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顔出し、マン出し ジョーカー

2013/09/03 (Tue) 01:13:29

可愛い子限定で貼ります!
宜しくお願いします!

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/03/15 (Sun) 18:30:22

俺も高校の時、不良の女達に2年間いじめられていた。
大抵、待ち伏せされて拉致られるように、そいつ等の溜まり場に連れて行かれ、
押さえつけたり、縛り付けたりして身動きできないようにされて、
下半身半裸にされ、ペニスの皮を伸ばされた。

やつ等は決して手では引っ張らず、
包皮をプライヤーで引っ張ったり、(これが一番多かった)
伸ばした包皮に強力書類クリップで挟んで、さらにプライヤーで引っ張られたり、
2~3kgの万力で包皮を挟まれてぶら下げられたり、
便所の扉の蝶番に包皮の部分を挟むように扉を閉めたりした。

強力書類クリップで包皮を挟んだ時は大抵、クリップの取っ手を外され、更にそのクリップを
挟む様に万力で締め付けられ(これがむちゃくちゃ痛い!)、
私刑台といっていたビールケースに足を軽く開くようにして立たされ
万力にはスーパーの買い物袋をぶら下げ、
ペットボトル入りの水を少しずつ買い物袋に入れていき、どのくらいまで
耐えられるかを賭けていた。
この場合の「耐えられる」は俺の苦痛度合いではなく、
水の重さにクリップがどの程度耐えられるかで、万力(2~3kg)で強力に挟まれているから
そう簡単に外れることはなく、最高2Lペットボトルで2本半程度までぶら下がっていた。

外されたクリップの取っては大抵、捨てられているか、使い物にならないように曲げられて
いるから、クリップを包皮から外すためには水を入れ続けられて、
クリップごと下に引き落ちるのを待つしかなかった。
外れる間際は一番包皮も伸びているらしく、かなり痛く、
外れる瞬間は火花が目から飛び散るような痛さで、包皮が千切れたかと思ったこともあった。
外れた後は、包皮は大抵腫れていて皮をむくことはできない。


そいつ等には、暴力的なこと(殴る、ける)はほとんどされなかったが、
なぜか俺の包茎ペニスを伸ばすことだけはほぼ毎回された。
こんなことが2年間も続いたおかげで、今では勃起しても包皮が2cm位余っている

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/02/29 (Sat) 14:44:42

僕は中学生の時、カイボウ(服を脱がして裸にするイジメ)を、された事があります。
昼休みの時間、教室の中で同級生の男子数人に女子達の目の前で、学制服や下着・靴下を全部脱がされ****にされました。
僕がカイボウされているのを、周りで見ていた同級生の何人かが、僕が脱がされているところや僕の****姿を携帯で撮っていました。そして、僕はみんなの前でオナニーを遣らされて、****までさせられました。当然、僕の遣らされているところも携帯で撮っていました。
その後、僕を脱がした男子の1人が僕の衣服を全部、窓から外に投げ捨ててしまいました。そして、周りで見ていた男子の1人が『〇〇を真っ裸のまま、廊下に放り出しちまおうぜー。』と言うと、賛同した男子数人が嫌がる僕を無理やり廊下に放り出して、ドアの鍵を掛けてしまいました。
僕が放り出された時は、昼休みなので廊下には他のクラスの何人かがいて、その中には当然、女子達もいました。
そして、僕の生まれたままの姿を見て、男子や女子は爆笑していました。僕は恥ずかしくて、その場にしゃがみこみましたが、いつまでもそこにいるわけにはいかないので、僕は大爆笑中の人達の間を抜け階段を降りて、投げ捨てられた衣服を取りに校庭に出ました。そして、校庭に出た時も他のクラスや他の学年の生徒達がいました。その人達も僕を見て大爆笑し、『さっき、上から降ってきた服、あいつのだぜー』『あいつ、脱がされちまったんかよー』『やだー、変態よー』『あの人、裸よー』『知ってんかー あいつ、この前、校庭をフルチンで走らされていたぜー』『本当かよー』『すげえなー』と言って、大爆笑していた。
僕は急いで、散らばった衣服を集めると素っ裸のまま校庭を横切って、校舎の向かいにあるので体育館に行き、体育用具室の中に駆け込んだ。そしてしばらく、その中で泣いていました。その後、僕は服を着たけど教室に戻るのが恐くて、そのまま家に帰りました。

部活の時間、部活の先生が用事で居なくて自主練習をしていた時、他の部員達が僕の所に来て『ちょっと用があるから、こっちに来な』と言って僕を、無理やり校庭の隅にある体育用具室に連れていきました。
そして、その中で男子達は僕に『お前に、チン毛が生えているかどうか、今からお前をカイボウ(衣服を脱がして****にする事)して、確かめてやる』と言って他の部員達と一緒に僕の体操着や下着を脱がして僕を****姿にしました。
そして男子達は僕のアソコを見て『何だコイツ、まだ生えてねーぞー』『コイツのチンチン、小っちえー』とか、色々言って爆笑していました。
その内、爆笑していた部員の1人が『コイツ、小っちくっても****ぐらい出るだろから、みんなでコイツのチンチン扱いてみようぜー』と言って、嫌がる僕をみんなで押さえつけて僕のオチンチンを扱き始めた。そして扱かれている内、オチンチンが大きくなって僕は、ついに****をさせられてしまいました。
そして、『今度は自分で扱きなー』と言われ、みんなの前で扱かされて****をさせられました。
そしてその後、僕は泣きながら男子達に『お願い、もう許して、服を着させて下さい』とお願いしました。
そうしたら、部員達の1人が『俺の命令を聞いたら、服を返して許してやるよ』と言って、他の部員達と共に僕を体育用具室の中から、校庭に連れ出して僕に『フルチンで校庭を10周したら許してやるよ』と言いました。
だけど、校庭には部活が終わって、家に帰ろうとしていた他の学年やクラスの男子や女子が、大勢歩いていました。
僕は『やだよ。そんな恥ずかしい事、出来ないよ。』と言うと、その男子は『だったら、体育用具室に閉じ込めて、この服持っていっちまうぞー。それでも、良いのかよー』と言ってきたので、それは絶対に嫌だったので、仕方なく命令されるままに、みんなが注目している中を素っ裸で走りました。
そして、10周して部員達がいた所に戻ると部員達の姿は無く、脱がされた体操着や下着もありませんでした。僕は体育用具室や周辺を探しましたが、見つかりませんでした。
僕は仕方なく裸のまま、更衣室に戻りました。幸い、学生服のほうは隠されることもなく、そのままありました。
僕は服を着て、家路に向かいました。そして、家に帰ると自分の部屋で声を押し殺して泣きました。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/02/15 (Sat) 15:59:22


ビデオチャットで短小を笑われながらオナニーをする快感に目覚めました
大学入学と同時に一人暮らしを始めた。
一人暮らしにも慣れた頃、僕はネットサーフィンにはまりまくって色んなサイトを巡回していたら、エッチな話し相手を求める掲示板を見つけた。
興味本位で自己紹介とメッセンジャーのアドレスとアップして見たら、なんとメッセージを送ってくれた女性がいた。
名前はサオリさん。

僕はCFNM(着衣した女性と脱衣した男性との関係性における性的倒錯)以外にも、おねしょやお漏らしなどの失禁プレイにも興味を持っていて、その絡みでメッセージを送ってくれた。
サオリさんは19歳なのにまだおねしょをしているのだが、Sっぽいところがあり、僕のお漏らし体験談を話した後、包茎短小である事を告白すると、「キャ~見てみたいw」と煽ってきた。

僕はこのチャンスに早速ウェブカメラの接続をして、ビデオチャットでお互い映るようにした。
お互いの顔を見合うと、サオリさんはちょっとビッチなギャルっぽかったけど、エロ可愛い系のギャルだったので俄然やる気が出てきた。


いきなり脱いで見せてもいいのだが、僕の羞恥心を煽れる希望で何かエッチなゲームしようという事に。
それで何が良いかとライブチャットで話しあって、野球拳で負けたら脱いでいくようにした。
但し、ルールはサオリさんにパス権が5回、後出しも5回出来るようにして有利になるようにした。
また、脱ぐ部分は全てサオリさんが自由に選択出来るようにした。
なお、パンツを脱いだ後は手でチンコを隠す事ができ、****にされた後に負けると、手を退ける事とした。
僕は上下ジャージとパンツとTシャツだけだったので間違いなく負けるのだが、脱がされる手順が羞恥心を煽る事が出来る。

早速じゃんけんをした。
まず1回目。
僕が負けるとサオリさんはもちろん、「じゃあズボンを脱いでw」と言った。
僕はわざわざ白ブリーフを穿いていた。
パンツの前が黄色くなっているのに気づいたサオリさんは、「パンツが黄色いなんて幼稚園児だよ」と罵ってきた。

2回目・・・。

サオリ「次はパンツ!」

たった2回でいきなりフルチンにされてしまったが、手で一生懸命隠している姿は何とも言えない恥ずかしさを感じた。
3回目、4回目で上着とTシャツを脱がされ、あっという間に****で手隠し状態になった。
上を脱いでる途中でチンコが見えそうになり、内股で隠していると、「子供がおしっこ我慢してるみたい」とバカウケしていた。

最後、5回目。
やっぱり僕が負けるとカメラの前で包茎短小チンコを曝け出した。
通常時だと5cmぐらいの長さで、皮も先端まで被ってさらに余っているような粗チンだった。

サオリ「ほんと、これじゃあおねしょするようなお子様チンコだよ」

尻軽そうなギャルにライブチャット越しに笑われながら色々罵られていたが、だんだん勃起してしまった。

サオリ「あれ?もしかしておっきくなってない?」

僕「ごめんなさい。立っちゃった」

サオリ「こんなに言われて立つなんて変態のM男だね。もっとよく見せなさい」

そう言われたので、定規を当てて長さも見せた。
勃起しても皮は半分しか剥けず、長さも10cmしかなかった。

サオリ「今まで見た中で1番の小ささだよ!マジちっちゃい」

僕的には最高に興奮する言葉を言われ、我慢できず、チンコをしごき始めた。

サオリ「あ、勝手にしごき始めた。もっと早くしごきなさい。でもイッちゃダメ」

しごく速さを上げるとすぐにイキそうになった。

僕「もうイキそう。イッてもいい?」

サオリ「ダメ。もっとしごきなさい。もっと速く!でも漏らしちゃダメ!」

僕「ああ、もうつらい」

サオリ「ダメ。休めないでもっともっと」

僕「もう出そう・・・出させて」

サオリ「ダメったらダメw」

僕「もう出る」

サオリ「カメラに向けて!」

散々我慢させられ、限界が来たところでカメラに向けて放出した。

サオリ「あ~いっぱい出たね^^萎んだらまた可愛くなった」

僕「うん、凄く気持ちよかった」

この日初めて****までをじっくりと見られた。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/02/06 (Thu) 22:33:09


第2グランドの旧部室舎のトイレ、それが透にとっての秘密の場所だった。
個室に鍵をかけ、甘い妄想の中でオナニーを繰り返していたのだ。
透の通う私立男子中学は校舎にあるグランドが狭いため、50mほど離れた敷地に、陸上トラックとサッカーグラウド、ハンドボール場、プール、そして2階が卓球場となっている旧部室舎と、新部室舎があった。
2年ほど前に、シャワーまで完備した新部室舎が完成した後は、この旧部室舎の1階は、めったに人がこない場所になっていたのだ。
最初はズボンを膝まで降ろすだけだったが、やがて個室の中で学生服を脱ぎ、素っ裸でオナる・・・・。たまらない刺激であった。
今では、学生服を置いた個室から、素っ裸のまま自分の勃起を激しくこすりながら隣の個室へ移る。そしてその瞬間には個室のドアを開ける。
透は日を経るに従い、大胆になっていった。
今日は透は特に興奮していた。放課後、体育館の裏で同級生の涼が、3年生のヤンキー3人に解剖されているところに出くわしたのだ。
素っ裸にひん剥かれ、扱かれた涼は、勃起させてしまった。
普通は解剖され、扱かれても羞恥のためか勃起させる者は少ない。
素っ裸にされ、卑猥な言葉で辱められ(中には泣き出すヤツもいるが)それで開放されてお終いであった。
しかし中には、涼のように勃起させる者もいる。そうなると、最悪だった。
「コイツ起ってるゼ。オナニーショーだ!」と、その場に居合わせた者達に見られながらイクまで自分で扱かされるのである。

この年頃の少年達にとって「解剖」は、ひとつの楽しみであったのだ。
ノンケであっても、他人のオトコの身体に興味のある年頃である。
上級生は下級生をひん剥いて自分と比べ、優越感にひたる。
また、他人のアソコを見ることができるということで、解剖が始まると、「解剖だーっ。」という情報が行き交い、あっという間にギャラリーも集まる。
優等生のトオルもそんなギャラリーの中に混じって、解剖を楽しんでいた。
そしてヤラれた方も、(解剖が日常茶飯事にあることもあり)、満更でもないのであった。
「オレも解剖されたい。人が見ているまえでオナニーをさせられ、ヨガリ乱れて****を飛ばしたい。」
解剖・オナニーショーの現場を見たばかりの透の頭の中を妄想が渦巻いていく。
個室の中で素っ裸になると、ドアをあけ隣の個室へ移動する。
頭の中では、露出被虐癖の強い妄想が渦巻いていく。。
・・・・妄想の中で透は素っ裸・後ろ手に縛られ、人に曝されている。
(どうだ。一番恥かしい処を丸出しにして・・・。
手で隠したくとも、手を後ろで縛られてちゃ、隠しようもないからなぁ)
(ああ、恥かしいです。せめてパンツを履かせてください。)
(なに、恥かしいだと。ビンビンに勃起させて喜んでいるくせに。
だいたいそれじゃ、パンツ履いても収まりきらねえだろうに。)
・・・興奮が昂ぶってきた透はドアを開け、個室の外に足を踏み出した。
(どこへ僕を連れて行くんですか。)
(これからお前を、学校中引間廻して曝してやるゼ。)
左手を後ろに廻し、右手で勃起を扱きあげながら、透はもう一歩進んだ瞬間、人が入ってくる気配を感じた。透はあわてて今出てきた個室に戻りドアを閉める。
「危うくセーフだった。」
数人がトイレに入って来たようだ。

「あっ、しまった。隣の個室の方に入るんだった。」
透は一番近い個室、つまり今出て来た個室に戻ったのだが、制服は隣の個室に置きっぱなしになっており、しかも隣の個室は開けっ放しなのだ!
「何とか気がつかないでくれ」

淳史たちも興奮していた。
前から目をつけていた2年生の美少年涼を、今日ようやくひん剥いてやった。
折角の美少年を、ひん剥くだけで許す気などなかった。
何とかして****させてやる。と思っていたが、案の定、勃起させやがったので、オナニーショーまでさせることに成功したのだ。
「おい、オレ、おさまんねえぜ。」
「オレもだ。」
「旧部室の1階で、一発抜こうぜ」
この旧部室のトイレを愛用していたのは、何も透だけではなかったのだ。

最初に入ってきた淳史は後ろの2人に3つ並んだ真中の個室を指差し、「チェッ」と舌打ちする。
(ドアが閉まっている。つまり人がいる)という意味なのだろう。

個室の中で息を殺して外の雰囲気を探っていた透は「後にすっか」という小声を聞いた瞬間、(助かった)と思った。
しかし、「小便だけして来るわ。」と、一人がトイレの中に入ってきた。
一瞬安心したのに・・・。
(何とか気が付かないでくれ)
小便器は個室の反対側である。
透は個室のドアの隙間から外を覗き込む。小便をしている後姿が見える。
(早く行っちゃってくれ)と祈る透であった。

終わったようだ。水を流すボタンを押すと、さっさとトイレから出ていったようだ。
(フー)全身の力が抜ける透であった。
外の様子を伺い、人がいなくなった雰囲気を確認した透は、静かにドアを開けると、学生服をおいてある隣の個室へ移動するべく、外に出た。
「へえ。素っ裸で楽しそうだな。」
後ろから声をかけられ、凍りつく透であった。
(しまった。まだ居たのか。)
とにかく学生服の置いてある隣の部室に飛び込み、ドアを閉めようとした。が、一瞬遅かった。
淳史は透がドアを閉めきる前に、靴をドアとの間に入れることに成功したのだ。
「びりぎりセーフ、いやアウト。残念だったな。」
3人の力でドアを押されると、透ひとりの力ではどうしようもなかった。
「あの3人だ。」
透は先ほど同級生の美少年の涼を解剖していた3人であることを認識した。
制服を別の個室に置いたまま、別の個室で素っ裸になっていた現場を、よりによって、こんなワル達に押さえられてしまったのである。
「気がついた瞬間、服のある個室の方へ、何で戻らなかったんだろう。」
そんな悔やんでも悔やみきれない思いが込み上げてくると透であった。
「こいつ、素っ裸だぜ」
「コイツ、恥かしくねーのかよ」
「おまえ、服を置いて、隣で何やってたんだよ」
口々にイヤらしい言葉をまくし立てられ、チンポや乳首を握られ、弄ばれる透であった。
「おまえ、学校で素っ裸になって、マス掻いてたんだろ」
「悪いヤツだな。『ひとりで楽しくよがってました。』とさ」
「ひとりだけで楽しむなんでズルいヤツだなあ」

「ああ、オレもヤラレル。」そう思った瞬間。今まで恐怖で縮んでいた透のモノがかすかに揺れた。
他のヤツラだったら、この後どうなるかわからない。
先生にでもたれ込まれたら、停学処分ですめば良い方かもしれない。
しかしこの3人なら・・・。
まず、この3人が先生にたえれ込むはずがない。
たとえたれ込まれて、さんざん下級生を解剖して来た「実績」のある3人であった。
「強引に脱がされた。」と秀才の透が言い張れば、透は被害者・・・。
こんな計算が頭を過る。

「学校中、言いふらしてやろうか。」
「ああ、それだけは勘弁してください。」
(ベストの展開になってきたのかもしれない。)
そんな思いが頭を過る。と、ムクムクと体積を増してくることがわかる。
「なんだ、コイツ起たせてきたぜ。」
(ああ、オナニーショーをさせられる。)
ここでなら、涼みたいに他の人に見られることもない。
たとえ人が来たとしても、「いつもの解剖だ」としか思われない。
まさか、秀才の透が自分から素っ裸になってオナっていたと、誰が思うであろうか。
「自分だけ楽しみやがって。言いふらしてやるからな。」
(お前達がそんなことを言いふらしたって、誰が信じるものか。)
ある種の余裕が出てくると、透はもっとイジメられたい欲望が湧いてきた。
「何でもしますから。言いふらすのだけは勘弁して下さい。」
3人も勃起させていることに気付いた透は、何とか3人を挑発しようとする。
うまくしたら、3人もズボンを脱ぐかもしれない。
そして、自分に奉仕させるかもしれない。しゃぶらされるかもしれない。
透の露出・被虐癖が溢れ出してきた。
「何でもしますだと。自分だけ気分出しやがって。」
「オレ達も、気持ちの良いようにさせろよな。」
(いよいよ望む方向へきたぞ。)
しかし、世の中、そんなに甘くないことを、この後、思い知らされる透であった。
(ああ、自分だけ素っ裸で、いたぶられているのに、勃たせてしまう。)
恥かしいと思えば思うほど、透のモノはその体積を増していく。
「なんだコイツ、本当に勃たせやがった。」
「コイツ、恥かしいカッコウさせれらると興奮する、変態なんだ。」
(ああ、そうです。透は恥かしいカッコウをさせれると興奮する、変態です。)と、声を出して応えるのを、透は何とかしてガマンした。
「おまえ、チンポ勃起させて、オナりたいんだろぅ。でもダメだ!ようし、こうやって。」
淳史は脱ぎ捨てられていた透の学生ズボンから皮のバンドをはずすと、「手を後ろにするんだ」と透の両手を無理やり後ろ手に組ませると、バンドで縛ってしまった。
「さあ、これで自分ではシゴけないゼ。ほら、シゴきたいんだろ。ほれほれ。」
と、透の完全に勃起したチンポを手のひらで弄ぶ淳史であった。
「ケッ、先っぽが濡れてきたとちゃう?」と囃す浩司。
「チンポおもちゃにされて、コイツ喜んでるんだ。」と啓祐も囃したてる。
「ほら、言ってみな。『チンポ弄ばれて喜んでいます。』って。」
(もう、最高の展開になってきた。)
と、心の中で喜びながらも、さらに挑発すべく、透は淳史に挑戦的な眼差しを向ける。
「何だ、その目は。」
と、弄んでいた手を透のチンポから離す淳史であった。
「アッ!」
淳史は離した手で、スナップを効かして透のチンポに横から張り手をくらわせる。
「おらおらおら、『チンポ弄ばれて喜んでいます。』って言わないと、」
と、また張り手
「ぎゃー!」
「こうだゼ」
「あ、言います。チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「誰がだよ。」
「自分です。」
「自分って誰だって聞いてんだろ。」
ビシーッ。
「ぎゃー!」
「言うまで止めネーゼ。」
「ああ、透です。」
「へえ、お前、トオルっていうんだ。よおしトオル、弄んでやるゼ。」
と、淳史は透のチンポを握り直す。と、浩司が、
「オメー、ただのトオルか?」
「はぁ?」
「チンポ弄ばれて喜んでる、変態のトオルだろ!なぁ!」
「そうだ、そうだ。変態のトオルだ。」と啓祐も囃したてる。
「そうか、変態のトオルだったな。
『変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。』って言うんだ。」
と、また透のチンポに張り手をくらわす淳史であった。
「変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「何、声が聞こえねーぜ。もっと大きな声で言うんだ」
「変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「ただのチンポか?勃起させてんだろ!」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「よおし、もっと大きな声で10回言うんだ。」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「こうしたら、もっと面白いんじゃん。」
啓祐は透が脱ぎ捨てていた透の靴からヒモを抜くと、
透の根元をグルグル巻きに縛ってしまった。
「ああ、痛いです。」
と、痛がりながらも更に勃起の体積を増す透であった。
「ああ、もうだめです。いっちゃいます。」
こんなイジメに感じたのか、透はもう、果ててしまいそうであった。
「ばか、だめだ。」
と、淳史は慌てて透のチンポから手を離す。
「あああああ・・・」
絶頂まで、あともう少しのところで「お預け」され、恥かしげもなく、気も狂わんばかりのヨガリ声をあげる透であった。
「こんな、面白れえモノ、俺達だけではモッタイナイよなぁ。」
「そうだ、そうだ。他のヤツラにも見せてやろうぜ。」
一瞬、目の前が真っ暗になる透であった。
しかし、興奮の局地にいる3人は、本気のように見える。
「それだけは勘弁して下さい。」
「何ヌカシてんだ、馬鹿野郎。お前は俺達の奴隷なんだよぅ。」
「新部室舎に行けば、まだ何人も残っているぜ。」
と、3人係りで透をトイレから押し出そうとする。
さすがに、必死の透であった。火事場のバカヂカラか、3人の力でも、
透を動かすことは出来なかった。
その時、浩司がヒラメイタ。
「へっへぇ。結構抵抗するじゃん。俺達に逆らうとどうなるか、思い知らせてやる。」
と、透のチンポとタマの根元をグルグル巻きにしたヒモの先端を持って、
トイレの出口方向に、思いっきり引っ張った。
「ギャーーーー」
チンポとタマが千切れるくらいの痛みに、さしもの透も抵抗できず、
トイレの出口に引っ張られていった。
「はは~ん。よっぽど効いたらしいなあ。」
「俺達の言うこと聞かない時はどうなるか、わかったか!」
「テメーは俺達の奴隷なんだよ。」
(もう、何も抵抗できない。)透は諦めざるをえなかった。
「イェーい!解剖か!!」
「素っ裸だぜ。」
「ひぇー、後ろ手に縛られてるぜ。」
「こいつ、こんな恥かしいカッコウして、ビンビンだぜ。」
「おい、見ろよ。チンポの付け根縛られて、そのヒモで引きまわされてるじゃん。」
練習が終わった後も居残っていた4人が口々に歓声をあげる中、透は隣の新部室舎の卓球部室に連れ込まれてきた。
「オナニーショーの始まりだゼィ!」
「いいぞ。」「やれぃやれぃ!!」
皆に見られながら、淳史は透のチンポを扱き出す。
「ああ、ああ」
思わず喘ぎ声を出してしまう透。
「おら、トオル、さっきみたいに言ってみな。」
「ええ?」
「変態のトオルは、どうしんだっけ?」
と、根元を縛ったヒモをピクピクと引く浩司。
(ああ、もうあんな痛いのはイヤだ。でも、あたらしい4人がいる。)
「変態のトオルは、どうしんだっけ?答えろって言ってんだよ!」
と、ヒモを引っ張る浩司。足がついていかず、ヒザマヅクように倒れる透。
「ああ、許してください。」
「だから、言えっていってるんだよ。」
と、浩司はヒモを引っ張る。
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「こうか!」
と、淳史は透のチンポを力いっぱい扱き出す。
「ああ、いいです。」
さきほど、トイレで一回イク寸前まで追い詰められていた透は、完全に理性を失った。
「いきます。イッチャウよーー。」
「だめだ。」
と、手を離す淳史。
「ああ、いかせて下さい。お願いです。」と、思わす嘆願する透であった。
「こいつ、本当に変態じゃん。人に見られてるのにイキたいんだと。」
「きっと、イクところを見せたいんだゼ。」
「露出変態か、こいつ!」
口々の透を賤しめる7人であった。
「そんなに皆にみせたいのか。よし、次だ。」
浩司は根元を縛ったヒモの先端を持って、卓球部室の出口に透を引っ張っていく。
隣はハンドボール部室である。ここにもまだ3人が居残っていた。
「けっこうハデにやってるじゃん。」
「こいつ2年生の柏井ってヤツじゃないか?」
「トオルっていうらしいゼ。」
「ビンビンにしてるゼ。」
「こいつ、変態の露出狂なんだぜ。」
「そろそろショーの再開だ。」
「でも、オレ扱くの疲れたぜ。こいつばっか良い思いしていやがんの。」
「よおし、今度はオレが握ってやるぜ。」
と、今度は啓祐が透のチンポを握る。
「コイツ、先走りでグチョグチョだぜ。
おら、握ってやったぜ。気持ち良くなりたいんだろっ。
んなら、自分で腰振ってミ。」と、透の尻に平手打ちをくらわす。
他人に否応なく扱かれるなら、しょうがない。しかし、自分から腰を振る。
そんな恥かしいこと・・・・・
しかし、もう2回も****寸前で「お預け」されている透は、
恥も外聞もあったものでは無い。
自分から腰を振って、快感を味わうのであった。
「おら、おまえ、腰振るって、前後だけかよぅ。」
もう、ただ****の快感を求めるだけになった透は、
今度は腰を前後左右に、なるべくいやらしく振って見せるのであった。
「スッゲー。こんなオナニーショー、初めてみるぜ!」
「やれやれ、もっと激しく腰つかうんだ!!」
「ああ、イキそう。いかせてーっ。」
しかし、あともう一息というところで、啓祐は手を離した。
擦りつけるカベを失っい、さらに激しく腰を前後左右に振る透。
そのうち、ふと我に戻ると、あまりにもの恥ずかしさに、
全身の血が逆流するような恥かしさを覚える透であった。
「ホンモノの変態ジャン。」
ここにいる全員がヤンヤの歓声をあげる。
しかし、透のアソコは益々先走りに濡れまくるのであった。
「まだここには部室が、あと3つあるんだぜ!」
「もう、勘弁してください。イカせて下さい。」
精も根もハテてお願いする透であったが、誰がそんな願いを聞いてくれるであろうか。

次は陸上部室だ。
「キタネー!もう、先走りでぐちょぐちょやんけ。」
「だいたいコイツ、こんな変態なんだから、人間の手で握ってやる値打ちもないぜ」
「そこの、あの赤いヤツに擦り付けてみ!」
よく工事現場にある、赤い三角形の円錐を指し示されると、透は小走りに円錐まで行く。
しかし円錐の身長は少し小さめで、チンポを擦り付けるには透は膝を曲げ、股を広げなければならなかった。
「ほんとコイツ、ハシタねーヤツだぜ。股おっ広げて擦り付けていやがんの!」
「おら、ちゃんと力こめて擦れるように、押さえててやるぜ。」
と、浩司は円錐の下の部分を踏んづける。
すると、透は膝を曲げ、股をおっ広げたカッコウで、腰を前後左右に振り、チンポを円錐に擦りつけ、快感をむさぼるのであった。
「おい、まだイクなよ。まだ部室は2つあるんだからな。」
しかし、もう自らの快感の奴隷に成り下がった透は、そんな言葉は耳に入らない。
「イックー。」
「バカ、いくな。」
浩司は踏みつけていた円錐を蹴り、透のチンポから引き離したが、既に遅く、透は激しく****していた。
「バカ野郎、誰がイって良いって言った。」
淳史が血相を変えて****中の透に飛び膝蹴りをお見舞いする。
透は大量の液を****しながらふっとぶ。吹っ飛んでいる間も****する透。
「こいつ、俺達の大切な練習道具を汚しやがって。」
と気色ばむ陸上部員たち。
「自分で汚したんだ。自分でキレイにするんだぞ。」
と、啓祐は透の髪の毛を引っ掴むと、円錐の透の****が付いた部分に、顔を押し付ける。
「さあ、舐めるんだ。」
透は自分の****を初めて舐めた。初めての****はニガかった。

次は水泳部室である。
「勝手にイッたお仕置きだ。」
と、顔中****にまみれた透の、****したばかりだというのに勃起したままのチンポを強引に扱き出す淳史であった。
「ぎゃーぎゃー、止めて。感じすぎて痛い。」
いったばかりのチンポを扱かれると、感じすぎてかえって苦痛であることを知って、力いっぱい握りしめ、扱きまくる淳史であった。
透は、3回もイキそびれての****であったし、****の最中も円錐を離されて、つまり、****中に刺激が無かったことから、まだタマの中に精子が残っていたためか、またまた、その刺激が快感に変わる。
「ああ、イキます。」
「ああ、イっちゃえ。」
2度目の****は、出したばかりのチンポを扱かれる感じすぎるほど感じ、全ての精子を射出した透であった。

「まだ、サッカー部が残ってるんだぜ。」
「ええ、2回連続でイッたばかりです。もう許してください。」
勿論、許されるハズが無い。
「さあ、オナニーショーだ。自分でシゴいてイケ。」
と、後ろ手のバンドをはずされる。
「もう、勘弁してください。もういけません。」
「何いってるんだ。3回くらい、いつもやってるんだろテメー。」
たしかに一日に3回どころか5回やることもしばしばの透であったが、こんな短時間のうちに3回なんて・・・・。
「言うこと聞かねーと。」
と、啓祐がまたヒモを引っ張る。
「首吊りならぬ、チン吊りだー!」
「ぎゃー!!」
「おら、タマが潰れちゃうぜ。」
「やります、やります。だから、吊るのはヤメテーッ!」
「それでいいんだよ。」
しかし、短時間の間に2回イッている透にとって、このオナニーショーは、地獄以外の何モノでもなかった。
「ほら、まだイカねーのか。」
と、ヒモを引っ張られる。
「ああ、イキます。吊るのは許してください。」
興奮しているギャラリーは、床に横たわって扱く透を蹴ったり、ヒモを引っ張ったりして、透をイジメる。
「許しも無くイッたお仕置きだ!」
そんな、イジメに快感を感じはじめる透。
快感を感じはじめた途端、ようやく透のチンポは勃起した。
「ああ、もっとイジメて下さい。いいよー。
変態の透はイジめられて勃起してるよ~っ。ああイークーっっっ!!」


エピローグ「奉仕」

ようやく部室一周を終えた透達は、旧部室舎の服を置いてあるトイレに戻ってきた。
透は短時間の間に3回も****させられ、まったりしていたが、他の3人及び、ここまでついてきた5人は、学生ズボンやユニフォームの前をテント張らせている。
「今度は俺達の番だぜ。」
「お前一人だけ良い思いして、不公平だよな。」
「俺達も、良い目に会いたいよな。」
3人プラス5人は、目を血走らせ、学生ズボンを、ユニフォームを降ろす。
ああ、またあの苦い****を・・・
「おまえは、ズーッとシゴいているんだ。最後の一滴まで搾りとってやるからな。」

「透の場合」は、まだ始まったばかりであったのだ。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/02/01 (Sat) 09:40:45

僕の初体験は中1の時です。
部活は剣道部でしたが、
いつものように練習が終わり着替えてる最中、
隣の女子部室の窓が開いていて、
ずっと憧れていた先輩の裸が見えました。
しかも先輩は油断しているのか、
パンティをちょうど脱ぎ終わって****でした。
僕のオチンチンはビンビンに勃起してしまいました。

翌日、練習が終わって、後かたづけをしていると、
先輩はいつまでも道場を出ていきませんでした。
道場に二人きりになると、
先輩は私の腕をつかみ、こういいました。

先輩:「君、昨日私が着替えてるとき、
のぞいたでしょう?」

僕:「ち、違います。偶然目に入ったから・・・」
(まずい、見られてたか。)

先輩:「ふーん。そんな風には見えなかったわよ、
本当は私の裸に興味があるんでしょ?」

僕:「そんなことないです」(ヤバイ)

先輩:「君のチ○チ○見せてよ。
そうしないと明日「解剖」するわよ」

僕はみんなの前で服を脱がされるのがいやで、
仕方なく先輩の言う通りにしました。
ちなみに男子部でしていた「解剖」とは
4・5人で体を押さえつけ、
服を脱がされパンツの上から触られて
勃起させて最大になったときに、
パンツを脱がしてしまうものです。
その場にいた人、全員に自分の恥ずかしい姿を
見られてしまうことです。
先輩は僕が言うことを聞かないと、
女子部全員で僕を「解剖」するつもりでした。

先輩:「へーっ、君、毛も結構生えてるのね」

僕:「あっ、まあ」
(そんなに見なくても、でもなんか感じてる)

先輩:「やだ、な~に、君、チ○チ○起ってきたわよ、
恥ずかしくないの?」

僕:「・・・・」(何を言っていいか分からない。
そうしてるうちにチ○チ○は完全に起ってきた)

先輩:「君、オナニーしてる?」

僕:「・・・・・」(恥ずかしいから)

先輩:「誰にも言わないから教えてよ」

僕:「うん」(うなずいた)

先輩:「じゃ、自分でするより
気持ちいいことしてあげる」

僕:「自分でするより???・・」

先輩はいきなり僕のジャージと短パン、
それにパンツも一緒に足首まで下ろしました。
そして僕の片足を上げて抜きました。
半袖シャツの下の方は
僕のチ○チ○の突っ張りでもっこりしています。
最大に勃起して脈打ってました。
先輩はいきなり筆入れの中から定規を取り出して、
シャツをめくってチ○チ○の長さを測りだしました。

先輩:「んーと、12.5㎝。
1年生としては大きいんじゃない?フフッ」

定規を置くと先輩は先っちょを指でつまみ、
ゆっくり根本のほうへ引きました。

僕:「い、痛いっ」
と言った瞬間に皮が「ぺろっ」と剥けました。

先輩は皮を元に戻すと
今度は剥けるか剥けないかぐらいの位置で
上下にこすり始めました。
先輩は僕の後ろから右手で
僕のチ○チ○を触っていました。
まるで自分でオナニーしているようで、
すごく気持ちがいい。

先輩:「どう、気持ちいい?」
僕:「うん、とっても。
自分でするより気持ちいい。」

先輩:「ここが一番気持ちいいのよ」
(亀頭を指でなでる)

僕:「ああっ。」
(一瞬電流が走ったような感じがして、
思わず腰を引く僕)僕の先っちょは
先走りでヌメヌメしてきました。

僕:「先輩!だめです、
なんか痛いってゆーか、じーんとくる」
(それでもやめない)
先輩は亀頭をなでるのをやめて、
今度は皮の上から
握って上下にピストン運動を始めた。

先輩:「こっちのほうが気持ちいい?」

僕:「・・・(気持ちいい。いつもしている感じ)
もっ、もう、出そう」

先輩:「・・・・・」
(一段と上下運動が激しくなる)

僕:「ああーっ、せっ、先輩!
で、でそう。で、でるーー」

僕は初めて人に出してもらいました。
今まで見たこともない勢いで3回も飛んで、
近くにあった先輩のカバンにかかってしまいました。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/01/25 (Sat) 17:13:49

休みの日がやってきた。

この間おじさんと会ってから数日経っていたけれど、
ぼくは何度もおじさんの事を想像しながらおちんちんを弄っていた。

けれど、実際休みの日になると緊張してなかなか電話出来ないでいた。

このバックれしまおうかって思ったけれど、家の電話番号を教えてしまっている。
もしも電話されて、お父さんやお母さんにバラされたら・・・。

そんな事を繰り返し頭の中で考えていたけれど、
雑誌の中にあるような事を経験してみたい・・・
あのカッコいいおじさんのおちんちんを見てみたい・・・

結局、電話する決心がついたのは、13時を過ぎた頃だった。

「・・・もしもし・・・」

ぼくは消え入りそうな声で電話した。

電話に出たおじさんの声は、
相変わらず威圧的だったけれど、少しだけ嬉しそうだった。


「連絡来ないのかと思ったぞ」

おじさんの車に乗り込むなり、そう言った。

「すいません、緊張してしまって・・・」

ぼくは助手席で小さくなりながら答えた。

「まあ、そりゃそうだな。よく知らないおじさんと会うんだからな。しかもその知らないおじさんにイタズラされるんだからな。童貞のお前からしたら、緊張するよな」

ぼくはおじさんの言葉にゴクリとツバを飲み込んだ。

「緊張していいんだよ。その方がイタズラのし甲斐があるからな。恥ずかしがるお前の服を一枚ずつ脱がして反応を見るのもいいかもな」

おじさんはそう言って、楽しそうに笑った。



車を走らせて20分ほどで、おじさんの家に着いた。

住宅街に構えた、なんとも大仰な古い民家。
お手伝いさんでも現れそうな格式のある雰囲気に、ぼくの緊張はさらに高まった。

「遠慮なく入りな。誰もいないから安心しろ」

玄関を上がると、懐かしい香りがした。

「お前さんからすると、こんな古い家は珍しいだろ。今はどこもかしこもマンションだらけだからな」

おじさんの後をついて廊下を進んだ。

「まあ、お茶でも飲め。それとも何か他のものがいいか?」

居間へ通される、皮張りのソファに座るように言われた。

「お前はまだ若いから、ジュースがいいか?」

おじさんは、リンゴジュースを持って戻ってきた。

そしてぼくの横に座った。

「おじさんは、ここで一人暮らしなんですか?」

ぼくは出されたジュースに口をつけて言った。

「そうだ。なんだ、ここに住みたいか?」

「いえ、そうじゃなくて、こんな大きなお家に一人じゃ大変だろうなって・・・」

「週に2回、メイドさんが来て一切合切やってくれるから大丈夫だ。ちょっと寂しいけどな」

おじさんはそう言うと、左腕をぼくの首の下に回し、自分の方へ抱き寄せた。

「キスしてみるか?」

おじさんはぼくの返事を待たずにいきなりキスをしてきた。

最初は優しく唇を重ねるだけだったけれど、次第に激しくなった。

おじさんの重たい舌がぼくの口に入り、中を確認するように這いずりまわった。そしてぼくの舌を捕らえると、ねっとりと絡ませてきた。ぼくは喉が渇いているかのように、濡れたおじさんの舌を求めてからませた。
おじさんの唾液の味が、ぼくをたまらなく興奮させた。

おじさんの手は、ズボンの中で固くなっているぼくのおちんちんの上に置かれた。

「さすがに若いな。キスだけでこんなに硬くなっている。かわいいぞ・・・」

ズボンの上でモゾモゾと動くおじさんの手を感じながら、ぼくはおじさんの唇をむさぼった。
生まれて初めてのキスに、酔いしれていた。

しかし突然おじさんは身を離し、立ち上がった。

ぼくの目の前には、こんもりと盛り上がったおじさんの股間が見えた。

「風呂沸かすからな、一緒に入るか」

おじさんはそう言うと、浴室の方へ消えていった。

覚悟を決めてきたけれど、突然の展開にボクはビビっていた。
まだ心臓はバクバクいってるし、手だって少し震えている・・・。

この後はどうなるんだろうか・・・。
きっとぼくはおじさんと一緒にお風呂に入る・・・
おじさんに裸を見られるんだ・・・。
小さいおちんちんを見られてしまうんだ
まだ剥けていないおちんちんを見て、おじさんは笑うだろうか
それとも、イヤがるだろうか

ぼくの知っている男同士の世界は、ゲイ雑誌の中だけだ。
その中には全くと言っていいほど、ぼくみたいな短小で包茎な人物は出てこない。
漫画にも、小説にも。出てこない。
出てくるのは、大きくて剥けているおちんちんばかりなのだ。
だからぼくみたいなのはあんまりいないのかもしれない・・・。

そんな不安を感じながら、おじさんが戻ってくるのを待った。

「風呂沸いたぞ」

おじさんに手を引かれて脱衣所に行った。
おじさんはさっさと自分の服を脱ぎ、トランクス一枚になった。

ぼくも慌てて脱ごうとすると、おじさんが制止した。

「ダメだ、おじさんが脱がせてやる」

小柄なぼくの顔を覗き込むようにして、おじさんはぼくのシャツのボタンを一つずる外していった。そしてインナーで着ていたTシャツも器用に脱がせると、そっと乳首に触れた。

「あ・・・」

おじさんはぼくの反応を確かめるように笑うと、今度はズボンのベルトカチャカチャ音を鳴らして緩めた。
ストンとズボンが床に落ちると、ぼくはブリーフ一枚になってしまった。

「お前、ブリーフなのか。かわいいパンツ穿いてるんだな」

ブリーフの真ん中で、小さくテントを張っているおちんちんをピン!と指ではじくと、

「勃起したままだな。高校生のぼうやは、どんなおちんちんしているんだ?おじさんに見せてくれるか?」

と言い、その場にしゃがんだ。

ぼくのブリーフの腰ゴムに手をやると、ゆっくりと脱がせようとした。
でもその瞬間、なぜかぼくは股間の部分を抑え、脱がそうとするおじさんの邪魔をした。

「なんだ?恥ずかしいのか?」

おじさんはぼくを見上げながら言った。

「はい・・・」

「ここまで来て、何が恥ずかしいんだ?」

ぼくは黙って俯いた。

「おいおい、ぼうや。そんな可愛い素振りをして、本当はおじさんをじらしているんだろ?おじさんはそういう恥じらう子が好きなんだぞ・・・」

おじさんはスケベそうに笑った。

「どうして恥ずかしいんだ?おじさんに言ってみろ」

「ぼく・・・小さいし・・・」

おじさんは笑った。

「そんな事はわかっている。さっきズボンの上から触っただろ?その時に、小さいって気づいたさ」

「それと・・・ぼく・・・」

「なんだ?」

「ぼく・・・おちんちんまだ剥けてないから・・・」

そう言うと、おじさんは華で笑った。

「だってお前はまだ高校生だろ?剥けてないのが普通だ。気にするな。それに、小さい皮カムリなんて、可愛いじゃないか。お前の顔にはピッタリだよ」

ぼくは恐る恐る手を離した。

おじさんはゆっくりとぼくのブリーフを下ろした。

そして、おちんちんがピョコンと音を立てるように飛び出した。

「ははは。可愛いじゃないか。お前にぴったりのおちんちんだよ。おじさんはな、お前みたいな若い子が好きなんだ。だから黒ずんだ使い古した大きなマラよりも、こういう小さくてまだ皮の剥けていない未発達のおちんちんの方が好きだ。だから安心しろ。いいな?」

「はい・・・」

恐らくぼくは顔を赤らめたまま、おじさんを直視出来ずにいた。

おじさんはおちんちんの上のボテっとしたドテを撫でた。

「まだチン毛もちょっとしか生えていないのか。ますます可愛がり甲斐があるな・・・。それとな、お前みたいなMっぽい子は好きだがな、別に主従関係を築くわけじゃないんだ。だから、敬語も使わなくていい。可愛く甘えて、年上の俺に身を任せればいいんだ」

「はい・・・」

おじさんはむき出しになったぼくのお尻をペシンと叩いた。

「じゃあおじさんもパンツ脱ぐぞ」

おじさんはぼくに見せつけるように、トランクスを脱いだ。
もっさり生えた陰毛がのぞき、下向きに収まっていたおちんちんの根本が見えた。

太い・・・!

さらにトランクスを少しずつ下ろした。
まだ先っぽは出てこない・・・。

「ぼうや、おじさんのおちんちん、見たいか?」

「うん・・・」

おじさんは一気にトランクを下ろした。

まだ固くなっていないにも関わらず、太くて黒ずんだおちんちんが飛び出した。
しかも、雑誌で見たような、きちんと剥け上がり、亀頭が露出したおちんちんが・・・!

おじさんはぼくを自分の横に立たせた。

「ほら、鏡を見てみろ」

顔をあげると、目の前の鏡に並んで立っているぼくらが映っていた。

背が高くてゴツいおじさんと、おじさんの胸元までいかない小さなぼく。
胸元から股間まで適度に体毛で覆われたおじさんと、ツルツルで弾力のある肌のぼく。
モッサリと生えた陰毛から伸びる太くて長い向けたおちんちんと、まだほとんど毛もなく、白くて細く短い皮を余らせたおちんちん・・・。

対照的な2人の姿は、この上なく羞恥心を掻き立てられた。
恐らくこの時の鏡に映ったぼくらの姿が、今のぼくの性癖の始まりだったようにも思える。


おじさんに手を引かれて浴室に入った。

古い民家はどこもこんなお風呂なのか・・・と驚くくらい立派なお風呂だった。
学生時代に部活の合宿で止まった民宿のような、一度に4人くらい入れるくらいの大きさだった。

おじさんは自分とぼくにザーっとお湯を駆けると、浴槽のヘリに腰掛けるように言った。
そしておじさんは、そんなぼくの前に仁王立ちになった。

「よく見ろよ。これが男のチンポだ。大きいだろ?触ってみるか?」

躊躇するぼくの手を取り、自分のおちんちんを握らせた。

「すごい・・・」

「大きいだろ?ほら、勃起している自分のおちんちんを見て比べてみろ」

自分の股間を見下ろすと、勃起していた。
しかし、おじさんのおちんちんはまだ萎えたままなのに、精一杯勃起をしたぼくのおちんちんよりも、ずっと大きくて太かった。

「これが大人のおちんちんだ」

ぼくは手の平にのしかかる重量感を感じながら、おじさんを見上げた。

「おじさん、ぼくも大人になったらおじさんみたいになる?」

おじさんは小さく笑うと答えた。

「そりゃ無理だな。年をとるにつれおちんちんが大きくなるなんて、聞いたことないな。身長が伸びる成長と比例しているっていうから、おそらくもうお前のおちんちんはそれ以上大きくならないだろ」

やっぱりか・・・と少しうなだれた。

「でも、二十歳過ぎたら、おちんちんは剥けるんでしょ?」

おじさんは驚いた顔を見せた。

「そんな事誰に聞いたんだ?」

そう言うとしゃがみ込んでぼくのおちんちんのすぐ前に顔を持ってきた。

「あのな、おちんちんは勝手に剥けてはくれないんだぞ。おじさんみたいなムケチンになりたいなら、今のうちから剥き癖をつけておくか、いずれ手術で切るしかないな」

ぼくは少し絶望的な気持ちになった。

ぼくのおちんちんは亀頭を露出する事は出来るけれど、剥くとき少しだけ痛かったし、露出した亀頭は敏感過ぎて痛いくらいだった。それなのに剥く癖をつけなきゃいけないなんて・・・。

「でもな、大切な事を言うぞ。よく憶えておけよ」

おじさんは勃起しているぼくのおちんちんの先っぽをツンツンしながら言った。

「お前は、俺みたいなおじさんが好きなんだろ?同年代や少し年上のお兄さんじゃなくて、おじさんが。だったら、おちんちんの大きさや皮カムリなんて気にするな。若い子が好きなおじさんたちっていうのはな、その子たちからお父さんやパパって呼ばれたいって思ってるんだ。つまり、自分の息子のように思ってるって事だ。そんな子たちにエッチな事を教えたりするのが好きなんだよ」

おじさんは立ち上がると、大きな浴槽に入り、ぼくを手招いて自分の胸元に抱いてくれた。

「そんな自分の可愛い息子みたいな子に求めるのは、自分よりも大きなズル剥けマラではなくて、お前のみたいな可愛いおちんちんの方がいいんだよ」


Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/01/19 (Sun) 10:40:34

性的イジメ明るみに 中野区立7中 「教室で割礼ごっこ」

10人前後が抑え付け、中2、10日間のケガ。
事件があったのは、昨年5月、2年B組のクラスで、休み時間中、A君(13)を男子生徒10数人が取り囲み、手足を抑えつけるなどして、ズボン、下着を脱がせ、下半身を裸にした。

この後、さらに数人が、性器に力任せにいたずらするなど「割礼ごっこ」をシタという。
A君は下腹部から出血、すぐ近くの病院に駈けこんだが、1.5センチも皮膚が裂けていたほか、擦過傷も受け、全治10日のケガをした。

A君は痛みでトイレにも行けず、精神的ショックも大きく翌日は学校を休んだ。
割礼ごっこに加わった生徒たちは「おもしろ半分にやった。」「生意気だからやった。」と言っていたという。

・・・・NHK「中学生日記」でも、教室で、女生徒雄大勢見てる中で、パンツまではぎとるいじめを「やつのパンツを狙え」と題してやっていた。
稿言うことは本当にある。
裂傷をおったというから、エレクトしきらせて無理に剥いたのだろう。
擦過傷もおったというからかなりいじられたのでは・・こういうことを女の子も居る教室で、手足を抑え付けられて強制的にされるということがかなり。
こういういたずら、「解剖」と言うんだが、思春期の男子中学生や高校生の間で、密かに、あるいはこのように白日の教室で公然と伝統的に行われていることだ。

高校生でも、高一の少年は、女の子の見ている前でブリーフを引き剥がされ、これから性器を露出されるときは思わず泣き叫んでしまったという。

中学二年生、13歳の若葉の5月と言えば、萌芽の兆しが有るか無きか、男の子として最も美しく清純で、しかも一番デリケート、一番恥ずかしい頃だ。

女の子の見ている教室で、一人の思春期の男の子がブリーフまで引き剥がされ辱められるのだ。

NHKの「中学生日記」でも、「ヤツのパンツを狙え」と題し演じられた、この場合は下半身裸だが、横浜の中学校では中学1年生の男子が、女子も見ている教室の教壇で素っ裸に剥かれて性器を見られたり、一人ずつ順番に触ったという、この中には女生徒もいたというのだ。

教壇の上でというから、たぶん抵抗できないよう羽交いじめにしてみんなに触らせたのだろう。普通なら素っ裸にされたら股を閉じ座り込んで隠すしかないだろうから。


【神奈川県(横浜市)=青井憲明】今月16日、横浜市内の中学校で、中学1年生の
少年が、同級生からいじめを受け、自殺未遂していたことがわかった。
警察の話によると、少年は5月頃からクラスの何人かの男子によっていじめをうけていた。
内容はどんどんエスカレートし、性的いじめも行われていたという。
教室の教壇で強制的に****にさせられ、少年の性器を同級生が順番に触っていったという。
その中には女子も含まれていたという。
中学校、警察は、事実関係を確認次第、いじめをしていた生徒の書類送検も考えているという。
いじめられっ子は、誰一人裸はいないのに一人だけブリーフどころか、風呂に入るのでないのに身につけているものをすっかりはぎ取られるいじめられっ子・・。

中学生と言えば性が大きく成長する時期、恥ずかしい処に萌芽の兆しが表れだんだん広がっていく、中学卒業までに夢精や自慰行為を覚える。

一番恥ずかしい年頃で、修学旅行では男子の方が恥ずかしがり、入浴にブリーフのままはいたりするようだ。

中三生もそうだが、中学の1,2年生と言えば、女の子より成長が遅れる唯一の時期。

まだ女の子より綺麗な腿、ぽっちゃりしたお尻・・・まだ生え揃わない白い下腹・・、人に見せられないまだ大きくもなく小さくもない朝顔のようなチンポコやタマタマの入った肉の袋のぶらさがり・・・

男の子のすべてを晒したままというには、たぶん強引に羽交いじめされて立たされるのだろう。

それをクラスの生徒にその男の子のシンボルを順番にいじられいやらしく囃されるのだろう、そこに人権は無い。

ちょっとでも触られると敏感に反応してしまう触覚の様な器官なのだ。可哀そうに、手で隠すことも、手を振り払うことも叶わない。

腰を落とし女の子のように股を併せていやいやするのを、そうはさせじと引き上げ羽交いじめし見えるように立たされるのだろう。

そのまま隠そうとすればするほど、悶えれば悶える程、逃れようとすればするほど、恥ずかしがれば恥ずかしがるほど・・いや増す、えもいえぬ男の子のエロチシズム ・・ああ!。

