素人投稿画像掲示板3

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****、****ファン集合 - ひいろ

2012/03/30 (Fri) 20:54:02

改めてよろしくお願いします

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/21 (Sun) 12:09:52

「お姉ちゃん、お姉ちゃん!そっちは男湯ですよ。お姉ちゃんみたいな可愛い女の子が入って行ったら男の人たちがびっくりしちゃうよ。可愛い女の子が入る女湯は隣ですよ」

 受付の男性は肩を軽く掴むと女湯へと向かわすために、一旦ロビーの方に僕の向きを変えさせたのです。

 男性は年配で周りを気にしない大きな声はロビーにいる人達に行き渡ったらしく、皆な僕を見ていました。その中に茜さんも笑いながら僕を見ていたのです。

「そんな短みじかいズボンから綺麗な足出して、可愛い女の子が間違って男湯に入っちゃったら大変だからね。お姉ちゃんは女子高生かな?おじさんが気付いてよかったよ、女子高生はこっちの入り口ですからね」

 女湯の暖簾が掛かる方に押されるのですが、大声で何回も可愛い女の子と言われて、挙句に女子高生とまで言われてしまって、恥ずかしくて周りの目が気になりどうしていいか分からないでいると、茜さんの声が響き渡ったのです。

「すみません!その子私の連れで男子です。女子高生じゃなくて男の子で男子高生です」

 周りが驚きでざわつき始めました。

「嘘だろ、女の子にしか見えないよ」
「私より綺麗な足をしているわ」
「可愛い顔した男の子だな」
「あの子、女の子みたいな顔していてチンチン付いてんのかよ」

(どうしよう、どうしよう・・・皆んなが僕を女の子じゃないので驚いてるよ・・・)恥ずかしくて動けない・・・

 後ろにいる良一も大きな声で僕が男なのを、受付のおじさんに説明しだしたのです。

「おじさん!この人僕の学校の先輩で男子です。先輩は可愛い顔をしているから、直ぐに女の子に間違われるのです」

 良一は僕の前に来て顔を見詰めるのです。

「まさか女子高生に間違われるとは思いませんでしたよね。でも、可愛く見られて良かったじゃないですか、自分で鏡を見ても可愛いと思いませんか?」

 良一の問いかけに恥ずかしくて耳元が熱くなり顔が強張るのがわかりました。

「ゴメンね。可愛いからおじさん君の事女の子で女子高生かと思っちゃったよ」

 おじさんが受付の方に戻ると、ロビーで湯上がりのビールを飲んでいた男性が、僕をこの場に居たたまれなくする言葉を大声で投げかけてきたのです。

「お兄ちゃん、オチンチン隠して女湯に入った方が良いぞ!」

 ロビーにいる人達は大爆笑となってしまい、僕はもうこの場に立っていることが辛くて、男湯の暖簾の奥へと駆け込んだのです。

 大勢の前で女の子に間違われて恥ずかしい思いをさせられるなんて・・・僕はそんなに可愛顔なの?女みたいな綺麗な足なの?・・・男なのにいつも可愛い顔だって言われて・・・もう嫌だ・・・

 脱衣所に続く廊下にあった姿見に立ち止まって自分の全身を見詰めて見ました。
短いヘアースタイルの自分はショートカットにした女の子の様で、黄色のショートパンツから出ている足は、産毛一つないツルツルで太腿も丸みを帯びていて、自分で見ても女の子の足の様に見えてしまったのです。

 自分で見ても女の子の様に見えてしまう・・・こんな容姿の僕が知らない人たちが大勢居る男湯に入ると・・・また女の子と間違われて恥ずかしい思いをするかも知れない・・・そんな不安にとらわれていると、僕の後ろに立つ良一が鏡に映ったのです。

「先輩、さっきの受付のおじさんの女子高生に勘違いされちゃいましたね。それって結構恥ずかしかったでしょ?こうやって鏡に映る先輩ってやっぱ女の子に見えちゃうよね」
「そんな事ここで言わなくても・・・ぼくだって恥ずかしくてもう嫌だよ、良一君、お願い・・・良一君がお風呂から出るまでぼくはここで待っていちゃダメかな?」
「茜さんに嘘をつけという事ですか?次にそういうことを俺に言ったらスマホに撮った先輩の可愛らしい裸の写真を高等部の知り合いに送信しちゃいますからね」

 良一と真也にベッドに縛り付けられて恥辱を受けた写真を高等部の皆に見られたら・・・考えただけで絶望的ななってしまいました。

「ゴメン、二度と言わないから写真だけは・・・お願いだから絶対に送信したりしないで・・・」
「分かってくれればいいですよ。それじゃあお風呂に行きましょう、茜さんに言われた通りに俺が先輩の体を洗ってあげますからね」

 良一と脱衣所に入ると数人の大人が風呂上がりで服を着ていましたが、僕には気が付かないようでしたので、ロッカーキーの番号を見て急いで自分のロッカーを探しました。

 僕のロッカーは二段仕様の上段で周りには誰も居ません、良一はと見ると僕の後ろのロッカーで服を脱いでいました。

 まずはタンクトップを脱ごうと決めて裾に手をかけた時でした。脱衣所の入り口から数人若い大きな声が響いてきたのです。

「さっきの女みたいな男笑えるよな」
「受付のおじさんに女子高生と勘違いされて、男なのにあんな勘違いされたら死にたくなっちゃうよ」
「でも、あの可愛い顔じゃ勘違いされるだろうな」

 心臓が飛び出るぐらいにドキドキし始め上着を脱ぐ手を止めて、気配を消て僕の方に来ないでほしいと思っていたのですが、大きな声は僕の方に近づいて遂に僕の隣に来たのです。

 彼らのロッカーは僕の両隣とその下段だったので、僕は三人に自然と取り囲まれた状態になってしい、黄色いタンクトップとショートパンツのせいもあって直ぐに気付かれてしまいました。

「あれ、この子さっき女子高生に間違われた子じゃねぇ、近くで見るとホント可愛い顔しているよ」
「おい、あんまりそんなこと言うなよ、可哀そうだろ」

 僕は三人に囲まれてどうすることもできないで、なるべく顔を見られないように下を向いていることしかできませんでした。

「ねえ、君ってさ、幾つなの?女子高生に間違われた位だから中学生じゃないよね?」
「アハハハハ・・・女子中学生だったりして・・・アハハハハ・・・」
「お前、そんな事で笑ったら可哀そうだろ。ほら見ろよ、顔真っ赤にしているぞ」

 どうしたらいいか分からないで、服は脱ぐことができずにただ心臓をドキドキさせて立っていると、三人は服を脱ぎ始めました。

「ねえ、君って幾つなの?」

 心臓の鼓動が激しく胸が詰まって緊張で声が出ませんでした。

「じゅ・・・」
「え!聞こえないよ、自分の歳位はっきり言いなよ」
「16歳・・・」
「俺たちとタメだ。あれ、君は服脱がないの?」

 三人はどんどんと脱いでパンツも勢い良く脱ぐと裸になってタオルを腰に巻いたのです。
パンツを脱いだ時に彼らの下半身をチラッと見たら、黒々とした陰毛が生えていてペニスも皮に包まれていましたが大人に確実に向かっている大きさで、脛毛も薄っすらと生えて男の足になっていました。

 彼らの大人の下半身を見てしまうと自分の幼い下半身が恥ずかしくて、彼らの前で裸になることができないまま立ち尽くしていると、彼らは僕の裸に興味を示してきたのです。

「ねえ、なんで俺たちの前で脱げないの?ひょっとして本当は女の子だったりして、オッパイ膨らんでいたりして?」
「そ、そんなことないよ。上着脱ぐから変なこと言うなよ」

 上半身なら何とか脱げるのでタオル地のタンクトップを脱ぐと、彼らは僕の視線は僕の胸に集中しました。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/20 (Sat) 20:29:56

塾帰りの電車内にて、少年は居心地悪そうにそわそわしながら、窓から暗い外を眺めていた。
それもそのはず、少年の羽織ったジャンパーと背負ったリュックの間から、何かがはみでているのだ。
ゆっくりと、しかし力強く脈動する、一般的に触手と形容されるであろうそのピンク色の物体は、車内の視線を集めるには充分な代物であった。
だが、どうも少年が不快に感じているのは自らに向けられた視線のようでその触手のことは認識すらしていないようだった。
さて、少年が電車に乗り込んでニ、三駅過ぎた頃だろうか。
少年が乗り込む一駅まえから座席に座っていたスーツ姿の女性が立ちあがり、声を掛けた。
「ねぇ僕、それどうしたの?」
声を掛けた女性は、振り向いた少年のあまりの美貌に呆然とした後、少年の背中から伸びている触手の尖った鉤爪が自分に向けられていることに気付いて悲鳴をあげた。
「ヒッ」
少年の息を鋭く吸い込むような声と怯えた視線に、自分があげた悲鳴で驚かせてしまった事に気付いた女性は、屈んで目線を合わそうとして、またも少年の触手が、今度は鋭さをまして自分に向いていることにも気付いてしまい、硬直してしまった。
数秒後電車が駅につくと、女性はそのまま降りていってしまい、少年はそわそわしながら外を眺める作業に移って、今度は少年が降りるまで声を掛ける者はいなかった。


自宅に着いた少年は洗面所で手を洗い、そのままキッチンへ向かう。戸棚から、お気に入りの五分で出来るインスタントカレーうどんではなく、三分で出来るそばのほうを取り出し、お湯を注ぎ、タイマーを掛ける。そのまま三分間うとうとした後、タイマーの音にハッとして、重い瞼と回らない頭に悪戦苦闘しながら蕎麦をすすり、食べ終わると歯ブラシもせずに布団に入ってしまった。
少年はとても疲れているようで、布団にくるまって数分で寝息が聞こえてきた。


時刻は午前3時、いわゆるオバケのおやつの時間である。それは触手にとっても同じなようで、誰もが寝静まったこの世界で、少年をその毒牙にかけようと動き出していた。
するすると触手を伸ばし、ズボンの中に入り込む。過程を楽しむタイプなのか、ズボンとパンツを判別するだけの知能が無いのか、ズボンだけをずるずると引き下げる。パンツの上から少年の性器をなぞり、そのままパンツの端へたどり着く。たどり着いた触手は面倒くさそうに、ずるずるとパンツも引きずりおろす。
「ンウッッ」
それまで緩慢に動いていた触手は少年の声に一瞬痙攣し、その後ピタリと止まった。十秒ほどの間を置いて、起きた気配がないことを確認してから、今度は慎重に動き出す。
とりあえず体に触れているものをどかそうとしているようで、刺激しないようにゆっくりと布団を持ち上げていく。軽々と持ち上げているところを見るにこの触手は案外力持ちらしい。流石に上を脱がせるのは危ないと分かっているようで、脱がせることはせず、可能な所までめくる。肌の露出面積が増えて寒くなったのか、衣服をいじられて刺激されたからか少年の性器は勃起していた。
触手は少年の性器を探して、身体中を這い回る。服をめくった上半身から、肌に触れるか触れないかの瀬戸際を丁寧に探していく。時折触手が敏感な部分に擦れるたび、少年は身体を震わせた。
ゆっくりと降りていって、とうとう触手はお目当てのものを見つけた。しゅるしゅると絡み付き、その存在を確かめる。未発達ゆえに、皮は被っているものの、性器はピンと勃っていて、少年の丹田を先走りで濡らしていた。
巻き付いた触手は今度は皮を剥こうとしていた。
皮の根本の方に圧力を加えて、亀頭の先端だけを露出させる。そして触手の先端から露出した亀頭に無色透明のトロリとした液体を垂らす。今度は皮を上に引っ張って液体ごと亀頭を完全に包み込む。皮の先をまとめて、外側から包茎をしごいて内側の液体を亀頭の下の方までしぼり込み、再度皮を根本側に引っ張る。完全に露出した亀頭は少年の先走りと触手の粘液でコーティングされて、いやらしく光をはねかえしていた。
触手の先端がパカリと割れて少年の亀頭を飲み込む。
触手の内部は粘液とより細かく柔らかい触手におおわれていた。少年は自身の先走りと触手の粘液にまみれて敏感になった亀頭を細かな触手に優しく擦られて、その幼い身体に見合わない暴力的なまでの快楽に、十秒も持たずに****してしまった。そこへ触手が待ってましたと言わんばかりに少年の****を吸い上げる。亀頭を責められただけで十秒も保たなかったというのに、****の瞬間に睾丸から精子を引きずり出されるという未知の快楽を味わってしまった少年は、訳もわからず下半身を震えさせ、上半身をえびぞりにして、天井に向けて性器を突き上げて絶頂していた。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/19 (Fri) 20:00:35

ダメだ、大の字に手足を引っ張られて動かすことが出来ない。しかもこの床、妙に弓なりに盛り上がっていて、のけ反る体勢の体は余計に自由が効かない。

 それでも状況を確認するために頭を起こしてみる。ボクは真っ裸に剥かれていた、裸のままベットのような石の上へ大の字に寝かされている。

 そして、そんな状態のボクを無数のスキュラが囲み、見下ろしていた。

「はぁっ、はぁっ」

 緊張と恐怖に襲われる、今のボクはあまりに無防備だ、本当にまな板の上に寝かされている気分だ。

 全員ビキニ姿の若い女性のスキュラだった、もちろんビキニといっても下半身は触手なので、下がどうなっているのかは分からない。そんな彼女達は物珍しそうにボクの裸体を観察している。

 なぜわざわざボクを拘束なんてするのか、スキュラは魔物では無いのか? もし彼女達が魔物ならば、出会った頃にボクは殺されているはずだ。

 道具も使う、言葉も喋る、スキュラには高い知能があるようにみえる。しかし、その意図は分からない。

 そんな中、腰の下に何かが入り込んできた。スキュラの触手が一本だけ床と腰の隙間から潜り込んできて、そのままおしりの方へと向かってゆく。

「くっ、くっ」

 気色悪い。拘束された体で腰を捻って抵抗してみたが無理だ、触手はするするとゆっくりと進み、おしりのサワへ侵入してくる。

 そしておしりのサワを伝ってオマタまで抜けた触手は、そこにあるボクの“ふぐりきゅん”を、下からてしてしとはたき始めた。

 てしてしてしてし……。
 ぷるぷるぷるぷる……。

 往復てしてしされたボクの“ふぐりきゅん”は、プルプルと高速で震えている。するとスキュラ達からクスクスと笑い声が上がった。

「いやあっ、痛いです、やめてください!」

 動けないボクはなすがままだったが、そう言うとすぐにプルプルは収まって触手は戻っていった。

「ウソ、痛いんだ?」

 小さくそんな声が聞こえてくる、さらに小声でみんな何かしら喋り出した。

「何この子、本当に私達の言葉が解るの?」
「信じられない、陸の者がどうして……」

 どうやらスキュラ達は変わった言語で会話しているようだ。ボクには翻訳能力があるため言語の壁に気付けない、自然と話せてしまうことが逆に不自然となり、不利に働く状況には対応できない。そこは翻訳能力の欠点とも言える。

「言葉も分かります! この鎖外してください、どうしてこんな事するんですか、ボクを帰してください!」

 少々驚かせてしまったが、それほど絶望的な状況では無いのかもしれない、言葉が通じるなら話し合いで何とか出来る可能性はある。

 とりあえず鎖を外して欲しい、これでは何をされても対応できない。

「大人しくしますから、暴れないからおねがいです、この鎖を……」
「それは出来ん!」

 洞窟に大きく響く声がボクの言葉を遮った。後方の闇から聞こえたその声に、集まっていたスキュラ達が道を開ける。

 現れたのは嗄れた老女のスキュラだった、金属の装飾を施された司祭服が篝火の明かりにギラギラと輝いている、その手にはスキュラの触手のような造形をした錫杖が握られていた。

「あの、助けてください、ボク何でもしますから」
「ほう? 今、何でもと言ったな?」

 老女スキュラは“何でも”の部分に随分反応している、余計なことを言ってしまったかもしれない。

「しかしダメだ、お前は我らの供物となるのだ、どうやら言葉が通じるようだが関係ない、今後口を利くことも許さん」
「そ、そんな」

 供物だなんて、ボクはどうなっちゃうの? やっぱりこのままバラバラにされて、スキュラ達のエサにされちゃうの?

「長様おささま、このような子どもでコトが足りるのでしょうか?」
「心配ない、そのための準備もしてある。おい、あれを用意しろ」

 長様と呼ばれた司祭服の老女スキュラが命令すると、後ろに控えていた若いスキュラが小ぶりの水瓶を持ってきた。

 若いスキュラはボクの口を強引にこじ開け、水瓶の中の液体を飲ませようとする。こんな得体のしれないものを口にしたくはなかったが、拘束されて身動きが取れないため抵抗するにも限界がある。

「ぐっぐっ、ごばぁ、ゴホッゴホッ」

 無理やり口の中に流し込まれた、水瓶に入っているものは強烈に生臭く、とても飲めるような代物ではない、むせて吐いて出した。

「何でもすると言ったな? 素直に飲み干せ、さすれば命は助けてやろう」
「うっ、うっ」
「心配するな、滋養の薬よ、死にはせん」

 そして再度、無理矢理に生臭い液体を飲まされる。

「ごぼっごぼっ」
「ふふふ、良いぞ、それは幻惑の海域に棲むウミヘビの生き血よ、じきに効いてくるぞ、ククク」

 生臭い生き血をしこたま飲まされ、その臭いを思い出すと胃からこみ上げるものすら感じた。気持ち悪いものを飲み込んでしまったとうなだれていると、ドクンと心臓が一つはねた。

「はぐっ!?」

 ドクンドクンと心臓が強く波打つ、何が起きているのか、どくどくと早鐘のように鳴り始めた鼓動に全身が熱くなる。なにかヤバイ、心臓が破裂しそうだ。

「ううう、ああああっ」

 たまらずのたうち回る、だが鎖で繋がれているためそれも叶わない、ジャラジャラとする鎖の音と、ボクのうめき声だけが洞窟に響き渡る。

「長様!」
「大丈夫だ、見ておれ」

 やがて鼓動は徐々に落ち着いてきた。

「はあはあ……」

 しかし、自分の体が自分でないみたいだ、全身の感覚が麻痺している、まるで体と精神が分離して、体だけ遠くへ置いてきてしまったみたいだ。

「贄が年端もいかぬゆえ、ちと効きすぎたようだが、問題なく済んだようだな。見よ! 健気にも上を向いておるわ」
「長様!」

 これが滋養の薬? さっきの生き血は何なんだ、ボクは何を飲まされたんだ、ボクの体は……どうなって、しまったんだ。

「あの、長様、資料と若干形が違うみたいですが?」
「うむ、こうして剥けば。……どうだ、小ぶりだが同じになったろう?」
「長様!」
「うむ」

 くうっ、何を、しているんだ? 体が、痺れてっ、感覚が無い。弓なりのベッドの上で動けず状況も確認できない、何をされているのかまったく分からない。

「良いかお前達、せっかく手に入れたのだ、大事に使うのだぞ」
「はい!」
「はい長様!」

 くっ、もう意識すら保つのも……。

「モモは居るか?」
「はい、お祖母様」
「後は頼めるな?」
「お任せください、お祖母様」

 ぼやけた視界の向こうで声がする。モモというのはボクを攫ったピンク髪のスキュラだろう。次には、モモがボクの体の上にズルズルと這い登ってきた。

 さっき、長スキュラはボクの事を供物だとか贄と言っていた、ああ、やっぱりボクはここで食べられて死んでしまうんだ。

 視界も体も全部スキュラの触手に覆われて、もう為す術が無い。

 ごめんなさいみんな、さようならレティシア、ミルク、ついでにトーマス。そう思ったのを最後に、ボクの意識は眠るように閉じていった。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/18 (Thu) 18:48:22

「えーとな、今サソリ外に出てったぞ」
「本当?」
「あ、ああ、多分……」
「多分!?」
「え? いや、ああ出てった、確かに出てった」
「ふぅ、あー良かった」

 こんな狭いテントの中にサソリが居たら大変だもん、これで安心して寝られる。

「なあユーノ」
「うん?」
「お前さぁ、結構な包茎だよな」

 トーマスはボクのおちんちんに文句があるようだ。

「そうだよ、それが何? 気にしているんだから言わないでよ」
「お、おう、わりぃな、子供じゃそんなもんだよな」

 大人になっても“そんなもん”ですが何か?

「ただな、昼間とか気温高いし蒸れるだろ? ちゃんと綺麗にしてるのか?」

 まあ、砂漠は湿度が低くてカラッとしてるけど、ズボンの中は蒸れてるね。

「どうやって綺麗にしているんだ? やってみろ」

 そう言って、濡れたタオルを投げてよこした。

「やだよ、なんで今やらなきゃいけないんだよ」
「ば、ばか、ちゃんとしたほーほーでだな、キレイにしねーとだな、びょーきになるんだよ、びょーきに」
「え、病気はやだな」

 ひょっとして異世界特有の病気とかあるのか? ここはちゃんとアドバイスを聞いておいたほうが良さそう。

「こうやってね、上から下へ拭くんだよ」
「あー、ダメだダメだ、包茎なんだから、ちゃんと皮を剥きなさい」
「えー、いちいち皮をむいてキレイにするの? 面倒くさいなー」

 おちんちんとか、あんまり興味ないし。

「は? お前、それはやべーぞマジで、マジでキレイにしろ、マジで」
「んもー、はい剥きました、はい、さっさっさっ、おしまい」

 お掃除かんりょー。

「はあ? ばかばか、そんなんで良いわけねーだろ、こりゃマジで教育しねーとダメなやつだ」 

 なんか本格的にボクはダメらしい。

「かなり皮が余ってんだから、根本までちゃんと剥く、こうやって」

 トーマスがボクのおちんちんを手に取って、レクチャーしてくれる。 

「おう、ちゃんと亀頭がズルんと出てくるじゃねーか。それにしてもほれ、結構恥垢が溜まってるぞ、な?」
「うん」

 おちんちんなんて、ボクにとってはイジメられる道具だった、だから極力気にしない方向で過ごしてきた。

 それにウチは女系家族でボク以外は全員女だ、おちんちんの洗い方とか教えてもらったことはない。ボクにもお父さんが居れば相談も出来たんだろうけど。

「こうやって、カリの溝もしっかりと」
「痛っ、いたい」
「ああ? こんなんで痛がるなよ、毎日洗ってないから粘膜が薄いんだよ、もっとこう、ごしごしするくらいで丁度いいんだよ、鍛えろ」
「いっ、痛い、痛いって」

 トーマスは遠慮なくボクのおちんちんの頭をこする、すごく痛い。

「やだっ、もうやめて!」
「はあ? 人がせっかく説明してやってるってのに」
「ボクので説明する必要ないでしょ? トーマスので説明してよ」
「なにをっ、……お、おう、オレのか、アリだな」

 ふぅ、まったく、最初からそうすればいいのに。




「トーマスのおちんちんって、やっぱり大きいね、ムケてるし」

 ズボンを脱いだトーマスは、ボクに説明しやすいように、おちんちんを目の前まで持ってきてくれた。

「まぁな、平常時で十五センチ、勃起時で二十センチってとこだ」
「ふーん」

 膨張率はそうでもないんだ? でも大きいよ。

「ユーノのチンコは勃起するとどこまでになるんだ?」
「うーん、このくらい? 十センチくらいかなぁ」

 ボクは親指と人差し指で長さを表し、自分のおちんちんに重ねて見せた。

「はは、まぁそんなもんだろ、子供じゃまあまあな方じゃねーのか?」
「ふーん、わかんない」

 元世界でボクは、大勢の女の子にイジメられていた。そのため、おまんこは嫌というほど見てきたが、おちんちんは見たことがない。

「ん? どうした?」
「いや、重さはどうかなって」

 ボクはトーマスのおちんちんを手に取ってみた、せっかくだから、この機会に調査しておくと良いだろう 異世界人のおちんちんのことを。

「はー、オマタに付いてるの考えると、けっこう重いね」

 トーマスのおちんちん重い、大きいのも考えものだな。

「ほら、長さなんてボクの何倍? すごく違う、ボクのおっきしてもこんなに長くないもん」

 トーマスと向かい合って、おちんちんを並べて比べてみた。ボクのおちんちんが勃起したとしても、トーマスの通常時にも満たない。

「カリっていうのもぜんぜん違うね」
「ふーっ、ふーっ」

 ボクは自分の包茎おちんちんの皮を剥いて、カリ高さっていうのを比べてみた。

「あーでも、太さだったら結構がんばれるかも」
「ふーっ……、おちつけーオレ、ふーっ……」

 トーマスのおちんちんの太さは長さに対して細いと思う、ボクのおちんちんがおっきしたら、まあまあ迫れるんじゃないかな。

「重ねてみよ」

 そう思って、ボクは皮を剥いた自分のおちんちんを、トーマスのおちんちんにくっつけて比べてみた。

 ――ぴと。

「ふぬお!?」

 突然トーマスは奇妙な声を発し、股間を抑えてテントの隅へ飛び退いた。

「なんだよトーマス、びっくりしたなあ」
「びび、びっくりしたのはこっちだ!」
「どうしたの?」
「どどど、どうしただと? ど、どうもしないですヨぉ?」
「ふーん」

 ヘンなトーマス。

「そ、そんなことよりユーノ、お前いつまでフリチンでうろついてるつもりだ、早くズボン穿いて寝ちまえ!」
「あ、そうだね」

 今夜は女の子が居ないとはいえ、ちょっとだらしなかったな。

「兜合わせとは恐ろしいやつだ、オレはノーマル、オレはノーマル……」
「なにゴニョゴニョ言ってるの? トーマスは寝ないの?」
「ね、寝るぜ? もう少し落ち着かせたらな」
「え? うん。じゃあおやすみなさーい」

 他人のおちんちんなんて中々貴重なデータだ。そうだ、それに明日からは、ちゃんと隅々までおちんちん洗わなくちゃね。




「うう……ん」

 もう朝か、よく寝た。

 なんか変な夢を見た、大きな水筒を両手で持って、一生懸命、中の物を飲もうと吸いついている夢だった、気がする。

 って、あれ? なんだか口の中が。

「おう、起きたかユーノ」
「う、うん」
「どうした?」
「ううん、なんかね、口の中がイガイガしてるの」

 なんだろう、微かにお魚のニオイもするし。

「ま、まあ朝だからな、たっ、たまにはそんな時もあるぜ、ほれ水でも飲め」

 そんなものかな? そう思って、トーマスから受け取ったコップに口をつける。

 ――ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ。

「ぷはーっ」

 ボクは口の中にあった違和感を、水と共にすべて飲み干した。

「ど、どうだ? うまいか?」
「うん! 美味しい、ありがとうトーマス」
「お、おう……」




 砂漠を猛進する中、前方に街の影が見えてきた。

「これはまた、でっかい壁だねー」
「そうでしょう、私の力、思い知ったかしら?」

 別にニーナの力ではないが。

 まだ遠くに霞んで見える城塞都市、グジク・グレートウォールは、ここからでも分かるほど高い城壁で囲まれていた。

 グジクに到着し高壁を見上げる。夕日を反射してオレンジ色に輝いている壁は、四角く切り出した石を積み上げて作ってあるようだ。

 門には甲冑を着込んだ兵士も常駐していて物々しい雰囲気だ、しかし門を通過する人々は他の街と同様、ある程度自由に行き来している。

 犯罪者ヅラのトーマス、もしくは子共のボクやレティシア、どちらが馬車の御者台に乗っていても不審に映ると思うが、問題なく門を通ることが出来た。

 この街の領主の娘であるニーナが荷台に乗っているので、バレたら騒ぎになるのではないかと内心ちょっとドキドキした。

 門をくぐった先に現れた街は、やはり砂漠の街らしく今までと変わりない建物が並んでいたが、高い壁に囲まれているせいかやや陰気な空気が漂う。

 街ゆく人々の中には冒険者や傭兵などの戦士が目立ち、揃いのプレートメイルを着込んだ騎士も見かけた。軍事色の強い街だ。

 そんな町並みを横目に、ボク達はさっそく冒険者ギルドへ向かった。

「ユーノ、オレは馬車を預けてくるからよ、ここ任せて良いか?」
「うん、いいよ」

 ここの冒険者ギルドにニーナを連れて入れば依頼は完了だ。ボクが完了の手続きをしている間に、トーマスは厩舎へ馬車を預けに行くことになった。

「わたしもトーマスさんと一緒に行く、一番良い宿屋を探すの」

 珍しい、レティシアもトーマスと一緒に行くという。ちなみに一番良い宿といっても高級という意味ではなく、コスパに優れた宿を探すんだ。

 さて、さっさとニーナの依頼を済ませてしまおう。小豆色のローブを纏ったニーナと共に、ギルド窓口へ進む。

 窓口のおじさんは、偽名で発行された依頼書とフードをかぶったニーナを怪しんでいたが、気を利かせてくれたのか滞りなく精算は済んだ。

 それにしても、今回は片道の依頼だけど、通信手段も無いのにどうやって事務処理しているのだろうか? 同じ冒険者ギルド同士だから問題ないのだろうか。

「何してるの、行くわよ」

 そんな事をボケっと考えていたらニーナに手を引かれた、そして、トーマス達が戻るまでギルド食堂でお茶を飲んで待つ。

「遅いわね、何をしているのかしら」

 確かに遅い、ただ馬を預けに行くだけなのにもう一時間は経つ。大抵は冒険者ギルドの近くに厩舎があるはずだけど、この街では違うのだろうか?

「いい宿を探すって言ってたから、時間かかっているのかな」
「もう一人で帰ろうかしら、依頼も済んだことだし」
「こんな夜に一人じゃ危ないよ、もう少し待とう?」

 ギルドの外はもう暗い、領主の娘であるニーナはこの街では無敵かもしれないが、それでも夜道を女の子一人で帰すわけにはいかない。

「あーもう限界、この私を待たせるなんて!」

 テーブルにバンと勢い良く手をついて、ニーナは立ち上がる。もう、ちっとも堪え性が無い、困ったお嬢様だ。

「待って、どこに行くの? まさか帰るの?」
「違うわ、あの二人をこっちから迎えに行くのよ」

 行動力が有るのは結構だけど、今はそれが非常に面倒だ、頼むから大人しくしていて欲しい。

「無闇に出ていっても仕方ないよ、もう戻ってくるかもしれないし」
「ここは私の街よ、どこに何が在るかくらい分かるわ、安くて良い宿なんでしょ? ここから近くて下々に人気のある宿といえば、あそこしかないわ」
「ちょと、ニーナ」

 ニーナはさっさと暗い夜道へ向かってゆく、ボクは慌ててお会計を済ませニーナの後を追った。まったく、教育係というジェームスの苦労も察するよ。

「待ってよ」
「遅いわよ、早く来なさい」

 ギルドへ到着した時点でボクの役目は終わっているんだ、別に放っておいても良いんだぞ? などとも言えず、トコトコとついて行く。

「その宿屋は何処にあるの? まだ? 結構歩いたけど」
「おかしいわね、確かこの辺に」

 全然ダメじゃないか、昼と夜では勝手が違う、こんなに暗くては大人だって迷うこともある、箱入り娘のニーナはそこらへんの詰めが甘いんだよ。

「ねえ、ギルドに帰ろう? 一度戻ったほうが良いよ」

 そう振り返ると、そこにニーナの姿は無かった、今肩を並べて歩いていた筈なのに音もなく消えてしまった。

「あれ? ニーナどこ?」

 別の道へ入ったのか? すぐに脇道を確認しながら来た道を引き返す。

「ニーナ!」

 ニーナは居た、しかし、彼女は何者かに路地裏の向こうへ連れ去られているところだった。ニーナは気を失っているみたいだ、グッタリしている。

 全身黒づくめの人影に両脇を抱えられ、投げ出された足が地面を引きずるようにして、路地裏の奥へと運ばれてゆく。

 言わんこっちゃない、すぐにナイフを抜き後を追う。

 あの黒装束、ニーナをさらった手際は見事だが、ボクから逃げられると思うなよ? すぐさまギラナ直伝の縮地技、なめり走りで距離を詰める。

 しかしその時、急に手首を掴まれガクリとボクの体は停止した。驚いて後ろを振り返る、そこには同じく黒装束の人影が数人居た。

 まさか、このスピードのボクの手を掴むなんて。

「だ、だれか……」

 大声で助けを呼ぼうとしたが手で口を塞がれ声が出ない、その手には見覚えのある物が握られていた、ピンポン玉くらいの丸い植物の蕾。マズい、この花は。

 そう思った時には遅かった、花から吹き出た煙が顔の前に広がる、息を荒げていたボクはモロにそれを吸い込んでしまった、すうっと視界が遠のいてゆく。

「くっ、ニーナ……」

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/17 (Wed) 20:18:36

「うむ、待ちわびたぞ」

 アルッティと呼ばれた白服の中年男は、ボクを見るなり椅子から立ち上がる。こいつが館の主か、まんま白い豚のようだ。

「ほーう、これはまた美形だのう」

 などと言いながら近づいてくる、そして目の前まで来ると、おもむろにボクのズボンとぱんつを一気にずり下ろした。

 いきなりの事でビックリした、突然何をするんだ。しかし、今ここに居るのがボクでなくレティシアだったらと考えると、はらわたが煮えくりかえる思いだ。

「ん? んん~~?」

 アルッティはボクの真ん中にある想定外のモノを発見して、声を唸らせる。

 ふ、ふん、女の子じゃなくて残念だったね? やった、やってやった、不安に震える手足は隠せないが、心の中で一矢報いたと思った。

「アルッティ様、こちらでよろしかったでしょうか?」

 衛兵は確認を取る、衛兵もボクが男だと知らなかったはずだ、女の子と間違えてボクを連れてきてしまった。この白豚に怒られちゃえば良いんだ。

「ほう……ほうほう」

 しかしアルッティは予想外の反応を見せて、その胸中はうかがい知れない。

「よし、お前はもう下がって良いぞ、ご苦労だった」
「ハッ!」

 命じられた衛兵は小気味良い返事をし、使用人の開けた扉から出て行った。良いってどういうことなのか、ボク男なのに、何が起きているのか分からない。

「よしよし、怖くないぞ? ふふふ、かわいいね~」

 アルッティは再度そんなセリフを吐く、まるで問題はないとでも言うように。どうしよう、背中に冷や汗が流れ落ちる。

「今日はまた変わった趣向ですな」

 ブラウンの男だ。

「ジェリウス殿、たまにはと思い幼子まで用意してみたのだが、今日は初日から一番の当たりだぞ」
「それは楽しみですアルッティ卿。それにしても黒毛のシープ族とは珍しい」
「いやはや、まったくその通りだ、これをウチのオズマが道すがら拾ったと言うのだから、笑いがこらえきれぬ」

 ジェリウスと呼ばれたブラウンの男は、アルッティと二人して高笑いしている。

 まさかそんな、女の子じゃないから犯されないと思った、でも違う、そんなの関係ないんだ、この二人は今からボクを犯すつもりだ。

 想定外だ、どんなにボコボコに殴られても笑って返す覚悟ならあった、最悪死んだって、納得できると自分に言い聞かせていた。

 だけど、人としての尊厳をズタズタにされるコースはどうなってしまうか想像がつかない、気が狂うまで弄ばれるかもしれない。

 そもそもそんな行為は物理的に無理だと思う、今のボクの体は十歳程度で小さい、転移者効果で多少耐久力があっても、そんなの耐えられない。

 何とかここまで生きながらえたが、最後はこんな結末になるなんて。

「さぁ、こっちにおいで」

 アルッティはボクをベッドの方へ促す。

「いや……あの……」

 冗談じゃない。そうオロオロしていると、傍に居たジェリウスが強引にボクの腕を引っ張った。

「痛っ、や、やめて下さい!」

 ボクは抵抗した、どうせ死ぬか廃人なら、ここで戦って死んだって!

