が入ってくる感覚に喘ぎ、愛梨は表情を一層蕩けさせる。
「何回かしたけどぉ、自分でするのはやっぱり水着でおちんちん擦る方が好きぃ……水着に包まれたおちんぽ大好きなのぉ」
そろそろ呂律も怪しくなっている。愛梨の意識はもう完全に淫欲に支配されていた。
「紗霧さんの水着おちんぽ、かちかち……いい匂いなのぉ」
うっとりと恍惚の表情で、愛梨は紗霧のペニスに頬ずりをする。紗霧の水着は既にガウパーで大きな染みを作っており、水着の中で窮屈そうにペニスが怒張している。
「うふふ、愛梨ちゃんホント水着おちんぽ大好きなのね、じゃあそろそろ挿れちゃいましょう?」
気付けばすっかり二本の指の根元まで咥え込んだ愛梨のアナルから指を引き抜くと、紗霧は水着の股布を横にずらし、そそり立ったペニスを露にさせる。
「愛梨ちゃん、ほら、さっきみたいに座って?私のおちんちんを、アナルに挿れながら、ね」
愛梨は嬉しそうに舌なめずりすると、がに股になりながら自分の双臀を両手で広げて腰をおろしていく。紗霧が自分のペニスを掴んで先端を愛梨の入り口に潜らせる。
「さぁ、挿れるわよ?愛梨ちゃんの水着アナルに、私の水着おちんぽ、挿れちゃうわぁ」
「あはぁん、愛梨アナルセックスしちゃぁう!初めてのアナルセックス、水着おちんぽに捧げちゃうのぉ!」
―――ぬぷぷっ
「うふふ、初めてと思えないくらいスムーズに挿入いるわね、さすが愛梨ちゃん、アナルも変態」
「ああぁっ、太くて気持ちいいのぉ!紗霧さんのカチカチ水着おちんぽぉ!!」
締りのない愛梨のアヘ顔に刺激され、紗霧の腰も激しく動く。
「あん、ゃあん!動いてるぅ、愛梨のお尻の中で、動いてるの!」
「愛梨ちゃん、こっちも、ほら。私によしかかって……もっと気持ちよくしてあげる」
そう言うと紗霧は両手で愛梨の両乳首を刺激する。
「あっ、ダメ!そんなの気持ち良すぎるのぉ!アナル挿れられながら乳首コリコリされちゃうぅ!水着アナルも水着乳首も気持ちいいのぉ!」
「愛梨ちゃん変態すぎよぉ、水着変態、水着着て水着チンポ挿れられて感じるなんて、ほんっと変態」
紗霧は耳元で囁くように言葉を続ける。
「そんなド変態の愛梨ちゃんは、アナルに挿れられて乳首弄られながら、水着越しに自分でおちんぽしごいちゃうのよね?水着変態だもんね?」
「あぁん、そんなの変態すぎるのぉ!!!愛梨もう戻れなくなっちゃうよぉ!!」
言葉とは裏腹に、愛梨はすぐさま自らの手で、はちきれそうなほどに勃起したペニスをやや乱暴に撫で回した。
「弄っちゃったぁ、水着おちんぽ弄っちゃったぁ!らめぇ、気持ち良過ぎる!戻れないぃ!」
「素敵よぉ、とってもいやらしいわ愛梨ちゃん!もっとおかしくなっちゃいなさい!変態水着奴隷!」
「はぃぃ!愛梨は水着奴隷ですぅ!!変態水着奴隷ですぅ!!!もう戻れなくていい!!!気持ちいいの!お尻も乳首もおちんぽも全部ぅ!!!」
「よかったわね変態水着奴隷で!ほら、受け取りなさい!アナルに********されながら、水着で****しちゃいなさい!!変態!」
―――びゅるるるっ
「あぁぁぁっ!!!イク!イクのぉ!!!変態水着奴隷の水着アナルセックス!!水着****しちゃうのぉ!!!」
―――ドクッ、ビクッ
紗霧の****を受けて、愛梨も立て続けに絶頂を迎えた。
肩で息をしながら余韻に浸り、どちらからともなく口付けを交わす。
「帰ったら、シャワー浴びてまたしましょ?」
「ふぁあい」
まだ呂律の怪しい愛梨を立ち上がらせ、紗霧は自宅へ向かうのだった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/10/03 (Thu) 20:23:44

僕の名前は祐一です。

小学6年生の時の体験談です。

僕の小学校では、下校の前に、みんなで運動をする決まりがありました。

6年生で、女の子も含めて一番身長が低い僕は、運動が苦手で、なんとかさぼろうと思っていました。

しかし、頭の中まで筋肉で出来ているような体育教師に見つかり、罰としてサッカーのゴールキーパーにさせられました。

みんなのシュートを怖がって逃げていた僕を、体育教師が捕まえて、

「怖がるんだじゃない!男だろ!」

と後ろから腕を捕まえて、動けないようにしてしまいました。

次のシュートは純子の番です。

純子は6年生の女子のクセに、すでに身長が160cmもあって、運動神経もバツグンでした。

「さあ、いくわよ。祐一クン泣かないでね!くす!」

「女のクセに生意気だぞ!女のシュートなんかで泣くわけないだろ!」

本当はちょっと怖かったんですが、女子なんかに負けていられません。

「え?祐一クン、男子だっけ?そんなにちっちゃくて可愛いのに!あはは!」

僕は頭の中が、カーッ!となりました。

そして・・・

純子の蹴ったシュートは、うなりをあげて飛んできて、僕の・・・僕の・・・あの・・・おち・・・おちんちんに当たってしまったんです。

思わずうずくまってしまった僕は、学校に出来るだけ近い、「ますみクリニック」に運ばれました。

院長は、まだ若い女医さんのますみ先生です。

純子を含め5人の女子が、おちんちんを押さえて唸っている僕を笑ったという罰で、下校できずに病院に付き添ってきていました。

ますみ先生は、僕の目や脳を検査した後に、こう言いました。

「それじゃ、ボク、ちょっとおちんちんも見るね」

待合室から診察室が丸見えなので、看護婦の理恵さんが診察室のドアを閉めようとすると、

「あっ・・・男の子だから、閉めなくてもいいわよ」

とますみ先生は言いました。


可愛いおちんちんしてるのね~

「そ・・・そんな・・・困ります・・・」

慌てて僕が言うと、ますみ先生は、

「子供が何恥ずかしがってるのよ。さっさと脱ぎなさい」

と相手にしてくれません。

理恵さんまで、

「そうですね・・・ボク、男の子でしょ!」

と一緒になって言ってきました。

待合室から、

「くすくす・・・」

と、純子たちの笑い声が聞こえました。

僕がきっ!と純子たちを睨んでも、

「あらあら、こわぁ~い・・・くすくす」

と笑うのをやめません。

「ほら、いつまでもボク一人の診察をしてるわけにはいかないんだから。ぐずぐずしないの!」

と再びますみ先生に叱られてしまいました。

僕は仕方なく、待合室の方にお尻を向けて、おちんちんが見えないようにして、目を瞑ってブリーフを脱ぎました。

「見てみて~!可愛いおしり!」

「真っ白ね。女の子みたい~!」

待合室から、純子たちの囁きが聞こえてきました。

僕は真っ赤になって屈辱に耐えながらも、

(それでも、おちんちんを見られるのが、年上のますみ先生さんや理恵さんだから、今だけ我慢しよう)

と早く終ってくれることを願っていました。

ますみ先生は、女子たちの声を聞くと、優しく微笑んでいました。

理恵さんが、僕の体操服の裾を掴むと、グッと上にまくり上げました。

ますみ先生が、

「どれどれ~」

と僕のおちんちんを、真正面から覗き込みました。

「あら、祐一クン、可愛いおちんちんしてるのね~!まだ先っぽまでお皮被ってるじゃないの~!」

と、いきなりますみ先生が大きな声で言ったんです。

もう僕だって大人です

一瞬目を見開いて、静かになった純子たちは、次の瞬間・・・

「あはははは!」

「ねえ、聞いた、聞いた~?祐一ったら、おちんちん、まだお皮被ってるんですって!」

「くすくす・・・女医さんに、おちんちん見られちゃったんだ~!」

理恵さんにまで、

「本当に可愛いおちんちんですね。まだつるつるできれいなものね!」

と言われました。

待合室の女子は、目をキラキラさせて、ますみ先生や理恵さんの言うことを聞き逃すまいと一生懸命のようでした。

「おちんちんの先っぽのお皮まで真っ白ね。長さも・・・う~ん・・・2cmくらいかな?」

「つるつるのお股に、チョコンと付いた包茎の可愛いおちんちんだわ!」

遠慮無く、僕のおちんちんの様子を大声でしゃべっています。

それは全部、純子たちに聞こえているんです。

「おちんちん、2cmですって!えっと・・・これくらいかな?きゃはは!」

純子が、親指と人差し指で長さを示して、他の女子に見せています。

「普段、生意気言ってたクセに、女医さんや看護婦さんの前だと、簡単にブリーフを脱がされて、おちんちんまで見られちゃうんだ~!」

ますみ先生の目が純子たちに向いた。

「それは6年生にもなれば、あなたたちは、もう大人のカラダになりかけているけれど、男の子なんてまだまだ子供なのよ」

「同級生の女の子の前だから、強がっているけれど、本当はまだまだ可愛いものよ。こんなおちんちんなんて見てもだれも怖くないから。ほら、よく幼稚園の男の子がおちんちん丸出しで遊んでいるでしょ?あれと同じよ!」

僕は耐えられなくなって、

「そんなことありません!もう僕だって大人です!」

と訴えました。

ますみ先生と理恵さんは、顔を見合わせて、それから大声で笑い出した。

「何言ってるのよ。ほら、こんなに可愛いおちんちんして、大人なの?笑っちゃうわよ」

「おちんちんの先っぽで、きゅっ!て、お皮が閉じて、先っぽ尖ってるんじゃないの!」

「きれいなつるつるおちんちんなのに、何見栄はってるのよ!あはは!」

と相手にされません。

同級生の女子が聞いているのに・・・

それも一番聞かれたくない純子たちのグループが・・・

あなたたちも見てみれば?