とくに、おべんきょうはできるがスポーツが苦手とか、いい子がやっかみでいじめられる場合が多いようだ。

エッチな話はしないようないい子でも性器はついているし、毛も生えるし、勃起もする・・いい子には一度でもこんなめにあったら生きていけないだろう。

女の子がクラスメートが自分の剥き出しの性器に触ろうと近ずいてくる・・そして指が、どんな心境だろうか。

いじめの最終形態は性的いじめだという。教室でも素っ裸にされてしまうのだ。今日も教室の内外で、どこか表沙汰にならないところできっと○液が流されているかも・・
いじめられっ子は、誰一人裸はいないのに一人だけブリーフどころか、風呂に入るのでないのに身につけているものをすっかりはぎ取られるいじめられっ子・・、中学の1,2年生と言えば、まだ女の子より綺麗な腿、ぽっちゃりしたお尻・・・まだ生え揃わない白い下腹・・、人に見せられないまだ大きくもなく小さくもない朝顔のようなチンポコやタマタマの入った肉の袋のぶらさがり、・・・

おべんきょうはできるがスポーツが苦手とか、いい子が、やっかみでいじめあれたりされるのが多いようで、エッチな話はしないようないい子には.耐えられないだろう。



いじめが猛威をふるって沢山自殺者が出た昭和60年、教育雑誌[教育と医学]に教育評論家遠藤豊吉氏が「昔のいじめ、今日のいじめ]と題し書いている。その中で、「これは昨年の夏ごろですが,私の処に東京新宿区のお母さん二人が駆け込んできました。同じ中学校の同じ学級に通う二年生男子追お母さんたちでした。話を聞いて、たいていの事にはもう驚かなくなっている私も思わずキモをつぶしてしまいました。」「というのだ。

「一人の男の子は殴られ蹴られのいじめを長い間受けていたのですが、ある日とうとう二階にある教室の窓から外に逆さ吊りされるところまで行ってしまったというのです。]「逆さ吊りするいじめっ子たちの手が、もしなにかのはずみではずれてしまったら、この子はどうなっていたのでしょう。」
「もう一人の男の子は、教室の中で下着まで剥ぎ取られ、素っ裸にされて大勢のクラスメートの前に晒されたというのです。」「思春期にある中学二年生が、素っ裸にされて人前にさらされ、みんなの慰み者になるということが、どれほど辛いことか。」「我が子がそんな仕打ちを受けたことを知ったお母さんは、すぐに先生の処に駆け込んで行き、親としても耐えがたいほどつらいことを訴えました。だが返ってきた返事は『それはいじめではなくこの年齢にありがちなふざけですよ』の一言でした・・・・」(慶應通信「月刊 教育と医学」特集いじめ 昭和60年9月号(第33巻第9号))

昭和58年4月にはNHK「中学生日記」でも「ヤツのパンツを狙え」と題し、教室でパンツを脱がされる解剖いじめが演じられた。事実は小説よりというが、実際のこのような事はかなり行われていたのだろう。
この例は「素っ裸」というから****にされたということだろう、教室で、夏ごろと言えば1学期頃だ、中二の一学期と言えば、男の子として一番美しく一番恥ずかしい頃、一番隠したい頃だけに、女の子も見ているだろう教室で、ひとりだけ素っ裸とは。

身の置き場所も無く唯両手で隠すようにして右往左往する姿を想像してください、しかも先生さえそれはいじめではないふざけだというのだ。

このころ東京新宿区だかの男子中学生が修学旅行で、ブリーフのまま入ってブリーフを置いていく、旅館はそれを集めて洗濯してダンボール箱に入れて中学校に送りかえすというのがあちこちでありこまっているとの新聞記事が有った。

修学旅行の風呂でも脱げないのにみんなの見ている真昼間の教室で、泣き叫ぶのを無理やり容赦なく剥ぎ取ってしまうのふぁろう。

いじめっ子達は、それが男の子にとって最高に厭な耐えがたいことだと事を知ってるから虐め甲斐があるのだろうか。
海外からの帰国子女で、英語ができるこがやっかみで苛められる子も。そして最も嫌がる『解剖』をされることに。

エッチな話はしないようないい子でも性器はついているし、毛も生えるし、勃起もするし****もしてしまう・・勉強のできるいい子には一度でもこんなめにあったら生きていけないだろう。
有る読者投稿をもとにサンケイ新聞で『解剖といういじめに 親はどうしたらいいか』との連載が有った。
投稿は、海外から帰国いた中二の男の子、英語が得意、元気が無いので母親が問いただすといじめをうけているということ、それも人前でズボンやパンツを無理やり脱がされる。
母親は、なぜ先生に言わないのか問いただすと、いじめを受けているのはもう一人いて、その子は先生に訴えた、しかし先生にチクったと言って、今度は体育館の倉庫に連れていかれて、そこで「オナニーされた」というのだ。
オナニーとは、自分でするのでなく無理やり性器を弄って勃起させ****に至らしめる事、いわゆる解剖だ。
その子もみんなの前でパンツを脱がされるくらいだったが、先生にチクったと
言ってもっとひどい目に遭った。自分もそのことを知って、そればっかりは絶対いやだ、先生には黙っててと言う、親として先生に言うべきかどうかという相談。

先生にチクったと言って、今度は体育館倉庫と言う密室で数人から押さえつけられて、激しくいじめられるのだ。恥ずかしい処を弄られて生理のまま膨らんで****・・その一連の行為は勉強のできる恥ずかしい盛りの中二の男の子の耐えられる事ではないのだ。
それは絶対厭だというのだ。
もし思春期の中学生が中学生になって、女の子から性的いじめを繰り返しされたら・・しかも、運動の苦手な子でおとなしい子だとしたら・・・どうしますか。しかも相手が強制的に入部させられた運動クラブの上級生だとしたら・・。

こんないじめに遭っている男子中学生の深刻な訴えがいじめが猛威をふるっていた頃、東京命の電話の斎藤、末松著『いじめられ黒書・あなたのこどもがいじめられている』(鷹書房1995)に、「上級生の女子から性的いじめを受けて」と題し載っている。

少年は神奈川県の中学二年生、14歳、一年生の時サッカー部に入ったが練習が厳しくヤメテしまった。二年生になって、中学校では校長が変わり、全員運動部に入ることが強制されることになった。

少年は勉強ができるが運動が苦手で、どこにも入りたくなかったが、四月からやむなくハンド(ハンドボール部)に入ることに。ハンドボール部は女子が多く、練習も厳しくないと思ったからだ。しかしそれは大きなまちがいだったというのだ。

ハンドの制服はテニスと同じ白い半ズボン型の短パンだが、みんなの見ている校庭で先生に引きずられるようにされて連れていかれる・・・。

そこで少年は練習よりもっと大変なことを経験する事になるのだ。

そんなおどおどした腿も白く綺麗な少年が・・

練習中から少年は、二人の3年生の体も大きい女子部員に目を付けられてしまったのだ。少年は練習後、この二人の女子部員から目うちで、体育館に残るよう命じられる。

少年はまだどうして自分だけなのか、何をされるのかも知らない。そして一人二人と返っていって誰もいなくなってあたりがシーンとした頃、それをされるため体育館の倉庫に連れて行かれるのだ。

マット、跳び箱の沢山置かれた倉庫その陰に連れて行かれる。一人は入り口で番をして、もう一人と奥へ。

跳び箱の上で女子は黙ってだんだん体を押しつけてくる。

真面目で初な少年は戸惑うが、そのうち体に触ってくる。少年が女子からされるのだ。「最初は耳を舐めたりして、手が胸のあたりから次第に下に降りてきて・・」少年は「どうして、どうして僕がこんなことを・・」と。

しだいに性的なものを感じ、「なぜ、なぜ僕が・・止めて!と言いたいのに何も言えないでされるままになってしまう・・。」三年のその「女の子の手は明らかに僕のモノを目指して股のあたりに降りてくるのがわかる。」というのだ。

そして、「女の子の手が短パンの股のあたりに触り、ゆっくりゆっくりなでまわし始めた。」というのだ。

これからすることの予告であり、まだ序の口だ。

「ああ、そんなとこ! やめて!と、胸の中で声をあげてしまったが声にならない。」
そのうち「女の子は僕の短パンの中に手を入れて来ると、縮こまっていた僕のものを指で揉みしだきはじめた。」のだ。「ああ!」「心は泣いていました。どうしてどうしてこんなことを・・僕は心の中で同じことを何度も言っていましたが、構わず僕のものを指で揉みしだきました。」

いよいよ本格的にはじまったのだからたまらないだろう。
「そうされているうちに、意志とは関係なく、ぐんぐん大きくなっていったのです。」
「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」


そしてチャックが降ろされてそれは短パンから出されたのでしょうか。

「指に揉みしだかれたまま、あっという間に白濁したものをマットの上に飛ばしてしまったのです。」「僕は羞恥心と罪悪感で身体が丸こげになったみたいになってしまいました。」という。この後、見はり番してた別の女の子に交代でされ、まだ続くのです。中二の男の子だ、いじられたらたまらないだろう。


「その後も体育館だけでなく、裏の神社の影や電車内でも、繰り返し弄ばれた。しかし、こんなことは親に何か絶対離せないことです。先生にも話せない。」

「いじめと言うと普通、撲る蹴るなどの暴力的な事ばかりが話題になりますが、僕のように撲られるのでもなく、蹴られるのでもない代わりにもっとひどいことをされるいじめもあるのです。」と訴える。

精通期の中学二年生になったばかりの男子が、反対に女子、それも上級の逞しいクラブの女子から、ほぼ毎日のように体育館倉庫という密室の中で、性器という人に触れさせないところを自由に弄ばれ揉みしだかれして、女の子の指の中で膨らんでしまいその絶頂で****させられるのだ。

学校の制度が生む逃れらないいじめ、少年は厭でも部をヤメルことも、休むことも許されない。


中学二年生と言えば、恥ずかしい処に萌芽の兆しが始まる最も多い頃の前後、精通も始まり最も敏感でデリケートな頃だ。

手脚を押さえつけられ、その一番恥ずかしく触覚の様に敏感な柔らかい男の子の器官を、牛の乳首みたいに捉えられてされるのもたまらないが、このように押さえつけられるのでもないのに抵抗できずに女の子に自由にされる。

誰にも訴えられず(女の子に性器をいじられてるなんて言えないだろう。)、強制わいせつが行なわれる部室におとなしい故、今日もいじめを受けるために行く、それも尋常な事ではなく男の子として一番耐えられない羞恥と屈辱に満ちたことでしょうに・・。

こうした信じられないいろいろ残酷な性的いじめが、いじめが猛威を振るった頃、どこか表沙汰にならない処で確実に繰り広げられたことでしょう。

その結果人知れず、ずいぶん多くの男の子の涙とともに性的いじめの結果としての****が流されたのではないでしょうか。

少ないけど在ってもおかしくないことかもしれませんね。
こういう男の子は、どこのクラスにも、あるいはどこの中学校にも、一人や二人くらいはいてもおかしくないと思います。

「ああ、そんなとこ! やめて!と、胸の中で声をあげてしまったが声にならない。」


「心は泣いていました。どうしてどうしてこんなことを・・
僕は心の中で同じことを何度も言っていましたが、構わず僕のものを指で揉みしだきました。」

「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」

「僕の短パンの中に手を入れてくると、ちじこまっていた僕のものを指で揉みしだきはじめたのです。」
というのだ。

「高一コース」昭和35年4月号「特集・高校生の自慰白書」に自慰を覚えた動機に、
「小学校六年生の時、同級の女の子にいじられて」というのがあった。

男の子が女の子に自慰を覚えてしまうほどいじられる、性器を。強い女の子が弱い男の子にそんなことをする男女逆転いじめないしいたずらだ。

自慰を覚えてしまうほどいじられるというから、男の子のものは勃ってしまうのだろう。

中学生も二年生ともなれば、精通か****に至るだろう。かわいそうに・・・

「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」

そして男の子なのに、手も振り払うことも、隠すこともできず、上級の女の子の指の中で****させられてしまうというのです。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2020/01/13 (Mon) 19:20:10



A子「〇〇君じゃない?!久しぶり~。」

と、声を掛けてきました。

見ると、中学、高校時代の同級生でした。

付け加えると、中学生時代に彼女A子に告白されたがタイプじゃなかったので断ったことがありました。
そんな事もあり、高校時代は口を利いたこともありませんでした。

『おお~元気?!今、何やっての?』

と、お決まりの挨拶を交わしていると、4人連れの1人が会釈をしました。

(おやっ)と見ると、なんとスーパー銭湯の掃除のオバさんでした。
聞くと、彼女らは子供の部活の父母会で知り合い、仲良くなって月1位で集まって飲んでいるとの事。

『あっどうも~・・・』

と、挨拶を交わしたが、照れくささと、恥ずかしさで、自分の顔が真っ赤になっていくのが判りました。

A子「えっ、〇〇君ってB子さんの知り合い?」

と、A子が聞いてきました。
(掃除のオバさんってB子さんっていうのか・・・)と思っていたら、

B子「スーパー銭湯のお客さんなの。」

と、切り出しました。

C子「B子さんって、そこの銭湯で掃除のパートをしていましたよね・・・」
B子「ええ、そうよ・・・」
A子「色んなオチンチンが見られて、興奮するって言っていたよね~!」

C,D子「キャ~本当?!凄~!!・・・羨ましい!!!」
B子さんは、手で嫌々をしながら、
B子「最初は、興奮もしたけどね・・・毎日毎日、何本も見ているとね・・・飽きるのよ・・・」

少し照れくさそうに言いました。

A子「ええ~?!そんな~飽きちゃうものなの~?」
B子「さすがに毎日だとね・・・」

『僕だったら、毎日オッパイが見られたら嬉しいけどな~』と、会話に参加してみました。

A子「〇〇君って、昔、私のことをふったのよ!酷く無い!」
B,C,D子「ええ~?!そうなの?!何時の頃~」
A子「中学の頃よ、見事にふられたわ・・・」

ムッとした表情で、私を見ました。

『オイオイ、昔の事だろ・・・、まさか、未だに根に持っているんじゃ無いだろうね?!』

と言うと、

A子「そうそう、昔の事。淡い青春時代の思い出・・・今じゃ、立派なババアぁよ。でも、私 高校の時から乳だけ大きくなったのよ!****に。ほら、見て!」

と言うと、Tシャツ姿の胸を(ドン)と突き出した。ユサユサと振っても見せた。見ると、確かに****だ。

『揉ませて!』

酒の勢いで言ってみた。

A子「駄目よ!付き合ってくれていたら、幾らでも揉ませてあげたのに、馬鹿ね!」
D子「吸ったりもね。」
『よりゃ残念。』
A,B,C,D子「キャハハハ。」

皆、酒も入り和気藹々と、会話を楽しんだ。

A子「でさ~B子さん、〇〇君のおチンチンって、見たことあるの?」

A子が切り出した。

ちょっとビックリしながら、

『おいおいA子、それは無いだろ。恥ずかしいじゃん。』

A子「あら?!別に良いじゃない!話よ話・・・減る物でも無いでしょ。」

と、B子さんから聞き出そうと必死の様子。
B子さんは、私の方を見ながら、御免と手を合わせながら、

B子「勿論、有るわよ!〇〇さんが来たら必ず見ているわ・・・おチンチン。ちょっと良い男だし・・・気になって。」
A子「わ~、そうなの?!やっぱり!・・・で、どうなの?!」
B子「どう?って?」

やっぱり、話は(そっち)方向へ行ったようでした。でも、B子さんは、私の事を気にしてくれていたなんて・・・

A子「もう~、大きいか?小さいか?太いか?細いか?長いか?短いか?よ。」
C子「剥けているか?被っているか?もよね・・・」

『おいおい・・止めてくれ。内緒、内緒だよ。』

と、喚いていましたが、B子さんが切り出しました。

B子「ええ~、・・・これ位かな~正直に言って。」

B子さんが箸で摘んだのは、料理の中の赤ウィンナーでした。
それを見た女性達は、爆笑でした。でも、私が見る限り、サイズ的にはピッタリでした。

A子が指で赤ウィンナーを指しながら、

A子「ち、小さ~い。親指位かな~・・・粗チンじゃん、〇〇君ったら。うちの息子より、多分小さいよ!うちの息子は、旦那に似て巨根なのよね~。あ~良かった、〇〇君にふられていて!もし、一緒になっていたら、私、物足りなくて、我慢出来なかったかも・・・」

笑いながらA子が言いました。

『おいおい、酷いぞ!そこまで言うなよ・・・(笑)まっいいか・・・(笑)』

場の雰囲気を考えながら言いました。しかし何よりも、3人もの女性に、私の粗チンがバレてしまった、興奮の方が良かったです。まして、昔の同級生にも。

D子「へぇ~A子の旦那って巨根なんだ・・・うちの亭主は普通かな・・・って基準が判らないけど・・・」
C子「貴女がやってきた男のチンチンを思い出して、平均をだせば良いじゃん!」
D子「もう~、私そんなに経験がないわよ!A子ほど・・・」

女性達がチンポの話で盛り上がっています。聞いていて興奮します。

C子「で、〇〇さんのチンチンって剥けているの?B子さん・・・。」
B子「えっ・・・剥けているって?おチンチンの事よね・・・」

B子さんは、私の顔を見ながら、

B子「〇〇さんのおチンチンは、ちゃんと剥けていますよ。綺麗なピンク色のおチンチンの頭が出ていますヨ。ちょっと小さいけど・・・でも、人の顔が違うように、いろんなおチンチンがあるのよね・・・大きい、小さい、太い、細い、右曲がり、左曲がり、剥けチンに茗荷のような皮被りも・・・」

C子「ええ~茗荷!・・・うちの旦那は皮被りだけど、普段チンチンの頭の半分は出ているかなぁ~。勃起したり、ちょっと指で引っ張ると剥けるんだけど・・・直ぐに戻っちゃうの・・・。」

D子「仮性包茎っていうのよね・・・それって。アジアの人種に多いとか・・・」
A子「ヨーロッパの方も多いって聞いたわ・・・そこそこデカイけど皮が余っているって。」
B,C,D子「へ~。」
B子「でも、意外に剥けている人って多いわよ。」

その言葉に直ぐに反応した私は、

『それって(見栄剥き)だよ・・・多分。こっそり剥いているんだよ。』

皆、一斉に私を見ました。

A子「見栄剥き?何それ?」

『皆、見栄張りなんだよ。チンポにコンプレックスを持っている奴なんか結構いるから、見栄を張ってチンポの皮をこっそり剥いているんだよ。』

A子「ふ~ん、そうなの・・・男って単純ね・・・良かったじゃない、〇〇君、剥けてて。」

A子が言いました。が、

『へへへ・・・、実は俺も見栄剥きなんだ。格好悪いのと恥ずかしいんで、見栄を張って剥いているんだ。B子さん騙して御免ね。』

勇気を出して告白しました。

ドキドキです。

B子「えっ、そうなの?!」

A子「最低(笑)、短小、包茎!」
C子「良いじゃない、皮被りでも。可愛いよ。」
D子「C子の旦那も皮被りだからね。だから気にならないのよ。」
C子「あらっ、じゃD子の旦那はどうなの?」
D子「あらっ、ちゃんと剥けているわよ。悪いマグロの刺身みたいな色をした、チンポの頭が出ているわよ。うちのハゲ、やたらチンポの頭が大きいの。」

A子「髪の栄養がそっちに行ったかな(笑)」

一同(笑)

C子「B子さんの旦那様はどうなの?良かったら教えて。」

皆、一斉にB子さんを見ました。
B子さんは、顔を真っ赤にしながら、

B子「えっ・・・言わなければならないの?・・・恥ずかしいなぁ・・・」
A子「皆、言ったのよ。良いじゃない。〇〇君なんか、短小がバレて、更に仮性包茎を告白したのよ(笑)。」

『おいおい、俺を出汁に使うなよ。』

と、言ってはみても、女性がチンポの話をし合うのに興奮します。
内緒ですが、チンポが勃起しまくっています。

B子「・・・A子さんの旦那さんのおチンチンって見た事は無いけど、うちの旦那のチンチンも大きいわよ・・・太くて、長くて、剥けチンよ。金玉も大きくてブラ~ンと下がっているわ・・・銭湯で見た中でも、上から5本の指に入るわ・・・もう、何を言わせるの・・・嫌だわ・・・恥ずかしい。」

一同「へえ~~。」
A子「じゃ一度うちの旦那をスーパー銭湯に行かせるから、B子さんの旦那様とどっちが大きいか比べてよ。良いでしょ?!」
B子「ちょっと、止めてよ。馬鹿(笑)」
C子「これから子供の部活で集まった時、お互いの亭主の股間が見れないよね(笑)巨根、巨根、ちょっと皮被り、頭デッカチって。」

彼女らと話をしていて、私の中で何かが壊れました。そして、

『実はB子さん・・・引かずに聞いて下さい。俺・・・ちょっと露出の性癖があって・・・B子さんに見て貰いたくって、スーパー銭湯に通っていました。御免なさい・・・』

酒の勢いで言ってみました。

女性達「へぇ~。・・・」
A子「〇〇君、そんな性癖があったの?!小さいオチンチンを見られたいの?」
C子「巨根の人が、(どうだ、俺のはデカイだろう!良く見ろ!)ってのは、何となく判るけど。」

『旨く言えないなぁ~、小さいチンポを見られて馬鹿にされたいとか、(あら、小さいチンポね、こんなチンポで奥さん満足しているのかしら)と、思われたいとか、う~ん、難しいなぁ。』

A子「〇〇君ってMなの?小さいオチンチンを見られたいって割には、仮性包茎を隠していたんでしょう?変なの!」

『仮性包茎を隠していたのは、他の男性達への見栄張りで、出来ればB子さんには、しっかりと皮が被った粗チンを見て欲しかった・・・』

C子「だって、B子さんどうする?」
B子「複雑・・・でも、見るだけなら良いかな・・・お知り合いになれたし・・・」
A子「その内、触ってくれとか、舐めてくれって言うかもね。」

『おいおい、それは無しだよ、多分・・・言わない・・・と、思う。・・・小さいとか、粗チンとか、あらっ可愛いおチンチンねって言って下さい。お願いします。』

B子「良いわ・・・判ったわよ。その代わり、此処の勘定を持ってね。」
A,C,D子「おお、良いアイデアだね、ご馳走様~。」

と、話も纏まりまして、勘定を済ませて店を出ると、彼女達が店の前で待っていました。
で、A子が、

A子「ねえ、〇〇君、ちょっとおチンチン出して見せてごらん。皆で見てあげるから!嬉しいでしょ?!1度に4人の女性に見られるのよ!それも、私やB子さんの旦那は巨根なのよ!そんなおチンチンと比べられて、幸せでしょう?!どう?」

ニヤニヤ笑いながら、A子が言いました。

C子「ほら、早く!そこの路地へ入ろうよ。皆で見てあげるわよ!」
D子「行こう、行こ~うよ。」

私は手を引かれながら路地裏へ。
もうこうなったら度胸を決めるだけ、辺りをキョロキョロ見ながら、ジーンズのボタンとベルトに手を掛けました。

女性達の視線が一斉に股間に集中しました。
(さぁ見てくれ)と思い、ジーンズとパンツを一気に足首まで下ろしました。

露出されたチンポを見た女性達は、

A子「お~、思っていたより小さいね、本当に粗チンじゃない。しっかりと皮も被っちゃって。あたしの親指より少しだけ太いって感じかなぁ。」
C子「うち旦那より凄い包茎!本当に剥けるの?」
B子「銭湯で見るより小さいね・・・これが本当の大きさなの?私に見せていた時って、少し勃起させていたんじゃない?ウフフフ・・・」

女性達は口々に貶してくれます。

A子「ちょっと剥いてみなさいよ。」

ちょっとキツイ口調でA子が言いました。

『おっおう・・・剥くよ、良く見ていて。』

私はそう言って、チンポを指で摘み、付け根に向かって動かした。
ニュルっという感じで包皮が捲れ、ピンク色の亀頭が露出されました。


「うっわ~、、、オチンチンが剥ける瞬間初めて見た…」
「こんな風に剥けるんだ~」

女性達は私のチンポと顔を交互に見ながら、口々に感想を言っています。
心臓がバクバク鼓動するのが判ります。

やがて私のチンポは、ドクドクと脈打ちながら、勃起してしまいました。
私自身若かった頃以来のフル勃起です。
鈴口からは透明な汁をタップリと吐き出しています。

A子「やだ~、〇〇君、オチンチン勃てちゃった。私達に見られて、貶されて、興奮しちゃったの?!変態じゃん!」
B子「でも、やっぱり小さいわ・・・10㎝弱ってとこかな~あっゴメンナサイね、気にしないでね・・・イヤ、嬉しいんだっけ?!」
A子「その起っちゃったオチンチン、どう処理をするの?興奮ついでに、最後までしちゃったら?」

A子が上から目線で、チンポを見ながら言いました。

C子「うん、出して出して!出してスッキリしよう!w」
D子「ほらっ擦って擦ってw」
A子「オチンチン握って!」

最高の気分でした。私はチンポを握り締め、思い切り擦りました。妻にも見せたことの無いオナニーを4人もの女性達に見られながら。

やがて絶頂を迎え、ドピュピュピュっと白濁液を放出しました。

『う~・・・気持ち良い・・・』

沢山出ました。

A子
「凄く飛んだね!びっくりしたわ・・・。」
「しかし、昔とはいえ好きだった男の****の瞬間見ちゃうなんて、なんか不思議な気分・・・」
「ほらっコレで拭いて、後始末すると良いよ。」

と、ポケットティッシュを手渡してくれました。
縮んでいくチンポを扱きながら鈴口から出る白濁液を拭き取りました。

完全に縮んだ粗チンを私の顔を写さない条件で、女性達は個々に写メを撮りました。
で、この日は解散。

後日の報告です。

B子さんは、スーパー銭湯のロッカールームで、私を見かけると、そっと近づき、チンポを覗き見ながら、

B子「小さいおチンチンはお元気!?相変わらず、茗荷の様な形ね・・・見栄を張って皮を剥いちゃ駄目よ・・・今日のお客さんの中であなたのおチンチンが一番小さいわよ。」

と、言ってくれます。
更に、

B子「ほら、今からサウナルームに入る人が居るでしょ、あの人のおチンチン、凄く大きいわよ、あなたこっそり覗いてご覧なさい。で、自分のおチンチンとの違いを後から私に告げなさい。10分後にロッカールームのおトイレ掃除をしているから、其処へ来なさいね。」

と。

私はB子さんに言われたとおり、彼の後を追いサウナルームへ。
シッカリと彼の一物を凝視すると、B子さんの待つトイレへ駆け込んだ。

腰に巻いたバスタオルをたくし上げ小便器に向かって粗チンを扱きました。
B子さんは掃除をするふりをしながら、話しかけてきました。

「彼のおチンチン、見てきた?」
『ハイ!見てきました。』
「で、どうだった?」
『凄く大きくて、太くって、色も黒々としていました。』
「でしょ?!あれが本当のおチンチン・・・ペニスよ。」
『え・・・じゃ私のは?』
「あなたのは、お粗末なチンチン、茗荷おチンチンよ・・・どう興奮する?」
『ハイ、最高です。もっとチンポを貶して下さい。』

と、彼女に見られながら、小便器に白濁液を噴射しました。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/27 (Fri) 21:12:59

オカズもないというのにすぐにイキそうになり、大量の****をコンビニのトイレの壁にぶちまけてしまった。イってすぐ我に返り恥ずかしさのあまり適当にトイレットペーパーでぬぐってそのままにしてきてしまった。次に使う人は確実に臭いで気づくだろう。
他にも河川敷を散歩している最中に、雨でびしょぬれになった開かれた雑誌のページに股を開いた女の写真をみたときなんかは、建物の陰に隠れてチャックからチンポと金玉を取り出し、壁にもたれながらオナニーをした。
金玉を揉む快感が好きだった俺だが、今では少し強めに金玉を握るとものすごい快感が得られるようになっていた。
勃起しても剥けない短小包茎チンポを痛いほど勃起させて金玉を強く握り締めながらそこで****した。あまりの快感に膝がガクガクと揺れて、その場に座り込んでしまいたかったが、土手の上から人の声が聞こえベトベトに汚れたチンポを拭うこともできずにしまいこんで急いで家へと帰っていった。
治験のバイトのときに飲んだ薬のせいではないかと思わないでもなかったが、まさか医者に「最近****が抑えられないんです」「どこにいても勃起してしまうんです」などというわけにもいかず毎日悶々とした日々を過ごしていた。
日がたつごとに俺の****は強くなっていき、1日朝2回昼に2回夜に3回抜くのが当たり前になったころ、次の治験のバイトの予定が送られてきた。
俺は迷うことなく連絡をした。

今度のバイトは日にちをおいてから行うらしく、次回までに大分時間が空いていた。
当面の生活費にも困っていた俺は、その間に別のバイトでも探そうと近所のコンビニへ無料の情報誌を取りに向かった。
向かっている途中、中学校の前を通りかかったときに電柱にいわゆるピンクチラシが貼られているのが目に入った。
途端に俺のチンポは一気に限界まで勃起し、ズボンにテントを張ってしまう。
「そういえば今日はまだ2回しか抜いてなかったな……」
朝に抜いただけで昼抜いてなかったことを思い出し、俺はあたりを見回す。
あたりに隠れて抜けるような場所が無く、興奮だけが高まり焦っていた俺は中学校の日陰にドアが半開きになっている建物を見つけた。
こっそり中を覗いてみると、そこにはバットやグローブなど野球道具が散乱していた。
部室だということに気づいた俺は、グラウンドで練習している部員を確認すると中にもぐりこんだ。
今のうちにさっさとココで抜いてしまおう、そう考えた俺は、ロッカーに背をもたれるとズボンとパンツを膝までずらし既に先走りを垂らしているチンポを取り出した。
一応声を漏らさないように気をつけながらチンポを扱いていく。
「うっ・・・、ああぁんっ・・・」
ぐちゅぐちゅと湿った音を立てながら、皮ごとチンポを根元から先端まで扱き上げる。
すぐに絶頂が近づき、もう数回擦ればイクというとき外から足音が聞こえてきた。
「!!?」
慌てた俺はすぐにズボンとパンツをはくと、急いで部室から出ようとする。
しかし、既に中学生達はドアのところにまでやってきていて、出ようとしたところで見つかってしまった。
俺を見た中学生は怪訝そうな表情をし、
「・・・ここで何してるんですか?」
不審者を見る目つきで俺をジロジロと眺めている。
俺のテントを張った股間に気づいた子が、
「・・・この人チンポ勃ってない?」
隣にいた子にボソボソと話している。
「ほんとだ・・・」
すぐに声はあたりに広がり、「勃起している」「オナニーしてたんじゃないか」などといわれ始める。俺は見つかったことに動揺してしまい、逃げることも言い訳することもできずにその場にたたずんでしまう。
「先生、呼んで来ようか」
誰かがそういいだす。慌てて俺は、
「ま、待ってくれ!! それはやめてくれ!」
必死に懇願する俺に中学生達は、何かを集まって話し合っている。
「・・・先生を呼ぶのはやめてもいいですけど、代わりに条件があります」
「な、なんでもする! だからこのことは言わないでくれ!」
中学生達が口元に笑みを浮かべながら、俺を部室の奥へと連れていった。

中学生達の条件をこうだった。
ココで何をしていたかを見せれば、他のやつらには誰にもいわないということだった。
つまり、俺が中学生達の前でオナニーをしろということだ。
抵抗はあったが、通報されるよりはいい、そう考えた俺はその条件を聞き入れた。
「じゃあ早速それ脱いでくださいよ」
そういわれ、俺は片手で股間を隠しながらズボンとパンツを脱ぎ捨てる。
中学生達の視線が俺の股間に集まっているのを感じる。
「・・・隠しててもしょうがないでしょ、手、どけて」
「あ、あぁ・・・」
苛立ちながらそういわれ、俺は手を後ろへとどける。
先ほど途中で抜くのをやめたせいでチンポはベトベトに先走りで濡れている。
しかも勃起はおさまらずギンギンに勃っている。
「うわっ、もう勃起してるぜ」
「汁でベトベトだなぁ」
「てか、小さくねえか」
「あんた、何歳だよ。こんな小っせぇチンポで恥ずかしくねえのかよ!」
「しかも包茎だしさぁ。勃起しても剥けないってやばいんじゃねえか!」
自分より一回り以上年下の中学生に勃起したチンポをさらけ出し、しかも馬鹿にされている状況なのにチンポの勃起はおさらまず寧ろより硬くなっている。
「ほら、さっきまでしてたみたいにシコれよ!」
俺はチンポを握り締め、さっきと同じように扱き出す。
「皮ごと扱いてんのかよ! そんなんだから包茎がなおらねーんだよ!」
「こんな大きさじゃ扱くって感じじゃねーな!」
口々にチンポを馬鹿にされながら、俺はぐちゅぐちゅと先走りを垂らしながら短小包茎チンポを弄る。すぐに絶頂が近づき、イキそうになる。
「あ、あぁ・・・も、もうイキそうだ・・・」
俺がそういうと中学生達の間から笑い声がおこる。
「はは! もうかよ! 早漏すぎだろ!!」
「もっと我慢できねえのかよ! 短小・包茎・早漏って最悪だな!」
中学生達に罵られながら、俺は****を始めてしまう。
「ひっ・・・も、もうだめだ・・・イ、イク・・・! でる!!」
びゅっびゅっと****がチンポの先から吹き出ていく。
勢い良く噴出した****は、反対側の壁にまで飛んでいる。
尿道に残った****を搾り出すようにゆるやかにチンポを扱く俺を、
「まじでイキやがったぜコイツ」
「あんなとこまで飛んだぜ、どんだけためてんだよ!」
****を追え力を失ったチンポが小さく縮こまり、金玉の上に乗っかっている。
俺を罵る中学生達は自分達も興奮しているのか、ズボンがパンパンに膨らんでいる。
「・・・なんか俺も出したくなってきたな」
誰かがそう言い出すと、最初は流石に恥ずかしかったのか他の子たちも次々にそう言い出す。
一人が服を脱ぎだすと、他の子たちも皆脱ぎだしていく。
流石に部活で鍛えているのか、体も未成熟ながら成長している。
それより俺が一番驚いたのは、チンポのことだった。
皆既に勃起していたが、俺より小さい奴は一人もいなかった。
皮が被っているやつはいたが、半分以上剥け、亀頭の形もはっきりとわかる。
部活の途中で汗まみれの臭いが部室に充満している。
俺はその異様な状況に、再びチンポを硬くさせていた。
目の前に中学生の勃起チンポがそそりたっている。
「ほら、さっさと扱けよ」
誰かがそう言い出すと、他のやつらもそれにならうように俺に詰め寄ってくる。
ゆっくりと手をチンポに当て、握り締めると、まだ刺激に慣れてないのかそれだけでうっと小さく呻き腰を引いた。
そのままやんわりと力をこめ扱き出す。
真っ赤に膨らんだ亀頭と血管の浮かんだチンポをゴシゴシと扱いていく。
握っているとよくわかる。普段握っている俺のチンポより太さも長さも全く違うことが。
自分より年下で、自分より大きなチンポを持っている中学生にチンポを扱かされる。
そのことに俺は再びチンポを勃たせてしまった。
「・・・ん? 皆、見てみろよ! コイツまた勃たせてるぜ!」
その言葉に中学生達の視線が俺の股間に集まる。
先ほど吐き出した****を先端に集まった皮から垂れ流しながら再びたちあがってしまったチンポを皆に見られてしまう。
「扱かされて感じてんのかよ。短小・包茎・早漏のうえに変態かよ!」
口々に、変態変態!と罵られ、それでも俺のチンポは萎えず、寧ろより硬くなっていく。
一人が俺の顔の近くにチンポを持ってきて、
「おい、変態野郎。大好きなチンポ舐めさせてやるよ」
そういって俺の口にチンポをぐいぐいとおしつける。
半ば無理やり口の中にチンポを押し込まれる。
「んんっ!」
呻く俺を無視し、ぐいぐいと喉の奥までチンポをうちつける。
小便臭い匂いと、チンカスの匂い、それにすっぱさが交じり合った味と匂いに俺は触ってもいないチンポからだらだらと先走りの汁をたらし続ける。
両手と口を使いながらやつらのチンポを必死に扱き、吸い続ける。俺の体を使えないやつらは回りにあつまり自分で激しくチンポを扱きあげている。
部室に充満した男臭い匂いに、俺の興奮は最高潮に達していた。
全く触れてもいないチンポから先走りではなく****が吐き出される。
「んぐっ! んんっ!!!」
やつらのチンポを弄りながら、****をしてしまった。
「おい、コイツ触ってもないのにイっちまったぞ」
「すっげぇな・・・どうやったら何もしないでイケるんだよ」
俺が****するのと、やつらも絶頂に達し始める。
口に突っ込んでいた奴は口の中に、手で扱かれていたやつは俺の体に若い****をぶっかけていく。
周りで扱いていたやつらも次々に****しはじめ、部室の中の匂いが一層強くなる。
二度の****を終え、ぐったりとその場に座り込んでいた俺に中学生達が再び詰め寄る。
若い奴らの肉体はたった一度の****ではおさまらないようで、チンポは萎えることを知らず勃起し続けている。
「こんな小さいチンポなのに、気持ちよさそうにイったなぁ」
「あひっ!」
チンポのさきっぽをぐいっと摘まれ、尿道に残った****がどろっと漏れていく。
部室の中に****の中学生と俺の雄臭い****と汗の匂いが交じり合っている。
まだ中学生とはいえ普段の部活動で鍛えられた割れた腹筋や、張り出した胸、二の腕にふともも、その間にそそりたっている俺より大きなチンポ、普段は被っているためにチンカスがこびりつき****の混じった酸っぱい匂い、それら全てに欲情し、再び俺のチンポは膨らみ始める。
「おい、早く舐めろよ」
先ほど****したばかりだというのに、再び勃起したチンポが目の前に突き出される。
チンポの先には****がまだ残っていて、口の中に含み吸い出すと、尿道に残っていた****が搾り出されてくる。
根元まで剥けきり、剥き出しになった亀頭を舌先で弄りながら竿全体を頬張り頭を前後させる。
喉の奥までチンポを押し込まれ息苦しさに涙目になりながら、頬張り続ける。
一人の中学生が俺の後ろにまわりこみ、俺の体をかかえこむように腕を回してくる。
背中には、勃起した熱いチンポが感じられる。
「うぅん!!」
後ろから胸に手を回され、両手で乳首をひねりあげられる。
痛みにおもわずうめき声をもらし、チンポを口から吐き出してしまう。
しかし、再び無理やりチンポを口の中に突っ込まれ、同時に乳首もグリグリとつねられる。
痛みは段々と薄くなっていき、ジンジンとしびれたような感覚が生まれてくる。
乳首をひねるたびに俺のチンポからは先走りがダラダラと漏れる。
「すげー先走りでてるぜ、コイツ……」
中学生の視線が俺のチンポに集まる。
こんな子どもたちに見られているという羞恥心からか、乳首を弄られていた俺の体に一気に絶頂がやってくる。
イキそうになった俺を見て、一人の中学生が俺のチンポをつまみあげる。
皮を先端まで持っていき、先のほうでつまみあげてしまう。
亀頭から数センチひきのばされ、勃起しても完全にすっぽりと被った包茎にされてしまう。
「や、やめてくれ……! 包茎がひどくなってちまう……!!」
さらにぎゅっと乳首をつねられた瞬間、俺のチンポから****がどぴゅっと噴出した。
びゅっびゅとあふれ出す****は全て皮に遮られ、チンポの中に溜まっていく。
皮を引き伸ばされ、乳首を弄られ、****を皮の中に吐き出しているという変態的な****に俺は今までで最大の快感を得ていた。
あまりの快感に体がガクガクとゆれ、その場に前のめりに倒れてしまう。
倒れたことで剥き出しになった俺の肛門に興味深そうに中学生達が手を伸ばし始めていた。
俺の肛門に人差し指が入れられ、異物感に体をよじって逃げようとする。
「た、たのむ……。そこはやめてくれ……」
必死に逃げようとする俺を見て中学生たちは笑いながら、
「おい、乳首も一緒に弄ってやれよ。すげー感じるみたいだからな」
肛門に指を突っ込まれながら、乳首を弄られ、俺は再びチンポを勃起させてしまった。
完全に勃起してもすっぽりと先端まで皮を被り、先端ですぼまった皮の部分をひっぱられグリグリとひねられる。
「あぁぁあぁっ!!」
大きな声で嬌声をあげる俺を中学生たちは玩具で遊ぶかのように全身をまさぐっていく。
乳首とチンポをいじられながら肛門をひろげられ、指を二本、三本と増やされる。
「はぁ……はぁ……」
皮の中から先走りが垂れコンクリートの床を汚していく。
次々と与えられる快感に大きく肩で息をしていると、
「あぐっ!!」
肛門に大きな衝撃が与えられる。
ゆっくりと後ろをみると、中学生が腰を俺のケツにおしつけ、激しく振っている。
大きなチンポを肛門にいれられ、しかし、十分に慣らされているためか、痛みは無く、大きなチンポが奥に入ってくるたびにしびれるような感覚が生まれる。
「あっ! んああぁ!」
激しい腰使いに体がゆれ、そのたびに俺のチンポからは先走りの汁が飛び散っていく。
「コイツのケツ、すげぇ気持ちいいぜ……。うっ!」
大きなチンポをしていても、まだ経験不足な中学生はすぐに俺のケツでイってしまった。
ずるりとチンポがひきぬかれると、俺の肛門は支えをうしなってパクパクと開いたまま吐き出された****を垂れ流している。
「ほら、お前らも使ってみろよ」
その言葉に他の中学生達も我先にと俺の肛門にチンポを突っ込んでくる。
「ひぃ! あんっ!」
何度も何度も肛門を犯され、奴らが満足したのは一人最低3発は俺の中に吐き出してからのことだった。
満足しきった中学生達が、
「まさか男のケツがこんなに気持ちいいなんてなぁ」
「女とやるより、まさか男と先にやるなんてな」
普段部活だけで毎日が終わってしまう彼らは誰も経験がないらしい。彼らの目が俺に集中する。
「なぁ、あんたはいつが初めてだったんだよ」
遠慮なく聞いてくる言葉に俺はうつむいてしまう。
「さっさと答えろよ。なぁ」
「ま、まだなんだ……」
俺の言葉にやつらがキョトンとした表情になる。
「まだ童貞なんだよっ」
半ばヤケクソ気味にそういうと、一瞬黙り込んだかと思うと次の瞬間、爆笑の渦に包まれた。
「まだ童貞だってよ! 一体何歳だよ、オッサン!」
「まぁこんなちっこいチンポじゃ情けなくて女の前にだせないよなぁ!」
その言葉に俺の縮こまったチンポがさらに萎縮してしまう。
「童貞より先に処女喪失しちまったのか、悪いことしたなぁ!」
その言葉にさらに笑いの声が大きくなる。
「今までずっとオナニーだけで我慢してたってわけか!」
「どおりでチンポの皮真っ黒になってるわけだなぁ」
その指摘どおり、俺のチンポは普段の皮オナで余った皮は黒く変色してしまっている。
それなのに、なんとか剥いて亀頭を見てみると、普段刺激されることのない亀頭はうすいピンク色をしているのだ。
「まぁ、安心しろよ。女とヤるよりもっと気持ちいいこと俺たちがしてやるからさ」
その言葉に俺のチンポがビクンと再び反応を始めていた。

俺はやっとのおもいで自分の部屋に帰ると部屋の真ん中に倒れこんだ。
今日の出来事を思い出し、チンポと肛門が疼くのを感じる。
中学生たちにオナニーしている現場を目撃され、見られながらの扱かされた。
更に口やケツに中学生にしては立派な、しかも俺よりでかいチンポを突っ込まれた上に勃起までさせてしまった。
童貞だということまで申告させられ、余った皮を笑われた。
それからも包茎・童貞と笑われ、先端にすぼんだ皮を引っ張りまわされた。
散々弄くりまわされ情けなくしぼんだチンポを見ると溜息が出て来る。
「はぁ・・・」
そのとき、携帯電話に着信があった。送信元を見てみると治験のバイト先からだった。
どうしようかと迷いながらも、金のこともあり俺は電話をとった。

バイト当日、俺は再び小さなプレハブ小屋の前に来ていた。
3度目となると慣れたもので、いつものように検査をこなしていく。
しかし、問題は肛門の検査のときに起こった。
肛門にセンサーを入れていた男がふと何かに気づいたような表情をし、途中で部屋を出て行ってしまった。俺のチンポは肛門を少し触られただけでも反応してしまい、今にも勃起してしまいそうになっている。
5分ほどし隣に上司のような男を連れてきた。
「本日は治験に協力いただきありがとうございます」
「あ、いいえ……」
恭しく頭を下げられ、俺もついついかしこまってしまう。
俺はチンポや肛門を晒したままの状態で話を続けられ、その真面目さとのギャップが妙に恥ずかしくなりチンポを少し硬くさせてしまう。
「今日で3度目の検査なんですが、少し質問したいことが……。プレイベートなことになるんですが、大切なことなので」
数値のかかれた紙をペラペラとめくりながら説明を続ける。
「2度目の検査のあと、肛門に何かを入れましたか?」
「!? そ、それは……その……」
確実に中学生達にされたことを言っているのだと分かり、俺はどう答えたものか迷ってしまった。
「その……指で……少し……」
「指だけですか? 大分中が傷ついているようなのですが……」
「……あの……大人の、オモチャみたいなものをつかって……」
俺は顔を真っ赤に染めながら、なんとか嘘を突き通した。
話している間も記憶がよみがえり、既に俺のチンポは完全に勃起してしまい、先端から先走りが漏れ腹筋に垂れている。
質問はそれで終わり、問題はないといわれそのまま治験を続けることになった。

****************************************************************

「この被験者もう3回目ですよ。普通、被験者は大体1回で次は嫌がるのに珍しいですね」
「3回目にもなると慣れたもんだな。おい、このデータ見てみろよ」
「……うわー、元々包茎なのに更にひどくなってるみたいですね」
「平常時なんか皮が伸びまくって先で尖ってるな。1回目はこんなにひどくなかったぞ」
「実験中も皮オナでしたし、あれから随分弄ったんじゃないですか? 色も濃くなってますし」
「こっちもみてみろよ……。ケツで大分遊んでるみたいだぜ」
「指とかおもちゃって言ってましたけど、本当ですかね?」
「自分でやったとなると、相当激しくやらないとここまではならないぞ」
「検査のときも勃起させてたみたいですね。露出のケがあるんじゃないんですか」
「完全に勃起しても剥けてなかったな。まぁ実験のことを考えたらその方がいいかもしれないが」

話を続ける二人の男たちの前の机の上には小さな包茎チンポを精一杯勃起させた様子や自分でふとももを抱え肛門を丸出しにしている男の写真がいくつも置いてあった

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/25 (Wed) 15:44:05

寝室に入ると先生は何かを思い出したようにぼくを見た。

「そうだ、ぼうや、洗濯ばさみはあるかな?3つくらい持っておいで。もっと気持ちよい事をしてあげるよ」

先生のしようと思っている事がぼくにはなんとなくわかったけれど、3つてなんだろう・・・とちょっと不安を感じた。

洗濯ばさみを持って寝室に戻ると、先生はベッドの真ん中で胡坐をかいて座っていた。

「いい子だね。ちゃんと先生の言う事を聞いて。さあこっちへおいで。抱っこをしてあげるからな」

先生のそばまで行くと、半ば強引にぼくの腕をつかみ、胡坐の中でお姫様抱っこをするように抱えられた。

「どうだ?こういう風に抱っこをされるのは?こうするとな、ぼうやにキスをしながらおっぱい弄ったり、おちんちんイタズラしたり、お尻だってイジメられるんだよ。それに、先生の中に押さないぼうやがすっぽり入るようで、甘えん坊の子はたいてい喜ぶんだ」

先生は見上げるぼくの顔を覗き込むようにして言った。

「ぼうやもそうだろ?」

先生はぼくに覆いかぶさるようにしてキスをした。
そして右手でぼくのおちんちんを弄った。
皮の中に残ったオシッコとザーメンと、それから先走りでクチュクチュと卑猥な音がした。

「洗濯バサミで遊ぼうね」

先生はそう言うと、ぼくの手から受け取った。
そして一つををぼくの乳首にあてた。

「いいかい?ちょっと痛いけど我慢するんだよ。だんだんと気持ちよくなるからね」

乳首に洗濯バサミが噛みついた。

痛い・・・!!