「こっちに来い!」

 しかし、急にキレたジェリウスに続いて、館の主のアルッティと部屋の隅に控えていた使用人の三人がかりで、ボクは簡単に取り押さえられた。

 ボクの力が強いと言っても大人一人に毛が生えた程度、三人で押さえ付けられたらどうにもならない、勝てるわけがなかった。

 丸テーブルに上半身を乗せられ、ジェリウスと使用人の男にうつ伏せに抑え込まれて動けない。真後ろにはアルッティがスタンバっている。

 すかさずズボンとぱんつを足元まで全部降ろされた、完全に無防備だ。

「待ってください! ヤダっ」

 ボクはまるで物のように扱われた、さっさとお尻を出して突っ込まれるだけの存在だ、その目的を最短で達成するためにアルッティ達は準備を進める。

「やっ……」

 やめて下さいと叫ぼうとした、でも、ボクの意志なんてまるきり無視して、問答無用でおしりの穴に指が入ってきた。

 うそ、こんなのうそだ。

 こんな事が現実にあって良いものか。しかしいくら否定しようとも、おしりの中でアルッティの指がうごめいているのを感じると、残酷な現実に引き戻される。

「ん~、どうだ? 気持ちいいか?」
「はっ、くっ」

 バカじゃないの? 気持ち悪いに決まっている、どういう発想で気持ちいいなんて言えるんだ、狂っている。

「こんなに美しい窄まりは見たことがない、だがこう小さいとかなりほぐさねばならんな」

 そう言って、おしりの穴を指でずぼずぼしながら、逆の手でボクのおちんちんを弄り出す。おちんちんの皮を剥いて、そのまま丁寧にしごき始めた。

「フフフ、小さなモノが健気に固くなっておるぞ? なんとも汚れなき無垢な形よ、たまらん」

 そんな、違う、ボクはおちんちんを固くなんてしていない。

「ほうれ、透明の粘液が垂れておる、もう少しで出るぞ?」
「ふぅッ! ふぅッ!」

 違う、絶対違う! この白豚がボクのおしりの穴から指を入れて、おちんちんの裏側をぐいぐい押すから、だから勝手に。

 ――ぴゅるるっ、ぴゅるるっ、ぴゅるっ。

「あはぁっ!?」

 あまりに唐突だった、ボクの意思とは関係なく、おちんちんから精子が出ちゃった。ボクの腰はカクっと沈む。

「おーよしよし、出たぞ、いい子だ」

 うっうっ、無理やりやるから、無理やり……。

 でも下半身には****感が残っている、出ちゃったのは確かだ、こんなに幼い体で****してしまうなんて、しかもこんな醜い男の手で。

「はぁ……はぁ……」

 おぞましい****の虚脱感と、いい知れぬ惨めさが混ざり合い、もう、頭がぼーっとして、なすがままで逃れられない。

「よーし、指も三本も入れば良いだろう」

 うそ!? ボクのおしりの穴に三本も指を入れていたの? いつの間にと思い、また一瞬後ろを振り返る。

「はあっ!? ちょっ」

 一気に目が覚めた、何あれ? アルッティのおちんちん、いや、おちんちんなんて生易しいものじゃない、ボクの腕くらいある、大きすぎる、化物ちんこだ。

 うつ伏せになっているボクの背中にアルッティは化物ちんこを乗せた、背中にギンギンに滾った熱いものを感じる、その大きさは恐怖以外の何物でもない。

 こんなモノをおしりの穴から入れたら、ボクのみぞおちまで来ちゃう、そんなの絶対死んじゃう。

「二人共しっかり抑えておれよ、最初は硬いからな」
「フフフ、任せて下さいアルッティ卿」

 冗談でしょ!? 誰が見たってこんなの、入るわけがない!

 でもアルッティは躊躇せず、ボクのおしりの穴に化物ちんこをあてがう。

「はあっ、やあっ」

 化物ちんこが、ミリミリと、少しずつ、ボクの中に入ってくる。

「あっ……いやっ……」

 やっぱりダメ、こんなの入らない。

「いっ、痛い! 痛いですっ、ヤメてっ、ヤメっ」

 痛い痛い痛い痛い!

 もうダメ、しんじゃう、おしりが裂けちゃう!

 アッ―!

「あああああっ」

 は、入った!? 貫かれた、まるで体を真っ二つに裂かれた気分だ、おしりが熱い、痛いのか熱いのかもう訳がわからない。

「ようし、先っぽが入りおった」

 えっ? さきっ……ぽ?

 ウソっ、こんなに痛いのに、まだ先っぽしか入っていないの?

「次の曲がり角を過ぎれば、あとは一気ぞ。よーし行くぞ、ひと、ふの」

 やっ、ちょっ……。

「さんっ!」

 ――ゴボォっ。

「おごぉ!?」

 …………。

「ふーっ、良いぞ、ぬるっと根本まで入りおった」
「おめでとうございます、アルッティ卿」
「コヤツ、かなり良い具合だ。どれ、腹を擦ってやろう、ふふ、入っとる入っとる、わしのイチモツでコヤツの腹はパンパンだ」

 …………。

「すぐにわしの子種を注ぎ込んでくれるからな、動くぞ? ようし、それ、どうだ、ふんっ、ふんっ、いい具合だ、いい具合だぞ、ふんっ」

 ……ぶっ、おえぇぇ。

「アルッティ卿、小僧が吐き戻しとりますな」
「うむ、直接胃袋を突き上げておるからな。どうだジェリウス殿、そろそろ貴殿も参加しては? 口に栓をしてやればよい」
「そうですな、ではお言葉に甘えて」
「フフフ、ジェリウス殿、貴殿のイチモツも立派よの」
「何を仰います、アルッティ卿の前では小枝のようなもの」
「フフフ」

 …………。

「ふぅ、ふぅ、ふぅ、こ、これはっ」
「ジェリウス殿、そっちの具合はどうかな?」
「この喉、たまりませぬ、もう出ますっ、うっ……ふぬっ、ふんっ」
「はっはっは、不甲斐ないぞ? ジェリウス殿」
「いやはや、お恥ずかしい」
「それにしても見事に串刺しだ、コヤツの体が浮いておる」
「こんなふうに遊べるとは、子供とは面白いものですな」

 …………。

「そこの者」
「はっ、御用でしょうか、お館様」
「ボケっと突っ立っとらんで、コヤツの精を吸うてやるがよい」
「しかし、私めなどが」
「おぬしもスキ者な顔をしておる、これだけの上玉、我慢できぬであろう?」
「ハッ、ありがたき幸せ」

 …………。

「ふうっ、ふうっ、よし、わしも出すぞ、腹奥に注ぎ込んでやるからの、よしイクぞ、よしっ、出るっ! ハうアッ! おうっ、おおうっ、ふうっ、まだ出よるっ、おうっ、おふっ、おふぅ、とま……らぬっ、うっ、うおっ……」
「お見事です、アルッティ卿」
「流石でございます、お館様」

 …………。

「ふーっ、ふーっ、フフフ、まったく、これは良いものを手に入れた、一晩中でも出来そうだ。どれ、コヤツの精の様子はどうだ?」
「ハッ、お館様、今もとめどなく出ております」
「旨いか?」
「ハッ、極上でございます、お館様」
「フフフ、もっと吸うてやるが良い、コヤツの小さな尻肉もずっと痙攣しっぱなしよ、さぞ快楽に溺れているに違いない、フフフ」

 …………。




 あ……がっ。

 うっ、ううっ、意識が途切れ途切れで、ボクは……。

 おっきな化物ちんこが、お腹の中で暴れていたのを覚えている。何とか生きてはいるけど、お腹もおしりも痛い。

 色々圧迫されて勝手に出てきちゃったボクの精子も、使用人の男にずっと吸われてた。おちんちんも痛い。

「ふう、少し休憩したら、また突っ込んでやろう」

Re: ****、****ファン集合 - 向上

2019/04/17 (Wed) 06:32:36

貼り

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/16 (Tue) 22:03:21

下町に佇む古びた古民家、そこは暖簾もなく知る人ぞ知る怪しげな質屋である。
とはいえ普通の質屋ではなく店主の趣味で映像作品のみ、取り扱っていた。
「何やとコラ!こいつはビデ◯安◯王で二万もしたんやぞ一円たぁどういうことじゃ!」
このご時世レアもの以外の旧作ビデオなどゴミ同然の産業廃棄物であるため、期待を込めて収集家が足を運ぶのであるが店主の眼は厳しい。
「お前さんねえ、騙された悔しさはわかるがコイツは紛れも無い粗悪品だよ。****もんの筈がカメラ目線だしよ、パッケージの上玉映像は本物だろうけど遠いは画質悪いは二分しか映ってねえは……」
ブチギレた客があちこち蹴るので店の中はいつもぐちゃぐちゃだった。

そんなある日、こんなカビ臭いオタクの巣窟に二十歳そこそこの可愛らしい女性客が現れた。
「お邪魔します……」
「お嬢さん来る店間違えてるよ、風俗斡旋のやっさん家は三件向こうだ」
店主が新聞に目を落とすのをその子は慌てて引き止める。
「あの、知ってます。実はその、祖父が先日亡くなりまして……遺品なんですけど」
煙草を吹かせたままの店主に一本のビデオテープを差し出した。
「何だこりゃ、爺さんの遺品なんだろ?大事に取っときゃいいじゃねえか」
「いりません、こんなの。ホントは踏んづけて処分したいんですけど……お金なくて困ってて」
俯いたまま震える姿に店主は訳ありなのを察し、査定をする茶の間に上げた。

「名前と年」
「は、はい。澤村さわむら愛めぐみ、十九です」
店主はテープをデッキに入れながら尋ね、自己紹介に澤村愛さんねと返した。
ずっと俯いたまま正座している愛を見て店主はお茶と菓子を差し出した。
「ありがとうございます……」
「金になると思って持って来たってことはまあそういう内容なんだろうけど、あんた覚悟は出来てるのかい?うちはこいつを買い取って他の客に売るんだ、複製なんて無粋な真似はしねえがうちから買った客はわかんねえ。そうなりゃこのご時世どこまで広がるかわかったもんじゃねえぞ」
まだ内容は観ていないものの、愛の反応を見れば彼女の痴態が映されたものなのは明らかで、別にアダルトのみ取り扱っているわけではない店主としてもいたたまれない気持ちになっての申し出である。
しかし彼女の意志は固かった。
「覚悟、出来てます。これに価値が無かったらそのまま三件向こうさんのお世話になりますので……」
愛の言葉にこれ以上の説得は酷だと感じた店主は、リモコンの再生を押した。

画面には古臭い青色の背景に性教育ビデオというタイトルが赤字で表示されている。
数秒後、学校の教室と思しき場所に体操服姿の中学生ほどの男女が気を付けをしながら並んでいる。
少年の方はいわゆるイケメン予備軍といった活発そうな子で、少女の方は大人しそうな印象の、それでもパッと目を引く容姿をしている。
「女の子の方、あんただね?」
「はい。一緒に映っているのは当時の彼氏です、もう死にましたけど」
愛の言葉に店主はゴクリと唾を飲み込む。
こりゃあやばい映像もんに出会っちまったかもしれねえ、そう思い画面に見入る。

しばらくし、映像の中に男子の体というサブタイトルと中年女性と思しき女性のナレーションが入る。

(ビデオの声)
この時期になると男の子は筋肉が発達します。
それでは拓也くんの身体を見てみましょう__

拓也と呼ばれた少年は体操服を脱ぎ、上半身裸となる。
カメラは少年の締まった身体を舐めるように写してゆく。

(ビデオの声)
個人差はありますがこの時期になると脇の下に毛が生えてきます。
拓也くんの脇の下を見てみましょう__

拓也は大きく万歳をし、脇の下を晒す。
カメラは脇の下をアップで捉えるものの、拓也の脇にまだ発毛は見られない。

(ビデオの声)
次に拓也くんの性器を見てみましょう__

ナレーションに続けて拓也は短パンを下ろし、再び気を付けの姿勢を取る。
下半身にブリーフ一枚のみの拓也をカメラは捉え、股間部分をアップにしてゆく。
性器を収納しているもっこりと膨らんだ部分を前から後ろからじっくり移した後、拓也はブリーフをおろした。

(ビデオの声)
なお映像では生徒のプライバシーに配慮し一部モザイク処理をしております__

アナウンス通り拓也のブリーフが外れ性器が映された瞬間、モザイクがかかった。
とはいえモザイク自体薄い透明なぼかしで、拓也のペニスの造形やしっかりと生え揃った陰毛の形は充分に想像出来る。

(ビデオの声)
個人差はありますが、この時期になると性器の周りに毛が生えてきます。
拓也くんにも生えています、さわってみましょう__

ナレーションに続けて、愛はしゃがみ込みモザイクのかかる拓也の毛に手を這わせる。
しかしその瞬間モザイクは外れ愛が拓也の陰毛を弄る様子は修正なしで映された。

(ビデオの声)
次に拓也くんの性器に触ってみましょう。愛さん、拓也くんのペニスを持ち上げ皮を剥いてみましょう__

愛は言われた通り拓也の十センチほどの陰茎を握り、スポリと包皮をめくり亀頭を露出させ手を離す。
ブラリと揺れた拓也のペニスの先はモザイクの上からでもわかるピンク色をしていた。

(ビデオの声)
次に拓也くんの性器を勃起させ、そのまま****させましょう。
愛さん、拓也くんの陰嚢を揉みながらペニスをしごいてみましょう__

愛は再び拓也の性器に再び手を伸ばし、指導されたように玉袋を揉みしだきながらペニスをごしごしとしごく。
すぐにペニスはピンと勃起し、モザイクの先のピンクの部分から白い液体が溢れ出す。
液体自体に修正は無く、どろりと飛び散った。
愛の広げた手が映し出され、ナレーションが入る。

(ビデオの声)
これが拓也くんの精子です__

そのまま画面は暗転し、しばらくして女子の身体というサブタイが入る。
二人は体操服を身に付けて気を付けをした状態に戻っている。

(ビデオの声)
女子の身体を見てみましょう__

ナレーションの声に続けて、愛は体操服服を捲りあげた。
白色のブラジャーに包まれた愛の胸元にはしっかりと谷間が出来ている。

(ビデオの声)
愛さんの脇の下を見てみましょう__

愛は拓也の時と同様、脇の下が見えるようにピシッと両手を伸ばす。
カメラが愛の脇の下をフォーカスすると、そこには短く縮れた毛がぽつぽつ生えていた。

(ビデオの声)
拓也くん、愛さんのを触ってみましょう__

拓也は愛の脇の下に手を伸ばし、毛を摘んでチリチリしたりぐにぐに皺を伸ばしたり、溝に指を押し付けたりした。

(ビデオの声)
拓也くん、愛さんの脇の下を触った指を嗅いでみましょう__

従う拓也

(ビデオの声)
どんな臭いですか?

拓也はよくわからないですが臭い匂いがします、そう答えた。

(ビデオの声)
次は愛さんの****を見てみましょう__

愛が後ろ手でホックを外し、ブラジャーを脱ぐとまんまるとした****が溢れる。
中学生にしてはかなり大きく、乳輪も大き過ぎず小さ過ぎない綺麗な薄ピンク、控えめであるが乳首をピンと立たせている。

(ビデオの声)
愛さんの****はかなり発達の良い方です。
このように女性的な身体は男性を興奮させます__

ビデオは拓也の股間を捉え、短パンを履いたままでもわかるぐらい立派に陰茎を勃起させている。

(ビデオの声)
次は愛さんの性器を見てみましょう、なお映像では生徒のプライバシーに配慮し一部モザイク処理をしております__

愛はナレーションに合わせてブルマのみ下ろすのだが、その時白いショーツも少しずってしまい、ふわっとした黒い毛がはみ出てしまう。
この段階ではモザイク処理はなく、愛がショーツを下ろし切ると股間部分全体にモザイクがかかった。
やはりモザイクは薄く、愛の黒々としたヘアの形は容易に想像出来た。

(ビデオの声)
拓也くん、愛さんの毛を触ってみましょう__

言われた通り、拓也は愛の股間の毛を弄る。
愛は拓也より陰毛が濃く指が完全に埋もれてしまうような状態である。

(ビデオの声)
拓也くん、愛さんの陰部を広げてみましょう__

拓也は愛の陰唇をぴらりと開いた瞬間、思わず臭っと声を漏らした。
開かれた愛の中はモザイク越しにもわかる綺麗なピンク色をしている。

そしてビデオから最後の指示が出た。

(ビデオの声)
それでは拓也くんは性器を出し、愛さんの膣の中に入れそのまま子宮まで****しましょう__

拓也は短パンをブリーフごとずり下ろし、愛をガニ股状態で寝かせそのまま勃起し亀頭の露出したペニスを愛の膣に捻り込む。
痛いと愛は声を漏らすが拒否などせず、拓也にされるままにされた。
そのまま拓也は愛の中にペニスを出し入れし、しばらくした後びくんと痙攣した。

拓也はそのまま愛に寄りかかり、映された二人の結合部からは白く濃い拓也の****が垂れていた。

映像はエンディングなど無くぷつりと終了した。
店主は愛に向き直り、ゆっくり口を開いた。
「何があったのか、聞いてもいいかい?」
愛は涙で顔をくしゃくしゃにしながら言葉を絞り出す。
「た、拓也とエッチ、してるどこ、おじいちゃんに、えぐっ……見つかって、怒られて、こんなの、撮られて……」

要約すると。
中学生のころ、愛は拓也とセックスしているところを祖父に見つかり、激昂した祖父にこのような映像を撮られた。
ナレーションは祖父に強要された祖母だとか、この映像は祖父のクレームに屈した学校により学年集会で流され、拓也は愛が祖父によってうちに閉じ込められている間のいじめを苦に自殺する。
愛は祖父の死をきっかけに晴れて自由を許され、一人で暮らすためのお金を得るべく自らの忌まわしき過去を文字通り精算しにきたといわけだ。
店主はハンカチで目を拭い、金庫から百万円取り出しちゃぶ台の上に置く。
「俺の全財産だ、正直これだけの価値があるかはわからねえがな」
「ありがと、ございます……」

お金を抱きしめた愛は最後に深々とお辞儀をし、とぼとぼと歩いてゆき、店主はその後ろ姿を見送りながらビデオテープを叩き割ったのだった。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/15 (Mon) 07:04:33

幸夫は現在高校二年、先日クラスのいじめっ子に二階の窓から放り投げられ全身を骨折する羽目になった。
とはいえクラスで浮きまくりぼっちまくりの幸夫にとって病室のベッドでのんびり出来る日々は存外居心地がよく、齢17にして悠々自適を噛み締めている。
(し☆か☆も)
「幸夫くーん、ちょっといいかなー?」
担当看護師は愛佳といって現在23、パッと見余裕で高校生で通る童顔美女で幸夫のようなもやし陰キャのコミュニケーションレベルで手に入れられるレベルではない。
そんな彼女がフレンドリーに接してくれる、幸夫は今人生のピークを感じていた。
「な、何すか愛佳しゃ、さん」
噛みまくる幸夫に笑顔でリラックスリラックスと宥める愛佳の背後には後光すら指していた。
「実はね、幸夫くんにお願いがあるんだー」
「な、何すか!?」
(実は一目見た日から幸夫くんのことが……)
(お、俺も愛佳のことが好きだよ)
(う、嬉しい……勇気を出して良かった)
(愛佳……)
__こうして俺の三年間は幕を閉じた。
思えば、いじめられてばかりいたなあ。
申請していた療育手帳も無事受理されたし、何も言うことはない。
愛佳は看護師を目指し専門学校に通うことになった。
ニートの俺とじゃ時間が合わないだろうが、心配はない。
この◯説の◯の伝◯が永遠のように、二人の愛も永遠なのだから……
「幸夫くん?おーい、聞いてる?」
「はっ!?」
目の前で掌を振っている愛佳の姿に、古典文学妄想から帰還する。
「でね、お願いなんだけど、この後陰部洗浄っていって幸夫くんのおちんちんを洗っちゃうんだけど……」
「チンチン!?」
愛佳の口から出た放送禁止ワードに興奮気味に過剰反応する幸夫、おほんと冷静さをアピールし続きを促す。
「えっと、後進指導のためにその様子をビデオに撮らせて欲しいの。こんなこと幸夫くんにしか頼めなくて……」
「オッケーっす!」
身を乗り出して、グーサインをする幸夫。
その姿があまりにも不細工だったからか、愛佳は「ひっ!」と声を漏らし後退りする。
とはいえ今自分は幸夫の善意にあやかる立場なのだから、笑顔に切り替え「ごめん驚いちゃって」と無礼を詫びた。
「でもありがと、それじゃあ早速準備するね」
るんるんと帰る愛佳を眺める幸夫だったが、ここで邪心に火が付く。
幸夫のような発達陰キャ、愛佳にアソコを見てもらうだけでも世間では数万払わなければいけない案件なのだが、自らの優位をエリート乞食である幸夫は見逃さなかった。
「でもぽっくんはじゅかしい……」
「あっ、安心して。幸夫くんのオチンチンとかにはちゃんとモザイクかかるから」
それでも恥ずかしいとごねる幸夫に、愛佳は破格の待遇を提示する羽目になった。
「それじゃあ……幸夫くんのお願い一回聞いてあげる。これじゃダメ?」
「落札ぅ!」
前のめりにオッケーサインを出す幸夫、例によって愛佳は体を仰け反らせた。

「それでは陰部洗浄をはじめます」
カメラの前でオープニングを始める愛佳、ちなみに彼女が普段から親しくしている食堂パートヨシエ59歳が撮影している。
「ぐぅ!可愛いヨ愛佳ちゃん!」
ヨシエがいらんことばかり喋りくさるので早くもテイク10となった。
「それでは患者さんの下着取ります。もちろん患者さんは恥ずかしいので出来るだけ手早く、楽しくお話ししながら気を紛らわせてあげましょう」
愛佳の言葉にベッドの上に敷かれたタオルに寝る幸夫は腰を浮かせる。
「ごめんね幸夫くん、脱がせるよ」
その言葉に続けてスルリとズボン、ブリーフを下ろしていく。
現れたのはもっさもさに生い茂ったチン毛の根元にある三センチ程の真性包茎なちんぽ。
愛佳は石鹸を捏ねながら貧相な逸物に手を伸ばす。
「それじゃあ幸夫くん、陰嚢……タマタマから洗うね。痛かったら言ってね」
「おっ、おっ……」
玉袋のシワを丁寧に伸ばしながら愛佳の幼くすべすべした小さな手が汚ったない幸夫の金玉周りの垢をすり落としていく。
時にはタマごと袋をグニグニとされ、幸夫はあっという間に勃起した。
「あっ、大丈夫だよ。みんなオチンチン洗われたら勃っちゃうの。恥ずかしくないよ」
愛佳の可愛らしいフォローが更なるスパイスとなり、幸夫の興奮ボルテージは上がっていく。
「よーし、次は陰茎……オチンチンを洗うからね。幸夫くんは包茎、今勃起してるけどまだ包皮をすっぽりだから真性の方。これだと汚れがたまっちゃうから、痛いかもだけど、剥いちゃうね?」
「いっ!」
愛佳は狭い幸夫のチン皮の先っちょに石鹸の泡を塗り込み、下に引っ張っていく。
とはいえ幸夫はかなり痛がっており、このままでは皮膚が裂けそうなので泣く泣く断念した。
「えっと、幸夫の場合皮を剥くのが難しいので中に指を入れて洗うね」
「ほっ、ほっ!」
愛佳の可愛い指が幸夫の包茎の中に入り、亀頭の周りをごしごしする。
でっかいチンカスが取れた。
「ふふふ、よく頑張ったね。最後は気持ちよくしてあげるね」
「ま!?」
手コキを期待した幸夫であったが、愛佳はニコニコしながらシャンプーを取り出した。
「幸夫くんのもじゃもじゃ、シャンプーしてあげる」
不満だった幸夫も、陰毛の根元をごしごしされる快感に酔いしれる。
「ふふ、痒いところはないかな?」
「た、玉袋が痒いですぅ」
えーきれいに洗ったのになーとぼやく愛佳であったが、幸夫の要求どおりごしごしした。

「はーい、よく頑張ったね。えらいえらい」
幸夫の頭を撫で、道具を片付ける愛佳。
当然幸夫はもう新しい下着とズボンを身に付けている。
「それじゃ、今日はありがとね」
そう残し部屋を後にしようとする愛佳に、幸夫は切り出した。
「つ、次は僕のお願い、叶えて」
突然の言葉に「ええと」と言い淀む愛佳、上手く切り抜けようと思案したがヨシエが「愛佳ちゃん嘘はダメよ」と咎めたので、溜め息混じりに幸夫に向き直る。
「はぁ、幸夫くんは私にどうしてほしい?」
「はあはあ、あ、愛佳しゃん服脱いで……」
躊躇う愛佳に、またしてもヨシエは厳しい目を向けている。
断れないと悟った愛佳は制服に手を掛ける、が何故かビデオカメラを向けているヨシエに「ちょ、もう撮らなくていいですってー」と言いながら手でレンズから自身を隠す。
「大丈夫よ愛佳ちゃん!ちゃんとモザイクかけるワ!」
ヨシエはその手を跳ね除けグイグイ愛佳をアップにする。
上下下着にインナー姿になった愛佳は何とかインナーを伸ばしパンツを隠している。
とはいえこのままでは埒があかないので幸夫に向き直り、希望を問う。

「はあ、はあ、愛佳さんワキの臭いでみて」
あまりにも変態的なお願いにどん引く。
そして幸夫に冷静な顔で尋ねた。
「ええと、私が自分のワキの下の臭いを嗅ぐ姿が見たいのかな?」
「で、できれば後感想聞きたい……」
再び溜め息をつき、少しワキを上げてみる。
先程までせっせと体を動かしていたので、当然汗をかいている。
さらには昨日は当直当番だったので最期の入浴がいつだったかすらパッとしない。
つまり。
臭い、絶対。
少しワキがこんにちわした瞬間、酸味を含む汗の臭いが漂う。
こんな所の臭い嗅ぎたくないけど、そうしないといつまでも下着姿のままなので、覚悟を決めた愛佳は右側のワキの窪みに鼻を押し付ける。
(お、おえー、なにこれ私こんな臭いの?ショック……)
「これでいい?」
先程までのフレンドリーな声ではなかった。
明らかに怒りがこもった愛佳の声にも、幸夫は厚かましく「感想きかせて……」とブレない。
「感想?臭いよ、すんごい臭い。納豆みたいな臭い。幸夫くんも嗅ぐ?」
半ばやけになりながら動けない幸夫に詰め寄る、すると横からカメラ片手にヨシエが突っ込んできて、そこに顔を埋めた。
「どれどれ、すんすん……って!?くっさ!すっぱ臭!きっつ!てかジョリジョリやねえ!」
「ちょ、……ヨシエさん!何やってるんですか!?」
オエーといいながらも、舌先で愛佳のワキ汗と伸び始めた硬いワキ毛を味わうヨシエは正に妖怪のようだった。

「あーあ、せっかくのワキの臭いがヨシエの口臭で汚されたよぉ」
「ごめんネ、変わりに愛佳ちゃん、もう一肌脱いでくれるワ」
「ちょ!ヨシエさん!幸夫くんもいい加減にしなさい!」
二人に向かいキッと睨みつけ声を荒げる。
のも、束の間だった。
「ヨシエ、愛佳さんをもーもーさんにしてぇ」
「わかったワ」
その瞬間、カメラで片手が塞がっているにも関わらず、とてつもないチカラで愛佳を担ぎ上げ、幸夫に尻を突き出す形で押さえつけた。
「痛っ、やめ、て。こんなの、恥ずかし……」
愛佳の言葉に、ヨシエは淡々と「大丈夫よ!愛佳ちゃん、ちゃんとモザイクかけるワ!」と答えた。
手だけは動かせる幸夫は愛佳のパンツをずるりと下ろしすべすべの尻を露出させる。
続けて指で尻たぶを広げ肛門を露出、そこに鼻を押し付けた。
「やめてー!そんなとこ汚いから、やめてよー!」
ついに愛佳は泣き出してしまう。
それでも幸夫はすんすんと愛佳の肛門の臭いを嗅ぎ続けた。
しばらく風呂に入っていないそこからはワキの下同様、いやそれ以上の臭いが発せられる。
「どう?幸夫ちゃん」
「うんち!うんちと汗の臭い!めちゃめちゃ臭い!」
指でぐりぐり愛佳の肛門を弄った幸夫の指には濃厚なうんこ臭がこべり付き、ヨシエが「くさっ!うんこ臭っ!」と罵りながらすんすん嗅いでいる。

「もう……許して、ぐすっ、撮らないで、こんなの誰かに見られたら、私、生きていけない……」
逃げる気力すら無くした愛佳はその場にへたり込んでしまう。
ヨシエはカメラを幸夫に渡し、愛佳に向き直った。
そして、愛佳の着ているもの全てを破り去り、股間が脱臼する程の力で愛佳の股を開いた。
「いだ……」
あまりのショックに気を失った愛佳の痴態を全てカメラに収めた。
お椀型で綺麗な胸、少し大きめな濃い目ピンクの乳輪に沈む陥没乳首、処理が充分ではなくみっともなく剃り残しているワキ、スチールウールのようにチリチリに生い茂ったボーボーのマン毛、皺にウンチがのこったままの汚い肛門etc……。

そしてヨシエは吐き捨てる。
「ふん、あんたのDQN弟のせいで幸夫ちゃんはこんな姿に……」
「やったぜヨシエママ最強!」
ヨシエは更に愛佳の痴態を撮影し動画投稿サイトで荒稼ぎし捕まった。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/14 (Sun) 18:05:47

私は、中学生の頃は男子で一番チチビで、数人にイジメられていました。
中2も後半になると、イジメは性的なものに移行して、共働きの生徒の家に連れ込まれてペニスを悪戯されました。
皆の前で仮性包茎の皮を剥かれて、
「臭えー。コイツ包茎だから恥垢が溜まって臭えー」
とバカにされながら弄られて勃起して、堪えきれずに****して、
「うわっ!何だよこいつ、男に弄られて漏らしやがった。」
というエピソードがあってから「恥垢で****漏らし」からチコモレというあだ名を付けられてしまいました。

そんなことがあってから私は、お風呂で皮を剥いて洗うようになりました。
「おう、ちゃんと手入れするようになったじゃねえか。よし、今日も弄ってやる。」
と言われて、ペニスを弄られて****を笑われていました。
3年生になると、女子が見学しに来て、
「え~、マジで勃起してるじゃん。キャー、精子出した!」
と盛り上がり、そのうち弄りに参加してきて、女子の手コキで****するようになりました。
そのうちペニス弄りは女子だけになって、男子がニヤニヤしながら見学するようになりました。
クラスメイトの女子に****を見られる屈辱は、いつしか快感になりました。

そして、中3の夏休み、女子が女子のイジメられっ子の康子を連れて来ました。
康子も女子で一番チビで、小学生のようでした。
私と康子は、共働きの生徒の家で素っ裸にされました。
「こいつら、小学生みたいな体してるな。康子なんか、マン毛ほとんど生えて無えからマンコ丸見えだ。ガキマンコ。」
私と康子はお互い向かい合って座らされ、私はペニスを、康子はアソコを女子に弄られ、私は勃起させられて、康子は濡れてクチュクチュ音をたてて、感じて虚ろな顔をしていました。
「おい、こいつら感じてるぞ。セックスできるんじゃねえか?」
「いや、いくらなんでもそれはマズイだろ。抱き合うくらいにさせようぜ。」
「じゃあ、抱き合ってお互い弄らせて感じさせるってのは?」
「いいねいいね。おい、抱き合ってマンコとチンポ弄り合え!」
正直、私は康子が嫌いではありませんでした。
当時、私より背の低い女子では康子が飛びぬけて一番可愛いと思っていました。
バスタオルが敷かれて、私と康子は裸で抱き合い、私は康子のマンコを弄りました。
康子はハァハァと感じながら、私のペニスを弄りました。
ペニスを康子に握られ、私は腰を振りました。
「おおおー、チコモレ康子に腰振ってる。康子も感じてるじゃん。」
そして、私は康子の手の中に、****を****しました。
夏休み、私と康子は10回くらい性器弄りショーをさせられましたが、夏休みが終わると、皆、受験体制を本格化させて、私と康子をイジメる事は無くなってしまいました。

時は流れ、私は高校を出て地元のスーパーマーケットに就職しました。
同期は4人、男は私だけでしたが、3人の女のうちの1人に見覚えが・・・康子でした。
私は高校になってから若干背が伸びて165cmにはなっていましたが、康子は中学生のまま、150cmくらいしかなく、顔も中学生のままでした。
私達は思春期に全てを見せ合い、私は康子に****させられ、康子はその****を浴びた仲でしたから、自然と寄り添い、何の躊躇も無く唇を重ね、生まれたままの姿で抱き会い、処女と童貞を捧げあいました。
股を開いて両手でアソコを広げて、私のペニスの挿入をじっと待つ康子は、18歳になっても小学生みたいな体して、胸はほとんど無いに等しく、陰毛もほとんど生えていませんでした。
なかなか上手に入りませんでしたが、角度が合うと一気にグリッと入りました。
下唇をかんで痛みに耐えた康子、私は性器の結合に興奮して、僅か3分程度で****してしまいました。

去年3月、私達は結婚しました。
現在私は24歳、康子は来月24歳になります。
康子は中学時代から何もかも変わらないので、中学の制服を着せると中学生に見えます。
制服ではなくても、田舎のティーンズファッションが違和感無く似合うので、中学生っぽい格好の康子を連れてドライブに出かけると、青年と少女の組み合わせは行く先々で、宿泊施設では特に奇異の視線を浴びます。
田舎っぺ童顔でチビの康子は、ロリータファッションが似合って外見はリアル中学生ですが、実は、****になるとツルペタオッパイにほぼパイパンなので、まるで小学生です。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/13 (Sat) 16:51:18

お昼前の情報番組に「突撃ドッキリ」というコーナーがある。
芸人が素人の前に突然現れ驚かせるというシンプルな内容なのだが、時折生放送ではありえない現場に現れることで一部に全回録画しているマニアもいる。

「どうもー、突撃ドッキリでーっす!」

その日も例によって芸人が2人意気揚々と中継をスタートさせた。
生放送ならではの緊張感はあるもののこの時間帯である、大人達は仕事主婦は家事子供は学校と視聴率などハナから期待されていないこともあり皆伸び伸びしていた。

「それではお二人にはここ◯◯中学校に来ていただいたわけですが!そのわけとは!なんと!」

芸人二人組と共に出演するのは今年三十路アニバーサリーの複雑なお年頃、万田アナ。
若い頃は愛嬌とセクシーといえば聞こえの良い如何にも正統派ではない仕事をこなすことでテレビに引っ張りだこであったが、やはり看板娘争いではもう一つ足りずこんな番組に落ち着いている。

「そうなんですよ万田さん!実はこの学校、歴史的に重要な場所にあるらしくてずっと地質調査をしていたんですけど、なんと、温泉が出てきたんですよ!」

いやー羨ましいと盛り上がる三人、その時万田が二人の持つ船のオールのようなものを訝しげに眺める(ふりをする)。

「お二人さっきからその船のあれみたいなのってなんですかー?」

明らかに十年遅いぶりっ子風に聞く万田に芸人はドヤ顔で答える。

「実は僕たち三人、これからその温泉にお邪魔するんです!」

「こいつらはあれですわ!万が一のためですわ!」

当然生放送ではモザイクは間に合わないのでその為のものだと二人は言う。

「あれっ?でもこんな時間にお風呂に入ってる人なんているんですか?」

見え見えのフリである。

「万田さん!このコーナーは突撃ドッキリですよ!」

「今日の為に三年生の十五人がお風呂中っちゅうわけですわ!」

ダジャレつまんなーいて芸人を叩く万田にイラっとした視聴者の舌打ちはさて置き、そういう運びとなった。
芸人は意気揚々と服を脱ぎ、次にカメラに映った時にはタオルを腰に巻いて現れた。