「祐一クンは、まだまだ子供なんだから、恥ずかしがらなくていいわよ」

理恵さんが言いました。

ますみ先生は、

「そうよね。こんな可愛いおちんちんして、恥ずかしがるなんておかしいわよ」

と言いました。

思わず純子たちが、

「先生、祐一クンのおちんちんって、そんなに可愛いんですか?」

「本当にまだお皮かぶったおちんちんなんですか?」

と聞いてきました。

「そうよ。今あたしの目の前で丸見えになっているから間違いないわよ」

そう言うとますみ先生はしばらく考えて、

「そうだ!あなたたちも見てみれば?」

と言ったんです。

僕は、頭をが~んと殴られたくらいのショックを受けました。

よりによって、同級生の純子たちにおちんちんを見られちゃうなんて・・・

純子たちも、

「ええ~っ!いいんですか?男子のおちんちんなんて見ちゃって」

とか言ってます。

「大丈夫よ。まだまだ子供だって言ったでしょ?子供のおちんちん見たって、なんてことないわよ。幼稚園の子は、女の子がいてもおちんちん丸出しにしてるでしょ?あれと同じだって言ったでしょ?」

思わずおちんちんを隠そうとしましたが、それよりも一瞬早く、理恵さんが僕の腕を後ろで押さえてしまいました。

「さあ、こっちに入ってもいいわよ」

最初は、待合室の椅子から少しずつお尻を浮かせつつあった純子たちも、女医さんが言うのだからというので、ダーッ!と診察室に入ってきました。

僕は・・・もう・・・真っ赤になって目を瞑りました!

しばらくして・・・

「かっわゆ~い!」

「あらあら~・・ほんとにお皮被ってる~!」

「祐一クンのおちんちん見ちゃった!かっわいいの~!あはは!」

薄目を開けてみると、祐一のおちんちんの前に、さっきまで言い争ったり、いっしょに授業を受けたりしていた5人の女子の顔があり、目をキラキラさせた笑顔で、僕のおちんちんに見入っていました。

中には、僕のおちんちんと顔を交互に見比べていたり、下から覗きあげたりしている女子もいました。

「ほんとだ~・・・男子ってまだこんなに子供なんだ~!」

「あたしたちとは、全然違うね」

「うんうん、少なくても祐一は、あたしたちに比べたら、まだまだほんのおこちゃまってことね」

「ふ~ん・・・ねぇ、祐一くん、こんなに可愛い、まだまだつるつるの先っぽまでお皮かぶったおちんちんしてるのに、『女のクセに』とか『男だ』なんて生意気言ってたの~?くすくす・・・」

「これからは、あたしたちのこと、お姉様って呼んでね!あはは!」

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/09/28 (Sat) 10:22:11

主人公(高田の視点で書きます)
大学を卒業した俺は実力不足や経済不況ということもあり、定職につけなかった。
その後も就職活動を続けたが、第二新卒と震災後で結果はよろしくない。
都内に住んでいたのだが、ついに親から帰還命令が下された。
地元に戻り、ハローワークに通い始めたが希望するものがなかった。
今思えばその頃は周りに流され、ただ高望みをしていただけだったのかもしれない。


決まらないまま8月を迎えた。
その頃の俺はただダラダラと日々を過ごしていた。
実家とはいえ、貯金も乏しくなっていた頃だ。
何かをしなくてはいけない、しかし行動に移せない。
丁度その頃、ネットで混浴の旅館を発見した。
もともとは混浴モノの動画を探していたのだが、旅館がヒット。


学生時代から乗っていたバイクで3泊4日の旅行に出ることにした。
場所は正確には言えないが、あまり有名ではない地域だった。
旅館に予約を入れ、残り少ない貯金を下ろし、数日後いざ出発。
久々に早起きをし、観光や寄り道をしながらバイクを走らせた。
最近の自分と決別するかのように、高速道路でスピードを出すのはとても気持ち良かった。
結局、旅館についたのは夕方の5時を過ぎていた。


部屋に通され、一息つくと急速に眠気がした。
旅館は食事の有無を選べたので、金銭に乏しい俺はなしにした。
旅館の側はお店がいくつもあったので、そこで食事をするつもりだったが、その日はすぐに寝てしまった。
目が覚めたのは午前1時過ぎ。風呂はすでに終わっている。
少々予定が狂ってしまったが、再び眠りにつきその日は終わった。


次の日、起きてから朝風呂に入ることにした。
どうやらこの旅館は男湯、女湯、混浴があり、混浴は夜限定(6時から)らしい。
残念に思いつつも温泉を堪能した。
この日は近場を観光し、昨日と同じ時間くらいに旅館に戻った。
食事はすでに済んでおり、あとはお目当ての混浴だ。
時間まで妙に長く感じ、ようやく6時を回り、足早に混浴に向かった。


時間が時間ということもあり、更衣室を見回したが誰の服も見当たらない。
どうやら一番風呂らしい。
混浴は思ったよりも広く、ところどころ岩で隠れられたりする場所がある。
とりあえず、一番奥(といっても人が入ってきたら十分わかる位置)に浸かった。
しばらく経つと、年配の爺さんが何人か入ってきた。
旅館内では若い女の人を見たが、やはり混浴は嫌煙されやすいのか。
その日は結局、2時間ほど粘ったがその後も入ってくるのは爺さんどもばかりだったので、切り上げることにした。


結局最後の一日になってしまった。
なんだかんだ言って、混浴で男女がキャッキャウフフするのはAVの中だけなのだろう。
その日はバイクでツーリングを楽しんだ。
途中ツーリングをしている人達と出会い、行動を一緒にした。
夏の5時はまだ明るい。しかし、俺には目的がある、たとえ望みが薄くても。
もう宿に帰ることを告げると、女性2人(愛、春香)と男性1人(田中)がなんと同じ宿とのこと。
「じゃあ、一緒に行きますか?」と平然を保ちながらも内心はバクバク。
女性組は一緒に泊まりに来たとのこと。男性は初めて会った人で、各地を回っているらしい。


そんなわけで意気投合し、旅館に帰ってきた。
俺と田中君は食事をなしにしており、女性陣はあるとのこと。
食事が終わったたら、お酒やつまみを持って女性陣の部屋へ行くことになった。
時間は7時ぐらい、お酒はハイペースでなくなっていった。
酔ってくると女性陣は会社の愚痴をいい、田中君は自分の夢(起業する)を語り出した。
俺は下戸ということもあり、聞き役に徹していた。


9時くらいになり
愛「お風呂って何時までだっけ?」
俺「確か11時くらいですよ。」
田中「マジすか?俺ここ調べたんスけど、混浴があるんスよ!!」
酔っ払い出来上がったのか、田中君は昼間の青年ではなくなっていた。
春香「私たちも知ってるよ~。ねえ愛~、せっかくだから混浴はいらない?」
マジか!?少しは期待していたが、こんなにも計画通りになるとは。
俺「俺、昨日入りましたけど広くてよかったですよ。人もあんまりいないし。」
春香「え~、俺君スケベだな~」
愛「別に私たちも興味あったし、いいんじゃない?」
田中「マジすか!!やったーwww」
この時初めて田中がDQNだとわかった。


それぞれ準備があるため、いったん部屋に戻ることに。
田中「つーか、愛さんって彼氏いたんスね。まぁ、胸ないからいいですけどwww」
こいつは何様のつもりなんだと思ったが、確かに愛さんは薄着なのにもかかわらず、胸はまな板のようだった。
俺「お前な、それ本人の前で言うなよ。」
田中「わかってますって~」
そんな会話をしながらお互い部屋に戻った。
すぐに準備は終わり、田中の元に。
なぜなら、女性陣は遅れてくるそうで、先に行ってるように言われたからだ。


田中「ホント、女って時間かかりますよね。」
昼間の田中君とは別人のようだ。
俺「お前って酔うと人が変わるって言われないか?」
田中「なんスかそれ!つーか酔ってませんから!」
完全に酔ってます。周りに迷惑がかかるのでそのまま、当たり障りのない会話をし、混浴へ。
田中「へー、って、誰もいないじゃないっスか!!」
俺「みたいだな。じゃあ早く入ろうぜ。」
田中「早くないっスか。あれ、俺さんどこいくんスか?」
俺は田中と隣ではなく、カゴを挟んで反対側に行った。
俺「別に隣じゃなくていいだろ。」
田中「せっかくの男同士なんスから、いいじゃないスか?」
俺「俺はこっちがいいの」
田中「なんスかそれ。もしかして見られるのが恥ずかしいだけじゃないんスか?」
ドキッとした。その通り。包茎で短小のチンポを見られるのが恥ずかしいのだ。


俺「なわけなーだろ。逆に男同士は勘弁(笑)」
田中「それはそうッスねwww俺は女の子専用ですからwww」
馬鹿な奴でよかった。俺は会話を変えることに成功した。
腰にタオルを巻き、田中の方に行った。
田中はタオルを肩にかけ、程よく日焼けをした筋肉質な体をしていた。
しかし、それ以上に目が行ったのが田中のチンポだ。
平常時なのに俺の勃起時より大きく、カリもくっきりしている。
田中「あっ、もう準備できました。行きましょうか。」
俺「おっ、おう。そうだな」


時間は9時30分を回っていた。
本当に俺と田中の二人以外は誰もいない。
田中「すごいじゃないッスか!!早く入りましょうよ。」
俺「まずは体を洗ってからだろ。それに愛さんたち待ってなくていいのか?」
田中「本当に俺さんは細かいな~。まぁ、愛さんたち待つのは賛成ッス」
それから体を軽く洗っていると、更衣室が騒がしくなり女性組の登場。
愛「わー、広いね~。私たち以外いないじゃん。」
春香「おっ、俺君と田中君発見。早いですな~。」
二人ともタオルで完全にガードしていたが、ほろ酔いの影響か太ももあたりがはだけていてエロい。


田中「二人も立ってないで、体洗いましょうよ。なんなら俺が洗いましょうか。」
愛「なーに言ってんの。彼女に怒られちゃうよ。」
春香「じゃあ、私たちあっちで洗うから覗かないこと!」
田中「後で風呂入るんスからいいじゃないスか?一緒に洗いましょうよ?」
愛「その手にはのりませーん。」
三人で騒いでいたが、俺は勃起を抑えるので精一杯だった。
考えてみれば4日間オナニーをしていないのだ。
今すぐ部屋に戻って、さっきの太ももをおかずに抜きたかった。


体を一通り洗い終え、いざ入浴へ。
俺は腰にタオルをがっちり巻いていた。
田中もその時は腰にタオルを巻いていたが、膨らみは隠せなかった。
平常時でそれだけなら、勃起時にはどうなるのか?
同じ男ながら自分のチンポとは別のものに見えてきた。
愛「じゃあ、入ろっか~」
俺「そうですね」
そう言って俺が入ろうとすると
春香「あ~、俺君。お風呂でタオルを一緒に入れるのはマナー違反なんだよ。」
田中「あっ、俺も聞いたことあります。じゃあ、みなさんタオル外しますか。」
愛「でもこういうのは男性から外すもんだよね。」
二人は示し合わせたように言ってきた。
この時点でまだみんな風呂には浸からずに、石畳(?)に立っていた。
俺は内心平常では居られなかった。
恥ずかしい話、極度に緊張しており、チンポもいつも以上に縮んでいた。
それを田中のチンポと比べられるのは屈辱以外の何物でもなかった。