先生は容赦なくもう一つの乳首にも挟んだ。

うう・・・

「そうだ、ぼうや、そうやって苦しそうな顔をするんだよ・・・。先生はぼうやみたいな子をイジメて、苦しそうな顔を見るのだ大好きなんだ・・・」

洗濯バサミを持ってくるように言われた時、乳首にぶら下げる事はなんとなくわかっていた。
でも、お父さんも職人のおじさんもみんなぼくの乳首を噛んでいたから、その十分気持ち良さはよく知っていた。

だから、棚から洗濯バサミを取り出す時に、先が平らなものとギザギザのものがゴチャゴチャにあったけれど、ぼくはあえてギザギザの方を選んだのだ・・・。

「ぼうやの顔を見てすぐわかったよ・・・いじめられて感じちゃう子だなって・・・」

ぼくは苦痛に耐えるように先生の胸元に顔をうずめた。

「ダメだよ、そうするとぼうやの苦しい顔が見れないよ。ほら、顔をこっちに向けてごらん。ちゃんと後で甘えさせてあげるから」

ぼくは言われた通りに顔をあげ、先生の顔を見上げた。
先生は満足そうに微笑むと、急にまじめな顔になって、指先で洗濯バサミ動かした。
小さな動きでも洗濯バサミのプラスティックのギザギザが食い込み、刺激した。

それなのに、おちんちんはまた痛いほど勃起をした。

「おお、やっぱりいい子だ。知らないおじさんの膝の上で、乳首をイジメられているのに、おちんちんカチカチになってるじゃないか。どうだ、このまま無理矢理剥いてみるか?」

ぼくは無言で首を振った。

「そんなイヤがっても、ぼうやのおちんちん、皮の中で破裂しそうじゃないか。剥いて解法してあげないと」

ぼくは半泣きになりながら首を振った。

「どうしてもイヤなのか?絶対に剥かれたくないか?」

はい・・・

ぼくは声にならない声で返事をした。

「よし、じゃあこうしよう」

先生はそう言うと、残った洗濯ばさみをぼくのおちんちんの先っぽに噛ませた。

その時ようやく「3つ」の意味がわかった。
そして、ギザギザを選んだ事を後悔した。

あああああ・・・・・

洗濯ばさみが包皮に食い込んだ。
そこに容赦なく先生の指の刺激が加わった。

さらにぼくの声は荒くなった。

「どうだ・・・気持ちいいだろ?」

今度はおちんちんの洗濯ばさみを引っ張った。
噛みきられそうになっているおちんちんを引っ張りあげられているのに、ぼくはものすごく興奮した。

「先生の子になれば、毎晩こんな事してあげるぞ・・・。もうきっと、ぼうやはお父さんの元には戻れないよ・・・」

今度はキスをしてきた。
先生から香るアルコールの味と唾液が大量に流し込まれながら、ぼくは必至に全部を受け止めた。

もっと、もっと、先生のツバが欲しい・・・

もっと、もっとおちんちんを引っ張って・・・

首を支えていた先生の左手の指先は、乳首の洗濯ばさみを刺激した。

思い切りないて声を上げているのに、キスでふさがれてうなり声みたになっていた。

ぼくはふと、先生との身体の間にある手を動かして、先生のおちんちんを探してみた。

すごい・・・

さっき****したばかりにもかかわらず、そしてさっきよりもカチカチになっていた。
すっぽりと被り、しっかりと余った皮をぼくは指先で摘まんだ。

先生は少し体を動かし、ぼくが弄りやすいようにしてくれた。

ぼくは猛烈なキスを受け止めながら、
先生のおちんちんの皮を引っ張り上げた。

「うう・・・」

先生の口からもこもった喘ぎ声がした。

ぼくが引っ張るのと比例するように、ぼくのおちんちんへの刺激も強まった。

もっと、もっとイジメて、先生・・・

心の中で叫んだ。

それが先生に聞こえているのか、洗濯ばさみを引っ張る力がどんどん強くなった。
このまま皮がちぎれてしまうんじゃないか、それともおちんちんごと根本から取れてしまうんじゃないか・・・

そう思っていた瞬間、パチンという音とともに洗濯ばさみが取れた。

その激痛にぼくはのたうちまわり、泣いてしまった。

腕の中でもだえるぼくをしっかりと抱え上げると、先生はまたキスをした。
ぼくもしっかり先生の皮を握ったままだ。

そして先生は、洗濯ばさみのとれたぼくのおちんちんの皮を摘まみ、その上から亀頭を刺激しながら、クリクリと弄った。

傷つき敏感になった皮を弄られるのは、洗濯ばさみの時よりも痛かったが、ぼくは確実に****に近づいていた。

ぼくは先生の腕にポンポンと合図を送った。

「いいぞ、イケ。お漏らししろ・・・」

ぼくはその言葉に甘え、激しいキスで塞がれた口から声を上げながら、****をした。
少し遅れて先生も****をした。
ここ最近で一番の気持ち良さだったような気がする。
それくらい長い長い****だった。
先生の腕の中でびくびくと震え、涙を流し、先生にしがみついた。
先生も自分の****に驚くような声をあげ、ぼくをギュっと抱いてキスを続けた。

あまりの快楽に頭がどうかなってしまいそうだったけれど、新たな扉が開けた事がちょっと嬉しかった。
その反面、不安も芽生えていた。
先生の言うとおり、ぼくはパパの元へ帰ることが出来るだろうかと・・・。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/23 (Mon) 18:21:06


「うわっ、ちっせーチンコだなぁ! お前」

「小指サイズじゃねーか! なさけねえ」

「皮あまりすぎだろ! 剥けんのか、コレ」

周りを取り囲んでいる男たちから口々に罵倒を浴びせられ、輪の中にいる裕輔は体を縮こまらせる。

きっかけは練習後の雑談だった。誰々と付き合った、初体験はいつだ、などと話しているうちに裕輔に話が回ってきた。

昔からラグビー一筋で恋愛ごとにうとい裕輔は付き合ったことは1回だけ、初体験はまだだった。

経験はまだだ、と言うと先輩たちから、なら風俗にでも言って済ませてこい、といわれた。

曖昧に笑って済ませようとする裕輔に対し、先輩たちは納得しなかった。

「風俗ってなんか恥ずかしいじゃないですか」そういう裕輔に対し、目配せをするといきなり裕輔を押さえつけ、度胸をつけてやると言い出した。

屈強な男たちに押さえつけられ、服を剥ぎ取られてしまい、最初の状況に戻る。

「こんな粗チンじゃ確かに恥ずかしいわなぁ!」

「毛のなかにチンコうもれちまってるじゃねえか!」

黒々と生えそろった陰毛は、小さな裕輔のチンポを覆い隠してしまっている。

金玉にも毛が生えそろい、股間部分は真っ黒になっている。

「それでお前仮性か? 真性か?」

「こんなちいせえんだから真性じゃねえの?」

「じ、自分は……その」

「なんだぁ! はっきり言え!!」

小さな声で恥ずかしそうにつぶやく裕輔に先輩の怒号が飛ぶ。

「自分は! か、仮性包茎です!」

包茎を告げる言葉に先輩たちから大きな笑い声が起こる。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/21 (Sat) 17:56:33

動画配信サイトでランキング一位を獲得した映像。
投稿されてから短時間で一位になったこの映像は、その後数時間で削除されてしまった。
しかし、動画を保存していたものの手によっていくら削除しても繰り返し投稿され、今では知らないものはいないというほどの認知度になっていた。

一人の男が、無機質な部屋の真ん中で天井から吊り下げられている。
精悍な顔つきをした男は、先日行われた総合格闘技の大会で優勝していた。
「離せ!! なんなんだこれは!!」
男は、暴れながら録画しているカメラを睨み付ける。
試合のときと同じ格好で、鍛え上げられた上半身がさらけ出されている。
男の質問には答えず、黒スーツの男たちが男に群がる。
スーツの男たちは大会の元締めが雇った男たちだった。
大会では、元々優勝するものは決まっていてその後のデビューなどで収益を得るモデルが考えられていた。
この男にも八百長の話が来たのだが、それを断り、さらに優勝してしまったことで、元締めの怒りを買ったのだった。
男のパンツに手をかけ、そのまま一気に脱がしてしまう。
「くそっ!! みるな! みるんじゃねえ!!」
男は両足を動かし、股間を隠そうとしているが隠しきれず、暴れることによってチンポが上下左右に揺れる様子が克明に録画されている。
男のチンポは、巨根といっていいものだった。
綺麗にむけ上がった亀頭は使い込んでいるのか赤黒く変色していた。
ぶるんぶるんとゆれるチンポとそれを撮影されている羞恥心に、男の声はだんだんと小さくなり、暴れることを諦めていった。
黒スーツの男が、静かになった男のチンポを手にとる。
「な、なにするきだっ……!」
急所を握られおびえながら男が問いかける。
根元からチンポを握り、先端に向かって皮が集められる。
「うぐあああっ!!」
無理やり引っ張り上げられ、皮が伸ばされる。
先端まで皮を引っ張り上げ亀頭を完全に皮で覆い隠す。
先っぽを紐で縛りつけ無理やり包茎にしてしまう。
「や、やめろぉ!! ほどけぇえ!!」
暴れ叫ぶ男の映像は一旦そこで終了する。
再び、映像が流れだす。男の顔に無精ひげが生えているのをみると何日かたっているのがわかる。
黒スーツの手によってチンポの紐が解かれる。
無理やり引き伸ばされた皮が紐をとっても皮が余るほどの包茎になっていた。
皮の上からでもクッキリと亀頭が浮き上がるほどだが、余った皮が先端でドリル状になっている。
「はぁ、はぁ……」
薬でも打たれているのか、男の様子は明らかに異常だった。
顔は赤らみ、目は焦点がぼやけていた。
チンポが一気に勃起していき、ギンギンに硬くなる。
完全に勃起したチンポはペットボトルと同じぐらいのサイズだった。
それでも皮は剥けず、ほんの少しだけ先端から亀頭が顔を覗かせていた。
縛られていた縄が解かれると同時に、男は自分のチンポに手を伸ばす。
根元から握り締め、先端に向かって扱き上げる。
皮がくちゅくちゅと我慢汁と絡み合い、湿った音を立てる。
「あっ、あっ……!!」
快感にだらしなく表情をゆがめながら、録画されていることも忘れた様子で自慰にふける。
「んっあはあっ……、チ、チンポきもちいいっ……!!」
卑猥な言葉を叫びながら、男が絶頂に達する。
「イ、イクイク!! 包茎チンポからザーメンでるっ……!!」
皮の中で****し、隙間から****があふれ出てくる。
「あ、あ……、イっちまった……。皮の中にだしちまったぁ……」
男が****の余韻に浸りながら、呆然としている様子が撮影されている。
そこで映像は終わる。

動画のタイトルは「巨根包茎格闘家vol.1」だった。


vol.1の動画が配信されてから数ヶ月後、遂にvol.2が配信された。
場所は前と同じコンクリートの壁がむき出しの一室だった。
格闘家の男が部屋の真ん中でカメラに向かって仁王立ちしている。
唯一腰に巻いてたタオルが男の手によってとられ、動画を見ていたものたちは声を失った。
数ヶ月前までは、無理やり包茎にされたとはいえ、巨大なチンポだったはず。
それがいまではあまりにも情けない粗末な短小包茎チンポになっていた。
ペットボトルと同じぐらいのサイズだったチンポは、せいぜいが親指程度というサイズになっていた。
包皮が余りすぎ先端でドリルになって渦巻状になってしまっている。
皮の色は黒く変色し、まるで赤ちゃんのようなチンポをグロテスクに見せていた。
その下に垂れ下がる金玉は、相応に大きくブラブラと重力にしたがって揺れていた。
陰毛は綺麗に剃られ、焼けた肌を露出していた。
「お、俺は自慢のデカチンでしたが、薬で短小包茎チンポにされてしまいました……!! 情けないチンポみてください……!!」
男は泣き笑いのような表情になりながら、チンポを紹介する。
「こ、これから勃起させるのでみていてください!!」
指でチンポをつまむと、手の中でこねくりまわすように扱く。
刺激に弱すぎるのか、あっというまに勃起し、それをカメラの前にさらけ出す。
「ぼ、勃起しました!!」
指が離され、小さなチンポがあらわになる。
皮を被ったまま上を向いたチンポがピクピクと震えていた。
勃起してもサイズはほとんど変わらず、相変わらず皮が余っている。
再びチンポに手をやると、今度は高速で扱き出した。
「んああっ!! 粗チンオナニーみてください!! 皮オナ、きもちいっす……!!」
腰を前に突き出し、ガクガクと膝を揺らしながらチンポを扱き続ける。
「んぎいいいいっ!! き、きもちいです!! イ、イキそうです……!!」
男の体がびくっと痙攣し、短小包茎チンポから大量の****が皮の隙間から漏れだしていった。
「んぐううっ!! ああっ、あっあっあああっ!!」
涙と涎で顔をぐちゃぐちゃに汚しながら、自分の身体を****で白く染めていく。
大量に****を放出し、萎え小さく縮こまったチンポの先端から粘り気の強い****が糸を引いていた。

動画タイトル「巨根包茎格闘家vol.2 ~短小包茎チンポ~」


****後の倒れこんだ格闘家の男の元に、黒スーツたちが寄ってくる。
チンポの根元に注射針が刺され、何かの液体が注入されていく。
「痛っ……!!」
痛みの後にやってきたのはチンポへの圧迫感だった。
チンポ全体が何かに包み込まれているような感覚。
「ンハアッ!! アッアアッ!!?」
一気にチンポへの圧迫感が強くなる。
目線をチンポにやると、強くなる圧迫感と一緒に、あれほど巨根だったチンポが、だんだんと小さく縮こまっていっていた。
「がああっ!! チ、チンポがああっ!!!」
格闘家が涙を流しながら、小さくなっていくチンポを振り回している。
「クハハッ!! 見てみろよ、あんだけでかかったのに、こんなかわいらしいチンポになっちまったぜ」
黒スーツたちが格闘家のチンポを指差し笑いあう。
「い、いやだあああっ!! もどしてくれえええ!!」
あっというまに、チンポはほんの数cmほどのかわいらしいものになってしまった。
自慢のチンポだったものをみつめて、涙を流しながら嗚咽を漏らす。
「あああ……あぁ……」
精悍な顔つきに、鍛え上げられた肉体には不釣合いな粗末なチンポ。
太い太ももに挟まれたチンポは一層情けなさを際立たせていた。
「お、オレのチンポがぁ……。うっうぅ……」
泣き続ける格闘家のチンポのドアップが写される。
黒々と生えそろった男らしい陰毛の中に埋もれるようにして余った皮だけを覗かせていた。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/18 (Wed) 22:05:32

「男プライドへし折ります!! 先着10名様まで!! 連絡先はこちら」
そう表示されるインターネット上の広告を目にしたのが1時間前。
小さな身体と女顔で苛められることが多い里村春人。
怪しいとは思いながらも購入への誘惑を捨てられなかった。
春人が買うなり広告は消えた。どうやら最後の一人だったらしい。
商品はすぐに届いた。外見は缶ジュースそのものだった。
・一人につき一缶が適正量
・ペニスを数センチまで極小化させる効果がある
・効果は翌日現れる
・複数缶飲んだ場合の効果は保証しない
春人は缶ジュースを持ち、学校へと向かった。

「よう、春人ー。今日もちゃんと来たんだな」
いやらしい笑みを浮かべながら肩を組み逃げ場をなくす井村涼。身体も大きく運動のできる涼はクラスのリーダー的存在だ。
まあ頭はそれほどでもないが。
「ちょっと喉がかわいてんだよねー、買ってきてくれよ」
頼む口ぶりだが、口調は命令だ。丁度いい、と春人はジュースを買いにいくふりをして持ってきた缶ジュースを渡した。
「なんだこれ? 見たことないメーカーだな……」
訝しみながらもプルトップをあけジュースを飲み干す涼。
明日が楽しみだ……、そう思うと普段は逃げ出したくなるいじめも耐えられる春人だった。

「な、なんでだよおおおぉぉ、なんで俺のチンコがこんな……!!」
いつものように春人を脱がせ小さなペニスを嘲笑うつもりだった。
自慢の巨根を並べて羞恥心を煽るつもりだった。
そのはずが……。
「おいおい、涼なんだよそれ! お前巨根だったんじゃねえのかよ!!」
「随分ちっせぇチンコじゃねえか!! 春人よりちいせえんじゃねえか!!」
「しかもすげぇ包茎! 皮あまりすぎだろ!!」
気がつけばまるで赤ちゃんといわれてもしょうがないほど小さくなったペニス。
サイズは小さくなったが皮までは縮んでいないため、あまりに余った皮がトグロをまいている。
自信満々でパンツを脱ぎ、見せ付けた股間がコレだ。
涼はすぐにクラスのやつらに捕まり、隠すことも許されなくなってしまった。
「こんなあかちゃんみてえなチンコでよく春人ばかにできたなぁ」
「しかも皮真っ黒になってるぜ! シコりすぎだろ!!」
「どうせ皮オナばっかしてんだろ!」
「昨日の風呂ではいつもどおりだったのに……、なんで……」
形勢が逆転し、いつのまにか自分がいじめられる側になっている事実に混乱し戸惑いながらも羞恥心と屈辱に涙を漏らす涼。
涼は体を羽交い絞めにされたまま今まで子分扱いだったクラスメイトに笑われてしまう。
「プックク……!! 毛は濃いんだよな、コイツ。チンコ埋まってるぜ」
「おい、勃起させてみろよ!! ちょっとはでかくなんだろ!!」
「うっ、ううっ……なんでおれがこんな……」
クラスメイトに馬鹿にされ泣きながら小さなペニスを弄くる。
前なら片手では握りきれないほどだった巨根は、今では指でつまんでも難しいほどのサイズになってしまっている。
二本の指でペニスをつまみ、余った皮をクリクリとひねる。
「やっぱ皮オナだよ」
「まあこんなサイズじゃしごけねえよなぁ」
「くそっ、くそぉ……」
扱き方を見て嘲笑するクラスメイトに羞恥心が大きく膨れ上がる。
小さくなった分敏感になっているのか、あっというまに勃起した涼のペニス。
本当に勃起しているのか、先ほどのほとんど変わらないサイズだった。
「勃起しても皮あまってんな~、ビロビロじゃねえか」
小指より小さなペニスを前に、泣き声をあげる。
「なんで、こんなになってんだよぉ……、うっああっ……」
「何泣いてんだよ! ほら、みんなに見てもらえよ!!」
「自慢の短小包茎チンコだろ!! 自分から脱いだんだからよぉ! なんならほかのクラスのやつらにもみてもらうかぁ!?」
「い、いやだぁああ、やめてくれええ!! ほ、本当はズル剥けでデカチンのはずなのにいいぃ!!」


「はなせえええええ、みるなああああぁ!!」
涼は低学年のクラスへ引きずられていき、大文字になって床へと押さえつけられている。「ほら、お前らもっと近くに来いよ!!」
「うわぁ……、なにこれ、本当にちんこ?」
「こんなの初めてみたよ、僕でももっとでかいよ」
「くそっ、くそっ!! はなせええええっ!!」
自分よりも年下に短小包茎ペニスを見られ笑われる。
いつもなら笑う側にいるはずだった。
「赤ちゃんみたいだね~」
「コレって剥けるの?」
「おい!! 剥けるのか、だとよ!! 剥いてみろよ!!」
「ううぅ……、わ、わかったよ……、くそっなんで俺が包茎なんかに……!!」
皮をつまみ根元まで手繰り寄せる。何度も何度も手繰り寄せやっと亀頭が露出する。
「一応仮性なんだなw まあこんなに皮のびてるんなら関係ねーけど」
「コレ亀頭? 豆粒じゃねえか」
「ほら、手どけろよ、みえねーだろ!」
涼が手をはなすと、ヒュルンッと勢いよく皮が戻ってしまう。
「プッ……ギャハハハッ!!」
「ハハハッ、すげえ勢いで戻っていったぞ!!」
あっというまに包茎に戻ってしまったペニスを指差しながら爆笑され、悔しさに身をふるわせる。
「お前らこんな包茎チンポにならないようにちゃんと剥いとけよ~!! こんなチンポじゃ恥ずかしくて人前にだせねえからな!!」
「は~い!!」
クラスメイトだけでなく、年下にも短小包茎を晒され馬鹿にされ、屈辱と羞恥に涙を流す涼だった。

その日涼は逃げ出すようにして学校から家へ帰るとすぐに自室へと篭った。
部屋へ入るなり、服を脱ぎ自分のペニスを確かめる。
「くそっ、くそっ……!! なんでこんなチンポになってんだよ……!!」
昨日の夜までは確実にズル剥けで巨根だった。風呂で見たから間違いない。
それがいまでは大きさは小指より小さく、皮はかぶるどころか余りすぎてビロビロに伸びている。
体育での着替えのときには自分からわざとパンツまで脱いでみせつけたこともあった。
誰が見ても羨むサイズだった巨根はもう見る影もない。
銭湯でもタオルで隠すことなどなく、寧ろ見せ付けるようにして歩いていた。
ブランブランとゆれるペニスをみてコソコソと股間を隠す男たちを馬鹿にしていた。
もう銭湯に行くこともできない、学校では最下層の扱いだ。
いきなり短小になったんだ、明日になれば戻っているかもしれない……。
かすかな希望を胸に涼はそのまま眠りに落ちていった。

翌日、目が覚めると同時に股間を確かめる。
「……はぁ、やっぱりそのままか……」
勿論股間は短小包茎のままだ。朝立ちしているというのにサイズはほとんど変わらず先端には皮が余っている。
あまりの情けなさに学校を休もうと思うが、休めば家にクラスメイトが来るだけだろう。逃げ場のない家よりも、まだ学校のほうがマシだ。
重い身体を起こし出かける用意をする涼だった。

「よう、井村~」
なれなれしく話しかけてくるのはクラスメイトの武村大地だった。
その隣には春人が俯きながらこちらの様子を伺っている。
「……なんだよ」
ぶっきらぼうに返す涼に苛立ちを感じたのか、大地もムっとして言い返す。
「恒例の朝のチェックがまだだろ。俺がチェックしてやるよ!!」
そういうと同時にほかのやつらが涼の身体を押さえ込む。
「おいっ、やめろよ!!」
「そんなに抵抗するなよ、ちょっと見るだけだろ~」
ズルっとパンツごとズボンをずりおろす。
「ププっ……!! ちっちぇ~チンコだな!!」
「やめろぉ!! 見るんじゃねぇ!! はなせええぇ!!」
暴れる涼を押さえつけ、小さなチンポを大地の指がつまむ。
「いつのまにこんな短小包茎になっちまったんだよ、お前。皮もビロビロになってるし」
笑いながら皮を根元まで剥きあげる。
「んあああっ!!」
小さくなった分敏感になっているのか、剥かれただけで鋭い快感が駆け巡る。
「うわっ、チンカスだらけじゃねえか!! きたねえな!!」
今までズル剥けだった涼は皮を剥いて洗うという習慣がなかった。
加えて昨日は風呂にも入っていない。小便が皮の中でカスを溜め込み臭いを発していた。
小さな亀頭を覆うように黄色いチンカスができている。
「う、うそだっ、俺のチンコにチンカスなんか……っ!!」
「うそじゃねえよ、ほらよ!!」
「んっはああっ!!」
大地の指がチンカスをぬぐいとり、涼の鼻先につきつける。
「う、うそだぁ……」
泣きそうな表情で呟く涼に、大地が指を口に突っ込む。
「きたねぇチンカスとってやったんだからありがたくおもえよな!!」
「んっ、ぐううえっ……」
口の中に広がる臭いと酸っぱさに吐き気を催す。
「今日は別のクラスにも行くからな、覚悟しとけよ!」
「そ、そんな……、もう、いやだぁ……」
泣き出す涼を無視し大地は席へと帰っていく。
裸にされたまま涙を流す涼を、春人はほくそ笑みながら眺めていた。

「おらっ、さっさと来い!!」
「い、痛いいいぃっ!!」
余った皮の先端で結んだ紐を引っ張りながら大地が廊下を歩く。
包皮を引っ張られながら両手を後ろで縛られた涼が股間を晒しながら進んでいく。
「うわっ、なんだあれ……」
「あれ、デカチンって自慢してた井村だろ、全然ちいせえじゃん」
「悲惨だなー、あんなチンコ見られたら俺ならもう生きていけないぜ……」
教室から顔を出し、涼の姿を見て口々に囁く。
汚いものを見るような目で蔑むものもいれば、同情的な目で見るもの、好奇心をあらわにしてマジマジと見つめるものもいる。
「さっさとあるかねえとその短小包茎チンコ余計にみられちまうぞ!!」
グイっとヒモがひっぱられ包皮が千切れるような痛みに悲鳴を上げる。
「んっぎゃああっ!! わ、わかった! 歩くからひっぱらないでくれええっ!!」
ヨタヨタと廊下を進み、学校中の生徒に小さなチンポを見られ、目的地のクラスへとようやく到着した。

「よーし、みんなあつまれー!!」
大地がほかの生徒たちを教卓の前に集める。
生徒たちの視線の前には両手を縛られた涼がいた。
「ほら、自己紹介しろよ!!」
「ぎゃっ!!」
尻をけられ悲鳴を上げる涼。
「は、初めまして……。井村涼、です」
「それだけじゃねえだろうが!! ちゃんと教えたとおりにやれ!!」
「んぎゃあああっ!」
縛られた紐がぐっと引かれると包皮が引き伸ばされ鋭い痛みに大声で泣き叫ぶ涼。
「は、はい!! 短小包茎チンコの井村涼です!! 全長は10cm!! チンコは3cmで皮が伸びて余ってます!!! 仮性包茎ですが、剥いても手で押さえてないと被ってしまいます!!」
亀頭が小さすぎてカリに段差がないうえに、皮が余りすぎて見栄剥きすらできない状態である。伸びた皮がドス黒く色素沈着している。
ペニスのサイズに比べて金玉はでかかった。
小さなペニスの下に見えるまるでタヌキの金玉のように巨大な二つの睾丸。
大きな袋にちょろちょろと生えた毛が滑稽に見える。
「ククッ……、情けねえだろ? こんなチンコで今までえらそうにしてたんだぜ?」
笑いがクラス中から起こる。全員が涼を嘲笑し、見下す視線で見つめてくる。
「なんだあのチンコ、きもちわりぃ~!」
「おちんちんって感じだよなぁ! はずかしくねえのかよ!!」
「くそっ……くそっ……!!」
奥歯をかみ締め屈辱に耐える涼。その様子を見て大地が不満そうに、
「お前自分の立場わかってんのか? このまま学校の外に連れ出してもいいんだぞ?」
「うっ……!! す、すみませんでしたっ!!」
「わかったら自分の立場、言ってみろよ。全員できいてやるからよぉ!!」
「わ、私、井村涼は短小包茎チンコのチンカス野郎ですっ! 今までえらそうにしていてすみませんでしたあぁ!!」

そうして涼は校内で一番最下位の立場となった。
命令されればいつでも小さなペニスを出さなければならず、敏感すぎる短小包茎はすぐに勃起してしまうため、それを馬鹿にされる始末だった。
抜くことも禁止され、許しがなければ自分で扱くことすらできない。
家にいるときは貞操帯をつけられ、ペニスに触れることすらできなくなっていた。
「お、おねがいですうぅ!! チンコいじってくださいいいぃぃ!!」
あまりの禁欲生活に涼の精神は徐々に崩れ、今では自分からペニスを晒し刺激をねだるようになっていた。
相手が年上だろうが年下だろうが関係なく蟹股で小さなペニスを勃起させふりまわすようにして腰をふり快感をねだる。
ほとんどはきもちわるがりながら離れていくが、中には笑いながら少しだけいじってくれる者もいる。だが、****するまではいじってもらえず涼はいつまでもペニスを勃起させ我慢汁を垂れ流し続けるのだった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/16 (Mon) 20:36:42

あれからどれぐらいの時間がたっただろうか。

大樹の肉体はもはやあの頃の名残を残していなかった。

頭のてっぺんから足の先まで一本の体毛も残らず剃りあげられ、鍛え上げられ男らしさをかもし出していた胸筋はいじられ続けた乳首が肥大化し、ピアスがとりつけられてしまっている。

割れた腹筋は健在だが、その下にあるはずの陰毛は綺麗になくなり、ツルツルの有様だ。

そして股間にぶら下がるペニス。それはペニスと呼べるようなものではなくなっていた。

引き伸ばされ続けた結果ビロビロに伸びてしまった包茎。先端では伸びきった皮が重石となりペニスを引っ張っている。

剥かれることのないペニスは異臭を発し、中には大量にチンカスが尿や****を含んでたまっているだろう。

唯一、人並みである金玉の根元にはリングがつけられ、常に玉がパンパンに張り詰めた状態になっている。

おかげで****やオナニーどころか、夢精することすらできない。

散々、巨根や、おもちゃで遊ばれ続けた肛門には、今でも巨大で透明なディルドが埋め込まれ内壁が丸見えになっている。動くたびにディルドが前立腺を擦り上げ、終わらない快感を与え続けている。

端正な顔立ちは今では快感に溺れ、うつろな表情をしている。

部内でも既に大樹は飽きられてしまい、他の部でも料金を払ってまで借りようというものなどいなくなってしまっていた。

快感にうえた大樹は、日中はたまにやってくる暇な奴らの相手をし、夜になると快感を求めて自ら街へと繰り出すようになっていた。

今日は公園へやってきていた。

夜の薄暗い公園のベンチに座り、自ら服を脱ぎだす。

****になり、****になった肉体をさらけ出すように、惨めなペニスを見せ付けるようにベンチに座る。

この公園は男好きが集まる場所として有名だった。

今夜も男たちが獲物を求めて集まっていた。

最初は興味深げに大樹を遠巻きから眺めていた男たちも少しずつ大樹に近づき、段々と大胆になっていく。

体を触るだけでなく、自らのペニスを取り出して、大樹の体を使って欲望を発散していく。

満足した男たちが去っていった後に、****まみれになった大樹が取り残される。

朝になると大樹は再び部にもどり、遊ばれる日々を続けるのだった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/15 (Sun) 08:16:49

「いっ……、ぎゃあああっ!!!」

二本の指が無理やり大樹の包茎チンポを剥いた。

痛みに悲鳴を上げる大樹。初めて剥かれた包茎チンポは、薄いピンク色をした亀頭を空気にさらけ出している。

「はははっ! お前ら見てみろよ!! すげーチンカスだぜ!!」

びっしりと亀頭に沿うようにチンカスが覆っている。

たまりに溜まったチンカスはものすごい臭いを周囲に発している。

あまりの痛みと屈辱で大樹は涙を流している。

「も、もう許してくれぇ……、俺がわるかった……」

「情けねぇなぁ、こんぐらいで許すわけねえだろ。なぁ?」

ほかの部員たちも大きくうなずく。

チンカスまみれのチンポを皮ごとつかみ、上下に扱き出す。

「あっ、あっ……!!」

他人に触られたことのない大樹のチンポはその刺激にすぐさま反応してしまい一気に勃起する。

「おいおい、反応いいなあ」

その言葉に部員たちが大きな声で笑い出す。顔を真っ赤にしながらうつむく大樹。

完全に勃起しても大きさはそれほど変わらずまるで子供のようなチンポがちょこんと鍛えられた太ももの間に勃っている。

「勃ってもちっせえままだな」

皮のあまりまくったチンポをいじりながら、しげしげとチンポを眺める。

「もう、許して……。謝るから……」

顔を手で覆い隠しながら弱弱しく声を出す大樹。

「どうせならこのままイカせてみようぜ」

「そうだな、てか、自分で扱かせようぜ」

「ほら、さっさと扱けよ」

逃げられないと考えた大樹は顔を覆い隠していた手で股間へと伸ばす。

皮をつまむと、そのまま上下に動かし始めた。

被ったままチンカスごとぐちゅぐちゅと扱いていく。

「こんなチンポでよく恥ずかしげもなく偉そうにできたもんだよなあ」

「すげーチンカスだしなぁ、おい、普段からどのぐらいのペースでセンズリこいてんだよ」

「あっあっ……、そ、それは……」

恥ずかしそうに手を止める大樹。

「さっさといわねーとまた皮剥いちまうぞ!」

「は、はい! 毎日センズリこいてます!」

その言葉に部員たちから再び笑い声が起きる。

「ははは! 毎日かよ! そんなちっこいチンポでもちゃんと****はあるんだな!!」

「毎日弄っててもこんなちっこいままとはなぁ、情けねぇ」

「うぅっ……」

散々チンポをののしられ涙を流しながらチンポを扱く大樹。

「毎日センズリってことは、彼女とかもなしか?」

「は、はい……」

「風俗もいかねーのかよ」

「チ、チンポを見られるのが恥ずかしくて……」

「ってことは童貞か、まぁこんなチンポじゃしょうがねーわな」

コンプレックスを刺激され、屈辱と快感が押し寄せる。

一気に****感が襲ってくる。

「んあっ、イ、イキそうです……!!」

「もうかよ! 早漏すぎだろ!! しょうがねえなぁ」

「ちゃんと宣言したらイカせてやるよ、おら、宣言してみろ」

「お、岡本大樹……、****させて、いただきます……!」

「違うだろ! どんなチンポなのかちゃんと言えよ!」

怒声が飛び、大樹の体がびくんとゆれる。

「岡本大樹! 童貞、包茎短小チンポを扱いてイカせていただきます!」

恥ずかしすぎる宣言に、大きな笑い声が起きる。

その笑い声を全身で受けながら大樹が絶頂に達した。

「んっ、あああっ!! イ、イキます!!」

どぴゅどぴゅっと勢いよく小さなチンポから濃厚な****があふれ出す。

こんな小さなチンポのどこに溜まっていたのかと思うほどの量があたりに飛び散る。

「んああっ! ひっ、イグゥ!!」

初めて剥いたチンポに、他人に見られながらの****で、異常なほどの快感が大樹に押し寄せる。

あまりの快感に全身をぴくぴくと痙攣させながら、****を噴出し続ける。

「あっ、はぁっ……んんっ……」

全身にチンカスを含んだ****を浴びながら大樹が****の余韻に浸る。

今まで生意気な態度をとっていた大樹の思いもよわない情けないチンポに、****の様子の痴態。それを目の前で見ていた部員たちの股間もズボンの中で大きく膨らんでいた。

部員たちの手がつかれきっている大樹に伸びる。

「えっ、あ、あの……」

部員たちの手は、まず自分のズボンを下ろし巨大な怒張したチンポを取り出す。

次に大樹の口や手、肛門を使おうとそこらじゅうに伸びる。

「なっ、や、やめ……! はなせっ……!!」

抵抗する大樹だが、鍛えられた部員たちに押さえつけられ何もできない。

興奮した部員たちは思い思いに大樹の体を蹂躙しようとする。

今までの所業をいまさらながらに反省した大樹だったが、既に時は遅く逃げることなどできなかった。



数日後、部活をしているフィールドに大樹の姿はなかった。

部活が終わり、部室に戻ると、中から呻き声が聞こえる。

扉を開けると、そこにははだかのまま、大股を開き、肛門をさらけ出した大樹の姿があった。

大きな尻には「性処理用便所、自由!」と書かれていた。

あれ以来、大樹は部員たちの性処理用便所として自由に使われていた。

溜まったら好きな時に大樹を犯し、肛門や口に吐き出していく。

散々犯された大樹の肛門は少し弄られるだけで快感を得るようになってしまい、チンポを突っ込まれただけでイってしまうようになっていた。おかげで部室のなかは常にイカ臭い匂いが充満している。

たまにほかの部活にも貸し出し料金を取る。それによって部の活動費は豊満になっていた。

合宿も器具も買えるようになり、結果として大樹のおかげで部は強くなっていった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/14 (Sat) 18:06:52

大樹のパンツが脱がされ、股間が部員達の前に晒される。

一瞬間があり、次の瞬間部員達の間から笑い声が捲き起こる。

「ぎゃはははは!! なんだぁ、このチンポは!!」

「普段あんな偉そうにしてるくせにまさかこんな惨めなチンポだとはなぁ!!」

大樹のチンポは、先端まで皮を被っておりさらにその先で皮があまり尖ってしまっている。数センチしかないチンポは金玉の上にのっかり、余計にその小ささをアピールしてしまっている。

陰毛だけは年齢相応に生えているが、その生え揃った陰毛に埋もれるようにしてチンポが顔を覗かせている。

先輩達は、にやにやと笑いながら大樹のチンポを眺め、同級生達はそのあまりの情けないチンポに軽蔑の視線を投げかけている。

普段、大樹は着替えのときでも風呂場でも股間を晒すことだけはないように気をつけてきた。

小さいころからコンプレックスで、年を重ねればある程度大きくなって皮も剥けるだろうと自分で剥こうとしなかったためか、いつまでたっても包茎のままだった。

「や、やめろ!! みるんじゃねぇ! はなせ!!」

懸命に腕をふりほどこうとしながら、股間を隠そうと足をよじらせる。

身体が動くたびに小さなチンポがプルプルと上下左右にゆれ、その滑稽な様子に先輩達がより大きな笑い声を上げる。

「まさか包茎とはなぁ? 剥いたことあるのか?」

その言葉を機に部員達から剥けと声が上がり始める。

声を合わせながら上がるコールに、身体を押さえていた部員が大樹のチンポに手を伸ばす。

「ウァッ……!!さ、触るな……!!」

先端で窄まっている皮を二本の指でつまみ、一気に根元へと手繰り寄せた。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/14 (Sat) 09:26:33

「・・・や、やります(泣)」
ようやくEが小声でそう答えた。初めて完全な涙声になったが、まだ涙そのものは見えない。中2の割(?)には、やっぱり強い奴だ。
「やるってよ(笑)。折角だから、よく見てろよ」 黒田がFに向かって半ば脅し口調で言った。
「じゃあ、早くやれよ」
右手でEは自分のアソコをつまみ、ゆっくりと刺激を加え始めた。でも両手で覆い隠しながら始めたので、俺と黒田が同時に「ちゃんと見えるようにやれ」と、ほぼ同じ言葉で注意した。
ここは屋外ながら人目にはつかない、ブロック塀などに囲まれて袋小路になっている倉庫裏。日陰だったが、天気も良く十分に明るい。捕まえたターゲットを****で公開オナニーさせるには最適な環境だ(笑)。
5分も経たないうちに、Eのアソコが大きくなり始めた。そのまま半勃ちぐらいにまで大きくなると、Eは右手でチンポを握りしめて本格的にシゴき始めた。
表情を見られたくないのだろう、顔は斜め上の方向をまた向いていて、目に力を入れてギュッと閉じている。
「うわ、コイツ人前でオナってる(笑)。よくそんな恥ずかしいこと出来るよな~」
「友達が見てる前だぜ(笑)」
俺と黒田で色々言って冷やかした。写真もまた1枚撮ってやった。
「お前、部活なに入ってんだ?」
「・・・」
「聞こえてるんだろ。答えろよ」
「・・・サッカー部です」 なるほど。ヤンチャ系でカッコいい風貌に似合ってると言えば似合ってる。やっぱり空手なんてわけないよな。
「ひょっとしてキャプテンとか?」
「い、いえ・・・」 念のために聞いてみたけど違っていた(中2だもんね)。ちょっぴり残念だった(なぜ残念だったか皆さんには分かるよね)。
何となく話が逸れてしまったことに気付いた黒田が軌道修正をした。
「皮剥いてみろ」
「・・・(無反応)」
「ほら、無視すんなよ。早くしろ」
「先っぽの皮を剥けって言ってんだよ」
Eは盛んに前後に動かしていた右手を止めて視線を下に落とし、先端の皮をつまんでチンポの根元の方にゆっくりと引っ張った。シゴいている時もピンク色の亀頭の先端が見え隠れしていたのだが、さらなる秘部まで公開するように命令されたのだ。
Eの顔や上半身は羞恥と屈辱で真っ赤になっていた。その色と同じくらい赤くなった亀頭の全容がゆっくりと見えてきた。カリの手前まで剥いて、そこで手が止まった。
「そんなところで止めるな。最後まで剥け!」
「うう・・・」 Eは小さく呻き声を漏らした。
Eはそれからは本当にゆっくりと皮を引っ張った。時々顔をしかめている。中2だし、まだ痛いのかな?
じっと注目して見ていると、亀頭の先端の割れ目から透明な先走りがプクっと出てきた。俺は思わず笑ってしまった。
「うっ・・・」
そうEが声を漏らしたと同時に、皮がカリの部分を乗り越えた。白いチンカスっぽいものが見え、「汚ねえなあ」と黒田がバカにした笑い声をあげた。
まだ皮が癒着しているようだったので、優しい(?)俺は黒田を説得して、そこで皮剥きを許してやった。
その代わり、「皮を剥いたままバンザイしながら3周まわってワンと言え」と命令した。これは黒田たちが去年、教室で見世物にしていた須賀にやらせた事だった。
悔しそうな顔をしたものの、やがて諦めたようにEが両腕を上げた。もう今さら抵抗する気は無いようだ。
Eの脇の下はまだ無毛だった。あらためて上半身全体に目をやると色黒の運動部体型をしていて、やっぱりカッコいい。
半周して背中を向けた時にはケツを観察してやったのだが、もちろん毛なんか生えておらず、プリッとしてて実にカワイイ。
1周してきた時にはチンポの皮が戻り掛けていて、さらにもう1周してくると皮がほとんど全部戻っていた。
「戻ってやがる(笑)」
不意に俺は、じっと座ったまま動かないFのことが気になった。
俺の目からは頭頂部しか見えてないし、さっきから全然喋ってもないし、コイツは今どうしてるんだろう?
そっと屈んで横からFの顔を覗いてみた。すると、眼鏡の奥のFの視線は完全にEのアソコを捉えていた。友達とはいえ同級生のチンポに興味津々な様子だ。
それを見た俺は何故か、ふと可笑しくなってきてしまった。結局どんな状況でも、みんな同じなんだなって、思わず笑ってしまった。
Eが涙声でワンと言って、許しを乞うような目で黒田の方を見た。黒田はニヤニヤ笑いながら、「まっ、いいか」と答えた。
「じゃあ、最後までシコれ。イったら許してやる」
Eは唯一の救いを見つけたかのように、すぐにオナニーを再開した。一刻でも早く、この地獄みたいな状況が終わって欲しいのだろう。
目の前の友達のことを忘れたかのように、目をギュッと閉じて今度はうつむきながら、かなり気合いを入れてチンポをシゴき始めた。
体が感じてきたようで、足や腹の動きが次第に大きくなってきた。だんだん呼吸も荒くなってきた。真っ赤な顔をして、口が半分開いて・・・。
そして遂に****した。1発目の白い****が、Fのすぐ目の前を勢いよく飛んで行った。続けて2発目、3発目・・・。
「おお~! 結構、飛んだな(笑)」
呆然とするE。一方のFは無意識にだろう、Eの****が飛んで行った方向を目で追い掛けていた。
最後に1枚、記念写真を撮ってやった。フルチンのまま泣き顔のEと、服を着ているのに何故か恥ずかしそうなFの2人を。「今日で最後になるかもしれない」仲の良い2人一緒の姿を・・・。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/12/07 (Sat) 16:49:38

「コイツにはさあ、フルマラソンしてもらおうか。ここ、グラウンドだし(笑)」 黒田が楽しそうに言った。
黒田たち福井グループの連中が、テニス部の後輩をフルマラソン(フルチンでマラソン)させていた記憶がよみがえった。
その悲惨なイジメは人目につかないテニスコート内だけではなく、校舎脇のグラウンドでも放課後に堂々と行われたのだった。
俺や黒田が中3だった去年、酷い性的イジメを受けていた須賀という奴が、このフルマラソンを目撃して気分が悪くなって俺の目の前でしゃがみ込んでしまったことがあった。
その時の衝撃は俺もしっかりと覚えている。ちなみに須賀もそのあと一度だけではあるが、フルマラソンを皆の前でさせられていた。
いま目の前にいるDは、そんなフルマラソンの言葉の意味を知らない。でも何となくは見当が付いたようだ。首を少しだけ横に振って、イヤという意思表示をしている。まあ、そんな意思表示なんて関係ないけどね(笑)。
俺と黒田はDに靴だけを履かせると、イヤがるDの両腕をそれぞれつかんで強引にグラウンドまで引っ張り出した。
さっきと同じくグラウンドは無人だったが、取り囲むフェンスの外側の道路からは中が丸見えの状態だった。実際に、フェンスの向こうに人が歩いているのが見えた。
「ずっと勃ったままだな、コイツのチンポ。ひょっとして他人に見られた方が嬉しいんじゃねえか(笑)」
「両手、縛ろうか(笑)」
黒田がDの両腕を強引に背中側に回させると、俺は取って来たDの靴下を思い切り長く引っ張って伸ばしてDの両手首を縛った。
この後ろ手に縛るというアイデアは、もちろん俺の過去の忌まわしい体験(黒田には秘密にしている)からきている。そして偶然か必然か、黒田や福井グループに好評だったので、俺は好んでこの方法を用いたのである。
****のDがアソコを隠すためにしゃがみ込もうとしたので、黒田がまたナイフをチラつかせて無理やり立ち上がらせた。
生え揃う一歩手前ぐらいにまで生えた黒いチン毛、完全に勃起した皮被りの包茎チンポ、やや締まりのないムチムチっとした体・・・。
どこもまったく隠せない。中3にとって耐えがたい羞恥と屈辱を今、Dは感じているに違いない。というか、さっきからずっとメソメソと泣いている。中3のくせに実に情けない奴だ・・・。
「さあ、1周して来い!」 黒田が肉付きの良いDのケツを気合いを入れるかのように一発叩いた。
Dは泣きながら必死に首を横に振っている。
「お願いします。それだけは許してください(泣)」
「往生際が悪いな、お前。今ここで走るのと、学校中に写真バラ撒かれるのと、一体どっちがいいんだよ?」
「・・・」 究極の選択だな、これは(笑)。
「というかさあ、お前、このままフルチンで帰れるの?」
少しの間のあと、小さくDがうなずくような仕草をした。「覚悟を決めた」そんな風にも見えた。
「このラインの外だぞ。途中で走るの止めんなよ。止めたら、もう一周だからな」
まだDのチンポは勃起していた。先端に皮が少し余っていて亀頭はまったく見えていない。俺は「剥かせてみたい」と思ったが、残念ながら黒田にはその考えは無いらしい。
「早く行けよ!」 今度はDのケツを蹴った。後ろ手に靴下で縛られたままの格好で、ヨロヨロとDが走り出した。
最初のうちは羞恥で真っ赤になった背中とブルブル揺れるケツしか見えなかったが、1/4周ぐらいしたあたりからDの真っ赤な横顔や、前に突き出たままのチンポが見えてきた。
体の前でチンポが勢いよく上下に跳ねて動き回っている。走る体の動きのタイミングとは無関係のリズムを刻んで動いているように見える。
後ろ手に縛られていることもあって本当に走りにくそうだ。締まりのない体でノソノソと走る姿は、愚かというか滑稽にも見えた。同じ中3でも俺と黒田の同級生だった須賀は、去年もっとカッコよく(?)走ってたぞ・・・。
やがて向こう側のフェンス際まで辿り着いた。ここからしばらくはフェンスに沿って走ることになる。フェンスのすぐ外は道路。バッチリ見られてしまえ(笑)。
「おっ。向こうから人が来たぞ」
「気付くかな?」
「そりゃ気付くだろ(笑)」
Dはうつむきながら前を見ずに走っている。あと10m。
フェンスの向こうを歩いているのは3人の男子学生(おそらく大学生)だった。彼らの方が先に気付いたらしい。
「おっ、見ろよ!」
遠くからではあったが声がはっきりと聞こえた。明らかにグラウンドの中を指差している。Dにも分かったらしい。一瞬、顔を上げて彼らの方を見たようだ。
「うわ、マジかよ(笑)」
3人の男子学生が一気にフェンスに寄って来た。その目の前わずか2mほどを、これからDが通り過ぎることになる。相変わらずDの腹もチンポもプルプルと揺れている。
3人の顔はよく見えないが、面白がって笑っているようだというのは、遠い俺と黒田の位置からでも十分に分かった。
「アイツ、超ハズかしいだろうな」
「あとで感想を聞いてみようぜ」
ヒューヒューという声が聞こえた。Dの奴、思い切り冷やかされてやがる(笑)。
3人の前をDが通り過ぎた。「勃起してるぜ(笑)」とか、「イジメだろ」とか言う声がしばらく聞こえていたが、やがて聞こえなくなった。もう3人は歩いて行ってしまったらしい。
Dが最後の1/4周に入った。上半身が真っ赤なのはともかく、驚いたことにチンポがまだ勃っていた。凄い持久力だ。
とうとう1周して戻って来た。戻ってくるなりDは、その場にしゃがみ込んで大泣きし始めた。
「あ~あ、ダメだこりゃ」
「もう無理みたいだな。まあ、そこそこ頑張ったから許してやるか」
俺はDの両手首を縛った靴下をほどいてやった。まったく顔は見えない。号泣という言葉がピッタリの光景だった。
あまりにも大泣きされると、こちらも興冷めする。こういう性的なイジメは、相手が恥ずかしがって悔しがる姿を見るのが醍醐味なのだ。
それに、限界を超えさせると、写真でも口止め出来なくなる恐れがあった。やり過ぎると自分たちの首を絞めることになる。
「これで終わりにしてやるよ」
黒田がそう言うやいなや、Dはうつむいたまま立ち上がって大急ぎで更衣室の裏に走って行った。
「なんだ? まだやれたかな」
そのDのあまりにも素早い行動に驚いた俺

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/11/30 (Sat) 15:45:35

俺と黒田は、小学生は狙わなかった。面白くなかったし、誰かに喋られるリスクも大きかったからだ。
もちろん例外もあるが押し並べて、チン毛のまだ生えてないガキは裸に対する羞恥心というものが少ない。フルチンにさせてもほとんど恥ずかしがりもしないし、おびえるだけで全然面白くない。そのくせ、すぐ大人に喋る。
だから中学生の方が面白いのだ。生えかけなんて、もうバッチリ。性器を見られることを極端に恥ずかしがるし、ヘンにプライドが芽生えるのか大人に告げ口される恐れもほぼ無い。写真を撮れば、まず100%大丈夫だ。
そんなわけで俺たちのメインターゲットは中1か中2だった。たまに捕まえてみれば中3だったこともあるが、あえて狙うことは少なかった。
俺たちは高1なので、中3なら実際1つしか違わない。本気で抵抗されたら敵わないこともある。また万が一、集団で仕返しに・・・というリスクも考えておかないといけない。
それに・・・まだ黒田はともかく、ケンカ弱そうな俺にカラまれても中3だと素直に言うこと聞かない奴が多かったというのもある(汗)。やはり俺は風貌からしても、こういうカツアゲ?には向いていなかった(笑)。
今度は中3の奴を捕まえた時のことを書こうと思う。また名前は仮にDとしておこう。
Dを連れ込んだのは、とあるグラウンドだった。土日は地元の小学生や社会人が野球の練習をしていたりするぐらいなので、広さは相当ある。
その日は平日だったのでグラウンドは無人で、専用の更衣室にはカギが掛かっていた。
俺と黒田はDを更衣室の裏の人目につかない場所に引っ張り込んで、いつものように脅してカバンを奪い、学年や名前を聞き出した。
私服姿のDを最初見た時、俺は中2かなと思った。ちょっぴり太めで背はそれほど高くはなく、顔は普通とイマイチの中間ぐらいだった(笑)。Dが乗っていた自転車も今ここにある。
「さてと、脱げよ」
「・・・?」
「着てる服を脱げって言ってんだよ!」
「・・・(黙って首を横に振った)」 コイツ、逆らいやがる(怒)。
黒田が手と足を数発出した。俺も加勢しようかと思ったが、具体的にどうしたらいいのか分からずオロオロしているうちに、黒田がサバイバルナイフを取り出してDの頬に当てた。
黒田はムカついたとき特有の顔になっていた。一気に攻撃を食らったDの顔が引き攣っている。完全にビビって戦意喪失したようだ。
「服を脱げ。早くしろ!」
そう脅されたDは目だけを動かして周囲の様子を確認すると、慌てて上半身の服を脱ぎ始めた。
Tシャツを脱ぐと、やや色白のムッチリした体付きがあらわになった。デブとまでは言わないが、胸や腹まわりに贅肉が付いていて締まりのない体型だった。
ほとんど体毛は無く、脇の下にも毛が無かった。張りのある肌は赤ちゃんみたいにムッチリ、ツルツルしていた。
Dが黒田の方をチラッと見た。ズボンも?って聞きたかったのだろう。でも実際に口にすることなく、続けてズボンを脱ぎ始めた。
Dは白ブリーフを履いていた。その幼児体型と相まって小学生みたいにも見える。Dもそれを分かっているのか、顔が少し赤くなり始めた。
「なんか、ガキみてえだな(笑)」
俺もつられて笑った。するとDの顔が一気に赤くなった・・・、結構カワイイ奴だ。
「じゃ、それも脱いでもらおうか」
Dはブリーフの前を両手で隠すような仕草をしている。
「・・・」
「ふ~ん。また逆らうの?」
「・・・(泣)」
顔を上げたDが俺の顔をチラッと見てきた。どういう意味なのだろう? 俺が助けるわけないのに。
「何だったら無理やり脱がせようか(笑)」
「(うぅ)・・・」 しきりに股間を気にしている。ああ、もしかして・・・。
「ひょっとして、コイツ勃ってるんじゃねえか?」 俺はDの下半身を指差し、黒田に向かって言った。
黒田もなるほどと思ったようで、「パンツから手をどけろ」と、Dにゆっくりと、しかし強い口調で命令した。
Dは諦めたような表情になり、ゆっくりとブリーフから両手を離していった。
思った通り、Dのブリーフの前は大きく突っ張ったようになっていた。・・・半勃ちぐらいかな。
「コイツのパンツ、脱がせてやれよ」 黒田が俺に向かって笑いながら言った。そうだなあ、久々に脱がせてみるか(笑)。
俺はDの前に屈みこんだ。目の前にブリーフの膨らみがある。少し黄色がかったシミが出来ていた。汚ねえな、コイツ。
去年の中3の2学期を境にして、俺はパンツを脱がされる立場から一転して、脱がせる立場になった。そして目の前には今、涙目で真っ赤な顔になって羞恥に耐えている中学生がいる。
自分が強くなった気がした。弱い立場の人間をイジメるのが凄く快感だった。俺は高揚感みたいなものを感じていた。人として最低だとか、そんなことはまったく考えもしなかった。今考えてみても、俺はこの頃ちょっとおかしかったのだと思う。今もまともだとは言えないけれど(笑)。
俺はDを立たせたままブリーフに両手を掛け、ゆっくりと下ろしていった。
パンツのゴムに引っ掛かったチンポが窮屈そうに下向きになり、やがて黒いチン毛の生え際が見え始めた。
そして竿がギリギリ見えないチンポの根元までパンツを下げて、いったん俺はそこで手を止めてみた。
見上げると、Dは真っ赤な顔に力を入れて目をギュッと閉じたまま、その瞬間に耐える心の準備をしているようだった。
そのまま俺が手を止めたままにしてみると、次第にDの顔から力みが消えていき・・・そして遂に薄目を開けた。
なぜ俺の動きが止まっているのか見ずにはいられなくなり、目を開けてしまうのである。そのあたりの心理は、実際に脱がされた経験者なら分かることだ(汗)。
Dが目を開けた瞬間、俺はDのブリーフを一気に下ろした。勃起したチンポが勢いよく飛び出して腹に当たって跳ね返った。
「おお~! ビンビンじゃん(笑)」
ブルンブルンと上下に数回動いた後、斜め上を向いたまま揺れが止まった。綺麗な肌色をしたDのチンポは、まだ先端までしっかり皮を被った包茎で、大きさは並といったところだった。
再びDの顔を見上げてみると、また目をギュッと閉じていた。その真っ赤になった顔といい、相当な恥ずかしがりのようだ。
俺は例のカメラを取り出し、目の前にあるDの勃起チンポにレンズをあわせた。
「カシャ」
ビックリしたように、またDが目を開けた。カメラに気付いて奪い取ろうとしたのか、Dは俺の方に手を伸ばし掛けたが、すぐに思いとどまったようだ。
その代わり本当に悔しそうに涙を流し始めた。あ~あ、泣いちゃった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/11/24 (Sun) 11:38:39

学校の階段屋上階にある、誰も来ないようなスペース。
そこであなたはいつものようにグラビア雑誌を広げ、
オナニーをしていたのだが、その日だけはどうも運が悪かった。
階段を上がる音が聞こえたので、すぐさまオナニーは止めたあなた。
しかし、クラスメイトの女子があなたの存在に気づく。
「同じC組の目立たないヤツだよね」
次々にボロを出してしまい、ついにオナニーしていたことがバレてしまう。
さらには大きな悩みであった包茎についても自らの口で漏らしてしまう。
「自分で言っちゃうトコ。バカだね」
――もう終わりだ。あなたはそう考えてしまうが。
彼女は何故か放課後に旧校舎のトイレへ来るようあなたを誘った。

放課後、約束の時間に彼女はトイレに入ってくる。
どうやら包茎発言が彼女を好奇心をくすぐったようだ。
「見せてよ。興味あるから」
あなたはその時から、包茎オナニーを彼女に捧げることとなる。

またあくる日は、コンビニの隣にある狭い路地。
「ここ、隠された穴場って感じでしょ?」
そういいつつ、彼女はあなたにまた包茎オナニーを指示する。
壁に取り付けられた室外機の音は、不思議な感じをあなたに感じさせる。
誰かに恥ずかしい姿を見られていないか、そう不安を感じつつも、あなたは背徳感を感じてしまう。
「包茎コンドーム、見てみたい」
彼女の興味は尽きないようだ。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/11/23 (Sat) 16:22:09