「男風呂ということなので、僕らも入れてもらうで!」

「私も失礼してっと……」

芸人二人に続いて万田プレハブ造りの脱衣所に現れる。
そしてタイミングを見計らい、番組タイトルを大声で叫びながら突撃した。
その瞬間生徒達は当然慌てふためき、あるものは浴槽に飛び込みあるものは股間を両手で隠す。
一瞬の出来事であったので、コマ送りで見れば男子生徒のアソコが映っているかもしれない場面であった。

「いやあ!最高や!」

気持ちよさそうに湯船に浸かる芸人。
男子生徒達もドッキリ番組とはいえテレビに映っているのでピースサインをしたりと上機嫌だ。

「それではお話を伺いたいと思います。ほらほら二人も仕事してくださーい!」

湯船から上がった芸人二人が手近にいた男子生徒を一人引っ張りあげる。
当然拒否されるが例のオールのようなものの存在を教えるとしぶしぶ従った。

「えーっと名前は、近藤くんね。どうよ毎日温泉入れる気分は?」

「いや、毎日は入れないですよ……」

そんなやり取りをしている間も、カメラは二人のほぼ全身を捉えている。
芸人は腰にタオルを巻いているが男子生徒改め近藤は丸出しの状態である、最も今は相方の操る直径20センチほどの円のついたオールのようなもので近藤のそこは隠されてはいるが。

「で、近藤、好きな子おるんか?」

「今女湯に入ってます」

話が進むにつれて芸人のコミュ力で親しくなっていき、オールのようなものの内側を覗きながら近藤に問いかけた。

「おい近藤、お前まだ無しでいけるぞ」

「えっ」

そういうや否や相方からの万田さーんの声。

「万田さん的に近藤くんにこれ必要ですか?」

近藤が呆気に取られている隙に、すかさず万田が現れオールのようなものの内側を覗き込む。

「やん、可愛い(はーと)」

「アウトーっ!」

万田の判定により、モザイクの役割をしていたオールのようなものは下ろされてしまい、晴れて近藤のアソコは全国放送された。
さらに意地の悪いことに注目とばかりにカメラマンがアップにしテレビ画面に広がった。
確かに芸人の指摘したように近藤のあそこはわざわざモザイク処理するような立派なものではなく、むしろお粗末な子供チンコ造形、すっぽり包皮を被った4、5センチの真性包茎の竿に温泉で蒸れた影響かだらしなくぶら下がった陰茎に対しては大きめな金玉袋には丸々したタマタマが収まっている。
とはいえ短小包茎のわりには根元部分はもさもさの毛が生い茂るジャングルなので、これはやはり放送事故である。

「いやーありがとう近藤!以上リポー」

近藤を解放し中継をシめようとした芸人を大声で制する声がした。
万田である。

「実は少し尺が余っているので、近藤くんの愛しの君に会いに行きたいと思います!」

この瞬間、始めて芸人二人が動揺を見せた。当然である。打ち合わせと違うからだ。
オロオロする二人に目もくれず近藤に詰め寄る。

「何て子?お姉さんに教えて」

「ふ、藤川さん……」

うっかり生放送で告白してしまった近藤を擦り抜け、万田はカメラを従えた。

(ふふふ、藤川さんね)

実は近藤、万田のお気に入りだったらしく適当に選んだように見えて実は彼女の強い要望により芸人が選ばされたのだ。
当然近藤のアソコドアップも万田がプライベートでオナル為に撮られたものである。
そんな自分と近藤から思われる少女を比べた時、怒り以外湧かなかったというわけだ。

「それでは私も、一肌脱ぎますよ!」

とうに地上波で尻に乳首を晒した三十路女の裸など誰も興味なく、満場一致のCM入りとなった。

「皆さまお待たせしました、セクシーショットです」

再び現れた万田は体をバスタオルでしっかりガードした状態ではあるが、艶かしくポーズを取りお茶の間の機嫌を逆撫でする。

「準備万端です、それでは!」

「突撃!ドッキリーっ!」

忍者のような摺り足で現れた万田を見た女子生徒達からは悲鳴の嵐であった。
湯気でしっかりとは映ってはいないだろうが、確実に中学三年の女子の****が全国に無修正で流れた瞬間である。
そんなことはお構い無しに厚かましさ全開の万田は湯船に隠れる女子生徒に藤川さんってどの子ー?と尋ねて回った。

「あの、藤川は私ですけど……」

藤川という少女は爽やかイケメン近藤から想われるにたる、誰が見ても守ってあげたくなるような大人しそうな清楚系美少女であった。
万田の視界に入るや否やカメラが彼女を捉え、怯えた藤川は体を隠しながら湯船に沈める。

「いやー、可愛い!流石藤川さん!」

腹黒い心中とは穏やかに藤川を褒めちぎる万田、その手にはオールのようなものがしっかり握られている。

「あの……」

困っている藤川に万田は耳打ちするような仕草で伝えた。

「実はね、男湯の方にも行ったんだけど、近藤くん、あなたのことが好きなんだって!」

きゃーとこれまたぶりっ子チックな万田に殺意を抱いた視聴者は少なくないであろうが、そんな彼らも今では万田の厚かましさに声援を送っているであろう。

何故なら__

「え、近藤くんが、私を……嬉しいな」

などと三十路には到底真似できないキュートマックスなハニカミ笑顔の彼女を__

(ぶ☆ち☆こ☆ろ☆す)

と万田なら確実に辱めてくれるとの思い故だ。

「それじゃ、カップル誕生記念に、ちょーっとお話聞かせてね」

「え」

殺気ムンムンの万田は藤川をインタビューに誘った。
全身バスタオルガードの万田は当然勢い良く湯船から立ち上がるが、藤川はえっあのっと躊躇った。

「あっ、恥ずかしいもんね。でも大丈夫!これがあるから!」

藤川は局部はこれで隠せる、近藤も同じことをした(当然結末は伝えていない)という万田の押し売りに負け、渋々了承した。

「それじゃあ、気を付けないと映っちゃうからね」

まさかの立ち上がる瞬間からノーカットである。
藤川は片手で両****を隠し(彼女はさほど胸の発育が良くないので片手で充分)、もう片方で性器を隠し立ち上がろうとするものの__

「それは反則でしょ、これいらない?」

と謎の取引を持ち出してその手を引かせた。
そして全国のエロい仕事いかない学校いかない平日休みのエロい男達がオールのようなものと藤川の恥ずかしいところのドッキングを見守った。

「よいしょっと、じゃあ上がって、そーっと、気を付けてね」

親切なお姉さんを装い、オールのようなもので慎重に藤川のアソコがカメラに映らないようにする万田。
その姿に万田に対する信頼を芽生えさせてしまったのか、一人の少女がBBAの醜い復讐のステージに上がってしまった。

「温泉、いいよね羨ましい、私の学校にも欲しかったー」

「え、えへへ」

和やかなインタビューであるが明らかに異様な絵である。
女子アナが怪しげな棒で少女の局部を隠しながらマイクを向けているという。

「で、で、気になる近藤くんとはどんな関係だったの?」

「え、えと、近藤くんは同じクラスで一緒にクラス委員やってて……」

そんな差し障りのない会話から一転、全国の冴えない男達が待ち望んだ、万田の逆襲が始まる。

「藤川さんって、同級生の中で発育いい方?」

「え?」

今までとの空気の違いを感じたのか、藤川は一瞬後ずさりをするも、万田の毒牙はすかさず可憐な少女に牙を剥く。

「ここは、大人ねえ」

万田は自らがオールのようなもので隠す藤川の恥ずかしい所を覗き込む。

「あ、あの!?」

この瞬間****した視聴者も沢山いるのではなかろうか。
万田に大人と言われた藤川のおまんこ、大人しそうでかつ幼い顔立ちの彼女であるが着実に大人の階段を登っている。
つまりバッチリあそこに毛が生え揃っているということに他ならない。

「じゃあ次は、万歳して!」

「え、え?」

万田に迫られ、怯んだ藤川は無意識に言われた通り両腕を上げてしまった。

「あらら、そこも見せてくれるの?」

その言葉の意味を理解するのに、藤川は時間をかけ過ぎてしまった。
全国放送にて中学三年女子の上半身裸を生放送にて放送されている。
決して大きくはないものの、形も良くほどよい面積の薄ピンク色の乳輪に小さな乳首をピンと立たせた、誰にも見せたこともないおっぱいを全国に披露してしまったのだ。

「まあまあ、可愛いお胸ちゃん。それてここはどうかなあ?」

カメラマンを引き連れ藤川のワキの下をアップにする。
遠目にはまっさらな藤川のワキの下もこれだけデジタルに映されてしまっては短い剃り残しや剃刀負けの後など可愛くないものであると晒されてしまう。

「カメラさん、もういいですよ」

カメラマンを引かせ、再び映像は藤川の全身を捉える、両胸を晒してしまっただけではなくワキの下までドアップで映されてしまった彼女は上半身を片腕で、もう片方で股間を隠すスタイルに戻ってしまっている。

「ご、ごめんなさいね、お姉さんもそういう経験あるから」

万田の何の慰めにもならない言葉に憤りながらも、藤川はある悩みに苛まれる。
そしてそれは藤川にトドメを刺してやろうとしていた万田の思惑とリンクした。

「え、えっとごめんなさいも兼ねて近藤くんとのことをアドバイス……」

「あ、あの、すみません、私、さっきからおしっこ、我慢してて……」

そうなのである。
このような番組乱入さえ無ければ彼女は今頃用を足す喜びに震えていた頃であった。
それなのに緊張させられ、体を冷やされ、恥ずかしい思いまでさせられ__

限界などとうに超えていた。

「え、えと最後に一言だけ……」

「もう、我慢できない、すみませ……」

そういうや否や、藤川は走り出した。
当然オールのようなものモザイクからは外れてしまい。彼女を守るものは自らの両手のみとなった。

「ちょ!?藤川さん」

万田は絶好の機会とばかりに彼女を追い、当然カメラマンも従った。
****でおしっこに向かう中学三年女子を追い掛ける無修正の全国生放送という放送事故どころではないドリプル役満がここに完成した。

「つ、ついて、こないで……」

漏らすまいと必死に走る藤川の後ろ姿を追うのは万田を追い越したカメラマンなため、生まれたままの少女の躍動感溢れる裸体がお茶の間に届けられている。
さらにアップでフォーカスされているため、藤川の小振りなお尻はプルプル震え、かつ前から追いやられたであろう黒い縮毛さえ垣間見えた。

「も、もうだめ……」

力なく言う藤川、そして彼女にとっての最寄りのトイレは校舎内であり、自らはいま****である。
仮に間に合ったとしても全校生徒に裸体を晒す羽目になるのは変わらない。
その事実は彼女の心は折り、体を隠しながらの疾走にも終わりが来た。

「う、うぅ……」

校舎にむかう校庭のど真ん中で藤川はついに蹲ってしまい、万田はしゃがみ込む彼女の肩に正面から手をかけ、お茶の間の視聴者はその様子をノーカットで眺めている。

「ひゃっ」

突然万田は藤川から跳びのき画面から消えた。
そして万田のいなくなったテレビ画面は一人の少女がしゃがみ込み、両手で顔を隠し、股を大きく開いた状態で****する映像を映していた。

「うぅ!えぅ!うぅ……」

藤川は大声で泣き叫びながら、止まらないおしっこを垂れ流し続けた。
完全無修正に捕らえられた少女の性器。
オールのようなもので隠され続けていた藤川のおまんこは万田が大人と形容した通り、毛モジャモジャだった。
まだ処理したこともない陰毛には尿道口から飛散される水滴がキラキラ輝き、少女の周りに広々とした地図を描く。
この衝撃映像を生放送のモザイク無しで流してしまった。

一人の可憐な少女が、社会的に完全に抹殺された瞬間だった。

流石にやり過ぎたと気まずくなった万田は__

「で、ではスタジオにお返しします!」

逃げた。

当然スタジオの出演陣は無言の重苦しい空気のなか、 誰一人として口を開かない__

一人を除いては。

「はい、トイレはお早めに。ではCM」

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/12 (Fri) 17:57:17

「焦じらすんだからチンコに触らないようにしろよ」
「OK!早川クン!オチンチンに触れないように優しく摩さするから思い切り可愛い声出していいんだよ」

 男子の指がスルスルと無毛の感触を楽しむかのように這い出しました。

「スゲー!!スベスベだよ。毛穴の引っ掛かりもなくて本当にツルツルスベスベ肌だよ」
「俺の方もピンク色の可愛い肛門を見ながら指を這はわすぞ!!」

 男子二人に無毛のペニス周りと会陰えいんを指先で同時に愛撫される****は、抑えきれない羞恥を湧き上がらせると同時に、体は意に反して快感に敏感な反応をして痴態を晒すことになって行きました。

「ダメ、ダメ、ダメ、あっっ、ああッ!ぼく駄目・・・くぅぅぅぅ・・・」

 腰回りで暴れる羞恥の快感に手を握りしめ我慢をしていたのですが、快感が出口を探し求めて暴れ回る快感の度合いが高まってくるのです。

(耐えられない・・・嫌で仕方がないのにどんどん気持ち良くなってくる・・・男子に愛撫されて気持ち良くなるなんて・・・駄目ダァァァァ声が出ちゃうよ。アァァァ・・・オチンチンがヒクつく・・・)

「あははは・・・チンコがピクンピクン暴れて俺の手に当たってくるよ」

 股間をキュッと絞るとペニスが無毛を触る男子の手に当たってしまうのです。そして、当たった瞬間ペニスに刺激が伝わってきて・・・恥ずかしいんですけど・・・ペニスがジーンとして気持ちいいんです。

 ペニスが男子の手に触れる快感と指が這い回る会陰からの微電流の様な快感そして無毛を触られる屈辱の快感で、僕の意識は快感の放出へと傾いてゆくのでした。

平田君は僕が快感に耐えきれなくなり、痴態を晒そうとしているのを感じとった様でした。

「そろそろ恥ずかしい声を出したくなってきたんだろう!女の子のように可愛く喘あえげよ!早川クン
のビジュアルは可愛く喘あえぐほうが似合うからな。可愛く喘あえげないと裸のままここに放置するからな!!」
「イヤー!裸で放置はイヤー、ぼく・・・可愛くします・・・あっンンンンもう駄目っ・・・ぼく変になっちゃうよぅ・・・あっっ、ああッ!ゆ、指を止めてください・・・あっ、アンアンアン・・・いや、いや、いや、は恥ずかしい・・・」

 男の二人の指は僕の敏感で恥ずかしいところを、ソフトにリズミカルに刺激し続けるのです。

「アンぅぅぅぅ、イヤ、イヤ、くっ・・・あぁっ・・・指・・・指止めて、ぼく、ぼく、ぼく、おかしくなっちゃうの・・・恥ずかしい声出ちゃうっ・・・アン、アン、アン、あぅっんんん、オチンチンが疼うずくの ・・・はぅぁぁぁ・・・恥ずかしいから見ないでぇぇぇ」

 僕はペニスキュンキュンする疼きを開放しようと激しく腰を振ってしまうと、何回も何回も無毛のペニス周りを触る指に当たってしまいました。

「うわ!!こいつの濡れたチンコの先が俺の手に当たってくるよ。あっ!透明な液が俺の手について糸引いてるぞ!どうすんだよ!!俺の手にこんなの付けやがって!!」
「こっちもケツノ穴の周りがジュクジュクしてきてる!スゲーな。こいつ女があそこ濡らすみたいにチンコの先の皮とケツノ穴濡らして感じてんだぜ」

 二人は指での愛撫を止めると恥ずかしい体液で濡れた指を真由と愛花に見せたのです。

「ヤダーッ!二人の指先濡れてヌラヌラ光ってる」
「早川クンて可愛い声出しながら下半身は凄いことになってたのね」

 二人と目が合うと平田君に言われ異常な快感に襲われたといいながらも、女性のような声を出し痴態を晒し下半身を濡らした自分が猛烈に恥ずかしくなったのです。

「うぅぅ・・・ぼく可愛くしたんだよう。だから・・・終わりにして、恥ずかしいのは・・・こんな恥ずかしい抱っこから下ろしてください・・・」

 平田君は素直に僕を恥ずかしい抱え方から解放してくれたのですが、僕の格好はスクール水着足元に下がり****でした。しかも幼いペニスは勃起したままなのです。

「ウハハハハハ・・・・ギャハハハハ・・・キャハハハ・・・」

 五人が一斉に笑い出しました。

「小っちゃいオチンチンが立ったままで恥ずかしくねーのかよ!!」
「でも、ウインナーみたいで可愛いよ」
「さっき迄は恥ずかしい声出してたのに、今度は小っちゃいチンコ立たせた姿で俺たちに笑われてるよ」

 勃起したペニスを両手で隠すと平田君が「そろそろ終わりにしてやるよ」と言ってくれたのです。

「あと10位で一般の部の人たちが来るから最後の課題をクリアしたらわりにしてやるよ。できなければ早川クンの足元に落ちたスクール水着は俺たちが回収するから。そうそう、私服が入ったロッカーのカギも俺が預かるよ!!どうする?俺が言う課題を受けるか****でここに残されるかどっちにする?」
「・・・ここから帰りたい・・・ぼくを裸で置いてかないでください・・・」
「課題を言うぞ!!俺たちの前でオナニーするか包茎の皮を剝くか選べよ!!」
(オナニー・・・できないよ・・・どうしたらいいの???)
「早く決めないと一般の部の人たちが来るぞ!」
「・・・・オナニーはできない・・・か、皮むきます」
「早川クンは真由や愛花が来る前にも、自分で包茎の皮を剝いて俺たちに見せたよな!」
「は、はい・・・」
「今度は自分で向くのはダメ!剝いて欲しいのを5人から選べよ」

 酷い課題でした。5人から包茎の皮を剝く相手を選べなんて・・・

「選べないなら俺が向いてやるよ」

 平田君の指が勃起したペニスにやさしく触れたのです。すると・・・恥辱の興奮が治まらないペニスが爆発してしまったのです。

「あっ!・・・出ちゃうぅぅぅ・・・いやァァァァ見ないでェェェ・・・見ちゃ嫌ァァァァ・・・」

 白濁した液が包茎の皮の先から飛び散ると平田君の手を汚したのです。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/11 (Thu) 20:18:55

 愛花の質問が始まりました。

「恥ずかしいです・・・同い年なのに・・・こんな恥ずかしい格好で・・・見られて・・・」
「何を見られて恥ずかしがってるの?」
「下半身・・・」
「下半身だけじゃ分からないでしょ!!具体的に言いなさいよ!!」

 自ら無毛と幼いペニスの事を言うのはとても恥ずかしくて中々言えませんでした。

「・・・・おちんちん・・・です・・・」
「違うでしょ!先ずはここの説明よ!!」

 愛花が人差し指を無毛の下腹部にあてスーッと這わすと、ペニスがピクンと反応をしてしまったのです。

「可愛いオチンチンが感じてるのかな?早川クンが具体的に説明をる場所を教えるわよ」

 愛花の人差し指が再び無毛の下腹部を這うと、辱めを受けているのにペニスが疼うずき反応してしまうのです。

「うんんんん・・・ちゃんと説明します・・・指で・・・摩さすらないで・・・恥ずかしいからやめて・・・」

 ペニスがヒクヒクする姿を晒すのは耐えられません。

「・・・オチンチンの周りに毛が生えてない・・・ツルツルの下半身です」
「早川クンは幾つだっけ?」
「それも言わなくちゃダメでしょ!次にちゃんと言えないと真由と二人でツルツルを摩って、オチンチンをピクンピクンさせるよ!!」
「言います。僕ちゃんと言いますから恥ずかしいことはしないで・・・ぼくは・・・17歳になっても・・・オチンチンの周りに・・・毛が生えないんです・・・ぼくには下の毛が生えてこなくて・・・ツルツル・・・うぅぅぅ・・・それを見られるのが恥ずかしくて・・・恥ずかしんです・・・本当に恥ずかしくて・・・ゆるして・・・」

 前に立つ四人が笑い出しました。

「あはははははは…」「キャハハハ…・・・」「ワハハハハ・・・」「ギャハハハハ・・・」

「こいつ相当ツルツルの股間が恥ずかしいんだな」
「当たり前だよ。高2になっても生えないんだぞ!」
「それを本人から聞くと笑えるわね。早川クン笑えるキャハハハ・・・」

 僕を抱える平田君が「恥ずかしいツルツルの股間をみんなにもっと見てもらえよ!」と、抱えた僕の腰を突き出したのです。

「やめて・・・平田君やめて・・・ぼく・・・恥ずかしいのイヤダァァァ・・・」

 愛花は平田君に抱えられたまま無毛の股間を晒し続ける僕に、次の恥ずかしい体の説明を命令してきました。

「ツルツルの恥ずかしい股間の次は!!」
「おちんちん・・・です・・・小っちゃくて・・・17歳なのに・・・」

 無毛の股間も幼く小さいペニスも既すでに見られているのですが、自分から言うのがとても辛つらく恥ずかしいのです。

「3センチしかないんです・・・うぅぅぅ・・・ぼくぼく17歳なのに・・・下の毛が全然生えなくてツルツルで・・・オチンチンも3センチしかなくて・・・小さくて・・・恥ずかしくて・・・ぼく恥ずかしくて・・・うぅぅ・・・愛花さん、全部言いましたからもう恥ずかしいこと言わせないで・・・」
「早川クンが何処を恥ずかしがってるかは具体的に分かったわ。17歳なのに下の毛が生えないツルツルの下半身に、子供みたいに小さい3センチしかないオチンチンがぶら下がっているのが恥ずかしいのね」
「恥ずかしいです・・・」
「あとはオチンチンの色を答えてないわよ。小さくて可愛いオチンチンの色を教えて」

 思わず自分のペニスに目を向けるとまだ勃起した状態で包茎の皮の先がヌラヌラと濡れていて、興奮が一向に治まっていませんでした。

(恥ずかしいことされてイジメられてるのに・・・勃起したままでオチンチンの先が濡れてる・・・恥ずかしいのに興奮するなんて・・・)

「・・・・ベージュ色です」
「そんなに濃いかしら?もっと弱々しい色じゃない?」
「う、薄い・・・ベージュ色・・・で弱々し色・・・」
「何が弱々しいかちゃんと言いなさい!!」
「ぼくの・・・オチンチンの色は・・・薄いベージュの・・・弱々しい色です・・・」

 愛花は満足げに笑いました。

「アハハハハハ・・・・全部言ったわね。こんな恥ずかしいこと言わされてもまだ、オチンチン立ったままよ。早川クンて恥ずかしい子とされると興奮するタイプなの?」
「愛花の言う通りかもしれないぞ」

 平田君が僕を抱えたま立ち上がったのです。

「俺がこんな目に合わさられたら怒りが先に来て、早川クンみたいに興奮してチンコなんか立たないぞ!」「きっと恥ずかしいことをされるのが好きなのよ。だから未いまだにオチンチン立ったままなんじゃない?」 
「それならこれからもっと恥ずかしい事しちゃおうぜ!それに、愛花たちが来る前に此処から逃げ出そうとしたしたんだよ。その罰として死ぬほど恥ずかしい目に合わせるて言ってあるんだ」
「私賛成!!早川クンをもっと恥ずかしい目に合わせようよ。真由はどうする?」
「私も賛成!早川クンの恥ずかしがる姿が可愛いからもっと見たい」

 平田君が立ち上がったのでこの生き地獄の恥辱は終わったのかと思ったのです。が、これから更ならる恥辱が始まるなんて・・・・僕は逃げ出そうとしたことを必死に謝り許しを請いました。

「ごめんなさい、ごめんなさい、平田君ごめんなさい・・・逃げようとしたこと謝ります。もう恥ずかしい事しないでください・・・ぼく耐えられない・・・恥ずかしいの・・・耐えられない・・・許して・・・」
「ハハハハハ・・・謝り方も可愛くて俺には『もっと恥ずかしいことしてください』て聞こえるよ」

 男子二人も同調して恥辱を進めることを言ってきたのです。

「平田!約束通りに死ぬほどの恥ずかしい思いさせてやれよ」
「そうそう、その方が早川クンも逆に喜ぶぞ!!」
「分かったよ、お前たちがそれほど言うなら、それ!!」

 『それの』掛け声と同時に幼児のおしっこスタイルで抱えている僕を手前に寄せ、尻を真由と愛花の前に突き出し男子二人に命じたのです。

「お尻の穴が真由と愛花によく見えるように両側から広げてくれよ」
「面白い!女子にケツノ穴見られるなんて死ぬほど恥ずかしいよな」
「逆に早川クンは大喜びで可愛いチンチン立ちっぱなしだぞ!今から開くから真由と愛花はよく見ろよ」

 平田君が僕のお尻を真由と愛花の目線にあわせると同時に、二人は臀部でんぶを掴みギュッと両側に開いたのです。

「ヤダーッ!!!!」

 僕の悲鳴は空しく女子二人の前に肛門が晒されたのです。

「キャーッ!!!愛花!見てみてお尻の穴よ、お尻の穴って汚いと思ったけど早川クンのはピンク色して可愛い」
「確かに可愛いけどさ、お尻の穴を私たちに見られてもオチンチン立たせてる」

 男子二人に割り開かれたお尻を閉じようと力を入れていたのです。それが肛門をピクンピクンと動いてしまい・・・女の子に惨めにも笑われてしまうのでした。

「ぼくどうしたらいいの・・・女の子にお尻の・・・ヤダーッ!!!やめさせて・・平田君、お願いですやめて・・・見させないで・・・」
「女子に肛門見られてら相当恥ずかしいよな!でも、恥ずかしいくてイヤなくせしてチンコ立ちっぱなしだぞ!」
「私たちにお尻の穴まで見られてもオチンチン立たせたままなんて、恥かしい事されるのがやっぱ好きなんだね」

 僕は恥ずかしいことをされるのが本当に嫌なんです。でも・・・体が熱くなって・・・どうしてか分からないんです。オチンチンが固くなってキュンキュンしてくるんです。

 平田君の仲間の男子が「男の感じるところを教えてやるよ」と言い出したのです。

「え!?どこどこ?早川クンが感じる可愛い姿見たい!!」
「ハハハ・・・こいつケツの穴と一緒に金玉の袋の裏も丸出しだろ」
「袋も小っちゃくて可愛い♡肌より少し色が濃い目なんだ。小っちゃい干し柿見たい!キャハハハ・・・」

(お尻の穴と袋の裏側まで見られてる・・・・また何かされるんだ。恥ずかしいことをされる・・・)

 勃起させたペニスと肛門と陰嚢の裏の丸出しの惨めな恥辱から更に恥ずかしい姿を晒される不安で、僕の心臓は激しく鼓動するのです。

「本当は女子に触ってもらうほうが早川クンも嬉しいだろうけど俺が触ってやるからね」

(なにされるの?どこを触られるの?・・・怖い・・・ぼくのどこ触るの・・・)

 陰嚢の裏の下あたりにフッと指が触れたのです。

「此処からこっちにそーっと摩ってやるんだよ」

 指が肛門の手前まで優しい感触で滑り出すと、電流が流れたように下半身が震えると声を上げてしまったのです。

「ヒッ!・・・アアンン・・・」
(声が出ちゃう・・・こんなに惨めなのに・・・)

「キャハハハ・・・いきなり感じてるよ!カワイー!!男子だからこんな事知ってるのね」
「俺もAV見て知ったんだよ。蟻ありの門渡とわたりって言って凄く感じる所らしいよ」
「私にもやらしてよ」
「愛花は彼氏のをやってやれよ。早川クンは俺が触って感じてもらうんだよ」
「同性なのによく触れるわね。ひょっとしてゲイなの?」
「ハハハハハ・・・俺は女が好きだよ。これが平田だったら絶対できないけどさ、早川クン可愛すぎるから全然平気!」
「分かったわ、私たちは男子にイヤラシイ事されて感じちゃう早川クンを観察しまーす」

 真由と愛花は幼児のおしっこスタイルで抱えられている僕の両脇に立つと顔を覗き込んできました。

「これから男子に恥ずかしい所触られて感じるのよ。楽しみでしょ」
「私たちが早川クンの可愛い姿を見ていてあげるからね」

 男子はイヤイヤをする子どものように首を振る僕を無視をして、平田君が立ちあがった状態で抱えられている僕のお尻の下に屈み込見ました。

「ちゃんと感じさせるにはこの体勢がベストだな。ハハハハ・・・丸出しのケツの穴がよく見える。うーん!彼女たちが言う通りピンク色だ。さ、始めるぞ!玉袋の裏スジからピンク色した可愛い肛門の手前までゆっくりと優しく、早坂君が気持ちよくて泣き出すまで何回も何回も摩さすってあげるからね」
「許してください・・・恥ずかしいのは耐えられない・・・ぼく耐えられないんです・・・」

 男子の指が陰嚢の裏スジに触れると肛門の手前までの短い距離の往復が始まりまると、屈辱に覆おおわれた快感がお尻から突き上げてくるのです。

「んんんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!指・・・止めて・・・ダメェェェ・・・」

 恥ずかしい声を出さないよう必死に我慢をしましが、その表情が真由と愛花に気に入られてしまいました。

「キャー!!早川君クンメチャ可愛い♡眉毛寄せて泣きそうな目で我慢してるよ」
「両手も握りしめて声出さないように我慢してるのね。ここまで恥ずかしい事されたんだからさ、我慢しないで声出して乱れた姿見せてよ」

 二人が僕に話しかけている間も指は容赦無く指での会陰の愛撫が続いているのです。

「ヤメて・・・指、動かさない・・・で・・・んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!ハッ、ハッ、ハッ、くぅぅぅぅ」

 我慢し難い羞恥の快感がズンズンとお尻の周りに湧き上がってくるのを耐えました。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/10 (Wed) 23:23:48

上げて

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/10 (Wed) 20:02:26

「指でさ、ツルツルの所を触らせてもらおうよ!」

 二人の人差し指が無毛の下腹部に触れた途端に、僕の下半身がピクンと反応をしてしまったのです。

「何なのこの子、指先で触っただけで反応してるよ。平田君、この子ってこんなに感じやすい子なの?」
「ハハハハハ・・・二人で優しく撫ぜてもっと感じさせてやれよ」

(女の子の指で下腹部を撫ぜられたら・・・もっと恥ずかしい事になっちゃう・・・これ以上に恥ずかしい事に・・・)

「ハァ、ハァ、ハァ・・・ゆ、ゆ、指を・・・ハァ、ハァ、はなして・・・」
「声が震えて何言ってるのかよく分からないから撫ぜるよ」

 二人に指が無毛地帯をスーッと優しいタッチで動くと、瞬く間に羞恥の緊張で萎しぼんでいたペニスがピーンと立ち上がり二人に指に触れたのです。

「キャーッ!!オチンチ硬くしてるしーっ!!」
「早川クンのオチンチン硬くなってもカワイーッ!!先っぽの皮もクチュクチュのままだし、長さも5センチ位?」
「私たちに撫ぜられて興奮しちゃったんだね♡なるべくオチンチンに触れない様に撫ぜてあげるよ」

 二人の指が無毛の下腹部を再び優しく這い回ると、股間の周りがキューンとなりペニスの芯に得体の知れない恥ずかしさが込み上げて、僕の意思とは無関係に勃起した5センチほどのペニスがヒクヒクと動いてしますのです。

「ハァ、ハァ、ハァ・・・ダ・・・ダメ・・・こんなのダメ・・・ヤメて・・・・」

 女の子に無毛の下腹部を撫ぜられ羞恥に体を震わせていると、以前にもい後同じことをされた事を思い出してきたのです。

(どうして僕はこんな事ばかりされるの・・・イヤだ・・・・こんな恥ずかしい体・・・下の毛が生えてこないなんて・・・・)

「凄い恥ずかしがり方ね。下の毛が生えないとこを私たちに触られるのがそんなに恥ずかしいのかしら?」
「ツルツルだけじゃなくてさ、オチンチンが硬くなっても小さいのが恥ずかしんじゃないかしら?」

 僕を揶揄からかいながら二人の指は無毛の肌の感触を楽しむ様にサワサワと動き回るのでした。

「や・・・めて・・・あうううう・・・ハァ、ハァ、・・・は・・・恥ずかしい・・・アァァァ・・・ダメェェ・・・触るのヤメて・・・クァァァァ・・・・」

 二人の指に優しく触られる下腹部からゾワゾワした感触が股間にに流れこんでくるのです。

(どうしよう、どうしよう、嫌なのに・・・オチンチンが動いちゃうよ・・・オチンチンが・・・キューンとしてどうすればいいのか分からない・・・)

「もう許して・・・触るのヤメて・・・アンンンン・・・クアァァァ・・・はずかしぃぃぃぃ・・・見ないでぇぇぇ・・・」

 キュンキュンしたものがペニスに突き上げてきて、快感を放ちたくてペニスがヒクヒク動いてしますのです。

「指・・・動かさないで・・・くぅぅぅぅ・・・ぼく、変になっちゃう・・・」

(恥ずかしいのに、こんなに恥ずかしいのに・・・オチンチンが疼うずいて、体がゾクゾクしてくるよ。恥ずかしい声が出ちゃう。声が出ちゃう・・・・)

「アンンン・・・恥ずかしぃぃぃぃ・・・あぁぁぁ・・・ダメェェェ・・・アン、アン、アン、ダメ、ダメェェ・・・はぅァァァァ・・・・」

 恥ずかしくて嫌で堪たまらないのに、女子二人に無毛の下半身を指先で触りまくられる快感に耐えられず、恥ずかしい声を出してしまうのでした。

 二人は無毛を撫ぜ回すのをやめると、愛花が呆あきれた様な笑いを僕に投げつけてきました。

「ハハハハハ・・・早川クンは面白すぎるよ。男子が可愛い声出しちゃって『アン、アン、アン、ダメ、ダメェェ・・・』だって!!私たちの前で変な声出して恥ずかしくないの!?」

 二人の指が離れると今までの激しく突き上げる遣やる瀬せない疼うずきが徐々に治まると、取り乱してしまった後悔が押し寄せてきました。

「言わないで・・・恥ずかしいから言わないで・・・ください・・・」
「私達に小ちゃいオチンチン立たせた姿見せておきながら恥ずかしいもないわよね」

 愛華の目線がペニスに向きました。

「アレ!!オチンチンの先の皮が濡れてるー!!真由も見てごらんよ」
「透明なのが光ってる」
「イヤイヤ言いながらオチンチンから変なもん出して私達に触られて相当感じてたんだ」

 僕の痴態を横で見ていた男子二人がペニスを覗き込んできました。

「本当だ!コイツ真由と愛花にツルツルの股間触られて先走り汁出してるよ」
「包茎の皮が濡らしてしょーがねー奴だな。お前は恥ずかしいことがよく似合うよ」

 オチンチンの先を快感で湿らせてしまったことが恥ずかしくて下向いていることしかできません。

「下向いてないで真由と愛花にどこに何をされてチンコの先濡らしてるのか説明してやれよ」
「そうだ!さっき愛花が聞いたチンコの色もまだ答えてなぞ!!愛花からもい一度チンコの色とチンコの先を濡らした理由を聞いてやれよ」
「面白いわね!早川クン下向いてないでこっち見なさい!!」

 スイミングスクールでの同い年男子三人と女子二人からの恥辱は終わりません。幼児がおしっこをさせられる格好で平田君に抱えられたままで、下を向いていた顔を上げると4人が僕を見ているのです。

「下半身丸出しで子供がおしっこさせられるスタイルで平田君に抱えられて、改めて見ると早川クンすごく情けない恰好よ。今の気持ち聞かせてよ」

 愛花の質問が始まりました。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/09 (Tue) 20:24:20

「真由と愛花が下の毛が生えなくてツルツルで、オチンチンのサイズが3センチの17歳なんて信じられないってさ。早川クンが男の証拠を見せないと二人は納得しないみたいだぞ」
「そ、・・・そんな・・・ぼく・・・恥ずかしいのを我慢して告白したのに・・・女子に下半身を見せるなんてできない・・・ぼくをここから帰してください・・・」
「さっきも言っただろ!彼女達二人が早川クンが男だということを納得したら帰してやるよ」

(恥ずかしい下半身を彼女達が見たら・・・きっと笑う・・・考えただけで恥ずかしくて震えが止まらない)

 下半身の露出を躊躇ためらっていると真由と愛花が強い口調で言って来ました。

「私たち早川君の言ったこと信じてないからね。17歳にもなってあそこの毛が全然生えないなんて、私達にいい加減なこと言わないでよね」
「そうよ。オチンチンも3センチだなんて嘘ばっか!!そんな嘘を私たちが信じるとでも思ってるの!?言葉だけじゃなくて男の証拠見せなさいよ!!あんた本当は貧乳の女子なんじゃないの?!」

 愛花が僕の乳首を摘むとギュッとひねってくるのです。

「痛い!!!・・・愛花さん痛い・・・・うぅぅぅ・・・つねらないで・・・」」
「小さくて柔らか乳首ね。つねるのはやめて揉んであげる。真由も片方の乳首を揉んであげなよ」

 二人は人差し指と親指で乳首を掴み、指先で小刻みにクニュクニュと揉み始めたのです。

「そんな・・・乳首から指を離してください・・・平田君・・・やめさせて・・・ウァァァァ・・・・」

 二人の指先で優しく刺激される乳首は硬くなってきました。

「キャハハハハハ・・・乳首が硬くなって来たよ。この子乳首かなり敏感に感じるんだね」
「乳首硬くして可愛い声で感じちゃってさ、やっぱこの子は女子だよ。平田君!!この子は男じゃないよね女の子だよね?男だとしても17歳なのに下の毛が生えてなくてオチンチンが3センチだなんて・・・信じらんない」

 平谷君は僕のことをチラッと見ると愛花に答えました。

「オイオイ!俺に聞いても意味ないだろ。早く本人に証明させなよ。それにしても愛花!お前、興奮してねーか!?」
「この子の恥ずかしがる様子がたまんないのよ。もっともっと恥ずかしがらせたくなってくる」

 愛花は僕の乳首から指を離すと肩紐を外されて胸まで下げられたスクール水着に手をかけると、ゆっくりとずらし始めたのです。

「恥ずかしくて自分で脱げないなら私が下半身を露出させてあげるよ」
「ヤダヤダ・・・愛花さんヤメて・・・・平田君たすけてください・・・」

 身長の高い平田君を見上げ涙目で懇願をしました。

「ハハハハ・・・涙目で体まで震わせてるよ。愛花、脱がすのはヤメてやれよ」
「えー、つまんない!この子丸裸にしてオチンチンがあるか確かめたいよ」
「裸にさせないとは言っていないよ。愛花に脱がされるのが嫌なようだから、さっきから言っているように自分で脱いでもらうだけだよ」

 平田君は僕の両手首を強い力で掴み胸元まで下がったスクール水着に手を掛けさせると、拒むことができない恐い口調で言うのです。

「自分で脱げ!!真由と愛花にお前の可愛い下半身を見てもらうんだ!!これ以上グズグズしていると補習の報告書に下半身のことも書くぞ!!」

 平田君は僕の後ろに回り前に真由と愛花その両脇に男二人が立つと、後ろから平田君の低い声が響くのです。

「脱げ!」

(補習の報告書に恥ずかしい下半身のことが書かれたら・・・美術部の部活でもあんな辱はずかしめにあって、その上に体育先生にまで知られたら・・・学校にいけない・・・)

 目を瞑つむりゆっくりとスクール水着を胸元から下腹まで下げると、手が震えてそこから先に下げられません。

 平田君の悪魔のような声が後ろから響きました。

「目をちゃんと開いて真由と愛花の顔を見て脱げ!それとグズグズして脱がない罰として『17歳なのに下の毛が生えないツルツルの恥ずかしい下半身を見てください』と真由と愛花に言ってチンコの付け根まで下げろ!!