田中「いいッスよ。ねぇ、俺さん?」
俺「おお、別にいいけど・・・」
引き返せない。少しでも大きくさせようとするが、全く半勃起すらしない。
そうこうしているうちに田中がタオルをとった。
女性陣の悲鳴と歓喜が上がる。
愛「キャー、なにこれすごい。さっきから膨らんでたけど、すごい立派じゃん。」
春香「うんうん、カリもデカいし、黒光りでエロいよ。」
田中「そんな見ないで下さいよ。勃起すれば20センチは超えるッス。」
愛「マジで!!私の彼氏も結構デカいけど20センチはないわ」
田中のチンポでその場は大盛り上がり。
俺は完全に場違いなところにいる。
春香「じゃあ、次は俺君の見せてよ。」
愛「そうよ。意外と田中君よりデカかったりして。」
田中「俺もまだ見てないんスよ。俺だけ見せるの恥ずかしいんスから見せましょうよ。」
俺「いやその・・・」
春香「もうめんどくさいな!!」
春香さんが俺のタオルを取ろうとした。俺は反射的にタオルを抑えた。
それが悪かったのかバランスを崩し、倒れこんだ。


愛「ちょっと大丈・・・・。ちょっと何これ~」
春香「俺君それは反則でしょ。」
田中「なんスか、なんスか・・・・。俺さんマジすか。」
三人の笑い声が無人の混浴風呂に響き渡った。
俺は倒れこんだ拍子にタオルを取られ、M字開脚をしていた。
股間は毛に埋まっており、先っぽまですっぽりと被った包茎チンポがあらわになっていた。


俺は慌てて、股間を隠した。
愛「俺君、もう見ちゃったんだから隠しても遅いよ。」
田中「俺さんって、何歳でしたっけwww」
春香「早く見せなさいよ、男でしょ!!」
皆、酔いなのか普通なのかわからないが、興奮気味に俺に言い寄ってくる。
俺「本当に・・・勘弁して下さい・・・」
俺は震えた声で答えるのが精一杯だった。
愛「えー、俺君だって私たちの裸目当てで混浴に入ったんでしょ?それを自分だけ隠すなんてずるいんじゃない!!」
田中「そうっスよ。ここは男なら俺みたいに見せないと」
そういって田中は自分のモノを誇らしげに見せてきた。
春香「そうだよ。俺君ズルいよ。田中君そっち持って。」
そういうと春香さんは俺の右脇に、田中は左脇に手を入れた。
春香「よいしょっと!!」
愛「春香、ババ臭いよ~(笑)」
この時、抵抗できないわけではなかった。
しかし、初めて素肌で女性に触られたことで思考が停止していた。
俺は股間を隠したまま二人に持ち上げられた。
愛「はい、それではご開チン~」
愛さんは俺の手をほどこうとした。
もう俺は抵抗する気力もなく、なされるがまま手をどかされた。


愛「何これ~、本当にチンチンなの~?」
春香「赤ちゃんチンチンね(笑)」
田中「俺さん恥ずかしくないんスか。俺なら恥ずかしくて自殺しちゃうかもwww」
愛「ちょっと、田中君そういうこと言わないの。ね~、かわいちょうでちゅね~」
愛さんは赤ちゃんに言うように言ってきた。
春香「でも、ちょっと男としてこれはどうなのかな~」
愛「勃起したらもう少し大きくなるよね?」
俺「はい・・・」
小さな声で絞り出すように答えた。
田中「じゃあ、もう愛さんと春香さんタオル取っちゃってくださいよ。」
春香「愛、そろそろいいんじゃない?」
愛「そうね。」
田中と春香さんが俺から手を離し、愛さんと春香さんが俺たちの正面に立つ形になった。
ショックで足に力が入らなかったが、初めて母親以外の異性の裸が見れる。
そう思うと、興奮でさっきまでのショックが薄らいでいた。
愛「じゃあ、二人とも準備はいい?」
田中「もちろんっスよ~。早くしてください。」
田中も興奮しているようだ。
春香「ワン・ツー・・・・」
愛「スリー!!」
二人はタオルを脱ぎ捨てた。


田中「はーーーー、なんだよそれ!!」
俺「・・・・・水着。」
春香「残念でした。この混浴は男性は裸、女性は水着着用OKなんです~」
愛「ちゃんと説明文読まなかったのが悪いのよ。いい授業料でしょ。」
田中「こんなの全然混浴じゃねーよ!!」
田中の口調は乱暴になっていた。しかし、俺からしたら二人のビキニ姿は過激だった。
貧乳とは言え、スタイル抜群の愛さん。****で肉付きのいい春香さん。
体は正直だった・・・
愛「って、あれ~。俺君もしかして興奮しちゃった?」
田中「はっ?」
三人の視線が一斉に俺の股間に注がれる。
俺の貧相なチンポはすでにMAXに勃起していた。
春香「もしかして、水着だけで興奮しちゃった。」
春香さんは笑いをこらえながら、震える声で聞いてきた。
田中「つーか、勃起しても俺の平常時以下って病気なんじゃねーの。」
さっきから田中はかなり怒っているらしい。言葉が乱暴すぎる。
しかし、それを言い返すだけの気力も勇気もない。
愛「でも、勃っても皮剥けてないよね。」
春香「確かに・・・」
田中「ああ、これは・・・」
田中止めてくれ・・・
田中「真性包茎っていう奴ですよ。普通は包茎でも手で皮は剥けます。でも真性包茎は剥けないんすよ。まじで手術しないといけない奴です。」
春香「あー、カセイとか聞いたことあるよ。」
田中「まぁ、そのヤバイ版だと思ってくれればいいっスよ。俺も初めて見ました。」
愛「え~、本当に剥けないの?」
俺「はっ、はい・・・」
愛「じゃあ、その皮の中はとっても汚いってこと?」
俺「はい・・・」
愛「じゃあ、俺君は温泉入っちゃダメじゃない。」
俺「えっ!?」
田中「そりゃそうだ。くせーチンカス溜めてる奴と一緒に風呂なんて入れないぜ。」
春香「確かにね~」
愛「そういうわけで、お子ちゃまはこっちに行きまちょうね。」
そう言って、愛さんは俺の余った皮を持った。
俺「ああん」
初めて異性に触られたので声が出てしまった。
俺が動かないので皮だけが伸びる状態だ。
田中「変な声出すんじゃねーよwwww」
春香「えっ、すごい伸びるね(笑)」
三人の笑い声がこだまする。
愛「ほらほら、早くしなちゃい。」
愛さんが皮を前後にスライドさせる。
俺「ああっ、んん」
童貞の俺がその刺激に耐えられるわけなく、****してしまった。
皮の間から白い液体がダラダラ出てくる。
愛「えっ、なにこれ?」
まさかまだ何もしていないのに、****したとはおもわなかったのだろう。
春香「・・・精子じゃない?」
愛「だって、私まだ何もしてないよ。」
春香「でも、それって・・・。俺君、****したの?」
俺は黙ってうなずくことしかできなかった。
体は小刻みに揺れ、顔は真っ赤だった。
愛「え~、超早漏じゃん。つーか手についたんだけど!!」
春香「マジでお漏らししちゃったんでちゅか(笑)」
田中は呆れて何も言わなくなっていた。
田中「もう、こいついらないんで、三人で風呂入りましょうよ。」
愛「う~ん、確かにチンカスが溜まってる人と一緒にお風呂には入りたくないかも。」
春香「賛成~」
田中の提案に二人は同意し、俺だけ正座で待たされることになった。
愛「でもさ~、なんかガッカリだわ。」
田中「何が?」
愛「私、結構俺君好きだったかも。」
田中「マジすか?」
これには俺も驚いた。
愛「とは言っても、私彼氏いるから付き合うのは無理だけど、一夜くらいわね~」
春香「愛って本当にビッチだよね。」
愛「そうかな~」
女性は彼氏がいるのに平気で他の男とセックスをするものなのか?
童貞の俺には全くわからなかった。
田中「俺の何てどうすか?」
田中は立ち上がり、自分のチンポを見せた。
愛「う~ん、田中君はちょっと違うかな。」
田中「なんすかそれ~?」
春香「私は田中君に犯されたいかも」
田中「マジすか!?」
春香「うん、だってこんなデカチンに会うなんて今後ほとんどないよ。」
愛「それもそうよね~」
田中「じゃあ、部屋に戻ってやりましょうよ。」
愛「えー、さっそく?」
田中「俺3P得意っすから。」
春香「ってことは俺君は見学(笑)」
田中「お子様には刺激が強すぎますよwww」
春香「確かに~(笑)」
俺「えっ、あの・・・」
俺はどうすればいいのかわからなかった。
愛「あっ、私たち出るから入れば?」
春香「私たちのことおかずにしてオナニーしないようにね(笑)」
三人が爆笑しながら出て行った。
残った俺は頭の中が真っ白で、湯船にしばらく浸かっていた。


どれほど時間がたったであろうか。
俺はようやく頭が正常に回りだし、湯船から上がった。
きっと今頃三人は俺の知らないセックスをしていると思うと、悔しくて涙が出てくる。
服を着て、自分の部屋へ帰った。
もう人が怖くなってしまった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/09/14 (Sat) 21:51:36

去年の12月に割と仲の良い女友達から「女子寮で忘年会やるから来ない?」と
誘われたので、チョット期待しながら彼女達の部屋に行った。
女子達は既に酔っており、着くなり「ユウジ遅ーい」と一気飲みをさせられ、
俺もすぐに酔ってしまった。
しばらくして、トランプをやる事になり、罰ゲームとして1番勝った人が、最下位の人に
何か命令をする、と言うルールになった。ちなみに女子4人と男子は俺のみ。。。
始めの頃は命令も軽くて「好きな人の名前を教える」とか「嫌いなヤツの名前言う」とかだったが、
徐々に下ネタ系の命令になってきて「自分の性感帯を教える」とか「服の上から胸を揉ませる」とか
エスカレートしてきた。俺も調子に乗って、「パンツを見せろ!」とか「お尻を揉ませろ」とか
命令していた。
すると、H美が「何か、ユウジだけ恥ずかしい罰やってない気がしない?」などと言い出し、
俺は「そんな事ない」と否定したが、実際にはその通りだったので、
次に勝った人は「俺に恥ずかしい罰を命令せよ」みたいな雰囲気になってきてしまった。。。

126 えっちな18禁さん 2007/03/26(月) 05:03:37 ID:NtitY2uA0
そしたら、なんと最悪な事にH美が勝ってしまい、俺が最下位となってしまったのだ。
H美は勝ち誇った顔で「ユウジのおちんちん見せろ!」と命令してきた。
俺は「それはマズいっしょー」と言ったが、「ウチらのパンツも見たんだから」と反論され、
4人がかりで、ほぼ無理やり脱がされた。。。俺は仮性だったので、
「ナニー?皮余ってるーハハハ」とか「ユウジのおちんちん剥けてないじゃん」とか、
女子4人に観察された上に笑われた。しかも写メを撮られ、その写メを消すと言う条件で、
1分間無抵抗でいるハメになった。
すると女子達は「すごい皮伸びるよー」と皮を摘んで引っ張ったり、
皮を剥いて「ホントに亀の頭みたいハハハー」とか、
「男ってココ弱いよね」と裏筋を摘んだりしてきた。
なんだかんだで、1分以上好き勝手にイジられてから解放され、忘年会もお開きになった。
それ以来俺は、4人に弱みを握られた感じになっている・・・・