Bは青系の柄物のトランクスを履いていた。この頃ちょうど男子中高生の間で、ブリーフからトランクスへの切り替えが起きていた時期だった。俺たちが脱がせた奴らで言うと、だいたい半々ぐらいの割合だったと思う。
さらにBは靴と靴下も脱いで素足になった。上半身に比べ下半身の肉付きが良かったので、サッカー部とか陸上部とかだったのかもしれない。
少し恥ずかしそうに顔を赤らめたBが、俺たちの顔を許しを乞うような目で見上げてきた。でも、許す気なんてありません(笑)。
「中学生が偉そうにトランクスなんて履きやがって。それも脱げよ」
死刑宣告を受けたB。目が左右にキョロキョロと動いた。どうやら逃げ出すことを考えたようだ。
「これ(パスケース)はどうなってもいいんだな?」
「あっ、いえ・・・」 うなだれて小声で答えるB。いまさら後悔しても遅いんだよ。
人気のない駐車場の死角とはいえ、トイレのような密室ではなくオープンな屋外だ。誰かが通り掛からないとも限らない。
きっと今ならまだ、「誰か来て欲しい」と考えているはずだ。でも最後の1枚を脱いでしまった途端に、「誰にも来て欲しくない」と考えてしまう。
思春期の中学生は****を見られることに強烈な羞恥心を感じるので、そんな意識が働くものなのだ。経験者の俺は特によく分かっている(汗)。
うつむいたBは、黙ってトランクスに両手を掛けた。耳元や首元のあたりが次第に赤みを帯びてきた。
「早く脱げ」
「・・・」
トランクスに両手を掛けたままのBが顔を上げた。恥ずかしそうに頬が赤くなっていて、さらに少し涙目になっていた。
「ぬ、脱いだら、かえしてくれますか(泣)」 返す? 帰す?
「そうだな~。かえしてやってもいいけどな(笑)」 黒田の実に曖昧な返事。でもBは希望の光を見出したようで、その表情がほんの少しだけ和らいだ。
「じゃ、チンポ見せてもらおうかな」
「・・・(無言で、少しうなづいたように見えた)」
Bが両手でトランクスをゆっくりと下ろして片足ずつ脱いだ。脱いだトランクスを、地面に無造作に置かれている自分の服の上に重ねた。
「おっ。ちょぼちょぼ生えてる~!」
俺はしゃがみ込んでBのアソコを間近で観察した。生えかけのチン毛を指摘されたBが恥ずかしがって両手で隠そうとした。
「手がジャマ。どけろ(怒)」
黒田に頭を一発叩かれたBは慌てて手を離し、また俺たちに恥ずかしいチンポを公開した。
「コイツのチンポ、中2の割には結構デカくないか(笑)」
「そうだなあ。先っぽも一丁前に膨らんでるし。結構、大人じゃん(笑)」
太さも長さもあるBの色黒のチンポはダランと垂れた感じになっていた。皮はすっぽり先端まで被っていたが、皮の上から亀頭の膨らみやカリの部分が見て分かるぐらいだった。
ふだん誰にも見せない自分のアソコを2人の高校生にマジマジと観察され冷やかされたBの体が、あまりの羞恥に小刻みに震えているように見えた。
見上げるとBは声を出さずに泣いていた。運動部員のくせに弱っちいな(偏見ですか、そうですか)。
「記念撮影、先にやっとくか」
「そうしようぜ」
記念撮影・・・? まさかというBの表情。うん、そのまさか(笑)。
俺はポケットから「写ルンです」を取り出した。いわゆる使い捨てカメラ。当時はまだカメラ付きケータイとかデジカメなんて無かった時代だ。
黒田が万引きした「写ルンです」を、この時のために俺が預かっていた。これで脱がせた****の男子中学生を撮るのだ。口封じのために。
現像する気はなかった。金が掛かるし、足がついても困る。それに、こういうイジメみたいな写真は現像してくれないと噂で聞いていたし・・・。
だから本当は、別にちゃんと写ってなくてもいいのだ。「写ルンです」の「カシャ」というシャッター音を相手に聞かせてやれば、それでいいのだ。
それから、「誰かに喋ったら、この写真をバラ撒くぞ」と言う。本当のカツアゲみたいに金品は奪わないので、これで相手を完全に黙らせることが出来る。そのための強力な小道具なのだ(笑)。
「ほら、顔上げて」
イヤイヤをするB。フィルムがちょっと勿体ないけど、とりあえず全身を1枚カシャ。顔が写ってなくても、それなりに効果はある。撮られたとBが気付いたようだ。これでOK。
「顔上げろ!」 怒った様子の黒田。
その時、車のドアが開く音が突然した。すぐ近くだ。完全に油断していた俺は思い切りビビった。
「お、おい。逃げようぜ」
「なんだよ。大丈夫だよ」
大人の男の話し声が聞こえた。2人以上は近くにいるようだ。
「(完全に焦って)・・・や、ヤバイって」
不満そうな黒田。そして、ちょっと呆れたような馬鹿にしたような表情で俺の顔を見て言った。
「チェッ。仕方ねえな」
俺と黒田は****のBを置いて、その場から逃げるように離れた。この頃は俺たち(俺だけ?)も、まだ青かったと思う。
確かに考えてみれば、あわてて逃げ出す必要なんて無かったのだ。黒田は福井たちとカツアゲもやっているし、性的イジメも中学校内で公然と行っていた経験がある。後で黒田に小言を言われたのも当然かもしれない。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/11/19 (Tue) 20:44:41

「ほら、脱げよ」
「早くしろよ」
俺と黒田の目の前には、半泣きになった小柄な男子がいる。名前は知らないが、仮にAとしておこう。つい先ほど聞き出したところによると、まだAは中1とのことだった。
3人が今いるのは、身障者用のかなり広い清潔なトイレ。1人でショッピングセンターの店内を歩いていたAを、俺と黒田でここに連れ込んだのだ。
年上の高校生2人に睨まれておびえた様子のAは、割と素直に紺色の制服を上半身から順番に脱ぎ始め、今ちょうど下着の白シャツを脱いだところだった。
やや色白の薄っぺらな胸板にピンク色の乳首が可愛らしく2つ付いている。まだまだ小学生みたいな幼い体付きだ。
「ズボンと靴下も脱ぐんだよ」
「・・・」
あどけなさの残る可愛らしい顔立ちをしたAの顔が少し赤くなった。何か言いたそうな表情を一瞬返してきたが、すぐに諦めたらしい。
そりゃそうだ。Aのカバンは俺がいま持っている。財布や定期券もこの中に入っているのだろう。言うことを素直に聞いてカバンを返してもらうまでは帰れない。
「おっ、ブリーフ。ガキじゃん、コイツ(笑)」
「お前、ドボンじゃねえのか、これ?」
白いブリーフの前の膨らみがほとんど無い。これは、ひょっとするかも・・・。
Aは靴下も脱いで、タイルの床に素足となった。細く綺麗な足も色白で、すね毛なんてまったく無い。
ブリーフの前を両手で軽く隠すようにしながら、Aは恥ずかしいのだろう、黙ってうつむいている。
「さあ、それも脱げ」
「どうせ逃げられねえだろ。そんなカッコじゃ」
Aは少し顔を上げた。涙目で口元が・・・、今にも泣き出しそうだ。
「イヤなら別にいいんだぜ。お前の服も全部持って行って捨ててやるからよ」
「フルチンでここから出られるのか? オイッ!」
「・・・(涙)」
真っ赤な顔になったAはパンツに両手を掛けた。ほんの少しだけブリーフを下げ、そこで手が止まった。体が小刻みに震えているようだ。
「早くしろ(怒)」
Aは慌ててブリーフを膝まで下ろし両手を離すと、パンツは自然に足首のところまで落ちた。それからAは前屈みの体をゆっくりと起こした。
「うわ(笑)。ドボンじゃん」
「マジかよ~(笑)。ツルツルじゃん」
朝顔の蕾みたいな形をしたAのチンポには毛がまったく生えていなかった。それは顔を近づけて確かめなくても明らかだった。
綺麗な肌色をしたチンポは、長さ大きさ共に小学生に比べれば少しは成長し始めているかなという印象も受けたが、肝心のチン毛はまだだった。
俺と黒田との間では、チン毛が無いのは「ドボン」と言って、ゲームに失敗したことを意味する。
4月に同じ高校に入った俺と黒田は、この前のテニス部の一件以降、2人で「悪い遊び」を始めるようになった。
その「悪い遊び」とは、チン毛が生えかけの中学生を見た目で判断するという、いま思えば何の役にも立たない変なゲームだった。
そのゲームは「生えかけ」というのがミソで、確実に生えてそうな奴を選んでも意味がなく、なるべく生えてなさそうな幼い中学生を選ぶのがポイントだ。
かと言って、本当にチン毛が生えてない奴を選んだらゲームは失敗(ドボン)というルールだった。
そして、この「悪い遊び」は当然ながらターゲットのパンツを脱がせて確かめることになる。無理やり人目につかない場所に連れ込んで。
カツアゲ? いや、違う。福井たちと違って俺は金品を奪わない。
被害届なんか出されて警察に捕まる気なんて、さらさらない。単なる気晴らしの遊び。選ばれたターゲットには、ちょっと恥ずかしい目に遭ってもらうけどね(笑)。
ドボンの場合はこれで終了だ。2人の間で、そういう取り決めになっていた。なので、これで用がなくなったとばかりに俺と黒田は身障者用トイレから出て、また別のターゲットがいないか探しに行くことにした。
トイレの中では1人フルチンで残されたAが今頃、慌てて衣服を身に付けているはずだ。Aのカバンもそのままトイレに置いて来てある。
まあ、放っておいても大丈夫だろう。警察になんて行くはずがない・・

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/11/07 (Thu) 20:57:58

パパとの1泊旅行から帰ると、ポストに無記名の封筒が入っていた。


「おい、元気か?久しぶりにお前さんの顔を見に来たけど、留守みたいだな。また明日の夜行く」


一瞬、誰だろう?と思ったけれど、すぐに分かった。

パパの現場で働く、短小包茎のおじさんだ。
ぼくよりも体が大きいのに、おちんちんはぼくと同じくらい・・・。
比率で言ったらぼくよりも小さい事になる。
しかも同じように痛くて剥けないおちんちん。
それなに見た目も態度も男らしくって、激しくぼくを抱いてくれたあのおじさん・・・。

今夜か。

パパは今夜は来ないし、疲れてるけどいいや。
またあのおじさんのちっちゃくて可愛いおちんちん見たいな。



19時を回ったところで、玄関のチャイムが鳴った。
扉を開けると、あのおじさんがいた。

「よお」

そう言ってズカズカ入ってきた。

おじさんは慣れた様子でリビングのソファに腰を降ろすと、ぼくの手を無理矢理引っ張って膝に乗せた。

「兄ちゃん、俺に会いたかったか?そんなブリーフ一枚で待ってたのか。****ガキは、お父さん一人じゃ満足できないだろ・・・?」

おじさんの吐く息は少しお酒臭かった。

「おじさん、酔ってるの?」

「ああ、ちょっとな・・・」

おじさんはぼくを抱きしめながら、キスをしてきた。

「兄ちゃん、もしかしてもうおちんちん立たせてるんじゃないよな?」

おじさんはそう言うと、ぼくの体を少し離し、ブリーフの前の小さなふくらみに触れた。

あ・・・・。

声をあげてしまった。

「やっぱり可愛いな。お前さんはそうやって切なそうに声を上げている時が一番エロい・・・」

おじさんはまたぼくにキスをしてきた。
もちろん、ブリーフへの愛撫をしながら。

でも・・・

「このままお前さんをフルチンにして可愛がりたいとこなんだけどな、今日はダメなんだ」

おじさんはブリーフの上からおちんちんを弄りながら言った。

「俺の知り合いにな、俺やお前さんみたいな短小包茎が好きのおっさんがいるんだよ。学校で校長先生してる立派なおっさんだよ。そいつとはネットで知り合ったんだけど、俺じゃ体が大きすぎるんだと。それと、タチ同士だから合わないんだよな。で、お前さんの話をしたら会ってみたいって言い出してな。今日連れてきてるんだよ。近くにいる。呼んでいいか?」

ぼくはビックリした。
このままおじさんとスケベな事をしたいのに・・・。

「大丈夫だ。ちゃんとした大人だから、もしも会ってみてタイプじゃなかったらごめんなさいしろ。そしたら俺がこの続きをしてやる。もしも興味があれば、話しだけでもしてみろ。いいか?」

ぼくはちょっと心配だったけど、頷いた。

おじさんは、よし、と言うとポッケから携帯を出して電話をした。

「そうだ、80×号室だ。」

電話を切ってもおじさんはまだぼくのおちんちんをブリーフの上から弄っていた。
ぼくもおじさんの小さいおちんちんをズボンの上から触った。

「おじさんも勃起してる・・・」

「そりゃそうだろ。幼いお前さんがブリーフの前を濡らすくらい興奮してお漏らししてるのに、勃起しないわけなだろ?」

おじさんはまたお酒臭いキスをしてきた。

「このままお前さんの可愛いおちんちんを食べたいよ・・・」

「おじさん・・・ぼくもおじさんのちっちゃいおちんちん欲しかったよ・・・」

このままエッチに突入しそうな勢いだったけれど、チャイムが鳴った。

「ズボン穿かなきゃ・・・」

ぼくは慌てておじさんの膝から降りた。

「待て、いいよそのままで。校長先生だって、お前のその姿が見たいだろ」

ぼくは黙って言う事を聞いた。
おじさんはぼくをソファに座らせ、玄関に行った。

なにやら話し声が聞こえて、少ししてから二人はリビングに入ってきた。

校長先生というからには、真面目そうで小柄なおじさんを想像していた。
けれどリビングに入ってきた人は、鳶のおじさんの隣にいても遜色ないくらい大きい人だった。
いや、もしかするとおじさんよりも大きいかもしれない。

「やあ、はじめまして。」

校長先生は優しそうな笑顔で言った。

軍隊のように刈り込まれた頭と、整った白いヒゲ、分厚い胸板がスーツの前を盛り上げていた。どう見てもカタギには見えない。

「兄ちゃん、こちら校長先生だ。どうだ?気に入ったか?話だけでもしてみるか・・・?」

ぼくは優しそうに微笑む校長先生から目を離さずに頷いた。

カッコいい・・・。
そして、エロい・・・。

「そうか・・・じゃあ俺は退散するかな。おい、兄ちゃん、今度は抱かせてくれよ」

おじさんはそう言って部屋を出ていった。


「座っていいかな?」

校長先生の言葉で我に返った。

「あ、すみません。どうぞ。何か飲みますか?コーヒーでもお茶でもお酒でも・・・」

そう言えば、パパが置いていったバーボンがあったはず。

「ビールかバーボンか・・・」

「じゃあバーボンをもらおうかな」

はい、と返事をしてぼくはキッチンへ行った。

バーボンのボトルとミネラルウォーター、グラスに氷を入れて、リビングに戻った。

校長先生の視線を感じながらグラスに注ぎ、どうぞ、と差し出した。

「ぼうやは飲まないのかな?せっかくだから乾杯しよう」

ぼくは慌ててキッチンに自分のグラスをとりに行った。

「はじめまして」

そう言って乾杯をした。

「ぼうやの名前はかず、って聞いてるけど・・・」

「はい、かずといいます」

「かずって名前も可愛いけれど、先生はぼうやって呼んでもいいかな?」

「はい・・・」

ぼうや、という呼び方に股間が反応しそうだった。

「ぼうやはこんなおじさんでもいいのかな?先生、もう60歳だよ」

ぼくは緊張して慣れないバーボンをピッチ早めに飲んでいた。

「はい、ぼく年上の人が好きです」

「年上でも、先生は離れすぎてないか?」

ぼくは先生の顔を見れずにいた。

「そんな事はないです・・・。ぼくのパパと同じくらいです」

恥かしくて視線を伏せた。

「ぼうやはすごく可愛いんだね。40歳くらいって聞いていたけど、すごく幼くて、先生の学校にいそうなくらいだよ・・・」

「先生は・・・本当に校長先生なんですか・・・?そのちょっと、見た目は怖いから・・・」

ぼくのか細い声を聞いて、先生は笑った。

「あはは、よく言われるよ。でも先生は本当に校長なんだよ。君みたいな子がたくさんいる学校の」

ぼくは少し顔をあげて先生の顔を見た。
恐そうだけれど、笑うと優しそうだった。
でもどうしても恥ずかしくて、また目を伏せた。
その時に気が付いた。

ぼくはブリーフ一枚の姿だったのだ。
しかも、さっきのおじさんの愛撫で前は濡れていた。

「あ、すみません、こんな格好のままで・・・。何か着てきます・・・!」

そう言ってぼくは立ち上がったけれど、急ピッチで飲んだバーボンのせいで体のバランスを崩し、さっきまで離れて座っていたはずの校長先生のすぐ隣に腰を落としてしまった。

その瞬間、校長先生はぼくの肩に腕を回して言った。

「大丈夫だよ、そのままで。すっごく幼くて可愛いよ。先生、イタズラしたくなるよ・・・」

校長先生に肩を抱かれ、ぼくはドキドキしていた。

「校長先生は、ぼくみたいなのが好きなんですか?」

ぼくがそう尋ねると、校長先生は右手をぼくの膝に置いた。

温かい・・・。

「そうだよ。ぼうやみたいに丸々太ってて、幼い顔をした子がね。そういう子にイタズラをすると、なんだかイケない事をしているようで興奮するんだよ」

「でもぼく、パパがいるから・・・」

「知ってるよ。さっきのおじさんから聞いているよ。大丈夫、先生にも息子がいるからね。もちろん本当の息子じゃないよ」

ぼくは顔を上げて校長先生の顔を見た。

「一緒に住んでいるんだよ。でももう長く付き合ってるからね、あの子も外にお父さんがいるんだよ。だから先生も、たまには他所の子にイタズラしたくなるんだよ」

ぼくはグラスに手を伸ばした。

「ぼうやはすぐに先走りが出ちゃうのかな?」

校長先生は、ぼくの濡れたブリーフの前を指さして言った。

グイっとグラスを傾けた。

「ぼく、さっきのおじさんやパパに抱っこされただけで先走りのお漏らししちゃうの・・・」

「おやおや、酔っぱらってきたのかな?喋り方が幼くなってきたね・・・。じゃあ今こうやって先生がぼうやの肩を抱いていても、濡れてきちゃうのかな?」

ぼくはグラスに残ったお酒を一気に飲み干した。
頭がボーっとしてきた。

「うん、たぶん・・・」

「もしかしておちんちん固くなってるのかな?」

校長先生は、耳元で囁いた。

ぼくはコクリと頷いた。

「でもぼうや、可愛いブリーフは全然モッコリしてないよ・・・」

恥かしいことを囁かれるだけで、ブリーフの中で先走りが溢れるのを感じた。

「ぼくのおちんちん、ちっちゃいの・・・」

「でももちろん大人なんだから、ちゃんと剥けてるんだろう・・・?」

先生の手が少だけ、膝よりも上に動いた。

「・・・・」

「ちゃんと先生の質問に答えないとダメだよ」

ぼくは首を振った。

「なんだ、大人なのに剥けてないんだね・・・。でも手でやれば剥けるんだろ・・・?」

ぼくは首を振った。

「そうか・・・ぼうやのおちんちんはちっちゃくて、全然剥けないのか・・・」

また少し手が動いた。

「先生は、そういう子が好きだよ・・・。顔だけじゃなくて、おちんちんまで幼い子が・・・」

校長先生の指先が、ブリーフの裾に触れた。

「本当に先生好みのおちんちんか、ぼうやのパンツの中、覗いてもいいかな?」

ぼくは首を横に振った。

「ダメなのかい?本当にぼうやのおちんちんが幼いか、どれぐらいお漏らししているか、先生に見せてごらん・・・」

「恥ずかしい・・・」

「大丈夫、先生は怖くないよ・・・。ちょっとスケベなだけだよ。ぼうやが本当に可愛いおちんちんをしているか、先生は知りたいんだよ・・・いいかな?」

ぼくはまた首を横に振った。

「どうしてかな?」

「ぼく・・・もしかしたらパンツの前が汚れているかもしれないんだもん・・・」

「どうして汚れちゃったのかな?先生に教えてごらん・・・」

「ぼく・・・いつもオシッコのシミで汚しちゃうの・・・」

「ふふふ・・・ぼうやは本当に可愛いね・・・。先生を喜ばせようとして言っているのかな?先生はちゃんとわかっているよ。ぼうやみたいな子はまだちゃんとオシッコ出来ないんだろう?だからいつもパンツについちゃうんだよね・・・」

先生の手は、お腹の上に移動した。
そしてお腹のゴムに触れると、覗き込むように開いた。

「本当だ・・・。ちっちゃくて可愛いおちんちんをしているね・・・。ぼうやのお顔にぴったりだよ・・・。先っぽがグショグショになってるね。こんなにお漏らしして偉いね。それからぼうやの言う通り、黄色いシミが出来ちゃってるよ。いい子だ・・・」

校長先生はそう言と、ぼくの脇の下に手を入れてヒョイと持ち上げた。
そしてそのまま自分に寄りかからせるように膝に乗せた。

「ビックリしたかな?ぼうやは太っているけど、先生は力持ちだからね」

そして左手をぼくの胸に回すと、抱えるようにして乳首に触れた。
右手は、グッショリ濡れたブリーフの前に置いた。

「ああ、可愛い・・・。ぼうやのグッショリ濡れたパンツ・・・そして勃起しても小さなおちんちん・・・。先生はぼうやの事が大好きになりそうだ・・・」

「・・・先生・・・」

校長先生の指先が、ブリーフの中で固くなっているおちんちんを捕らえた。
そして小さく上下に擦る。

「・・・先生・・・ダメ、おちんちん・・・ダメ・・・」

「もっと哭いてごらん・・・****なぼうやの可愛い姿を見せてごらん・・・」

「先生・・・ダメ、パンツの中に出ちゃう・・・」

「いいよ・・・たっぷり先走りのお漏らししたんだから、今度は白いのお漏らししてごらん・・・」

校長先生のガッシリと抱きしめる腕を感じた。
ぼくは身を捩っていたけれど、全然身動きが出来ないほど、しっかりと抱かれていた。

「大丈夫だよ、先生がしっかりぼうやのお漏らしみててあげるからね・・・先生に抱っこされたままイッてごらん・・・」

「ダメ・・・出ちゃう・・・!先生・・・出ちゃう・・・いい?ぼくイッてもいい・・・?」

「いいよ・・・たくさんお漏らししてごらん・・・ちゃんと出来たら、先生がオシッコのやり方もちゃんと教えてあげるよ・・・」

ぼくはブリーフの中に****した・・・。

昨日までパパと一緒に何回も出したはずなのに、ずっと溜め込んでいたかのように、長い****だった。

先生は声を上げるぼくの口を手で塞ぎ、耳に舌を入れ、****をするおちんちんを小さく扱き続けた。
全部出し切るとグッタリとしてしまい、そのまま先生にもたれかかっていた。

「ぼうや、気持ち良かったかな?」

声を出して返事をする力さえなく、コクンと頷いた。

「ぼうやはいい子だ・・・。ちゃんと先生の言う通りに出来たね。でもまだダメだよ。先生、まだぼうやをお膝から降ろさないよ・・・」




Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/10/26 (Sat) 18:15:01

パパとの1泊旅行から帰ると、ポストに無記名の封筒が入っていた。


「おい、元気か?久しぶりにお前さんの顔を見に来たけど、留守みたいだな。また明日の夜行く」


一瞬、誰だろう?と思ったけれど、すぐに分かった。

パパの現場で働く、短小包茎のおじさんだ。
ぼくよりも体が大きいのに、おちんちんはぼくと同じくらい・・・。
比率で言ったらぼくよりも小さい事になる。
しかも同じように痛くて剥けないおちんちん。
それなに見た目も態度も男らしくって、激しくぼくを抱いてくれたあのおじさん・・・。

今夜か。

パパは今夜は来ないし、疲れてるけどいいや。
またあのおじさんのちっちゃくて可愛いおちんちん見たいな。



19時を回ったところで、玄関のチャイムが鳴った。
扉を開けると、あのおじさんがいた。

「よお」

そう言ってズカズカ入ってきた。

おじさんは慣れた様子でリビングのソファに腰を降ろすと、ぼくの手を無理矢理引っ張って膝に乗せた。

「兄ちゃん、俺に会いたかったか?そんなブリーフ一枚で待ってたのか。****ガキは、お父さん一人じゃ満足できないだろ・・・?」

おじさんの吐く息は少しお酒臭かった。

「おじさん、酔ってるの?」

「ああ、ちょっとな・・・」

おじさんはぼくを抱きしめながら、キスをしてきた。

「兄ちゃん、もしかしてもうおちんちん立たせてるんじゃないよな?」

おじさんはそう言うと、ぼくの体を少し離し、ブリーフの前の小さなふくらみに触れた。

あ・・・・。

声をあげてしまった。

「やっぱり可愛いな。お前さんはそうやって切なそうに声を上げている時が一番エロい・・・」

おじさんはまたぼくにキスをしてきた。
もちろん、ブリーフへの愛撫をしながら。

でも・・・

「このままお前さんをフルチンにして可愛がりたいとこなんだけどな、今日はダメなんだ」

おじさんはブリーフの上からおちんちんを弄りながら言った。

「俺の知り合いにな、俺やお前さんみたいな短小包茎が好きのおっさんがいるんだよ。学校で校長先生してる立派なおっさんだよ。そいつとはネットで知り合ったんだけど、俺じゃ体が大きすぎるんだと。それと、タチ同士だから合わないんだよな。で、お前さんの話をしたら会ってみたいって言い出してな。今日連れてきてるんだよ。近くにいる。呼んでいいか?」

ぼくはビックリした。
このままおじさんとスケベな事をしたいのに・・・。

「大丈夫だ。ちゃんとした大人だから、もしも会ってみてタイプじゃなかったらごめんなさいしろ。そしたら俺がこの続きをしてやる。もしも興味があれば、話しだけでもしてみろ。いいか?」

ぼくはちょっと心配だったけど、頷いた。

おじさんは、よし、と言うとポッケから携帯を出して電話をした。

「そうだ、80×号室だ。」

電話を切ってもおじさんはまだぼくのおちんちんをブリーフの上から弄っていた。
ぼくもおじさんの小さいおちんちんをズボンの上から触った。

「おじさんも勃起してる・・・」

「そりゃそうだろ。幼いお前さんがブリーフの前を濡らすくらい興奮してお漏らししてるのに、勃起しないわけなだろ?」

おじさんはまたお酒臭いキスをしてきた。

「このままお前さんの可愛いおちんちんを食べたいよ・・・」

「おじさん・・・ぼくもおじさんのちっちゃいおちんちん欲しかったよ・・・」

このままエッチに突入しそうな勢いだったけれど、チャイムが鳴った。

「ズボン穿かなきゃ・・・」

ぼくは慌てておじさんの膝から降りた。

「待て、いいよそのままで。校長先生だって、お前のその姿が見たいだろ」

ぼくは黙って言う事を聞いた。
おじさんはぼくをソファに座らせ、玄関に行った。

なにやら話し声が聞こえて、少ししてから二人はリビングに入ってきた。

校長先生というからには、真面目そうで小柄なおじさんを想像していた。
けれどリビングに入ってきた人は、鳶のおじさんの隣にいても遜色ないくらい大きい人だった。
いや、もしかするとおじさんよりも大きいかもしれない。

「やあ、はじめまして。」

校長先生は優しそうな笑顔で言った。

軍隊のように刈り込まれた頭と、整った白いヒゲ、分厚い胸板がスーツの前を盛り上げていた。どう見てもカタギには見えない。

「兄ちゃん、こちら校長先生だ。どうだ?気に入ったか?話だけでもしてみるか・・・?」

ぼくは優しそうに微笑む校長先生から目を離さずに頷いた。

カッコいい・・・。
そして、エロい・・・。

「そうか・・・じゃあ俺は退散するかな。おい、兄ちゃん、今度は抱かせてくれよ」

おじさんはそう言って部屋を出ていった。


「座っていいかな?」

校長先生の言葉で我に返った。

「あ、すみません。どうぞ。何か飲みますか?コーヒーでもお茶でもお酒でも・・・」

そう言えば、パパが置いていったバーボンがあったはず。

「ビールかバーボンか・・・」

「じゃあバーボンをもらおうかな」

はい、と返事をしてぼくはキッチンへ行った。

バーボンのボトルとミネラルウォーター、グラスに氷を入れて、リビングに戻った。

校長先生の視線を感じながらグラスに注ぎ、どうぞ、と差し出した。

「ぼうやは飲まないのかな?せっかくだから乾杯しよう」

ぼくは慌ててキッチンに自分のグラスをとりに行った。

「はじめまして」

そう言って乾杯をした。

「ぼうやの名前はかず、って聞いてるけど・・・」

「はい、かずといいます」

「かずって名前も可愛いけれど、先生はぼうやって呼んでもいいかな?」

「はい・・・」

ぼうや、という呼び方に股間が反応しそうだった。

「ぼうやはこんなおじさんでもいいのかな?先生、もう60歳だよ」

ぼくは緊張して慣れないバーボンをピッチ早めに飲んでいた。

「はい、ぼく年上の人が好きです」

「年上でも、先生は離れすぎてないか?」

ぼくは先生の顔を見れずにいた。

「そんな事はないです・・・。ぼくのパパと同じくらいです」

恥かしくて視線を伏せた。

「ぼうやはすごく可愛いんだね。40歳くらいって聞いていたけど、すごく幼くて、先生の学校にいそうなくらいだよ・・・」

「先生は・・・本当に校長先生なんですか・・・?そのちょっと、見た目は怖いから・・・」

ぼくのか細い声を聞いて、先生は笑った。

「あはは、よく言われるよ。でも先生は本当に校長なんだよ。君みたいな子がたくさんいる学校の」

ぼくは少し顔をあげて先生の顔を見た。
恐そうだけれど、笑うと優しそうだった。
でもどうしても恥ずかしくて、また目を伏せた。
その時に気が付いた。

ぼくはブリーフ一枚の姿だったのだ。
しかも、さっきのおじさんの愛撫で前は濡れていた。

「あ、すみません、こんな格好のままで・・・。何か着てきます・・・!」

そう言ってぼくは立ち上がったけれど、急ピッチで飲んだバーボンのせいで体のバランスを崩し、さっきまで離れて座っていたはずの校長先生のすぐ隣に腰を落としてしまった。

その瞬間、校長先生はぼくの肩に腕を回して言った。

「大丈夫だよ、そのままで。すっごく幼くて可愛いよ。先生、イタズラしたくなるよ・・・」

校長先生に肩を抱かれ、ぼくはドキドキしていた。

「校長先生は、ぼくみたいなのが好きなんですか?」

ぼくがそう尋ねると、校長先生は右手をぼくの膝に置いた。

温かい・・・。

「そうだよ。ぼうやみたいに丸々太ってて、幼い顔をした子がね。そういう子にイタズラをすると、なんだかイケない事をしているようで興奮するんだよ」

「でもぼく、パパがいるから・・・」

「知ってるよ。さっきのおじさんから聞いているよ。大丈夫、先生にも息子がいるからね。もちろん本当の息子じゃないよ」

ぼくは顔を上げて校長先生の顔を見た。

「一緒に住んでいるんだよ。でももう長く付き合ってるからね、あの子も外にお父さんがいるんだよ。だから先生も、たまには他所の子にイタズラしたくなるんだよ」

ぼくはグラスに手を伸ばした。

「ぼうやはすぐに先走りが出ちゃうのかな?」

校長先生は、ぼくの濡れたブリーフの前を指さして言った。

グイっとグラスを傾けた。

「ぼく、さっきのおじさんやパパに抱っこされただけで先走りのお漏らししちゃうの・・・」

「おやおや、酔っぱらってきたのかな?喋り方が幼くなってきたね・・・。じゃあ今こうやって先生がぼうやの肩を抱いていても、濡れてきちゃうのかな?」

ぼくはグラスに残ったお酒を一気に飲み干した。
頭がボーっとしてきた。

「うん、たぶん・・・」

「もしかしておちんちん固くなってるのかな?」

校長先生は、耳元で囁いた。

ぼくはコクリと頷いた。

「でもぼうや、可愛いブリーフは全然モッコリしてないよ・・・」

恥かしいことを囁かれるだけで、ブリーフの中で先走りが溢れるのを感じた。

「ぼくのおちんちん、ちっちゃいの・・・」

「でももちろん大人なんだから、ちゃんと剥けてるんだろう・・・?」

先生の手が少だけ、膝よりも上に動いた。

「・・・・」

「ちゃんと先生の質問に答えないとダメだよ」

ぼくは首を振った。

「なんだ、大人なのに剥けてないんだね・・・。でも手でやれば剥けるんだろ・・・?」

ぼくは首を振った。

「そうか・・・ぼうやのおちんちんはちっちゃくて、全然剥けないのか・・・」

また少し手が動いた。

「先生は、そういう子が好きだよ・・・。顔だけじゃなくて、おちんちんまで幼い子が・・・」

校長先生の指先が、ブリーフの裾に触れた。

「本当に先生好みのおちんちんか、ぼうやのパンツの中、覗いてもいいかな?」

ぼくは首を横に振った。

「ダメなのかい?本当にぼうやのおちんちんが幼いか、どれぐらいお漏らししているか、先生に見せてごらん・・・」

「恥ずかしい・・・」

「大丈夫、先生は怖くないよ・・・。ちょっとスケベなだけだよ。ぼうやが本当に可愛いおちんちんをしているか、先生は知りたいんだよ・・・いいかな?」

ぼくはまた首を横に振った。

「どうしてかな?」

「ぼく・・・もしかしたらパンツの前が汚れているかもしれないんだもん・・・」

「どうして汚れちゃったのかな?先生に教えてごらん・・・」

「ぼく・・・いつもオシッコのシミで汚しちゃうの・・・」

「ふふふ・・・ぼうやは本当に可愛いね・・・。先生を喜ばせようとして言っているのかな?先生はちゃんとわかっているよ。ぼうやみたいな子はまだちゃんとオシッコ出来ないんだろう?だからいつもパンツについちゃうんだよね・・・」

先生の手は、お腹の上に移動した。
そしてお腹のゴムに触れると、覗き込むように開いた。

「本当だ・・・。ちっちゃくて可愛いおちんちんをしているね・・・。ぼうやのお顔にぴったりだよ・・・。先っぽがグショグショになってるね。こんなにお漏らしして偉いね。それからぼうやの言う通り、黄色いシミが出来ちゃってるよ。いい子だ・・・」

校長先生はそう言と、ぼくの脇の下に手を入れてヒョイと持ち上げた。
そしてそのまま自分に寄りかからせるように膝に乗せた。

「ビックリしたかな?ぼうやは太っているけど、先生は力持ちだからね」

そして左手をぼくの胸に回すと、抱えるようにして乳首に触れた。
右手は、グッショリ濡れたブリーフの前に置いた。

「ああ、可愛い・・・。ぼうやのグッショリ濡れたパンツ・・・そして勃起しても小さなおちんちん・・・。先生はぼうやの事が大好きになりそうだ・・・」

「・・・先生・・・」

校長先生の指先が、ブリーフの中で固くなっているおちんちんを捕らえた。
そして小さく上下に擦る。

「・・・先生・・・ダメ、おちんちん・・・ダメ・・・」

「もっと哭いてごらん・・・****なぼうやの可愛い姿を見せてごらん・・・」

「先生・・・ダメ、パンツの中に出ちゃう・・・」

「いいよ・・・たっぷり先走りのお漏らししたんだから、今度は白いのお漏らししてごらん・・・」

校長先生のガッシリと抱きしめる腕を感じた。
ぼくは身を捩っていたけれど、全然身動きが出来ないほど、しっかりと抱かれていた。

「大丈夫だよ、先生がしっかりぼうやのお漏らしみててあげるからね・・・先生に抱っこされたままイッてごらん・・・」

「ダメ・・・出ちゃう・・・!先生・・・出ちゃう・・・いい?ぼくイッてもいい・・・?」

「いいよ・・・たくさんお漏らししてごらん・・・ちゃんと出来たら、先生がオシッコのやり方もちゃんと教えてあげるよ・・・」

ぼくはブリーフの中に****した・・・。

昨日までパパと一緒に何回も出したはずなのに、ずっと溜め込んでいたかのように、長い****だった。

先生は声を上げるぼくの口を手で塞ぎ、耳に舌を入れ、****をするおちんちんを小さく扱き続けた。
全部出し切るとグッタリとしてしまい、そのまま先生にもたれかかっていた。

「ぼうや、気持ち良かったかな?」

声を出して返事をする力さえなく、コクンと頷いた。

「ぼうやはいい子だ・・・。ちゃんと先生の言う通りに出来たね。でもまだダメだよ。先生、まだぼうやをお膝から降ろさないよ・・・」


Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/10/20 (Sun) 10:11:54

『あっ……コーチぃ、そんなに擦ったらもう、イっちゃう!』
「んっ、あっ、私も、私もイケそう……」
『いつでもイキなさい?ほら、女の子用の水着の中にびゅーっと、出しちゃいなさい』
「あっ、待って、まだもうちょっと」
『あはぁん、****る、****てる、****ちゃってるぅ!女の子水着着て****しちゃってるぅ!!!』

―――ブツンッ

ディスプレイの電源が突然落ちる。振り向くとそこにはリモコンを手にした、今日は戻らない筈の寮母の姿があった。
「何をしているのかと思えば……」
彼女はありったけの嫌悪感を隠すことなく、そこに居た人物へと向けた。
「何だ、わざわざ戻ってきたんだ、私の変態っぷりを見に。つくづく暇なんだね……それともむしろ見たかったの?」
負の感情には負の感情で。気だるそうに肩の髪をかきあげながらその人物は大仰にため息をついた。
可愛らしい声とは裏腹に、嫌味をふんだんに盛り込みながらのろのろと立ち上がる。
背の丈は150cmに届いたか越したかという程度、競泳用の水着を纏った華奢な肩を。高い位置で束ねられた栗色の長い髪が撫でる。
容姿から言えば『彼女』と表現するのが正しいのだろう、ギンギンと反り立った、股間に自己主張する膨らみを除けば。
「アイリもうこぉんなに出来あがっちゃってりゅのにぃ、どうしてくれるのぉ?」
名を「アイリ」、というらしい彼女……いや、彼だろうか。挑発するように水着の上から自身の怒張したペニスを撫で回す。
声色こそ甘ったるいものの、明らかな敵意を含んで寮母を睨めつけた。
「黙りなさい変態!共有のスペースでこんなことして……」
「……だから誰も居ない時選んでやってるんじゃない。部屋にモニター置いちゃいけないなんて馬鹿げた規則無ければこっちだってわざわざ出てこないよ」
興が冷めたと言わんばかりにアイリはデッキからディスクを取り出し、自室へ戻ろうとするが、その背中へ罵声が浴びせられる。
「全く、お前みたいな変態さっさと追い出したいわ!」
「私だって出て行けるものならさっさと出て行きたいって。文句は偽善まみれの学校と理事組織へどうぞ?」
アイリはワザとらしく舌を出し、まだ続いている罵声を華麗にスルーして階段を駆け上がった。


戸籍上の名前は『茅野藍理カヤノアイリ』という漢字だが、この性癖に目覚めてからはずっと、名を書くときは『愛梨』と表記している。
正直、いつからだったかはもう定かではないし、詳しく思い出しても過去の嫌な記憶を掘り出すことにもなる。わざわざ思い返すことも無い。
部屋に戻ると愛梨は競泳水着姿のまま携帯を操作し、とあるページを開く。
【水着大好きな男の娘、I'rieアイリーの変態日記】
「さって、今日はどうかなー、水着おちんぽ大好きな変態さんはいないかなー」
自慰行為の真っ最中に邪魔をされ、肉体的には興奮したまま萎えたしまった気分を再度昂ぶらせようと、敢えて独り言を口に出す。
片手で携帯を操作しつつ、もう一方の手で、爪を立てて乳首を水着越しに刺激する。
「んっ……っはぁ、あは、コメント付いてる、いやらしいコメント付いてる……ふふっ」
愛梨は定期的に自慰行為を自撮りして、ブログにアップしている。
昔は他人に見せることは無かったのだが、同好の変態とオンライン上で話をして盛り上がるうちに気が付くと行為はエスカレートしていた。
寄せられる反響に興奮し、同好の後押しに便乗し、今ではすっかりライフワークとなっていた。
「愛梨の変態水着オナニー見てくれてる……あはぁ、みんな、もっと愛梨でオナってほしいの、愛梨の変態水着オナニーでシコってぇ……」
携帯を自立させ、セルフタイマーで撮影をしながら、水着の上から乳首とペニスを弄る。
「あん、ダメ、もうイっちゃう、早いよぅ、もっともっと気持ちよくなりたいのにぃ!」
言葉とは裏腹に、ペニスを擦る手の動きはスピードを増していく。あくまで水着の上から、水着特有のすべすべした感触を押し付けるように激しく。
「いい、気持ちいい!水着、みずぎ、気持ちいい!水着チンポ気持ちいい!イク!イクの!****ちゃう!」
乳首を引っかくように弄っていた爪をそのまま、摘み上げて抓るように刺激すると、快感がさらに駆け巡る。
素肌でやると痛いのに、水着越しだと何故こんなにも気持ちいいのか。
右手の動きに合わせ、強い刺激を与えようと腰を浮かせると、頭の中が淫欲に支配され、もう正常な思考ではいられなかった。
「あん、変態ぃ!水着で乳首もおちんちんも気持ちよくなっちゃうのぉ!あぁん!****るぅ!****しちゃう!水着に****しちゃうっ!!!」
―――ドクッ、ビクッ
****が水着を裏地から汚し、表から見ても一目瞭然なほどにその色を濃く変色させる。
着用者が女性であれば自慰行為で濡れるであろう股座部分ではなく、臍の下からVラインまでを覆う三角形の地帯に水気を含んだ染みが広がる。
「あはぁん……イっちゃったぁ……」
濡れた水着が肌に張り付き、くっきりとペニスの形を浮かび上がらせる。
恍惚の表情を浮かべたまま、愛梨は****に塗れた手のひらを舐めるような仕草のポーズを取り、もう一方の手でシャッターを切る。
あくまで目は入らないよう、鼻下から口元、顎までのラインから手のひらにカメラを向けるような構図。
一応、まだ顔のアップは出したことは無い。遠目から全身を撮って、目だけ線で消したりしたものはあげているが、本人を特定出来るには至らない範囲のつもりだ。
……正直、最近はもう別にバレても構わないと思い始めているし、時間の問題かなとは愛梨本人も思ってはいるが。
絶頂の余韻に浸りながら、上げた写真にコメントが付くのを満足げに眺める。
今日は事故で焦らされた分、いつもより激しくシてしまったかもしれない。身体が程よい疲労感に包まれている。
着替える気になどならず、むしろ水着の感触をもっと味わいたい気分だった。
「いいや、私どうせ変態だし……」
誰に言うでもなくひとりごちて、愛梨はそのまま眠ってしまうことにした。


*****

―――昨夜カーテンを閉め忘れた窓から差す日光が眩しく、朝の訪れを告げている。どうやらそのまま朝まで眠ってしまったようだ。
着用したままの競泳水着は****跡が乾いてカリカリに硬くなってしまっている。
その様子を満足げに見ながら、愛梨は水着姿のまま備え付けのシャワールームへ向かい、水着を着たままシャワーを浴びる。
****で浴びるのとは全然違う感触を一通り楽しんだ後、愛梨はようやく水着を脱いで全身を洗い、身支度を整え始めた。
長い髪を乾かし、身体の水分を拭き取ったあとは、下着代わりにと新しい水着を着る。今度は赤を基調とした、肩紐がパイピングの競泳水着だ。
一番気に入っている水着で、上げている自慰写真もこの水着でのものが一番多い。
その水着が露骨に透けるくらいに薄い生地のセーラー服と、纏う意味もほぼ無いほど短いプリーツスカート身に付け、愛梨は自室を出た。

愛梨が通う枝葉エダノハ学園には、表向きには知らされていない特殊なクラスがある。
一言で纏めるなら、ジェンダーアイデンティティに問題を持つ子が異性装で通う、といったものだ。
愛梨の所属するクラスは身体が男性で心が女性、という子が集められたところだが、その中でも愛梨は毛色が違った。
愛梨は元々****が強く、性癖も異常だと自覚しているので、所謂女装的な性行為にも積極的なのだが、心が女性である他の子たちは違った。
また、愛梨の容姿がとりわけ美少女然としているのもあって、クラスの子たちはどうも愛梨が理解し難いらしい。そのせいか愛梨はクラスでも浮いた存在であった。
まぁ、愛梨自身望んでここに通っているわけでもないので、別に構わないのだが。
「皆さんおはよう、じゃあ出席を取るわね?」
担任の弓椋紗霧ユミクラサギリがいつものように名前を呼んでいく。
彼女―――と呼ぶのが相応しいか判らないが、紗霧が所謂シーメールであることは告げられている。
このクラスを受け持つのなら彼女以上の適任はいないだろう……と学園がどこからかスカウトしたらしい。
惜しげもなく開けられたブラウスから、デコルテから谷間までを扇情的に覗かせている。
ウエストが絞られたスーツは大きな胸を強調させるかのようで、短めのタイトスカートからはすらりとした美脚が伸びていた。
教師として見るなら些か性的な匂いが隠しきれない感は拭えないが、普段は温厚で、相談役としても生徒たちからの信頼は厚い。
愛梨も紗霧のことは尊敬しているし、将来的に紗霧のようになれたらと憧れてもいる。正直彼女に懸想して致したことも何度もある。
「あ、そうそう愛梨ちゃん。この間休んだ課外授業の課題があるから、放課後私のところまで来てくれるかしら?」
「はーい」
それ以外は特にこれといった出来事も無く、いつもの朝のHRを終えた。

―――放課後。
言われたとおり、紗霧の元を訪れていた。
初めは職員室に行ったが、ついでにと紗霧に書類運びの手伝いを依頼され、今は人気の無い空き教室で、紗霧と二人きりになっている。
「で、本当の用事は何でしょうか、紗霧センセ?」
愛梨は少し鼻にかけた、イタズラっぽい声で尋ねる。薄々雰囲気では呼び出しが口実だと判っていたので、こっちから振ってみる。
「愛梨ちゃんは本当、話が早い子よね……」
紗霧は満足そうに微笑みながら、自分の携帯を取り出し、【水着大好きな男の娘、I'rieの変態日記】を開いて見せた。
「あ、先生も見てくれてるんだ」
察していたので臆することも無く、愛梨は楽しそうに笑う。
「うん、そうね。先生じゃなくて私個人としては凄く好きよ?」
そこまでは紗霧も楽しそうだったが、次に紗霧は表情をアンニュイなものに替えて嘆息した。
「でも学園側は煩くてね……私の管理不行き届きって言われちゃった」
「……っ!?何で!?先生何も関係ないのに!」
思わず声を荒げて立ち上がったが、自分の行為が事態を招いたと思うと、すぐに罪悪感が訪れる。
「あの……ごめんなさい」
「ううん、個人の趣味に教師がとやかく言う権利は無いし、しつこいけど私個人としては凄く楽しませてもらってるの。まずどっちから言おうかな」
一つ咳払いをして、紗霧はまじめな表情になる。
「まず教師として。本当なら止めるように説得するところなんだけど、愛梨ちゃん的にはどうなのかしら?止めろって言われて素直に止める?」
「止めたくは……ないです。好きでやってることだから」
「それだと退学処分になっちゃうかもしれないわ……それでもいいのかしら?」
「構わないです。……別に思い入れも無いので」
紗霧の口調も事務的だが、愛梨も淡々と応える。
「退学になったら寮も出なくちゃならないわ。当てはあるの?」
「あ、それは割と望むところです。当てはないんですけど。なので退学は全然構わないです」
愛梨が今住んでいるのは枝葉学園の学園寮なので、除籍になれば当然出て行かなければならない。
詳しい経緯は省くが、愛梨は元々、学園に関連するとある施設に預けられていた孤児で、言ってみれば纏めて引き取られた一人に過ぎない。
それもいわくつきの問題児とレッテルを貼られていたのも知っていたので、放り出してくれて構わないと学園には言っていたのだが、成り行きでずるずるとここにいたに過ぎない。
……まぁ、たまたま特殊な学級があったことについては渡りに船だったので、愛梨もずるずると残っていたところもあるのだが。行くところも無いし。
「……そう、じゃあ学園の方にはそう伝えるわ」
あっさりと決まった。愛梨の場合、保護者がそもそも学園なので、許可も何も無い。
「はい、じゃあ退学届けにサインして?」
紗霧は傍らに置いてあった鞄から書類を取り出す。
「……用意いいんですね」
「うん、愛梨ちゃんの答えは予想してたから」
殊更特別な感情があるわけでもなく、愛梨はさらさらとペンを走らせた。
「はい、じゃあ教師としてはこれでおしまい。堅苦しいのは抜きにするわね」
パン、と手を叩き、紗霧は表情を一転させる。今度は妖艶に、危険な香りを漂わせて。
「愛梨ちゃん……変態なのよね?水着が大好きな、だーいすきな、変態。自分で言ってるものね?」
紗霧の驚くほどの豹変振りに、愛梨は思わず生唾を飲み込んだ。
「……はい」
蛇に睨まれた蛙ってこんな感じなんだろうか、等と少々場違いな愛梨の思考はすぐに消し飛んだ。紗霧の手が伸び、愛梨を強く引き寄せ抱きとめる。
「愛梨ちゃん、誰かといやらしいことしたこと……ある?」
愛梨のスカートの中に、紗霧の手が入ってくる。動けない愛梨を余所に、紗霧の手は愛梨のペニスをゆっくりと撫で回す。
なすがままにされていたら、紗霧の右手が素早く愛梨のスカートのホックを外した。パサリとスカートが地に落ち、水着越しに膨らんだ股間が顕になる。
「あっ……」
「ふふっ……期待しちゃう?」
愛梨は切なそうに太ももを擦り合わせ、小さく頷く。
「先生……上、脱いでもいい?愛梨、えっちなことするときは水着でって決めてるの」
「先生、じゃなくて紗霧。名前で呼んで欲しいな、個人の感情だから」
そう言うと紗霧も自身の服を脱ぐと、競泳水着を取り出した。愛梨と同じ、赤を基調としたパイピングの競泳水着。
「愛梨ちゃんブログでずーっと水着着た人とエッチしたいって言ってたから。持って来ちゃった、お揃いのやつ」
シーメールである紗霧が競泳水着を着ると、豊満な****に目が行きがちだか、股間には大きくそそり立ったペニスが負けじと自己主張している。
「紗霧……さん、最初っからそのつもりで呼びました?」
「うん、愛梨ちゃんが私でオナニーしてたの知ってたし、してくれるかなって思ってたの。嫌だった?」
サラッと言ってのける紗霧に対し、愛梨は顔を赤らめる。
「あ、やっぱりしてた。カマかけただけよ。時々エッチな目で見てるなーって思ってたから」
言うが早いか、紗霧は愛梨を後ろから抱きしめ、そのまま椅子に座り込んだ。自然と紗霧の勃起したペニスの上に愛梨が座る形になる。
愛梨は見透かされたことに対して少しだけ頬を膨らませて見せるが、観念するようにそのまま紗霧に身を委ねた。
「このまま聞いてくれる?」
質問、というよりは確認のニュアンス。有無を言わせない様子で、紗霧は愛梨の乳首とペニスを刺激していく。もちろん、水着の上から。
「愛梨……何をされちゃうん、でしょうか」
与えられる快楽に没頭する愛梨は惜しげなく恍惚の表情を見せる。もとより抵抗する気も無いがこの場の主導権は紗霧だ、なすがままにされるのも悪くない。
紗霧は満足そうに頷いて、手を休めることなく耳元で囁く。
「愛梨ちゃん、私と一緒に住まないかしら?素質ありそうだし、今以上に変態っぽいこと、いっぱいさせてあげるわよ?」
そのまま耳たぶを甘噛みされ、全身に電流のような快感が走る。一人だと絶対に味わえない刺激に、愛梨は思わず身体を仰け反らせた。
「私も教師はクビになっちゃうから、どうせなら積極的にいやらしいお仕事しようかなって思うの……愛梨ちゃんと」
紗霧はぐいぐいと****を愛梨の肩に、ペニスを愛梨の臀部に押し付け、愛梨の首筋に舌を這わせる。
その間も執拗に乳首とペニスを水着越しに愛撫され、愛梨は今まで味わったことの無い快感の奔流に意識を奪われてしまっていた。
口はだらしなく半開きになり、涎が垂れる。紗霧はすかさずそれを舐め取り、そのまま愛梨に口付けた。
「んっ……むっ、んふぅ……」
ぴちゃぴちゃと音を立てながら、舌と舌が絡み合う。紗霧が強く吸い上げると、予想以上の刺激に愛梨のペニスが****を放ってしまった。
「あら、キスでイっちゃったの?ふふっ、ホント女の子みたい」
「ん、好き……キスされながら、水着撫でられるの、気持ちいい……」
蕩けた顔でうわ言のように愛梨がまた涎を零す。紗霧は愛梨の****を受け止めた人差し指で涎を掬い取り、****と涎に塗れた指を愛梨の口に捩じ込んだ
反射行動のように、愛梨は自らの体液が塗りたくられた紗霧の指を丹念に舐め回す。
「愛梨ちゃんは私と一緒に暮らして、一緒に水着姿でえっちなお仕事して、休む暇なく水着えっちし続けるの。いいわね?ほら、お返事は?」
紗霧の優しいながらも妖艶な声色に、愛梨は糸の切れたマリオネットのようにかくんと首を縦に振った。もう正常な思考なんて残ってない。
「はーい、いい子いい子。じゃあ御褒美あげるわね?」
紗霧は愛梨に咥えさせている指を一本増やし、人差し指と中指で愛梨の口の中をかき回していく。
「そう……よぉく舐めて?これから愛梨ちゃんの気持ちいいところにこの指が入るから……ね?」
なるべく唾液をたっぷりと纏うように舐めまわすと、愛梨は期待に満ち溢れた顔で四つん這いになる。
「ゃん……お尻?愛梨お尻に指入れられちゃうの?」
「そうよ……愛梨ちゃんのアナル、たっぷり可愛がってあげる。ほら、いらっしゃい?」
そう言うと紗霧は自分の太ももに愛梨の顔を導く。愛梨は紗霧の太ももに顔を埋めて、体重を預けて自分の腕を自由にさせると、臀部の水着をずらし、肛門を広げてみせた。
皆まで言わずに自分の意図を察した愛梨の頭を撫でながら、紗霧は愛梨の唾液に塗れた指で少しずつ愛梨のアナルを解して行く。
「思ったよりスムーズね、愛梨ちゃんアナニーもしてたのかしら?」
肛門に異物が入ってくる感覚に喘ぎ、愛梨は表情を一層蕩けさせる。
「何回かしたけどぉ、自分でするのはやっぱり水着でおちんちん擦る方が好きぃ……水着に包まれたおちんぽ大好きなのぉ」
そろそろ呂律も怪しくなっている。愛梨の意識はもう完全に淫欲に支配されていた。
「紗霧さんの水着おちんぽ、かちかち……いい匂いなのぉ」
うっとりと恍惚の表情で、愛梨は紗霧のペニスに頬ずりをする。紗霧の水着は既にガウパーで大きな染みを作っており、水着の中で窮屈そうにペニスが怒張している。
「うふふ、愛梨ちゃんホント水着おちんぽ大好きなのね、じゃあそろそろ挿れちゃいましょう?」
気付けばすっかり二本の指の根元まで咥え込んだ愛梨のアナルから指を引き抜くと、紗霧は水着の股布を横にずらし、そそり立ったペニスを露にさせる。
「愛梨ちゃん、ほら、さっきみたいに座って?私のおちんちんを、アナルに挿れながら、ね」
愛梨は嬉しそうに舌なめずりすると、がに股になりながら自分の双臀を両手で広げて腰をおろしていく。紗霧が自分のペニスを掴んで先端を愛梨の入り口に潜らせる。
「さぁ、挿れるわよ?愛梨ちゃんの水着アナルに、私の水着おちんぽ、挿れちゃうわぁ」
「あはぁん、愛梨アナルセックスしちゃぁう!初めてのアナルセックス、水着おちんぽに捧げちゃうのぉ!」
―――ぬぷぷっ
「うふふ、初めてと思えないくらいスムーズに挿入いるわね、さすが愛梨ちゃん、アナルも変態」
「ああぁっ、太くて気持ちいいのぉ!紗霧さんのカチカチ水着おちんぽぉ!!」
締りのない愛梨のアヘ顔に刺激され、紗霧の腰も激しく動く。
「あん、ゃあん!動いてるぅ、愛梨のお尻の中で、動いてるの!」
「愛梨ちゃん、こっちも、ほら。私によしかかって……もっと気持ちよくしてあげる」
そう言うと紗霧は両手で愛梨の両乳首を刺激する。
「あっ、ダメ!そんなの気持ち良すぎるのぉ!アナル挿れられながら乳首コリコリされちゃうぅ!水着アナルも水着乳首も気持ちいいのぉ!」
「愛梨ちゃん変態すぎよぉ、水着変態、水着着て水着チンポ挿れられて感じるなんて、ほんっと変態」
紗霧は耳元で囁くように言葉を続ける。
「そんなド変態の愛梨ちゃんは、アナルに挿れられて乳首弄られながら、水着越しに自分でおちんぽしごいちゃうのよね?水着変態だもんね?」
「あぁん、そんなの変態すぎるのぉ!!!愛梨もう戻れなくなっちゃうよぉ!!」
言葉とは裏腹に、愛梨はすぐさま自らの手で、はちきれそうなほどに勃起したペニスをやや乱暴に撫で回した。
「弄っちゃったぁ、水着おちんぽ弄っちゃったぁ!らめぇ、気持ち良過ぎる!戻れないぃ!」
「素敵よぉ、とってもいやらしいわ愛梨ちゃん!もっとおかしくなっちゃいなさい!変態水着奴隷!」
「はぃぃ!愛梨は水着奴隷ですぅ!!変態水着奴隷ですぅ!!!もう戻れなくていい!!!気持ちいいの!お尻も乳首もおちんぽも全部ぅ!!!」
「よかったわね変態水着奴隷で!ほら、受け取りなさい!アナルに********されながら、水着で****しちゃいなさい!!変態!」
―――びゅるるるっ
「あぁぁぁっ!!!イク!イクのぉ!!!変態水着奴隷の水着アナルセックス!!水着****しちゃうのぉ!!!」
―――ドクッ、ビクッ
紗霧の****を受けて、愛梨も立て続けに絶頂を迎えた。
肩で息をしながら余韻に浸り、どちらからともなく口付けを交わす。
「帰ったら、シャワー浴びてまたしましょ?」
「ふぁあい」
まだ呂律の怪しい愛梨を立ち上がらせ、紗霧は自宅へ向かうのだった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/10/03 (Thu) 20:23:44