 目を開き情けない僕の姿を見て笑っている真由と愛花を見て、恥ずかしさで上ずる声で言いました。

「17歳なのに下の毛が・・・生え・・ない、ツ・・・ツルツルの・・・恥ずかしい・・・うぅぅぅ・・・恥ずかし下半身を・・・み・・見てください・・・アァァァ・・・」

 心臓の鼓動が激しくて口から出そうなぐらいで、足が小刻みに震え止める事が出来ませんでした。
これ以上地獄の時間を長引かせたくない・・・一気にペニスの付け根まで水着を下げたのです。

「どうしたらいいの・・・女の子に見られる・・・ぼく、ぼく・・・いやだァァァァ・・・」

 水着がこれ以上下がったペニスが露出しないようしっかりと抑えて、羞恥の露出ショーに耐えました。

 真由と愛花は無毛の下半身を見ると驚いたようで、しゃがみ込んで無毛の下半身に息がかかるぐらい顔を近ずけると愛花が笑い出したのです。

「キャハハハハハハ・・・何これ!ツルツルだよ。本当に生えてないんだ!!アハハハハハハ・・・」
「愛花、もっとよく見て見ようよ。ひょっとした剃ってんのかもよ!?」

 二人は毛穴を確かめるため顔をより一層近づけて話すので、二人の息が無毛の下半身にかかり恥ずかしさで気が狂いそうでした。

「クァァァァ・・・・そんな近くで見ないで・・・・恥ずかしい・・・いやァァァァ・・・見ないでぇぇぇ・・・」
「可愛い悲鳴ね。悲鳴より可愛いツルツルの此処だけどでさ、剃ってるんじゃないの?」

 愛花は羞恥に震える僕に容赦なく恥ずかしい質問を浴びせてくるのです。

「そ・・・剃ってないです・・・」
「ふーん、本当に生えてないんだ。17歳で生えてこないんじゃ恥ずかしいでしょ」

 無毛の股間を見つめながら聞いてくるのです。

「恥ずかしです・・・だ、だからもう見ないで・・・お願い・・・そんな近くで・・・見るのはヤメて・・・」

 真由と愛花は立ち上がると僕の後ろに立っている平田くんに言いました。

「本当にツルツルだったね。でもさ、ツルツルの下半身てこの子にピッタリじゃない。彼氏ができたら喜ぶんじゃないかしら?」
「その前にもう少し胸が大きくならなくちゃね。ハハハハハ・・・」

 平田君の声が後ろから聞こえてきました。

「お前たちまだコイツが女だと思ってるのかよ」
「女の子にしか思えないわよ。平田君もこの子の悲鳴聞いたでしょ。『アァァァ・・・ヤメて・・・』なんて言い方男なら言わないでしょ。それに男ならこんな恥ずかしい姿させられて黙ってるなんて考えられない」
「愛花が言う通りだけどさ、こう言う男子もいるんだよ。そこまで疑うなら次を見せてやるよ」

 平田君が耳元に顔を寄せると冷徹な声で言ってきました。

「水着を下げてチンコを出せよ!!」
「え!?さっきオチンチンは出さなくていいって・・・言ったから・・・ぼく・・・ぼく・・・水着をここまで下げたのに・・・」
「それは最初にツルツルの恥ずかしい下半身を見せて、次にチンコを出させるっていうことだよ。早く彼女たちにお前の可愛いチンコを見てもらえよ!!」

 平田君が水着を掴んできました。

「自分でできないなら俺が脱がしてもいいんだぞ!その代わりもっと恥ずかしい思いをさせるからな!!」

(これ以上の恥ずかしい思い・・・恥ずかしいのはもう嫌だ・・・でも・・・女の子に小さいオチンチンを見られる・・・ぼく、ぼく、・・・)

 水着を僅わずに下げただけで僕の幼いペニスがキョロンと表れてしまったのです。

「あぁぁぁ・・・笑わないで・・・こんなの酷ひどい・・・恥ずかしいぃぃぃぃ・・・から見ないでぇぇぇ・・・」

 思わず両手で股間を隠そうとする僕の両手を掴んで言うのです。

「隠しちゃだめだろ!せっかくツルツルの股間にぶら下がる可愛いチンコなんだから真由と愛花に見てもらえよ」


 真由と愛花はツルツルの股間にぶら下がる3センチほどの幼いペニスを目にして一瞬驚きの表情でしたが、すぐに二人の嘲あざけりの笑いが起きました。

「キャハハハ・・・ナニコレ!!信じらんない。笑える」
「あんたさー!本当に高二なの?・・・見てる私が恥ずかしいくなる。でも・・・笑える。平田君、この子確かに男の子なのは分かったけど・・・キャハハハ・・・笑えるよ!!下の毛は生えてないしオチンチンは小学生サイズでチョコンとぶら下がて・・・この子可愛い過ぎキャハハハ・・・」

(恥ずかしいオチンチンを見られている・・・もう僕はダメだ・・・)

 僕は恥ずかしさで立っていることが出来ずにしゃがみ込もうとしたときに、後ろに立つ平田君の両手が両
足に膝に回ると、幼児におしっこをさせる格好で僕を軽々と抱え上げたのです。

「真由、愛花!こうすれば早川クンの恥ずかしいところがよく見えるだろ」

 平田君に幼児がおしっこをさせられる時の様に抱えられた僕の下半身が、しゃがみ込んでいる彼女たちの目の前に突き出されたのです。

「ヤダヤダ・・・こんな格好させないで・・・二人も見ないでお願いです・・・見ないでぇぇぇ・・・・」

 平田君が抱える手を振り解こうと体を揺すったのですが、ガッチリと抱えられていてどうにもなりません。
無毛と幼いペニスを見られただけで恥ずかしいのに・・・幼児のおしっこスタイルで抱かかええられて同い年の女子の前に下半身を突き出された恥ずかしさは今まで経験した以上のものでした。

「真由と愛花にもっとよく見える様に足を開くからな」

 抱かかええられた両足が開くと愛花は大喜びでいた。

「キャハハハハハハ・・・・暴れるから小ちゃなオチンチンが揺れてる。カワイー♡」
「早川くんのオチンチンは色が綺麗。愛花!これ何位色なのかしら?」

 真由はペニスを指差し愛華に聞いたのです。

「さぁー!?何色かしら?早川君!君のオチンチンは何色なの?」

 (こんな恥ずかしい格好で自分のペニスの色を女の子に答えるなんて・・・でも言わないと羞恥地獄の時間は終わらない・・・)

「・・・・い、色は・・・・ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」

 恥ずかしさが胸に押し寄せ声が出せず息だけが荒くなるぼくを見て、二人は僕の激しい羞恥心を理解した様でした。

「カワイー♡!恥ずかしくて声が出せないみたい」
「真由、私たちで声を出させてあげようよ」
「どうするの?」
「指でさ、ツルツルの所を触らせてもらおうよ!」

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/07 (Sun) 14:00:00

塾帰りの電車内にて、少年は居心地悪そうにそわそわしながら、窓から暗い外を眺めていた。
それもそのはず、少年の羽織ったジャンパーと背負ったリュックの間から、何かがはみでているのだ。
ゆっくりと、しかし力強く脈動する、一般的に触手と形容されるであろうそのピンク色の物体は、車内の視線を集めるには充分な代物であった。
だが、どうも少年が不快に感じているのは自らに向けられた視線のようでその触手のことは認識すらしていないようだった。
さて、少年が電車に乗り込んでニ、三駅過ぎた頃だろうか。
少年が乗り込む一駅まえから座席に座っていたスーツ姿の女性が立ちあがり、声を掛けた。
「ねぇ僕、それどうしたの?」
声を掛けた女性は、振り向いた少年のあまりの美貌に呆然とした後、少年の背中から伸びている触手の尖った鉤爪が自分に向けられていることに気付いて悲鳴をあげた。
「ヒッ」
少年の息を鋭く吸い込むような声と怯えた視線に、自分があげた悲鳴で驚かせてしまった事に気付いた女性は、屈んで目線を合わそうとして、またも少年の触手が、今度は鋭さをまして自分に向いていることにも気付いてしまい、硬直してしまった。
数秒後電車が駅につくと、女性はそのまま降りていってしまい、少年はそわそわしながら外を眺める作業に移って、今度は少年が降りるまで声を掛ける者はいなかった。


自宅に着いた少年は洗面所で手を洗い、そのままキッチンへ向かう。戸棚から、お気に入りの五分で出来るインスタントカレーうどんではなく、三分で出来るそばのほうを取り出し、お湯を注ぎ、タイマーを掛ける。そのまま三分間うとうとした後、タイマーの音にハッとして、重い瞼と回らない頭に悪戦苦闘しながら蕎麦をすすり、食べ終わると歯ブラシもせずに布団に入ってしまった。
少年はとても疲れているようで、布団にくるまって数分で寝息が聞こえてきた。


時刻は午前3時、いわゆるオバケのおやつの時間である。それは触手にとっても同じなようで、誰もが寝静まったこの世界で、少年をその毒牙にかけようと動き出していた。
するすると触手を伸ばし、ズボンの中に入り込む。過程を楽しむタイプなのか、ズボンとパンツを判別するだけの知能が無いのか、ズボンだけをずるずると引き下げる。パンツの上から少年の性器をなぞり、そのままパンツの端へたどり着く。たどり着いた触手は面倒くさそうに、ずるずるとパンツも引きずりおろす。
「ンウッッ」
それまで緩慢に動いていた触手は少年の声に一瞬痙攣し、その後ピタリと止まった。十秒ほどの間を置いて、起きた気配がないことを確認してから、今度は慎重に動き出す。
とりあえず体に触れているものをどかそうとしているようで、刺激しないようにゆっくりと布団を持ち上げていく。軽々と持ち上げているところを見るにこの触手は案外力持ちらしい。流石に上を脱がせるのは危ないと分かっているようで、脱がせることはせず、可能な所までめくる。肌の露出面積が増えて寒くなったのか、衣服をいじられて刺激されたからか少年の性器は勃起していた。
触手は少年の性器を探して、身体中を這い回る。服をめくった上半身から、肌に触れるか触れないかの瀬戸際を丁寧に探していく。時折触手が敏感な部分に擦れるたび、少年は身体を震わせた。
ゆっくりと降りていって、とうとう触手はお目当てのものを見つけた。しゅるしゅると絡み付き、その存在を確かめる。未発達ゆえに、皮は被っているものの、性器はピンと勃っていて、少年の丹田を先走りで濡らしていた。
巻き付いた触手は今度は皮を剥こうとしていた。
皮の根本の方に圧力を加えて、亀頭の先端だけを露出させる。そして触手の先端から露出した亀頭に無色透明のトロリとした液体を垂らす。今度は皮を上に引っ張って液体ごと亀頭を完全に包み込む。皮の先をまとめて、外側から包茎をしごいて内側の液体を亀頭の下の方までしぼり込み、再度皮を根本側に引っ張る。完全に露出した亀頭は少年の先走りと触手の粘液でコーティングされて、いやらしく光をはねかえしていた。
触手の先端がパカリと割れて少年の亀頭を飲み込む。
触手の内部は粘液とより細かく柔らかい触手におおわれていた。少年は自身の先走りと触手の粘液にまみれて敏感になった亀頭を細かな触手に優しく擦られて、その幼い身体に見合わない暴力的なまでの快楽に、十秒も持たずに****してしまった。そこへ触手が待ってましたと言わんばかりに少年の****を吸い上げる。亀頭を責められただけで十秒も保たなかったというのに、****の瞬間に睾丸から精子を引きずり出されるという未知の快楽を味わってしまった少年は、訳もわからず下半身を震えさせ、上半身をえびぞりにして、天井に向けて性器を突き上げて絶頂していた。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/06 (Sat) 10:32:46

スクール水着に着替えてプールサイドに出ると三人は大喜びでした。

「早川クン!サイコー!!チョー似合うよ、この水着パット入で胸も膨らんでるから、誰もが早川クンが男子だなんて思わないよ」
「チンコが小さいから股間もペッタンコでスクール水着がよく似合うな」

女装をさせられるよりスクール水着姿は恥ずかしくて・・・僕はこの場から逃げだそとロッカー室に向って駆け出しました。

「あっ!あいつ逃げ出したぞ!!」と後ろから声がすると平田くん達三人が追いかけてきて簡単に捕まってしまい、二人に水着の肩ひもをグイッと掴まれたのです。

「テメェ!なに逃げてんだよ!!罰として死ぬほど恥ずかしい思いをさせてやるよ」

 二人に後ろから水着の肩ひもを掴まれたまま、僕の前に立つ平田くんを見上げて懇願をしました。

「許してください・・・こんな格好を女子に見られてくないんです・・・ここから帰して・・・」
「早川クンは逃げ出そうとしたから絶対に許さない!俺たちが納得するまで恥ずかしい思いをさせるから」

 平田くんが言い終わると同時に水着姿の女子二人が入ってきたのです。

「平田クーン、その子誰なの?」
「オー!真由と愛花。この子を紹介するからこっちに来いよ」

 平田くんは二人がこっちに向かってくるのを確認すると「女子二人の前ででツルツルの下半身見られるのと、お子ちゃまちんこを見られるのとどっちがいいか選べよ」と薄笑いを浮かべ僕の下半身を見つめるのです。

「そんなぁぁぁ・・・イヤだぁぁ・・・ぼく・・・そんなのイヤ・・・」
「女の子に恥ずかしい下半身見られて、恥ずかしがる早川クンを早く見たいな。ハハハハハ・・・」

 真由と愛花の二人の女の子が羞恥の予感に震える僕の前に立ったのです。

「可愛い子ね。平田君の彼女なの?」
「あははは!真由は面白いことを言うな」

 平田君につられてスクール水着の肩紐を掴んでいる二人も笑い出したのです。

「ハハハハハ・・・!こいつが平田の彼女かよ。笑えるよ!真由は面白いことをいうよな」

 真由はいきなり笑われて憮然としたとした表情でした。

「彼女と間違えたぐらいでそんなに笑わなくてもいいでしょ!!ボーイッシュな女の子で平田君好みだから勘違いしただけよ!!」
「ゴメン、ゴメン。もっと別な意味で笑ったんだよ」
「別な意味て!?」
「真由がボーイッシュな女の子に見える本人から説明させるよ」

 平田君は僕の耳元に囁ささやきました。

「真由と愛花に本当のことを言えよ!ちゃんと言わないと二人が掴んでいる水着の肩紐を下まで下ろさせるぞ!!」

 男子三人と女子二人に囲まれてた僕は逃げ出すこともできずに、羞恥の予感に足を震わせ女子に目線が合わないように下を向いて、カラカラになったのどから震える声で言いました。

「ぼ・・・ぼく・・・男子なんです・・・」
「ウソー!!」
「ありえない!!あんたどうしてそんな嘘つくのよ!?平田君も私たちを揶揄からかわないでよね!!」

 愛花は気性が激しいらしくかなりの強い口調でした。

「ハハハハハ・・・愛花を揶揄からかってなんかないよ。本当のことなんだよ。ね!早川クン」

 平田君の問いかけに恥ずかしくて返事が出来ないでいると、愛花の強い口調が響きました。

「あんたさー!下向いてないでこっち向きなさいよ!!」

 恐る恐る顔を上げ真由と愛花に顔を向けたのです。

「平田君!私には女の子にしか見えないんだけど」
「私も愛花と同じでこの子女の子にしか見えないよ。それにさ、男子がどうして女子の水着来てるのよ!?」

 平田君はニヤニヤしながら僕を見ると二人に言いました。

「女子のスクール水着は彼の競泳パンツが無くなったのと、女子用のスクール水着の方が似合うと思ったから着せてみたんだよ。そしたらさ、ドンピシャで競泳パンツよりスクール水着の方が似合うんだよね」

 真由と愛花の未だ信じられない顔つきを見ると、平田君はスクール水着の肩紐を掴む二人に命じたのです。

「とりあえず水着を半分まで下げて胸出させようぜ」

 平田君が言い終わると同時に水着は方から外されて、お腹まで一気に下げられたのです。

「あっ!そんな・・・」

 僕は小さく叫ぶと両手胸を隠してしまったのです。

「ハハハハハ・・・早川クンどうして胸を隠すんだよ。ちゃんと前に立っている真由と愛花に胸出して男の子の証拠を見せてやれよ。そしてもう一度男子だと自分の口で言えよ!!」

 僕もどうして胸を隠したのかが分からず、手を下ろして真由と愛花前に胸を見せていいました。

「ぼく・・・男子なんです・・・信じて・・・」

 二人は僕の胸を見て納得はしたようでした。でも・・・次に愛花が恐ろしい一言を発したのです。

「早川クンが男子なのは分かったけどさ、こんなかわいい顔してもモジャモジャの毛が生えてる所にオチンチンが付いてるなんて信じらんない。真由もそう思わない?」
「言えてる。もしかして貧乳女子だったりして。平田君、この子男子にしては可愛すぎでしょ。足だってさツルツルでかわいいしさ」
「二人は早川クンの胸を見ても半分信じられてないよいうだから本人から説明させるね」

 嬉しそうな表情の平田君が僕を見ました。

「早川クンがあまりにも可愛い顔しているから、股間にモジャモジャの毛が生えている所にオチンチンがぶら下がっているのが信じられないんだってさ。彼女たちが納得するように説明してあげて。そうそう、彼女たちに早川クンの学年と年齢も言わなくちゃね」

(言えない・・・恥ずかしくて言えない・・・どうしたらいいの・・・)

「自分で言えないなら俺たちが直接見えるようにしてやるよ」

 水着を掴む二人が水着を下まで下げようとしたのです。

「あっ!・・・やめて・・・言います。自分で言いますからヤメテ・・・」
「それなら早く言えよ!!」
「ぼくは・・高2で17歳で・・・男子です・・・下の毛・・・下の毛は・・・モジャモジャじゃないです・・・だから・・・男子なんです。信じてください・・・」

 言い終わると平田君たち三人が笑い出しました。

「ギャハハハ・・・下の毛がモジャモジャじゃないだってさ」
「おい!早川クン、オチンチンはどうなんだよ!?」

(言えないよ。17歳にもなって下の毛が生えてなくてツルツルでオチンチンが子供みたいに小さいなんて・・・とても言えない。どうしたらいいの・・・誰か助けて・・・)

「ごめんなさい・・・平田君。.ぼく・・・言えない・・・ぼく、ぼく・・・恥ずかしい・・・許してください・・・」
「早くしないと次は一般の部の人たちも来るぞ!」

 僕たちの会話を聞いていた真由と愛花が不思議そうに聞いてきました。

「早川君は何を恥ずかしがってるのか、意味わかんない!」
「背も小さくて女の子みたいで可愛い顔してるけどさ、下の毛がモジャモジャしてるのとオチンチンがどうして恥ずかしいの?高2の男子なら当たり前じゃない?平田君、どうしてこの子こんなに恥ずかしがってるの?」
「フフフフ・・・早川クンは普通の17歳とは違うんだよ。それを本人から証明させたいんだ。見てみなよ彼の怯おびええた表情。真由と愛花に証明する内容はもの凄すごく恥ずかしいことなんだよ」
「普通の17歳とは違うてもの凄すごく恥ずかしい?・・・意味わかんない!」

 平田君はグズグズしている僕を見て苛立ちの表情を浮かべてきました。

「早くしろよ!!言わないとお前の恥ずかしい体のことスイミングスクールのに補習の報告書くぞ!!」

 学校に恥ずかしい体のことを知られたら・・・

「言います・・・だから・・・補習の報告書には書かないで・・・」

 真由と愛花をを見ると身長158㎝の僕より背の高い二人は僕を見下ろしていました。そして女子に見下ろされる僕はこれから言うことの恥ずかしさで、体が震え胸が苦しく喉がカラカラになってくるのです。

「し・・・下の毛は・・・モジャモジャじゃないです・・・あのう・・・うぅぅぅ・・・恥ずかしくて言えない・・・」

 僕は助けを求めるように平田君を見ました。

「平田君、ぼく・・・恥ずかしい・・・女の子に恥ずかしくて言えないです・・・」
「言えよ!!これが最後だ!言えなければ報告書に書くぞ!!」

 真由と愛花は僕が何を恥ずかしがっているのかが全く分かっていませんでした。

「ねえねえ、早川君。何を恥ずかしがってるの?スクール水着を着させられただけで相当恥ずかしいのにこれ以上何を恥ずかしがってるの?グズグズしてないで早く言いなさいよ!!」

 愛花の強い口調の後に後ろの二人が脅してきました。

「自分で言えないなら俺たちが水着を足元まで下げるぞ!!」

(****にされるのは嫌だ・・・)

「ぼくは・・・下の毛が無いんです・・・下の毛無いんです・・・」
「えっ!無いって?」
「あぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・ぼく17歳なのに下の毛が生えないんです・・・あぁぁぁ・・・こんなこと言わせないでぇぇぇ・・・」

 真由と愛花は一瞬キョトンとすると笑いだしました。

「アハハ・・・高2になっても下の毛生えてないんじゃ恥ずかしくて言えないよね。」

 続いて愛花が残酷なことを聞いてきました。

「ねえねえ早川クン。生えてないって何にもないの?ツルツルなの?」

 僕は頷うなずくことしかできません。

「頷うなずくだけじゃわかんないからさ、ちゃんと教えてよ」
「・・・ツルツルです・・・うぅぅぅごめんなさい・・・ぼく恥ずかしい・・・もう聞かないで・・・」
「キャハハハ・・・17歳にもなって下の毛が生えなくつるつツルツルだなんて笑える。ツルツルに長いオチンチンがぶら下がってるんだ!キャハハハ・・・」

 愛花の嘲笑にかぶせるように平田君が次の羞恥を言わせることを言ってきたのです。

「愛花、お前の彼氏のチンコは長いかもしれないけどさ、早川クンはそうとも限らないよ」
「どういうこと?」
「早川クンに聞いてみなよ」

 僕は無毛より恥ずかしい体のことを女子に言うのです。

「ぼくの・・・オ、チンチンは、・・・小さいんです・・・」
「早川クン!もっと具体的に言えよ!!」

 平田君の一言に愛花が笑いながら聞いてきました。

「あははは!早川クンて笑えるね。下の毛が生えなくてツルツルでオチンチンが小さいなんて。それも自分で言うなんてハハハハハ・・・情けない高2だね。同い年とは思えない」

 愛花は僕の恥ずかしい体の告白が面白いらしくもっと言わせようとしてきました。

「平田君がオチンチンのサイズ具体的に言えって言ってるよ!早く教えてよ!!」

(オチンチンのことを言えばこの羞恥から解放される・・・言わなければきっと裸にされてもっと笑われる・・・恥ずかしいけど・・・)

「言いますから笑わないで下さい・・・ぼくのオチンチン・・・3センチ位です・・・あぁぁぁ・・・もういやだぁぁぁ・・・」

 溢れる羞恥で震える僕に平田君が冷徹に言ってきました。

「下の毛が無い状態とチンコの事をまとめてちゃんと言えよ。そうそう、自分の年齢も言うんだぞ!!」
「言います・・・言ったらここから帰して下さい・・・」
「彼女たちが納得するように言ったら帰してやるよ」

 帰りたい一心で言いました。

「ぼくぼく・・・17歳・・・高2になっても下の毛が生えなくて・・・ツルツルなんです・・・そして・・・オチンチンが・・・うぅぅぅ・・・ち・・・小さくて3センチしかないんです・・・恥ずかしい体なんです・・・あぁぁぁ・・・平田君もう許してください・・・こんなこと言わせるなんて・・・うぅぅぅ・・・酷すぎるよう・・・」

 羞恥でうずくまっていると愛花の声が聞こえてきたのです。

「早川クンて笑えるよね。ツルツルの股間に3センチのオチンチンは可愛い顔にピッタリじゃない。でもさ平田君、私は信じられないわよ。私だって彼氏いて処女じゃないし男子の体知ってるのよ。ねえ、真由もそう思うでしょ」
「愛花のの言う通り私も信じられない。17歳にもなって下の毛下の毛が生えてないなんて、しかもオチンチンの長さが3センチ?有り得ないでしょ」

 平田君の恐ろしい言葉が聞こえました。

「信じられないならさ、本人に恥ずかしい体を見せてもらえばいいじゃん!」

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/05 (Fri) 22:25:18

「イヤァァァァ・・・パンツだけは脱がさないで!!オチンチンの毛が生えてないのを笑われても我慢します!触られても我慢します!だから裸にしないでー・・・・ー!!」
「アハハハハ・・・裸にされるのがそんなに嫌なんだ。何か秘密でもあるのかな?そこまで嫌がらるとこっちは見たくなっちゃうよ」

 平田君は布に引っかけた指を手首を下に動かすと、キョロンと幼いペニスが三人の前に晒されてしまいました。

「イヤー!!!こんなのイヤダー!!見ないでぇぇぇぇ!!!」

 今迄も無毛と幼いペニスを見られて笑われていますが、この恥ずかしさに慣れることはなく身も凍るような羞恥で体が震えるのです。

「何だこれ!キャハハハハ・・・チョー恥ずかしい大きさのチンチンだよ」
「アァァァ・・・笑わないで・・・恥ずかしいから笑わないでー!」
「めんどくせぇからパンツ全部脱がして丸裸にして、ゆっくり見せてもらおうかな」

 腰の途中で止まっていた水泳パンツはスルスルと下ろされ、完全に脱がされ丸裸にされて三人の前に立たされたのです。

「コイツの体見てるとこっちが恥かしくなってくるよな」
「言えてる、下の毛は生えてなくてツルツルで、その下にぶらさがってるチンコがお子様サイズだもんな」
「何センチあんのかな?」
「3センチ位じゃね」

 僕は恥ずかしくて両手で隠すと「隠すんじゃねーよ!!」「俺たちによく見えるようにチンコ摘んでコッチに向けろよ」「そりゃぁ面白いや!チンコ摘んでみろよ」と、三人が恥ずかしい命令をしてきたのです。

「許してください・・・ぼく・・・恥かしくて出来ない・・・」
「やらねーといつまで経っても裸のままにしておくぞ!もう直ぐ女子達も練習に来るから、そしたら恥ずかしいツルツルチンコ見られちゃうな!ハハハハ・・・」

 女子たちが練習に来ると聞いて焦あせりました。こんな恥ずかしい姿を女の子に見られたら・・・僕はペニスを右手の親指と人差し指で摘んで三人に向けました。

「キャハハハハ・・・コイツ本当にチンコ摘んでこっちに向けたよ!しかし小ちゃくて可愛いな」
「ハハハハハ・・・言えてる!」
「包茎の皮もクチュクチュして可愛いくねえか?そうだ!可愛い包茎の皮剝むいて中身を俺たちに見せてもらうぜ!」
「ハハハハ・・・お前も面白いこと考えるな」

 平田君は僕に包茎の皮を剝むくように迫ってきました。

「早川クン!クチュクチュとした可愛い包茎の皮剝いて俺たちに中身を見せてよ!」

三人が見てる前でペニスの皮を剝むくなんて恐ろしくて出来ません。

「そ、そんなの出来ない・・・許してください・・・お願いです許して・・・ウゥゥゥゥ・・・」
「自分ので剥むけないなら俺らが剝むいてやってもいいぞ!お前のチンコなら可愛いから触れるよ!ハハハハハ・・・!」

 彼らにペニスを触られて皮を剝むかれる・・・考えただけで身震いがしてきました。

「ぼ・・・ぼく・・・自分で・・・剥むく・・・」

摘んでいたペニスの皮を恐る恐る引き下げると、包皮に守られていた濃いピンク色をした鬼頭が静かに顔を出しました。

「ハウァァァ、ア、ア、ア、アァァァ・・・こんな酷い事させるなんて・・・ぼく、ぼく・・・ウゥゥゥ・・・」

 人前で包茎の皮を剝むかされる自分が恥ずかしくて涙が溢れてきました。


「剝むけた!剝むけた!キャハハハハハ・・・!コイツ俺たち前でチンコの皮剝むいたぞ!!」
「スゲー!赤ピク色だ!!」

平田君がニヤつきながらベニスに顔を寄せてきました。

「早川クンは真正包茎かと思ってたけど皮を引っ張っぱれば剝むけるんだな」

言い終わると「フー、フー、フー」と、包茎から剝き出された亀頭に息の風を微妙に吹きかけてきたのです。

外気にほとんど触れたことの無い敏感な鬼頭にヒヤッとした冷たい痺れるような刺激が走りました。

「ヒャー!ヤメテー!!クゥゥゥゥ・・・痛いぃぃぃぃ・・・」
「ハハハハ・・・早川クンの剝むき出した亀頭が俺の息に敏感に感じてるよ」
「俺たちは剝むけてるから何ともないけど、こいつ見てると剝むける前の自分を思い出すよ」
「剝むけたての時ってパンツに擦れただけでも痛かったよな」
「こいつの亀頭を触ってアヘアへ言わそうぜ!」

 敏感な亀頭を触られたら・・・考えただけで怖くなってきました。

「ヤメテ・・・ぼく恥ずかしくて怖い・・・ヤメテ下さいお願いです・・・」

 涙目で哀願をする僕を平田君はジッと見つめていました。

「早川クンの恥ずかしがり方がすごく可愛いんだよな。目をウルウルさせて太腿を震わせながら捩よじる姿がゾクゾクしててたまらないんだな」
「俺もこいつが恥ずかしがってプルプル震えてるの見てると、もッと恥ずかしい事させてイジメたくなるよ」
「プールだと誰か来るかもしれないから、更衣室でもっと恥ずかしいことして泣かしちゃおうよ」

三人に無理やり更衣室に連れて来られると、壁に据え付けてある大きな姿見の前に素っ裸で立たされると、平田君が僕の後ろに回り両肩に手を置いてきました。

「早川クンの可愛い裸姿が鏡に映ってるけどさ、まず最初は鏡に映る自分の足を見た感想を聞かせてよ」

 鏡に映る僕の足は皆が言う通り全体的に丸みがあって、太腿においては細さの中に張りがありムッチリと肉付いていて、自分で見ていて恥ずかしくなるぐらい女性的な太腿でした。

「お・・・女の子みたいな足・・・で恥ずかしい・・・です・・・」
「ハハハハ・・・自分でも女な子みたいな足だと思うんだ。それじゃあ自分の顔見てどう思うの?俺たちは早川クンは女の子みたいな可愛い顔してると思うんだけど、自分でも女の子みたいで可愛い顔してると思うのかちゃんと聞かせて!」
「・・・・自分の顔は・・・」
「ちゃんと答えろよ!」
「・・・女の子みたい・・・な・・・顔して・・・ます・・」
「自分で見て可愛い顔してると思うのかちゃんと言えよ!!」
「女の子・・・みたいで可愛い・・・可愛い顔してる・・・ウゥゥゥ・・・ぼく、ぼく、いつも・・・女の子に間違われて・・・恥ずかしくて・・・」