しかも4月の始めに、俺と友達とH美達の5人か6人で、春スキー&ボード旅行に行く事になりそうです。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/09/04 (Wed) 20:25:38

物心ついた頃には既にぼくの容姿は醜いものだった。それはつまり、生まれた時からずっとぼくは醜悪な姿を周囲に晒していて――それが原因で、疎まれ、蔑まれ、迫害と言っても差し違えない扱いを受け続けていた事になる。生まれた時からずっと。
 見た目が醜いから嫌われる。ぼくの容姿とは正反対のすっきりさっぱりした単純明快な理屈。誰だって自分たちとは明らかに異なる奇形を見れば、嫌悪の感情を露わにするだろう。より直截的な行動に出る者だって少なくはないはずだ。服についたシミを取り除くような感覚と、気軽さでもって。
 あんまりにもあんまりではないか。そう思うと同時に、みんなから向けられるぼくへの嫌悪感に対して心底同意してしまうのも、また素直な自分の気持ちなのであった。
 だって、そうだろう。みんな以上にぼくは――虐げられている原因である――この醜い姿に嫌悪感を抱いているのだから。
 結局のところ自己嫌悪。周囲のみんなはマトモな姿で、ぼくと同じような奇形は一人としていやしない。ぼくだけが不出来を晒している。ぼくだけがみんなから嫌悪を生み出している。ごめんなさい。不快な思いをさせてしまってごめんなさい。ぼくがマトモな姿だったら――いや、いっそのことぼくが生まれてこなければ、こんな嫌悪をお互い抱かず済んだのに。
 もし、この世のどこかに神様と呼ばれるような存在がいるのなら伺いたい。恨み言なんて後回しにしてでも問い質したい。ああ――どうして、周りのみんなと同じように、ぼくを普通の刻印虫にしてくれなかったのですか。

 どうして、ぼくだけが包茎なのですか?

 皮かぶり。短小。不潔。そんな風にみんなから罵倒され続ける毎日。当然、友達なんかいやしない。ぼくなんかと一緒にいれば、たとえズル剥け刻印虫であろうとも包茎野郎の同類として見られてしまう。わざわざ仲良くなろうなんて物好きなどいるはずがなかった。群を成して蠢き回る刻印虫たちの中で、ぼくは常に孤独であり、そしてこれからも孤独で在り続けるのだろう。
 と。
 丁度、ぼくがストレス解消にズル剥け刻印虫からカウパー液を皮かむりの顔面へと唾棄されていた時だ、外界へと続く扉が開いたのは。
 重苦しい音と共に光が差し込んでくる。****は生来的に強い光を嫌う性質にあるので、この時ばかりは包茎であるなしに関わらず全員が蜘蛛の子を散らすように逃げ惑った。それを一瞥するのは窪んだ眸の老人。あまりにも窪み過ぎていて、眼球が深い闇を湛えた洞みたいになっている。ぼくたちの飼い主。決まった間隔の日数で餌を運んでくれる大切な人。もしかしたら、あの老人がいわゆる神様なのかも――そう考えた事は一度や二度ではない。
「ほれ、今宵の餌じゃ。好きなだけ貪るがいい」
 そう言って出されたのは、数人の男と、うら若き女の肢体。まだ息がある。鮮度は抜群。
 にわかに周りがざわめき始めた。それは餌を前にした歓喜ではなく、餌を運んできた羽虫たちを前にした憤りによるものだ。複眼によって向けられた視線は明らかにぼくたち****を見下している。
 けれど、それが不思議とぼくには心地良かった。
 みんなは怒りに身を震わせていたけれど、その平等な見下しは正直言って嫌いじゃない。
 それどころか憧憬すら感じている。
 ああ、あの羽虫たちのような翅があれば。こんな重苦しい部屋なんて簡単に飛び越えていけるのに。外の世界には、ぼくのような包茎をズル向けにしてくれる、ウエノと呼ばれる土地がどこかに存在するという。オケアノスの海。妖精の棲まうアヴァロン。伝説に聞くウエノのクリニックは、ぼくにとっての理想郷だ。
「――――」
 そんな後ろ暗い安寧を得ていると、蟲蔵の底に餌が放り込まれた。つい先程の怒りを忘れて****たちが一斉に群がりはじめてゆく。こういう節操のない無軌道チンポっぷりが見下される原因のような気もするが、本能にそう抗えるものではないのが現実なのだろう。
 晩餐が始まる。
 あっという間に変態した****たちが女性の神経のみを侵すように変態し、隅々まで精を貪り尽くさんと蠢き始めた。
 けれど、ここでも包茎チンポのぼくは差別と迫害の対象だ。まともな食事にありつけたことなど皆無と言っても過言ではない。他のみんなが快楽を貪ることで飛び散らせた****や愛液などを啜ることで、かろうじて飢えを凌ぐ毎日である。
 …………。
 そのせいか、ぼくは未だ生身のオンナというものを経験したことがない。周りのみんなが次々に卒業していくのをただ眺めるだけ。羨ましくない、と言えば嘘になる。包茎で童貞。積み重なる諦観。羨みはやがて恨みへ。でも、それを少しでもおくびに出してしまうと、
「あ? 文句あんだったらハッキリ言えよ、包茎野郎。何でもない? 何でもなくねーだろ、こっち見て何か言いたそうな亀頭してんじゃねーか」
「おい、カリ岡くん(仮称)。こんな皮かぶり相手にしてないで、俺らも早くメシの女パコりにいこーぜ。ハラ減っちまったよ」
「すぐ行くよマラ田くん(仮称)。――ったく、ンなトコ突っ立ってられると邪魔なんだよ。お前本っ当キモいのな」
 この通りの有様。
 むしろ、食事に意識が向いている分だけ、いつもよりマシな方だと言ってもいい。
 それでもやはりみんなの目には付くもので、クスクス笑いと軽蔑の視線をカリ首と竿のあたりに感じていた。いっそのこと死んでしまった方が――ぼくにとっても、みんなにとっても――有意義なのではないか。そんな事すらも考えてしまうが、臆病者のぼくにはそんな決断など下せるはずもなく、出来ることと言えばせいぜい、床に零れた液や汁をひとしきり啜り、薄暗い蟲倉の隅っこでなるべく息をひそめることぐらいなものだ。

 けれど、それで良いなんて思っちゃいない。

 誰も、この現実を――ぼくのクソッタレなセカイの在り様を甘受すればいいだなんて諦観した憶えは一度として有りはしない。皮を被って生まれた運命を呪いこそすれ。みんなが向けてくる嫌悪を理解こそすれ。なけなしの生に辛うじて縋り付くようなこの状況を、常識的なものとして、正しい在り方として受け入れることだけは、それだけは決して認められるものではなかった。
 ズル剥けだとか、包茎だとか、そういう問題では無く。
 ****として。刻印虫として。本能のままに快楽を求めるコトは当たり前のことだから。もし、それを捨ててしまったら、ぼくはぼくですらなくなってしまう。刻印虫でありながら。****でありながら。童貞であるというぼくだけの矛盾すらも失って。何もかも。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/08/14 (Wed) 14:51:55

高2のとき友達にずぼんをパンツごと脱がされ
自分の包茎のおちんちんがクラス全員にばれました
女子からは
「子どもみた~い」「かわい~い」
という声が多数でした





ずぼんをおろした友達は
「子どものおちんちんにはチン毛は似合わないよな?」
とみんなに聞きました

当たり前ですが答えはYESです
僕は激しく抵抗しましたがクラスの男子に取り押さえられ見動きはできなくなりました

剃毛用品を学校に持ってきている人はいないので
僕の隠毛ははさみで切られることになりました
切るのはクラスの女子です

その場で僕は激しく勃起しましたがまだ皮を被ったままなのでひどく笑われました
「明日はちゃんとかみそりで剃ってやるからなぁ~」
これが僕の性的いじめのスタートでした

翌日の放課後僕は早く帰ろうと思っていましたが案の定
体つきのいい男子数人に囲まれ隠毛を剃られることになりました

しかも今度はしっかりとした剃毛用品がそろえられていたのできれいに剃られました

「こうだいくんのお子様包茎おちんちん、どんどんかわいくなっていくよ~」

「こういうのってパイパンって言うんだよ~ こうだいくん知ってる~?」
といった恥ずかしい実況つきで僕はわずかな隠毛を剃られました

少し涙ぐみながらパンツを履こうとするとひとりの男子が
「子どもの包茎パイパンおちんちんに似合うパンツってなんだかわかるか?」
と僕に聞いてきました

「知らない」

そっけなくそう答えると

「教えてやるよ。ほらこの白ブリーフだよ」
そう言って僕に白ブリーフを見せてきました

またも男子に取り押さえられ女子たちにパンツを脱がされ白ブリーフを履かされました
「こうだいくんはまだお子様のおちんちんだからひとりでパンツ履けないでしょ。
 お姉ちゃんたちが履かせてあげるからね~」

またもや恥ずかしい実況付きで僕にブリーフを履かせる女子たち
しっかりと僕がパンツを履いたのを確認してひとりの男子が動きました

僕の前にどっさとブリーフを5枚ほど広げ
「今日からお前はこのブリーフだけを履け。毎日チェックするからな。いいな
 特別に金は俺らから出す。だが、チェックのときにブリーフじゃないのを履いていた ら金は払ってもらうからな」

そう言い残し僕の履いていたトランクスを引きちぎり帰っていきました
それから毎日僕は朝のホームルーム前の時間帯にみんなの前でズボンをおろし
ブリーフを履いていることを証明しました

金を払うのは嫌だったのでしっかり毎日白ブリーフを履きました
嫌っだたのは質問タイムと洗濯です

質問の内容は大体「勃起してるの?」と「昨日ちゃんと皮をむいて洗った?」でした
「勃起してるの?」は笑われて終わりなのですが
もう一つのほうは
「どうやってやったの?やってみて」
と言われパンツを脱がされ皮まで剥かされました

僕に対するいじめもだんだんと陰湿になっていきました
あるとき一人の女子が
「こうだいくんのおちんちんって小さすぎるよねぇ~。
 これならないのと同じだよね。
 おまんこと大して変わらないよ。」
と言いました。

多分冗談で言ったのだと思いますがいじめごとの男子たちはすぐにかぎつけて
「そうだ。確かにお前のちんこ小さすぎてまんこと大差ないよ。
 ってかもうまんこだろ。座って小便しろ。」
こう僕に言いつけました。