僕の名前は祐一です。

小学6年生の時の体験談です。

僕の小学校では、下校の前に、みんなで運動をする決まりがありました。

6年生で、女の子も含めて一番身長が低い僕は、運動が苦手で、なんとかさぼろうと思っていました。

しかし、頭の中まで筋肉で出来ているような体育教師に見つかり、罰としてサッカーのゴールキーパーにさせられました。

みんなのシュートを怖がって逃げていた僕を、体育教師が捕まえて、

「怖がるんだじゃない!男だろ!」

と後ろから腕を捕まえて、動けないようにしてしまいました。

次のシュートは純子の番です。

純子は6年生の女子のクセに、すでに身長が160cmもあって、運動神経もバツグンでした。

「さあ、いくわよ。祐一クン泣かないでね!くす!」

「女のクセに生意気だぞ!女のシュートなんかで泣くわけないだろ!」

本当はちょっと怖かったんですが、女子なんかに負けていられません。

「え?祐一クン、男子だっけ?そんなにちっちゃくて可愛いのに!あはは!」

僕は頭の中が、カーッ!となりました。

そして・・・

純子の蹴ったシュートは、うなりをあげて飛んできて、僕の・・・僕の・・・あの・・・おち・・・おちんちんに当たってしまったんです。

思わずうずくまってしまった僕は、学校に出来るだけ近い、「ますみクリニック」に運ばれました。

院長は、まだ若い女医さんのますみ先生です。

純子を含め5人の女子が、おちんちんを押さえて唸っている僕を笑ったという罰で、下校できずに病院に付き添ってきていました。

ますみ先生は、僕の目や脳を検査した後に、こう言いました。

「それじゃ、ボク、ちょっとおちんちんも見るね」

待合室から診察室が丸見えなので、看護婦の理恵さんが診察室のドアを閉めようとすると、

「あっ・・・男の子だから、閉めなくてもいいわよ」

とますみ先生は言いました。


可愛いおちんちんしてるのね~

「そ・・・そんな・・・困ります・・・」

慌てて僕が言うと、ますみ先生は、

「子供が何恥ずかしがってるのよ。さっさと脱ぎなさい」

と相手にしてくれません。

理恵さんまで、

「そうですね・・・ボク、男の子でしょ!」

と一緒になって言ってきました。

待合室から、

「くすくす・・・」

と、純子たちの笑い声が聞こえました。

僕がきっ!と純子たちを睨んでも、

「あらあら、こわぁ~い・・・くすくす」

と笑うのをやめません。

「ほら、いつまでもボク一人の診察をしてるわけにはいかないんだから。ぐずぐずしないの!」

と再びますみ先生に叱られてしまいました。

僕は仕方なく、待合室の方にお尻を向けて、おちんちんが見えないようにして、目を瞑ってブリーフを脱ぎました。

「見てみて~!可愛いおしり!」

「真っ白ね。女の子みたい~!」

待合室から、純子たちの囁きが聞こえてきました。

僕は真っ赤になって屈辱に耐えながらも、

(それでも、おちんちんを見られるのが、年上のますみ先生さんや理恵さんだから、今だけ我慢しよう)

と早く終ってくれることを願っていました。

ますみ先生は、女子たちの声を聞くと、優しく微笑んでいました。

理恵さんが、僕の体操服の裾を掴むと、グッと上にまくり上げました。

ますみ先生が、

「どれどれ~」

と僕のおちんちんを、真正面から覗き込みました。

「あら、祐一クン、可愛いおちんちんしてるのね~!まだ先っぽまでお皮被ってるじゃないの~!」

と、いきなりますみ先生が大きな声で言ったんです。

もう僕だって大人です

一瞬目を見開いて、静かになった純子たちは、次の瞬間・・・

「あはははは!」

「ねえ、聞いた、聞いた~?祐一ったら、おちんちん、まだお皮被ってるんですって!」

「くすくす・・・女医さんに、おちんちん見られちゃったんだ~!」

理恵さんにまで、

「本当に可愛いおちんちんですね。まだつるつるできれいなものね!」

と言われました。

待合室の女子は、目をキラキラさせて、ますみ先生や理恵さんの言うことを聞き逃すまいと一生懸命のようでした。

「おちんちんの先っぽのお皮まで真っ白ね。長さも・・・う~ん・・・2cmくらいかな?」

「つるつるのお股に、チョコンと付いた包茎の可愛いおちんちんだわ!」

遠慮無く、僕のおちんちんの様子を大声でしゃべっています。

それは全部、純子たちに聞こえているんです。

「おちんちん、2cmですって!えっと・・・これくらいかな?きゃはは!」

純子が、親指と人差し指で長さを示して、他の女子に見せています。

「普段、生意気言ってたクセに、女医さんや看護婦さんの前だと、簡単にブリーフを脱がされて、おちんちんまで見られちゃうんだ~!」

ますみ先生の目が純子たちに向いた。

「それは6年生にもなれば、あなたたちは、もう大人のカラダになりかけているけれど、男の子なんてまだまだ子供なのよ」

「同級生の女の子の前だから、強がっているけれど、本当はまだまだ可愛いものよ。こんなおちんちんなんて見てもだれも怖くないから。ほら、よく幼稚園の男の子がおちんちん丸出しで遊んでいるでしょ?あれと同じよ!」

僕は耐えられなくなって、

「そんなことありません!もう僕だって大人です!」

と訴えました。

ますみ先生と理恵さんは、顔を見合わせて、それから大声で笑い出した。

「何言ってるのよ。ほら、こんなに可愛いおちんちんして、大人なの?笑っちゃうわよ」

「おちんちんの先っぽで、きゅっ!て、お皮が閉じて、先っぽ尖ってるんじゃないの!」

「きれいなつるつるおちんちんなのに、何見栄はってるのよ!あはは!」

と相手にされません。

同級生の女子が聞いているのに・・・

それも一番聞かれたくない純子たちのグループが・・・

あなたたちも見てみれば?

「祐一クンは、まだまだ子供なんだから、恥ずかしがらなくていいわよ」

理恵さんが言いました。

ますみ先生は、

「そうよね。こんな可愛いおちんちんして、恥ずかしがるなんておかしいわよ」

と言いました。

思わず純子たちが、

「先生、祐一クンのおちんちんって、そんなに可愛いんですか?」

「本当にまだお皮かぶったおちんちんなんですか?」

と聞いてきました。

「そうよ。今あたしの目の前で丸見えになっているから間違いないわよ」

そう言うとますみ先生はしばらく考えて、

「そうだ!あなたたちも見てみれば?」

と言ったんです。

僕は、頭をが~んと殴られたくらいのショックを受けました。

よりによって、同級生の純子たちにおちんちんを見られちゃうなんて・・・

純子たちも、

「ええ~っ!いいんですか?男子のおちんちんなんて見ちゃって」

とか言ってます。

「大丈夫よ。まだまだ子供だって言ったでしょ?子供のおちんちん見たって、なんてことないわよ。幼稚園の子は、女の子がいてもおちんちん丸出しにしてるでしょ?あれと同じだって言ったでしょ?」

思わずおちんちんを隠そうとしましたが、それよりも一瞬早く、理恵さんが僕の腕を後ろで押さえてしまいました。

「さあ、こっちに入ってもいいわよ」

最初は、待合室の椅子から少しずつお尻を浮かせつつあった純子たちも、女医さんが言うのだからというので、ダーッ!と診察室に入ってきました。

僕は・・・もう・・・真っ赤になって目を瞑りました!

しばらくして・・・

「かっわゆ~い!」

「あらあら~・・ほんとにお皮被ってる~!」

「祐一クンのおちんちん見ちゃった!かっわいいの~!あはは!」

薄目を開けてみると、祐一のおちんちんの前に、さっきまで言い争ったり、いっしょに授業を受けたりしていた5人の女子の顔があり、目をキラキラさせた笑顔で、僕のおちんちんに見入っていました。

中には、僕のおちんちんと顔を交互に見比べていたり、下から覗きあげたりしている女子もいました。

「ほんとだ~・・・男子ってまだこんなに子供なんだ~!」

「あたしたちとは、全然違うね」

「うんうん、少なくても祐一は、あたしたちに比べたら、まだまだほんのおこちゃまってことね」

「ふ~ん・・・ねぇ、祐一くん、こんなに可愛い、まだまだつるつるの先っぽまでお皮かぶったおちんちんしてるのに、『女のクセに』とか『男だ』なんて生意気言ってたの~?くすくす・・・」

「これからは、あたしたちのこと、お姉様って呼んでね!あはは!」

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/09/28 (Sat) 10:22:11

主人公(高田の視点で書きます)
大学を卒業した俺は実力不足や経済不況ということもあり、定職につけなかった。
その後も就職活動を続けたが、第二新卒と震災後で結果はよろしくない。
都内に住んでいたのだが、ついに親から帰還命令が下された。
地元に戻り、ハローワークに通い始めたが希望するものがなかった。
今思えばその頃は周りに流され、ただ高望みをしていただけだったのかもしれない。


決まらないまま8月を迎えた。
その頃の俺はただダラダラと日々を過ごしていた。
実家とはいえ、貯金も乏しくなっていた頃だ。
何かをしなくてはいけない、しかし行動に移せない。
丁度その頃、ネットで混浴の旅館を発見した。
もともとは混浴モノの動画を探していたのだが、旅館がヒット。


学生時代から乗っていたバイクで3泊4日の旅行に出ることにした。
場所は正確には言えないが、あまり有名ではない地域だった。
旅館に予約を入れ、残り少ない貯金を下ろし、数日後いざ出発。
久々に早起きをし、観光や寄り道をしながらバイクを走らせた。
最近の自分と決別するかのように、高速道路でスピードを出すのはとても気持ち良かった。
結局、旅館についたのは夕方の5時を過ぎていた。


部屋に通され、一息つくと急速に眠気がした。
旅館は食事の有無を選べたので、金銭に乏しい俺はなしにした。
旅館の側はお店がいくつもあったので、そこで食事をするつもりだったが、その日はすぐに寝てしまった。
目が覚めたのは午前1時過ぎ。風呂はすでに終わっている。
少々予定が狂ってしまったが、再び眠りにつきその日は終わった。


次の日、起きてから朝風呂に入ることにした。
どうやらこの旅館は男湯、女湯、混浴があり、混浴は夜限定(6時から)らしい。
残念に思いつつも温泉を堪能した。
この日は近場を観光し、昨日と同じ時間くらいに旅館に戻った。
食事はすでに済んでおり、あとはお目当ての混浴だ。
時間まで妙に長く感じ、ようやく6時を回り、足早に混浴に向かった。


時間が時間ということもあり、更衣室を見回したが誰の服も見当たらない。
どうやら一番風呂らしい。
混浴は思ったよりも広く、ところどころ岩で隠れられたりする場所がある。
とりあえず、一番奥(といっても人が入ってきたら十分わかる位置)に浸かった。
しばらく経つと、年配の爺さんが何人か入ってきた。
旅館内では若い女の人を見たが、やはり混浴は嫌煙されやすいのか。
その日は結局、2時間ほど粘ったがその後も入ってくるのは爺さんどもばかりだったので、切り上げることにした。


結局最後の一日になってしまった。
なんだかんだ言って、混浴で男女がキャッキャウフフするのはAVの中だけなのだろう。
その日はバイクでツーリングを楽しんだ。
途中ツーリングをしている人達と出会い、行動を一緒にした。
夏の5時はまだ明るい。しかし、俺には目的がある、たとえ望みが薄くても。
もう宿に帰ることを告げると、女性2人(愛、春香)と男性1人(田中)がなんと同じ宿とのこと。
「じゃあ、一緒に行きますか?」と平然を保ちながらも内心はバクバク。
女性組は一緒に泊まりに来たとのこと。男性は初めて会った人で、各地を回っているらしい。


そんなわけで意気投合し、旅館に帰ってきた。
俺と田中君は食事をなしにしており、女性陣はあるとのこと。
食事が終わったたら、お酒やつまみを持って女性陣の部屋へ行くことになった。
時間は7時ぐらい、お酒はハイペースでなくなっていった。
酔ってくると女性陣は会社の愚痴をいい、田中君は自分の夢(起業する)を語り出した。
俺は下戸ということもあり、聞き役に徹していた。


9時くらいになり
愛「お風呂って何時までだっけ?」
俺「確か11時くらいですよ。」
田中「マジすか?俺ここ調べたんスけど、混浴があるんスよ!!」
酔っ払い出来上がったのか、田中君は昼間の青年ではなくなっていた。
春香「私たちも知ってるよ~。ねえ愛~、せっかくだから混浴はいらない?」
マジか!?少しは期待していたが、こんなにも計画通りになるとは。
俺「俺、昨日入りましたけど広くてよかったですよ。人もあんまりいないし。」
春香「え~、俺君スケベだな~」
愛「別に私たちも興味あったし、いいんじゃない?」
田中「マジすか!!やったーwww」
この時初めて田中がDQNだとわかった。


それぞれ準備があるため、いったん部屋に戻ることに。
田中「つーか、愛さんって彼氏いたんスね。まぁ、胸ないからいいですけどwww」
こいつは何様のつもりなんだと思ったが、確かに愛さんは薄着なのにもかかわらず、胸はまな板のようだった。
俺「お前な、それ本人の前で言うなよ。」
田中「わかってますって~」
そんな会話をしながらお互い部屋に戻った。
すぐに準備は終わり、田中の元に。
なぜなら、女性陣は遅れてくるそうで、先に行ってるように言われたからだ。


田中「ホント、女って時間かかりますよね。」
昼間の田中君とは別人のようだ。
俺「お前って酔うと人が変わるって言われないか?」
田中「なんスかそれ!つーか酔ってませんから!」
完全に酔ってます。周りに迷惑がかかるのでそのまま、当たり障りのない会話をし、混浴へ。
田中「へー、って、誰もいないじゃないっスか!!」
俺「みたいだな。じゃあ早く入ろうぜ。」
田中「早くないっスか。あれ、俺さんどこいくんスか?」
俺は田中と隣ではなく、カゴを挟んで反対側に行った。
俺「別に隣じゃなくていいだろ。」
田中「せっかくの男同士なんスから、いいじゃないスか?」
俺「俺はこっちがいいの」
田中「なんスかそれ。もしかして見られるのが恥ずかしいだけじゃないんスか?」
ドキッとした。その通り。包茎で短小のチンポを見られるのが恥ずかしいのだ。


俺「なわけなーだろ。逆に男同士は勘弁(笑)」
田中「それはそうッスねwww俺は女の子専用ですからwww」
馬鹿な奴でよかった。俺は会話を変えることに成功した。
腰にタオルを巻き、田中の方に行った。
田中はタオルを肩にかけ、程よく日焼けをした筋肉質な体をしていた。
しかし、それ以上に目が行ったのが田中のチンポだ。
平常時なのに俺の勃起時より大きく、カリもくっきりしている。
田中「あっ、もう準備できました。行きましょうか。」
俺「おっ、おう。そうだな」


時間は9時30分を回っていた。
本当に俺と田中の二人以外は誰もいない。
田中「すごいじゃないッスか!!早く入りましょうよ。」
俺「まずは体を洗ってからだろ。それに愛さんたち待ってなくていいのか?」
田中「本当に俺さんは細かいな~。まぁ、愛さんたち待つのは賛成ッス」
それから体を軽く洗っていると、更衣室が騒がしくなり女性組の登場。
愛「わー、広いね~。私たち以外いないじゃん。」
春香「おっ、俺君と田中君発見。早いですな~。」
二人ともタオルで完全にガードしていたが、ほろ酔いの影響か太ももあたりがはだけていてエロい。


田中「二人も立ってないで、体洗いましょうよ。なんなら俺が洗いましょうか。」
愛「なーに言ってんの。彼女に怒られちゃうよ。」
春香「じゃあ、私たちあっちで洗うから覗かないこと!」
田中「後で風呂入るんスからいいじゃないスか?一緒に洗いましょうよ?」
愛「その手にはのりませーん。」
三人で騒いでいたが、俺は勃起を抑えるので精一杯だった。
考えてみれば4日間オナニーをしていないのだ。
今すぐ部屋に戻って、さっきの太ももをおかずに抜きたかった。


体を一通り洗い終え、いざ入浴へ。
俺は腰にタオルをがっちり巻いていた。
田中もその時は腰にタオルを巻いていたが、膨らみは隠せなかった。
平常時でそれだけなら、勃起時にはどうなるのか?
同じ男ながら自分のチンポとは別のものに見えてきた。
愛「じゃあ、入ろっか~」
俺「そうですね」
そう言って俺が入ろうとすると
春香「あ~、俺君。お風呂でタオルを一緒に入れるのはマナー違反なんだよ。」
田中「あっ、俺も聞いたことあります。じゃあ、みなさんタオル外しますか。」
愛「でもこういうのは男性から外すもんだよね。」
二人は示し合わせたように言ってきた。
この時点でまだみんな風呂には浸からずに、石畳(?)に立っていた。
俺は内心平常では居られなかった。
恥ずかしい話、極度に緊張しており、チンポもいつも以上に縮んでいた。
それを田中のチンポと比べられるのは屈辱以外の何物でもなかった。


田中「いいッスよ。ねぇ、俺さん?」
俺「おお、別にいいけど・・・」
引き返せない。少しでも大きくさせようとするが、全く半勃起すらしない。
そうこうしているうちに田中がタオルをとった。
女性陣の悲鳴と歓喜が上がる。
愛「キャー、なにこれすごい。さっきから膨らんでたけど、すごい立派じゃん。」
春香「うんうん、カリもデカいし、黒光りでエロいよ。」
田中「そんな見ないで下さいよ。勃起すれば20センチは超えるッス。」
愛「マジで!!私の彼氏も結構デカいけど20センチはないわ」
田中のチンポでその場は大盛り上がり。
俺は完全に場違いなところにいる。
春香「じゃあ、次は俺君の見せてよ。」
愛「そうよ。意外と田中君よりデカかったりして。」
田中「俺もまだ見てないんスよ。俺だけ見せるの恥ずかしいんスから見せましょうよ。」
俺「いやその・・・」
春香「もうめんどくさいな!!」
春香さんが俺のタオルを取ろうとした。俺は反射的にタオルを抑えた。
それが悪かったのかバランスを崩し、倒れこんだ。


愛「ちょっと大丈・・・・。ちょっと何これ~」
春香「俺君それは反則でしょ。」
田中「なんスか、なんスか・・・・。俺さんマジすか。」
三人の笑い声が無人の混浴風呂に響き渡った。
俺は倒れこんだ拍子にタオルを取られ、M字開脚をしていた。
股間は毛に埋まっており、先っぽまですっぽりと被った包茎チンポがあらわになっていた。


俺は慌てて、股間を隠した。
愛「俺君、もう見ちゃったんだから隠しても遅いよ。」
田中「俺さんって、何歳でしたっけwww」
春香「早く見せなさいよ、男でしょ!!」
皆、酔いなのか普通なのかわからないが、興奮気味に俺に言い寄ってくる。
俺「本当に・・・勘弁して下さい・・・」
俺は震えた声で答えるのが精一杯だった。
愛「えー、俺君だって私たちの裸目当てで混浴に入ったんでしょ?それを自分だけ隠すなんてずるいんじゃない!!」
田中「そうっスよ。ここは男なら俺みたいに見せないと」
そういって田中は自分のモノを誇らしげに見せてきた。
春香「そうだよ。俺君ズルいよ。田中君そっち持って。」
そういうと春香さんは俺の右脇に、田中は左脇に手を入れた。
春香「よいしょっと!!」
愛「春香、ババ臭いよ~(笑)」
この時、抵抗できないわけではなかった。
しかし、初めて素肌で女性に触られたことで思考が停止していた。
俺は股間を隠したまま二人に持ち上げられた。
愛「はい、それではご開チン~」
愛さんは俺の手をほどこうとした。
もう俺は抵抗する気力もなく、なされるがまま手をどかされた。


愛「何これ~、本当にチンチンなの~?」
春香「赤ちゃんチンチンね(笑)」
田中「俺さん恥ずかしくないんスか。俺なら恥ずかしくて自殺しちゃうかもwww」
愛「ちょっと、田中君そういうこと言わないの。ね~、かわいちょうでちゅね~」
愛さんは赤ちゃんに言うように言ってきた。
春香「でも、ちょっと男としてこれはどうなのかな~」
愛「勃起したらもう少し大きくなるよね?」
俺「はい・・・」
小さな声で絞り出すように答えた。
田中「じゃあ、もう愛さんと春香さんタオル取っちゃってくださいよ。」
春香「愛、そろそろいいんじゃない?」
愛「そうね。」
田中と春香さんが俺から手を離し、愛さんと春香さんが俺たちの正面に立つ形になった。
ショックで足に力が入らなかったが、初めて母親以外の異性の裸が見れる。
そう思うと、興奮でさっきまでのショックが薄らいでいた。
愛「じゃあ、二人とも準備はいい?」
田中「もちろんっスよ~。早くしてください。」
田中も興奮しているようだ。
春香「ワン・ツー・・・・」
愛「スリー!!」
二人はタオルを脱ぎ捨てた。


田中「はーーーー、なんだよそれ!!」
俺「・・・・・水着。」
春香「残念でした。この混浴は男性は裸、女性は水着着用OKなんです~」
愛「ちゃんと説明文読まなかったのが悪いのよ。いい授業料でしょ。」
田中「こんなの全然混浴じゃねーよ!!」
田中の口調は乱暴になっていた。しかし、俺からしたら二人のビキニ姿は過激だった。
貧乳とは言え、スタイル抜群の愛さん。****で肉付きのいい春香さん。
体は正直だった・・・
愛「って、あれ~。俺君もしかして興奮しちゃった?」
田中「はっ?」
三人の視線が一斉に俺の股間に注がれる。
俺の貧相なチンポはすでにMAXに勃起していた。
春香「もしかして、水着だけで興奮しちゃった。」
春香さんは笑いをこらえながら、震える声で聞いてきた。
田中「つーか、勃起しても俺の平常時以下って病気なんじゃねーの。」
さっきから田中はかなり怒っているらしい。言葉が乱暴すぎる。
しかし、それを言い返すだけの気力も勇気もない。
愛「でも、勃っても皮剥けてないよね。」
春香「確かに・・・」
田中「ああ、これは・・・」
田中止めてくれ・・・
田中「真性包茎っていう奴ですよ。普通は包茎でも手で皮は剥けます。でも真性包茎は剥けないんすよ。まじで手術しないといけない奴です。」
春香「あー、カセイとか聞いたことあるよ。」
田中「まぁ、そのヤバイ版だと思ってくれればいいっスよ。俺も初めて見ました。」
愛「え~、本当に剥けないの?」
俺「はっ、はい・・・」
愛「じゃあ、その皮の中はとっても汚いってこと?」
俺「はい・・・」
愛「じゃあ、俺君は温泉入っちゃダメじゃない。」
俺「えっ!?」
田中「そりゃそうだ。くせーチンカス溜めてる奴と一緒に風呂なんて入れないぜ。」
春香「確かにね~」
愛「そういうわけで、お子ちゃまはこっちに行きまちょうね。」
そう言って、愛さんは俺の余った皮を持った。
俺「ああん」
初めて異性に触られたので声が出てしまった。
俺が動かないので皮だけが伸びる状態だ。
田中「変な声出すんじゃねーよwwww」
春香「えっ、すごい伸びるね(笑)」
三人の笑い声がこだまする。
愛「ほらほら、早くしなちゃい。」
愛さんが皮を前後にスライドさせる。
俺「ああっ、んん」
童貞の俺がその刺激に耐えられるわけなく、****してしまった。
皮の間から白い液体がダラダラ出てくる。
愛「えっ、なにこれ?」
まさかまだ何もしていないのに、****したとはおもわなかったのだろう。
春香「・・・精子じゃない?」
愛「だって、私まだ何もしてないよ。」
春香「でも、それって・・・。俺君、****したの?」
俺は黙ってうなずくことしかできなかった。
体は小刻みに揺れ、顔は真っ赤だった。
愛「え~、超早漏じゃん。つーか手についたんだけど!!」
春香「マジでお漏らししちゃったんでちゅか(笑)」
田中は呆れて何も言わなくなっていた。
田中「もう、こいついらないんで、三人で風呂入りましょうよ。」
愛「う~ん、確かにチンカスが溜まってる人と一緒にお風呂には入りたくないかも。」
春香「賛成~」
田中の提案に二人は同意し、俺だけ正座で待たされることになった。
愛「でもさ~、なんかガッカリだわ。」
田中「何が?」
愛「私、結構俺君好きだったかも。」
田中「マジすか?」
これには俺も驚いた。
愛「とは言っても、私彼氏いるから付き合うのは無理だけど、一夜くらいわね~」
春香「愛って本当にビッチだよね。」
愛「そうかな~」
女性は彼氏がいるのに平気で他の男とセックスをするものなのか?
童貞の俺には全くわからなかった。
田中「俺の何てどうすか?」
田中は立ち上がり、自分のチンポを見せた。
愛「う~ん、田中君はちょっと違うかな。」
田中「なんすかそれ~?」
春香「私は田中君に犯されたいかも」
田中「マジすか!?」
春香「うん、だってこんなデカチンに会うなんて今後ほとんどないよ。」
愛「それもそうよね~」
田中「じゃあ、部屋に戻ってやりましょうよ。」
愛「えー、さっそく?」
田中「俺3P得意っすから。」
春香「ってことは俺君は見学(笑)」
田中「お子様には刺激が強すぎますよwww」
春香「確かに~(笑)」
俺「えっ、あの・・・」
俺はどうすればいいのかわからなかった。
愛「あっ、私たち出るから入れば?」
春香「私たちのことおかずにしてオナニーしないようにね(笑)」
三人が爆笑しながら出て行った。
残った俺は頭の中が真っ白で、湯船にしばらく浸かっていた。


どれほど時間がたったであろうか。
俺はようやく頭が正常に回りだし、湯船から上がった。
きっと今頃三人は俺の知らないセックスをしていると思うと、悔しくて涙が出てくる。
服を着て、自分の部屋へ帰った。
もう人が怖くなってしまった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/09/14 (Sat) 21:51:36

去年の12月に割と仲の良い女友達から「女子寮で忘年会やるから来ない?」と
誘われたので、チョット期待しながら彼女達の部屋に行った。
女子達は既に酔っており、着くなり「ユウジ遅ーい」と一気飲みをさせられ、
俺もすぐに酔ってしまった。
しばらくして、トランプをやる事になり、罰ゲームとして1番勝った人が、最下位の人に
何か命令をする、と言うルールになった。ちなみに女子4人と男子は俺のみ。。。
始めの頃は命令も軽くて「好きな人の名前を教える」とか「嫌いなヤツの名前言う」とかだったが、
徐々に下ネタ系の命令になってきて「自分の性感帯を教える」とか「服の上から胸を揉ませる」とか
エスカレートしてきた。俺も調子に乗って、「パンツを見せろ!」とか「お尻を揉ませろ」とか
命令していた。
すると、H美が「何か、ユウジだけ恥ずかしい罰やってない気がしない?」などと言い出し、
俺は「そんな事ない」と否定したが、実際にはその通りだったので、
次に勝った人は「俺に恥ずかしい罰を命令せよ」みたいな雰囲気になってきてしまった。。。

126 えっちな18禁さん 2007/03/26(月) 05:03:37 ID:NtitY2uA0
そしたら、なんと最悪な事にH美が勝ってしまい、俺が最下位となってしまったのだ。
H美は勝ち誇った顔で「ユウジのおちんちん見せろ!」と命令してきた。
俺は「それはマズいっしょー」と言ったが、「ウチらのパンツも見たんだから」と反論され、
4人がかりで、ほぼ無理やり脱がされた。。。俺は仮性だったので、
「ナニー?皮余ってるーハハハ」とか「ユウジのおちんちん剥けてないじゃん」とか、
女子4人に観察された上に笑われた。しかも写メを撮られ、その写メを消すと言う条件で、
1分間無抵抗でいるハメになった。
すると女子達は「すごい皮伸びるよー」と皮を摘んで引っ張ったり、
皮を剥いて「ホントに亀の頭みたいハハハー」とか、
「男ってココ弱いよね」と裏筋を摘んだりしてきた。
なんだかんだで、1分以上好き勝手にイジられてから解放され、忘年会もお開きになった。
それ以来俺は、4人に弱みを握られた感じになっている・・・・

しかも4月の始めに、俺と友達とH美達の5人か6人で、春スキー&ボード旅行に行く事になりそうです。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/09/04 (Wed) 20:25:38

物心ついた頃には既にぼくの容姿は醜いものだった。それはつまり、生まれた時からずっとぼくは醜悪な姿を周囲に晒していて――それが原因で、疎まれ、蔑まれ、迫害と言っても差し違えない扱いを受け続けていた事になる。生まれた時からずっと。
 見た目が醜いから嫌われる。ぼくの容姿とは正反対のすっきりさっぱりした単純明快な理屈。誰だって自分たちとは明らかに異なる奇形を見れば、嫌悪の感情を露わにするだろう。より直截的な行動に出る者だって少なくはないはずだ。服についたシミを取り除くような感覚と、気軽さでもって。
 あんまりにもあんまりではないか。そう思うと同時に、みんなから向けられるぼくへの嫌悪感に対して心底同意してしまうのも、また素直な自分の気持ちなのであった。
 だって、そうだろう。みんな以上にぼくは――虐げられている原因である――この醜い姿に嫌悪感を抱いているのだから。
 結局のところ自己嫌悪。周囲のみんなはマトモな姿で、ぼくと同じような奇形は一人としていやしない。ぼくだけが不出来を晒している。ぼくだけがみんなから嫌悪を生み出している。ごめんなさい。不快な思いをさせてしまってごめんなさい。ぼくがマトモな姿だったら――いや、いっそのことぼくが生まれてこなければ、こんな嫌悪をお互い抱かず済んだのに。
 もし、この世のどこかに神様と呼ばれるような存在がいるのなら伺いたい。恨み言なんて後回しにしてでも問い質したい。ああ――どうして、周りのみんなと同じように、ぼくを普通の刻印虫にしてくれなかったのですか。

 どうして、ぼくだけが包茎なのですか?

 皮かぶり。短小。不潔。そんな風にみんなから罵倒され続ける毎日。当然、友達なんかいやしない。ぼくなんかと一緒にいれば、たとえズル剥け刻印虫であろうとも包茎野郎の同類として見られてしまう。わざわざ仲良くなろうなんて物好きなどいるはずがなかった。群を成して蠢き回る刻印虫たちの中で、ぼくは常に孤独であり、そしてこれからも孤独で在り続けるのだろう。
 と。
 丁度、ぼくがストレス解消にズル剥け刻印虫からカウパー液を皮かむりの顔面へと唾棄されていた時だ、外界へと続く扉が開いたのは。
 重苦しい音と共に光が差し込んでくる。****は生来的に強い光を嫌う性質にあるので、この時ばかりは包茎であるなしに関わらず全員が蜘蛛の子を散らすように逃げ惑った。それを一瞥するのは窪んだ眸の老人。あまりにも窪み過ぎていて、眼球が深い闇を湛えた洞みたいになっている。ぼくたちの飼い主。決まった間隔の日数で餌を運んでくれる大切な人。もしかしたら、あの老人がいわゆる神様なのかも――そう考えた事は一度や二度ではない。
「ほれ、今宵の餌じゃ。好きなだけ貪るがいい」
 そう言って出されたのは、数人の男と、うら若き女の肢体。まだ息がある。鮮度は抜群。
 にわかに周りがざわめき始めた。それは餌を前にした歓喜ではなく、餌を運んできた羽虫たちを前にした憤りによるものだ。複眼によって向けられた視線は明らかにぼくたち****を見下している。
 けれど、それが不思議とぼくには心地良かった。
 みんなは怒りに身を震わせていたけれど、その平等な見下しは正直言って嫌いじゃない。
 それどころか憧憬すら感じている。
 ああ、あの羽虫たちのような翅があれば。こんな重苦しい部屋なんて簡単に飛び越えていけるのに。外の世界には、ぼくのような包茎をズル向けにしてくれる、ウエノと呼ばれる土地がどこかに存在するという。オケアノスの海。妖精の棲まうアヴァロン。伝説に聞くウエノのクリニックは、ぼくにとっての理想郷だ。
「――――」
 そんな後ろ暗い安寧を得ていると、蟲蔵の底に餌が放り込まれた。つい先程の怒りを忘れて****たちが一斉に群がりはじめてゆく。こういう節操のない無軌道チンポっぷりが見下される原因のような気もするが、本能にそう抗えるものではないのが現実なのだろう。
 晩餐が始まる。
 あっという間に変態した****たちが女性の神経のみを侵すように変態し、隅々まで精を貪り尽くさんと蠢き始めた。
 けれど、ここでも包茎チンポのぼくは差別と迫害の対象だ。まともな食事にありつけたことなど皆無と言っても過言ではない。他のみんなが快楽を貪ることで飛び散らせた****や愛液などを啜ることで、かろうじて飢えを凌ぐ毎日である。
 …………。
 そのせいか、ぼくは未だ生身のオンナというものを経験したことがない。周りのみんなが次々に卒業していくのをただ眺めるだけ。羨ましくない、と言えば嘘になる。包茎で童貞。積み重なる諦観。羨みはやがて恨みへ。でも、それを少しでもおくびに出してしまうと、
「あ? 文句あんだったらハッキリ言えよ、包茎野郎。何でもない? 何でもなくねーだろ、こっち見て何か言いたそうな亀頭してんじゃねーか」
「おい、カリ岡くん(仮称)。こんな皮かぶり相手にしてないで、俺らも早くメシの女パコりにいこーぜ。ハラ減っちまったよ」
「すぐ行くよマラ田くん(仮称)。――ったく、ンなトコ突っ立ってられると邪魔なんだよ。お前本っ当キモいのな」
 この通りの有様。
 むしろ、食事に意識が向いている分だけ、いつもよりマシな方だと言ってもいい。
 それでもやはりみんなの目には付くもので、クスクス笑いと軽蔑の視線をカリ首と竿のあたりに感じていた。いっそのこと死んでしまった方が――ぼくにとっても、みんなにとっても――有意義なのではないか。そんな事すらも考えてしまうが、臆病者のぼくにはそんな決断など下せるはずもなく、出来ることと言えばせいぜい、床に零れた液や汁をひとしきり啜り、薄暗い蟲倉の隅っこでなるべく息をひそめることぐらいなものだ。

 けれど、それで良いなんて思っちゃいない。

 誰も、この現実を――ぼくのクソッタレなセカイの在り様を甘受すればいいだなんて諦観した憶えは一度として有りはしない。皮を被って生まれた運命を呪いこそすれ。みんなが向けてくる嫌悪を理解こそすれ。なけなしの生に辛うじて縋り付くようなこの状況を、常識的なものとして、正しい在り方として受け入れることだけは、それだけは決して認められるものではなかった。
 ズル剥けだとか、包茎だとか、そういう問題では無く。
 ****として。刻印虫として。本能のままに快楽を求めるコトは当たり前のことだから。もし、それを捨ててしまったら、ぼくはぼくですらなくなってしまう。刻印虫でありながら。****でありながら。童貞であるというぼくだけの矛盾すらも失って。何もかも。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/08/14 (Wed) 14:51:55

高2のとき友達にずぼんをパンツごと脱がされ
自分の包茎のおちんちんがクラス全員にばれました
女子からは
「子どもみた~い」「かわい~い」
という声が多数でした





ずぼんをおろした友達は
「子どものおちんちんにはチン毛は似合わないよな?」
とみんなに聞きました

当たり前ですが答えはYESです
僕は激しく抵抗しましたがクラスの男子に取り押さえられ見動きはできなくなりました

剃毛用品を学校に持ってきている人はいないので
僕の隠毛ははさみで切られることになりました
切るのはクラスの女子です

その場で僕は激しく勃起しましたがまだ皮を被ったままなのでひどく笑われました
「明日はちゃんとかみそりで剃ってやるからなぁ~」
これが僕の性的いじめのスタートでした

翌日の放課後僕は早く帰ろうと思っていましたが案の定
体つきのいい男子数人に囲まれ隠毛を剃られることになりました

しかも今度はしっかりとした剃毛用品がそろえられていたのできれいに剃られました

「こうだいくんのお子様包茎おちんちん、どんどんかわいくなっていくよ~」

「こういうのってパイパンって言うんだよ~ こうだいくん知ってる~?」
といった恥ずかしい実況つきで僕はわずかな隠毛を剃られました

少し涙ぐみながらパンツを履こうとするとひとりの男子が
「子どもの包茎パイパンおちんちんに似合うパンツってなんだかわかるか?」
と僕に聞いてきました

「知らない」

そっけなくそう答えると

「教えてやるよ。ほらこの白ブリーフだよ」
そう言って僕に白ブリーフを見せてきました

またも男子に取り押さえられ女子たちにパンツを脱がされ白ブリーフを履かされました
「こうだいくんはまだお子様のおちんちんだからひとりでパンツ履けないでしょ。
 お姉ちゃんたちが履かせてあげるからね~」

またもや恥ずかしい実況付きで僕にブリーフを履かせる女子たち
しっかりと僕がパンツを履いたのを確認してひとりの男子が動きました

僕の前にどっさとブリーフを5枚ほど広げ
「今日からお前はこのブリーフだけを履け。毎日チェックするからな。いいな
 特別に金は俺らから出す。だが、チェックのときにブリーフじゃないのを履いていた ら金は払ってもらうからな」

そう言い残し僕の履いていたトランクスを引きちぎり帰っていきました
それから毎日僕は朝のホームルーム前の時間帯にみんなの前でズボンをおろし
ブリーフを履いていることを証明しました

金を払うのは嫌だったのでしっかり毎日白ブリーフを履きました
嫌っだたのは質問タイムと洗濯です

質問の内容は大体「勃起してるの?」と「昨日ちゃんと皮をむいて洗った?」でした
「勃起してるの?」は笑われて終わりなのですが
もう一つのほうは
「どうやってやったの?やってみて」
と言われパンツを脱がされ皮まで剥かされました

僕に対するいじめもだんだんと陰湿になっていきました
あるとき一人の女子が
「こうだいくんのおちんちんって小さすぎるよねぇ~。
 これならないのと同じだよね。
 おまんこと大して変わらないよ。」
と言いました。

多分冗談で言ったのだと思いますがいじめごとの男子たちはすぐにかぎつけて
「そうだ。確かにお前のちんこ小さすぎてまんこと大差ないよ。
 ってかもうまんこだろ。座って小便しろ。」
こう僕に言いつけました。

嫌だ!と反論する前に今度は女子たちが話に入り込んできて
「それなら女子トイレ使ってもイイよ。でも場所は決めさせてもらうからね。」

「それはありがてぇ。
 こいつが小便器使うと狙いが定まらないのか飛び散ってきたねぇンだよ」
当然僕の意見など聞いてもらえず男子と女子で勝手に話がまとまってしまった。

「今日からお前は男子トイレじゃなくて女子トイレをつかうんだぞ」

「一番奥のトイレがこうだいくん専用のトイレだからね」

翌日そんな決まりを無視して男子トイレに行こうとしたら
女子に大勢囲まれ女子トイレに連れて行かされた。
さすがに17人に囲まれて逃げることはできなかった。

「だめだよこうだいくん。ちゃんと女子トイレ使わなくちゃ。
 心配しなくてもいいよ
 お姉ちゃんたちがちゃんとおしっこでるまでここにいてあげるから」
そう言って僕を便器に座らせ僕をというより僕の陰部を見ていた。

恥ずかしくて死にたくなったが僕が小便をする前に授業のチャイムが鳴り
なんとかきりぬけることができた。

なるべく学校では小便をしないことにしたが
当たり前だがそれには限度があるので我慢ができなくなれば授業中に行くことにした
もちろん男子トイレを使っていた

数日後の白ブリーフ証明タイムの質問タイムでこんな質問が出た
「こうだいくんは女子トイレを使っているのに男子用のブリーフを使い続けるの?
 うちら女子で金出し合って女子用のパンツ5枚買ってきたから明日からこれ履きな」
「あと男子から聞いたんだけど包茎の人ってちゃんとおしっこできないみたいだから
 ちゃんとうちらが管理してあげる。
 今みたいに自分で管理してたら体壊すよ?
 毎日授業中にトイレ行ってるし・・・」

「こうだいくん用の個室にビデオカメラおいておくから
 ちゃんと毎日おしっこするところ撮ってね。」
悪夢の始まりだった

多分女子たちも「包茎がちゃんと小便できない」というのが嘘だということは分かっている
そして授業中に男子トイレに行っているということも
それをふせぐためにトイレにビデオカメラを設置したと言う
しかもパンツまで女子用のものにされる
はっとするとあと1,2分で担任が来るところだった
みんな速やかに席に戻りそれぞれ談笑に戻った
それに参加できずただ一人呆然とする僕
授業にも全く集中できず気づいたらもう帰りのホームルームが終わっていた
ただみんなが怖かった。

もう逆らえないと思ったので命令に全て従おうと決めた
それが今僕にできる最良の手段と思ったからだ

案の定放課後は女子数人に囲まれた
「こうだいくん今日まだおしっこしてないよね。しにいこっか。」
僕は言われるがまま女子トイレに行きビデオカメラを起動させ
自分の****姿をビデオカメラにおさめた
興奮しておちんちんは勃起して出るのに時間がかかったがなんとかすることができた
どうかこの情けない姿を誰も見ないでほしいと祈りながらも
ビデオカメラの録画停止ボタンを押した


Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/08/13 (Tue) 19:50:06

「やめてーっ!!」
今日も教室には柳原翔太の叫び声が響いていた。
河原崎中学校2年C組。
成績優秀、ジャニ系のさわやかさで人気のある翔太は男子生徒たちから疎まれていた。
特にクラスで2番人気の松田亮司は翔太への敵意が強かった。
「ほらほら、翔太ちゃん、今日もみんなに大事なところを見てもらいましょうね!」
体育の前の着替えの時間。
亮司は男子たちに羽交い絞めされた翔太のベルトをはずした。
「や、やめろ!!」
翔太が叫ぶ。
「かわいい翔太ちゃん、今日はどんなパンツをはいているのかな?」
亮司はファスナーをおろし、ゆっくりと学生ズボンを脱がしてゆく。
翔太の顔が一気に真っ赤になっていく。
「翔太ちゃんの今日のパンツはブルーのトランクスです!!」
実況中継するように囃す亮司。
そしてゆっくりとそのトランクスをずり下げていった。
「皆さん、見てください!かわいい翔太ちゃんのちん毛です!
昨日より少し伸びました!!」
翔太の薄い陰毛が少しずつ明らかになっていく。
「それでは、いよいよ翔太ちゃんの男のシンボルを拝みましょう!
せーの!!」
「お願いです!やめて!!」
翔太の叫びもむなしく、亮司の手でトランクスは一気にずり下ろされた。
「ジャーン!!翔太ちゃんのチンポは今日も包茎でーす!!」
教室中に笑いが走る。
下半身を露出させたまま何もできない翔太はうつむくしかなかった。
「では、クラスのアイドル、翔太ちゃんに、今日も一発やってもらいましょう!!」
亮司はそういいながら、翔太のペニスをしごき始めた。
翔太はなんとかその場を逃げようともがいてみたが、しっかりと体をつかまれ微動だにできなかった。
「おや?翔太ちゃんのチンポに変化が見えました!!
ムクムク大きくなってきています!」
亮司の手の刺激に敏感に反応する翔太のシンボル。
ペニスに急激に血液が流れ込んでくるのがわかる。
「翔太ちゃんのチンポはもうビンビンです!
ピンク色の亀さんも登場しました!」
翔太のペニスは包皮がめくれるほど勃起し、先走りが流れ始めた。
「はあ・・・や・・やめて・・・お・・お願い・・・!」
抵抗しながらも逃れられない快感の渦に巻き込まれていく翔太。
グチュッ・・・グチュッ・・・
しごかれるたびに嫌らしく鳴く翔太のペニス。
「まだかな、まだかな?翔太ちゃんのミルクはまだかな?」
歌うようにからかう亮司。
「はああ・・・あああん・・・」
「感じてんじゃねえよ!!それじゃ亀頭攻撃だ!!」
亮司は翔太の先走りを潤滑油に、手のひらで亀頭をこねくりまわした。
「あっ・・・あああ・・・あああああ・・・!!」
包皮に守られていた翔太の亀頭には亮司のテクニックはハードすぎた。
「ああっ・・・ああっ・・・ああああっ・・・ああ!!!」
ペニスの付け根から何かがこみ上げてくる。
「さあ、いよいよ翔太ちゃんのフィニッシュです!!」
亮司がそう言った、そのとき・・・
「ああああっ・・・ああああああああっ!!!!」
ドッピュッ!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!!
翔太のペニスから勢いよく****が噴出された。
幾度も、幾度も。
「翔太ちゃん!!すげー!!いっぱい飛んだ!!」
クラス中の男子がはやし立てる。
****を終えた翔太は我に返ると、急に羞恥が押し寄せた。
翔太は急いでパンツを履き、泣きながら教室を飛び出した。
「くせーっ!!翔太ちゃんの****!!!」
教室に笑い声が響いていた。

翔太は公園のベンチで泣きながらうずくまっていた。
毎日繰り返される屈辱。
14歳の翔太に耐えられるわけがなかった。
「おい、君、どうしたんだい?」
ふと声をかけられ、翔太はゆっくりと顔を上げた。
涙でにじんだ視界に、20代後半の男性の姿が映った。
「こんな時間に、しかも泣いているなんて・・・
どうした?泣いてちゃわからないじゃないか。
ぼくでよかったら話してごらん・・・」
青年の優しい言葉に翔太はゆっくりと、いままで受けてきた屈辱を話し始めた。
「ふうん・・・そうだったのか。辛かっただろう?
君はかわいいから、みんなの標的になっちゃったんだね。
君、名前は?」
「柳原翔太です。」
「翔太くんか。僕は斉藤健二。
そうだ、翔太くん。このままやられっぱなしじゃ悲しいから仕返ししてやらないか?僕が協力するよ。
実は、僕、催眠術師なんだ・・・」
「催眠術師?」
翔太は怪訝な顔で健二を見つめた。
「そうだ。催眠術をかけられるんだ。催眠術を使って、翔太君をイジメた奴に復讐してやるんだ。どうだい?」
「で・・・でも・・・」
「まあ、信じられないかもな。それじゃ、翔太くん。このコインを見つめてみて・・・」
健二は紐を通した5円玉を揺らし始めた。
翔太はそのゆっくりとした動きを目で追っていた。
「そうだ、ゆっくり、ゆっくりと・・・このコインの動きを追うんだ。
そうだ・・・そしたらだんだん翔太くんの瞼は重くなっていく・・・
だんだん・・・だんだん・・・重くなっていく・・・・」
翔太は瞼が重くなっていくのを感じ、目を開けているのが辛くなってきた。
「そうだ・・・だんだんおもーく、だんだん重くなっていく・・・
そしてとうとう目が閉じてしまう・・・」
健二の指示通り、翔太の瞼は完全に閉じられた。
「どんな風に復讐するか、まず翔太くんが体験してみよう・・・」

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/07/26 (Fri) 22:12:48

夏休みの事だった。
 補習授業のために訪れた校舎で、達夫(たつお)は思いついた。
 プールにもっとも近い体育用具室の小窓から、双眼鏡を使えば、練習に励む女子水泳部の姿を覗けるのではないか、と。
 翌日には双眼鏡を隠しもって補習授業を受け、帰宅する振りをして用具室に向かった。
 達夫の目論見通り、スクール水着姿の瑞々しい肢体を鑑賞する事が出来た。
 当然ながら、授業の水泳は男女別に行われている。
 異性と海やプールに出かける機会のない、冴えない男である達夫にとっては、初めてお目にかかる同世代の水着姿だった。
 一瞬の内に勃起したペニスを、達夫はズボンの上から撫でる。
 食い入る様にプールの景色を見つめている内、ズボンの上からでは物足りなくなってきた。
 ベルトを外し、ズボンを少しだけ下ろし、勃起した包茎ペニスをあらわにさせた。
 ペニスを握っただけで、達夫は全身が震えるほどの快感を覚えた。
 見ず知らずの女がセックスをしている動画よりも、双眼鏡の向こうに広がるリアルなオカズは、達夫をかつてなく興奮させていた。
 2~3擦りしただけで、達夫は****が迫っている事を感じた。
 慌てて****を受け止める為のティッシュを探すが、用具室には見当たらない。
 一度双眼鏡を下ろし、ポケットを探ると、運よくティッシュが入っていた。

(よーし、これでいよいよ****だ……)