 自分から女の子の様な容姿や足の事を言うことが辛つらくて言葉が詰まってしまいました。

「ハハハハ・・・自分で見ても足や顔が女の子みたいに思うんだから、他の人たちが早川クンのことを女の子と勘違いしてもしょうがないだろ!鏡に映る早川クンの裸は女の子に小さなオチンチンが付いてるみただよ」

 横で見ていた二人が笑い出しました。

「キャハハハ・・・言えてる!言えてる!チンコ付いた女の子だよ!はハハハハ・・・」
「ウワハハハハ・・・女の子に小さなオチンチンが付いてるだってさ、平田も上手うまいこと言うよな」

 (美術室で裸にされた時は、胸が膨らんでないから発育途中の女の子に見えると言われて、今度は女の子に小さいオチンチンが付いてるだなんて・・・男なのに僕は男なのに・・・)

「酷ひどい・・・どうして酷ひどいこと言うの・・・ぼく、ぼく、・・・男・・・女じゃない・・・女じゃない・・・クゥゥゥゥ・・・」

落ち込む僕の頭を平田君が子供をヨシヨシするように撫なぜて「可愛い顔して泣いてるよ、これからもっと恥ずかしくなること聞くから泣いちゃだめだよ」と子供をあやす様に言ってきたのです。

 それを見ていた一人が僕の横に来たのです。

「お前さ!裸で鏡の前に立たされてその上、平田に『女の子に小さなオチンチンが付いてるみたいだ』て言言われて恥ずかしくないの?しかも同い年から頭撫ぜられてるし」

 答えられないでいると「聞いてきたことには答えろよ!」と強い言い方で迫ってきました。

「は・・・恥ずかしいです・・・」
「ただ恥ずかしいじゃ分かんねーよ!何を言われて恥ずかしいのか聞きたいな!」
「・・・ぼくの裸は・・・女の子に・・・ち、小さな・・・オチンチンが付いてるみたいだ・・・て言われて恥ずかしいです・・・うぅぅぅぅ・・・」
「お前の恥ずかしがってモジモジしてる姿の見てると、もッと恥ずかしがらせたくなってくるよ。平田!次の恥ずかしいこと聞いてやれよ」

 平田君が無毛の恥肌を指さすのが鏡に映りました。

「ここ見てどんな気持ちか教えてよ」
「恥ずかしくて・・・アァァァ指ささないで・・・ぼく恥ずかしい・・・」
「高二でツルツルじゃ恥ずかしいよな。でも俺は可愛いと思うけど、早川くんも可愛いと思う?」

平田君が言う通り無毛地帯はツルツルで可愛いく見えました。でも、自分から『可愛く見える』なんて恥ずかしくてとても言えませんでした。

「・・・分からないよ・・・」と呟つぶやくと「もう一度聞よ!自分のツルツル見て可愛いと思うの?!」と強く聞いてきました。

「か、可愛いと思う・・・可愛いです・・・」
「可愛いと思うの理由もちゃんと言ってくれよ!」
「・・・毛が・・・生えてなくてツ、ツルツルで・・・あぁぁ・・・可愛く見えます・・・」
「ハハハハ・・・次はここが早川クンには可愛く見えるかを言ってくれよ!理由もちゃんと言うんだぞ!!」

 鏡に映る平田君の指は僕の幼いペニスを指していました。

(小さくて恥ずかしいオチンチンの事を自分で言うなんて・・・僕はどうして恥ずかしい事ばかりされるの・・・でも、言わないともっとイジメられる・・・)

「ち・・・小さくて・・・子供みたいで可愛い・・・イヤダー!こんなこと言わせないでー!!ぼくハズカシーうぅぅぅぅ・・・」

 鏡に映る幼いペニスを見ることが辛つらくて鏡から顔を反らすと、後ろに立つ平田君に頭を掴まれて鏡に向けられたのです。

「今度は全身をしっかり見てもらおうかな。こんな大きな鏡に全身を映したことはあるかな?」

 過去に無理やり姿見に映る自分の裸体を見せられましたが、ここまで大きな鏡はありませんでした。

「自分目線だとチンコなんかもそこしか見えないけど、こうやって全身を映すと自分の裸体が俺たちと同じ目線で見れて面白いだろ」

 鏡には逆三角形の立派な体をした水泳選手三人に囲まれた、身長が彼らの肩位までしかない僕の裸体が
つま先までゆとりをもって映し出されていました。

「ちゃんと全身を見ろよ!可愛い顔と女みたいな足、そしてツルツル股間にぶら下がる小さくて可愛いチンコ。俺には女の子が小さなオチンチンをぶら下げてるように見えるんだけどさ、早川クンにはどんな風に見えるのか教えてくれるかな?!」

(恥ずかしすぎる・・・鏡に映る自分の裸体が恥ずかしすぎる・・・恥ずかしさに耐える女の子みたいな顔・・・そして、ツルツルの所の小さなオチンチンと女みたいな足・・・平田君が言うように僕って女の子にオチンチンが付いたみたいだ・・・どうしてこんなに恥ずかしい体なの・・・アァァァ・・・恥ずかしくて鏡を見てられないよう・・・)

 大きな鏡に映しだされる自分の恥ずかしい体に悲しくなってきました。

「自分の全身を見たのが相当恥ずかしいみたいだけど、そろそろ恥ずかしい体を見た感想を聞かせてもらおうかな!」
「・・・鏡に映る僕の体・・・自分で見て恥ずかしいよう・・・クゥゥゥ・・・ぼくってこんなに恥ずかしい体してるなんて・・・女の子みたいな顔と足して・・・高二なのに下の毛が生えなくて・・・うぅぅぅぅ・・・オチンチンも子供みたいに小さくて・・・恥ずかしい!!!うぁぁぁぁ・・・」
「自分の体見て恥ずかしくて泣いてんのかよ!泣いてないで見た感想聞かせろよ!!」
「うぅぅぅ・・・言います。だから、うぅぅぅ・・・ぼくにもう恥ずかしいことしないで・・・平田君が言うように・・・女・・・女の子に・・・うぅぅぅ・・・オチンチンがぶら下ってるみたいで・・・僕の体は恥ずかしい体で・・・」
「早川クンの体は恥ずかしい体じゃなくて可愛い体だよ。恥ずかしがる早川クンの体が可愛くてたまんないんだよ。次は俺たちの前で可愛くオナニーをしてもらおうかな」

 オナニーと聞いて僕はしゃがみこんでしまいました。

「それだけは許して・・・ぼくできない!オナニー見られるなんて!イヤダァァァァ・・・」

 平田君がしゃがみこんだ僕を立たせようと腕を掴んだ時に、隣の更衣室から女子の笑え声が聞こえてきました。

「女子たちが来たみたいだからオナニーは後でしてもらうことにして、早川クンに女子たちと練習させようぜ!さっきの水泳パンツどこやったかな?」
「俺たちも覚えてないな」
「早川君クン!水泳パンツが無いみたいだから裸でプールに出るしかないよ」

 僕は子供がイヤイヤをするようにひたすら頭を振りました。

「そうだ!スクール水着が一着あったの思い出したよ。裸が嫌ならスクール水着を着なよ!それ以外は選択肢がないけどどうする?!」
「ハハハハ・・・こいつならスクール水着がよく似合うよ」
「早川クン!****かスクール水着かどっちにする?!」

 (スクール水着を断れば彼らは僕を****でプールに連れて行く・・・女子もいる所で****で連れていかれたら・・・)

「ス、スクール水着を着るから・・・裸で・・・プールに出さないで・・・」

 平田君は僕の返事を聞くと楽しそうにスクール水着を取りに更衣室から出て行きました。その後、スクール水着姿にさせられた僕は、女子たちからの恥辱の被虐に身を震わせることになるのです。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/04 (Thu) 19:25:51

バスタオルの上に****で仰向けに横たわって股間を隠している両手を退けて、その両手で顔を覆って隠すと両手の下から僅かな嗚咽が「くぅぅぅぅ・・・」と聞こえてきました。

「広瀬、これからクリーム付けるね」

 シェービングホームのノズルから白いクリームを出すと、ペニスの周りにだけ淡く生えている陰毛に絡ませました。

「ゴメンね、これから剃るよ・・・」

 震える広瀬の股間の右端にカミソリを当てると、ペニス側から外側に向けてそーっとカミソリを滑らせると広瀬の震えるの声が聞こえました。

「ハァァァァ・・・恥ずかしいよう・・・うぅぅぅ・・・」

カミソリで剃られた部分の淡い陰毛はクリームに混ざって除去されツルツルになった肌が見えました。

「ハハハハ・・広瀬クンの下の毛は薄いから簡単に剃れるみたいだよ。剃り終わったら剃り残しのチェックするからね。勇樹先輩!一気に剃ってあげて」

 残りの個所のクリームにスーッ、スーッとカミソリを滑らして広瀬の淡い陰毛を全て剃り終えると、真也が洗面器のお湯で温めたタオルでペニス周りに残ったクリームを拭き始めました。

「あったかいお湯で拭かないと肌荒れしちゃうからね」

 タオルで拭われた股間は余分な陰毛は一本もないツルツルになっていました。

「広瀬クン!表面はツルツルになったけど、見えてないところも確認するからね。良一、足を持ち上げるぞ!」

 真也と良一は広瀬の足首を掴むとM字開脚にさせ、陰嚢の裏側まで見える状態にさせたのです。

「あぁぁぁぁ・・・そんなァァァ・・・お願い足放してー!」
「剃り残しのチェックをするから大人しくしてなよ!まずはチンコの裏はどうかな?真也は金玉の周りをチェックしてよ」
「金玉も袋はツルツだし尻けつの穴にも毛はないよ」
「俺たちだけじゃなくて勇樹先輩にチェックしてもらおうよ」
「勇樹先輩!お友達の広瀬クンが先輩と同じツルツルになったかチェックして俺たちに教えてよ」

 いつも僕がされていることを広瀬にすることになってしまい、何故か胸が苦しく詰まりドキドキと激しい鼓動がやみませんでした。

 広瀬は顔を覆っていたので目を合わすことなくM字に開いた股間に目をやりると、綺麗な濃いめのベージュ色の陰嚢がぷっくりと垂れ下がっていました。その周りには一本のムダ毛もなくツルンとしていました。

 肌色に近いピンク色の肛門にも一分のムダ毛はなく、時折震えるたびにピクッと動くのでした。

「勇樹先輩!チャック終わったら結果教えてください」
「広瀬クンも勇樹先輩がチャック結果を言わなくちゃいけないんだからさ、何時までも顔隠してないで顔出して勇樹先輩を見なよ!!」

 広瀬は手を退けてまず初めに中学生二人に、無理やりM次に開かされた自分の恥ずかしい格好にショックを受けたようです。

「お願い・・・足だけでも放して・・・こんな恥ずかしい格好させられるなんてイヤダ・・・」
「勇樹先輩の報告を聞いたら終わるから我慢しなよ!さ、勇樹先輩の顔を見て報告をきいて!!」

 広瀬の哀れな視線を受けると、****で中学生に恥ずかしめられる自分たち二人の惨めさが、、悲しく湧き上がってくるのでした。

「勇樹先輩!広瀬クンの股間の周りはどうでした?」
「綺麗になって・・・た・・・」
「それじゃ分からないよ!どうゆう風に綺麗なのさ?先輩と同じツルツになったか言ってもらわなくちゃわかんないよ!」
「広瀬の股間は・・・ぼくと同じ・・・ツルツルで・・・毛は一本も生えてない・・・」
「ははは・・・お友達もツルツルになってよかったね。最後に俺たちがもっと可愛くしてあげるよ」

 良一は置いてあったベビーパウダーの粉を広瀬の股間にポンポンポンと付け始めたのです。

「シェービングクリームのベトベトがこれでサラサラになって、赤ちゃんみたいに白い粉股間につけて可愛くなるよ。ははは・・・あれれ!広瀬クンのチンコが大きくなってきたぞ!」

 ペニスが徐々に固くなりだし上に向きだしたので、両手で隠そうとしましたが良一と真也に手を抑えられて隠すことができません。

「やだ、やだ、やだ・・・あぁぁぁ・・・ダメェェェ・・・」

 僕たちの見ている前で完全に勃起したペニスからはピンク色した鬼頭が少しだけ顔を出していました。

「キャハハハハハ・・・広瀬クン俺たちの前で勃起したぞ」
「ベビーパウダーでポンポンされて気持ちよくなったんだな」
「チンコの裏側丸出しで笑える」

 広瀬はイヤイヤをするように首をふり「ふり「見るなー!見るなー!見るなー!ーあぁぁぁ・・・こんなの見られたらもうお終いだようー」

「勇樹先輩だったら『見ないでー』って女の子みたいだけど広瀬クンは『見るなー』なんだ。勇樹先輩も見習って『見るなー』にしたら。アハハハ・・・」
「「広瀬クンの方が男らしいんだな。アレレ、暴れるからチンコも揺れてるよ。ところでオッ立って何センチ位かな」
「そんなにデカくないけど勇樹先輩よりは大きいよな」
「当たり前だろ、勇樹先輩より小さい奴なんかいないよ!広瀬クンのサイズはいいとこ8~9センチ・・・10センチはないかな?ハハハハ・・・」

 広瀬は悲しげに力なく「見るなー見るなー」と言い続けていました。

「広瀬クン、今度は勇樹先輩のチンコにベビーパウダー付けるんで手を放してやるからからチンコ隠してていいよ」

 足から手を放し広瀬を自由にすると今度は僕にベビーパウダーを持ってきました。

「勇樹先輩は天然の無毛だしオチンチンも広瀬クンより小さくて可愛いから、ベビーパウダは結構似合いそうだよね。ベビーパウダー付けてあげるからこに横になって両膝を立てて足開いてくれる」
 二人に逆らうことは不可能な僕は言われたとおりに横になり両膝を立て足を開くと、良一がベビーパウダーをポンポン付けると股間全体が薄く白い粉が広がりました。

「予想通り超カワイイよ!小さいチンコがより小さく見える」
「良一にベビーパウダーを買ってくるよう言われた時に何に使うのかと思ったんだけどさ、勇樹先輩にベビーパウダーを使うとこんなに可愛くなるんだな。勇樹先輩も自分で見てみなよ」

 股間に目を向けると無毛の股間にぶら下がる幼いペニスはベビーパウダーで薄くす白くなり、恥ずかしいぐらいに見た目が幼くなってしまい自分でもショックでした。

(こんなになるなんて・・・ぼく・・・ぼくのオチンチンが・・・赤ちゃんのみたいに・・・ぼくの股間はどうしてこんなに恥ずかしいの・・・)

「せっかく可愛くなってるんだから玉の裏の方も粉を付けてあげた方がいいかな」

 良一が陰嚢の裏側からペニス周りにベビーパウダーを摩るように付け始めたのです。ポンポンと叩くように付けられるのとは違い、摩られる様に付けられるとベビーパウダーでスベスベになった肌に心地よい刺激が加わり、ペニスが自然と恥ずかしい状態になるのでした。
「ダメー!もう十分だからこれ以上は・・・あぁぁぁ・・・イヤダァァァァ・・・」
「勇樹先輩までチンコ固くしたぞ!ベビーパウダーで白くなったチンコがオッ立ったよ」

 ベビーパウダーで白くなった勃起したペニスは二人を喜ばせました。

「勇樹先輩のチンコは勃起しても相変わらずさ可愛いけどさ、ベビーパウダーで白くなって勃起すると笑えね」
「いつもより小さく見えるよな」
「勃起してもここまで小さく見えちゃうと先輩のチンコは何か別物て感じしない?」
「先輩の女の子みたいなビジュアルと女の子的足のラインに、勃起しても4~5センチのチョコンと上向いたチンコ付けてる先輩の体って何かイヤラシイよな」

 二人の話を聞きながら下半身を晒しているのがつらくなってきました。

「お願い・・・恥ずかしいから・・・隠させて・・」
「チンコがオッ立ってが恥ずかしいなら早く元の戻せばいいじゃん。元に戻らないならここでオナニーしなよ。そうだ!広瀬クンも立ったままだし二人してオナニーしなよ」

(できない!そんなこと絶対できなよ・・・・・・でも・・・オチンチンが立ったままじゃ・・・)

「オナニーはしなくていいからさ、広瀬クンに女の子の様に抱かれてオチンチンしゃぶってもらいなよ」

 良一の言葉に耳を疑いました。

「もう一度言うよ!勇樹先輩が親友の広瀬クンに女の子の様に抱かれてオチンチンをしゃぶるられるんだよ!二人のオナニー見るよりその方が面白いや」

 話を聞いた広瀬は立ち上がると股間を押さえて後ずさりをしながら「できない・・・そんなこと・・・ぼくできない・・・」と必死の形相で訴えました。

 それを見て真也が笑いながら言ったのです。

「広瀬クン、何も俺たちのチンコをしゃぶれって言ってんじゃないよ。しゃぶる相手は女の子みたいな可愛い顔した勇樹先輩で、しかもこんなに小さくて可愛いチンコだよ」
「無理、無理、僕にはできないよ。早川がいくら女の子みたいだって現実は男・・・男のあそこを口入れるなんて僕できない」
「良一どうする?広瀬クンは勇樹先輩は女の子みたいに可愛くても男だから無理だってさ」
「それなら見た目を完全に女の子にすればいいじゃん」

 良一はバックを手にすると僕をバスルームへと引き入れました。

「これ着て広瀬クンの前に立ってあげなこよ。そうすれば勇樹先輩が女子に見えてチンコしゃぶってもらえるよ」

 目の前に出されたのは薄いピンク色の長めのソックスと幅の小さな赤と黒のチェック柄のスカートそして丈の短い白のブラウスでした。

「俺たちの言うことは絶対だよね。広瀬クン女の子の様に抱かれるのが嫌なら嫌でもいいよ勇樹先輩の恥ずかしい資料は写真やムービーでたくさん残ってるからね。そうそう、寮母さんからも学校に報告されるかもね」

 良一は僕を脅すとバスルームを出ていったのです。

(どうして親友の広瀬にオチンチンをしゃぶってもらうために・・・ぼくは・・・女装しなくちゃいけないの・・・でも・・・言う通りにしないと去年の恥ずかしい事を・・・先生や、親に知られる・・・)

 白のブラウスを着ると胸元の半分の丈しかなく、スカートは幅15センチほどでお尻の膨らみが半分以上出てしまい、そして薄いピンクのソックスは膝上までの丈でニーソックと言うものでした。

 バスルームから意を決して出ると「ウォー!」と良一と真也が歓声を上げたのです。

「勇樹先輩!可愛い、特にピンクのニーソック似合いすぎ。良一こんなのどこで仕入れたのよ?」
「ニーソックスで超ミニスカの勇樹先輩絶対可愛いと思ってさ、いつか着させようかと思ってネットで買っといたんだよ」
「さすが良一!今からの段取りにピッタリじゃん!広瀬クン、これなら勇樹先輩男と思えないでしょ」

 丈の短いスカートのから前が見えないように立っている僕を広瀬は驚きの表情で見詰めていたのです。

「二人とも名字で呼び合うと雰囲気がないから名前で呼び合ってよ。広瀬クンの下の名前は?

 僕を見てボーっとしていた広瀬が「千春」と答えました。

「えーっ!可愛い名前じゃん!なんか勇樹先輩と逆の方がいいよね。勇樹先輩が千春で広瀬君が勇樹でさ。でも今のままもいいね!これから二人は名前で呼び合いなよ!!」

 良一が僕のところに来ると「この格好で出てきたということは、親友の広瀬クンに女の子みたいに抱かれても良いんだよね」と聞いてきました。
 僕は何も答えられずに俯いていると良一が手を引いてソファーに座らせたのです。

「広瀬クン、あっ違う。千春クンだよね。勇樹先輩の隣に座って肩に手を回してキスしてみてよ」

 広瀬(ここから先は千春と書きます)千春は僕の隣に無理やり座らされると、股間を押さえたまま恥ずかしそうに僕を見るのです。

 千春は意を決したように僕の肩に手をかけると顔を寄せてきました。緊張で体を体が強張りそして、恥ずかしい事に勃起が一層激しくなりペニスにジンワリとした疼うずきが湧き上がってくるのです。

 千春のポッテリとした可愛い唇が近づいてきました。

「良一君!真也君!お願いですキスだけは・・・キスだけは許してください・・・」
「そんなにキスが嫌なら別なことしてもらおうかな」

 良一は選択しようのない恐ろしい事を言ってきました。

「それなら早速さっそく千春先輩に勃起したチンコ舐めてもらってよ。それが嫌なら下を絡ませたディープキスだよ!」

 どうしてもキスは嫌でした。でも・・・千春にオチンチンをしゃぶられるなんて・・・

「先輩!二つに一つだよ!ディープキスが嫌なら女の子になったつもりで『千春クン、ぼく男だけど女の子みたいになってきたから僕のあそこ舐めて』って言ってから千春クンの前で両足を開きなよ」

(キスは嫌だよ・・・キスだけは好きな女の子としたい・・・どうしてぼくが千春に・・・オチンチンを舐められなければいけないの・・・あぁぁぁ・・・誰かぼくを助けて・・・)

 僕は女の子の様に千春にいました。

「ち、千春クン、ぼく・・・男だけど・・・女の子みたいになってきたから・・・あそこ舐めて・・・」と言いニーソックスを穿いた両足を開きました。

 足を開いたらベビーパウダーにまみれた勃起した小さなペニスが陰嚢と共に、マイクロミニのスカートの裾から簡単にはみ出たのです。

 それを見た千春が今までとは違う目をして「触るよ」と震える声で言うと、恐る恐る触れてきたのです。

(親友にオチンチンを触られてる・・・アッ!ァァァ・・・・千春が・・・)

 千春がペニスをそっと握りしめてきたのです。

(そんなー!・・・ぼくのオチンチンを千春が握る・・・ぼくどうしたら・・・)


「勇樹が女の子の服がこんなに似合うなんて思わなかったよ。オチンチンは固くなってもこんなに小さくて可愛いんだ」

 千春は力を込めてキュッとペニスを改めて握りしめたのです。

「あっ!・・・小さいなんて言わないで・・・あぁぁ・・・友達にこんなこと・・・ぼく恥ずかしくて・・・」
「僕だって勇樹にこんな事して恥ずかしいよ・・・でも・・・勇樹が男か女か分からなくなって・・・ゴメン・・・も少し触らせて・・・」

 千春はスカートを捲る上げるとソファーに座る僕の前に座ると、ペニスを見ながら両手で触れてくるのです。 千春に触られる僕のペニスは硬さを増してヒクヒクしだしました。ふと見ると、千春のペニスもギュンギュンとして今にも爆発しそうなのです。

 千春は女装したピンク色のニーソックス姿の僕を見て完全に興奮していました。

「勇樹の女の子みたいな足にはニーソックスがよく似合うし、オチンチンもこんなに可愛くて男じゃないよね。僕・・・今の勇樹だったら舐められるよ」

 千春の唇がペニスに触れるとそのまま口を開くと含み入れたのです。

「あぁぁぁぁ・・・千春・・・ぼくにこんな事するなんて・・・あぁぁ・・・ぼく・・・女の子じゃないよー」

 それを見た良一と真也は大喜びでした。

「スゲー!ヤッター!親友のチンコしゃぶったよ」
「勇樹先輩の女装姿を見て興奮したんだな」

(あぁぁ・・・千春がオチンチンを口の中でクチュクチュさせてるよう・・・)

「ウンンン・・・アウンンン・・・ンンン、ダメ、千春・・・ダメェェェ・・・」 

 千春はペニスを口から放すと僕をソファーに横にしたのです。

「勇樹、僕も硬くなってどうしていいか分からない・・・勇樹の恥ずかしい所をもっとよく見せて・・・」

 スカートを脱がされると短いブラウスと、薄いピンクのニーソックスだけに姿になってしまいました。

「小っちゃいオチンチンが可愛いよ」とペニスを見詰めながら無毛の下腹部に指を滑らせて感触を楽しんでいるのでした。

 勃起したペニスは異様な状況にもかかわらず熱く燃え上がり、僕も女の子みたいな受け身の言葉を発するようになってしまったのです。

「イヤァァ・・・千春、ぼく恥ずかしいからオチンチン見ないで・・・小っちゃいなんて言わないで・・・・千春に見られるの僕恥ずかしいの・・・」
「あぁぁぁぁ・・・勇樹の可愛いオチンチン思いっきり舐めてあげるよ」

 再び千春の口に含まれると良一と真也がしゃぶってる様子を近くに来て見だしたのです。

「勇樹先輩のチンコが小さいから千春クンの口の中に全部入ってるよ」
「千春クンも勇樹先輩がこんなに可愛いとは思ったなかったんだろうな」

 千春は口の中に含んだオチンチンを愛おしげに吸い舐め上げるのです。そして、体を反転させ僕の上半身にペニスを向けると僕の手を自分のペニスへと導いてきました。

 僕もペニスを吸われる快感に耐えるのがやっとでペニスに導かれた手を払うことができずに、そのまま千春のペニスをにぎったのです。

 千春のペニスは当然僕のよりは大きく僕の小さな手で握ると鬼頭が少し出るくらいでした。

「ハハハハ・・・勇樹先輩が千春クンのチンコ握ったぞ!二人ともスゲー状態だな」
「勇樹先輩は千春クンに抱かれる女の子だな」
「勇樹先輩!女の子みたいに可愛い声で甘えなよ。俺たちスマホでさっきからムービーで全部映してるから恥ずかしい姿を後で全部見せてあげるよ」
「ダメー!スマホなんかで写さないで・・・あっ!アァァァ・・・もうだめぇぇぇ・・・」

 千春の口の中で絶頂を迎えそうになってしまい僕は慌ててしまいました。

「あぁぁぁぁ・・・千春ー!もうゆるしてぇぇぇ・・・ぼく、ぼく、イヤイヤイヤ・・・」

 千春は口からペニスを放してくれません。狂おしい快感がとめどなく突き上げてきて、思わず握りしめた千春のペニスを上下に動かし始めてしまったのです。

 千春が僕のペニスを含みながら「ウッ、ウッ、ウッ」と快感に耐えている声を発しているのが分かりました。

 親友にオチンチンをしゃぶられるという異様な行為をされながらも、下半身は熱く燃えて恥ずかしい声を出してしまうのでした。

「アン、アン、アン、アン・・・ぼく、ぼく、アァァァ・・・千春の口に、アァァァ・・・どうすればいい
んんんん・・・」

 恥ずかしい声を出しながら千春のペニスを握りしめた手を激しく動かすと、千春の腰も動きペニスが一瞬
膨らむみ鼓動を感じさせると放出した熱いものが手にながれたきたのです。

 僕のペニスも千春の口中でヒクヒク暴れだし、それを千春は赤ん坊がお乳を吸うかのように吸い上げるので、快感に僕の足先まで支配され絶頂寸前まで来てしまうのですが、さすがに親友の口の中に****をしてしまうのは躊躇してしまいます。

 何とか****を我慢しようと握りしめたままの****まみれの千春のペニスをグチュグチュと音を立てながら擦り続けました。でも、限界は直ぐに訪れました。

 「アァァァ・・・こんなのダメえ・・・千春・・・ごめんなさい,ぼくぼく・・・出ちゃうのごめんなさい・・・アン、アン、アン、アン、アァァァァァ・・・」

 突き上げるような快感がペニス芯から湧き上がると、腰がガクガクト震えもっともっとと催促するかの如く、股間をグイグイと千春の口元に押し付ける僕がいました。

「千春、千春・・・あんんんん・・・ぼくどうしたらいいの・・・アン、アン、アン、アンもっと吸って・・・ぼくへんになっちゃう・・・」

 千春は放出された大量の****と共にペニスを口から放すと僕の顔をじっと見ていました。僕は****で千春の口を汚してしまったことが申し訳いのと、友達同士でホモ行為をしてしまい女の子のようにな恥ずかしい言葉を発してしまった事の後悔が強烈に湧き上がってきたのです。

 千春は口に付いた僕の****を拭い取ろうともせず「勇樹、女の子みたいな声出して可愛かったよ」と言ってきました。

(千春は『女の子みたいな可愛い容姿でもオチンチンが付いてれば男だから触ったりできない』て言ってたけど、ぼくの女装と痴態を見て皆と一緒で、僕の恥ずかしい姿に興味を持ったんだ)

 良一もそれを見逃しませんでした。

「千春クン!勇樹先輩の事を女の子みたいで可愛いと思うなら抱きしめてキスしてあげてよ。そしたら今日は二人とも解放してあげるよ」

 その言葉を聞くと千春は僕を立たせると僕をギュッと抱きしめ、自分の股間を僕の股間に摺り寄せてきたのです。

「千春・・・こんな事ヤメテ・・・」

「俺の口の中に精子出してこんな事ヤメテはないだろ!こうしてると勇樹の小さなチンコと僕のチンコが触れるのが感じるよ」

 お互いの下半身が****したばかりで****で濡れていてヌメヌメしていて、僕の小さなペニスは千春のペニスの上でツルンツルン滑るのです。

「勇樹のオチンチン小さくて可愛いな、勇樹は女の子みたいな可愛い声出して僕の口の中に****したんだよ
ね。あの時勇樹のオチンチン口に入れてても男に思えなかったんだよ。今もこうして抱いてオチンチンをすり合わせていても男に思えない」
「イヤダァァァァ・・・千春離してよ、僕千春に抱かれるの何てイヤダー・・・千春・・・ぼく男だよ変な目で見ないで・・・あぁぁ・・・オチンチン擦り合わせるのヤメテ・・・友達同士でこんなの変だよ」
「僕の口の周り見ろよ勇樹の精子がまだ付いてるんだよ。僕、勇樹とだったら恥ずかしい事されてもいいし、勇樹にも恥ずかしい事してみたい」

 千春が唇を近づけてきたので顔を背けると、後ろか良一に無理やり千春の方に向けられたのです。

「千春君とキスしたら終わりにしてあげるんだから、女の子みたいに可愛い顔してキスさせてやれよ」
「アァァァ・・・そんな、千春の口、僕ので汚れてるし・・・」
「何言ってんだよ、自分で出したんだから汚くないだろ!早くしないならその可愛い顔で俺たちのをしゃぶらせようかか!?」

 それを聞いて真也も「そっちの方が面白いや!勇樹先輩、キスしないでいいよ」と囃ー(はや)し立てたのです。

「それだけは・・・ごめんなさい・・・キス、キスします・・・」
「それなら千春クンにお願いしなよ」

 千春を少し見上げて「千春・・・ぼくに・・・キスして・・・」と言うと、僕の精子で汚れた青臭い唇が触れてきました。

 ポテットした可愛いらしい千春の唇がふんわりと僕の唇に重なると、両手はお尻に回るり感触を楽しむように撫ぜ回し、次に股間の密着度を高めるようにグイっと引き寄せられと、ペニスが擦りあうように重なったま千春に抱れていたのです。

 寮で起きた出来事はおおよそここまでです。僕は親友の広瀬千春と完全にホモ行為をさせられ、千春は僕を恥ずかしめてきた人たちと同じ目で見るようなってしまいました。

 良一と真也も女装した時の僕のニーソックを穿いた姿が相当気に入ったようで、今度ニーソックス姿で女装させて外出させると言っています。

 これからも学校や寮で恥ずかしい事をされる予感で不安で胸が張り裂けそうです。




Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/03 (Wed) 19:09:26

 美術部で部員達から恥辱を受けている時に率先して僕を恥ずかしめ、喜んでいたのが親友の広瀬でした。彼が親友の僕にあそこまで数々の恥ずかしい事と、恥ずかしめの言葉を浴びせてくることに強いショックを受けたのです。

その陵辱から数日してからの事なのですが、僕と広瀬は寮で中等部の良一と真也から辛くて恥ずかしい事をさせられたのです。

 寮で起きた事を告白する前にここで広瀬の事を少しだけ紹介しますね。

前にも書きましたが身長は160㎝の僕より少し高いくらいで、162~163㎝位だと思います。

 体形は僕の様に華奢な体つきではなくて、贅肉などはなく程よく締まったスリムな男子的な体つきをしています。

 体形はスリムで男子高校生そのものなのですが、女の子に間違われる僕が言うのも変なのですが、容姿が綺麗でとても可愛いのです。

 僕は女の子みたいな容姿で可愛いと言われるのですが、広瀬の容姿は奇麗な顔立ちの男の子なのです。サラサラの前髪は眉毛の辺りで横にウエーブさせて、髪の間から見える細くクッキリした眉毛が瞳を際立たせ、少しポッテリとした唇は思わず触れたくなる可愛らしい物でした。

 僕のクラスにはいじめのターゲットにされている者が三人いて、その中でも特にいじめられているのが広瀬なのです。

 この間もいじめの首謀がいじめられっ子同士でいじめさせるという、陰湿なことを三人にやらせたのです。

 広瀬は他のいじめられっ子二人に取り押さえられて、クラスで****にされて笑いものされているのを、僕はドキドキしながら見ていました。

 美術部で恥辱の数々を受けて****までしてしまった僕は、皆と会うのが気まずくて部活へは行かず、クラスでは広瀬とも恥ずかしくて目を合わせられないでいました。

 その様な生活で数日が過ぎたころ帰宅しようと教室をでると、広瀬が後ろから駆け寄ってきて僕の横に並びました。

「最近俺を避けてない?それに部活にも全然来ないから一年が寂しがってたぞ」
「あんな事があって恥ずかしくて部活なんか行けないし・・・それと、クラスの皆んなにはあの事言ってないよね?」
「あの事って何よ?」と、分かっているのにわざと聞いてきて、僕の戸惑う様子を見てニヤッとしたのです。
「何の事か言ってくれないと俺も分からないよ」
「下の毛の・・・の事と、オチンチンの・・・」
「えーっ!はっきり言ってくんないと何の事か分かんないよ」.