嫌だ!と反論する前に今度は女子たちが話に入り込んできて
「それなら女子トイレ使ってもイイよ。でも場所は決めさせてもらうからね。」

「それはありがてぇ。
 こいつが小便器使うと狙いが定まらないのか飛び散ってきたねぇンだよ」
当然僕の意見など聞いてもらえず男子と女子で勝手に話がまとまってしまった。

「今日からお前は男子トイレじゃなくて女子トイレをつかうんだぞ」

「一番奥のトイレがこうだいくん専用のトイレだからね」

翌日そんな決まりを無視して男子トイレに行こうとしたら
女子に大勢囲まれ女子トイレに連れて行かされた。
さすがに17人に囲まれて逃げることはできなかった。

「だめだよこうだいくん。ちゃんと女子トイレ使わなくちゃ。
 心配しなくてもいいよ
 お姉ちゃんたちがちゃんとおしっこでるまでここにいてあげるから」
そう言って僕を便器に座らせ僕をというより僕の陰部を見ていた。

恥ずかしくて死にたくなったが僕が小便をする前に授業のチャイムが鳴り
なんとかきりぬけることができた。

なるべく学校では小便をしないことにしたが
当たり前だがそれには限度があるので我慢ができなくなれば授業中に行くことにした
もちろん男子トイレを使っていた

数日後の白ブリーフ証明タイムの質問タイムでこんな質問が出た
「こうだいくんは女子トイレを使っているのに男子用のブリーフを使い続けるの?
 うちら女子で金出し合って女子用のパンツ5枚買ってきたから明日からこれ履きな」
「あと男子から聞いたんだけど包茎の人ってちゃんとおしっこできないみたいだから
 ちゃんとうちらが管理してあげる。
 今みたいに自分で管理してたら体壊すよ?
 毎日授業中にトイレ行ってるし・・・」

「こうだいくん用の個室にビデオカメラおいておくから
 ちゃんと毎日おしっこするところ撮ってね。」
悪夢の始まりだった

多分女子たちも「包茎がちゃんと小便できない」というのが嘘だということは分かっている
そして授業中に男子トイレに行っているということも
それをふせぐためにトイレにビデオカメラを設置したと言う
しかもパンツまで女子用のものにされる
はっとするとあと1,2分で担任が来るところだった
みんな速やかに席に戻りそれぞれ談笑に戻った
それに参加できずただ一人呆然とする僕
授業にも全く集中できず気づいたらもう帰りのホームルームが終わっていた
ただみんなが怖かった。

もう逆らえないと思ったので命令に全て従おうと決めた
それが今僕にできる最良の手段と思ったからだ

案の定放課後は女子数人に囲まれた
「こうだいくん今日まだおしっこしてないよね。しにいこっか。」
僕は言われるがまま女子トイレに行きビデオカメラを起動させ
自分の****姿をビデオカメラにおさめた
興奮しておちんちんは勃起して出るのに時間がかかったがなんとかすることができた
どうかこの情けない姿を誰も見ないでほしいと祈りながらも
ビデオカメラの録画停止ボタンを押した


Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/08/13 (Tue) 19:50:06

「やめてーっ!!」
今日も教室には柳原翔太の叫び声が響いていた。
河原崎中学校2年C組。
成績優秀、ジャニ系のさわやかさで人気のある翔太は男子生徒たちから疎まれていた。
特にクラスで2番人気の松田亮司は翔太への敵意が強かった。
「ほらほら、翔太ちゃん、今日もみんなに大事なところを見てもらいましょうね!」
体育の前の着替えの時間。
亮司は男子たちに羽交い絞めされた翔太のベルトをはずした。
「や、やめろ!!」
翔太が叫ぶ。
「かわいい翔太ちゃん、今日はどんなパンツをはいているのかな?」
亮司はファスナーをおろし、ゆっくりと学生ズボンを脱がしてゆく。
翔太の顔が一気に真っ赤になっていく。
「翔太ちゃんの今日のパンツはブルーのトランクスです!!」
実況中継するように囃す亮司。
そしてゆっくりとそのトランクスをずり下げていった。
「皆さん、見てください!かわいい翔太ちゃんのちん毛です!
昨日より少し伸びました!!」
翔太の薄い陰毛が少しずつ明らかになっていく。
「それでは、いよいよ翔太ちゃんの男のシンボルを拝みましょう!
せーの!!」
「お願いです!やめて!!」
翔太の叫びもむなしく、亮司の手でトランクスは一気にずり下ろされた。
「ジャーン!!翔太ちゃんのチンポは今日も包茎でーす!!」
教室中に笑いが走る。
下半身を露出させたまま何もできない翔太はうつむくしかなかった。
「では、クラスのアイドル、翔太ちゃんに、今日も一発やってもらいましょう!!」
亮司はそういいながら、翔太のペニスをしごき始めた。
翔太はなんとかその場を逃げようともがいてみたが、しっかりと体をつかまれ微動だにできなかった。
「おや?翔太ちゃんのチンポに変化が見えました!!
ムクムク大きくなってきています!」
亮司の手の刺激に敏感に反応する翔太のシンボル。
ペニスに急激に血液が流れ込んでくるのがわかる。
「翔太ちゃんのチンポはもうビンビンです!
ピンク色の亀さんも登場しました!」
翔太のペニスは包皮がめくれるほど勃起し、先走りが流れ始めた。
「はあ・・・や・・やめて・・・お・・お願い・・・!」
抵抗しながらも逃れられない快感の渦に巻き込まれていく翔太。
グチュッ・・・グチュッ・・・
しごかれるたびに嫌らしく鳴く翔太のペニス。
「まだかな、まだかな?翔太ちゃんのミルクはまだかな?」
歌うようにからかう亮司。
「はああ・・・あああん・・・」
「感じてんじゃねえよ!!それじゃ亀頭攻撃だ!!」
亮司は翔太の先走りを潤滑油に、手のひらで亀頭をこねくりまわした。
「あっ・・・あああ・・・あああああ・・・!!」
包皮に守られていた翔太の亀頭には亮司のテクニックはハードすぎた。
「ああっ・・・ああっ・・・ああああっ・・・ああ!!!」
ペニスの付け根から何かがこみ上げてくる。
「さあ、いよいよ翔太ちゃんのフィニッシュです!!」
亮司がそう言った、そのとき・・・
「ああああっ・・・ああああああああっ!!!!」
ドッピュッ!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!!
翔太のペニスから勢いよく****が噴出された。
幾度も、幾度も。
「翔太ちゃん!!すげー!!いっぱい飛んだ!!」
クラス中の男子がはやし立てる。
****を終えた翔太は我に返ると、急に羞恥が押し寄せた。
翔太は急いでパンツを履き、泣きながら教室を飛び出した。
「くせーっ!!翔太ちゃんの****!!!」
教室に笑い声が響いていた。

翔太は公園のベンチで泣きながらうずくまっていた。
毎日繰り返される屈辱。
14歳の翔太に耐えられるわけがなかった。
「おい、君、どうしたんだい?」
ふと声をかけられ、翔太はゆっくりと顔を上げた。
涙でにじんだ視界に、20代後半の男性の姿が映った。
「こんな時間に、しかも泣いているなんて・・・
どうした?泣いてちゃわからないじゃないか。
ぼくでよかったら話してごらん・・・」
青年の優しい言葉に翔太はゆっくりと、いままで受けてきた屈辱を話し始めた。
「ふうん・・・そうだったのか。辛かっただろう?
君はかわいいから、みんなの標的になっちゃったんだね。
君、名前は?」
「柳原翔太です。」
「翔太くんか。僕は斉藤健二。
そうだ、翔太くん。このままやられっぱなしじゃ悲しいから仕返ししてやらないか?僕が協力するよ。
実は、僕、催眠術師なんだ・・・」
「催眠術師?」
翔太は怪訝な顔で健二を見つめた。
「そうだ。催眠術をかけられるんだ。催眠術を使って、翔太君をイジメた奴に復讐してやるんだ。どうだい?」
「で・・・でも・・・」
「まあ、信じられないかもな。それじゃ、翔太くん。このコインを見つめてみて・・・」
健二は紐を通した5円玉を揺らし始めた。
翔太はそのゆっくりとした動きを目で追っていた。
「そうだ、ゆっくり、ゆっくりと・・・このコインの動きを追うんだ。
そうだ・・・そしたらだんだん翔太くんの瞼は重くなっていく・・・
だんだん・・・だんだん・・・重くなっていく・・・・」
翔太は瞼が重くなっていくのを感じ、目を開けているのが辛くなってきた。
「そうだ・・・だんだんおもーく、だんだん重くなっていく・・・
そしてとうとう目が閉じてしまう・・・」
健二の指示通り、翔太の瞼は完全に閉じられた。
「どんな風に復讐するか、まず翔太くんが体験してみよう・・・」

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/07/26 (Fri) 22:12:48

夏休みの事だった。
 補習授業のために訪れた校舎で、達夫(たつお)は思いついた。
 プールにもっとも近い体育用具室の小窓から、双眼鏡を使えば、練習に励む女子水泳部の姿を覗けるのではないか、と。
 翌日には双眼鏡を隠しもって補習授業を受け、帰宅する振りをして用具室に向かった。
 達夫の目論見通り、スクール水着姿の瑞々しい肢体を鑑賞する事が出来た。
 当然ながら、授業の水泳は男女別に行われている。
 異性と海やプールに出かける機会のない、冴えない男である達夫にとっては、初めてお目にかかる同世代の水着姿だった。
 一瞬の内に勃起したペニスを、達夫はズボンの上から撫でる。
 食い入る様にプールの景色を見つめている内、ズボンの上からでは物足りなくなってきた。
 ベルトを外し、ズボンを少しだけ下ろし、勃起した包茎ペニスをあらわにさせた。
 ペニスを握っただけで、達夫は全身が震えるほどの快感を覚えた。
 見ず知らずの女がセックスをしている動画よりも、双眼鏡の向こうに広がるリアルなオカズは、達夫をかつてなく興奮させていた。
 2~3擦りしただけで、達夫は****が迫っている事を感じた。
 慌てて****を受け止める為のティッシュを探すが、用具室には見当たらない。
 一度双眼鏡を下ろし、ポケットを探ると、運よくティッシュが入っていた。

(よーし、これでいよいよ****だ……)

 達夫が安堵し、ペニスを弄る手を早めようとした時だった。
 ポン、と達夫の肩に手が置かれた。
 
「ひ、うっあぁ!?」

 達夫は驚愕の声をあげて、背後へ振り向いた。
 そして、そこに立っていた人物の顔を見て、さらに声を上げた。
 都築沙智(つづきさち)は水泳部の部長である。
 全校朝礼の際に、よく表彰されていたので、達夫も名前を知っていた。
 彼女がここ居る。
 水泳部の姿を覗きながらオナニーに耽っていた達夫の前に、だ。
 達夫はたちまち青ざめた。
 心拍数が跳ね上がり、汗が全身から噴出す。
 都築は静かに問いかけた。
 