 達夫が安堵し、ペニスを弄る手を早めようとした時だった。
 ポン、と達夫の肩に手が置かれた。
 
「ひ、うっあぁ!?」

 達夫は驚愕の声をあげて、背後へ振り向いた。
 そして、そこに立っていた人物の顔を見て、さらに声を上げた。
 都築沙智(つづきさち)は水泳部の部長である。
 全校朝礼の際に、よく表彰されていたので、達夫も名前を知っていた。
 彼女がここ居る。
 水泳部の姿を覗きながらオナニーに耽っていた達夫の前に、だ。
 達夫はたちまち青ざめた。
 心拍数が跳ね上がり、汗が全身から噴出す。
 都築は静かに問いかけた。
 
「今、覗いていたよね?」

 双眼鏡を首から下げていては、言い訳は出来ない。
 達夫は何も言えずにいた。
 
「以前にも似た事があってね。用具室に人影があったから、気になってここに来てみたんだ」

 達夫はうつむいた。都築の顔を見てはいられなかった。
 下げた視線の先には、自身の縮こまったペニスがあった。
 慌ててそれを両手で隠した。
 都築は、気にした素振りも見せずに、話を続ける。
 
「その時の生徒は、体育教師に沢山殴られた後、退学になったけど……君はどうする?」

「ご、ごめんなさい……!」

 ようやく達夫が搾り出したのは、謝罪の言葉だった。
 
「私はこれから練習に加わる所だったんだ。謝るなら、向こうにいる子達にして欲しい」

 達夫はうなだれたまま、頷いた。
 頭の中は未だに真っ白だった。

「この後どうするかは先生が決める事だけど、今日は顧問の先生は休みなんだ。このまま帰す訳にもいかないし、とりあえず、一緒に来てもらおうか」




 都築に連れられやって来た更衣室にて、全部員が集められ、達夫の罪が告げられた。 

「この……っ! 変態根暗野朗がっ!」
 
 達夫を突き倒したのは、副部長である紙野詠子(かみのえいこ)だった。
 尻餅をついた達夫は、落ち着き払った都築の態度とは正反対の紙野に困惑した。
 同時に、自業自得と理解しつつも、周囲から向けられる敵意に恐怖した。
 
「す、すいません、ごめんなさい!」

 謝罪の言葉を繰り返しながら、達夫は、無意識の内に腕で頭を守るように丸まっていた。

「悪いと思ってるなら、同じ体験してみるか!?」

 紙野が達夫の腕を強引に頭から引き離す。
 早口言葉のように謝り続ける達夫のシャツに手をかけた。
 紙野の思惑に勘付いた女子生徒が、達夫に群がる。
 達夫も気が付いた。
 彼女達は、達夫の着衣を奪おうとしている。
 抵抗しようと身体を動かす達夫だが、幸か不幸か、手の甲が一人の女子生徒の胸に当たった。
 慌てて身体の力を抜き、不可抗力であった事を示す達夫。
 故意ではなかったが、初めて触れる柔らかな****の感触に、達夫のペニスはすぐに勃起した。
 それに気づいた女子生徒の一人が、声をあげた。
 
「こいつ、ちんぽ勃ててますよ!? 紙野先輩!」

 達夫は慌てて、股間を隠そうとした。
 その手を紙野が掴み、吐き捨てるように言った。

「勃起しても皮被ってる子供みたいなちんぽの癖に、****だけは一人前か。このクズッ!」

「ご、ごめんなさい!」

 コンプレックスである包茎を絡めた罵倒に、達夫は今にも泣き出しそうな顔になっていた。
 殴りかかりそうな勢いの紙野を窘めるように、都築が口を開いた。
 
「そこらで止めておけ。これ以上はこちらが加害者になってしまう」

「でも、都築……!」

「……ここからは、彼に決めてもらおう」

 達夫に視線を合わせるように、都築がしゃがみ込んだ。
 他の生徒に比べ、落ち着きのある都築の登場に、達夫はわずかに落ち着きを取り戻した。
 
「今回の事を公にされるか、私達に裁かれるか……好きな方を選んでくれ」


Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/07/20 (Sat) 17:50:30

交通事故に遭った。
信号待ちしていたところに、後ろから衝突された。
かなり飛ばしていたようで、俺の前の車まで被害をこうむることに……
すぐに救急車で運ばれた結果、左手首骨折、背中と首の鞭打ち。
幸いなことに後遺症は残らなそうである。
体も自由に動かない状態で、入院が決まる。
仕事で繁忙期が終わり、ようやくゆっくりできるかと思っていた矢先の不幸。
突っ込んできたおばさんが正直な人で、保険関係はスムーズに進んだ。
仕事の方も繁忙期が終わったので、俺一人くらい休んでも充分に回る。
当面は問題なく、怪我を治せそうだ。
それに最近まで忙し過ぎた。ここは保険を最大限利用して、ゆっくり休もう。

入院から数日の間は事故を起こしたおばあさんや保険会社、会社の同僚たちが見舞いにやってきた。
会社の寮暮らしで、食事も出たから部屋には生ものはない。
同僚から衣類を持ってきてもらえば、もう特に心配なことはない。
騒がしかった訪問者たちも、一週間もすると途端に静かになる。
俺は個室を利用しており、ネットやテレビ、雑誌を見ながら暇をつぶした。
両足は問題なく、右手も使えたので、そこまで不自由はなかったが、やはり自由とまではいかない。
売店やトイレに行く以外、俺はほとんどベッドの上で過ごした。
「大森(おおもり)さん。検診のお時間ですよ」
彼女の名前は矢車桜(やぐるまさくら)。俺の担当の看護師だ。
おっとりした感じの可愛い若い子で、半開きの目でこちらを優しく見つめてくる。
入院中、不謹慎かもしれないが、こんな可愛い子と接点ができたのは単純に嬉しい。
体温と脈拍を測り、簡単な質問に答える。
「う~ん、少しおトイレの回数が少ないですね」
「我慢しちゃうんで、回数が少ないんですよ」
「それはいけません。我慢はダメですよ!」
俺は今年で三十歳。彼女はまだ二十前半だろう。そんな若い子からメッと怒られてしまう。
「すみません……実は今も少し我慢していて……」
「もうダメじゃないですか~。ちょっと待ってて下さいね!」
そう言い残し、彼女が席を外す。すぐに戻って来たかと思えば、手に持っているモノを見て、驚いた。
「大森さんの場合、ベッドで寝たきりになることが多いので、これから排泄の方は私が担当させてもらいます。小便は『尿瓶』、大便は『差込便器』と言う道具を使うので、我慢しないで言って下さいね。今はどちらですか?」
ゆっくりとした口調で、話してくる。
「い、いや……歩けるから大丈夫で……」
「ダメですよ!万が一転んで怪我したらどうするんですか?」
「うう……え、えっと小便です……」
「はい、おしっこですね。少し待ってて下さい」
仮に排泄処理があったとしても、年配のおばちゃん看護師が担当してくれると思っていた。
しかし、まさかこんな若くて可愛い子にやってもらうなんて……
「それじゃあ、準備ができましたので、早速……」
元気な時は介護してもらうなら、絶対若い子の方がいいと思っていた。だけど、実際介護される立場になると、恥ずかしさからベテランのおばさんの方がいいと思ってしまう。

個室なのでカーテンで仕切る必要もない。矢車さんが俺の着ていた病衣(浴衣のような服)の紐をほどいていく。
あっという間に下着が晒される。
「あれ?大森さん、パンツに染みできてます。我慢できなかったんすか?」
俺の下着には小さいシミができていた。
「ち、違いますよ……」
それを慌てて否定する。
普通、そんなこと患者に聞くか?
「我慢汁ですか?」
全く変わらない口調で、とんでもないことを言い出した。
「そ、それも違います!」
一瞬驚いたものの、すぐに否定した。この子は天然なのだろうか?
「大森さんって、面白いですね。それじゃあ、ちょっと腰を上げて下さいね」
クスクス笑いながら、矢車さんは作業を続ける。とんでもなくマイペースだ。
俺は言われた通りに腰を上げた。このやり取りがすごく恥ずかしくて、顔から火が出そうだった。
スルリとトランクスが脱がされる。
「あっ!」
矢車さんは俺の性器を見たまま一瞬止まった。そして、すぐに口を開いた。
「大森さんって、包茎なんですね」
「なっ!」
半開きの目がいやらしく、笑いながら話しかけてくる。
「相当皮余って、先っぽまで皮がすっぽり被っちゃってますね」
その通りである。俺は重度の仮性包茎で、平常時は先っぽまで皮が被さっており、勃起してもほとんど皮が剥けない。
「大人でこれだけ立派な包茎は久々に見ました」
俺は文句の一言でも言いたかったが、それよりも恥ずかしさが勝る。
「剥けるんすか?」
「む、剥けますよ!」
「真性じゃないんすね。それじゃあ、失礼して……」
「イ、イデデッ!」
いきなり剥かれそうになったので、悲鳴を上げてしまう。
「もしかして、本当は剥けないんですか?」
「ち、違う……」
俺はゆっくりと皮を剥いていく。
「あっ!大森さん、これ……炎症起こしてます」
最悪のタイミングだった。
毎年、年に何回か俺は性器の炎症に悩まされていた。仕事のストレスなのか、何なのか原因は不明で、その度に市販の薬を適当に塗っていた。
病院に行けばいいのだが、場所が場所だけに恥ずかしくて、今年も行かないで放っておいた。少しヒリヒリするが、皮を被せておけば日常生活では問題ない。
それに少しすれば、自然と症状も収まるから、毎年放っておいたのだった。
しかし、今年の炎症はひどかった。皮膚は赤く腫れて、痒みもする。先っぽから軽く膿も出ていた。
「ちょっと膿も出てますね。ああ、これがパンツの汚れの正体ですか。すぐに担当の先生を呼んでくるので、先におしっこを済ませちゃいましょうか」
「は、はい……」

「痛いかもしれないけど、おしっこ済ませましょうね」
恥ずかしかったが、我慢していたのですぐに出た。
「あ~、やっぱり皮被ってると、おしっこ飛び散りますね」
本当に恥ずかし過ぎる。出し終わった後に皮の先っぽをティッシュで拭かれた。
「フフフ、一杯出ましたね。こんなに我慢しなくていいのに」
それからすぐに矢車さんは先生を呼びに行き、初老の男性医師がやってきた。
「ありゃ~、これはひどい。辛かったでしょう?」
すぐに俺の性器をじっくりと観察し始めた。その間にゴム手袋も付けている。
「こりゃ完全に炎症を起こしちゃってるな~。膿も出てるようだし……痒くない?」
「少し痒いです……」
「そうだよね~。ちょっと失礼!」
「うぐっ!」
「先生、大森さんはゆっくり皮を剥いてあげないと痛がるんすよ」
「そうなのか、ごめんね~。ああ、皮膚が癒着してきてるな……う~ん、亀頭も真っ赤だし、少し汚れているね。桜ちゃん、洗浄お願い」
「はい、ちょっと失礼します」
矢車さんもいつのまにかゴム手袋をつけており、俺のちんちんを洗浄し始めた。
「大森さん、炎症はこれが初めてじゃないでしょ?いつもはどこかの病院で薬貰ってた?」
「いえ、いつもは市販の薬を塗ってました」
「それはダメだよ。患部がデリケートな場所だから、ちゃんとした機関で診察しないと。それが悪化の原因かもしれないし……あと、最近性行為はした?もしかしたら、相手にも炎症がうつっちゃっているかも」
「えっ?」
「大森さん、恥ずかしいかもしれませんが、治療のためだからちゃんと答えて下さいね」
「し、してないです」
「そっか。じゃあ、最後にしたのはいつ?」
「……し、したことがないです……」
俺は顔を真っ赤にさせて答えた。
「えっと……つまり大森さんって童貞ですか?」
矢車さんのその言葉に、真剣な表情だった初老の医師が笑い出した。
「そっか、そっか、だから恥ずかしがっていたのか。じゃあ、早くちゃんと治して、たくさんHしないとな~」
「そうですよ。せっかくおちんちんついてるのに、SEXしないのは勿体ないですよ」
「そうそう、ペニスはそのためにあるんだ。君たちはいい歳なんだから、相手がいたらたくさんしなさい。私が若い頃なんて……」
「はいはい、じゃあ後は私が消毒して塗り薬も塗っておくんで、先生はもう結構ですよ」
「全く、ここからがいい所なのにな~」
矢車さんは慣れた様子で先生を追い出すと、笑いながらこちらを見てきた。
「うちの先生たちって腕はいいんだけど、みんなあんな感じなんです。受け流すくらいがちょうどいいですよ」
それはお前もだろうが!と心の中で叫んだ。
矢車さんは変わっている子だが、手際よく消毒して薬を塗っていく。
「辛くなったら、いつでもナースコールして下さいね。私、ほとんどいますから」
「は、はい……」
こうして俺の入院生活は、新たに始まった。

聞いた話では、矢車桜さんは患者さんから孫のように可愛がられている22歳。看護学校を出てから、すぐにこの病院に就職したらしい。どんな相手にも笑顔で接し、独特な雰囲気でいつの間にか親しくなっている。天然で、いつも眠たそうな半開きな目とおっとりとした口調が特徴的だ。
最初は彼女の無神経さ(天然)にイラついたものの、すぐに慣れてしまった。
「みんな、桜って下の名前で呼んでくれるんで、大森さんも下の名前で呼んで下さい。あと、大森さんのおちんちんが炎症起こしてること、他の看護師たちにも言っておいたんで、安心して下さい」
こんな少し変わった性格だったが、徐々に距離は縮まって行った。今では桜さんと呼ばせてもらっている。
俺の方が年上だが、なんと言うのか彼女には頭が上がらない。
桜さんは少しぽっちゃりしているがスタイルもよく、俺は彼女の目を盗んでは、体をナース服の上から凝視していた。
ナースコールを押すと、ほとんど桜さんが来てくれる。
最近では、初めて排便も頼んだ。その時も冗談を言うものの、嫌な顔一つせず、処理してくれる。仕事だとは言え、他人にここまでできるのは素直に尊敬できた。
最初はいろいろ恥ずかしかったが、人は慣れるものだ。今では排便も恥ずかしくなくなって、毎回頼むようになった。
炎症がバレてから桜さんが検診に来ると、ついでにちんちんの消毒もされる。
最初に包茎の状態を見られてしまったので、今更見栄剥きすることもできない。
そのため、いつも恥ずかしい子供ちんちんを桜さんに見られてしまうのだ。
そして、桜さんは恥ずかしがる様子もなく、俺のちんちんの皮を剥き、消毒してから塗り薬を塗って、再び皮を被せる。
「おちんちんの収納完了!」
一週間経った頃には塗り薬が効いたのか、炎症は収まっていた。
「包茎は汚れが溜まりやすいので、いつも清潔にしておいた方がいいですよ」
「は、はい……」
「大森さん、彼女いないでしょ?」
「え、ええ……」
「童貞だって言ってたし、会社の人たちがお見舞いに来るのは見るけど、彼女さんらしき人は見ませんでしたから。しばらく使う予定はないかもしれないけど、清潔にしておいて損はないですよ」
「わ、わかりました……」
「特にこの亀頭……フフフ、あんまりカリないですね。このカリ首の裏が一番汚れるんです。あと、大森さんの場合は普段被ったままで、亀頭が敏感だから、かぶれにも気を付けて下さい」
「わかりました……」
ああ、何て恥ずかしいんだろう。
「お腹も張っていますね。大きい方は大丈夫ですか?」
「お、お願いします……」
「恥ずかしがらなくてもいいんですよ。毎日快便なのは大切です。患者さんの中には我慢し過ぎて、浣腸を使わないといけない場合もあるんですから」
そう言いながら、桜さんは俺の腰を上げて差込便器なるものを下に敷く。
「はい、踏ん張って下さい」
こうして、今日も俺は恥ずかしい姿を見せるのだった。

入院生活も長くなると、様々な人と顔見知りになる。
炎症を診察してもらった初老の医師と廊下で会えば、世間話をする。
「ここだけの話、私が若い頃は病院中のナースを食べたものさ。君も男ならそれくらいしないと。童貞のままじゃ、格好悪いだろう?」
最近では、広間に集まっている入院患者のおじいさんたちとも仲良くなった。
「大森さん、検診の時間ですよ」
桜さんが広場まで俺を呼びに来た。
「兄ちゃんは看護婦さんの中じゃ、誰が好きなんだ?」
立ち上がろうとすると、隣に座っていたおじいさんが話しかけてくる。
「え、えっと……」
「桜ちゃん、いい体してんよな。俺が十歳若けりゃ、アタックしてんだけどよ」
「フフフ、佐藤(さとう)さん、ありがとうございます」
「桜ちゃん、大森の兄ちゃんが溜まってんだとよ。抜いてあげなきゃwww」
「本当ですか、大森さん?後で抜きましょうか?」
「い、いいですよ!」
「兄ちゃん、彼女いないんだろ?桜ちゃんなんてどうだい?」
「え、えっと……」
「へへへ、佐藤さん。その兄ちゃん童貞らしいよ。この前、廊下で先生と話してんの聞いちゃったwww」
向かいに座っていた爺さんがゲラゲラ下品な笑い方をしながら、こちらを見てくる。
この爺は何を言い出すか!
「へ~、兄ちゃん童貞だったのか。こりゃ、ますます桜ちゃんに筆おろししてもらわにゃあかんなwww」
顔が熱くなるのがわかる。
「そうですね。退院までに童貞も卒業しますか?」
おじさん達のセクハラ発言も、桜さんは面白そうに一緒になって楽しんでいる。
俺は顔を赤くすることしかできなかった。
「ほらほら、兄ちゃんは桜ちゃんに気があるみたいだよwww」
「嬉しいですね。それよりも佐藤さん、そんなに元気あるなら、退院します?」
「そ、そりゃ勘弁。うちの母ちゃん、怖いのよ。もう少し入院させてよ」
そんな感じで桜さんの周りはいつも明るかった。

次の日の朝……
起きてからすぐに異変に気付いた。
「大森さん、おはようございます。朝の検診とおしっこ取っちゃいましょうか」
「あ、いや……今は……」
「朝一は出しておいた方がいいですよ」
そう言うと、いつものように手際よく病衣を脱がす。
「あっ……」
俺の下着は大きなシミができていた。
「えっと……」
桜さんは慎重に下着を脱がしていく。べっとりとした****が、下着の中にたっぷりと吐き出されていた。
「夢精ですね。たまにあるから気にしないで下さい」
これまた慣れた手つきで、拭いていく。
「新しいパンツは気持ちいいでしょ」
「はい……」
「そんなに落ち込まないで下さい。大人のおねしょだって思えばいいじゃないですか」
「そ、それはそれで恥ずかしいですよ……」
「大森さんオナニーはしないんですか?」
「い、いや……しますけど……」
これまではオナニーをしたくなったら、トイレまで行って抜いていた。
しかし、最近はほとんどトイレに行かなくなった。その代り、個室なのでオナニーはいくらでもできる。最初の頃は個室でオナニーをしていたのだが……
「あらら~、この匂いは……大森さん、ハッスルしちゃいましたねwww」
そんなことを桜さんに言われ、最近オナニーを自粛していたのだった。
「フフフ……もし、ムラムラしたら呼んでくださいね」
「えっ?」
詳しく聞きたかったが、恥ずかしくて聞けなかった。
午後になって、院内をブラブラする。
「ああ、大森さん、これよければどうぞ」
「みかんですか?」
「おばあちゃんたちに貰ったみかんです。甘くておいしいのでどうぞ」
「ありがとうございます」
どうやらみんなに配っているようだ。
「あと、これもどうぞ」
「な、何ですかコレ?」
「看護師の服のカタログです。大森さん、よく看護師のこと見てるでしょ?結構、可愛い子がモデルで載ってますので、下手なグラビアより興奮すると思いますよ」
「ちょ、ちょっと……」
そう言いながら、みかんを配りに去って行った。

その日の夜……
うう……昼間、あんなこと言うから……
俺は股間を押さえながら、悶々としていた。
悔しいが、オカズは桜さんだ。あのムチムチボディをめちゃくちゃにしてやりたい。
俺は久々のオナニーのため、病衣を脱ぎ捨て、****でオナニーを開始した。
その時だった……
ナースコールを押してしまったのは……
保留音が流れ、焦り出す俺。
慌てて下着を履こうとするが、うまくいかない。
急がないと……
そうしている間に……
「大森さん、大丈夫ですか?」
桜さんが来てしまった……
「あっ……」
すぐに状況を納得した桜さん。
「あ、あの……」
「大丈夫ですよ。なるほどね~www」
いつもと変わらない笑顔を向けてくれる。
「おしっこの続きします?」
小さな声だったので、聞き返してしまう。
「えっ?」
「白いおしっこっすけどwww」
こんな状況なのに……こんな状況だからなのか、俺の股間はビンビンに勃起していた。
「フフフ、大森さんって勃起しても皮が剥けないんすねwww」
いつもと同じ笑顔なのに、少し違う印象を受ける。
「結構、包茎の患者さんは多いですけど、大森さんほど被っている人は少ないですよwww大人でこんなに被ってる人、私初めてですwww」
「うう……」
「このままじゃ、また恥ずかしいお漏らししちゃいそうですもんねwww」
確かにまた夢精してしまうかもしれない。
「じゃあ、スッキリしちゃいますかwww」
「ああっ!」
「シー……個室だけど、あんまり大きな声を出さないで!」
「す、すみません……」
「女の人にやってもらうのも初めて?」
「は、はい……」
「風俗にも行ったことないんだねwwwじゃあ、ゆっくりやりますよ~」
少しスライドされただけで、天にも昇る快感が体中を駆け巡る。
「イ、イキそうです……」
「早っwww大森さん、ド早漏君ですねwww」
スライドが早くなり、桜さんの用意したティッシュの中に吐精した。竿の中に残る****を搾り取るように、何度かスライドされる。
丁寧に竿を拭いて、病衣を着させてくれた。
「もう大丈夫?」
「はい……」
「せっかくあげたカタログ使わなかったんだね。何をオカズにしようとしたのかな?」
もう、恥ずかし過ぎて顔が見れなかった。
「もし、また苦しくなったら、いつでも呼んでくださいねwww」
「あ、あの!」
「まだ出し足りないんすかwww」
「ち、違います……あ、あの、いつもこんなことしてるんですか?」
「あ~、どうなんでしょうねwww」
桜さんは笑いながら、出て行ってしまった。

この夜を境に、俺は桜さんを意識するようになった。
一度告白したのだが
「大森さんみたいな童貞君は、一度エッチな体験しちゃうと、それが恋だと勘違いしちゃうんですよ。私よりももっと素敵な彼女見つけてください」
軽くあしらわれてしまう。
彼女いない歴=年齢の童貞の俺に、桜さんは荷が重いのかもしれなかった。
「一度や二度の失敗なんだ!俺が母ちゃん落とした時は、家の前で見張ってたもんだぞ!」
「佐藤さん、それは今じゃストーカーだよ。まぁ、大森の兄ちゃんは草食系って奴だろ?もう少し、頑張ってみてもいいんじゃないか?」
「へへへ、なんなら俺たちが協力してやろうか?」
こんな感じで様々な人からおちょくられながらも、相談に乗ってもらえた。
俺一人ではもう諦めていただろう。だけど、みんなのおかげで俺は恰好悪いながらも、何度も何度も桜さんにアタックし続けた。
そして、ようやくその成果が実を結んだのだった……

「桜ちゃ~ん」
「もう、哲(てつ)君は甘えん坊屋さんですね。仕事大変なんですか?」
「大変だけど、桜ちゃんがHなことしてくれたら、元気が出る」
俺は桜の腰に手を絡め、膝に顔を擦り付ける。子供をあやすように、桜は俺の頭を撫でてくれる。誰かに見られたら、恥ずかしくて死にそうだ。
桜と結婚して、1年が経った。
付き合い始めた当初はいろいろ大変だったけど、今ではもう慣れた。
俺は日々、桜と一緒に過ごせることに喜びを感じていた。
「は……恥ずかしいです。看護師さん……」
「あら~、そんな風には見えないけど?おちんちんが元気になってるわよwww」
あの入院以来、俺は看護師と患者と言うシチュエーションに興奮するようになった。
そこで桜に頼んで、ナース服でSEXしてもらっている。
「ちゃんと、おちんちんの皮は剥いて洗ってますか?汚いカスを溜めていると炎症の原因になりますからね」
「か、看護師さんの手で洗って欲しいです」
「ま~、本当にスケベな患者さんだこと。そんな子供みたいな子は、ちんちんに毛を生やしている資格なんてないわよ。あとでお風呂場で剃っちゃいましょうwww」
最初は恥ずかしくて、桜から嫌われたらどうしようと心配した。しかし、桜は笑いながら『そんなことで嫌いになるわけないっしょwww哲君が変態さんなのはもう知ってますから!』と言ってくれた。今でも桜はノリノリでプレイに臨んでくれる。
「ああ、看護師さん!もうイキそうです!!」
「まだ私は全然気持ちよくなっていないわよ。まだ我慢しなさい!」
「も、もう無理です!ごめんなさい!」
ビュビュビュッ
「もうお漏らししちゃったの?本当にだらしない子ねwwwこれからはオムツを付けてないとダメみたいwww」
その後はお風呂場で桜に体を洗われる。特にちんちんは炎症持ちなので、かなり丁寧に洗われる。
「今日はどうでした?」
「すごく良かったよ。うますぎて、病院でもやってるんじゃないかって疑っちゃうよ。」
「も~、ヒドイなwwwこんなことするの哲君だけだもん///」
2人で過ごす楽しい日々。いつか子供ができたら3人で一緒にお風呂に入りたいな。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/26 (Wed) 22:02:58

「はい……」
俺は観念して、服を脱ぎ始める。
玄関だと言うのに、白ブリーフ一枚になってしまった。
「キャハッwww黄色いシミができちゃってますよ。ちゃんとおしっこの後、ちんちん拭かなかった証拠ですね。包茎だと、ちんちんを振ったくらいじゃ、皮の中の水滴まで飛ばせませんよwwwほらほら、早く最後の一枚も脱いで下さい」
「うう……」
「ウフッwwwやっぱり先輩のちんちんってかわいい。緊張で縮こまってます?いつもより、小さいし、皮が余ってますよwww」
「そ、そんなことないよ……」
俺は玄関で正座をさせられる。
美優が土足で部屋に入り、椅子を持ってきて、そこに座った。
「じゃあ、いつものように綺麗にして下さい」
俺は言われた通りに美優の履いているブーツを脱がす。
モワッとした強烈な臭いがする。
「ああ……」
「やだ~、先輩、匂いだけで勃起しちゃったんですか?」
俺のちんちんはビンビンに勃起していた。
美優が足を伸ばすのに合わせて、俺はニーソを脱がす。
ああ、今すぐにこのニーソをちんちんに巻いて、オナニーをしたい。
しかし、そんなことはできない。
「あぐぐ……」
問答無用に美優の足が俺の口の中に入ってきた。
「ほらほら、早く綺麗にして下さいよwww」
俺はいつものように、舌を伸ばして、美優の足を舐める。指先から指の間、裏側とまんべんなく両足を舐めつくす。
「あ~あ、先輩の我慢汁で玄関が汚れちゃいましたよ。そこも綺麗にして下さいね」
気が付けば、俺の勃起した包茎ちんちんから大量の我慢汁が垂れて、床を汚していた。
「はい……」
俺は言われた通りに床を舐める。

「初めて見た時より、皮被ってません?勃起しても皮余り過ぎですよwww」
「うう……」
「アハッwwwいつも皮を伸ばし過ぎて、皮が伸びちゃったんだwww」
「ああっ!」
美優は笑いながら、俺のちんちんの皮を引っ張りながら、部屋に入って行く。
「約束通り、オナ禁と皮剥き禁止一週間我慢できました?」
「はい……」
俺は裸で再び正座をさせられ、美優は服を着たままベッドに足を組みながら座っている。
この一週間、美優の命令でオナニーはおろか、皮を剥くことさえ禁止されてしまったのだ。
「フフフ、いい子でちゅね~。はい、立ち上がって!」
俺は言われた通りに立ち上がる。
丁度、股間が美優の目の前に位置する。
「ああ、先輩のちんちんすっごく臭いですよwww先輩包茎臭いですwww」
「うう……」
激しい屈辱感と同時に、激しい興奮を覚える。
「皮剥いちゃいますねwww」
「イテテッ!」
「やだ~、一週間振りだから、皮を剥くのが痛いんですねwww」
一週間振りの皮剥き。ヒンヤリとした空気が亀頭に触れる。
「うわ~、見て下さいよ、先輩。このカスの量www本当に汚いちんちんですね~www」
そこには小さな亀頭にびっしりと、白いカスが溜まっていた。
「うんうん、この独特な匂い。癖になっちゃいますよねwww」
「ううう……」
「やだ~、先輩、勃起してきてるじゃないですかwww」
美優がパッと手を離す。すると……
「もうやだ~、手を離したら、すぐに皮が戻っちゃいましたよ。勃起しても皮がすっぽりと被っちゃうって、やっぱり伸びてる証拠ですねwww」
「み、美優が伸ばしたんじゃ……」
「ごめんなさいね~wwwでも、誰にも見せる相手なんていないんだからいいじゃないですかwww」
美優は綿棒を一本取ると、俺の亀頭と皮の間に入れる。
そのままグリグリとかき回す。
「ああっ!」
その刺激が気持ち良すぎて、身震いしてしまう。
出てきた綿棒の先は黄色く変色しており、白いカスがびっしりついていた。
それを美優は楽しそうに鼻に近づける。
「ゴホゴホッ!うげ~、強烈www」
苦い顔をしながら、顔を背ける。
「先輩も嗅いで下さい!」
「うう……!」
自分のモノながら、強烈な臭さだ。
「フフフwww」
美優は俺の皮を戻すと、小さな小瓶に俺のチンカスを入れていく。
「たま~に、無性に嗅ぎたくなる時があるんですよね。それに他の女の子たちにも嗅がせてあげたいしwww」
「そ、それは止めて!」
「いいじゃないですかwww先輩のチンカスってことは黙っておいてあげますからwww」
俺は完全に美優の言いなりになっていた。

恥ずかしがる様子もなく、美優は服を脱いでいく。
すぐに一糸まとわぬ姿になり、その自慢のボディを見せつけてくる。
「アハハッ、先輩、皮から我慢汁が垂れてますよ。もしかして、裸見ただけで興奮しちゃいました?」
「そ、そんなことは……」
「部屋に垂らさないで下さいよwwwすごいビクンビクンしてますけど、****しちゃいそうですか?」

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/24 (Mon) 21:56:36

「ちょっと待って……これってもしかして……」
ちょっと考えた後、ニヤッとしながら俺の方を上目で見てきた。
「ホーケイ?」
俺の性器を見ながら、いつもとは違う薄ら笑いを浮かべている。
俺は晴美が処女だと信じ切っており、包茎も知らないだろうと普段通りに脱いだため、皮がすっぽり被さっていた。
しかも暑さのため、ふやけていつも以上に皮が余っている。
「え、えっと……」
「そっか~、哲夫君は包茎君だったんだ。ペニスってよりもおちんちんって感じだね。でも、小学生みたいでかわいいよ。」
いつものあどけない晴美の笑顔。
「は、晴美って経験あるの?」
俺は今まで怖くて聞けなかった質問をした。
「えっ?経験ってSEXのこと?……うん、あるけど。」
俺の中で何かが崩れた気がした。別に俺は処女じゃないからといって、晴美を嫌いにはならない。しかし、同い年だが、いつも年下のような印象の晴美を勝手に処女だと思い込んでいたのだ。考えてみれば、初めてのデートでラブホテルに誘う子が処女だと言うこと自体おかしい。
「えっと……哲夫君も経験あるよね?」
今度は晴美が、ちょっと聞きづらそうに俺に聞いてくる。
「あ、当たり前だろ?何歳だと思ってるんだよ!?」
不意な質問に少し声が大きく、ぎこちない返事になってしまった。
「そりゃ、その歳で童貞はないよね。ごめんね。でも、そんなに怒らなくてもいいじゃんよ~。」
「だ、だって晴美が……」
「哲夫君が私に聞いた質問しただけじゃんよ。」
プイッと横を向いていた晴美だが、すぐに正面の俺の方を向く。
「でも、このおちんちんに免じて許してあげるwww」
腰を落として、ジッと俺の股間を凝視してくる。
「そ、そんなにじっくり見ないでよ……」
「どうして?ちんちんをじっくり見られるの恥ずかしい?」
ニヤニヤしながら俺の顔を上目使いで見てくる。薄着の服からはブラジャーと豊満な谷間が見える。
「あれれ~、まだ何もしていないのに勃起してきちゃったよwww。ってか勃起しても完全に剥けないんだねwww」
その通りで、俺の性器は勃起しても皮が半分以上余ったままである。
「これって最後まで剥けるの?」
「ひゃ!」
恥ずかしくて何もできない俺に対し、いきなり晴美は性器を触ってきた。思わず声を上げてしまい、ビクンッと腰を引いてしまった。
「もう~、変な声出さないでよwww。あ~、剥けてきたwww」
自分で触るのと他人に触られるのでは、こんなにも違うものなのか?
俺は気持ちいい快感に身を震わせていた。
「お~、ちゃんと剥けるね。…………ちょっと~、変な白いカスが溜まってるよ~。それになんか生臭い……。包茎って不潔なイメージあったけど、ちゃんとお風呂で洗ってる?」
「ちゃ、ちゃんと洗ってるよ……」
昨日の夜、ちゃんと洗ったはずなのに、俺の亀頭にはうっすらと恥垢が溜まっており悪臭を漂わせていた。暑い中、皮で覆いかぶさっていたせいだろう。
「本当かな?あれれ~、変なお汁が出てきてるよwww。」
まだ何もしていないのに、俺の亀頭から我慢汁が大量に出ていた。
「しょうがないな~……う~ん……ちょっと汚いけど……特別だよ。」
「ああっ!」
それを笑うと、晴美はいきなり性器を咥えた。
触られただけでも気持ちいいのに、咥えられて、舌で舐められたら……
「ちょ、ちょっと!止め……」
晴美の肩を掴んで離そうとしたが、すぐに俺は我慢の限界を迎えた。
ビクンビクンと体が痙攣する。晴美は一瞬驚いたものの、すぐに艶めかしい笑いを浮かべ、****を吸い取るように口をすぼめる。
俺は快感に身を震わせながらその場に腰を落としてしまった。
晴美は洗面所に****を吐き出すと、俺の方に目をやる。
「まだ前戯のフェラチオだけだよwww」
「そ、それは……」
俺を見下ろすように晴美は立っており、ジュルリと舌で口の周りを舐めまわした。
そんな晴美から目を背けてしまう。
「ねぇ、本当は童貞なんじゃないの?私、フェラチオだけで腰抜かしちゃう人なんて見たことないよwww」
俺のぎこちない態度とフェラチオで30秒も我慢できないことから予想がついたのであろう。
「本当のこと言ってよ。」
晴美も腰を下ろし、俺と目線を同じ高さにしてジッと見つめてくる。そんな晴美の目線から背けてしまう。
視線を逸らした先に回り込み、俺の目をジッと見てくる。
「…………や、やったことないです…………」
ようやくその言葉だけを絞り出した。
「へ~、意外!童貞だったんだ。フフフッ、かわいいな~。やっぱり男の子って強がってみせたいもんなの?」
「う、うん……」
「そうなんだ~。でも、哲夫君って結構女慣れしてそうだけど……。それも演じていたの?」
「う、うん……」
「そっか~、勉強してたんだね。童貞君の癖にいじらしいな~。じゃあ、今日は私がいろいろ教えてあげるねwww」
いつもの可愛い無邪気な顔ではなく、1人の女の顔がそこにはあった。


普段の晴美はイジられるタイプで、Mの印象を受けることが多い。子供のように純粋で、いい意味で喜怒哀楽も激しい。
しかし、今日の晴美はいつもと違う。俺はそんな晴美が少し怖かった。
「フフッ、そんなに緊張しなくても大丈夫だよ。ほら、洗ってあげる。」
俺のおびえた様子を見て、笑いながらシャンプーを泡立てる。
「さっきまで大きくなってたのに、縮こまっちゃたねwww」
晴美は視線を落とし、俺の性器を見てくる。晴美の裸を目の前にしているのに、全く大きくならず、むしろ縮んでいる。
「怖くなっちゃった?」
夢にまで見たSEX。しかし、いざやろうとすると緊張と恐怖が入り混じっていた。
「大丈夫だよ、ちゃんとリードしてあげるから。それにしても、小さくなると本当に全部皮が被っちゃうんだねwww」
情けないが、俺は返事をすることができずに、うなずくことしかできなかった。
「じゃあ、汚れちゃったおちんちんから綺麗にしようか。」
「ああっ!」
「もうwww。さっきから感じ過ぎwww」
本番で勃たなかったらどうしようと不安でいっぱいであった。しかし、いざ触られると簡単に勃起してしまった。
「出そうになったら言ってよねwww」
無邪気に笑いながら、手慣れた様子で洗ってくる。
「あっあっあっ!」
俺は身をよじらせて、迫りくる快感を我慢していた。
「本当に敏感なんだねwww」
そう言いながら、性器から体全体へと泡を広げていく。
「フフッ、童貞じゃこんなこともしてもらったことないでしょ?」
「!!」
晴美は豊満な胸を俺の体に押し付けてくる。
「どう?」
「気持ちいい……」
「でしょwww」

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/21 (Fri) 21:42:49

俺は意を決して、背中を向けながらハーフパンツを脱いだ。
「アハハッ!なんで背中向けてるわけwww。男なら堂々と脱ぎなよ。キャプテンなんだから堂々としないと。」
他の奴に言われたなら俺もこんなに反応しないはずだ。しかし、相手が相原であるとどうしても抵抗したくなってしまう。そして、俺はまんまと相原の作戦(?)に負けて、正面を向き、ズボンを下ろし始めた。
「へ~、やっぱりいい体してるね~。でも、汗が凄いから早く着替えた方がいいよ。」
相原は足のつま先から頭のてっぺんまで、舐めまわすように観察してくる。
「当たり前だろ。お前と違っていつも体動かしてるんだから。」
そして、躊躇しながらパンツに手をかける。今でもどうしてタオルで隠さなかったのか自分でも疑問に思う。相原の挑発もあっただろうが、この時の俺は前を何も隠さないでパンツを脱いでしまった。
うう……こういうことは初めてなので緊張してしまう。パンツを足から取って、カバンに入れた。正真正銘、すっぽんぽん。肩にタオルをかけているとは言え、生まれた姿のままで相原の前に立っている。
「…………」
相原の反応が気になったが、あえてこちらから何も聞かない。チラリと相原の方を見ると、ジッとこちらを見たままだ。大学生と付き合っているらしいが、もしかしたらこいつは男の裸を見るのは初めてなのかもしれない。だから、見てみたくて俺を挑発したのではないか?そんな自分に都合の良い考えが頭をよぎる。
しかし、それがすぐに見当違いなことに気づかされる。
「プーーーーッ!ブハハハハッ!」
相原は我慢していたのかいきなり噴き出し、お腹を抱えながら足をジタバタさせて大笑いしている。一瞬何が起きたのかわからず、呆然としてしまったがすぐにその理由がわかった。
「なにあんた、包茎だったの?超恥ずかしいんですけどwww」
「なっ!」
その通りで、俺のちんちんはすっぽりと皮が被って、練習で疲れていたのか小さく縮こまっていた。
「うわ~、マジで超包茎じゃんwww。男として恥ずかしくないわけwww」
相原は笑いすぎのため目から涙が出て、それを拭っていた。俺は急に恥ずかしくなり、皮を剥いた。しかし、それが失敗だった。
「うわっ!何それ、チンカス?チンカスが一杯ついてるじゃんよ!臭そうwww」
そうなのだ。俺の亀頭には恥垢がビッシリとついていた。それがまた恥ずかしくなり、皮を被せようとすると、毛が皮に巻き込まれ激痛が走った。
「イテテテテッ!」
その姿が滑稽なのか、相原は体を激しく動かしながら笑い転げていた。


すぐに巻き込まれた毛を取って、タオルで前を隠しながら汗を拭いた。
よほどウケたのか、相原はまだ笑っている。
俺はすごく恥ずかしく、顔を下に向けながら新しいパンツを履こうとした。
「てか、左膝治ってないの?」
「えっ?あ、いや……治ってるけど、やっぱり不安でさ……」
いきなり真剣な顔をして真面目な話をしてきたので、一瞬戸惑って返答に困ってしまった。
「そっか~、怪我は癖になりやすいからね。でも、今の巻き方じゃ逆に膝を圧迫させて悪いと思うよ。ちょっと見せてみ。」
そう言いながら相原は俺を椅子に座らせてきた。
「ちょ、ちょっとその前にパンツ履かせてくれ。」
「何言ってんのよ。今この瞬間も膝には負担がかかってるかもしれないじゃない。それに私も暇じゃないんだからね!」
お尻にひんやりと椅子の冷たさが伝わる。
「今、私に逆らったらどうなるかわかってんの?****の男と女の子www」
やられた。
うちの女子マネージャーは全員が怪我の応急処置などの講習を受けている。だから、相原もそれなりの知識があるのだろうと思ってしまったが、こいつはそんなに真面目じゃない。ただ俺を辱めたいだけなのだ。
こうなってはもうどうしようもない。俺は少しでも主導権が握りたいので、堂々とすることにした。
不慣れな手つきでテーピングを外し、膝を揉んだり伸ばしたりしてそれらしいことをする。
しかし、目は俺のアソコに注がれているのがわかる。
「へ~、手で隠さないんだwww」
「うっ、うるせいな。早くしてくれよ。」
相原は新しいテーピングをゆっくり巻いていく。
「ねぇ、包茎って恥ずかしくないの?」
ニヤニヤしながらこちらを見てくる。
「べ、別にお前には関係ないだろ!」
つい口調が強くなってしまう。それが相原の火に油を注いでしまったらしい。
「関係あるよ。だって包茎って不潔じゃん?その臭さが空気中に漂って私たちも嗅いでるんだよ?オナラを常に出してるのと一緒じゃんwww」
その例えを聞いて、俺は急に恥ずかしくなってしまった。
「あ~、やっぱり恥ずかしいんじゃんよwww」
そして、こんな状況で俺は勃起してしまった。
「うわ~、勃起してきてるじゃんwww。な~に?私に恥ずかしいちんちん見られて、興奮しちゃったの?」
「そ、そんなわけないだろ!生理現象だ!」
「なに偉そうに言ってるの?正直に興奮したって言いなよ、この童貞www」
「な、なんだと!」
「本当のこと言っただけじゃんwww。それより、勃起してこのサイズとか笑っちゃうんだけどwww。いつも偉そうに私に反論する癖に、服の下はこんなお粗末なものぶら下げてたんだwww」
悔しかったが、何も言い返せない。
「みんなに優人キャプテンが包茎で、手当の途中で勃起しちゃったって言っちゃおうかなwww」
「や、やめてくれ!」
「やめて下さいでしょ!自分の立場をちゃんと理解しなさいよ!」
俺と相原は日頃から仲が悪かった。いつも自分の意見に反論する俺のことが嫌いで、俺のことを憎んでいたのだろう。
「だ、黙っておいて下さい……」
「そうそう、最初からそうしていればいいんだよ。今後も調子に乗らないことねwww」
俺は早くこの恥ずかしい恰好から解放されたかったが、相原はそう簡単に俺を解放させてくれなかった。とっくに終わっていいはずのテーピングもまだ全然終わっていない。
何度もやり直し、時間だけが過ぎていく。
「さっきからビンビンだね~www。あんたちゃんとオナニーしてんの?」
「はぁ?オ、オナニー?」
「欲求不満で大会負けられても困るのよね。インターハイ行ってもらった方が、女子マネージャーとして箔が付くし。」
こいつはとことん自分のことしか考えていないらしい。


「どうせ私に欲情しちゃったんでしょ?この変態www」
「そ、そんなことあるかよ!」
相原は性格は悪いが、顔やスタイルは悪くない。体も肉付きがよく、男ウケするスタイルの持ち主だった。しかも今日は夏の制服で、派手なピンクのブラが透けて見える。
「あっ!やっぱり胸見てるじゃないの!」
「い、今のは、ち、違う!」
「アハハッ、その反応が童貞臭いのよね。さっきからちんちんがピクピク動いてるよwww」
ようやくテーピングが巻き終わった。少し緩い感じがするが、これくらいがいいのかもしれない。
「さっきは私が運動してないようなこと言ってたけど、ちゃんと運動してスタイル維持してんのよ。特にSEXなんて激しいんだからね。」
そう言って立ち上がると、腰をひねってポーズを決める。服とスカートの間からチラリと肌が見えた。
「ハハッ、またチンチンが反応してるしwww。もしかして、私の裸想像しちゃった?童貞君にはまだ早いわよwww」
「ち、ちげーよ!こ、これは……」
「別に隠さなくたっていいじゃない。どうせ、今日だって帰ったら私のことオカズにしてオナニーするんでしょ?」
「し、しねーよ!」
ついついムキになって反応してしまう自分が情けない。俺とは裏腹に相原は余裕尺者である。
「きょ、今日はありがとうよ。じゃあ……」
自分が情けなく、その場から早く逃げ出したかった。しかし、俺が立ち上がろうとすると、相原が肩を抑えて制止させる。
「な、なんだよ。まだ何かあるのか?」
「どうせならここでオナニーして見せてよ。私、童貞君のオナニー興味あるかもwww」
「は、はぁ?ふざけんなよ、誰がそんな恥ずかしいことできるかよ。」
すると相原はニヤリと笑ってこちらを見下ろす。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/20 (Thu) 21:07:58

「えっ?えっ?何コレ?」
すぐに隠そうとするが、馬乗りになった恵子に両腕を抑えられてしまう。
「嘘でしょ?えっ?えっ?」
恵子は訳が分からない様子で下半身をずっと見ている。そして……
「これのどこがデカチンなわけ?」
ようやく視線が、下半身から俺の顔に移った。
「い、いや……その……」
罰が悪そうに答えることしかできない。恥ずかしく、恵子の顔を見れなかった。
「これで勃起しているんだよね?」
まだ目の前の状況が判断できないようで、恵子は俺に聞いてくる。
「うん……」
「嘘でしょ?だってこれ10センチもないじゃん。それに皮が被っているし……」
そう言って恵子は片手を俺の腕から外し、ペニスを触ってきた。
「あっ!ダメッ!」
「えっ?」
恵子がペニスの先っぽの皮を触った瞬間、俺は****してしまった。すぐに恵子は手を引いたが、ペニスは暴走したかのように、左右上下に動きながら****を繰り返した。しかし、皮で****は綺麗に飛ばず、恵子からしたら、ペニスが動いているようにしか見えなかっただろう。ようやく****が終わると、皮の間からダラダラと情けなく、****が出てきた。
「も、もしかしてイッちゃったの?」
「…………」
何も答えられなかった。そしてそのまま、ペニスが小さくなっていくところを恵子に始終観察されてしまう。
「これって……もしかして……成美が見せてくれた写真の……」
「あっ……いや……」
俺の返事で疑惑が覚信に変わったらしい。
「もしかして2人して私をだましたわけ?」
「い、いや……そんなつもりは……」
「何が『そんなつもりは』よ!!よくも私をだましてくれたわね!!」
今までに見たことのない成美の表情にビビッてしまう。
「ご、ごめんなさい!」
「謝ってすむ問題?私の欲求はどこで解消すればいいのよ?」
「そ、それは……」
「1人だけ気持ちよくなっちゃってさ。何それ?信じられないんだけど?」
恵子の罵倒は続く。
「それに何なの、このチンポコ?ちょっと触ったくらいで****しているし、大きさは小さいし、信じらんない。こんなんでよく私をホテルに誘えたわよね。」
誘ったのは恵子の方じゃないか。と言いたかったが、俺に発言権はなかった。
「こんなチンポでよく生きていられるわよね。私だったら恥ずかしくて死んでるんだけど。」
「…………」
「てか、あんたって童貞でしょ?」
「ち、違う!」
反射的に反応してしまった。
「違うの?もしかして成美とヤッたわけ?」
「そ、それは違う……」
「じゃあ、どうして成美があんたのチンポコの写真持っているのよ。」
「そ、それは……」
俺が黙っていることに痺れを切らした恵子は俺から離れ、成美に電話をかけ始めた。


「ちょっと成美どういうことよ!!」
恵子は電話越しに怒鳴っている。
「そうよ、今ホテル。だからなんであんな嘘ついたの?」
「見たわよ!あんたが見せてくれた写メだったじゃないの!どこがデカチンよ。」
「はぁ?あのキャンプでそんなことあったの?確かに下着が1枚消えてると思ったら、あんたの仕業だったのね!本当に止めて欲しいんだけど。」
そう言いながら、こちらを睨みつけてくる。
「じゃあ、こいつは私の下着を持っているってわけね。本当に信じらんない!」
「別にこんな奴に好かれたくないし、逆に超迷惑だし!よくもこんな包茎野郎を私に押し付けたわね!」
「えっ?マジそれwww。だからって素人童貞君を私に押し付けないでよwww」
その後、数回会話のやり取りがあると、恵子は携帯を切った。
「まさかそんなことがあったとはね~www」
さきほどの怒りで我を忘れていた恵子とは違い、今は成美との会話で若干穏やかさを取り戻していた。
「私の下着がそんなに欲しかったんだ。それに私をオカズにオナニーしてたなんてねwww」
ベッドに座っている俺を恵子は見下ろしながら、淡々としゃべっている。
「それで、デカチンだと嘘をつけば私とHできると思ったんだ。」
「…………」
「何とか言えば?」
「……そうです……」
「そりゃそうだよね。こんなペニ……じゃないか。こんなチンポじゃ普通の女の子は相手にしてくれないよね。風俗に行くしか手は残されていないよね。風俗嬢も仕事だとは言え、可愛そうだよねwww」
会話から察してはいたが、あのキャンプでの出来事や成美が知っている俺の情報はすべて恵子に知らされたようだ。
「そんなに私のこと好きでいてくれたんだね。でも、ごめんね。私、チンコが小さい男って…………大っ嫌いなんだ!」
そう言って恵子は唾を吐きかけてきた。それが丁度見事に包茎チンポに当たる。
ムクムクムク……
「はぁ?何唾かけられて興奮しているわけ?あんたってマゾ?ドM?」
これは自分でも信じられなかった。今まで馬鹿にされて喜ぶ性癖何てなかったし、唾をかけられたい願望何てなかった。しかし、不思議と興奮している自分がいた。
「勝手に勃起させて……。ハァ……あんた、自分の立場わかっているの?悪いことしたら正座でしょ?」
そう言われ、俺は素直に正座をした。
「言われた通りにするとか……。本当に救いようがない変態なんだね。何か反論してみなさいよ!」
「お、俺は……」
しかし、何の反論もできなかった。
「本当に情けないわね。チンポも情けなけりゃ、心も情けなくなるんだwww」
人格まで否定されているのに、俺のちんちんは痛いくらい勃起していた。
「こんなチンポいらなくない?どうせオナニーにしか使わないんでしょ?」
何も言い返せない。
「そうだよね?」
「……はい……そうです。」
「本当に言ってるよwww」
恵子は自分で言わせて、自分で笑っている。
「あ~あ、こんなキモイ奴に下着取られて、オカズにされてるとか考えただけで寒気がするんだけど!そんなら私の目の前でオナニーできるよねwww」
恵子はSだと感じた。
「そ、それは……」
「そんなこと言ってもチンポコは勃起してんじゃんwww。物欲しそうにヨダレ垂らしているよwww」
その通りで俺のちんちんは勃起しており、皮の間から先ほどの精子と、恵子の唾と我慢汁が混じった液体がダラダラと垂れていた。
「じれったいな!さっさとやりなよ!成美にはオナニー見せたんでしょ?」
それでも動こうとしない俺に痺れを切らしたらしい。先ほど成美から電話で聞いた情報を話しだす。
「言っておくけど、あんたに拒否権何てないからねwww」


恵子は裸のまま、足を組んでベッドに腰掛けている。俺は立たされて、オナニーを始めようとしていた。
「怖い物見たさって言うのかな?本当ならこんな粗チンのオナニーなんて見たくもないけど、ここまでの粗チンだと逆に興味あるよねwww」
恵子はケラケラ笑いながらこちらを見てくる。
「早くシゴキなさいよ!」
俺は言われた通りに片手をちんちんにそえた。
「ハハハッ!片手じゃ全部覆いかぶさっちゃうじゃんwww。あんたは指3本で十分でしょwww。何生意気に片手全部使おうとしているのよwww」
俺は言われた通に指3本で輪っかをつくり、それを上下に動かす。
「プハハハハッ!本当に指3本で十分だとかwww。皮が上下してるしwww。剥いたままの状態維持できないとか超ウケるwww」
恵子が足をジタバタさせながら、お腹を抱えて笑っている。
(ああっ!恵子のアソコが!!)
薄暗くてよくわからないが、恵子のオマンコが見えた気がした。
「ううっ!!ああっ!!」
ビュビュビュッ!!
俺は我慢することができずに、果ててしまった。
「嘘?マジで?本当に早すぎでしょ?まだ、3往復もしてなくない?」
恵子は笑うのではなく、本気で驚いているようだ。無理もない。もともと早い上に、目の前には裸の恵子がいるのだ。さらに今回はオマンコと言うおまけつき。早く出ない方がおかしい。
「短小で包茎で早漏とか本当に救いようがないね。もし、オリンピックに『****』って種目があったら、あんたスピードだけなら金メダル狙えるんじゃないのwww」
「そ、そんなこと……」
「いやいやあるからwww。こんなド早漏見たことないわよ。今度、飲み会で一発芸としてやってみたら?絶対ウケるからwww」
恵子は下品に笑っている。馬鹿にされているのに、下半身は萎えるどころか硬さを増していた。
「本当に役に立たないチンポだよね。そんなオナニーにしか使わないチンポいらないんじゃないの?」
そう言って、恵子は立ち上がり、俺を倒した。急なことだったので、床に倒れてしまう。
「こんなチンポ永久に使えなくなった方が世の中のためなんじゃないの?こんな粗チンのDNA残されたって、子孫が悲しむだけじゃないwww」
恵子は倒れた俺を見下ろすように立ち、片足を上げた。
「あっ!」
「こんなチンポ潰れちゃえばいいじゃんwww」
「ああっ!!止めて!本当に痛い!」
グリグリとちんちんを足で押してくる。最初は躊躇していた恵子も、徐々に体重をかけ、かかとを使うなど動きが出てきた。
「ああっ!」
ビュビュビュッ
「はぁ?何勝手に****しているのよ!?」
「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」
「本当に信じらんない!もう遠慮はしないから!」
そう言って攻撃は玉の方にまで及ぶようになった。
「あががっ!」