学校の廊下で言うことが不安で周辺に誰もいない事を確かめて言いました。

「僕に陰毛が生えてないのとオチンチンが子供みたいに小さい事・・・お願いだから皆んなには言わないで」
「その恥ずかしい所をこの間はじっくりと見せてもらって楽しかったよ。その事をクラスに知れたら確実に早川がイジメのターゲットになって脱がされて、クラス中に発育途中の女の子みたいな恥ずかしい体を晒すことになるな」

クラスで丸裸にされる事を想像しただけで胸が苦しくなってしまい言葉が発せないでいると、「こっちに来いよ」と僕の手を取り歩き出すのです。

 連れていかれたところは校舎の階段を上がりきった屋上に出るドアがある所で、そのドアは何時も閉まっているために誰も来ることはない所でした。

「チンコの成長と陰毛が生えたかどうかの発育検査をしてやるから俺に見せろよ。そしたらクラスの連中には黙っててやるよ」

 広瀬が脅すように言ってきたので驚きました。美術室の時は異様な雰囲気の中で興奮してしまい、あのような行動をとったのかと思っていたのですが、部室で僕を恥ずかしめて喜んでいた時と何ら変わらない広瀬であることが分かりました。

「親友だったのに・・・どうして恥ずかしい事させようとするの?僕・・・あそこを見られて笑われるのが死ぬほど辛いんだよ・・・」
「それが分かってるから面白いんだよ。俺はクラスでいつもいじめられて裸にされ恥ずかし思いばかりさせられてきて・・・誰も助けてくれないで、俺の事を親友て言うお前も見ているだけだったもんな!、この間の美術室でいつもと立場が逆転して面白くてさ、そして早川があんなに恥ずかしがるんで尚更なおさら面白くなったんだよ」

(広瀬は僕を恥ずかしがらせるのが面白いんだ。このままだったらクラス中に恥ずかしい体の秘密を言いふらされちゃう・・・クラス中に知れるならここで広瀬に見られる方まだがいい・・・)

「見せるから誰にも言わないで・・・」

 ズボンのベルトとホックを外してチャックを下げると、ズボンは足元にストンとまとまるように落ちましたが、まだブレザーの下から出るワイシャツの裾がパンツを隠していてくれました。

「早くパンツも脱いで見せてくれよ!」

 誰も来るはずはないと分かっていても階段でパンツを脱ぐことは不安で、パンツに手をかけたのですが脱ぐことができませんでした。

「自分で脱げないなら俺が脱がしてやるよ!」

 広瀬がパンツを思い切り下に引いてきたので手を離すと、そのまま足元まで下ろされてしまい下半身はワイシャツの裾にかろうじて隠されている状態になってしまったのです。

「ワイシャツとブレザーを胸まで上げて俺によく見えるようにしてくれる。あっそうだ!その時さ『僕の発育検査をしてください』て言えよ」

 自分から発育検査と言う屈辱的な言葉を言わされて無毛の恥ずかしい下半身を晒す相手は、ついこの間までゲームをしたり部活を楽しくしていた親友なのです。

 親友に恥辱を受ける気まずさが重くのしかかりながらも、ワイシャツとブレザーの裾を胸元まで持ち上げると言いました。

「ぼくの・・・はついく・・・検査をして・・・ください・・・」
「ハハハハ・・・胸から下がまる見えになったから親友の俺が発育検査をしてあげるね」

 広瀬は僕の前にしゃがんで股間に顔を寄せてきました。

「相変わらずツルツルでチンコも見てるこっちが恥ずかしくなるサイズだな!でも俺の見間違いかも知れないから早川から答えてよ。チンコの毛は生えないままなの?」
「う・・・うん」
「返事だけじゃなくてさ、言葉で言ってよ、あっ、そうだ!早川が自分で股間を見た様子と感想が聞きたいな」

 二人きりで親友に恥ずかしめを受ける気まずさに襲われながら答えました。

「し、下の毛は全然生えてこないで・・・今見ても・・・ツルツルで・・・はずかしくて・・・。オチンチンも・・・小さい・・・です・・・」
「今日の早川の下半身は全く発育してないことが分かったよ」

 広瀬は満足そうに羞恥で小刻みな震えがな止まらない足に目を移しました。

「足も顔と一緒で女の子みたいで可愛いよな。骨ばったところが無くて細いけどムッチリして、お前にチンコが付いてなければ触りたくなっちゃうよ。小っちゃいチンコで可愛くても男の体はいくら何でも触る気にならないよ」

 広瀬は女の子みたいな僕でも男である以上、僕の体を触ることに抵抗があって触ったりしないことが分かって少しホットしたのです。

 発育検査と称する僕に対する恥ずかしめは終わり、服を着て広瀬と並んで階段を下りたのですが、とても気まずくて下を向いて歩いていると「今度の週末学校の帰りにお前の寮に遊びに行くよ」と言ってきたのです。今まで寮での事は一切広瀬には話したことがないので、きっと一人部屋で僕が生活をしていると思っているようでした。

 同室で中途部の三年になった良一と真也のことが頭に走り嫌な予感がしたので、一人部屋じゃないことを言おうとしたら「発育検査面白かったよ、寮に遊びに行った時も発育検査するから」と言い、先に歩き出して行ってしまいました。

 週末に広瀬は僕の発育検査をするために寮を訪ねてきました。部屋に入と部屋の雰囲気から同室者がいることが分かったようでした。

「この部屋にいるのは早川だけじゃないんだ?」
「中等部の二人と三人部屋だよ」
「ふ~わ。ん中等部ね。そいつらはそろそろ帰ってくるのかな?」
「分かんないけど・・・広瀬は彼らに会う前に帰った方がいいよ」
「どうしてさ?中坊二人ぐらいの事でどうして俺が帰らなくちゃいけないのさ」

 僕はとても嫌な予感がしていたのです。広瀬も高二としては小柄で可愛い顔の世間で言う美少年として通用する容姿です。素顔で僕のような女の子に間違われることはないのですが、お化粧をしたら確実に綺麗になる優しい顔立ちなので、それを良一と真也が見逃すはずがありません。

 彼らは今でも僕に女装姿で外に連れ出して、恥ずかしい思いをさせて大喜びをしているのです。

「中坊なんかどうってことなよ。さ、発育検査するから、そうだ!今日は俺が脱がしてやるよ」

 広瀬は部屋着のジャージのズボンに手をかけるとパンツと一緒に一気に引き下げると、丸出しになった下半身の前にしゃがみ「今日はゆっくりと発育検査をさせてもらおうかな」と言った特に良一が帰ってきたのです。

「なにやってんですか?!」

 広瀬は振り向いて良一を見て自分より確実に大きくて一瞬で気圧けおされたようでした。

「お、俺・・・早川の友達の広瀬・・・ヨロシク・・・」
「友達なのは分かるけどさ、勇樹先輩の下半身丸出しにさせて何してたの?」
「え!これは・・・あのう・・・」

 良一はニヤリとすると何かを考え付いたようで、下半身を丸出しで立っている僕のところに来ました。

「先輩は可愛いチンコを友達に見てもらってたんだね。友達も見たいようだしさ、こんな所じゃなくて部屋にバスルームがあるんだからさ、お互い裸になってゆっくり見てもらいなよ」

 良一はジャージの上着に手をかけると「ここで上も脱いじゃいなよ」とジャージそしてシャツを脱がしてきました。

 僕を有無を言わせずに丸裸にした中学三年の良一の強引な迫力に気圧されてしまい、『中坊』と言っていた元気さはどこにもなく完全に委縮をしていました。

「先輩の名前は広瀬クンだよね。(広瀬が不安気に頷きました)ここは俺も使ってる部屋なんですよ。勇樹先輩のチンコを見たいなら二人で裸にってお風呂で見てあげなよ」

 良一はしゃがんでいた広瀬の肩を掴むと立たせてバスルームに連れて行くのです。

「勇樹先輩も早く来てよ」

 良一に呼ばれて股間を手で隠してバスルームに入ると広瀬が脱衣場に困惑して立っていました。

「勇樹先輩は裸になってるんだから先に入ってシャワーでも浴びてれば、あとから後から広瀬クン入らせるから」

 バスルームに入って改めて見ると非常に狭い感じがしたのです。今までは僕一人でシャワーだけ浴びるとすぐ出ていたので、バスルームのスペースをさほど意識はしていなかったのですが、後から広瀬が入ってくることを想定するととても狭いのです。バスタブも僕が体育座りで少しのスペースが開くくらいの大きさなのです。

 良一がバスルームのドアを開けると「広瀬クン今脱いでるからさ、そうそう、バスタブにもお湯張った方がいいよね。せっかく先輩の友達が遊びに来たんだからゆっくりお風呂に入ってもらおうよ」

 良一はバスタブにお湯が勢いよく出る音がすると、広瀬が恥ずかしそうに股間を両手で隠してバスルームに入ってきました。

 僕と広瀬は****で股間を両手で覆い隠して狭いバスルームに二人で気まずく立っている様子を、良一がバスルームの外に立ち楽しそうに見ているのです。

「勇樹先輩はさっき広瀬クンにチンコ見られてたけど、広瀬クンのは見たことあるんですか?」

 以前、クラスで広瀬が裸にされたときに、ドキドキしながら離れたところで見えた広瀬の下半身には、陰毛がもじゃもじゃではないけれども生えていて、オチンチンも僕より大きかったのを思い出したのです。

 でもあの時は、次は自分が脱がされるかもしれないという不安と緊張で、はっきりと見たわけではありませんでした。

「ちゃんと見たことはないけど」
「広瀬クン、勇樹先輩のチンコだけ見て自分のチンコを見せないのはズルいよね」

 この時の広瀬はクラスでいじめられている広瀬に戻っていました。いや、それ以上に不安な表情をして僕を悲しげに見てきたのです。

「広瀬クン!チンコ隠してないで勇樹先輩に見せてあげなよ。俺の言うこと聞かないなら今日は帰れない
よ!!」

 広瀬はぽってりとした可愛い唇を噛みしめると股間を隠す両手をどけました。狭いバスルームで体が付く位なので広瀬の陰部が今回はよく見えました。。

「廣瀬クンは勇樹先輩の友達だけあって顔も可愛いけど、下の方もさ勇樹先輩みたいに可愛いや!」

 広瀬の下の毛はペニスの周りを薄っすらと覆っているぐらいで、下腹部全体には生えていてませんでした。ペニスも5センチほどの大きさで包茎の皮に綺麗に包まれた薄いベージュ色でした。

「広瀬クンのお友達の勇樹先輩は下の毛が生えなくてツルツルだけどさ、広瀬クンもチンコの周りにチョボチョボしか生えてなくて他はツルツルじゃん!高二でそれだとヤバくね。チンコは勇樹先輩よりかは大きいけど弱っちい色して可愛いチンコだよね」

 広瀬はきっと恥ずかしいのでしょう、僕の顔を見れなくて下を向いて泣いていました。

「広瀬クン、泣くことないでしょ、そうだ!風呂から出たらさ、チンコの周りにチョボチョボしか生えたない毛を剃ってあげるよ」

 良一は携帯をポケットから取り出すと真也に電話をしました。

「帰ってきたら面白いことがあるからさ、帰りにコンビニでシェービングホームとカミソリそれとベビーパウダー買ってきてくれる」

 狭いバスルームに立つ広瀬と僕は体が付きそうでした。僕も広瀬も男性は全く興味はなく普通に女性が好きな男子高校生なのです。その二人が****で狭いバスルームに立たされているだけで嫌でした。

「二人とも立ってないでバスタブにお湯がたまったから入りなよ」

 良一の命令には逆らえませんので、広瀬を先に入るように促すと、広瀬はバスタブに入ると体育座りになりました。

「勇樹先輩も広瀬クンと向かい合わせで入りなよ」

 広瀬の前に立つとそのまま体を湯船に沈めようとしたのですが、狭いバスタブでは二人して体育座りは不可能で、広瀬が体育座りで抱えていた足をそのままバスタブの正面まで伸ばし、その両足の間に体を沈めたのです。

 僕の両足も広瀬の体の両脇に回すとお互いの股間が触れ合う微妙に触れてしまい、腰をずらそうとするのですが狭いバスタブではどうすることもできない状態でした。

 友達同士で股間が触れ合ってしまうことが気まずくて、顔を見合わせ事ができない僕たちを見ていた良一が「下半身が触れ合ってるみたいだからさ、お互いが肩に両手を回して上半身も近づけなよ」と言うと広瀬が涙声で懇願しだしたのです。

「ごめんなさい・・・男同士で無理です。俺、興味があるのは女性で・・・男同士で裸でこれ以上近づけない・・・」
「広瀬クン、勇樹先輩の顔見てみなよ、女の子よりかわいいじゃん」
「あぁぁぁぁ・・・それでも無理、男とわかってるから・・・俺、体を近寄せられない・・・」
「分かったよ、広瀬クンの頼み事は聞くことにしますよ。それと広瀬クンの可愛い顔に『俺』は似合わないから勇樹先輩みたいに『ぼく』て言いなよ!分かった!?」

 良一から強く言われてコクリと頷くと恥ずかしそうに僕の顔を見てきました。この時、広瀬の可愛い顔を近くで見ると、可愛い顔立ちの中に男子の匂いが隠れていて、決して僕の様に女の子に間違われてしまうような容姿とは違と言うことを感じると、自分の女の子に間違われる自分の容姿がとても悲しくなってきたのでした。

 良一がバスルームから離れるのを確認すると、僕が先にバスタブから出てシャワーを浴びて体を洗っていると「早川、ごめんね」と謝ってきたのです。

「俺、あっ!違う・・・僕って言うようにするね。僕も・・・オチンチンの毛が生えてなくてさ、この前クラスで脱がされた時なんだけど・・・恥ずかしくて、部活の時に早川は全然生えてないの見たら急にいじめる立場になりたくなっちゃって・・・ゴメン・・・」
「広瀬が謝ってくれてぼく嬉しいよ。部活で広瀬がぼくにしたことは忘れるから、広瀬も・・・」

 先が少し恥ずかしくて言えませんでした。

「『広瀬も・・・』って何なの?」
「あのさ、・・・ぼくが部活で最後に見せた・・・恥ずかしい姿を忘れて・・・」

 部活で****にされて****してしまって恥ずかしい姿を広瀬に忘れてほしかったのです。

「忘れてるから大丈夫だよ。それに男のそういうのには興味はないし、早川が女の子みたいで可愛いって言ったところで現実には男だろ、僕は女子にしか興味はないから早川を変な目で見る趣味は全くないよ」

 広瀬との友達関係が取り戻せたと事が嬉しくなると、狭いバスルームに二人で****でいることがとても恥ずかしくなってきました。

 用意されたバスタオルで体を拭きバスルームを出ると、良一と真也が床にバスタオルを引きその横ににシェービングホームとカミソリとベビーパウダーそして洗面器を置いて待っていたのです。

 僕たち二人は****でいるように良一から言われていたので、股間だけを両手で隠して準備された物を不安気に見つめていました。

「君が勇樹先輩の友達の広瀬クン?俺、真也。中等部の三年、よろしくね!」

 真也は****で股間を必死に隠して立つ広瀬を舐めるように見るのです。身長も広瀬よりより高く****で立たされていることもあって『中坊なんか』と言っていた勢いは完全に消えて震えていました。

「広瀬クンも可愛い顔してるね。隣で裸で立ってる勇樹先輩も女の子みたいに可愛い顔してるけどさ、自分とどっちが可愛い顔だと思う」

 広瀬は少しでも高二の立場を強調するために、強気な言い方で答えようとしていましたが、震える声が彼の弱気を象徴していました。

「そ・・・そんなの分かるかよ!」
「アハハハ・・・広瀬クン声が震えてるよ。高二のくせして中三の俺たちにビビってるみたいだね。良一から聞いたんだけどさ、広瀬の下の毛はチンコの周りにチョロチョロしか生えてないんだってね。両手で隠してないで俺に見せてよ」
「ここで見せるなんて・・・」
「どうせ俺たちに剃られちゃうんだからさ見せなよ!」

 語気を強めて言われるとそのまま股間を隠し手を下に下げたのです。

「広瀬クン可愛い生え方してんじゃん!チンコの周りに黒い毛がチョボチョボしか生えてないよ。隣に裸で立ってるお友達はチョボチョボも生えないツルツルなのは知ってるよね?」

 広瀬は僕をちらっと見て悲しげに真也に頷きました。

「友達同士なんだからさ同じになった方がいいと思うんだよ。今から俺たちが勇樹先輩と同じツルツルに剃ってあげるから、そこに引いてあるバスタオルの上に横になりなよ」

 広瀬は股間を再び隠すと涙を浮かべて懇願しました。

「剃るなんてヤメテ・・・お願いです。そんな恥ずかしい事されたくないよう・・・」
「俺たちの部屋で勇樹先輩にチンコ出させてみて喜んでたそうですね。その事を寮監さんに言ったら担任にまで確実に報告されるよ!」
「そ、そんな事・・・担任に報告されたら・・・ぼく学校に行けなくなるよ・・・うぅぅぅ・・・」

 広瀬が目に涙を浮かべ可愛い顔を不安で引きつらせながらバスタオルの上に横になると、良一が「俺たちが剃るよりさ、勇樹先輩に剃らせた方が面白くね?」と言い出したのです。

「面白い!チンコの毛が高二なっても生えない勇樹先輩が、チョボチョボしか生えない親友のチンコの毛を剃るなんて面白すぎる。勇樹先輩から広瀬クンにチンコの毛を剃らせてもらえるようにお願いしてみてよ」

 僕が広瀬の陰毛を剃るなんて思いもよらないことを言われ戸惑ってしまい言葉を返せないでいました。

「ハハハハ・・何て言ってお願いしていいかわからないようだから、俺が、お願いの仕方を教えてあげるからその通りに言いなよ。今から言うから覚えてよ!『広瀬も僕みたいにオチンチンの毛が無いツルツルになってほしいから僕に剃らせてください』恥ずかしがらずに言いなよ」

股間を両手で必死にか隠して横たわる広瀬の体が、小刻み震えたいるのが分かりました。その横に僕も股間を手で隠して正座をしたのです。

「正座しちゃうと全部が見えないからさ、広瀬クンの顔に向かって両膝立ちになって言ってくれますか」

 真也に言われたと売りに両膝を付き、太ももから上を立ち上げると無毛と幼いペニスは、横たわるひ広瀬からもよく見えるようになったのです。

「広瀬クンも勇樹先輩みたいに綺麗なツルツルになるんだからね。先輩!早く広瀬クンにお願いして下の毛を剃ってあげてよ」

 広瀬の顔を見ると悲しそうに僕の股間を見ているのです。そんな広瀬に無毛と幼いペニスを見られていると恥ずかしさで体が熱くなってくるのでした。

「広瀬・・・ぼくの恥ずかしい所を、見つめないで・・・あぁぁぁ・・・見ないで・・・恥ずかしいよう・・・」

 僕が恥ずかしくて体を震わせていると広瀬が「僕たち二人どうして中学生にこんな恥ずかしい事されるの・・・あぁぁぁ・・・ぼくも恥ずかしくてどうしたらいいかわからないよう・・・」と、誰にともなく涙声で言うのです。

「先輩たち恥ずかしがってないで早く始めてくれよ!じゃないと何時まで経っても終わらないよ!!」

 良一が苛立いらだちを露わに言ってきたので僕は怖くなり、深夜に言われたとおりに言い始まました。

「広瀬もぼくみたいにオチンチンの・・・毛が無い・・・ツ、・・・ツルツルになってほしいから僕に・・・剃らせてください・・・・」
「あははは・・・広瀬クン!勇樹先輩の言って事ちゃんと聞いた?聞いたなら『僕も早川みたな可愛いツルツルにして』って言いなよ。じゃないと勇樹先輩も剃ってあげられないみたいだからさ」

 広瀬は逆らうこともなく「ぼ・・・ぼくも・・・早川みたいに・・・可愛いツルツル・・・ツルツにして・・・・どうして中学生に・・・ウゥゥゥ・・・」

 僕は広瀬のオチンチンの周りに少しだけ生えている毛を剃り始めることとなり、その後に良一と真也から悍おぞましい事を指示され実行させられる事になるのです。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/02 (Tue) 20:25:28

必至に動かしても椅子の袖そでに括くくり付けられた足は閉じることはでません、閉じられないのが分かっていながらも閉じようとする反動で、空しく椅子がガタガタと揺れるだけでした。勿論もちろん、手の自由もないので股間を隠すこともできません。

「イヤ、イヤ、イヤ、・・・ぼくを見ないでー!・・・こんな格好させるなんて酷い・・・」

フルフラットになった背もたれに上半身を横たえ,下半身を大股開きで拘束された僕を見て、皆は今までとは違う興奮を感じているようでした。

「スゲー!スゲー!チンコも今までと見え方が全然違うぞ!!金玉も尻けつの穴もまるみえだ!俺はどこをデッサンしようかな!?」
「チンコもまだ立ってるよ!超ハズカシー!アハハハハ・・・」
「隠すことができないんだからじっくりと一か所一か所皆で確認しようよ。先生!良いですよね?」
「どの部分をデッサンするかは、じっくりと確認してお前たち自身で決めていいぞ」
「先生、早川先輩の恥ずかしがってる可愛い顔もデッサンの対象にしたいんですけど」
「顔もデッサンの対象にするなら、顔がよく見えるようにしないとダメだな」

 先生は椅子のレバーを引くとフルフラットになった背もたれを上げ始めました。

「足を椅子の袖そでの上で拘束されているから背もたれが垂直だと苦しいよな。そうするとだな・・・この位の角度でいいかな」

 背もたれは45度位の角度にされると部員達が僕を見て笑う顔が見えました。僕は恥ずかしくて目線を合わせられないので横を向いて目を閉じてしまいました。

「早川!横を向いたらダメだろ!皆はお前の表情もデッサンの対象にしたいと言っているんだぞ!!ちゃんと目を開けて皆の方を向くんだ、言うことを聞かないと何時まで経っても恥ずかしいことは終わらないんだぞ!!」

 正面を向いて目を開けると皆と視線が合ってしまい、恥ずかしくて顔の表情が硬くなり目がウルルしてくるのです。

(こんな恥ずかしい姿を見られて・・・皆と目を合わせるなんて恥ずかしい・・・みんなはぼくの体を見て笑ってるんだ・・・)

 広瀬の僕の顔を観察するように見るのでした。

「顔だけ見ていると女の子が恥ずかしがってみたいだよ。でも、下を見るとツルツルの股間に小っちゃいチンコをオッ立てた男の子です。アハハハ・・・早川は女の子みたいな顔に、高校生にもなってツルツルの赤ちゃんみたいな股間と、3センチのお子ちゃまチンコで上から下まで恥ずかしいよな」

 親友だった広瀬の口から女の子みたいと言われることで悲しくなってきました。

「酷いよ友達なのに・・・女の子みたいだなんて・・・言わないで・・・ぼく恥ずかしいんだよ・・・」
「一年の連中も前から『早川先輩は女の子みたいで可愛い』て言ってたんだぞ。な!お前たちそうだろ」
「はい!早川先輩を最初に見た時に可愛い顔なんで女の子かと思いましたよ。でも、早川先輩の可愛い所は顔だけじゃなくて、下半身もこんなに可愛いなんて思いませんでした」
「早川は顔も体もみんな可愛いんだ!ギャハハハ・・・そろそろお尻からの穴から確認しようかな。そうだ!先生も一緒に見てデッサンのポイントなどを教えてください」

 広瀬は恥ずかしくて泣きだしそうな僕を嬉しそうな顔で見ると、陣取るように大股を開いている僕の前にしゃがんだのです。

「可愛い早川クンのお尻の穴がまる見えですよ。アハハハ・・・皆も早く見ようぜ!」

(お尻の穴を皆に見られる・・・今度は隠すことができない。どうしよう、どうしよう・・・先生も僕の前にきて・・・アァァァ僕を見てる・・・)

 目を瞑る事も顔を背けることも許されていない僕は、先生を含めた六人が自分の肛門を観察る恥ずかしい一部始終を見なければいけませんでした。

 興奮する広瀬の後ろに細い絵筆を手にして先生もしゃがむと、部員たちも肛門が見える位置にしゃがみました。

(皆が僕の肛門を見てる・・・あぁぁぁぁ・・・肛門を見られるなんて・・・・)

 椅子に拘束されて手で隠すこともできない状態で肛門を見られる現実が信じられなくて、しかも見ているのが部活仲間、親友、そして先生だなんて・・・明日からも学校で顔を合わせるんです・・・恥ずかしくて今までと同じように話すなんてできません。

「先生、お尻の穴って近くで見ると面白いですね」
「独特な感じがするな。広瀬、もう少し奥まで見えるように早川のお尻を開いてみろ。開き方としてはお尻に両手を添えて親指を少し差し込む感じで開くといいぞ」

 広瀬は僕の前にしゃがむとお尻に両手を当て、先生が言った通りに親指を少し差し入れると左右に開いてきました。

「あぁぁぁぁ・・・そんな、そんな、・・・ヤメテー・・・・」
「早川、凄いぞ!お前のお尻の穴が周りだけじゃなくて、窄すぼまってる奥まで見える。スゲー!スゲー!一年も早川の(けつ)尻の穴えおよく見てみろ」
「うわー!(けつ)先輩、奥がピクピクしてます!」
「あそこからウンコが出てくるんだろ、そこまで見られるなんて超ハズカシー」

肛門の奥まで見られる恥ずかしさに、体を硬直させてるとフットした何かが触れた感じがしたのです。

「皆んな、この辺のヒダヒダと奥の窄すぼまった所を描くのは難しいぞ」
「先生、どの辺か分からないのでもう一度筆で指して下さい」

フットした触れた感じは筆だったのです。

「広瀬、もう少し開けるか?」
「はい!開きますね」

 広瀬の指がお尻を限界まで広げるのです。

「くぅぅぅぅ・・・ヤメテー・・・お尻の穴なんか見ないデェェェ・・・」
「先生、この位広げればいいですか?早川が恥ずかしがってますけど先に進めてください」
「分かったよ、これから先生が筆先で示すと個所がデッサンのポイントだからよく見ておけよ」

 先生は肛門の周辺を撫ぜるように筆先を這わすと、あまりの恥ずかしさで体がガクガクと震えだしてきました。

「やめてください・・・.せんせい・・・んんんん・・・ふ・・筆で撫なぜないで・・・あうんんん・・・」

 僕の懇願を無視して筆を肛門全体に色を塗るようにスッスッスッと滑らせるのです。

「アァッうんんん・・・やだぁー・・・アウンンン、せんせいダメ・・・筆放してください・・・」
「ハハハハ・・・筆先が感じるようだな!皆に聞くぞ早川の肛門の色は何色に見えるかな!?肛門全体を見て答えてくれよ」
「ピンクです!早川の肛門の色はピンク色です」
「皆もそう見えるか?」
「はい見えます。僕ならピンク色を使います」
「僕は他人の肛門って初めて見ましたけど綺麗な色なんですね」
「皆が皆こんなに綺麗なピンク色をしてるわけじゃないんだぞ、早川にも何色に見えるか聞いてみるからそこの手鏡を取ってくれるか」

 一年から手鏡受け取ると鏡面を肛門に向けると角度を調整して僕に見えるようにしたのです。

「早川!目を瞑らないでよく見ろ!自分の肛門の色は何色だ!?」

 先生は手鏡を広瀬に渡すと筆を持ち肛門を撫ぜ始まました。鏡には僕の肛門をクチュクチュと動き回る筆先が見えました。

 皆の表情は僕が羞恥で泣き出しそう表情を見て目を輝かせていました。この時分かりました、先生も部員たちもデッサンなどどうでもいいのです。先生が言うところの『発育途中の女の子みたいな体』の僕に恥ずかしいことをして楽しんでいるのです。

 肛門の窄すぼみに筆先を当てると、窄すぼみの奥に入れようとクルクルトと筆先を回してくるのです。

「やめて、やめて、やめてください・・・そんな・・・」

「鏡に映る自分の肛門は何色か答えなさい!」
「ピ、ピンク色です・・・センセイー!筆を、筆を・・・ウククク・・・」

 筆先に肛門の窄すぼみをジワジワと刺激されに、ムズムズとした耐えがたい感覚がお城の周りを這いまわるのです。

「皆聞いたか早川も自分の肛門をピンク色だと思っているようだぞ」
「ギャハハハハハ・・・自分の肛門の色を皆の前で言うなんて、早川先輩は恥ずかしくないの?」
「笑わないで・・・ぼくだって・・・ぼくだって恥ずかしくて言いたくないよ。でもでも・・・どうしてぼくのお尻の穴まで・・・」

 皆の前で自分の肛門の色などは恥ずかしくて言いたくありませ、でも・・・言わなければもっと恥ずかしい事をされると思ったのです。しかし、言っても言わなくても僕に対する羞恥の部活は同じだったのです。

「先生、早川の肛門が筆でいじられて、たまにピクピクして面白いですね。先生、肛門のヒダヒダの筋を筆先で弄いじってみてくれませんか」
「ここだな、ヒダも綺麗にそろってるな」

 先生が肛門の皴しわを筆先がなぞるのが感じられました。

「アァァァ・・・お尻の穴を先生に・・・恥ずかしいから見ないで・・・こんなぼくを見ないで・・・」
「早川は恥ずかしがり屋なんだな。皆に全部見られてるんだぞ!それでもまだ恥ずかしくて仕方がないのか?」
「はは・・・恥ずかしいです・・・先生や皆がぼく肛門を見るなんて・・・あぁぁぁぁ・・・明日からぼくどいうしたらいいの・・・」
「もう少し早川の恥ずかしがる所を皆に見たいな!皆も見たいだろ!」
「見たいです!!はっきり言ってデッサンはどうでもいいです。早川先輩が恥ずかしがる可愛い所をもっと見たい!!」
「早川先輩、恥ずかしがって可愛すぎです!!先生、早川先輩をもっと恥ずかしがらせてください」

 僕が羞恥で震える姿が刺激してなのか、普通は大人しい美術部員たちが僕の恥ずかしい姿を見ることに異様に興奮していたのです。

「皆は早川の恥ずかしがる姿をもっと見たいらしいからな、ここまで来たら先生も頑張って早川の恥ずかしい姿を部員たちに見せなくてはな!肛門からこの辺を撫ぜると早川の恥ずかしい姿が見れるかな?」

 先生は僕の羞恥心を楽しむように肛門と陰嚢の間の筋に筆先を何回も何回も這わせ始めると、ジンジンとした恥ずかしい感覚が湧き上がり、腰をカクカクと振り出してしまいました。

「せんせい、せんせい、筆・・・放してください・・・アッ、アッ、アッ、ぼく、ぼく、ダメこんなの恥ずかしくて・・・アウンンン・・・ハァハァハァハァ・・・」

 筆先が這う個所から伝わる強い刺激から、恥ずかしい声をだし皆が見ている前で腰を振ってしまいました。

「皆はまだ知らんだろうけど、ここは蟻ありの門渡とわりと言ってとても感じるんだ。早川を見てみろ分かるだろ」
「ホントだ!チンコオッ立てて腰振ってるよ!恥ずかしがってるくせして感じてるんじゃん」
「早川センパ~イ、アンアン言って可愛すぎ」

 裏筋を撫ぜる先生の絵筆の刺激は、僕に恥ずかしい声と姿を容赦なく晒させるのでした。

「クァァァァ・・・センセイィィィィ・・・筆を、ふで・・・放してーアァァァ・・・イヤ、イヤ、イヤ、腰が動いちゃうよう・・」
「気持ち良いから恥ずかしくても腰が動くんだろうな?今度は筆でこの小さな袋を撫ぜてあげよう」

筆先が羞恥で萎縮した陰嚢のヒダの部分を撫ぜてきました。

「小さくて可愛らしい袋してるんだな、色もペニスよりちょっと濃いめで綺麗なベージュ色だ」

筆は陰嚢とペニスの付け根に沿って無毛の下腹部へと侵入してきました。

「ダ・・・メェェェ・・・せんせい、筆・・・どけてください・・・ぼくの体がおかしくなりそう・・・ハウァァァ・・・」
「下の毛が無くてツルツルだから筆先の感触がよく伝わるようだな。そうだ!お前たちも早川のツルツルの感触を楽しんでみたらどうだ!?」

 部員たちは僕の無毛の下腹部の感触を確かめられることで色めき立ちました。

「先生!いいんですか!?俺、早川先輩のツルツルの感触を確かめたいです!」
「俺も、先輩のツルツルの感触を確かめたい!」
「早川先輩のだったら可愛いツルツル触れますよ」

 先生は部員の反応に満足そうな表情で僕を見てきました。

「美術部の仲間が早川のツルツルの股間を触りたがっているけど触らせてあげてもいいよな!?」

 無毛の股間を見られた上に触られるなんて恥ずかしくて耐えられることではありません。

「イヤダー!せんせい・・・そんな恥ずかしい事させないでください・・・ぼく、ぼく、・・・見られただけでも恥ずかしいのに・・・皆に触られるなんてイヤダァァァァ・・・恥ずかしいからいや、恥ずかしいからいや、皆に触らせないでぇぇぇ・・・!」

 先生は僕の羞恥に怯える姿を笑顔で見ながら部員たちに人差し指を出すように言いました。

「五人もいるから手の平では触れないから人差し指で触るように!その時はペニスには触れるなよ」
「先生、大丈夫ですよ。いくら早川先輩が可愛いからってチンコは触りたくないですよ」
「早川先輩が恥ずかしがるのを見たいだけですからチンコには触りません」

 広瀬も僕の恥ずかしがる姿を見たいだけでペニスを触ったりはしたくないことを先生に言いました。

「俺も早川を恥ずかしがらせたいだけでチンコまでは触れません。早川が女の子みたいで可愛くてもチンコはチンコですから触れないし触るのは絶対に嫌です」

 先生は部員や広瀬の言うことに納得すると、ツルツルの無毛を指で触るように言うのでした。

「よーし!それでは早川のツルツルを指で確かめていいぞ!」

 勃起したペニスを避けるように五本の人差し指が僕の無毛を這いまわりると、体に今迄に感じたことのないような、悲しい快楽がジワジワと湧き上がってくるのでしたが、それにも増して強烈な羞恥が僕を襲うのでした。

「イヤー!そんなとこ触らないでー!あんんんん・・・ぼくぼく・・・はんんん・・・・・・」

「先輩のここは本当にツルツルだよ。先輩は高二にもなってこんな状態でどうするつもりなんですか?先輩!答えてくれますか!?」
「お願いですから・・・指放してぇぇぇ・・・」
「答えてくれなくちゃ何時までも触るよ」

 部員達の五本の人差し指が無毛の感触を味わいながら、僕の羞恥に濡れる表情を楽しんでいるのです。

「こ、答えるから・・・触らないで・・・アウンンン、ダメェェェ・・・指放して・・・」
「俺たち触られて感じてないで早く答えなよ。もう一度聞いてあげるよ。高二にもなってチンコの毛が生えなくてツルツルでこれからどうするんですか?」
「そんなこと・・・ハァン・・・聞かないで・・・アァァァ・・・ぼく・・・恥ずかしいの、だから・・・ぼくの恥ずかしい体のこと言わないで・・・・」

 無毛を揶揄からかわれる恥ずかしさと押し寄せる快感で、起立したペニスがより一層に興奮してヒクヒク動き、ジュワッと透明な液が湧き出て包茎の先端を湿らすのでした。

 ツルツル股間の感触を指先で楽しんでいた広瀬がそれを見逃しませんでした。

「指先に何の引っ掛かりもないから産毛も生えてないツンツルテン高二でこれじゃ相当恥ずかしいよな!あれれ!早川のチンコの先が濡れてるぞ!」

 部員と先生の視線がペニスの先端に集中しました。

「うわー!皮の先っぽから透明な液が垂れてるよ。『恥ずかしいからイヤダー』なんて言ってるくせして何ですかこれは!?」
「チンコピクピクさせてるだけでも恥ずかしいのに、俺たちの前で皮の先を濡らすなんて、先輩って恥ずかしい事されるの好きなんでしょ」

(あぁぁぁ・・・オチンチンがムズムズしてくる・・・触りたい、オチンチンを触りたい・・・あぁぁぁぁ・・・力むとオチンチンが動いちゃう・・・)

 ペニスの周辺に湧き上がる恥ずかしい快感に耐えていると、先生が背もたれの後ろ立ち両脇から手を差し入れて胸に触れてきたのです。

 先生の手によって摘ままれた胸は少し盛り上がったのです。

「早川はこの位胸が膨らんでいた方が似合うぞ」
「先生ヤメテください・・・ぼく・・・胸なんか膨らんでも似合いません・・・胸から手を放してください、お願いです・・・」
「女の子みたいな可愛い顔なんだから少しぐらいは胸が膨らんだ方がいいぞ」

 両胸を摘まみ上げたままで人差し指でだけを乳首に触れさせると、部員たちに僕の体のほかの部分も触るように言うのです。

「早川の無毛を指先で触るのは三人にして後の二人は他の場所を触ってやれ」
「どこ触ればいいんですか?」
「お前たちの好きなところを触ればいいさ」
「それなら早川先輩の女の子みたいに、、ムッチリした太もも触らせてもらおうかな」

 後輩二人の手の平が僕の太ももに触れると、表側から内側に向けて摩りながら僕に話しかけてきました。

「チンコの周りもスベスベだったけど足も女の子みたいに可愛くてスベスベなんですね」
「足まで女の子だなんて・・・ぼく・・・男なんだよ。どうして男子に体を触られるの・・・ぼく・・・女の子じゃないよう」