「今、覗いていたよね?」

 双眼鏡を首から下げていては、言い訳は出来ない。
 達夫は何も言えずにいた。
 
「以前にも似た事があってね。用具室に人影があったから、気になってここに来てみたんだ」

 達夫はうつむいた。都築の顔を見てはいられなかった。
 下げた視線の先には、自身の縮こまったペニスがあった。
 慌ててそれを両手で隠した。
 都築は、気にした素振りも見せずに、話を続ける。
 
「その時の生徒は、体育教師に沢山殴られた後、退学になったけど……君はどうする?」

「ご、ごめんなさい……!」

 ようやく達夫が搾り出したのは、謝罪の言葉だった。
 
「私はこれから練習に加わる所だったんだ。謝るなら、向こうにいる子達にして欲しい」

 達夫はうなだれたまま、頷いた。
 頭の中は未だに真っ白だった。

「この後どうするかは先生が決める事だけど、今日は顧問の先生は休みなんだ。このまま帰す訳にもいかないし、とりあえず、一緒に来てもらおうか」




 都築に連れられやって来た更衣室にて、全部員が集められ、達夫の罪が告げられた。 

「この……っ! 変態根暗野朗がっ!」
 
 達夫を突き倒したのは、副部長である紙野詠子(かみのえいこ)だった。
 尻餅をついた達夫は、落ち着き払った都築の態度とは正反対の紙野に困惑した。
 同時に、自業自得と理解しつつも、周囲から向けられる敵意に恐怖した。
 
「す、すいません、ごめんなさい!」

 謝罪の言葉を繰り返しながら、達夫は、無意識の内に腕で頭を守るように丸まっていた。

「悪いと思ってるなら、同じ体験してみるか!?」

 紙野が達夫の腕を強引に頭から引き離す。
 早口言葉のように謝り続ける達夫のシャツに手をかけた。
 紙野の思惑に勘付いた女子生徒が、達夫に群がる。
 達夫も気が付いた。
 彼女達は、達夫の着衣を奪おうとしている。
 抵抗しようと身体を動かす達夫だが、幸か不幸か、手の甲が一人の女子生徒の胸に当たった。
 慌てて身体の力を抜き、不可抗力であった事を示す達夫。
 故意ではなかったが、初めて触れる柔らかな****の感触に、達夫のペニスはすぐに勃起した。
 それに気づいた女子生徒の一人が、声をあげた。
 
「こいつ、ちんぽ勃ててますよ!? 紙野先輩!」

 達夫は慌てて、股間を隠そうとした。
 その手を紙野が掴み、吐き捨てるように言った。

「勃起しても皮被ってる子供みたいなちんぽの癖に、****だけは一人前か。このクズッ!」

「ご、ごめんなさい!」

 コンプレックスである包茎を絡めた罵倒に、達夫は今にも泣き出しそうな顔になっていた。
 殴りかかりそうな勢いの紙野を窘めるように、都築が口を開いた。
 
「そこらで止めておけ。これ以上はこちらが加害者になってしまう」

「でも、都築……!」

「……ここからは、彼に決めてもらおう」

 達夫に視線を合わせるように、都築がしゃがみ込んだ。
 他の生徒に比べ、落ち着きのある都築の登場に、達夫はわずかに落ち着きを取り戻した。
 
「今回の事を公にされるか、私達に裁かれるか……好きな方を選んでくれ」


Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/07/20 (Sat) 17:50:30

交通事故に遭った。
信号待ちしていたところに、後ろから衝突された。
かなり飛ばしていたようで、俺の前の車まで被害をこうむることに……
すぐに救急車で運ばれた結果、左手首骨折、背中と首の鞭打ち。
幸いなことに後遺症は残らなそうである。
体も自由に動かない状態で、入院が決まる。
仕事で繁忙期が終わり、ようやくゆっくりできるかと思っていた矢先の不幸。
突っ込んできたおばさんが正直な人で、保険関係はスムーズに進んだ。
仕事の方も繁忙期が終わったので、俺一人くらい休んでも充分に回る。
当面は問題なく、怪我を治せそうだ。
それに最近まで忙し過ぎた。ここは保険を最大限利用して、ゆっくり休もう。

入院から数日の間は事故を起こしたおばあさんや保険会社、会社の同僚たちが見舞いにやってきた。
会社の寮暮らしで、食事も出たから部屋には生ものはない。
同僚から衣類を持ってきてもらえば、もう特に心配なことはない。
騒がしかった訪問者たちも、一週間もすると途端に静かになる。
俺は個室を利用しており、ネットやテレビ、雑誌を見ながら暇をつぶした。
両足は問題なく、右手も使えたので、そこまで不自由はなかったが、やはり自由とまではいかない。
売店やトイレに行く以外、俺はほとんどベッドの上で過ごした。
「大森(おおもり)さん。検診のお時間ですよ」
彼女の名前は矢車桜(やぐるまさくら)。俺の担当の看護師だ。
おっとりした感じの可愛い若い子で、半開きの目でこちらを優しく見つめてくる。
入院中、不謹慎かもしれないが、こんな可愛い子と接点ができたのは単純に嬉しい。
体温と脈拍を測り、簡単な質問に答える。
「う~ん、少しおトイレの回数が少ないですね」
「我慢しちゃうんで、回数が少ないんですよ」
「それはいけません。我慢はダメですよ!」
俺は今年で三十歳。彼女はまだ二十前半だろう。そんな若い子からメッと怒られてしまう。
「すみません……実は今も少し我慢していて……」
「もうダメじゃないですか~。ちょっと待ってて下さいね!」
そう言い残し、彼女が席を外す。すぐに戻って来たかと思えば、手に持っているモノを見て、驚いた。
「大森さんの場合、ベッドで寝たきりになることが多いので、これから排泄の方は私が担当させてもらいます。小便は『尿瓶』、大便は『差込便器』と言う道具を使うので、我慢しないで言って下さいね。今はどちらですか?」
ゆっくりとした口調で、話してくる。
「い、いや……歩けるから大丈夫で……」
「ダメですよ!万が一転んで怪我したらどうするんですか?」
「うう……え、えっと小便です……」
「はい、おしっこですね。少し待ってて下さい」
仮に排泄処理があったとしても、年配のおばちゃん看護師が担当してくれると思っていた。
しかし、まさかこんな若くて可愛い子にやってもらうなんて……
「それじゃあ、準備ができましたので、早速……」
元気な時は介護してもらうなら、絶対若い子の方がいいと思っていた。だけど、実際介護される立場になると、恥ずかしさからベテランのおばさんの方がいいと思ってしまう。

個室なのでカーテンで仕切る必要もない。矢車さんが俺の着ていた病衣(浴衣のような服)の紐をほどいていく。
あっという間に下着が晒される。
「あれ?大森さん、パンツに染みできてます。我慢できなかったんすか?」
俺の下着には小さいシミができていた。
「ち、違いますよ……」
それを慌てて否定する。
普通、そんなこと患者に聞くか?
「我慢汁ですか?」
全く変わらない口調で、とんでもないことを言い出した。
「そ、それも違います!」
一瞬驚いたものの、すぐに否定した。この子は天然なのだろうか?
「大森さんって、面白いですね。それじゃあ、ちょっと腰を上げて下さいね」
クスクス笑いながら、矢車さんは作業を続ける。とんでもなくマイペースだ。
俺は言われた通りに腰を上げた。このやり取りがすごく恥ずかしくて、顔から火が出そうだった。
スルリとトランクスが脱がされる。
「あっ!」
矢車さんは俺の性器を見たまま一瞬止まった。そして、すぐに口を開いた。
「大森さんって、包茎なんですね」
「なっ!」
半開きの目がいやらしく、笑いながら話しかけてくる。
「相当皮余って、先っぽまで皮がすっぽり被っちゃってますね」
その通りである。俺は重度の仮性包茎で、平常時は先っぽまで皮が被さっており、勃起してもほとんど皮が剥けない。
「大人でこれだけ立派な包茎は久々に見ました」
俺は文句の一言でも言いたかったが、それよりも恥ずかしさが勝る。
「剥けるんすか?」
「む、剥けますよ!」
「真性じゃないんすね。それじゃあ、失礼して……」
「イ、イデデッ!」
いきなり剥かれそうになったので、悲鳴を上げてしまう。
「もしかして、本当は剥けないんですか?」
「ち、違う……」
俺はゆっくりと皮を剥いていく。
「あっ!大森さん、これ……炎症起こしてます」
最悪のタイミングだった。
毎年、年に何回か俺は性器の炎症に悩まされていた。仕事のストレスなのか、何なのか原因は不明で、その度に市販の薬を適当に塗っていた。
病院に行けばいいのだが、場所が場所だけに恥ずかしくて、今年も行かないで放っておいた。少しヒリヒリするが、皮を被せておけば日常生活では問題ない。
それに少しすれば、自然と症状も収まるから、毎年放っておいたのだった。
しかし、今年の炎症はひどかった。皮膚は赤く腫れて、痒みもする。先っぽから軽く膿も出ていた。
「ちょっと膿も出てますね。ああ、これがパンツの汚れの正体ですか。すぐに担当の先生を呼んでくるので、先におしっこを済ませちゃいましょうか」
「は、はい……」

「痛いかもしれないけど、おしっこ済ませましょうね」
恥ずかしかったが、我慢していたのですぐに出た。
「あ~、やっぱり皮被ってると、おしっこ飛び散りますね」
本当に恥ずかし過ぎる。出し終わった後に皮の先っぽをティッシュで拭かれた。
「フフフ、一杯出ましたね。こんなに我慢しなくていいのに」
それからすぐに矢車さんは先生を呼びに行き、初老の男性医師がやってきた。
「ありゃ~、これはひどい。辛かったでしょう?」
すぐに俺の性器をじっくりと観察し始めた。その間にゴム手袋も付けている。
「こりゃ完全に炎症を起こしちゃってるな~。膿も出てるようだし……痒くない?」
「少し痒いです……」
「そうだよね~。ちょっと失礼!」
「うぐっ!」
「先生、大森さんはゆっくり皮を剥いてあげないと痛がるんすよ」
「そうなのか、ごめんね~。ああ、皮膚が癒着してきてるな……う~ん、亀頭も真っ赤だし、少し汚れているね。桜ちゃん、洗浄お願い」
「はい、ちょっと失礼します」
矢車さんもいつのまにかゴム手袋をつけており、俺のちんちんを洗浄し始めた。
「大森さん、炎症はこれが初めてじゃないでしょ?いつもはどこかの病院で薬貰ってた?」
「いえ、いつもは市販の薬を塗ってました」
「それはダメだよ。患部がデリケートな場所だから、ちゃんとした機関で診察しないと。それが悪化の原因かもしれないし……あと、最近性行為はした?もしかしたら、相手にも炎症がうつっちゃっているかも」
「えっ?」
「大森さん、恥ずかしいかもしれませんが、治療のためだからちゃんと答えて下さいね」
「し、してないです」
「そっか。じゃあ、最後にしたのはいつ?」
「……し、したことがないです……」
俺は顔を真っ赤にさせて答えた。
「えっと……つまり大森さんって童貞ですか?」
矢車さんのその言葉に、真剣な表情だった初老の医師が笑い出した。
「そっか、そっか、だから恥ずかしがっていたのか。じゃあ、早くちゃんと治して、たくさんHしないとな~」
「そうですよ。せっかくおちんちんついてるのに、SEXしないのは勿体ないですよ」
「そうそう、ペニスはそのためにあるんだ。君たちはいい歳なんだから、相手がいたらたくさんしなさい。私が若い頃なんて……」
「はいはい、じゃあ後は私が消毒して塗り薬も塗っておくんで、先生はもう結構ですよ」
「全く、ここからがいい所なのにな~」
矢車さんは慣れた様子で先生を追い出すと、笑いながらこちらを見てきた。
「うちの先生たちって腕はいいんだけど、みんなあんな感じなんです。受け流すくらいがちょうどいいですよ」
それはお前もだろうが!と心の中で叫んだ。
矢車さんは変わっている子だが、手際よく消毒して薬を塗っていく。
「辛くなったら、いつでもナースコールして下さいね。私、ほとんどいますから」
「は、はい……」
こうして俺の入院生活は、新たに始まった。