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/19 (Wed) 19:10:44

「世の中にはさ、こんなチンポの男だっているんだからwww」
そう言って成美は恵子に携帯の画面を見せた。
「えっ!?何コレwww」
俺の方からは見えないが、成美は一瞬驚いたものの、その後は笑いを堪えて口を手で覆っている。
「このチンポの持ち主、歳はいくつくらいだと思う?」
嫌な予感がした。しかし、それを確認するための言葉が出ない。
「毛は生えてるから…………中学生くらい?」
「ハズレ~www。あんたも失礼だね。もっと年上だからwww」
「本当に?それじゃあ、高校1年生くらいwww」
「全然違うしwww。正解はうちらと同じ、大学2年の20歳だよwww」
「本当に!!信じらんないwww」
恵子と成美は大笑いしている。俺は生きた心地がしなかった。
「ってかどうしてそんな画像持ってるのよ?もしかして知り合い?」
成美がニヤリとした。その顔で疑惑が確信に変わった。画像はキャンプのトイレで取られた俺の下半身だ。
「知り合いかどうかは秘密www」
「なんでよ~www教えなさいよwww」
恵子も素が出始めたのか、積極的にシモの話に乗ってきた。
「男の意見としてはどうなの?同年代でこんなチンポは?」
成美は携帯の画面を俺に見せてきた。そこには俺の思った通り、見慣れた俺の小さなちんちんが映し出されていた。
「あ、ああ……」
チラリと成美の方を見ると、俺の答えを楽しそうに待っている。
「男として情けないよねwww」
それに成美が追い打ちをかけてくる。バラすつもりはないのだろうか?
それともこの後にバラすのか……
「そ、そうだな……。包茎だし、小さいしwww」
俺はジョッキに残っている酒を飲んで、わずかに残っていた虚栄心を張った。
「本当にそうだよねwww。やっぱり男は器もチンポも大きくないとwww」
俺の言葉を受けて、恵子が返してきた。こんな恵子は見たくないと思うと同時に、俺は異常な興奮を覚えていた。


「新しい彼氏なんだけど、真介なんて結構いいと思うけど?」
「お、俺?」
時間は進み、話題は恵子の彼氏の話になった。成美の意外な提案にビックリした。まさか、俺のアシストをしてくれるのだろうか?
「確かに真介君は優しいと思うけど……」
やっぱり俺じゃあダメなのか……
「こいつ、結構チンポデカいよwww」
「「えっ!」」
恵子とハモッてしまった。
「結構、男子の中では有名らしいよ。こいつのデカチンポ。ウチも聞いたことしかないけど、かなりのものだとかwww」
こいつは何を言い出すんだ。先ほどは俺の下半身の写真を見せ、今度は俺を恵子の彼氏に推薦し出す。この時の俺は成美の考えが全く読めなかった。
「い、いや……そんなことは……」
すぐに否定しようとしたが、俺の言葉は止まってしまった。
「へ~、真介君ってそんなに大きいんだ。」
今まで見たことのない恵子の艶めかしい表情を見たら、否定することができなくなっていた。こんなに恵子はエロかったのか……
「本当にあんたはデカチンポに目がないんだねwww」
成美もその様子を見て、笑っている。
「真介君って今彼女いないんだよね。」
酔っているせいなのか、もともとの本性なのか、恵子は席を移り、積極的に俺に絡んできた。
「い、いないよ……」
「ちょっと~!早速何口説いてるのよwww」
「別にいいじゃないのwww。ね~、真介君。」
「あ、いや……その……」
や、やばい……。恵子とそう言う関係になれるのは嬉しいが、本当の俺のサイズを知ったらどうなるのだろう?
落胆するのか、怒るのか……はたまた笑いながら許してくれるのか……
「ああっ!」
恵子の手がズボン越しのアソコに触れる。
「もう!恵子ったらお店で何してるのよwww」
幸い個室なので、周りの客には気づかれない。
「え~、でも成美だって興味あるんじゃないの?」
「ウチは別にそうでもないけどwww」
成美はニヤニヤしながらこちらを見ている。それは当然だ。成美は俺の本当の大きさを知っているのだから。
その後、1時間ほど飲んで2人と別れ、家に帰るために電車に乗ろうとした。すると、服を引っ張られ、電車から出されてしまった。驚いて後ろを向くと、そこには恵子がいた。
「け、恵子!?」
「真介君、この後暇?」
「えっ?あ、うん……」
電車は既に出てしまい、ホームに残されてしまった。
「じゃあさ、ちょっと付き合ってくれない?」
時刻は既に23時を回ろうとしていた。


その後のことはよく覚えていない。恵子に腕を組まれ、街を歩いたのだが、どこをどう通ったのかすら覚えていない。
気づけばラブホテルに入り、宿泊で鍵を受け取り、部屋に入っていた。望んでいた展開のはずなのに、逃げ出したい気持ちで一杯だった。気分は悪くなり、心臓がバクバクしている。
「もしかして緊張してる?」
「う、うん……」
先ほど食べて飲んだものがすべて吐き出しそうなくらい緊張していた。
「そんなに緊張しなくたっていいじゃんwww。私まで緊張してくるしwww。」
恵子は頬を赤らめて、笑いながらこちらを見てくる。
「SEXするの久しぶり?」
「えっ?」
「だって、真介君に彼女がいるって最近聞いたことなかったし。」
恵子と今のように話すようになったのは大学2年の頃からだ。だから、1年の頃の俺のことを恵子はほとんど知らない。まさか、俺が童貞だなんて思いもしない口ぶりだった。
「でも、デカちんを使わないなんてもったいないぞwww」
そう言って恵子は視線を俺の下半身に向ける。
「フフフッ、今までで何番目くらいの大きさかしら。」
ジュルリと唇を舌で舐める姿がいやらしく、今までの恵子とはかけ離れていた。
俺の知っている恵子は純情で純粋で、皆に好かれている子だった。しかし、実際はこんないやらしい子だったのだ。それでも幻滅することよりも、『恵子とヤレる』『童貞が捨てられる』と言う気持ちの方が強かった。
「昨日はHする前に別れ話がきちゃったからお預けくらってたのよね。だから、今日はたくさん満足させてもらうわよwww」
恵子の顔は既に雌の表情に変わっていた。
「まさか、真介君とこういう関係になるとはね。」
そう言いながら恵子は俺の上着を脱がしてくる。夏でTシャツ一枚なので、すぐに上半身裸になってしまった。
「ああっ!すごく雄臭いいい匂い!」
恵子は俺の体に顔を近づけ、匂いを嗅いでくる。
「シャ、シャワー浴びない?」
「ごめん、私、シャワー浴びる前にしたい派なんだ。真介君は嫌?」
そんなことはない。隣に居ると恵子のいい匂いをいつも堪能し、オカズにしてきた。それが今日は生で嗅げるのだ。こんなチャンスは滅多にない。いや、今後あるかどうかすらわからない。
「い、嫌じゃないよ!」
「本当に?よかった。それじゃあ、健介君も私の生の匂いを感じて!」
そう言いながら恵子は上着と下のジーンズを脱ぎ捨て、黒の下着があらわになる。
「!!」
「フフッ!そんなに驚かないでよねwww」
よほど驚いた顔をしていたのだろう。恵子に指摘されてしまった。それもそのはずだ。恵子がこんないやらしい下着をつけているとは想像もつかなかった。しかもパンティはあの日、成美から売ってもらったようなものではなく、Tバックだったのだ。布面積は最低限で、それだけでも一生のオカズにできそうなインパクトであった。
俺が戸惑っているのを楽しそうにしながら、恵子はベッドに押し倒してきた。
「ああっ!」
「フフフッ!男の人のチンポを初めて見る瞬間が何よりの楽しみなのよね~www」
恵子は慣れた手つきでズボンを脱がし、パンツ1枚にされてしまう。思わず股間を隠してしまった。
「もう~、そんなに焦らさないでよwww。私は早く真介君の生チンポ見たいんだからwww」
そう言って恵子はスルリと自分のブラとパンツを脱ぎ去ってしまう。
「!!!」
夢にまで見た恵子の裸。胸は小ぶりながら****で、陰毛は綺麗に整っていた。
「さぁ、これで準備はOKでしょ?もう見せてくれたっていいじゃないの!私のここは準備OKよ。」
恵子は自分のアソコに指を入れ、俺の顔に近づけてきた。
「あっ……」
恵子の指には愛液の糸が絡まり、濡れていることをうかがわせる。
「これだけ濡れてれば、どれだけデカくても大丈夫だよ。」
「ゴ、ゴムは?」
「大丈夫だってwww。それに私、生の方が好きだし。真介君もそうでしょ?」
ゴクリと唾を飲みこんでしまう。
「そりゃwww」
一瞬の隙を突かれ、恵子にパンツを脱がされてしまった。それと同時に緩んできた両手のガードが外される。
「あっ!?」

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/18 (Tue) 22:16:58

「ちょ!これって包茎だよねwww」
「兄貴~、勘弁してよwww。子供の頃から全然成長してないじゃんwww」
「もっと見えるように足開いてよ!」
僕は無理やり足を開かされた。
「何かしわくちゃじゃない?ちょっと麻美触ってみてよwww」
「何で私が触んないといけないのよwww。付き合うのは樹里ちゃんなんだから、あんたが触んないとwww」
「え~、なんか汚そうなんだもんwww。でもしょうがないか……」
樹里は親指と人差し指で、汚いものを摘まむように皮の先っぽを引っ張った。
「あれ?痛くないの?……ねぇ返事は?」
「い、痛くない……」
「へ~、これでも?」
さらに皮を伸ばすが、加減がわからず躊躇しているのか痛くない。
「大丈夫……」
「うそ~!かなり伸びてるけど平気なんだwww。何か皮って柔らかくてムニムニするねwww」
樹里は皮の先っぽをこねてくる。俺はそれが気持ちよくて勃起してしまった。
「勃っても剥けないんだねwww。兄貴がこんなチンコしてたなんて知らなかったよwww」
「妹に言われちゃって恥ずかしいお兄さんだねwww」
「ちょっとめくっていい?」
俺の返事を聞かないで、今度は麻美が触ってきた。
「アハッ、何か出てきたんだけどwww。本当に亀頭がピンク色だね~。まさに新品www」
「私たちのマンコは中古品ってことwww」
「そうそうwww。兄貴のチンコは新品で羨ましいな~。使う予定はあるのwww」
「…………」
「アハハッ、黙り込んじゃったよwww。ダメでしょ!童貞君をいじめちゃ!」
「樹里ちゃんの方が馬鹿にしてるからwww。それよりも見てよ、これすごくない?亀頭が現れたり隠れたりするwww」
麻美は皮を被せては剥いてを繰り返す。
「アハハッ、本当だwww。包茎ってすごいねwww。小さいから手コキしにくいかと思ったけど、皮がスライドするからやりやすいねwww」
「私も思ったwww。彼氏じゃ絶対にできない手コキだよねwww」
「ちょ、ちょっと待って!ストップ!」
俺は2人を止めた。
「え~、何かあった?って言うか息荒くない?もしかして感じてたとかwww」
「まだ、全然やってないじゃんよ。それだけで感じちゃったのwww」
その通りで、俺は息を荒くしてかなり感じていた。
「そう言えば、透明なお汁が出てきてるしwww」
「あのままシゴいてたら、ヤバかったとかwww。兄貴、ナイスストップwww」
「麻美~、あんたのお兄さん早漏過ぎない?」
「ごめんってwww。童貞だから勘弁してあげて。あっ、あと包茎もwww」


「私がいいって言うまでイッたらダメだからね。」
樹里は唾液を掌に垂らすと、それで俺のちんちんをシゴきだす。
「うわ~、樹里ちゃん本気だねwww」
俺の我慢汁と樹里の唾液が混ざってクチュクチュと音が鳴る。
「エロい音だねwww。ねぇ、どんな気分?」
「ああっ、すごくヤバい……もうイキそうだってば……」
「え~、いくらなんでも早すぎでしょ?女子高生に手コキしてもらえるチャンスなんて滅多にないんだよwww」
「で、でも……」
俺は歯を食いしばり、体全体に力を入れて我慢する。
「兄貴って私には勉強の忍耐力がないとか偉そうに説教する癖に、自分はこらえ性のない子供ちんちんだよねwww」
「そんな偉そうなこと言ってるんだwww。信夫さん、童貞の子供がSEXを知っている大人に説教なんてしたらダメでしょwww」
「ああぐぐ……ご、ごめんなさい……」
俺は我慢することが精一杯で、話が頭に入らない。それなのになぜか自分が悪いと感じて謝ってしまう。
「キャハハッ、なんか今の兄貴ってカッコ悪いよwww。年下の子にいいように馬鹿にされてるのに謝るとかwww」
「じゃあ、もっと情けない姿を見せてあげるwww」
樹里は勢いよく、僕の両足を持ち上げてちんぐり返しのポーズを取らせる。
「ちょwww。兄貴のお尻の穴が丸見えなんだけどwww。ケツ毛ボーボーじゃんwww」
「ああっ、見ないでくれ!ああっ!イ、イクッーー!!」
ドピュビュビュビュビュ!!
今まで感じたことのない快感が僕を襲った。****は僕の顔だけではなく、服も床も汚してしまった。
「うわ~、精子の量だけは1人前だねwww」
「兄貴~、妹の前で****とか恥ずかしくないわけwww」
僕はようやく解放されて、床にぐったりする。
「うわっ!くっさ~www、信夫さんの精子超臭いんだけどwww」
樹里は手についた俺の精子の臭いを嗅いで、それを麻美にも嗅がせようとした。最初は躊躇した麻美も恐る恐る臭いを嗅ぐ。
「ちょwww。兄貴何食べたらこんなに臭い****作れるの?っていうか樹里ちゃん、これ包茎の臭いも混ざってるんじゃないのwww」
「うげ~、汚いとは思ってたけど、ここまでとはwww」
そう言って俺の服で手を拭いてくる。
「信夫さん、ちょっとこれじゃあ、私のSEXにはついてこれないわ。」
「樹里ちゃんごめんね。私もまさか兄貴が包茎で早漏だとは知らなかったんだ。」
「今度はデカチンの友達紹介してよねwww」
「わかってるってwww」
こうして僕は樹里と付き合うことはなかった。その後は麻美にも強く物事を言えなくなり、僕の立場は低いものになってしまった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/17 (Mon) 21:45:39

ブシュシュシューーーー
おしっこは綺麗な放物線を描くことなく、辺り一面に飛び散る。ようやく長いおしっこが終わると、タクマは余韻に浸っていた。
「もう~、タクマ君ったらちゃんとおしっこするときは皮を剥かないとダメだよ!」
「えっ?」
しかし、すぐに現実に引き戻される。
「へへっ!兄ちゃん、皮を剥かないで小便するから、全然距離が出てないね。」
「兄ちゃんがビリだねwww」
そう言いながら、トオルとハヤトは自分のちんちんの皮を剥き始めた。
(あっ……)
2人のちんちんはタクマと大きさこそ変わらないものの、立派に皮が剥けていた。きっと小便をした時も剥いていたに違いない。
「そういうこと。タクマ君もお兄ちゃんならちんちんの皮くらい剥かないとね。」
ミカはタクマのちんちんに触れると、皮を上に押し上げた。
「ひっ!ひぎっ!」
ちんちんに激痛が走り、すぐに腰を後ろにそらした。
「あら!ごめんね。タクマ君はまだちんちんの皮は剥いたことがなかったのかな?」
3人の視線がタクマの下半身に集まる。
「でも、今ので剥けたみたい。これからはちゃんとお風呂とかで剥いて、清潔にしないと男の子はダメなんだよ。」
トオルとハヤトの亀頭は綺麗なピンク色だったが、タクマの亀頭は赤く腫れていた。
「ハハハッ、なんだ兄ちゃん。ちんちんの皮剥いたことなかったの?最初はみんな痛くてしょうがないけど、すぐに慣れるよ。」
「そうそう、最初は水やお湯が染みるけどすぐに慣れるから大丈夫。」
トオルとハヤトは年上のタクマのちんちんが自分たちよりも幼いとわかったことが嬉しいらしく、年上ぶって話してくる。
「あんたたちも少し前までは、皮剥けなかった癖に威張らないの。」
「今は剥けるから関係ないし!」
「関係ないし!」
激痛に身を震わせているタクマをよそに、3人は楽しそうにしゃべっていた。


その後、川から出るとミカの家に誘われた。
こういった経験がなかったタクマにとって、この田舎の無防備さは新鮮だった。
その帰り道で聞いた話ではトオルとハヤトは小学4年生だった。とっさにタクマは自分が小学6年だと答えてしまった。
ミカの家に着くと、ミカの母親が初対面のタクマに対しても優しく接してくれた。タクマは祖父の名前を言うと、みんなで夕飯を食べていきなさいと言われた。
遠慮したものの、トオルとハヤトに抑えられ、夕飯をごちそうしてもらうことになった。
「じゃあ、ご飯ができるまでみんなでお風呂に入っておいで。」
「「はーい!」」
トオルとハヤトは元気よく返事をし、まるで自分の家のように風呂場へ向かった。
「タクマ君も遠慮とかしなくてもいいんだよ。」
「は、はい……」
タクマは都会とのギャップと昼間のことがショックで落ち込んでいた。
「じゃあ、私たちも行こうか?」
「へっ?」
「ミカ、3人をお願いね。」
「わかってるよ。さ、タクマ君行こう!」
ミカはタクマの手を掴み、立ち上がり歩き出した。
「兄ちゃん!早く来いよ!」
すでに裸になったトオルが手を振って待っていた。
「えっ?えっ?」
「うちのお風呂結構広いからギリギリ4人でもいけるでしょ。」
ミカは独り言のようにつぶやく。そして、すぐに洗面所に着いた。
「じゃあ、タクマ君も服脱いで入っちゃっていいよ。」
先ほどの会話からある程度の予想はできていた。トオルとハヤトと一緒に入るのはまだわかる。しかし、ミカも一緒に入るのか?
その疑問はすぐに解決した。
「あ~あ、今日は暑かったから汗でびっしょり!」
「!!」
ミカはタクマがいることもお構いなしにTシャツを脱ぎ始めた。ミカもタクマのことをトオルたちより1、2歳年上としか認識していない。それは情けないことであったが、それ以上に母親以外の女性の生の裸を見ることができる興奮の方が大きかった。
そうこうしているうちにミカは下着も脱ぎ始め、正真正銘の生まれたままの姿になっていた。うっすらと日焼けした肌は健康的で、胸は小ぶりながらも****で乳首は綺麗なピンク色。下半身はタクマと違い立派に毛が生えていた。
そして、タクマの視線に気づいたのかミカがこちらを見てくる。
「ほら!タクマ君も早く脱いじゃいなさい。」
一瞬怒られるかと思ったが、ミカは裸を見られることに一切抵抗を感じていなかった。
所詮、年下の小学生の男の子。そんな子供に裸を見られても恥ずかしくないのだろう。
タクマは自分が情けなくなってしまった。
「ミ、ミカ姉ちゃんはお風呂に入らないの?」
「待っててあげるから早くしなさい。ちんちんだってさっき見ちゃったんだから、恥ずかしがることなんてないじゃないの?」
そう言いながら、美香はこちらをジッと見てくる。
「ほらほら、早く脱がないとお姉さんが脱がせちゃうぞ!」
冗談っぽく、こちらに向かって服を掴んでくる。
「はい!ばんざ~い!」
「ああっ!止めてったら!」
「ダメダメ!私は早くお風呂に入りたいの!」
そう言って、次々とタクマの服を脱がせてくる。情けないことにタクマの力では、女の子のミカ1人の力にすら勝てなかった。
そうして、あっという間にパンツ1枚になっていた。
「やっぱり東京の子は恥ずかしがり屋なのかしらね。こんなにカッコいいパンツ履いているのにwww」
トオルやハヤトが白ブリーフなのに対し、タクマはボクサーパンツだった。
「それじゃあ、早くそれも脱いじゃいなさい。」
「こ、これは無理です……」
「それを脱がないとお風呂に入れないじゃないの?ほら、早く脱ぐの!」
「ああっ!ダメだったら!」
しかし、力で勝てないタクマが下着を死守することはできるはずがない。すぐにパンツが脱がされてしまった。
「あっ……」
手で隠したものの、ミカもタクマのちんちんの変化に気づいていたようだ。
タクマのちんちんは小さいながら勃起していた。しかし、勃起しても皮は剥けず、すっぽりと被ったままである。
「う……うっ……」
タクマは涙を流した。自分でもどうして泣いてしまったのかわからない。強いてあげるとすれば、小さい子が自分でしたイタズラがバレて、お母さんに怒られて泣いてしまった心境に近いのではないか。


「そっか……。ごめんね、タクマ君はもう小学6年生だもんね。勃起くらいしちゃうよね。」
泣いているタクマにミカは優しく声をかけた。
「ご、ごめんなさい……」
「ううん、私の方こそごめんなさい。でもね、タクマ君のちんちんが固くなっちゃうのは病気じゃないの。それは『勃起』と言って、男の子なら普通のことだから心配しなくてもいいのよ。健康な証拠なんだから。」
どうやら、ミカはタクマが勃起のことすら知らないと勘違いしているようで、自分の裸を見てタクマが興奮したとは全く思っていないらしい。
まるで母親が子供をあやすように、タクマの頭を撫でてくる。
そして、タクマもそれを素直に受け入れていた。今日はいろいろ自分の理解を超えることが多く、タクマはもう考えるのを放棄し始めていた。
「大丈夫よ。トオルやハヤトだって時々勃起することあるから、平気だって!」
ミカに手を繋がれ、浴室に入って行った。


「ほら~、あんたたちちゃんと体洗ってから入ったの?」
「洗ったよ!ちんちんだってほら!」
トオルは湯船から立ち上がり、自慢げに皮を剥いて見せつけた。それをミカがジッと見る。
「よしよし、上出来じゃないの。ハヤトも大丈夫ね。」
「大丈夫だよ。姉ちゃんは心配し過ぎwww」
「それもそうね。それじゃあ、タクマ君は私と一緒に洗いっこしようか。」
「おお~!タクマ兄ちゃん頑張れよ!」
「僕たちも最初は姉ちゃんに無理やり剥かれたけど、今じゃ自分で剥けるから、兄ちゃんも大丈夫だって!」
タクマは勃起したちんちんを2人に見られないように、ミカの後ろに隠れてお風呂場へ入った。意識しないようにしてもミカの裸が視界に入ってしまい、ますます勃起してきてしまう。
(うう……オナニーしたいよ……)
それに対してトオルやハヤトは全く恥ずかしがる様子もなく、勃起もしていない。まるで女性の裸に慣れているかのようで、タクマは自分の幼さが恥ずかしく思えた。
「はい!それじゃあお湯をかけるから目を瞑ってね~。」
ミカは桶にお湯を入れると、タクマの頭にかけた。もう、この時のタクマはされるがままであった。
「はい、じゃあ髪から洗っていくよ~。」
床屋以外で人から頭を洗ってもらうなんていつ以来だろうか?
妙に懐かしく、気持ちが良かった。
「じゃあ、次は体を洗っていくからね。」
そう言ってミカはボディタオルではなく、直に手で体を洗ってくる。
「!!」
「くすぐったいかもしれないけど、ちょっと我慢してね。」
人に体を洗われるのが、こんなに気持ちがいいなんて。
徐々に余裕が生まれ、頭も回り始めた。しかし、その正常な思考に戻ったことがタクマを悩ませた。
(こ、これで勃起するなって方が無理だって……)
体をくねらせ、何とか気を紛らわせようとする。
「はい、じゃあ次は立って。」
断ることもできずに立ち上がる。拒否したい気持ちがあるのと同時に、タクマはこの初めての快感に酔いしれていた。
(ああっ!お尻が広げられちゃった。ミカさんにお尻の穴が見られている……)
「それじゃあ、ちんちんを洗うからちょっと足を開いてね。」
「う、うん……」
トオルとハヤトは飽きてしまったのか、2人して浴槽で遊んでいた。
「それじゃあ、ちょっと我慢してね。」
「あっ!ちょっ!」
「ほらほら、そんなに抵抗しないの。昼間はあんまり気にならなかったけど、タクマ君のちんちんは少し汚れてるの。だから、それをちゃんと綺麗にしないと病気になっちゃうからね。」
ツルッ!
泡で滑りが良くなったのか、タクマのちんちんの皮はあっという間に剥けた。
「ああっ!」
びゅっびゅっ
タクマは****してしまった。しかし、それを責められるものはいない。タクマは童貞で、皮も満足に剥いたことがない少年だ。それでもオナニーは毎日している****が強い高校2年生。それが、初めて女の子の体を見て、ちんちんを触られたらすぐに****してしまってもしかたがない。
タクマは小さく小刻みに体を揺らせ、恥ずかしそうにちんちんを隠した。
「あっ……」
ミカはタクマの****に気づいたらしい。
「なんかあったの?」
その様子にハヤトが気づいたようで、声をかけてきた。
「ううん、なんでもない。ちょっとまだ痛いみたい。」
ミカはそう言いながら、タクマの精子をお湯で洗い流した。幸い体を洗っていたので、泡が精子を隠してくれた。
「そっか~。まぁ、最初はしょうがないよ。でも、そんなに痛かったの。」
タクマのうずくまった姿を見たトオルが笑ってくる。
「ほら、次はタクマ君がお風呂に入るんだから、ちょっと詰めてあげなさい。」
「「は~い!」」


ミカは体を洗った後、トオルとハヤトが出た浴槽に入った。タクマも2人と一緒に出ようとしたが、ミカに止められてしまった。
「タクマ君はもう少し温まってから出なさいね。」
2人は少し不満そうにしながらも、「待っているから」と言って出て行った。
「さっきさ~……」
2人が完全にいなくなったことを確認したミカはタクマに話しかけてきた。
(ああ……さっきのことを怒られるに違いない。もしかしたら、小学生だってウソもバレちゃったかも……。そうしたらどうなるんだろう?警察とか呼ばれちゃうんじゃ……)
タクマは不安で一杯だった。
「さっき出た白いおしっこあるでしょ?」
しかし、ミカの話はタクマが心配したようなことではなかった。
「あれって……その……精子って言うの。学校で習ったかもしれないけど、赤ちゃんを作るために必要なもの。だから病気とかじゃなくて、勃起と一緒で健康な男の子の証拠なの。」
ミカは少し恥ずかしそうに話してきた。
「ごめんね。まさか、タクマ君が****しちゃうなんて思わなかったから、少し強引に洗っちゃったね。私も詳しくは知らないけど、男の子ってHなこと考えるとちんちんが大きくなって、それに刺激を加えると精子が出ちゃうんだって。」
タクマが知っている知識をミカはたんたんと話してくる。
「これは2人だけの秘密ね。タクマ君も初めてで戸惑っているかもしれないけど、病気じゃないし、大人になった証拠だから胸を張りなさいよね。」
そう言ってタクマの背中を叩いた。タクマは****してしまったことで、年齢を騙していたことがバレて怒られると思っていた。そのため、先ほどからほとんどしゃべらなく、落ち込んでいた。
しかし、それをミカはタクマが初めて****してしまって、それに戸惑っていると勘違いしたのだ。
「さぁ、お話は終わり。今度からは1人でちゃんとちんちん洗って綺麗にしなさい。あと、精子が出ても心配しなくても大丈夫だからね。」
そう言って、ミカはタクマをお風呂から出した。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/15 (Sat) 18:10:29

「あれ?にいちゃんのちんちん昔のままだねwww」
「えっ?」
コウタはアキラの下半身の一点を凝視し、笑いながら指摘してきた。
「本当だ。アキラお兄ちゃんのちんちん、皮も剥けてないみたいだし、大きさも小さいねwww」
続いてカヤも指を指しながら笑ってくる。
「う、うるさいな。お前らも早く脱げよ。」
今更隠すのは年上としてのプライドが許さず、アキラは顔を赤くして2人に脱ぐのをせかした。
「わかったよ。」
そう言いながらコウタがアニメ柄のトランクスを脱いだ。
「!!」
そこには昔のコウタのちんちんはなかった。その代り、体とは不釣り合いなものがぶら下がっていた。
大きさはアキラの倍以上はあるのではないだろうか?
毛こそまだまばらだが、デレンッと垂れたペニスは皮がしっかり剥けており、玉は重そうだ。色も黒っぽく、立派なペニスだった。
それに比べ、アキラのちんちんは色白く、皮がすっぽり被っている。デレンッと垂れるのではなく、ちょこんと生えているといった表現が正しい。玉も小さく、ペニスと言うよりはちんちんと言った方がしっくりくる。毛こそ生えているものの、それが逆に惨めさを増幅させていた。
「ヘヘヘッ、どう?」
コウタは自慢げに見せつけてくる。
「ま、まぁまぁじゃね~の?俺も今は暑さで縮こまってるだけだから……」
それだけ言うので精一杯だった。それと同時に情けない抵抗だが、アキラは手で皮を剥いた。
「あっ、なんだ。兄ちゃんもちゃんと剥けるんだね。それにしても綺麗なピンク色しているね。俺のなんてほら。」
コウタは自分のペニスを持ち、亀頭を見せてくる。アキラのピンク色の亀頭とは違い、黒く大きかった。
「なぁ、カヤ?どっちのが大きい?」
「お、おい!止めろよ……」
「いいじゃんよ、別に~www」
コウタは完全に面白がっていた。そして、アキラの隣に立ち、カヤに意見を求めた。
「見ればコウタの方が大きいに決まっているじゃん。でも……」
「はうっ!」
「こうすればアキラお兄ちゃんの方が長いんじゃない?」
カヤは剥いた皮を戻し、無理やり引っ張ってきた。
「もう少し伸びれば勝てるよ。」
「ああっ!それ以上伸ばさないで!」
「ハハッ、本当だ。皮の長さも入れると兄ちゃんの方が長いねwww」
ようやく、カヤは手を離してくれた。
気のせいか皮が少し伸びてしまった気がする。


「なんだよ兄ちゃん。カヤに触られたくらいで勃起しちゃったのwww」
コウタの言う通り、アキラのちんちんは勃起していた。しかし、皮は被ったままで、ようやく平常時のコウタのペニスと同じ大きさになった位である。
「ち、ちげ~よ……」
アキラはそれだけを言うので精一杯であった。
「もしかして、アキラお兄ちゃんって童貞?」
「はぁ!?」
カヤの言葉に思わず驚いてしまった。まさか、小学生に童貞かどうか聞かれるとは思わなかったからだ。
「そんなわけないだろ?だって兄ちゃん高校生だぜ?」
「でも、普通触られたくらいじゃ勃起しないよ。それに勃起しても皮が被ったままだし、色もピンク色だし……」
「兄ちゃんは童貞じゃないよね?」
コウタとカヤがアキラの方を見てくる。
「……そ、それは……」
すぐに答えられずに、返事に困っているアキラを見て、コウタが驚いたように口を開いた。
「兄ちゃんってまだ童貞だったの!?」
「お、お前らな~。童貞って意味わかっているのか?」
「そりゃわかっているよ。SEXしたことがない男の人のことでしょ。」
コウタが自慢げに説明してくる。
「お、お前だって童貞だろ?」
アキラは恐る恐るコウタに聞いてみた。小学生のコウタに男性器の大きさでは負けたが。コウタだって童貞だ。内心頼むように祈っていた。
「えっ?違うよ。俺童貞じゃないし。」
「えっ?」
「だから、俺は童貞じゃないって。近所のお姉さんで童貞卒業して、今じゃクラスの子とか年上のお姉さんたちとよくHしているよ。」
アキラは驚いていたが、コウタは『当たり前でしょ?』と言わんばかりに返事をしてきた。
「私も処女じゃないからねwww」
カヤは驚いているアキラに追い打ちをかけてきた。
「そ、そんな……」
アキラは驚きを隠せないでいた。そんなアキラを見て、2人はニヤニヤしていた。
「なんだ~、兄ちゃんはまだ童貞だったのか。高校生で童貞ってヤバくないの?」
「べ、別にヤバくね~よ……」
「嘘だ~、恥ずかしい癖にwww」
「童貞だったら、いつもオナニーしているってことだよね。アキラお兄ちゃんは今日もオナニーするのwww」
「そ、そんなことないだろう!!」
「そうなの?でも、私の裸見たら、多分シコりたくなるよ。私、脱いだら結構すごいんだからwww」
「しょ、小学生の裸で興奮なんてするかよ!」
「本当かな~www」
アキラは精一杯の虚勢を張った。
カヤが躊躇せずに下着を脱ぎだす。これまでは色気のない下着のおかげで、あまり意識せずにいられた。しかし、脱いで裸を見たらどうなるのかアキラにはわからなかった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/14 (Fri) 21:24:36

「えっ!うそ!」」
桃花は口に手を当てながら、笑いを堪えていた。
「ブフッ!キャハハッwwwすごい被ってますよ~。山田さんって包茎だったんですか?」
すぐに我慢できずに、笑い始めた。
「包茎が悩みでクリニックに来てくれたんですね」
室内は暖かく、薄い浴衣1枚でも十分暖かい。しかし、この下半身がスースーした感覚はどうにも慣れない。しかも、桃花によって浴衣の前が開いたままである。
その後もさんざん桃花に包茎を言葉で弄られていた。そのうちに担当医がやってきた。
「初めまして、女医の川口です。今日はどうなされました?」
すぐに川口の視線が山田の股間に向かう。
桃花とは違い、大人の魅力ある女性で、眼鏡が知的に見える。
「なるほどね。ペニスに難アリと……」
慣れた様子でカルテに何かを書いていく。
「そ、その……」
「恥ずかしがらなくて大丈夫です。当クリニックではどのような症状、悩みも受け入れます」
ニコリと笑う。クールな表情もいいが、笑顔も素敵だ。
「か、下半身が……その……」
「だから、包茎ってことでしょ?見ればわかりますよwww。はい、それじゃあ、山田さんはこちらへどうぞ」
川口の口調もすぐに変わって、白いベッドに仰向けにされる。
「それでは失礼しますね」
思わず、山田は手で股間を隠してしまう。
「今更隠したって遅いじゃんよ~wwwその包茎おちんぽをもっとよく見ないとよくならないよwww」
「良くなる保証はないけどねwww」
「先生~、それはヒド過ぎですよwww」
「じゃあ、桃ちゃんはこの包茎おちんぽが立派なズル剥けペニスになれると思うの?」
「それは……無理ですねwww」
2人して顔を見合わせながら大笑いする。
改めて、山田の股間に2人の視線が行く。
皮は先っぽまで被っており、毛に覆われて、先っぽがかろうじて見えるくらいだ。
「それじゃあ、桃ちゃんはサイズを測って頂戴」
「は~い!」

「小さくて全然掴めないんだけどwww」
「そういう時は、皮を引っ張るといいのよ」
「ああっ!」
山田のことなんてお構いなしに、検査が続けられる。
「あっ!本当だ、簡単に掴めますね……う~ん、おまけで3cmでしょうか?」
「平常時は皮を含めて3cmと……これじゃあ、子供と変わらないわね。山田さんは彼女に不満を言われたことはないの?」
「か、彼女はいないです」
「ウソ~!じゃあ、いつもシコシコ1人Hしているってことですか?」
桃花が手を上下に動かす。
「は、はい……」
「今までの女性経験は何人くらいかしら?」
「…………」
山田は黙り込んでしまう。
「山田さん、これはとても大切なことなので、正直に話して下さい」
「ゼ、ゼロ人です……」
「えっ?ゼ、ゼロってことは性体験をしたことがないってことですか?」
川口はオーバーに驚く。
「はい……」
「え~、山田さんっておいくつでしたっけ?Hなんて普通、遅くても20歳前にはするんじゃないですか?」
「普通はそうね。だけど、山田さんのように、ときどき童貞のまま大人になってしまう男の人がいるの」
「悲惨ですね。学生生活なんて、灰色だったんでしょうね」
桃花が憐みの目で見てくる。
「でも、この包茎おちんぽじゃ女の子も満足させられないし、幻滅させちゃいますよ。そう言った意味では恥をかかずによかったんじゃないですか?」
「でも、男の人は勃起してからが勝負よ。さ、桃ちゃん。山田さんのかわいそうな包茎おちんぽを勃起させてあげて」
「は~い!」

桃花に少し触れられただけで、山田は勃起してしまった。
「あっ!少しだけ、ちんちんの頭が見えてきた!頑張れ!頑張れ!」
桃花の生暖かい息がかかり、勃起した股間はビクンビクンと脈を打つ。
しかし、それ以降の変化はない。
「う~ん、刺激が足らないのかな?」
桃花が勃起した股間に手を伸ばす。
「あっあっ!」
「小さいからシゴきにくいけど……」
親指と人差し指、中指の3本で摘まみながら、股間をシゴき出した。
「これで少しは大きくなればいいんだけど……」
「や、止めて下さい!」
「あっ、痛かったですか?」
「ち、ちがっ!!ああっ!」
「キャッ!」
山田の小さなちんちんから、白い****が飛び出した。
「もしかして、山田さん……勃起していたんですか?」
「はい……」
先ほどから真っ赤であった山田の顔がさらに赤くなる。
「そう言う場合は早く言ってもらわないと。それで桃ちゃん、何cm?」
「もう~、ナース服に童貞****が付いちゃったじゃないですか……」
「そんなこと言わないの。童貞君は刺激に弱いからすぐピュッピュッお漏らしをしてしまうの。それで大きさは?」
「大きさは……8㎝しかないし……」
「しょうがないのよ。男性の中にはこう言った短小の人だっているのよ。桃ちゃんのHの相手が今まで普通だっただけ」
「そうですよね。勃起しても剥けないちんちんなんて初めて見ましたwww」
「せっかくだから、桃ちゃんの手で皮を剥いてあげたら?」
「そうですね。このままじゃ、可愛そうですもんねwww」
山田に拒否権はない。まな板の上の鯉とはまさにこのことを言うのであろう。
桃花は山田の皮を剥いた。
「うっ!これってもしかして……」
「恥垢ね。俗に言うチンカスってやつwww」
「うげ~、最悪。手についちゃった」
そう言いながら、手の匂いを嗅ぐ。
「くっさ~!臭すぎ!」
「フフフ、だから包茎ちんちんの皮を剥く時は手袋をしなさいwww」
「もっと早く言って下さいよ~」
桃花が薄い手袋をして、ウエットティッシュで****と共に亀頭周辺を拭く。
「それにしても亀頭が小さいですね」
「包茎だと、皮が邪魔して亀頭の成長が妨げられてしまうの」
「これじゃあ、女の子は尚更満足できませんよ」
ニヤケながら山田の方を見る。山田は恥ずかしくて、目を背けることしかできなかった。
「ほら、桃ちゃん!皮をもっと剥いて、亀頭のくびれまでちゃんと拭かないと。そこが一番汚れが溜まる場所なのよ」
「あっ、本当ですね。拭き拭き綺麗にしちゃいましょうwww」

綺麗に拭き終わると、浴衣は脱がされ椅子に座らせられる。
目の前の女性2人は服を着ているのに、自分は下半身丸出し。
山田は屈辱感と共に、異常な興奮を覚えていた。
「普段、おちんちんの皮は剥かれるのですか?」
「ほとんど剥きません」
「そうでしょうね。あの恥垢……チンカスの量じゃあ普段からお風呂で洗っていない証拠です。それに山田さんの場合、重度の仮性包茎で手術も必要なレベルです」
「臭いも強烈ですから、私が彼女だったら即別れるレベルですwww」
「普段はどんなオナニーを?ちょっとここでやってみて下さい」
「こ、こんな感じに……」
山田は普段のオナニーをやってみせた。
「このサイズだと片手で簡単に覆えちゃいますよね……ってやっぱり指3本しか使わないんですねwww」
「しかも、皮オナニーでしょ?これが原因で皮が余りすぎるのよ」
「ううっ!」
ピタッと山田の手の動きが止まる。
「どうかされました?そのまま続けて下さい」
「イ、イキそうになってしまって……」
「うそ~、まだシゴキ出して、1分も経っていないですよ?」
「包茎、短小、早漏と全部揃っているなんて、貴重だわ。桃ちゃん、ちゃんと記録しておいて頂戴ね」

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/09/01 (Sat) 17:06:58

「フフフ~、舐めちゃったwww」
美優は俺のちんちんを咥えていた。
「ああっ!美優!」
「ほらほら、美優先輩でしょ?ああ~ん、皮が伸びるよ」
伸びた先端の皮を歯で甘噛みされ、伸ばされる。先端は敏感なので、それだけで気持ちよくなってしまう。
「なんだか、もつ煮みたい。安いぐにゃぐにゃの皮の焼き鳥みたいな感じwww」
それを聞いて、顔が真っ赤になった。
「先輩って今まで彼女いなかったから、ずっとシコシコ一人で慰めてたんですよね?」
「う、うん……」
「風俗経験は?」
「な、ないよ……」
「よかった~、これで正真正銘、私が先輩の初めての相手なんですね。でも、このちんちんじゃ、風俗に行っても笑われちゃいますけどねwww」
完全に先輩の威厳はなくなっている。
「皮オナニー歴何年なんですか?」
「え、えっと……じゅ、十年くらいかな?」
「十年ですかwww十年間、ずっと皮オナとかwww伸びるのも頷けますwww」
この時の俺は、魔法がかかったかのように、恥ずかしい質問にも答えていた。
「革製品って、使えば使い込むほど味が出るって言いますよね。先輩の皮もいい感じに深みが出てるんですかね?」
「わ、わからないよ」
「出てるわけないじゃないですかwwwこんな恥ずかしいちんちんwwwこんな皮余りで、皮を剥いてもすぐに被っちゃうちんちんなんて初めて見ましたよwww先輩、知ってます?男性器っておしっこやオナニーをするだけのためについているんじゃないんですよ。女の子とHして、子孫を残すためについているんですよwww」
美優は皮を剥いたり被せたりする。まさにいつも俺がやっている皮オナニーだ。
「ああっ!美優!ダ、ダメだって!」
「ええっ?もうイッちゃうんですか?先輩早すぎwww」
手の動きを緩めることなく、美優はシゴいていく。
「ああああっ!」
勢いよく****した。これまで経験したことのない快感が俺の体を駆け巡る。
「うわ~、****の量だけは一人前ですよね」
そう言いながら、手慣れた手つきで最後までシゴいて、残りの****を出す。
「うわ~、見て下さいよ先輩。この****の量www」
美優は手のひらに溜まった、****を見せてきた。
「この中に何億か忘れましたけど、たくさんの精子がいるんですよね。それがオマンコの中じゃなくて、ティッシュの中に吐き出されて、捨てられる。先輩は大量殺人鬼ですねwww」
「そ、そんな……」
「このちんちんだって、先輩の股間じゃなくて他の人の股間についていれば、オマンコの中に簡単に入れたかもしれないのに。この金玉だって、捨てるために精子を作ってるって考えると可哀そうですよねwwww」

「ほらほら、ちゃんと舐めて下さい!」
再びシックスナインの体制になり、俺は美優の女性器を舐めていた。
初めて見る生の女性器。手当たり次第に舐めるが要領を得ない。
毛の生えている辺りを舐めるが、口の中に毛が入って気持ち悪い。
「もう、そこじゃないですよ!」
少し怒った口調で、美優は俺の手を誘導する。
穴は想像よりも下の方にあった。さらにその辺りを触ると、赤いビラビラがついている。
それがピンク色にテカテカと光っていた。
「み、美優も興奮してるの?」
「あのね~、女の子はある程度いつも湿っているの!愛液なんて全然出てないよ」
「ご、ごめん……」
「もう、本当に童貞は一から十までいちいち教えないと何もできないのね!」
「ごめん……」
「もういいから。ここわかる?これがクリトリス。とりあえず、ここを舐めてくれればいいから」
「う、うん!」
これ以上、美優を失望させられない。俺は舌を限界まで伸ばして、クリトリスを舐める。
「ああんっ!」
「ひぇ?」
「んんっ!その調子で舐めて!」
ビックリした。少し触れただけなのに、美優は悲鳴を上げて、体をビクビク震わせる。
ネットでクリトリスが弱い女性が多いと見たことがあったが、まさかこれほどとは。
俺は名誉挽回とまでに、舌を動かし続けた。
喘ぐ美優を見ていると、こちら側としては、余裕ができてくる。
少し強弱をつけたり、先端を尖らせたり、いろいろ試行錯誤してみた。
それに対しての美優の反応を見るのも楽しかった。
そして、冷静になって気づいたことがあるのだが……
(何か変な臭いがするな……それにおしっこの臭いもする)
今までの人生では嗅いだことのない、不思議な匂いがした。
それになんだか気持ち悪くなってきた。
「ああっ!イクイク!」
俺の願いが叶ったのか、美優は大きく体を跳ねらせると、ぐったりと倒れ込んだ。
「はぁ~、はぁ~……まさか童貞君にイカされちゃうなんてね……」
「へへへ、美優って俺のちんこのこと臭いとか言うくせに、自分のマンコだって結構臭かったぞwwwそれにおしっこ臭かったしwww」
俺はここぞとばかりに美優に反撃する。
「はぁ?」
見たことのない鬼のような形相で、俺のことを睨んでくる。
調子に乗りすぎた。そう思った時には遅かった。
思いっきり股間を蹴られたのだ。
「んんむむむっ!!!」
声にならない悲鳴を上げる。激しく重い腹痛が襲い掛かる。
「次、そんなこと言ったら、本気で玉潰しますからね?それと、女の子のここはデリケートなんで、二度とそんなこと言ったらダメですよ?」
口調はいつもの美優だったが、目と口は全く笑っていない。
「ふぁ、ふぁい……」
「本当に童貞はこれだからデリカシーがない。本当に最悪……」
「ご、ごめんなさい……」
ここから美優に機嫌を直してもらうのに、数十分かかってしまった。

「アハハッ、先輩のちんちん小さすぎて、コンドームがブカブカwwwもしかして、コンドームつけるのも初めてですか?」
「う、うん……」
「アハハッ、本当に先輩はお子ちゃまですね~www」
美優がこっちをジッと見てくる。
「な、何?」
「フフフ、これから先輩の童貞を貰っちゃいますけど、本当にいいですか?」
「も、もちろんだよ」
「そうですよね。その歳で童貞とか恥ずかしいですもんね~。私みたいな可愛い子で童貞卒業できるとか、先輩は幸せ者ですよ」
「み、美優はいいの?」
「えっ?」
「俺なんかとSEXして……」
「今更何言ってんですか。ここまで来たら、最後まで面倒見てあげますよwwwそれよりも体位は何がいいですか?やっぱり正常位?」
「そ、それでお願いします」
「フフフ、私も一番好きだからいいですよwww」
そう言うと、美優がゴロンとベッドに寝転がる。
「結構恥ずかしいんですよね」
足を大きく広げて、俺を誘う。
「挿れる場所わかります?」
「わからない……」
「はいはい、じゃあ一緒にやろうねwww」
頭を撫でられてしまう。
「そうそう、そこからもう少し下に下げて行って……」
美優が俺のちんちんを押さえて止まる。
「これから先輩の童貞食べちゃいますけど、何か最後に言い残すことはありますか?」
「そ、そんなのないよ!」
「本当ですか?もう童貞じゃなくなるんですよ?お母さんやお父さんに連絡します?」
「す、するわけないじゃないか!」
「じゃあ、スマホで童貞を卒業する瞬間でもムービーで撮りますか?将来いい記念になると思うんですけどwww」
「それもしないから!」
「なんだ~、つまんないのwww」
「うう……お、お願いします。美優先輩、僕の童貞を貰って下さい」
「アハハッ、先輩最高!いいですよ、貰ってあげましょう!そう、そこに押し付ける……」
スルリと俺のちんちんが、美優のオマンコに吸い込まれた。
「は、入ったよ!」
「え~、本当に入りました?全然感じないんですけどwww」
「は、入っているったら!」
俺は腰を押し付けて、アピールする。
「アハハッ、指の間違いじゃないですか?先輩のちんちん小さすぎて、入っているのか全然わかりませんよwww」
「そ、そんな……」
「嘘ですよ、嘘wwwもう、いちいち反応が可愛いですよwww」
「み、美優~」
「それじゃあ、私の手の音に合わせて腰を振ってみましょうか?はい、イチ・ニ・イチ・ニ!」
「は、早いよ!」
「もう、これくらいテンポよく腰振って下さいよ。アハハッ、先輩の腰振り下手くそwww」
俺は何とか美優に気持ちよくなって貰いたくて、精一杯腰を振る。
「ああっ!」
「アハハッ、抜けちゃいましたねwww先輩の短小、粗ちん、皮被り~www」
俺は慌てて再度挿入する。

「二回も出したから、大分持ちますねwww」
「そ、そうかな?」
「私、てっきり入れた瞬間、爆発しちゃうかと思いましたwww」
「そ、それは……」
ないとは断言できなかった。
「ほらほら、もっとちゃんと腰振って下さい!全然気持ちよくないですよ!」
そう言うと、美優は俺を押し倒し、上に乗っかった。同時にブカブカだったコンドームが外れてしまった。
「み、美優!?」
「フフフ、覚悟してくださいよ!」
素早く騎乗位の体制になり、大きく腰を振る。
「ああっ!美優!コンドームつけ直さないと!」
「生でいいですよ。先輩の童貞****を私の中で出しきって下さい!」
その度に美優の大きな胸が上下に動く。
「これくらい激しくしてくれないと、全然気持ちよくないですからね!」
「ああっ!イッちゃうイッちゃう!」
「ほらほら、女の子のオマンコの中に先輩の精子を吐き出して下さい!」
「あああああっ!!!」
本日三回目の****は、美優の中で爆発した。
****してからもしばらく、美優は俺の上で動き続けた。
そして、立ち上がると、自分でオマンコを開いた。
ボタッボタッ……と俺の****が美優のオマンコから垂れ落ちる。
その時、ようやくことの重大さに気づいた。
「ああ、だ、大丈夫?」
「何がですか?」
美優は俺を見下ろしながら、笑っている。
「あ、赤ちゃん……避妊とか……」
「フフフ、童貞の癖にそれくらいの知識はあるんですねwww」
「冗談言っている場合じゃなくて……」
「大丈夫ですよ。もし、赤ちゃんができたら、先輩責任とってくれるんですよね?」
「そ、それは……」
「もう~、そこは即答するところでしょ?」
「ご、ごめん……」
「フフフ、大丈夫ですよ。その辺は私もしっかりしていますから。でも、即答できなかった罰として……」
シャーーーー
生暖かい液体が垂れてきた。それがすぐにおしっこだとわかる。
一瞬、逃げようかと思ったが、すぐに先ほど美優を怒らせてしまったことを思い出した。
「うわ~、逃げないとか先輩は本当にドMなんですねwww」
「そ、そんなことはないよ……」
「そんな強がり言わなくてもいいですよ。う~ん、スカトロはちょっとやったことないですけど、先輩が興味あるなら付き合いますよwww」
「だ、だからそんな性癖はないったら!」
「別に隠さなくたっていいじゃないですかwww」