 足まで女の子みたいと言われながら女の子に見立てられて、同性に体を触られることの屈辱感が押し寄せてきました。

 屈辱的な羞恥に耐えていると乳首に触れている先生の指がゆっくりと動き始めたのです。

「早川の乳首は小さくて可愛いな。こうして動かしていると徐々に大きくなるかな」

 先生の指先が乳首の上でクリクリと動き、自分でも乳首が大きくなるのが分かり、胸の周りにくすぐったいようなムズムズした感覚が広がってきて、じっとしていられなくなってくるのでした。

「ハハハ、乳首が大ききなってプチっとした感が指先に伝わって可愛いな」
「せんせい・・・指をどけてください・・・こんなのデッサンと関係・・・アァァァ・・・指放して・・・」
「先生も部員たちもざっきからデッサンの事はどうでもよくなってるんだよ。皆は早川の可愛い姿が見たいだけなんだから素直に皆に見せてあげなさい」
「こんなの酷い・・・せんせい・・・ぼくどうしてこんなに恥ずかしいことされるの・・・ウゥゥ・・・」
「自分の下半身を見てごらん。高二にもなって陰毛が生えないで赤ちゃんみたいなツルツルの股間と、勃起してもあんなに可愛い大きさのオチンチンだ。。皆はそれを見て驚いたんだよ、そして女の子みたいな顔立ちの早川が恥ずかしがっているのを見たら、先生も部員たちも早川をもっともっと恥ずかしがらせたくなったんだよ」

 先生は言いながら乳首の感触をと、摘まみ上げて盛り上がった胸の肉の感触を楽しみながらも、人差し指は僕の乳首からは放れません。

「そんなの・・・そんなの、ぼくを恥ずかしがらせる・・・あんんんん・・・アッアッ。せ・・・せんせい・・・乳首が・・・指はなしてぇぇぇ・・・」
「胸も女の子みたい感じるのかな?可愛い乳首のコリコリした感触が指先に伝わってくるよ。ハハハ・・・オチンチンも・・・何かを求めてヒクヒクしてるぞ」

先生は乳首を指先で転がしながら、摘み上げて盛り上がた胸を揉みながら、指先で無毛の下腹部を撫ぜて回している三人に言っだのです。

「そこの三人の中で誰でも良いから、さっき先生が使っていた筆で早川のペニスを撫ぜてやれ!」

先生が言った途端に広瀬が喜んで筆を持ち、僕のペニスの根元に筆先を当てながら包茎の先端を見るのです。

「また透明な液が溢れさせてチンコの先濡らしてるよ!お前、俺たちの前でチンコの先を濡らして恥ずかしくないのかよ」
「そんなの見ないでー、恥ずかしいから見ないで、見ないで・・・」

こんな恥ずかしい状況でもペニスは勃起したままでキュンキュンと疼うずくのです。そして、先生の指が優しく僕の乳首を刺激してきて胸元も狂おしくなり、思わず恥ずかしい声を出してしまうのでした。

「うんんん・・・アッあゝああ・・・ダメ、せんせい・・・うんんん・・・ぼく女の子じゃないから・・・おっぱ触らないでー」
「乳首をコリコリにしておっぱい触らないではないだろ。早川!今のお前は先生に乳首を触られて、部員達に可愛い太腿と無毛の下腹を触られてるとても恥ずかしい姿なんだよ。それに此れから親友の広瀬が絵筆でお前のペニスを撫なぜ回してくれるぞ」

 広瀬が持つ筆先がペニスの根元で這い回り出すと、乳首や太腿、無毛を触られるだけでも堪え難い疼うずきが体を襲ってペニスがキュンキュンして仕方ないのに・・・

 広瀬のもつ絵筆の筆先がペニスの周りにスーッと這わされると、お尻の下からジーンとした震えるような感覚が突き上げてきました。

「くぁぁぁ・・・ヤメテー・・・ぼく変になるよう・・・」

 腰を揺らして筆先を払いのけようとしましたが、その様な事は無駄で筆先の動きは止まりません。

「広瀬!ペニス周りだけではなく裏側も筆先で撫ぜてやれ」

 筆先は先生の言う通りにペニスの裏に触れるとサワサワと筆を震わせてきたのです。

(こんなの・・・こんなのあり得ないよ、先生に乳首を触られて・・・部員達が太腿と無毛の感触を楽しんで・・・親友がオチンチンを絵筆で撫ぜ回すすなんて・・・ぼく惨めすぎる・・・あっ!体が、ダメ・・・恥ずかしくてイヤなの・・・オチンチンの中で何かが疼うずいて・・・くぁぁぁぁぁぁ・・・・オチンチ触りたい・・・)

 強烈な羞恥とそれとは裏腹に襲ってくる悍おぞましい疼うずきに体がガクガクと震えだし、切なく恥ずかしい声をだしてしまいました。

「アンンン・・・アッ、アッ、アッンンンン・・・ぼく変な声出ちゃう・・・イヤ、イヤ、イヤ・・・ぼくに恥ずかしい事しないでぇぇぇ・・・・」

 身体中を触られる逃れることのできない悍おぞましい快感は、ペニスの起立を一層激しくしてピクピクと動き包茎の皮の先を透明な液体が濡らしてくるのでした。

「あははは・・・早川のチンコの皮が濡れて凄いぞ!もっと筆で撫ぜて気持ち良くしてやるから可愛い声出せよ。お前達も早川の可愛い声が聞きたいなら、恥ずかしくて死にたくなるほど触ってやれよ!」

 広瀬の言葉を聴いた部員の手の動きは激しさを増しました。無毛を触る二人の部員の指先がペニスの根元を扱しごく様に撫ぜ始めると、太腿を触る二人の手も陰嚢の裏側付近まで手を伸ばしてきたのです。

 さすがに同性の淫部には直接触れるのには抵抗があったみたいで、淫部の付近で手と指は止まったのですが、それが僕にとっては焦じららされている様なムズムズした感覚になってしまい・・・心では触られるのが嫌なのですが・・・疼うずく身体は彼らが触れて来るのを望んでしまい、恥ずかしい声をだしながら腰を振ってしまう恥ずかしい姿を全員に晒すことになってしまうのでした。

「ハァンンンン・・・こんなのダメー!アン、アン、アン、ぼく、ぼく、どうしていいか・・・ハァン・・・アァァァ・・・こんな恥ずかしいぼくを見ないでよう・・・」

 彼らは腰を振りながら恥ずかしい声で『こんな恥ずかしいぼくを見ないで』と哀願する僕を見て大笑いをするのでした。

「ギャハハハハ・・・『こんな恥ずかしいぼくを見ないでよう』だってさ、先輩は可愛すぎるよ」
「きっと俺たちの手にチンコを擦り付けたくて腰振ってんだぜ!ハハハハ・・・」
「うわー!俺たちにチンコ触ってもらいたいの?!先輩がいくら可愛くてもそれは無理だからね。チンコ触るのは無理だから」

 彼らは僕を言葉で甚振いたぶりながらも恥かしめる手は止めないので、僕の股間は狂おしいほどにキュンキュンし続けていたのです。

「お願いです・・・手を、手を止めて・・・ぼく変になっちゃう・・・ハアンンン・・・どうしたらいいのか分からない・・・」

 先生に優しく弄いじられる乳首からも下半身に切なくも恥ずかしい快感を伝えてきて、僕の体は恥ずかしいほどに火照り自分でペニスを弄いじりたくて、拘束されている手を無駄とは分かりながらもペニスのに手を持って行こうとしてしまったのです。

「早川は自分で触りたいにか?みんなの前でおナニーするなら手を自由にしてあげてもいいんだぞ」
「オ、オナニーなんかできない・・・アァァァ・・・体が変になる・・・」

 部員達の前でオナニーなんかするぐらいなら我慢する気でいましたが、体が恥ずかしく反応しちゃうんです。

「広瀬!早川はオナニーは出来ないらしいから、最後までその筆で気持ちよくして終わらせるから、もう一本筆を使ってダブルで撫ぜてやりなさい」

 広瀬が二本の筆を持ち毛先をペニスの裏と表にあて上下に動かし始めると、ペニスの奥から腰が砕ける様な恥ずかしい物がキュンキュンキュンキュンと突き上げて来ました。

筆での刺激はソフトてペニスに突き上げてくる、うず

「ヤメテ、ヤメて、アァァァ・・・ぼく、ぼく、もうダメ・・・もうダメです。せんせい・・・ヤメさせてくださいぃぃぃぃ・・・ぼく変になっちゃう・・・」

 この時の僕の心は羞恥に晒せれることが嫌なのも関わらず、体の方は誰かにペニスを思い切り触ってもらいたくなっていました。

 去年の夏に痴漢に合った電車内やにスーパー銭湯で他人にペニスを触られる快感が蘇ってきたのです。

(誰かにぼくのオチンチンを触ってもらいたい・・・アァァァ・・・ダメダメ、こんなこと思うなんて、でも体が狂いそうで、ぼく・・・どうしたらいいのかわからない・・・オチンチンが疼うずいて辛い・・・)

 手がペニスに触れられることが無くても突然限界が襲ってきて、ペニスの奥底からギュッと絞り出す突き上げとともに白濁した液がビュッ、ビュッ、ビュッと飛び散ったのです。

 僕に快感と共に激しい羞恥が沸き起こってきたのです。

「ハァァァァ・・・いやぁぁぁ・・・・見ちゃイヤダー!!うん、うん、うん・・・あぁぁぁぁ・・・出ちゃう、アァァァ・・・出ちゃう、見ちゃイヤダー」

 ****の瞬間に僕を触っていた部員たちは一斉に離れました。

「うわー!俺たちの見てる前で****するなんて信じらんねー」
「汚ねー、危うく手に着くとこだったよ」
「今日の中で一番恥ずかしくね」

 ****の時は快感に我を忘れて恥ずかしい言葉を口走ったのですが、今は後輩の侮蔑の言葉が響き、小さなペニスから飛び散った白濁した羞恥の証が空しく僕の胸の上に激し広がっているのが見えるのでした。

「うぅぅぅ・・・もうダメ、こんなの・・・もうイヤ・・・ぼくを見ないで・・・うぅぅぅ・・・」

 先生は僕の胸から手を離すとハンカチを出して****で汚れた胸を拭い始めました。

「仲間の見てる前でこんなに****するとは思わなかったぞ」

 先生のハンカチでは胸に飛び散った****は拭いきれずに、ハンカチから溢れ出てしまい、先生の手にもベットリと白濁した物が付いて今いました。

「凄い量が出たんだなハンカチで拭い切れずに先生の手に早川の精子がこんなに付いたぞ」

 鼻先に精子が付いた先生の手が突き付けられ「ごめんなさい・・・せんせい、ごめんなさい・・・恥ずかしい、ぼく恥ずかしくてどうしていいのか分からない・・・」
「恥ずかしいと言いながら自分の股間を見てみろ、お前の子供みたいなペニスはまだ勃起してるじゃないか!」

 ****しても激しい愛撫を求めるようにペニスがキュンキュンと起立して、部員たちが離れたところからそれを見ていました。

「今日はこれで終わりにするから明日からも部活には来いよ」

 先生は椅子から僕を自由にしてくれると部室を出て行き、拭い残しの****を付けた****の僕は部員と親友を目の前に気まずく立ち竦すくむことしかできませんでした。

 ここまでが部活で先生や部員達から受けた恥辱の行為を、寮の部屋で思い出しながら記していますが次の嫌な予感がして不安で胸が苦しくなってきました。

 特に広瀬と坂本先生の僕を見る目が気になって仕方がないのです。これから先に寮での生活も含めて高二の僕に襲う羞恥のいじめがあれば一部始終を告白してまいります。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/04/01 (Mon) 19:00:13

「早川は台の上に上がりなさい」
「先生、お願いです・・・ブレザーだけでも着させてもらえないでしょうか?」
「ブレザーを着たら人間の骨格や肉付きが分からないだろ。そのまま裸で上がりなさい!上がったら先生の指示通りのポーズをするんだぞ」

 諦あきらめて台の上に乗ると僕に注目する5人が目に入り、広瀬が真ん中に座って薄笑いを浮かべて僕を見ていました。

 台の上で5人に背を向けて両膝を抱えた体育座りで体を隠していると、先生がとても恥ずかしい指示をしてきました。

「早川、その体育座りのままでいいから皆の方を向くんだ!」

 先生の指示に従い体育座りの姿勢は崩さずに足元をずらしながら体の向きを変えました。

「よーし、次は両手を後ろにつけるんだ」

 両膝は体育座でぴったりと閉じたまま両手を後ろに着くと少し上半身が後ろに反れ、僕はどの様な恥ずかしい恰好をさせられるのか不安で胸が詰まって息苦しくなるのでした。

「閉じている両足を思いっきり開いてみろ!クラブ活動の残り時間がないんだからグズグズせずに早く開けよ!」

台に乗って裸でいるのは特別な恥ずかしさに満ちていて、僕を注視する視線に向けて足を開くことがすごく恥ずかしかったのです。

「先生ごめんなさい・・・ぼく・・・恥ずかしくて足が開けない・・・」
「さっきまで皆に見られていたんだから慣れたんじゃないのか?」
「無理です・・・台の上に上がって自分から見せるなんて・・・恥ずかしくてぼく出来ない・・・先生、ゆるして、ゆるして・・・ウゥゥゥ・・・ぼく恥ずかしくて足開けないです・・・」
「早川!先生に同じことを何回も言わせるなよ!今日の原因はすべてお前にあるんだぞ、先生が校長やご両親に報告をしない代わりに、お前が自らこうすることを決めたんじゃないか!最後までやり通さないならば、お前が変態が穿くようなイヤラシイ女性用下着で、登校していたことを報告するまでだぞ!その姿は先生のスマホにしっかりと保存されてるんだぞ!」
「ごめんなさい・・・言わないでください・・・ぼく・・・先生の言うこと聞いて足開くから言わないで・・・」

 眼を閉じて羞恥に震える両足をゆっくりと開きました。

(あぁぁぁ・・・もう見られるのはイヤダー・・・)

「中途半端に開かないで思いっきり開くんだ、それと、目は閉じずにお前をデッサンする皆をきちんと見るんだ!」

 台の上に上がった僕は両手を後ろに着き、部員たちに向かって両足をM字に限界まで開いていました。先生に言われて目を閉じることができないので僕を嘲笑する皆と視線が合い、恥ずかしさと自身の惨めさが裸の体を震わせるのでした。

 先生はスケッチブックを手に僕の前に横一列に並んだ部員の後ろに、満足そうに腕を組んで立って僕を見ていました。

「お前たち、これで早川の全てがよく見えるだろ」

 五人の真ん中で僕真正面に座る広瀬がなんですけどお道化おどけるように言ってきました。

「先生、目線が近いから早川のチンコも金玉もよく見えます。それと・・・先生スミマセン、僕、.笑っちゃいそうなんですけど」
「どうした広瀬、言ってみろ」
「早川君の肛門が見えるんです。ギャハハハハハ・・・早川、お前の肛門が見えてんぞ!」

 両手を後ろに着いていたので体が反ってしまい、お尻を突き出す形で思い切り足を開いたので、肛門まで晒すことになってしまったようでした。

「お尻の穴なんて見ないで・・・お願い見ないで・・・」
「お前が体そらして足前回に開くから見えちゃうんだよ。皆も見えるだろ」

 一年も肛門まで晒している僕を見て興奮していました。

「スゲーよ!先輩のチンコ、金玉、肛門、恥ずかしいとこ全部見えてますよ」
「俺、隅っこに座ってるから見出ないんだけど、俺も早川先輩のお尻の穴見たいです」

 先生も広瀬の後ろに立って中腰で僕の肛門を覗いていました。

(先生までが見てるよ・・・あぁぁぁ・・・部活でお尻の穴を見られるなんて・・・)

「早川、俺たち全員でお前のチンコのデッサンをでするから動くなよ」

皆の視線がペニスに集中していることがわかると、恥ずかしくて居たたまれなくなってくるのでした。

 部員たちはの視線はデッサンともなると、僕の無毛とか幼いペニスを揶揄からかう時とは違って、真剣にいろいろな角度でペニスを見るのでした。

「股間がツルツルだからチンコがよく見えてデッサンしやすいな」
「チンコの皮の部分の皴しわが難しいよ」
「近くで見ればよく見えるんじゃね」

 一年がペニスの先をよく見ようとペニスに顔を近づけてきました。

(ぼくのオチンチンがデッサンされてる・・・一年がオチンチンの先っぽの皮を見てるよう・・・こんな恥ずかしいことあり得ない・・・・)

 恥ずかしさのあまり声に出してしまいました。

「恥ずかしいから真剣に見ないで・・・あぁぁぁ・・・ぼく恥ずかしくてダメになる・・・」

 部員たちのペニスを見ては画用紙にサラサラと鉛筆を滑らせ、再びペニスを見ては鉛筆を滑らす繰り返しで、何回も何回も繰り返し小さくて恥ずかしいペニスを見られる内に、ペニスの芯がキュンと熱くなってきたのです。

(あっ!ダメ!!こんな時に・・・どうしよう、どうしよう・・・あぁぁぁぁダメー・・・)

 熱いものをペニスの芯で感じて数秒で、僕に意思に反して完全に勃起してしまったのです。

「イヤダー見ちゃいやー!!」

 勃起を見られる恥ずかしさでМ字に大きく開いた足を閉じようとしたら、瞬時に一年に膝を押さえられて閉じることができなくて、 ピン!と上を向いた勃起しても5センチ程の小さなペニスは全員の前に晒されたのです。

「イヤ、イヤ、イヤ、イヤダー!こんなのイヤダー!!見ないで、見ないでよー。ハァ、ハァ、ハァ・
・・あぁぁぁ・・・ぼくってどうしこんなに恥ずかしい思いばかりさせられるの・・・うぅぅぅ・・・」

勃起したところを見られる恥ずかしに耐えきれずに泣き出してしまいました。

「先輩ったらチンコおっ立てて泣いてるよ。ハハハハハ・・・」
「真剣にデッサンしてたら急にチンコがおっ立つんだもんな、この先輩には笑わせてもらえるよ」
「でもさ、勃起したチンポ見られるのって相当恥ずかしいよな」
「言えてる、最悪な恥ずかしさだよ」

 僕の真正面に座って勃起したペニスをニヤつきながら見ていた広瀬が先生に「先生、早川のオチンチンの形が変わっちゃったからデッサンができないです」というと、全員が爆笑したのです。

「ギャハハハハ・・・先輩の言う通りだチンコが変身しちゃってデッサンができないよ」
「変身しても小さくて可愛いけどな。ギャハハハハ・・・」
「先生、デッサンはどうしますか?」

 先生も僕に近ずくと勃起したペニスに嬉しそうに顔を近ずけてきました。

「そうだな、元に戻るまでこのままでいてもらうしかないだろ。勃起してヒクヒク動いてるから当分は元には戻らないかな。ハハハハハ・・・」

 先生が笑いながら僕の顔を見てきました。

「まさか、ここで勃起するとは思わなかったぞ、元に戻るまでそのままで居なさいわかったね」
「先生、ぼく恥ずかしいです・・・せめてブレザーで隠させてください」
「皆んなに見られたてしまったんだから今更いまさらブレザーで隠してもしょうがないだろ。そのままで皆んなと話でもしていなさい」

 先生は冷たく言い放つと部員の後ろに立ち、腕を組んで僕の裸に視線を向けると、今度は広瀬が乗り出すように僕の股間に顔を近ずけて勃起したペニスをしっかりと見始めたのです。

「本当に赤いウインナーと同じ位の長さしかないよな。でも太さはチンコの方が太いかな。あっ!先生が言った通りチンコがヒクついてるよ、俺に見られて興奮してるの?」
「そんなこと・・・そんなことないよ・・・」

勃起姿を晒す恥ずかしさで胸は苦しくドキドキが止まらないのですが、恥ずかしい姿を見られて皆んなが浴びせる僕を恥ずかしめる言葉に、何故かペニスの奥が疼くようにキュンとしてくるのでした。

「それならどうしてチンコおっ立ててヒクつかせてんだよ」
「うぅぅぅ・・・わかんないよ・.・・お願いだから見ないでよ、恥ずかしいから見ないでよ・・・」

見ないでと懇願していても部員たちの視線でペニスがビクンビクン動いてしまい、自分ではコントロールできないのです。

(は、恥ずかしいのに・・・オチンチンがキュンとしてくる・・・あぁぁぁ・・・動いちゃうよ、どうしてキュンキュン疼うずくの・・・ぼく、ぼく、見られて恥ずかしのに・・・どうして疼うずいちゃうの・・・あぁぁぁ・・・オチンチンを・・・触りたい・・・)

 ペニスの芯か絞り込むような疼うずきの突き上げに、ペニスを触って解放させたい衝動に耐えていました。

両足を閉じられないように押さえていた一年が手を離したので、両手を後ろに着いて体をそらしたМ字に開いた姿姿勢から、急いで両膝を抱えた体育座りに変えてしまいました。

 その時にしっかりと股間を隠そうとギュッと脚を引き寄せたので、勃起したペニスをがルツルの下腹部と太腿ふとももに軽く挟まれ、その中でヒクヒク動いてしまうペニスが擦すれて下半身が切せつなくなり、先端の皮がジュンとした湿り気を帯びたのが分かりました。

「早川!勝手に姿勢を変えるんじゃない!」

 気が付くと部員の後ろで腕を組んで僕の恥ずかしい姿の一部始終を見ていた先生が台の横に立っていました。

「ごめんなさい先生・・・オチンチンが立って・・・ぼく・・恥ずかしいんです・・・」
「勃起した姿を見られて恥ずかしいのはわかったよ。でもこのままだとデッサンが進まないから早川の別の部分でデッサンを進めるぞ」

 先生はペニスの代わりにするデッサンする部分を部員に聞いてきました。

「早川の勃起が収まらないから別の部分をデッサンすることにするから、デッサンする部分はお前たちが決めていいぞ」

 勃起したペニスは見せなくて済むと思って少し安心していると、広瀬がとんでもない部分のデッサンをしようと言ってきたのです。

「早川の肛門じゃダメですか?」
「お前たちがそれで良いなら先生は何も言わないけど」
「先生、早坂の肛門のデッサンでお願いします」
「分かった早川の肛門のデッサンで進めることにしよう」

 僕は先生の顔を見て涙目でイヤイヤをするように首を横に振りながら懇願しました。

「ぼくのお尻の穴をデッサンするなんて・・・先生お願いですやヤメせてください・・・」
「それならペニスのデッサンにしようか?でも、勃起は、治おさまってないんだろ?」
「あぁぁぁぁ・・・どっちも恥ずかしくてイヤだよう・・・」
「恥ずかしくても早川の肛門をデッサンすることに決まったんだから進めるぞ」」

 両肩に先生の手が優しく触れてきました。

「体育座りのまま後ろに倒すからな」

 体育座りの猫背のまま仰向けになったので背骨がで台に当たってしまい痛くて耐えられませんでした。

「先生!痛い、背骨が台に当たって痛いんです」

 先生もこの痛さは直ぐに理解してくれて体を起こしてくれました。

「先生もそこまでは気が付かなかったよ。う~ん・・・他にどんな姿勢をさせたらいいかな?四つん這いになってもらおうか」
「先生も、それだと早川先輩の恥ずかしがる可愛い顔が見えないから面白くないです」
「僕たち先輩の可愛い顔見ながらデッサンをしたい」
「そうだな、モデルの顔が見えないんじゃ面白くないよな。そうだ!美術室にある私の椅子に座らせよう」

 僕が台から降りると台は隅に寄せられて、先生の革製で両袖の黒くて大きなリクライニングする椅子を一年の部員が持ってきました。

 それを見て僕は何をされるのかが直ぐに分かりました。高一の時、寮で中等部の後輩に椅子に括り付けられて恥ずかしい姿を晒されたからです。

「この椅子は大きくて座り心地がいいからな。さ、ここに座りなさい!」

 寮では両袖に足を乗せさせられて括くくり付けられたので、同じことをされたくない一心から背もたれにぴったりと背中を付け、椅子の上で体育座りになっていました。

「皆も早川の前に椅子を持ってきなさい、そうだ!椅子は回るから半円状に椅子を置いた方がいいな、そうすれば椅子を回せば皆が自由に見れるからな」

 部員たちは続く羞恥に怯えて体育座りで震える僕の前に、半円状に椅子を並べるとスケッチブックを手に椅子に座りました。

「背もたれを倒すからな」

 先生が椅子のレバーを引いて背もたれに手をかけると、背もたれは180°のフルフラットになったのです。
「この上だったら背中は痛くないだろ」

 僕の置くと体育座りのまま僕を仰向けにしました。体育座りで両脚をしっかり抱えていたので、勃起したペニスを晒すことはありませんでしたが、陰嚢と肛門がらの前に晒されてしまいました。

「見える見える、先輩の金玉と肛門が見えるますけど、チンコはまだ立ったままですか?教えてください」

相変わらず勃起が治おさまらずに、しかもペニスはキュンキュンと疼うずいて僕を悩ましてくるのです。そして、興奮している事を物語るように、ペニスの先端からでるジンワリとしたものが、再び先端を湿らせてくるが分かりました。

(オチンチンの先が濡れてきた・・・皆に見られたら大変だよ・・・あぁぁぁぁ・・・恥ずかしい事されて嫌なのにどうしてオチンチンがキュンキュンするの・・・)

「センパイ!どうしたんですか?チンコが立ってるか教えて下さいよ」

両手で顔を覆って答えました。

「た・・・立ってる・・・」
「アハハハ・・・まだ立ってるんだ!チンコが元に戻るまでお尻の穴をデッサンさせてもらいますから、動かないでそのままの姿勢でいてくださいね」

 端に座る部員が「先輩のあ尻の穴がよく見えないからこっちに向けるよ」と椅子を自分の方に回しました。勢いよく回したせいもあって、小柄な僕が大きな椅子に体育座りで仰向けになった不安定な姿勢のため、体が動いてしまい脚を抱えていることができずに、姿勢を崩してしまったのです。

「先生、椅子を回すと早川先輩が動いちゃいます」
「そうだな、動かないように固定するしかないな。お前たちの制服のネクタイ四本を貸してくれないか。」

 四本の制服用のネクタイを手にした先生は、フルフラットのなった背もたれに、横になるように言ってきました。

 座部に両足を置いて股間を押さえてフルフラットになった背もたれに横たわると、先生は下半身に僕のブレザーを掛けてくれたのです。

 「ブレザーがずれないように先生が押さえておくから両足をこの椅子の袖に乗せなさい!」

 今まで裸でいたのでブレザーで股間を隠されている安心感が少しだけあったのでしょうか、僕は素直に椅子の左右の袖に両足を乗せました。

 先生はそれを確認すると椅子の袖に乗せた左右の足首付近と膝下の二か所をネクタイで括くくり付けたのです。

 先生はフルフラットになった椅子に仰向けに横たわり、両足を椅子の袖に乗せ方を大きく開いた僕を満足そうに見ていました。

「こうしてみると分娩台に乗った妊婦さんみたいだなアハハハ・・・あっ!そうだ!恥ずかしがって手で隠したりしたらデッサンの妨げになるから両手も動けなくししたほうがいいな」

 先生は部員からネクタイを借りると両手を背もたれの脇から下げるように言ってきました。

「背もたれが大きくて早川の両手を後ろで合わすことはできからネクタイの端と端で結ぶか」

 だらんと下げた右手首をネクタイの端で結ばれると、背もたれの後ろを通してもう一方のネクタイの端を左手首に結ばれたのです。

 後ろに手に合わせて縛られたわけではないのである程度腕は動かせましたが、それだけの事で両手の自由がない事では括くくられた足と同じことでした。

「早川、これで皆にじっくりとデッサンをしてもらえるな」

 両足を大開で固定されて動けなくなった僕の心臓は、胸を突き破るのではないかと思うほど鼓動が激しくなってきました。

「見ての通り早川は大きく股を広げているから今まで以上によく見えるぞ」

 ブレザーが先生の手によって取られると、下半身の全てが部員たちの前に再び晒されました。

「うぁぁぁぁぁ・・・イヤダァァァァ・・・見ちゃいやだぁぁぁ。ハアハアハアハア・・・足が閉じられない、足閉じられないよう・・・」

 この後に起きた事は次回告白いたします。

 ここまで告白をお読みいただいて、椅子に縛られる前にも股間を全員に見られているんだから、そんなに恥ずかしくはないのではと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、椅子に括り付けられて大股開きの恥ずかしさはそれとは比較にならない恥ずかしさでした。

 それと、昨年の夏休みから恥ずかしい事ばかりをされる僕ですが、恥部を晒され笑われるたびに激しい羞恥に毎回襲われて、日ごとに僕の羞恥心は激しくなってきています。

 自分で無毛の下半身と幼いペニスを見ると、過去に受けた恥ずかしい体験を思い出して悲しくなり、そのあとに激しい羞恥心が沸き起こり何故か勃起してしまい恥ずかしくなることがあるのです。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/31 (Sun) 14:33:03

幼いペニスを晒す恥ずかしさで顔覆っていると、部員達の「何これ、カワイー」という言葉の後に笑え声が起きました。

「何これ、アハハハ・・・、信じらんねーよ」
「ツルツルの股間に可愛いチンコぶら下がって笑えるよ。ハハハハ・・・」
「下の毛が生えてないよりビックリだよ。高二でこの大きさのチンコなんて嘘みたい。先輩のチンコ可愛いすぎ」

 広瀬が顔覆う手を掴むと「顔から手を放して自分のチンコを見ろよ」と顔から手を外されてしまうと、僕の前に立って笑っている部員の姿が目に入ってきました。

「早川のチンコがこんなに可愛い大きさだなんて知らなかったな。ツルツルの股間に可愛いチンコがよく似合ってるよ。そうだ!さっきみたいに両手を胸元でクロスさせてグラビアモデルの恰好をしてみなよ、女の子に小さくて可愛いオチンチン付いてるみたいで面白いぞ」
「で、できないよ・・・広瀬・・・ぼくをいじめないで・・・」
「俺がクラスでいつもいじめられてるおかげで、お前はいじめられないで済んでるんだぞ、本当だったら女の子みたいなお前が一番にいじめられて当然なんだよ!ここでは俺が早川をいじめてやるよ」

 自分がクラスでいじめられていることを部員に知られたくないのか僕の耳元で小声で言ってきたのです。

「早く可愛いポーズをしろよ!皆も見たがってるんだよ」

 一年の部員も騒ぎ出しました。

「見たい、先輩の可愛い姿が見たいよ」
「今度は可愛いチンコ付きで見れるから楽しみだな。早川先輩!早く可愛いポーズやってください」

 先に進まなければ何時までもペニスを晒すことになると思い、両手をクロスさせて胸を隠した姿を部員達に見せました。

「スゲー! さっきと全然違うよ」
「女の子がチンコぶら下げてるみたいだ!早川先輩の体可愛すぎて笑っちゃうハハハハ・・・」

(酷い・・・酷過ぎる、こんな恥ずかしい事させられて・・・あぁぁぁぁ・・・ぼくのオチンチンはどうして小さくて・・・恥ずかしいの・・・)

 恥ずかしくて前を見ていられなくて俯くと、無毛の股間にチョコンとぶら下がる幼いペニスが、足の震えに合わせるようにプルプルと揺るのが見えると余計に恥ずかしさが込み上げてきたのです。

「先輩、今自分のチンコ見たでしょ、小さくて可愛い自分のチンコ見た感想を聞かせてよ」
「感想だなんて・・・ぼく、分からないよ・・・」
「自分のチンコを見た感想を言うまで先輩はその恥ずかしいポーズままですよ」

 自分のペニスの事を言うことがとても恥ずかしくて・・・声が出ませんでした。
「・・・ち、小さい・・・」
「聞こえません、もう一度ちゃんと言ってよ」
「小さい・・・」
「小さいだけじゃ感想になってないでしょ、チンコの周りが広瀬先輩たちとどう違うとか、そこにぶら下がるチンコも見てどう思うかを言わなくちゃ。もう一度自分の可愛いチンコよく見て感想をどうぞ」

 一年部員に恥ずかしめられる屈辱で一杯でしたが、この状況に抵抗する勇気がなく言われるとおりに自分の股間を見て、広瀬たちとの股間の違いと感想を言いました。

「オチンチンの周りは・・・毛が無くて・・・広瀬君たちとは違ってぼくには下の毛が生えてないででツルツルです・・・、そこに・・・」

 皆の前で半身の事を言うのは辛くて恥ずかしくて言葉がなかなか出てきませんでした。

「そこに・・・ち・・・小さいオチンチンがぶら下ってます・・・見た感想は・・・子供みたいで恥ずかしい・・・もう言えないよう、恥ずかしくて言えないから許して・・・」

 恥ずかしさに耐えて言い終わると広瀬の笑い声が聞こえてきました。

 「アハハハ・・・早川は自分のチンコが子供みたいで恥ずかしいんだってさ。ちゃんと感想を言ったから手を下していいけど、早川の可愛いチンコはまだまだ見るんだから手で隠すなよ」

手を下ろすと皆んなはペニスだけでなく、後ろに回ったりして全身を見始めたのです。

「お尻もプリッとして可愛いし、後ろから見る太腿がなんかエロイよ」
「男なのにエロイ太腿て笑える」

今まで黙って見ていた先生がぼくの後ろに立つと、両肩に手を乗せて自分の方の引き寄せたのです。

硬いものがお尻の辺りに触れて、先生がまだ勃起しているのがわかりました。

肩に手をいて軽く揉むと腕へと掌を滑らせるのです。

「早川は女の子みたいな華奢な体つきだな。腕なんかも男として細過ぎだな。でも、お前の股間と同じで無駄毛が無くて肌はスベスベだ」

肌の感触を楽しむように滑りなが掌が手首まで来ると、ギュッと掴まれて後ろに回されたのです。

両手を後ろで掴まれて股間は絶対に隠すことができなくなってしまいました。

「こうすれば隠すことができないだろ、早川の恥ずかしい体を仲間にじっくり見てもらいなさい。これも美術の勉強の一つになるからね。そうだ、お前から皆んなに見てもらうようお願いしなさい」
「恥ずかしくて・・・ぼく言えない・・・」
「部活に迷惑をかけたのは早川なんだぞ!今から先生が言うとうりのことを皆んなに言うんだぞ、『部活に迷惑をかけたお詫びに、発育途中の女の子みたいな体と、ツルツルの股間にぶら下がる小さなオチンチンを見てください、そして何でも聞いて下さい』一言も間違わずに言いなさい!」

先生から、発育途中の女の子みたいな体と言われた時は、絶望的な気持ちになりました。容姿や足を女の子みたいだと言われるより恥ずかしくて心につ突き刺さってくるのでした。

(素っ裸にされてオチンチン見られながら・・・自分で発育途中の女の子みたいな体なんて・・・恥ずかしくていえないよ・・・誰か、助けて・・・)

 部員達はが先生に両手を後ろで掴まれて素っ裸で恥ずかしいペニスを晒して立っている僕をニヤつきながら見ていました。

 言わなければの恥ずかしい写真を両親に見せると必ず言われる、先生だから簡単に両親に連絡は取れだろうし、親に知られるぐらいなら・・・恥ずかしくて仕方がないのですが・・・声を振り絞り・・・

「部活に迷惑をかけたお詫びに・・・は、はつ・・・育途中の、女の子、みたいな、カラダ・・・と、ツ・・・ツルツルの・・・股間にぶら下がる・・・小さな、オチンチンを・・・見て下さい・・・そして・・・なんでも聞いてください・・・こんな恥ずかしい・・・うぅぅぅぅ・・・どうしてぼくは恥ずかしい事されるの・・・先生、許してください、もう恥ずかしいことしないで・・・」
「今皆んなに体を見て下さいと自分の口から言ったんだから約束まもれよ。皆んなもデッサンに役立つから早川の可愛い体を良く見て骨格の勉強をしなさい、そして疑問があったら早川にどんどん質問するように」