聞いた話では、矢車桜さんは患者さんから孫のように可愛がられている22歳。看護学校を出てから、すぐにこの病院に就職したらしい。どんな相手にも笑顔で接し、独特な雰囲気でいつの間にか親しくなっている。天然で、いつも眠たそうな半開きな目とおっとりとした口調が特徴的だ。
最初は彼女の無神経さ(天然)にイラついたものの、すぐに慣れてしまった。
「みんな、桜って下の名前で呼んでくれるんで、大森さんも下の名前で呼んで下さい。あと、大森さんのおちんちんが炎症起こしてること、他の看護師たちにも言っておいたんで、安心して下さい」
こんな少し変わった性格だったが、徐々に距離は縮まって行った。今では桜さんと呼ばせてもらっている。
俺の方が年上だが、なんと言うのか彼女には頭が上がらない。
桜さんは少しぽっちゃりしているがスタイルもよく、俺は彼女の目を盗んでは、体をナース服の上から凝視していた。
ナースコールを押すと、ほとんど桜さんが来てくれる。
最近では、初めて排便も頼んだ。その時も冗談を言うものの、嫌な顔一つせず、処理してくれる。仕事だとは言え、他人にここまでできるのは素直に尊敬できた。
最初はいろいろ恥ずかしかったが、人は慣れるものだ。今では排便も恥ずかしくなくなって、毎回頼むようになった。
炎症がバレてから桜さんが検診に来ると、ついでにちんちんの消毒もされる。
最初に包茎の状態を見られてしまったので、今更見栄剥きすることもできない。
そのため、いつも恥ずかしい子供ちんちんを桜さんに見られてしまうのだ。
そして、桜さんは恥ずかしがる様子もなく、俺のちんちんの皮を剥き、消毒してから塗り薬を塗って、再び皮を被せる。
「おちんちんの収納完了!」
一週間経った頃には塗り薬が効いたのか、炎症は収まっていた。
「包茎は汚れが溜まりやすいので、いつも清潔にしておいた方がいいですよ」
「は、はい……」
「大森さん、彼女いないでしょ?」
「え、ええ……」
「童貞だって言ってたし、会社の人たちがお見舞いに来るのは見るけど、彼女さんらしき人は見ませんでしたから。しばらく使う予定はないかもしれないけど、清潔にしておいて損はないですよ」
「わ、わかりました……」
「特にこの亀頭……フフフ、あんまりカリないですね。このカリ首の裏が一番汚れるんです。あと、大森さんの場合は普段被ったままで、亀頭が敏感だから、かぶれにも気を付けて下さい」
「わかりました……」
ああ、何て恥ずかしいんだろう。
「お腹も張っていますね。大きい方は大丈夫ですか?」
「お、お願いします……」
「恥ずかしがらなくてもいいんですよ。毎日快便なのは大切です。患者さんの中には我慢し過ぎて、浣腸を使わないといけない場合もあるんですから」
そう言いながら、桜さんは俺の腰を上げて差込便器なるものを下に敷く。
「はい、踏ん張って下さい」
こうして、今日も俺は恥ずかしい姿を見せるのだった。

入院生活も長くなると、様々な人と顔見知りになる。
炎症を診察してもらった初老の医師と廊下で会えば、世間話をする。
「ここだけの話、私が若い頃は病院中のナースを食べたものさ。君も男ならそれくらいしないと。童貞のままじゃ、格好悪いだろう?」
最近では、広間に集まっている入院患者のおじいさんたちとも仲良くなった。
「大森さん、検診の時間ですよ」
桜さんが広場まで俺を呼びに来た。
「兄ちゃんは看護婦さんの中じゃ、誰が好きなんだ?」
立ち上がろうとすると、隣に座っていたおじいさんが話しかけてくる。
「え、えっと……」
「桜ちゃん、いい体してんよな。俺が十歳若けりゃ、アタックしてんだけどよ」
「フフフ、佐藤(さとう)さん、ありがとうございます」
「桜ちゃん、大森の兄ちゃんが溜まってんだとよ。抜いてあげなきゃwww」
「本当ですか、大森さん?後で抜きましょうか?」
「い、いいですよ!」
「兄ちゃん、彼女いないんだろ?桜ちゃんなんてどうだい?」
「え、えっと……」
「へへへ、佐藤さん。その兄ちゃん童貞らしいよ。この前、廊下で先生と話してんの聞いちゃったwww」
向かいに座っていた爺さんがゲラゲラ下品な笑い方をしながら、こちらを見てくる。
この爺は何を言い出すか!
「へ~、兄ちゃん童貞だったのか。こりゃ、ますます桜ちゃんに筆おろししてもらわにゃあかんなwww」
顔が熱くなるのがわかる。
「そうですね。退院までに童貞も卒業しますか?」
おじさん達のセクハラ発言も、桜さんは面白そうに一緒になって楽しんでいる。
俺は顔を赤くすることしかできなかった。
「ほらほら、兄ちゃんは桜ちゃんに気があるみたいだよwww」
「嬉しいですね。それよりも佐藤さん、そんなに元気あるなら、退院します?」
「そ、そりゃ勘弁。うちの母ちゃん、怖いのよ。もう少し入院させてよ」
そんな感じで桜さんの周りはいつも明るかった。

次の日の朝……
起きてからすぐに異変に気付いた。
「大森さん、おはようございます。朝の検診とおしっこ取っちゃいましょうか」
「あ、いや……今は……」
「朝一は出しておいた方がいいですよ」
そう言うと、いつものように手際よく病衣を脱がす。
「あっ……」
俺の下着は大きなシミができていた。
「えっと……」
桜さんは慎重に下着を脱がしていく。べっとりとした****が、下着の中にたっぷりと吐き出されていた。
「夢精ですね。たまにあるから気にしないで下さい」
これまた慣れた手つきで、拭いていく。
「新しいパンツは気持ちいいでしょ」
「はい……」
「そんなに落ち込まないで下さい。大人のおねしょだって思えばいいじゃないですか」
「そ、それはそれで恥ずかしいですよ……」
「大森さんオナニーはしないんですか?」
「い、いや……しますけど……」
これまではオナニーをしたくなったら、トイレまで行って抜いていた。
しかし、最近はほとんどトイレに行かなくなった。その代り、個室なのでオナニーはいくらでもできる。最初の頃は個室でオナニーをしていたのだが……
「あらら~、この匂いは……大森さん、ハッスルしちゃいましたねwww」
そんなことを桜さんに言われ、最近オナニーを自粛していたのだった。
「フフフ……もし、ムラムラしたら呼んでくださいね」
「えっ?」
詳しく聞きたかったが、恥ずかしくて聞けなかった。
午後になって、院内をブラブラする。
「ああ、大森さん、これよければどうぞ」
「みかんですか?」
「おばあちゃんたちに貰ったみかんです。甘くておいしいのでどうぞ」
「ありがとうございます」
どうやらみんなに配っているようだ。
「あと、これもどうぞ」
「な、何ですかコレ?」
「看護師の服のカタログです。大森さん、よく看護師のこと見てるでしょ?結構、可愛い子がモデルで載ってますので、下手なグラビアより興奮すると思いますよ」
「ちょ、ちょっと……」
そう言いながら、みかんを配りに去って行った。

その日の夜……
うう……昼間、あんなこと言うから……
俺は股間を押さえながら、悶々としていた。
悔しいが、オカズは桜さんだ。あのムチムチボディをめちゃくちゃにしてやりたい。
俺は久々のオナニーのため、病衣を脱ぎ捨て、****でオナニーを開始した。
その時だった……
ナースコールを押してしまったのは……
保留音が流れ、焦り出す俺。
慌てて下着を履こうとするが、うまくいかない。
急がないと……
そうしている間に……
「大森さん、大丈夫ですか?」
桜さんが来てしまった……
「あっ……」
すぐに状況を納得した桜さん。
「あ、あの……」
「大丈夫ですよ。なるほどね~www」
いつもと変わらない笑顔を向けてくれる。
「おしっこの続きします?」
小さな声だったので、聞き返してしまう。
「えっ?」
「白いおしっこっすけどwww」
こんな状況なのに……こんな状況だからなのか、俺の股間はビンビンに勃起していた。
「フフフ、大森さんって勃起しても皮が剥けないんすねwww」
いつもと同じ笑顔なのに、少し違う印象を受ける。
「結構、包茎の患者さんは多いですけど、大森さんほど被っている人は少ないですよwww大人でこんなに被ってる人、私初めてですwww」
「うう……」
「このままじゃ、また恥ずかしいお漏らししちゃいそうですもんねwww」
確かにまた夢精してしまうかもしれない。
「じゃあ、スッキリしちゃいますかwww」
「ああっ!」
「シー……個室だけど、あんまり大きな声を出さないで!」
「す、すみません……」
「女の人にやってもらうのも初めて?」
「は、はい……」
「風俗にも行ったことないんだねwwwじゃあ、ゆっくりやりますよ~」
少しスライドされただけで、天にも昇る快感が体中を駆け巡る。
「イ、イキそうです……」
「早っwww大森さん、ド早漏君ですねwww」
スライドが早くなり、桜さんの用意したティッシュの中に吐精した。竿の中に残る****を搾り取るように、何度かスライドされる。
丁寧に竿を拭いて、病衣を着させてくれた。
「もう大丈夫?」
「はい……」
「せっかくあげたカタログ使わなかったんだね。何をオカズにしようとしたのかな?」
もう、恥ずかし過ぎて顔が見れなかった。
「もし、また苦しくなったら、いつでも呼んでくださいねwww」
「あ、あの!」
「まだ出し足りないんすかwww」
「ち、違います……あ、あの、いつもこんなことしてるんですか?」
「あ~、どうなんでしょうねwww」
桜さんは笑いながら、出て行ってしまった。