それから俺たちは風呂に入り、体を洗い流した。
「あ~あ、シーツがビチャビチャ。これは買い直さないとな~。今度の休みに買い物付き合って下さいね」
「お、おう……」
二人でベッドに横になる。幸い濡れている箇所は少なかった。
「フフフ、先輩のちんちん本当に可愛いですねwww」
パシャッと写メを撮られる。
「お、おいおい止めてくれよ」
「いいじゃないですかwww」
そう言って、今度は俺たち二人を取る。そして、スマホを操作して何かしている。
「変なことはしないでくれよな……」
その時、俺のスマホが鳴った。
「ああっ!」
そこには俺と美優が写っており、『童貞卒業記念』と可愛い文字で書いてあった。
「いい記念じゃないですかwww」
「うう……」
「実は私、先輩のことずっと好きだったんですよ」
「えっ?」
いきなり真面目な話になったのでビックリした。
「ゼミに入った時、周りはすごい人たちばかりで緊張していたんです。そんな時、笑顔で話しかけてくれたのが先輩だったんです」
そんなことあっただろうか?
「先輩は忘れちゃったかもしれないけど、私はすごく嬉しかったんです。それからは先輩のこと目で追ってて……。いろいろ興味を引こうと頑張ったんですけど、先輩って鈍感なのか全然私の気持ちに気づいてくれないんですもん」
「そ、それは……」
「童貞君だったなら、納得ですけどねwww」
いつもの美優の笑顔に戻っていた。
「先輩のことを、他の先輩たちに聞いて、彼女がいないこと知ったんです。『もしかしたら、あいつ童貞かもよ(笑)』なんて冗談交じりに言ってたんで、勇気出して誘っちゃいました。それなのに、先輩はいつもと変わらず、私のことを妹くらいにしか思ってくれていないのか、全然Hなことしてこないし……。今日はすっごく気合い入れてきたんですよ」
確かに今日の美優はいつもより可愛かった。
「女の子からH誘うのって、勇気いるんです。そこん所、わかってます?」
「ご、ごめん……」
「だからイタズラしちゃいましたよ。いつもはこんなSっぽいキャラじゃないんですよ。今までのHだって、Mだったし、彼氏がリードしてくれてたし……」
「申し訳ない……」
「まぁ、童貞君だったから許してあげます。それに先輩ってMっぽいですもんね。次もSプレイしてあげますよ」
「つ、次?」
美優が睨んできた。
「あの~、本当に先輩って鈍いですよね。私、好きでもない相手とHなんかしませんよ。そりゃ、彼女いない歴=年齢の童貞だった先輩から見たら、経験も多いし、ビッチかもしれませんが、本当に好きになった相手としかHしませんから!」
「そ、それって……」
「その先は先輩から言って下さい!それとも、童貞を卒業しても、お子ちゃまの真ちゃんのままなんですか?」
「お、俺と付き合って下さい」
「はい」
美優が強く抱きついてくる。

「ちんちん君もようやく女の子のオマンコに入れてよかったねwww」
美優は俺の股間に話しかける。
「金玉君も頑張って作った精子をゴミ箱じゃなくて、女の子のオマンコに吐き出せてよかったね」
うう、恥ずかし過ぎる。
「それでは、先輩の童貞卒業を祝ってかんぱ~い!」
二人で缶ビールを飲む。
「先輩、童貞卒業した気分はいかがですか?」
「え、えっと……嬉しいです」
「ヤラハタで二十年以上守り続けてきた童貞。こんな可愛い女の子相手に捨てられるなんて、先輩は果報者ですよ」
「は、はい……」
「今からご両親に電話して、童貞を卒業したことを報告しましょう。ようやく男になったと伝えれば、ご両親も安心すると思いますwww」
「マジで、それは止めて……」
「フフフ……」
そう言って、キスをしてくる。
「ねぇ、先輩。ちんちんの皮引っ張ってみて下さい」
「ええ!嫌だよ……」
「もう、いいからやって下さい!やらないと、この写メ、みんなに送りますよ!」
「うう……」
俺は言われた通り、ちんちんの皮を引っ張った。我ながら、良く伸びる皮だ。
「そのまま広げておいて下さいねwww」
「お、おいおい、何するつもりだよ……」
美優がビールを皮の中に注ぎ込む。冷たい液体が皮の中に入ってきた。
「意外と入らないもんですね」
「ど、どうするの、これ?」
「こうするんですwww」
そう言って、美優は皮の先っぽに口を持っていき、皮の中のビールを飲んだ。
「フフフ、ワカメ酒ならぬ、包茎酒ですねwww」
「うう……」
「フフフ、先輩って可愛いwww」

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/31 (Fri) 18:38:29

「は~い、万歳して」
その後、俺は美有に体を洗われた。すでに俺に拒否権などなかった。
「じゃあ、次はちんちんを洗っていくね。包茎はカスが溜まりやすいんだから、ちゃんと皮を剥いて洗わないとダメだよ」
「わ、わかっているよ」
「『わかってます』でしょ?せんぱ……じゃないか。真(しん)君は歳は上でも子供なんだから、ちゃんとお姉ちゃんの言うこと聞かないとダメでしょ?」
「えっ?なんで俺が?」
「『俺』も禁止。子供は『僕』でしょ?それから私を呼ぶときは美有お姉ちゃんか美有先輩ね」
「そんな……ああっ!!」
「はいはい、ちんちん綺麗に洗ってあげまちゅよ~www」
美有はちんちんを洗ってきた。思わず腰が引けてしまう。
「ほら見て見なさい。大人はちんちん触られたくらいじゃ声は出さないものよ。それにこのちんちんのどこが大人なの?大人って言うのはちゃんと皮が剥けて、カリがくっきり出ているペニスを持った人のことを言うの。それに真ちゃんはまだ童貞君でしょ?それで私より先輩だなんて言えるわけないよね?」
ついに呼び名は『君』から『ちゃん』に変わってしまった。
「うう……」
「ほら、ちゃんと言うこと聞いてくれればお姉ちゃんがご褒美あげるから。ご褒美欲しいでしょ?」
「う、うん……」
「そうそう、それでいいのよ。真ちゃんはまだまだ子供なんだから、ちゃんとお姉ちゃんの言うこと聞くんだよ。それじゃあ、私にお願いしないと。」
「お願い?」
「そう、お願い。ちゃんとちんちんを洗ってくれるようにお願いしないと」
「……ぼ、僕のペニスを洗って下さい」
「違うでしょ?『ペニス』じゃなくて『おちんちん』。こんな『おちんちん』は『ペニス』なんて言いません!それに包茎なんだから皮を剥いて洗って下さいって言わないとわからないよ」
「……僕の包茎おちんちんの皮を剥いて洗って下さい」
顔から火が出そだった。
「まぁ、最初だからこれくらいで合格にしてあげる。でも、今度からはもっと詳しく正確に言うんだよ」
そう言いながら美有は俺の頭を撫でてきた。それはまるで美有がお姉ちゃんで、俺が弟の様だった。
「あっあっ!!」
「ほらほら逃げない!ちゃんとカリ首の方も洗わないとダメでしょ?カリと言っても全然発達してないから、わからないねwww」
美有は俺のお尻をガッチリ掴んで離れないようにしている。
「真ちゃんのおちんちんは本当にピンク色で可愛いわね。まだ、女の子の中に入れたことがないからしょうがないよね」
そう言って、亀頭を中心的に洗う。
「ああっ!美有……も、もう無理!」
「えっ?何が?それに呼ぶときは美有ねえちゃ……キャッ!」
ピュピュピュッ
皮を剥かれた状態だったので、****は前に綺麗に飛んだ。
「ハァハァハァ……」
「あ~、出ちゃったのか~……まぁ、女の子に触られるのは初めてだし、敏感な亀頭を洗われたら、子供の真ちゃんが白いおしっこをお漏らししちゃってもしょうがないよね。でも、今度からはもっと早く言ってね」
「……ごめんねさい」
「しょうがないよ。だってまだ、子供なんだしwww」
そう言いながら、美優は胸についた俺の精子を手でなぞる。
「うは~、それにしても濃いおしっこ出したね~」
「ご、ごめんなさい」
「臭いもすっごく臭いよ。味は……」
「ああ、やめて!」
美優の手を止めようとしたが、素早く美優は俺の****を舐めた。
「うわ~、濃い味がするwww童貞の味www」

美有は少し考えて思い立ったように言い出した。
「子供だったら、こんな毛はいらないよねwww」
「えっ?」
「丁度おちんちんも小さくなったから、毛は剃っちゃおうねwww」
美有は洗面台にあったカミソリを持ち、泡を立てる。
「ちょ、ちょっと美有マジでそれは……」
「美有姉ちゃんか美有先輩でしょ?ほら、動くとちんちんを切っちゃうわよ」
本気だ……
俺は美有にされるがままであった。もう、抵抗することを止め、諦めることにした。
俺を洗うと同時に美有は自分の身体も洗い始めた。俺が触れようとすると、手を弾かれ
「真ちゃんにはまだ早いでしょwww」
と一蹴されてしまう。
お互い一通り洗い終わり、俺の陰毛が剃られるとシャワーで流し落とされる。
「ほ~ら、綺麗になったよ」
鏡には俺と美有が写っている。俺の綺麗に陰毛が剃られており、下半身だけ見れば本当に子供と変わらなかった。
こんなツルツルな股間は小学生の頃以来か?
お風呂の大きな鏡に俺たち二人の姿が写る。
「本当に大人と子供だよねwww」
美優の胸やお尻は大きく膨らみ、下の毛は綺麗に整えられている。
それに比べ、俺の体は貧弱で、象徴でもある男性器は毛も生えていない子供おちんちんだ。
美優は年下なのに、男を知っている。俺は年上なのに女を知らない。
圧倒的立場の差を見せつけられる。
「じゃあ、風邪を引かないうちに拭いちゃおうか」
ここでも子供扱いであった。美有に体を拭かれて、ちんちんも当然拭かれる。そして……
「はい、おちんちんはいったん収納www」
皮を被されてしまう。慌てて皮を剥こうとするが……
「どうせ剥いたってまたすぐ元に戻っちゃうでしょ?今更そんな見栄張らなくてもいいんだよwww」
と笑われてしまった。

風呂から出ると、ベッドの上に仰向けにされ、その上に美優が乗る。
シックスナインと呼ばれる体制だ。先ほどと違い、目の前には俺が生で初めて見る女性器がある。それは想像と違い、気持ち悪くグロテスクであり、そして美しかった。矛盾した二つの感情が混ざり合っていた。
「あれれ~、ちんちんが小さくなっちゃったけど、どうしたの?」
「ちょ、ちょっと緊張しちゃって……」
まさか、想像していたオマンコとリアルが違い過ぎたとは言えない。
馬鹿にされるのはいいが、傷つく可能性だってある。
「フフフ、そうだよね、緊張しちゃうよねwww」
「ああっ!!」
「フフフ~、舐めちゃったwww」
美優は俺のちんちんを咥えていた。
「ああっ!美優!」
「ほらほら、美優先輩でしょ?ああ~ん、皮が伸びるよ」
伸びた先端の皮を歯で甘噛みされ、伸ばされる。先端は敏感なので、それだけで気持ちよくなってしまう。
「なんだか、もつ煮みたい。安いぐにゃぐにゃの皮の焼き鳥みたいな感じwww」
それを聞いて、顔が真っ赤になった。
「先輩って今まで彼女いなかったから、ずっとシコシコ一人で慰めてたんですよね?」
「う、うん……」
「風俗経験は?」
「な、ないよ……」
「よかった~、これで正真正銘、私が先輩の初めての相手なんですね。でも、このちんちんじゃ、風俗に行っても笑われちゃいますけどねwww」
完全に先輩の威厳はなくなっている。
「皮オナニー歴何年なんですか?」
「え、えっと……じゅ、十年くらいかな?」
「十年ですかwww十年間、ずっと皮オナとかwww伸びるのも頷けますwww」
この時の俺は、魔法がかかったかのように、恥ずかしい質問にも答えていた。
「革製品って、使えば使い込むほど味が出るって言いますよね。先輩の皮もいい感じに深みが出てるんですかね?」
「わ、わからないよ」
「出てるわけないじゃないですかwwwこんな恥ずかしいちんちんwwwこんな皮余りで、皮を剥いてもすぐに被っちゃうちんちんなんて初めて見ましたよwww先輩、知ってます?男性器っておしっこやオナニーをするだけのためについているんじゃないんですよ。女の子とHして、子孫を残すためについているんですよwww」
美優は皮を剥いたり被せたりする。まさにいつも俺がやっている皮オナニーだ。
「ああっ!美優!ダ、ダメだって!」
「ええっ?もうイッちゃうんですか?先輩早すぎwww」
手の動きを緩めることなく、美優はシゴいていく。
「ああああっ!」
勢いよく****した。これまで経験したことのない快感が俺の体を駆け巡る。
「うわ~、****の量だけは一人前ですよね」
そう言いながら、手慣れた手つきで最後までシゴいて、残りの****を出す。
「うわ~、見て下さいよ先輩。この****の量www」
美優は手のひらに溜まった、****を見せてきた。
「この中に何億か忘れましたけど、たくさんの精子がいるんですよね。それがオマンコの中じゃなくて、ティッシュの中に吐き出されて、捨てられる。先輩は大量殺人鬼ですねwww」
「そ、そんな……」
「このちんちんだって、先輩の股間じゃなくて他の人の股間についていれば、オマンコの中に簡単に入れたかもしれないのに。この金玉だって、捨てるために精子を作ってるって考えると可哀そうですよねwwww」

「ほらほら、ちゃんと舐めて下さい!」
再びシックスナインの体制になり、俺は美優の女性器を舐めていた。
初めて見る生の女性器。手当たり次第に舐めるが要領を得ない。
毛の生えている辺りを舐めるが、口の中に毛が入って気持ち悪い。
「もう、そこじゃないですよ!」
少し怒った口調で、美優は俺の手を誘導する。
穴は想像よりも下の方にあった。さらにその辺りを触ると、赤いビラビラがついている。
それがピンク色にテカテカと光っていた。
「み、美優も興奮してるの?」
「あのね~、女の子はある程度いつも湿っているの!愛液なんて全然出てないよ」
「ご、ごめん……」
「もう、本当に童貞は一から十までいちいち教えないと何もできないのね!」
「ごめん……」
「もういいから。ここわかる?これがクリトリス。とりあえず、ここを舐めてくれればいいから」
「う、うん!」
これ以上、美優を失望させられない。俺は舌を限界まで伸ばして、クリトリスを舐める。
「ああんっ!」
「ひぇ?」
「んんっ!その調子で舐めて!」
ビックリした。少し触れただけなのに、美優は悲鳴を上げて、体をビクビク震わせる。
ネットでクリトリスが弱い女性が多いと見たことがあったが、まさかこれほどとは。
俺は名誉挽回とまでに、舌を動かし続けた。
喘ぐ美優を見ていると、こちら側としては、余裕ができてくる。
少し強弱をつけたり、先端を尖らせたり、いろいろ試行錯誤してみた。
それに対しての美優の反応を見るのも楽しかった。
そして、冷静になって気づいたことがあるのだが……
(何か変な臭いがするな……それにおしっこの臭いもする)
今までの人生では嗅いだことのない、不思議な匂いがした。
それになんだか気持ち悪くなってきた。
「ああっ!イクイク!」
俺の願いが叶ったのか、美優は大きく体を跳ねらせると、ぐったりと倒れ込んだ。
「はぁ~、はぁ~……まさか童貞君にイカされちゃうなんてね……」
「へへへ、美優って俺のちんこのこと臭いとか言うくせに、自分のマンコだって結構臭かったぞwwwそれにおしっこ臭かったしwww」
俺はここぞとばかりに美優に反撃する。
「はぁ?」
見たことのない鬼のような形相で、俺のことを睨んでくる。
調子に乗りすぎた。そう思った時には遅かった。
思いっきり股間を蹴られたのだ。
「んんむむむっ!!!」
声にならない悲鳴を上げる。激しく重い腹痛が襲い掛かる。
「次、そんなこと言ったら、本気で玉潰しますからね?それと、女の子のここはデリケートなんで、二度とそんなこと言ったらダメですよ?」
口調はいつもの美優だったが、目と口は全く笑っていない。
「ふぁ、ふぁい……」
「本当に童貞はこれだからデリカシーがない。本当に最悪……」
「ご、ごめんなさい……」
ここから美優に機嫌を直してもらうのに、数十分かかってしまった。

「アハハッ、先輩のちんちん小さすぎて、コンドームがブカブカwwwもしかして、コンドームつけるのも初めてですか?」
「う、うん……」
「アハハッ、本当に先輩はお子ちゃまですね~www」
美優がこっちをジッと見てくる。
「な、何?」
「フフフ、これから先輩の童貞を貰っちゃいますけど、本当にいいですか?」
「も、もちろんだよ」
「そうですよね。その歳で童貞とか恥ずかしいですもんね~。私みたいな可愛い子で童貞卒業できるとか、先輩は幸せ者ですよ」
「み、美優はいいの?」
「えっ?」
「俺なんかとSEXして……」
「今更何言ってんですか。ここまで来たら、最後まで面倒見てあげますよwwwそれよりも体位は何がいいですか?やっぱり正常位?」
「そ、それでお願いします」
「フフフ、私も一番好きだからいいですよwww」
そう言うと、美優がゴロンとベッドに寝転がる。
「結構恥ずかしいんですよね」
足を大きく広げて、俺を誘う。
「挿れる場所わかります?」
「わからない……」
「はいはい、じゃあ一緒にやろうねwww」
頭を撫でられてしまう。
「そうそう、そこからもう少し下に下げて行って……」
美優が俺のちんちんを押さえて止まる。
「これから先輩の童貞食べちゃいますけど、何か最後に言い残すことはありますか?」
「そ、そんなのないよ!」
「本当ですか?もう童貞じゃなくなるんですよ?お母さんやお父さんに連絡します?」
「す、するわけないじゃないか!」
「じゃあ、スマホで童貞を卒業する瞬間でもムービーで撮りますか?将来いい記念になると思うんですけどwww」
「それもしないから!」
「なんだ~、つまんないのwww」
「うう……お、お願いします。美優先輩、僕の童貞を貰って下さい」
「アハハッ、先輩最高!いいですよ、貰ってあげましょう!そう、そこに押し付ける……」
スルリと俺のちんちんが、美優のオマンコに吸い込まれた。
「は、入ったよ!」

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/31 (Fri) 10:44:36

「み、見たいです……」
「や~ん!童貞君必死過ぎwwwウケるんですけどwwwじゃあ、脱いであげますwww」
「じゃ、じゃあ俺が……」
俺が美有の服に手をかける。
「童貞君に女性の服を脱がせるのは難しいと思いますwww力任せに脱がされて、服が伸びたり、ブラのフックが壊れたりするのも嫌ですしwww」
あっさり拒否されてしまう。そう言われてしまうと何も言い返せなかった。
美有は恥ずかしがる様子もなく自分の服を脱いでいく。すぐに美しい身体が現れた。
「どうです?結構いい身体しているのでしょう?」
そう言って見せつけるように自分の身体を自慢してきた。確かに美有の身体は綺麗で、下手なグラビアアイドルよりもスタイルが良かった。
出るところは出て、引っ込むところは引っ込んでいる。理想的なスタイルだろう。
「う、うん!すごくいいよ!」
「ダメダメ!他の女の子の裸見たことないのに誰のと比べているんですか?」
「べ、別に裸くらいAVで見たことあるよ!」
さんざん馬鹿にされ、少しだけ反論してしまった。
「それって童貞丸出し発言じゃないですかwwwあんまり言わない方がいいですよ。その歳で女の子の裸をAVでしか見たことないって逆にとっても恥ずかしいことですからwww」
今頃、気づいたが、美優はSッ気があるようだ。

そして、俺のパンツに手をかける。
「それじゃあ、先輩の童貞ペニス見せてもらいますねwww」
抵抗する間もなくパンツを引き下ろされてしまった。
「あはっ!何コレ、可愛いwww」
美有が目を大きくして、ジッと俺の下半身を見てくる。わかってはいたが、恥ずかしくてたまらない。
「何コレ?ヤバくないですかwww。すごくしわしわで先っぽだけ黒いんですけどwww」
美有は大笑いしながら、俺の顔を見てくる。先ほどまで痛いほど勃起していた下半身。しかし、いざ脱がされるとなると、極度の緊張のため、俺の下半身は普段以上に縮こまった包茎ちんぽになってしまっていた。
「も~やだ~www。こんなちんちん女の子に見せないで下さいよ。先輩って包茎だったんですねww。これじゃあ、赤ちゃんと変わらないじゃないですか?先っぽに皮が余りすぎですよwww。」
「あ……いや……その……」
「童貞で包茎ってそのまんまじゃないですかwww。ここは巨根とか意外性を見せて欲しかったのに~www」
美有はバンバンと手を叩いて笑っている。俺はすぐに両手で隠そうとしたが、それを美有に阻止されてしまう。
「恥ずかしいんですか?そりゃ恥ずかしいですよね。こんなおちんちんじゃwww」
「こ、声が大きいって……」
「大丈夫ですよ。うちのマンションの壁ってかなり厚いから、これくらいじゃ会話の内容までわかりませんし」
そして、美優は話を戻した。
「それにこれってヤバくないですか?亀頭が全然見えないじゃないですかwwwこれじゃあ、恥ずかしくて普通女の子に見せられませんよwwwよく、私には見せられましたねwww女の子に失礼ですよwww」
自分から誘ってきたのに、美有は忘れたように笑っている。
「こんな恥ずかしいちんちん股間にぶら下げて、いつも偉そうに後輩たちを指導していたんですねwww」
「そ、それは……」
「ビヨ~ン!」
そう言いながら、俺の余った皮を上に引っ張りだした。俺のちんちんの皮はゴムのように伸びている。
「ああっ!美有そんなに引っ張らないで!」
「あれ?痛くないんですか?」
「痛くはないけど……」
「そうなんですか。それじゃあ、遠慮しないで……ビヨ~ン!」
さらに上に引っ張る。
「ああっ!それ以上引っ張らないでしょ!」
俺はついにつま先立ちして、よちよちとバランスを取る。
「アハハッ、おっかし~wwwはい、おしまいwww」
パッと手を離すと、ゴムのように伸びきった皮は引っ張る前に比べ、若干伸びている気がした。
「あれれ~、ちょっと皮伸びてませんか?」
そう言いながら美有はベッドに寝転がり、大笑いし続けた。

(ああっ!)
美優がベッドで仰向けで足をジタバタさせていたので、大事な部分が丸見えである。
俺は憑りつかれたように、凝視する。そして、それをあっけなく美優にバレてしまう。
「フフフ、女の子のオマンコがそんなに珍しいですか?AVで見慣れているんじゃないですか?」
「A、AVはモザイクがあるから……」
「ブフッwwwモザイクとかウケるwww先輩の包茎ちんちんは子供ちんちんだからモザイクの必要がなくて、楽そうですねwww」
その時、ふと疑問がよぎる。
「み、美有は俺に裸を見られて恥ずかしくないの?」
「え~、なんで恥ずかしいんですか?SEXする時は裸にならないといけないし、先輩みたいに恥ずかしがる身体じゃないですもんwwwそれに子供に裸を見られたくらいじゃ全然恥ずかしくないですってwww」
子供とは俺のことだろう。
美有はそう言って、ポーズを決める。恥ずかしがっている俺とは違い、美優は恥ずかしさの欠片もなく、裸を見せつけてくる。俺は恥ずかしくて下を向いてしまった。
「フフフ、先輩ったら可愛すぎwwwいつもはすごく頼りになるのに、本当はこんなに情けない人だったんですねwwwでも、私、そんな先輩嫌いじゃないですよ」
美有は膝を曲げて、視線を落とす。
「先輩ってオナニーのし過ぎだからこんなに皮が伸びちゃったんじゃないですか?皮オナニーって奴ですよね」
美有は決めつけるように言った。しかし、本当なのだから反論できない。
「それに先っぽだけ弄るやりかたなんじゃないですか?だからちんちんは子供のように真っ白なのに、先っぽの皮だけ真っ黒なんですよwww」
それもその通りだった。そして、ジッと見られているうちに俺は勃起し始めてしまった。
「アハッ!勃起してきてるwww。見られただけで勃起しちゃうとか、恥ずかしすぎでしょwwwほ~ら、頑張れ頑張れwww」
美有は笑いながら応援(?)してきた。
「ほらほら、もっと大きくならないと皮剥けないですよwww」
「こ、これで限界です……」
「えっ!これでMAXですか?皮も全然剥けてないですし、大きさも小っちゃいままじゃないですかwww」
美有は信じられないような表情で、俺の顔を見てきた。多分、俺は顔を真っ赤にさせていたであろう。
「え~!本当にこれがMAXなんですか!超ウケるんですけどwww先輩面白過ぎwww」
美有はまた大笑いし始めた。

「はいはい、じゃあ、シャワー浴びに行きましょうねwww」
「ああっ!」
思わず声が出てしまう。美有は俺のちんちんの皮を引っ張りながら、浴室に歩き出した。
「こっちの方が先輩は嬉しいでしょ?」
「ちょ、ちょっと待って!!」
美有は楽しそうに歩く速度を上げる。それに合わせないと、皮がどんどん伸びていってしまう。その滑稽さに美有は笑っていた。
「じゃあ、ちんちんの皮剥いてみようか?」
「えっ?」
「えっ?じゃないでしょ?もしかして先輩、剥けない真性包茎君ですか?」
「ち、違う!剥けるよ!」
「そんなムキになっちゃって可愛いですね。勃起しても剥けないんだから重度の包茎君なんだし、そんなに威張らないで下さいよwww」
完全に美有は俺のことを見下していた。
少しでも威厳を回復させたい俺は勢いよく、皮を剥いた。
ニュルン
「アハッ!本当に剥けたwww」
美有は顔を近づける。
「う~ん、ちょっと臭うかな?でもカスは溜まってないみたいですね。包茎でも、せめて少しでも清潔にしようとする涙ぐましい努力ですねwww」
俺は恥ずかしすぎて何も言い返せないでいた。そして……
クルンッ
油断して手を離したら、皮が元に戻ってしまった。俺は慌てて皮を剥いたがもう遅い。
美有の方を見ないでもわかるくらい、大きな声で笑っている。
「先輩のちんちん皮伸び過ぎですよwww今のは反則www」
「み、美有が伸ばすから……」
「自分の情けないおちんちんを人のせいにしないで下さい。ちんちんが小さいと人間の器まで小さくなっちゃうんですねwww」

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/30 (Thu) 09:03:40

「今日のデートすっごく楽しかったです」
「それは良かった」
「また、連れてって下さいね」
「うん」
ラブホテルの部屋に入ると、鍵をかけられる。
「はい、先輩。いつものようにしましょうね」
「う、うん……」
先ほどと美優の様子が一変する。
いつものことで慣れつつあるが、俺はモジモジしながら、美優を見る。
「そんな目をしても無駄ですよ。約束しましたよね?」
「はい……」
俺は観念して、服を脱ぎ始める。
玄関だと言うのに、白ブリーフ一枚になってしまった。
「キャハッwww黄色いシミができちゃってますよ。ちゃんとおしっこの後、ちんちん拭かなかった証拠ですね。包茎だと、ちんちんを振ったくらいじゃ、皮の中の水滴まで飛ばせませんよwwwほらほら、早く最後の一枚も脱いで下さい」
「うう……」
「ウフッwwwやっぱり先輩のちんちんってかわいい。緊張で縮こまってます?いつもより、小さいし、皮が余ってますよwww」
「そ、そんなことないよ……」
俺は玄関で正座をさせられる。
美優が土足で部屋に入り、椅子を持ってきて、そこに座った。
「じゃあ、いつものように綺麗にして下さい」
俺は言われた通りに美優の履いているブーツを脱がす。
モワッとした強烈な臭いがする。
「ああ……」
「やだ~、先輩、匂いだけで勃起しちゃったんですか?」
俺のちんちんはビンビンに勃起していた。
美優が足を伸ばすのに合わせて、俺はニーソを脱がす。
ああ、今すぐにこのニーソをちんちんに巻いて、オナニーをしたい。
しかし、そんなことはできない。
「あぐぐ……」
問答無用に美優の足が俺の口の中に入ってきた。
「ほらほら、早く綺麗にして下さいよwww」
俺はいつものように、舌を伸ばして、美優の足を舐める。指先から指の間、裏側とまんべんなく両足を舐めつくす。
「あ~あ、先輩の我慢汁で玄関が汚れちゃいましたよ。そこも綺麗にして下さいね」
気が付けば、俺の勃起した包茎ちんちんから大量の我慢汁が垂れて、床を汚していた。
「はい……」
俺は言われた通りに床を舐める。

「初めて見た時より、皮被ってません?勃起しても皮余り過ぎですよwww」
「うう……」
「アハッwwwいつも皮を伸ばし過ぎて、皮が伸びちゃったんだwww」
「ああっ!」
美優は笑いながら、俺のちんちんの皮を引っ張りながら、部屋に入って行く。
「約束通り、オナ禁と皮剥き禁止一週間我慢できました?」
「はい……」
俺は裸で再び正座をさせられ、美優は服を着たままベッドに足を組みながら座っている。
この一週間、美優の命令でオナニーはおろか、皮を剥くことさえ禁止されてしまったのだ。
「フフフ、いい子でちゅね~。はい、立ち上がって!」
俺は言われた通りに立ち上がる。
丁度、股間が美優の目の前に位置する。
「ああ、先輩のちんちんすっごく臭いですよwww先輩包茎臭いですwww」
「うう……」
激しい屈辱感と同時に、激しい興奮を覚える。
「皮剥いちゃいますねwww」
「イテテッ!」
「やだ~、一週間振りだから、皮を剥くのが痛いんですねwww」
一週間振りの皮剥き。ヒンヤリとした空気が亀頭に触れる。
「うわ~、見て下さいよ、先輩。このカスの量www本当に汚いちんちんですね~www」
そこには小さな亀頭にびっしりと、白いカスが溜まっていた。
「うんうん、この独特な匂い。癖になっちゃいますよねwww」
「ううう……」
「やだ~、先輩、勃起してきてるじゃないですかwww」
美優がパッと手を離す。すると……
「もうやだ~、手を離したら、すぐに皮が戻っちゃいましたよ。勃起しても皮がすっぽりと被っちゃうって、やっぱり伸びてる証拠ですねwww」
「み、美優が伸ばしたんじゃ……」
「ごめんなさいね~wwwでも、誰にも見せる相手なんていないんだからいいじゃないですかwww」
美優は綿棒を一本取ると、俺の亀頭と皮の間に入れる。
そのままグリグリとかき回す。
「ああっ!」
その刺激が気持ち良すぎて、身震いしてしまう。
出てきた綿棒の先は黄色く変色しており、白いカスがびっしりついていた。
それを美優は楽しそうに鼻に近づける。
「ゴホゴホッ!うげ~、強烈www」
苦い顔をしながら、顔を背ける。
「先輩も嗅いで下さい!」
「うう……!」
自分のモノながら、強烈な臭さだ。
「フフフwww」
美優は俺の皮を戻すと、小さな小瓶に俺のチンカスを入れていく。
「たま~に、無性に嗅ぎたくなる時があるんですよね。それに他の女の子たちにも嗅がせてあげたいしwww」
「そ、それは止めて!」
「いいじゃないですかwww先輩のチンカスってことは黙っておいてあげますからwww」
俺は完全に美優の言いなりになっていた。

恥ずかしがる様子もなく、美優は服を脱いでいく。
すぐに一糸まとわぬ姿になり、その自慢のボディを見せつけてくる。
「アハハッ、先輩、皮から我慢汁が垂れてますよ。もしかして、裸見ただけで興奮しちゃいました?」
「そ、そんなことは……」
「部屋に垂らさないで下さいよwwwすごいビクンビクンしてますけど、****しちゃいそうですか?」
「し、しないよ!」
「そうですよね。女の人の裸見ただけで****とか、ありえないですもんねwww」
しかし、限界は近かった。
「それじゃあ、その汚いおちんちんを綺麗にしまちょうかwww」
風呂場でせっかく生えてきた陰毛を再び綺麗に剃られてしまう。
「今度からは先輩が剃って来て下さいねwww次は壁に手を付けて、足を広げて下さい」
俺は言われた通りにする。
すると、美優は俺のお尻を大きく広げる。
「うわ~、先輩のアナルが丸見えwwwアハッ、今、アナルがキュッとすぼまりましたよwww」
ジョリ……ジョリ……
最近ではお尻の毛まで剃られてしまう。
「フフフ、綺麗になった」
「ああっ!」

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/29 (Wed) 22:14:26

扉は空いているが、辺り一面に悪臭が充満する。
「ちんちんはさ~、ちゃんと皮を剥いて洗わないと!」
最悪だ。もう、逃げ出したい。
普段、俺は自然に皮が剥けないので、基本的にちんちんは少し洗うだけ。
いつもならまだしも、今回は四日間も風呂に入っていない。おかげで、皮の中でカスが溜まってしまったのだ。
特に今日は疲れていたので、表面しか洗っていなかった。
「ダメだよ~、ちゃんとちんちんは清潔にしないと!」
「い、いつもはちゃんと洗って……」
「こんなチンカスビッシリのちんちんぶら下げて、説得力ないよ!」
鼻をつまみながら、こちらを見てくる。
口調は怒っているが、表情は笑っている。
「お子ちゃまはちんちんも満足に洗えないんだね。しょうがない、私が洗ってあげよう!」
「ちょ、ちょっと待った!」
俺の言葉なんて無視して、ボディソープを手に取ると、亀頭に押し付ける。
「ああっ!マジで待って!ああっ!」
「えっ?アハッ!マジで?」
どうやら萌も気づいたようだ。
「ちょっと~、なにイッてんの?私が手コキしたみたいじゃんwww」
「ううっ……うぐっ!」
俺は断続的に続く****に身を震わせた。
レポートを開始してから一週間、俺は一度もオナニーをしていない。
それまでは毎日していた。これほどオナ禁したのは、オナニーを覚えて以来最高記録かもしれない。
「しゃーないな~」
「ひゃっ!」
萌は残りの****を搾り取るように、俺のちんちんをシゴいてきた。
ピュッピュッと残りの****が吐き出される。
「まさか譲がこんな早漏君だなんてね~」
「い、いきなりだったから……」
「いきなりでももう少し、我慢できるっしょ?そう言えば、ホーケイ君って亀頭が弱いって聞いたことあるけど、そうなの?」
「……たぶん……」
「へ~、普段守られているから敏感なんだね~」
「ちょ、ま、待って!」
萌は俺を押し倒し、馬乗りになる。
「ああああっ!ダメッ!ダメッ!」
****して敏感な亀頭を容赦なく責めたてる。
普段なら絶対に力負けしないのに、今は体に力が戻らない。
「は、はっ!えっ!や、ヤバいって!マジでやめて!」
両手は萌の体に押さえつけられ、目の前には萌のお尻が……
一生懸命腕を動かそうとするが、全く微動だにしない。
訳の分からない感覚……我慢できない苦しみが腹部から股間に伝わる。
「ああっ!本当にやめて!マジでヤバい!」
しかし、萌の動きが止まることはなかった。

「あっ、あっ、あっ!ダメッ!ダメッ!おしっこ漏れちゃう!!」
俺の悲痛な叫びが浴室に響き渡る。
「ああっ~!!!」
失禁……我慢できなかった。俺は盛大におしっこを噴出させてしまった。
「あっ!あっ!あっ!」
今までに感じたことのない解放感が俺を包み込む。
「うわっ!すごっ!」
萌が何か言っている。
「ちょっと~、譲大丈夫?」
体が小刻みに痙攣する。
「あちゃ~、ちょっとやりすぎちゃったか~。顔グチャグチャだよwww」
萌が手鏡で俺の顔をうつす。曇っていて良く見えないが、ひどい顔だ。
よだれと涙、鼻水でグチャグチャな顔。目は焦点が合っていない感じだ。
「どう?潮吹きは初めて?」
潮吹き?
「えっ?」
どういうことだ?
萌がいろいろと話しているが、全く耳に入らない。
後で知ったことだが、この時俺は潮を吹いたらしい。
その勢いはすごかったらしく、壁まで飛んでいったそうな……
その後は、萌にされるがまま。シャワーで体を洗われて、浴室から出る。
まるで介護を受けているようだ。タオルで体を拭かれ、ちんちんも綺麗に拭かれる。
ハッとして、慌てて皮を剥いた。
「だ~め!子供は皮を被せるの!」
すぐに皮は被されてしまった。
「アハッ!最初に見たときよりも小さい!」
「そ、そんなことは……」
「そんなことあるよ。あの時は少しふやけて大きくなってたんだよ。本当のサイズはこれまた小さいねwww」
「うう……そんなに言うなよ……」
「え~、かわいいからいいじゃんwww」
「かわいいって……」
全然褒め言葉じゃない。
「包茎って汚いイメージあったし、実際譲の包茎ちんちんは汚かったけどさ……」
もう言葉が出ない。
「綺麗にすれば、問題なくない?むしろかわいいと思うよwww」
ピンッとちんちんをデコピンされる。
「はうっ!」
思わず声が出てしまった。
「アハハッ、かわいい声だね~。でも、ちょっとショックだな~。譲が包茎で短小の早漏だなんて」
「み、みんなには黙っててくれよ!」
「どうしよっかな~」
「か、勘弁してくれよ!」
「フフフ、じゃあこれからも時々譲のおちんちんチェックさせてくれる?」
「えっ?」
「ちゃんと洗えているかチェックしてあげる。ダメだよ、包茎なんだから清潔にしないと!」
「きょ、今日はたまたま……」
「ダメダメ!そんなんじゃ、彼女ができたとき困っちゃうぞ!彼女にもそんな言い訳するの?」
「そ、それは……」
「仕方がないから、私が少しは鍛えてあげてもいいよ?」
「えっ?」
「フフフ、ちょっとSに目覚めたかも。譲をいじめるのって楽しい」
その表情を見た瞬間、体がゾクゾクした。
「あれ~、譲ったらまた勃起してるwww」
「ああっ!」
「もしかして、私にいじめられること想像して興奮しちゃったの?」
「ち、ちが……」
違わない。
「フフフ、いいよ~。譲ってSっぽいけど、実はMだったんだね。たくさんいじめてあげるね~」

「あうっ!はううぅぅ~!!」
あれから数年後。俺たちの関係は社会人にもなって続いていた。
「ほらほら、ちゃんと舐めなさいよ!」
俺は萌に交際を申し込んだが、萌はうなずいてくれない。
「悪いけど包茎君には興味ないんだよね~。代わりに奴隷としてなら付き合ってあげる」
こんな屈辱的な提案にすら俺は飛びついたのだ。
「あのプライドの高い譲が、私の前ではこんなあられもない姿をさらすなんてね~」
ちんぐり返しの体勢で、萌が俺の顔を覗き込む。
ああ、この目だ。俺はこの目にやられたのだ。
「相変わらずこんな包茎ちんこぶら下げて、恥ずかしくないの?」
皮をおもいっきり伸ばされる。大学の頃よりかなり伸びてしまった。
「ああっ!恥ずかしいです!」
「恥ずかしいよね?こんなちんこぶら下げて恥ずかしいよね?」
「ああっ!もっと!もっと言ってください!」
「譲がこんなド変態だなんて、私以外誰も知らないよね?」
「知りません!」
「ゼミの後輩だった○○ちゃん覚えてる?彼女、譲のこと好きだったんだよ?」
「知っていました。告白されました!」
「でも付き合えるわけないよね。こんなちんちん見たら、○○ちゃんもドン引きだよ。今から写真撮って、見てもらおうか?」
「ああ、やめてください!やめてください!」
「そう言っている割には、全然止めようとしないよね~」
パシャッ
「ああっ!」
カメラのシャッター音と共に****してしまった。
周りのみんなに、この恥ずかしい姿を知られることを想像しただけで、イッてしまったのだ。
「本当に譲は変態だね!」
「はい!そうです!私は変態です!」
萌とはこのような関係だ。クンニは許されるが、挿入……SEXは一度もしていない。
「次は何をしようかしら」
その横顔を見ているだけで、俺は再び股間を熱くするのだった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/28 (Tue) 21:23:17

「ちょっと譲、起きなさいよ!」
「へっ?」
「お風呂で寝るとか大丈夫?」
あ、あれ?
頭が回らない。
「本当に大丈夫?」
「う、う~ん……」
萌にされるがまま、湯船から出され、風呂の椅子に座らせられた。
「水、飲める?」
「ありがとう……」
体はだるいし、ボ~ッとするが、次第に意識がハッキリしてきた。
「お風呂で寝ちゃうなんて、よっぽど疲れが溜まってたんだね」
萌も安心したようで、呆れた様子で俺を見てくる。
そして、心配から安心へとかわると、その視線は一点に集中し始めた。
「へ~、譲ってかわいいねwww」
「何が?」
「おちんちんwww」
反射的に開いていた股を閉じる。
「ダメダメ~、もうバッチリと見ちゃったよ。譲のかわいいおちんちんwww」
萌は下ネタもそれなりに話したことがあるが、こうも直接な会話になると、恥ずかしすぎる。
「まさか、譲がホーケイ君だったなんてねwww」
うう、本当に見られたのだ。
「しかもすっごい皮あまりだよね~」
「お、お湯でふやけただけだよ……」
「本当かな~?それにしては先っぽが黒く変色してたけど、あれってオナニーのし過ぎ?」
「うう~……」
その後も萌は楽しそうに俺のちんちんを小バカにしてくる。
疲れマラと言う奴だろうか
そんな状況に対し、俺のちんちんは勃起し始めた。

「あれ?もしかして勃起しちゃった?」
「う、うるさい!早く出てけよ!」
「何怒ってんのよ!私がいなかったら、どうなってたかわかってんの?」
「そ、それは……」
「えいっ!」
「あっ!」
一瞬の隙をつかれ、両手のガードを弾かれた。
再びあらわになる俺の股間。
「あれ~、譲ってもしかして勃起しても剥けない系?」
顔から火が出そうになった。
「勃起しても皮あまってんね。しかも小さいしwww」
「きょ、今日は調子が……」
「え~、調子でちんちんの大きさって変わるの?変わんないでしょ?」
隠そうとする手を弾かれる。
「ここまで来たんだから、もう隠す必要ないじゃん?」
「は、恥ずかしいって……」
「え~、どこが恥ずかしいの?」
萌はニヤニヤしながら、こちらを見てくる。
わかっている上で、聞いてくるのだ。
「そ、それは……」
「何がどう恥ずかしいの?言わないと、このことみんなに言っちゃうよ?」
「そ、それはやめてくれ!」
「じゃあ、何が恥ずかしいのか言おうか?」
「うう……」
この時の俺は萌に恥ずかしい言葉を言うことよりも、仲間たちに自分が包茎であることがバレる方が恥ずかしいと思ってしまったのだ。
「お、俺のち……ちんちんが包茎だからです……」
「へ~、包茎だと恥ずかしいんだ。どうして?」
こ、こいつ……
「包茎は子供で、大人は剥けているからです……」
自分で言っていて、恥ずかしすぎる。
「じゃあ、譲は子供なんだねwww」
「それはちが……」
「違わないよね。今自分で言ったじゃん。大人は剥けていて、子供は剥けてない。譲は剥けてないから、子供だよね?」
「そうです……」
「アハハッ、じゃあ、私が譲を大人にしてあげる」
サッと萌の手が俺の股間に伸びた。
「あっ!」
どうすることもできないまま、皮が剥かれてしまった。

「えっ!えっ!やだ~、何これ?」
萌が驚いた顔をする。それもそのはずだ。
「なんなのこの汚れ?チンカスって奴?」
そうなのだ。俺の剥けた亀頭にはビッシリと白いカスが溜まっていた。
しかも黄色く変色している。
「うげ~、キモイんだけど~」
扉は空いているが、辺り一面に悪臭が充満する。
「ちんちんはさ~、ちゃんと皮を剥いて洗わないと!」
最悪だ。もう、逃げ出したい。
普段、俺は自然に皮が剥けないので、基本的にちんちんは少し洗うだけ。
いつもならまだしも、今回は四日間も風呂に入っていない。おかげで、皮の中でカスが溜まってしまったのだ。
特に今日は疲れていたので、表面しか洗っていなかった。
「ダメだよ~、ちゃんとちんちんは清潔にしないと!」
「い、いつもはちゃんと洗って……」
「こんなチンカスビッシリのちんちんぶら下げて、説得力ないよ!」
鼻をつまみながら、こちらを見てくる。
口調は怒っているが、表情は笑っている。
「お子ちゃまはちんちんも満足に洗えないんだね。しょうがない、私が洗ってあげよう!」
「ちょ、ちょっと待った!」
俺の言葉なんて無視して、ボディソープを手に取ると、亀頭に押し付ける。
「ああっ!マジで待って!ああっ!」
「えっ?アハッ!マジで?」
どうやら萌も気づいたようだ。
「ちょっと~、なにイッてんの?私が手コキしたみたいじゃんwww」
「ううっ……うぐっ!」
俺は断続的に続く****に身を震わせた。
レポートを開始してから一週間、俺は一度もオナニーをしていない。
それまでは毎日していた。これほどオナ禁したのは、オナニーを覚えて以来最高記録かもしれない。
「しゃーないな~」
「ひゃっ!」
萌は残りの****を搾り取るように、俺のちんちんをシゴいてきた。
ピュッピュッと残りの****が吐き出される。
「まさか譲がこんな早漏君だなんてね~」
「い、いきなりだったから……」
「いきなりでももう少し、我慢できるっしょ?そう言えば、ホーケイ君って亀頭が弱いって聞いたことあるけど、そうなの?」
「……たぶん……」
「へ~、普段守られているから敏感なんだね~」
「ちょ、ま、待って!」
萌は俺を押し倒し、馬乗りになる。
「ああああっ!ダメッ!ダメッ!」
****して敏感な亀頭を容赦なく責めたてる。
普段なら絶対に力負けしないのに、今は体に力が戻らない。
「は、はっ!えっ!や、ヤバいって!マジでやめて!」
両手は萌の体に押さえつけられ、目の前には萌のお尻が……
一生懸命腕を動かそうとするが、全く微動だにしない。
訳の分からない感覚……我慢できない苦しみが腹部から股間に伝わる。
「ああっ!本当にやめて!マジでヤバい!」
しかし、萌の動きが止まることはなかった。

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/06 (Mon) 18:17:11

4月11日
変なやつらばっかりだ。早く前の学校に戻りたい!

4月12日
 中学で髪染めてるやつとかいる。意味不明。先生も何も言わない。

4月13日
 身体検査でチンコ見られた。オレのチンコがむけてるのをいきってるとか言われた。わけわからん。

4月19日
本当にあいつら恐ろしい。半殺しにしたこともあると言ってた。何されるかわかんない。

4月22日
今月中に10万持ってこいだと。そんな金ない!

5月6日
 なんとか金をかき集めて5万渡した。足らない分のバツとして、裸にされた。悔しい。女たちにも笑われた。

5月13日
 前の学校でいつも脱がせてたけど、脱がされるのがこんなに悔しいなんて知らなかった。神様、許して!

5月21日
 やつらの集会に連れてかれた。オレはパシリ以下の奴隷だと言われた。オレどうなるん?じゃまくさいからとチン毛に火つけられた。ありえない。

5月23日
 チン毛をそってこいと言われて、きょひったら殴られた。風呂場でチン毛をそった。こどもみたいなチンコだ。なんで!

5月24日
 クラス全員にぱいぱんチンコさらされた。ついでにほーけーにするとか。ひどすぎる。誰か助けてよ!

5月30日
 今日も体育倉庫に呼ばれた。チンコにテープをはりつけて、重りを引っぱらされた。チンコがちぎれそうだ。毎日やれとか、強制ほーけーとか、おもちゃにされる。

6月4日
 集会では裸で踊らされた。上の人たち怖すぎる。半殺しにした時の写真見せられた。まだ病院にいるとか・・・。逆らえない。とりあえず今日は喜んでもらえた。

6月8日
 また金か。そんな金ない。どうしようどうしようどうしよう。

6月20日
 悔しい。まじで悔しい。女子の見てる前でオナニーさせられた。出すまで服返さないと言われて、むりやり出した。キモイキモイ言うけど、オレは変態じゃない!

6月22日
 チンコの皮がのびてきた。全部むけなくなってきた。泣きたい。

6月29日
 テストなんか全然できなかった。チン毛が生えてきてるとか言ってまた殴られた。オレのことが下の学年にも広まってるらしい。下のやつらにもちょっかい出される。

7月2日
 集会でもオナニーかよ。あいつらホモか!裸でバイクのせられた。****で国道とか走ってんのに、ケーサツなにやってんだよ。つかまえろよ!早くオレを助けろよ!

7月8日
 ひでえ。1年のろうかをすっぱだかで走らされた。チンコ隠したら殴る、だと。先生も怖くて注意できない。ほーけーでチン毛ないとか、ありえない。

7月12日
 プールから教室までフルチンで帰らされた。その後オナニー。チン皮のばしも相変わらず続いてる。もう死にたい。

7月21日
 また金だ。夏休みはバイトして稼ぐしかない。

7月23日
 上の人たちはやくざとつながってる。怖すぎる。

8月1日
 バイトきつ!

8月20日
 オレのバイト代を使って、オレのチン毛を永久脱毛するとか言ってる!高校生だと言いはってドカタで稼いだ金なのに。なんでよ?ありえない。考えられない。

8月21日
 やくざの人がやってるサロンに連れていかれた。毛根からチン毛を処理するとか、ひどい。オレ、一生チン毛なしか。温泉とかにも入れない。たぶんセックスもできない。ひどい。ひどすぎ。

8月26日
 1年のろうかをフルチンで走らされた。2年のろうかはフルチンであわおどり。最後は校庭を走らされた。先生とめてくれよ!最悪の登校日。

8月27日
 花火大会のあと、川で泳がされた。死ぬかと思った。オレの動画をネットで流してるらしい。

8月31日
 夏休みの最後だからって、なんでケツにロケット花火さして走りまわらなきゃならない?

Re: 顔出し、マン出し - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2018/08/05 (Sun) 10:00:03

9月1日
 学校いきたくない。

9月2日
 女子トイレの個室に隠れて、女子が来たら****でボッキを見せろとか、何?今日だけで5人の女に見られた。もうたってもむけなくなってきてる。

9月3日
 今度の集会で学校対抗パシリ紅白をやるとか。何でオレが学校代表なんだよ。でも怖すぎて何も言えない。

9月6日
スマホの待ち受けをパイパンチンコにさせられた。スマホ見たくない。

9月17日
 体育会。脱がされた。全校生徒にパイパンチンコさらされた。またサロン連れていかれる。

9月18日
 昨日の集会は最悪だった。公園で****でタモリのものまね。くすりともしない。他校のパシリもすべって、バツゲームで69。何でオレがチンコなめなきゃいけない!あいつもほーけーで皮のばしさせられてんのかもしれない。スマホでとられてたけど、こんなの流されたら生きていけない。

9月26日
 もう金なんかない。

9月30日
 万引きしてリサイクルショップとか、誰が考えたん?

10月6日
試験なんかやる気にならない。死にたい。

10月20日
 またサロンか。マジでもう毛が生えなくなってきた。チンコの皮もびろびろになっちゃってる。

10月25日
 学校休んだら家までのりこんできた。こわい。殺される。

10月26日
 昨日休んだバツで3回出させられた。オナニーはいつも****で女子の前でやらされる。

11月5日
 チンコにピアスあけるとか言ってる。いやだ!

11月15日
 学校にけーさつ来てた。あいつら本当になにするかわかんない。こわい。

11月19日
 また他校のパシリと69。強制ホモ化計画とか、ありえない。ケツの穴までなめさせられた。オレもう終わりだ。

11月30日
 進路なんか決まるわけないだろ!

12月3日
 もう寒いのにまだ裸にされる。上の人に裸おどりが受けてる。もっと芸おぼえろと言われる。

12月5日
 この前の集会のあと、オレのチン皮にピアスを入れることが決定したらしい。また金とられて、今度はピアスだ。オレのチンコが・・・。

12月12日
 ピアスが痛い。とりあえず2本入れられた。教室でふつうにさらされる。ありえない。

12月17日
 信じらんない。ありえない。絶対にいやだ!タトゥーとか入れたら、一生消えないじゃん。そんなクリスマスプレゼントなんかいらない。でも逃げらんない。上の人、きれたら何するかわかんない。

12月24日
 「包茎」こんなタトゥー入れるなんて・・・。

12月30日
 チン毛があるはずのところに「包茎」とか入れて、すみ入れしてくとか、もうあいつら人間じゃない!

1月3日
 タトゥーがいたい。

1月7日
 集会でオレのチンコがさらされる。他校のパシリもびびってた。「包茎」のタトゥーはありえない。お年玉も全部とられた。すみ入れ代とか言ってる。チン毛も生えないし、タトゥーもあるし、皮ものばされて、オレはもう男じゃない。

1月10日
 逃げ出したい。前の学校でやり直したい。

1月11日
 他校のパシリがオレのタトゥー見て逃げたらしい。「粗チン」っていれようとしてたらしい。ひでえ。

1月13日
 学校でもみじめなチンコが毎日さらさてる。ネットにも流されてる。もう終わりだ。

1月14日
 オレの芸がつまんないとかで、シャブづけにして捨てるとか言われてる。まじやばい。前の学校でやらせてた肛門腹話術やったら、何とかクスリはかんべんしてもらえた。

1月16日
 他校のパシリがつかまってぼこられたらしい。****で校門にはりつけだと。オレも逃げたらそうなるんか・・・。

1月30日
 入試前のストレス解消とか言って、****でラジオ体操とかやらせるの何?

2月20日
 あいつらと同じ高校なら、オレもう生きてる意味ないかもな。

3月1日
 高校落ちたはらいせに、バリカンでごりんにさせられた。

3月10日
 本当にひどい。前の学校の友達全員に写真送られた。髪はぼうず、体に落書き、チン毛なし、ほーけー。タトゥーもあるし。これじゃもう前の学校のやつらにも会えない。夜も卒業パーティーとか言って、いっぱい芸させられた。もう生きてるのがいやだ。

3月11日
 昨日はやくざの人のやってるスナックかしきりだった。ケツからゴルフボール出すのが産卵。自分で出したボールをなめさせられた。ちくびとかチンコキンタマにせんたくバサミつけておどらされた。オナニーしてしょうちゅう入れてカルピスサワー。ケツの穴からビールいっき。最後は駐車場で犬のうんこ食わされた。もう疲れた。

3月27日
 またバイト代とられるんか。わき毛も永久脱毛とか言って笑ってやがる。

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