この夜を境に、俺は桜さんを意識するようになった。
一度告白したのだが
「大森さんみたいな童貞君は、一度エッチな体験しちゃうと、それが恋だと勘違いしちゃうんですよ。私よりももっと素敵な彼女見つけてください」
軽くあしらわれてしまう。
彼女いない歴=年齢の童貞の俺に、桜さんは荷が重いのかもしれなかった。
「一度や二度の失敗なんだ!俺が母ちゃん落とした時は、家の前で見張ってたもんだぞ!」
「佐藤さん、それは今じゃストーカーだよ。まぁ、大森の兄ちゃんは草食系って奴だろ?もう少し、頑張ってみてもいいんじゃないか?」
「へへへ、なんなら俺たちが協力してやろうか?」
こんな感じで様々な人からおちょくられながらも、相談に乗ってもらえた。
俺一人ではもう諦めていただろう。だけど、みんなのおかげで俺は恰好悪いながらも、何度も何度も桜さんにアタックし続けた。
そして、ようやくその成果が実を結んだのだった……

「桜ちゃ~ん」
「もう、哲(てつ)君は甘えん坊屋さんですね。仕事大変なんですか?」
「大変だけど、桜ちゃんがHなことしてくれたら、元気が出る」
俺は桜の腰に手を絡め、膝に顔を擦り付ける。子供をあやすように、桜は俺の頭を撫でてくれる。誰かに見られたら、恥ずかしくて死にそうだ。
桜と結婚して、1年が経った。
付き合い始めた当初はいろいろ大変だったけど、今ではもう慣れた。
俺は日々、桜と一緒に過ごせることに喜びを感じていた。
「は……恥ずかしいです。看護師さん……」
「あら~、そんな風には見えないけど?おちんちんが元気になってるわよwww」
あの入院以来、俺は看護師と患者と言うシチュエーションに興奮するようになった。
そこで桜に頼んで、ナース服でSEXしてもらっている。
「ちゃんと、おちんちんの皮は剥いて洗ってますか?汚いカスを溜めていると炎症の原因になりますからね」
「か、看護師さんの手で洗って欲しいです」
「ま~、本当にスケベな患者さんだこと。そんな子供みたいな子は、ちんちんに毛を生やしている資格なんてないわよ。あとでお風呂場で剃っちゃいましょうwww」
最初は恥ずかしくて、桜から嫌われたらどうしようと心配した。しかし、桜は笑いながら『そんなことで嫌いになるわけないっしょwww哲君が変態さんなのはもう知ってますから!』と言ってくれた。今でも桜はノリノリでプレイに臨んでくれる。
「ああ、看護師さん!もうイキそうです!!」
「まだ私は全然気持ちよくなっていないわよ。まだ我慢しなさい!」
「も、もう無理です!ごめんなさい!」
ビュビュビュッ
「もうお漏らししちゃったの?本当にだらしない子ねwwwこれからはオムツを付けてないとダメみたいwww」
その後はお風呂場で桜に体を洗われる。特にちんちんは炎症持ちなので、かなり丁寧に洗われる。
「今日はどうでした?」
「すごく良かったよ。うますぎて、病院でもやってるんじゃないかって疑っちゃうよ。」
「も~、ヒドイなwwwこんなことするの哲君だけだもん///」
2人で過ごす楽しい日々。いつか子供ができたら3人で一緒にお風呂に入りたいな。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/26 (Wed) 22:02:58

「はい……」
俺は観念して、服を脱ぎ始める。
玄関だと言うのに、白ブリーフ一枚になってしまった。
「キャハッwww黄色いシミができちゃってますよ。ちゃんとおしっこの後、ちんちん拭かなかった証拠ですね。包茎だと、ちんちんを振ったくらいじゃ、皮の中の水滴まで飛ばせませんよwwwほらほら、早く最後の一枚も脱いで下さい」
「うう……」
「ウフッwwwやっぱり先輩のちんちんってかわいい。緊張で縮こまってます?いつもより、小さいし、皮が余ってますよwww」
「そ、そんなことないよ……」
俺は玄関で正座をさせられる。
美優が土足で部屋に入り、椅子を持ってきて、そこに座った。
「じゃあ、いつものように綺麗にして下さい」
俺は言われた通りに美優の履いているブーツを脱がす。
モワッとした強烈な臭いがする。
「ああ……」
「やだ~、先輩、匂いだけで勃起しちゃったんですか?」
俺のちんちんはビンビンに勃起していた。
美優が足を伸ばすのに合わせて、俺はニーソを脱がす。
ああ、今すぐにこのニーソをちんちんに巻いて、オナニーをしたい。
しかし、そんなことはできない。
「あぐぐ……」
問答無用に美優の足が俺の口の中に入ってきた。
「ほらほら、早く綺麗にして下さいよwww」
俺はいつものように、舌を伸ばして、美優の足を舐める。指先から指の間、裏側とまんべんなく両足を舐めつくす。
「あ~あ、先輩の我慢汁で玄関が汚れちゃいましたよ。そこも綺麗にして下さいね」
気が付けば、俺の勃起した包茎ちんちんから大量の我慢汁が垂れて、床を汚していた。
「はい……」
俺は言われた通りに床を舐める。

「初めて見た時より、皮被ってません?勃起しても皮余り過ぎですよwww」
「うう……」
「アハッwwwいつも皮を伸ばし過ぎて、皮が伸びちゃったんだwww」
「ああっ!」
美優は笑いながら、俺のちんちんの皮を引っ張りながら、部屋に入って行く。
「約束通り、オナ禁と皮剥き禁止一週間我慢できました?」
「はい……」
俺は裸で再び正座をさせられ、美優は服を着たままベッドに足を組みながら座っている。
この一週間、美優の命令でオナニーはおろか、皮を剥くことさえ禁止されてしまったのだ。
「フフフ、いい子でちゅね~。はい、立ち上がって!」
俺は言われた通りに立ち上がる。
丁度、股間が美優の目の前に位置する。
「ああ、先輩のちんちんすっごく臭いですよwww先輩包茎臭いですwww」
「うう……」
激しい屈辱感と同時に、激しい興奮を覚える。
「皮剥いちゃいますねwww」
「イテテッ!」
「やだ~、一週間振りだから、皮を剥くのが痛いんですねwww」
一週間振りの皮剥き。ヒンヤリとした空気が亀頭に触れる。
「うわ~、見て下さいよ、先輩。このカスの量www本当に汚いちんちんですね~www」
そこには小さな亀頭にびっしりと、白いカスが溜まっていた。
「うんうん、この独特な匂い。癖になっちゃいますよねwww」
「ううう……」
「やだ~、先輩、勃起してきてるじゃないですかwww」
美優がパッと手を離す。すると……
「もうやだ~、手を離したら、すぐに皮が戻っちゃいましたよ。勃起しても皮がすっぽりと被っちゃうって、やっぱり伸びてる証拠ですねwww」
「み、美優が伸ばしたんじゃ……」
「ごめんなさいね~wwwでも、誰にも見せる相手なんていないんだからいいじゃないですかwww」
美優は綿棒を一本取ると、俺の亀頭と皮の間に入れる。
そのままグリグリとかき回す。
「ああっ!」
その刺激が気持ち良すぎて、身震いしてしまう。
出てきた綿棒の先は黄色く変色しており、白いカスがびっしりついていた。
それを美優は楽しそうに鼻に近づける。
「ゴホゴホッ!うげ~、強烈www」
苦い顔をしながら、顔を背ける。
「先輩も嗅いで下さい!」
「うう……!」
自分のモノながら、強烈な臭さだ。
「フフフwww」
美優は俺の皮を戻すと、小さな小瓶に俺のチンカスを入れていく。
「たま~に、無性に嗅ぎたくなる時があるんですよね。それに他の女の子たちにも嗅がせてあげたいしwww」
「そ、それは止めて!」
「いいじゃないですかwww先輩のチンカスってことは黙っておいてあげますからwww」
俺は完全に美優の言いなりになっていた。

恥ずかしがる様子もなく、美優は服を脱いでいく。
すぐに一糸まとわぬ姿になり、その自慢のボディを見せつけてくる。
「アハハッ、先輩、皮から我慢汁が垂れてますよ。もしかして、裸見ただけで興奮しちゃいました?」
「そ、そんなことは……」
「部屋に垂らさないで下さいよwwwすごいビクンビクンしてますけど、****しちゃいそうですか?」

完全無料で女の子と・・・ - ゆい URL

2020/07/23 (Thu) 12:29:48

おすすめのサイトがあります
https://muyoz.page.link/m




完全無料でヤリたいなら ~おすすめのサイトがあります~ - えりか URL

2020/07/12 (Sun) 16:58:52

完全無料で利用できる優良出会い系サイトのみを厳選してご紹介。すべてが優良サイトなのでみなさんのご期待に応じた出会いが簡単にできますよ!すべて無料だから出会い放題。
https://muyoz.page.link/m

マジメな出会いからちょっとエッチな出会いまで完全無料♪ - あゆみ URL

2020/07/04 (Sat) 00:13:39

完全無料で利用できる優良出会い系サイトのみを厳選してご紹介。すべてが優良サイトなのでみなさんのご期待に応じた出会いが簡単にできますよ!すべて無料だから出会い放題。携帯・スマホ対応。
https://muyoz.page.link/m

女の子が教える完全無料出会い系サイトを紹介!!ハルカの一言アドバイス付きです。メル友、恋人からセフレ、エッチな人妻まで、すべて無料だから出会い放題。
https://muyoz.page.link/h

完全無料で恋人から大人の出会いまで★ - さや URL

2020/06/22 (Mon) 21:27:08

完全無料で利用できるおすすめ出会い系サイトをご紹介!!
大手の優良サイトばかりなので恋人もセフレも好きなだけ出会えちゃいますよ(^o^)
出会うなら今がチャンスです!!
https://muyoz.page.link/m

無題 - pp

2020/06/22 (Mon) 20:46:33

New cp files 2020.
fathers.mothers.daughters.the boys.
new group sex with daughters.
rape. piss.
5-13 years.
rape. piss.
links
https://tek.link/NCGs
https://tek.link/NCGs

編集

マジメな出会いからちょっとエoチな出会いまで完全無料♪ - あゆみ URL

2020/06/21 (Sun) 22:18:57

おすすめよ♪
https://muyoz.page.link/m




レンタルサーバー - アクセス解析 - 動画 - - ノウハウ - ライブチャット

FC2無料掲示板

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.