 部員達は無毛と幼いペニスの周りに集まりました。

「小ちゃくて可愛いよな、先輩のオチンチンは何センチあるんですか?」

 去年、寮で中学生の後輩二人に強制的に計られた時のことを思い出しました。あの時、皮を含めて3センチと言われ大笑いされたのです。

「先輩、聞こえないんですか?オチンチンの長さ教えてください」
「さ・・・さ、3センチ・・・」

 部員全員が爆笑し出しましたのです。

「ギャハハハハハハ・・・3センチだって、考えらんねぇ大きさだよ」
「見ていて小さいのはわかるけどさ、数字で聞くと笑えるよ。ハハハハハ・・・」
「早川先輩、それって自分で計ったの?」

 寮で後輩に強制的に計られたとは言えなませんでした。

「自分で・・・計って・・・」
「先輩がチンコ計ってる姿可愛いだろうね。キャハハハハハ・・・ねぇねえ、3センチだとわかった時どんな気持ちでした」
「小さくて・・・恥ずかしい・・・」
「その小さくて恥ずかしいチンコを先生や俺たちに見られてどうよ?」
「・・・恥ずかしいくて・・・恥ずかしくて・・・ぼく、恥ずかしいよう・・・お願い、ぼくの裸見ないで・・・もう許して・・・」

 先生の掴む手から逃れよ言うと体を揺すったのですが、非力な僕では逃れられる筈がありませんでした・

「ハハハハハ・・・みんな見てみなよ体揺らすから3センチの可愛いチンコも揺れてる」
「本当だ揺れてる揺れてる。ハハハハハ・・・チンコの周りに毛が全然生えてないから、股間だけ見ていると高二の体とは思わねーよな」
「こんな可愛い下半身の高校生は早川先輩一人だよ」
「ところでさ、3センチのチンコでも勃起すんのかな?先輩のチンコ立つんですか?、それとさ、オナニーした事あります?」
「俺もその質問の答えが聞きた、この小ちゃいチンコ立たせてオナニーする早川先輩の姿って可愛いかもね」
「その前にさ可愛いオチンチンは勃起するのか聞こうよ」
「そうだね。早川先輩の可愛いチンコは勃起はるんですか?あと、勃起するならその時の大きさも教えて下さい」

(勃起した大きさを答えたら今度はオナニーの事を聞かれるて・・・もしかしら・・・オナニーをさせられちゃうかもしれない・・・絶対、絶他、、絶対、、イヤダ・・・)

 彼らを怒らせてオナニーをさせられないためにも素直に答えました。

「ぼくも・・・勃起はするよ・・・」
「普段が3センチのチンコは勃起すると何センチ何ですか?それとさ、オナニーはしてるの?」
「ご・・・5センチ位・・・オ、・・・オナニー・・・はしてるよ・・・」
「エーッ!勃起して5センチなんですか、なんですか、お弁当のおかずに入る赤いウインナーと同じ大きさだよ」
「キャハハハ・・・笑える、勃起してもお弁当のおかずのウインナーと同じ大きさだってさ、アハハハハ・・・その赤いウインナーチンコどうやって扱しごいてオナニーするの?」
「ちゃんと答えたよ・・・笑わないで・・・ぼくだって恥ずかしいんだよ・・・オチンチンが小さくて恥ずかしいんだよ・・・お願い、笑わないで・・・」

 恥ずかしくて思わずみんなから顔をそらすと「皆の顔を見てオナニーの仕方の質問に答えなさい!」と僕の両腕を後ろ手に掴んで離さない先生の声がしました。

 先生に掴まれた後ろ手が先生の股間に当たり勃起したペニスの感触が伝わってきたのですが、先生はわざと自分の股間に触れさせているような気がしました。

 「オナニーするときは・・・オチンチンが・・・ち、小さくて握れないから・・・5本指で・・・摘まんで・・・こするの・・・いやだぁぁぁ、こんなこと言わされるなんて・・・」

 自分のオナニーでのペニスの掴み方を言ってしまったことが恥ずかしくて、僕は駄々っ子の様に首を振っていました。

 言葉の羞恥に震える僕に対して先生は容赦なく羞恥の世界へと引き入れて行くのです。

「お前たち早川にいろいろ聞くのもいいけれど、デッサンの勉強なんだから、早川の骨格とか筋肉の付き方とかをきちんと観察しろよ。そうだ!観察したいところをリクエストすれば、そこをお前たちの方に向けさせるから今から言ってくれ」

 広瀬がすかさず言いました。

「先生、早川のチンコをもっとよく見たいです」
「分かったろ、こうすればよく見ることができるだろ」

 先生は後ろから僕の両膝の裏に手を差し入れて幼児におしっこをさせる格好で抱えると、「持ち上げるぞ」と言いそのまま持ち上げてたのです。

「イヤダー、センセー・・・こんな格好させないでぇぇぇ・・・・」
「しっかりと親友の広瀬に早川の可愛いオチンチンを見てもらいなさい」

 先生は幼児をおしっこさせる格好で抱え上げた僕を、広瀬の顔の近くに向けて抱えている足をグイっと左右に開きました。

「オイ!広瀬、これでよく見えるだろう」
「すごい!すごいです。袋までよく見えます。」

 広瀬は興奮した表情を僕に向けてニヤッとすると、再びペニスと陰嚢に視線を向けたのです。

「先生に抱えられて金玉の袋丸出しの姿はサイコーに恥ずかしい格好だよな。アハハハ・・・、今からじっくり見せてもらうね」

 陰部に突き刺さるような広瀬の視線が感じました。

「チンコと一緒で可愛い袋だ、皴も少なくてツルンとしてる。チンコと袋を絵に描くとしたらチンコのは薄めの肌色で可愛く表現して、そして袋の色は・・・んんん・・・と、ちょっと薄めのベージュ色だ!しかし、チンコだけじゃなくて金玉の袋までこんなに可愛いとは思わなかったな」
「あぁぁぁ・・・・恥ずかしいからそんなとこ見ないでぇぇぇ・・・」
「早川は恥ずかしがり方が可愛から、もっと恥ずかしがらせたくなっちゃうよ」
「恥ずかしくて秘密にしてたのに・・・友達に見られれるなんて・・・恥ずかしい・・・あぁぁぁ・・・こんなのイヤダァァァ・・・」

一時間ぐらい前まで仲良くしていた広瀬に、恥ずかしい恰好でオチンチンや陰嚢まで見られる現実が受け入れられませんでした。

 先生が抱えていた僕を下ろしました。どうしたのかと思って先生を見

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/30 (Sat) 11:32:47

「あっ、剥けたー!」
「あっ……あっ……」

 俺の人生で初めて露出したピンク色の亀頭は、俺よりも先にヒカリに対してその姿を見せていた。
 そしてヒカリはちんこをいろんな方向に動かして、様々な方向から亀頭をながめている。動かされるたびに風が剥きたての亀頭に当たって、びくびくとけいれんしてしまう。

「って、なにこれ! 気持ち悪う!」

 ヒカリは、亀頭の周りにこびりついた黄色い汚れを見て、目を丸くしている。人生で初めてここまで剥いたのだから、汚れが溜まっているのも当然だった。
 そのあまりの衝撃に、もう俺の金玉を握っている必要などないことに気が付いていないのか、離すどころかさらに力を籠める始末である。

「はな、離して……」
「あ、ゴメン」

 息も絶え絶えに俺がそう言うと、存外にも素直に謝りながら手を離してくれた。

「てかキンタマ握ってたんだ、気付かなかった」
「こっちは死ぬかと思ったぞ……」
「まあ許してよ、この剥けたちんちんに免じてさ」
「お前、どっちかと言えばそっちの方が問題だって……」

 現状、俺のちんこはすっかり勃起してその存在感を主張している。だが吹き付ける風にさえ敏感に反応するこいつは、手で触ることすらできないのである。
 試しに手を伸ばしてみるが、やっぱり亀頭の部分は触れようものなら猛烈な痛みを感じてしまう。辛うじて亀頭の下なら摘まめるが、だからどうしたという感じである。

「痛くて触れねーよ……どうすんだよこれ」
「確かに、剥いた後のことは考えて無かったかも……」

 だろうとは思った。こいつは後先考えずになんでもやってみるタイプで、それが功を奏することもあるが、こういう場合には悪い癖でしかない。

「うーん……とりあえず、戻してみればいいんじゃない?」
「戻して、みる……?」

 そう言われて、亀頭の下にある余った皮を掴んで、上にあげようと引っ張ってみる。

「……ふおお、い、痛い」

 だが、剥けた皮は戻る気配がない。全く持ってそこにある『山』を超えられるという気配が一切感じられないのである。

「も、戻せない……」
「うーん……ごめんね?」
「いや謝られても意味ないって」

 ヒカリは可愛らしく首を傾げて謝って見せたが、それでどうなるというわけではない。それどころかその行為は俺の焦燥感をあおるだけだった。

「ヤバいんじゃないか、これ……え、俺病院行かなきゃいけないのか!?」
「うっわー……」
「痛くてズボンもはけないのに……」
「あ、袴なら余裕あるから履けるんじゃないかな?」
「あーそうだな……ってそういう問題じゃねーだろ!」

 全くもって勃起は収まる気配を見せない。最低でも萎えている状態でなければ皮は戻せない気がする。流石にこのまま病院に行くのは絶対に遠慮したい。

「勃起を治めないと……」
「そっかぁ、たしかに小さくすれば皮も戻せるかもね」
「………」

 落ち着いてみようと、試しに大きく深呼吸を繰り返してみる。心は多少落ち着いたような気もするが勃起は……むしろ激しくなったような気がする。異常な状況下において、俺の子孫を残そうという本能が活性化してしまったのかもしれない……なんて。

「ダメそう?」
「むりっぽい……」
「……もうこうなったらさ、****してみるしかないんじゃない? ****したら勃起って治まるんでしょ?」
「そうは言っても……」

 現状では****なんて夢のまた夢だ。いつもしている皮オナニーのための皮がそもそもないのだし、亀頭を弄ることは不可能で、これでどうやって****すればいいのか分からない。

「いつもどうやって****してんの?」
「……その、皮を剥いたり戻したりしてる」
「あー、そりゃ無理っぽい……他の方法は?」
「やったことない。なんかネットには亀頭を弄ってやる方法とか書いてあったけど……痛くてできねーし」

 一応、無理やり皮を剥いたことに罪悪感でも感じているのか、ヒカリもうんうんと唸って色々と考えてくれているようだった。

「じゃあさじゃあさ、手で触れないなら、なんか手以外でイジれないかな」
「手、以外でって?」

 言われてみて、少しいい案のような気がした。問題は、手以外の何でいじれば良いかが分からないということだ。

「言っとくけど、服とかでも無理だと思うぞ。というか、手より無理な気がする」
「いやいや、さすがにそのくらいは想像つくって。ホラ、風とか」

 先ほどから、少し強い風があると俺の体はびくびくとけいれんしている。それは亀頭が敏感に反応してしまっているからだ。

「ひょわぁ!」

 ヒカリが、手で団扇を作って亀頭に向けて風を送る。それはまずまずの衝撃で、俺のちんこはびくんと上下した。

「どう? ****できそう?」
「い、いや。せめてもう少し継続して風が無いと」
「うーん、しょうがない」

 そう言うとヒカリは俺のちんこの根元を片手でがっしりと掴んだ。そして顔を亀頭の目の前まで近づけると、俺の顔を見上げた。

「じゃあいくよ?」
「え? うん……」

 そして、固定された俺の亀頭むけてふーっと息を吐いた。その瞬間、俺のちんこには甘美な痺れが走った。裏筋の辺りにちょうど息が強く吹きかかって、それが途轍もなく気持ちいい。
 ヒカリの視線は俺の亀頭にしっかりと固定されていて、ほんの少しでも動けばその亀頭はヒカリの唇に触れてしまうだろう。その唇の柔らかさを想像すると、****感はさらに高まっていく。

「や、ヤバイ……それ……!」

 まさか、俺も人生で吐息を掛けられるだけで****してしまいそうになることがあるとは想像もしていなかった。
 勃起はこれまでにないほど激しく固くなり、吹きかけられる吐息に、激しい痙攣を繰り返す。

 幼馴染に無理やり初めて愚息の皮を剥かれて、そのあまりの過敏さに情けを掛けられ、息を吹きかけられながら****する。そんな風に考えると、興奮はさらに増した。
 ああ、もう****してしまいそう……!

「い、イキそ……」
「どう? ****できそう?」

 ところが、****寸前のことであった。突如として吹きかけられていた風は無くなり、喋るためにわずかに漏れた吐息が愚息に掛かるのみとなってしまった。
 寸止め状態となって、勃起した愚息がこれまでないほどに激しく上下する。****の代わりに、我慢汁が激しく分泌され先っぽからあふれ出ている。

「あ……」
「ねえ、どうなの、****できそうなの? ……って、なんか出てるじゃん。これが****?」

 あまりの切なさに、俺は言葉を発することさえ億劫だった。しかし、それでもすぐに言わなければならないことを思い出した。

「そ、それは****じゃない。も、もう少しで****できそうだから、続けて……お願い」
「うわ……まあ、しょうがないから続けてあげるけどさ」

 一瞬顔を顰めたが、言葉通りヒカリはそのまま息を吹きかけるのを再開した。
 手持無沙汰だったのか、その時開いていたもう片方の手で俺の金玉を再び鷲掴みにした。そして、息を掛けながらその手を揉むように動かし始める。

 俺は、もはや悲鳴のような声を上げながら、ただその感覚を享受していた。

 両の金玉をぐにぐにと無造作に動かすその手の動きは、痛みさえ伴っていたがもはや関係は無かった。痛みは溢れる快感に上書きされ、むしろそれを増幅する。

 無限に続くかのような快感は、おそらく時間にすればほんの数分……数秒だっただろう。ヒカリは一生懸命に亀頭に向けて息を吹きかけている。
 やがて疲れてきたのか、その息が荒くなってきた。酸欠になりかかっているのか、息は段々と小刻みになってきて、少しずつ弱まってきている。

 ――そして、これが最後だとでも言わんばかりに、ヒカリは勢いよく息を吐いた。口を尖らせて、精一杯の力を込めて裏筋の部分に息を激しく吹きかける。

「あっ……」

 その時、あまりに力を籠めすぎてしまったのか、ヒカリの頭が大きくこちらへと近づいてきた。
 その唇が、俺の亀頭に触れる。その柔らかさは、この世のものではないかのようだった。指でさえ触ることのできなかった亀頭に触れたが、しかしそれは甘美な快感しか生み出さなかった。

 その唇の感触を楽しむのも一瞬、次の瞬間には、すべてを押し返すように激しい****が起こった。

 まず、ヒカリの顔は当然として、そこ以外にも統制を失った****はあたり一面に飛散していく。床、壁、ヒカリの胴着――とにかく、俺からみて前方にあるものは何でも****に汚れたと言ってもいいだろう。そのあまりの悲惨さに、俺の頭は芯まで冷えた。

「って、ちょっとおお! ****するならするって言ってよおお! なんか、一杯ついちゃったじゃんかあ!」
「ご、ごめん……」

 謝りながら、最初に使っていたタオルで見える範囲すべてを拭いていく。
 当然ヒカリの顔についている****も綺麗に拭きとっていく。……そして、胴着に着いた****もタオルで――

「――わあバカ! こっちは自分で拭けるっての!」

 俺からタオルを奪い取ると、ヒカリは自分に着いた****をできるだけきれいに拭きとっていく。

「んもーなにこれ、すぐ洗わないとシミになっちゃいそう……」

 ヒカリの着ていた胴着は白色で、****もまた白色ではあったが、別にそれは染みを作らないというわけでは無い。というより、むしろヒドイ染みが生まれそうなくらいだ。

「ちょっと、こっち見ないでよ!」

 なんだかんだで彼女も気が動転していたのか、トイレにでも行けば済むのに、わざわざ胴着だけを脱ぐと、部屋の中にあった水道で****のついた部分を洗っている。健康的なスポーツブラが目に入って、興奮してしまう。

「って、そうだ!」

 自分の股間に目を下ろせば、そこにはまだ皮の剥けたままの愚息が居た。しかし勃起はすっかり治まっていて、何とかなりそうな気配が漂っている。

 右手で半ばの辺りを摘まんで――

「い、いてててててっ!」

 ――戻せなかった。皮は、完全に萎えしぼんだ後でも、そこにある障害物を乗り越えることはできないままだった。

「どう? 戻ったー?」
「……戻らない」
「えっ、マジ?」

 いくら努力しても、明らかに皮の幅が足りていない。太さに対して、穴の直径がどう考えても足りないのだ。これではいくら努力しても戻るはずがない。

「うーん、アハハ……」

 ヒカリは、何やら笑って誤魔化そうとしていた。そして、そのままゆっくりと入口の方向へと後ずさりしていく。

「それじゃ、お先に……」
「って、帰すわけないだろ!」

 ナチュラルに帰ろうとしていたヒカリの腕を掴んで阻止する。このままおいていかれるのは流石に心細いどころの話ではない。

「いいじゃんほら、剥けたんだからさー」
「剥けたから良いって問題じゃないだろ……」
「うーんそれじゃあさ、今日のところは、袴履いて帰ればいいんじゃない?」
「……」
「勃起が治まったなら、多少変でも大丈夫でしょ!」

 ……というわけで、今日のところは、袴をはいて帰ることにした。戻る気配はないが、帰らないわけにもいかなかった。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/29 (Fri) 10:42:11

「分かった、本当は剥けないんでしょ!」

 そしてついに、そう宣告されてしまった。ここで剥いて見せないのは、確かにそう取られても仕方がなかった。

「もー剥けないなら見栄張らなきゃいいのに」
「い、いや、剥けるって……」
「そういうの、シンセイホウケイっていうんでしょ?」

 真正包茎。俺はこのレッテルを貼られることを甘んじて受け入れるか、それとも剥いて見せてやるか、その両方を天秤にかけた。

「――わ、分かった。剥いて見せてやるよ」
「え、本当?」

 決心して、皮を剥いて見せることにした。普段は風呂場くらいでしか剥かないが、今日ばかりは剥いてやる。
 俺が行動に移ると、ヒカリは閉口して俺の動向を見守った。
 ゆっくりと右手で自分のモノを摘まむ。人差し指と親指でしっかり挟んで、後ろの方へとスライドさせていく。
 ぴりぴりとしたむず痒い感覚が股間を走る。それを我慢して続けていると、やがて亀頭の先っぽがその顔を出した。そして、そこから数ミリ下ろすと、皮が突っ張り、それ以上は剥けないところまで到達した。

「ほ、ほらな? 剥けるだろ。俺のは仮性だから――」
「へー、これが亀頭なんだ……」

 ヒカリはなんだか興味深々で、膝立ちになって俺の股間をまじまじと見つめている。
 そして、突如手を伸ばすと、俺の亀頭を摘まんだ。

「わひゃっ!」
「うわ、なに!?」

 その痛みに思わず飛び上がる。亀頭はあまりに敏感で、まともに触ると痛みがひどい。

「……痛かった?」
「う、うん」
「ふーん……亀頭って触ると痛いんだ」

 しばらくしても、触られた痛みが未だに残っていた。これだから剥きたくなかったんだ。痛いばかりで気持ちよくない。

「……? でもそれだと変じゃない?」
「へ、変って?」
「だって****するときっておちんちんイジって出すんでしょ? そんなに亀頭が痛いんだったら、イジれないじゃん」

 ……一体ヒカリはどこまで知っているのだろう。実は何もかも知っていて、それで俺を馬鹿にしているのではないだろうか。

「それは……」

 俺は、オナニーするときはもっぱら皮オナニーだ。というより、それ以外はできないという方が正しいだろう。ネットには亀頭オナニーというのもあると書かれていたが、未だ慣れないためできていない。

「あ、もしかして****したことないの?」
「……ある」

 さすがに****もしたことない子供だと思われるのは心外だった。だからすぐにそれは否定する。……しかしそれが新たなる火種となることは明らかだった。

「へえ……じゃあちょっと****してみて!」
「……は?」
「****!」
「いや聞こえてるけど、それはまずいって!」

 こいつにこんな成長途中のちんこを見られているだけでも赤っ恥なのに、****まで観察されたとあっては末代までの恥だ。

「いいじゃんほら、減るもんじゃないんだから!」
「減るとかそういう問題じゃないって……えとほら、ここじゃオカズもないから出来ないんだよ!」
「オカズって?」

 ここで思わぬ墓穴を掘った。****を知っていて、まさかオカズの意味を知らないとは盲点である。これについて詳しい説明を述べるのはあまりに情けない……が、説明すれば逆に引き下がるかもしれないとも思える。

「その……アレだよ、エロいものってこと! つまり、エロ本とかそういうのだよ!」
「へー、そういうのをオカズって言うんだ……確かに無いかも」
「な? だから無理なんだよ……」

 我ながらうまく切り抜けた。いい加減まるだしの股間も仕舞いたかったし、ちょうど良い。

「あ、これならどう?」

 閃きました! って感じの表情を浮かべてヒカリが見せてきたのは、スマートフォンの画面だった。その画面には、『エロ』というワードで検索された結果が表示されている。

「画像の方が良いかな……」

 そう言ってスマートフォンを操作すると、今度は画面いっぱいにエロ画像が表示された。そのうちの一枚をタップして、こちらに見せてくる。

「どう? おかずになる?」
「え、う……」

 偶然か、あるいは必然か、表示されたのは手コキしている女の画像だった。その画像のちんこはすっかり皮が剥けきっていて、俺のモノにはない突起があった。
 この異常な状況と、その画像によって、俺の興奮は少しずつ高まり、何も言えぬまますっかり勃起してしまった。とはいえ勃起はしても皮が剥けることはないし、大して大きくもなっていない。

「あ、おっきくなった!」

 指摘されて、恥ずかしさに俯いてしまう。ヒカリは無邪気に笑顔を浮かべて観察しているが、俺からすれば顔から火が出そうだった。

「……でも画像と全然形が違うんだけど」
「それは、えっと」
「ここんとこ、もっと剥けるんじゃないの?」

 なんて言いながら、ヒカリが亀頭の真下辺りを指でつまむ。ヒカリの、冷たくて細い指が勃起して敏感になったちんこに触れて、勃起が一層勢いを増した。
 正直ヒカリのことをあんまり意識したことはなかったけれど、こうしてちんこに触られると一瞬で****してしまいそうなほどに興奮してしまう。

 だが、俺のそんな思いとは裏腹に、ヒカリはそのまま皮を引き下げようと力を籠めた。

「ひいいいいいい!」
「あ、痛かった? ごめんねー。でもさ、なんかもっと剥けそうな気がするんだよね……えいっ」

 ヒカリから離れようとする俺に、ヒカリはずんずんと近づいてきて、皮を下ろす手に力をさらに込めていく。

「ほら、動かないでよ! 剥けそうなんだって!」
「だって、痛い、痛いんだって!」

 それでもなお俺が抵抗し続けていると、ヒカリはもう片方の手で俺を押さえつけようと、つかめるところを探し始めた。しかし、流石にその小さな手では俺の太ももなどは上手くつかめないようだった。
 ……ところが、その手は最低最悪の位置で動きを止めた。偶然俺の金玉をつかみ取ると、俺の動きが止まることに気が付いたのだ。

「うえ、た、玉はダメ……」
「良し、そのまま動かないでね……」

 無意識なのか、意識的なのか、金玉を握る手にも力がこもる。じわじわと握りしめられ、俺は息をのんで体を硬直させた。
 二方向から襲い掛かる大事な場所への強烈な痛みに、もはや何もできない。

 やがて、ぷちぷちと何かがはがれるような感触がした。そのころには俺は完全に抵抗をやめていて、壁に背を預けて震えていた。

「あっ、剥けたー!」
「あっ……あっ……」

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/28 (Thu) 20:20:21

「うーさぶっ」

 濡れた体に風が染みる。パンツまでびしょぬれで、こんなものを履きっぱなしにはしていられないので、しっかりと替えのパンツも持ってきている。

 汗だくのパンツを脱ぎ捨てる。

 すると、小さな愚息がその姿を現した。……身長の次に俺のコンプレックスとなっているのがこいつで、着替えの時他の連中のを見たことがあるが、その中でも一番俺のが小さかったことを良く覚えている。小さいうえ、先まで蕾のようにすっぽり皮を被っていることも付け加えておこう。

「ま、まだこれから成長するから……」

 身長も、下のこいつも。自分自身にそう言い聞かせて、タオルで念入りに拭く。こういうところをきちんと拭いておかないと案外荒・れ・る・のだ。

 ……そして、そんなところに意識を集中していたから、次の予想外の事態への対応が遅れに遅れたのである。

「ねー、まだー?」

 そんな声と同時に鳴ったガラリという音。反射的に顔をそちらへ向けると、不思議なことに更衣室のドアが開いていた。……? そして、俺の頭は理解を拒んでいるが、そこに何かが居るような気がしてならない……

 というか、普通に居た。

 幼馴染、同じクラブに所属している、俺より身長が高い、いつも一緒に帰っている――ヒカリがそこに立っていた。
 とうぜんヒカリは直帰するつもりなのだから胴着を着たままの姿で、その髪の毛は汗に湿っている。彼女は事態を飲み込めていないというか、なんだか間抜けな顔を晒していた。

「あれ? なんで着替えてんの?」

 そんな能天気なことを言いながら、俺のことを見据えている。

「……あ、いや、か、買い物に――」
「あ、そっか、買い物行くんだったっけ」

 そして、ゆっくりとその視線が下へと下がっていく。そうすれば当然のことながら俺のモノがそこには露出している。

「あ」
「あ」

 果たして、ヒカリに最後にこれを見られたのは何時の事だっただろうか。たしか小学生低学年のころ剣道の稽古の後一緒にお風呂に入ったときが最後だと思う。あの時は性のことなんて全く意識していなかったから、自分のが小さいとかそんなこと気にしてもなかったし、ヒカリに鷲掴みにされても別段何も感じなかった気がする。

「……マジ?」
「ちょおおおい!」

 ヒカリの言ったマジとは、いったいどういう意味のマジなんだ? 気にはなったが、とりあえず俺は手に持っていたタオルを勢いよく股間にあてた。

「いや、もう遅いって」
「遅くない! まだ見えてないよな!? そうに決まってる!」
「残念、見えてましたー。現実逃避しても意味ないから」

 にやにやと、口の端に笑みを浮かべて、ヒカリがずかずかと更衣室の中へと侵入してきた。これから何が起ころうとしているのか、想像すら恐ろしい。

「ほらほらー、もっと男らしく堂々としなよー」
「ちょ、や、やめろって!」

 ヒカリは俺の持っていたタオルの端を掴むと、左右に強く引っ張り始めた! そしてアハハと笑っている。

「そーれ!」

 ……そして力でヒカリに劣る俺は、ついにタオルを引っぺがされてしまった。慌てて両手で股間を隠すが、その両手すら引きはがそうと掴んでくる。

「往生際が悪いぞー。大体さ、もう見ちゃってるんだから隠しても意味ないって」
「う……」
「それにあんまり隠してるとー、先生に『涼にちんこ見せられましたー』って言っちゃうぞ~」
「ってなんでだよ! お前が見に来たんだろ!」
「えーじゃあ本当に言っちゃってもいいの?」
「……くそ、もうわかったよ!」

 もういい加減抑えつけるのも限界だったし、すっかりあきらめの境地に達した俺はしぶしぶ手を離した。次第に俺の股間がすっかりあらわになると、俺もヒカリもなんとなく黙り込んでしまっていた。

「これってさ、ホウケイってやつでしょー!」
「悪いかよ」

 沈黙を破ったのは、ヒカリの言葉だった。俺の股間を指さして、大声で笑い声交じりにホウケイを連呼する。
 自分のモノなのだから、包茎だというのは分かっていたが、それを他人に指摘されると心に刺さる。

「クラスの男子が言ってたけどさ、普通の人はここの皮が剥けてるんでしょ? これ剥けてないじゃん。昔見た時のまんまだけど……大丈夫なの?」

 まるで心配してるかのようなセリフだけど、その端々からはこらえきれない笑い声が漏れている。どう考えても、俺のことを馬鹿にしていた。

「手で剥ければ良いんだよ! 手で剥けてキトウが出れば……」

 俺のは一応、剥ける。途中までだけど、亀頭が出るから大丈夫なはず。あんまり敏感だから剥くのも数か月に一回だけど、確認してる。

「へー。じゃ、剥いてみてよ」
「えっ……」

 何でもないことのようにヒカリは言った。確かに、ヒカリからすれば何でもないことなのだろう。しかし、ここで剥くというのは、あまりにも勇気がいる作業だった。

「い、今はちょっと……」
「なんで?」
「えーっと、それは」

 投げつけられるソボクな疑問に俺は狼狽える。どんな表現が正しいか分からないが、とにかく追及を避けるため適当にお茶を濁していく。
 ……しかし、それも長くは続かない。

「分かった、本当は剥けないんでしょ!」

 そしてついに、そう宣告されてしまった。ここで剥いて見せないのは、確かにそう取られても仕方がなかった。

「もー剥けないなら見栄張らなきゃいいのに」
「い、いや、剥けるって……」
「そういうの、シンセイホウケイっていうんでしょ?」

 真正包茎。俺はこのレッテルを貼られることを甘んじて受け入れるか、それとも剥いて見せてやるか、その両方を天秤にかけた。

「――わ、分かった。剥いて見せてやるよ」
「え、本当?」

 決心して、皮を剥いて見せることにした。普段は風呂場くらいでしか剥かないが、今日ばかりは剥いてやる。
 俺が行動に移ると、ヒカリは閉口して俺の動向を見守った。
 ゆっくりと右手で自分のモノを摘まむ。人差し指と親指でしっかり挟んで、後ろの方へとスライドさせていく。
 ぴりぴりとしたむず痒い感覚が股間を走る。それを我慢して続けていると、やがて亀頭の先っぽがその顔を出した。そして、そこから数ミリ下ろすと、皮が突っ張り、それ以上は剥けないところまで到達した。

「ほ、ほらな? 剥けるだろ。俺のは仮性だから――」
「へー、これが亀頭なんだ……」

 ヒカリはなんだか興味深々で、膝立ちになって俺の股間をまじまじと見つめている。
 そして、突如手を伸ばすと、俺の亀頭を摘まんだ。

「わひゃっ!」
「うわ、なに!?」

 その痛みに思わず飛び上がる。亀頭はあまりに敏感で、まともに触ると痛みがひどい。

「……痛かった?」
「う、うん」
「ふーん……亀頭って触ると痛いんだ」

 しばらくしても、触られた痛みが未だに残っていた。これだから剥きたくなかったんだ。痛いばかりで気持ちよくない。

「……? でもそれだと変じゃない?」
「へ、変って?」
「だって****するときっておちんちんイジって出すんでしょ? そんなに亀頭が痛いんだったら、イジれないじゃん」

 ……一体ヒカリはどこまで知っているのだろう。実は何もかも知っていて、それで俺を馬鹿にしているのではないだろうか。

「それは……」

 俺は、オナニーするときはもっぱら皮オナニーだ。というより、それ以外はできないという方が正しいだろう。ネットには亀頭オナニーというのもあると書かれていたが、未だ慣れないためできていない。

「あ、もしかして****したことないの?」
「……ある」

 さすがに****もしたことない子供だと思われるのは心外だった。だからすぐにそれは否定する。……しかしそれが新たなる火種となることは明らかだった。

「へえ……じゃあちょっと****してみて!」
「……は?」

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/28 (Thu) 10:05:01

スルリとトランクスが脱がされる。
「あっ!」
矢車さんは俺の性器を見たまま一瞬止まった。そして、すぐに口を開いた。
「大森さんって、包茎なんですね」
「なっ!」
半開きの目がいやらしく、笑いながら話しかけてくる。
「相当皮余って、先っぽまで皮がすっぽり被っちゃってますね」
その通りである。俺は重度の仮性包茎で、平常時は先っぽまで皮が被さっており、勃起してもほとんど皮が剥けない。
「大人でこれだけ立派な包茎は久々に見ました」
俺は文句の一言でも言いたかったが、それよりも恥ずかしさが勝る。
「剥けるんすか?」
「む、剥けますよ!」
「真性じゃないんすね。それじゃあ、失礼して……」
「イ、イデデッ!」
いきなり剥かれそうになったので、悲鳴を上げてしまう。
「もしかして、本当は剥けないんですか?」
「ち、違う……」
俺はゆっくりと皮を剥いていく。
「あっ!大森さん、これ……炎症起こしてます」
最悪のタイミングだった。
毎年、年に何回か俺は性器の炎症に悩まされていた。仕事のストレスなのか、何なのか原因は不明で、その度に市販の薬を適当に塗っていた。
病院に行けばいいのだが、場所が場所だけに恥ずかしくて、今年も行かないで放っておいた。少しヒリヒリするが、皮を被せておけば日常生活では問題ない。
それに少しすれば、自然と症状も収まるから、毎年放っておいたのだった。
しかし、今年の炎症はひどかった。皮膚は赤く腫れて、痒みもする。先っぽから軽く膿も出ていた。
「ちょっと膿も出てますね。ああ、これがパンツの汚れの正体ですか。すぐに担当の先生を呼んでくるので、先におしっこを済ませちゃいましょうか」
「は、はい……」

「痛いかもしれないけど、おしっこ済ませましょうね」
恥ずかしかったが、我慢していたのですぐに出た。
「あ~、やっぱり皮被ってると、おしっこ飛び散りますね」
本当に恥ずかし過ぎる。出し終わった後に皮の先っぽをティッシュで拭かれた。
「フフフ、一杯出ましたね。こんなに我慢しなくていいのに」
それからすぐに矢車さんは先生を呼びに行き、初老の男性医師がやってきた。
「ありゃ~、これはひどい。辛かったでしょう?」
すぐに俺の性器をじっくりと観察し始めた。その間にゴム手袋も付けている。
「こりゃ完全に炎症を起こしちゃってるな~。膿も出てるようだし……痒くない?」
「少し痒いです……」
「そうだよね~。ちょっと失礼!」
「うぐっ!」
「先生、大森さんはゆっくり皮を剥いてあげないと痛がるんすよ」
「そうなのか、ごめんね~。ああ、皮膚が癒着してきてるな……う~ん、亀頭も真っ赤だし、少し汚れているね。桜ちゃん、洗浄お願い」
「はい、ちょっと失礼します」
矢車さんもいつのまにかゴム手袋をつけており、俺のちんちんを洗浄し始めた。
「大森さん、炎症はこれが初めてじゃないでしょ?いつもはどこかの病院で薬貰ってた?」
「いえ、いつもは市販の薬を塗ってました」
「それはダメだよ。患部がデリケートな場所だから、ちゃんとした機関で診察しないと。それが悪化の原因かもしれないし……あと、最近性行為はした?もしかしたら、相手にも炎症がうつっちゃっているかも」
「えっ?」
「大森さん、恥ずかしいかもしれませんが、治療のためだからちゃんと答えて下さいね」
「し、してないです」
「そっか。じゃあ、最後にしたのはいつ?」
「……し、したことがないです……」
俺は顔を真っ赤にさせて答えた。
「えっと……つまり大森さんって童貞ですか?」
矢車さんのその言葉に、真剣な表情だった初老の医師が笑い出した。
「そっか、そっか、だから恥ずかしがっていたのか。じゃあ、早くちゃんと治して、たくさんHしないとな~」
「そうですよ。せっかくおちんちんついてるのに、SEXしないのは勿体ないですよ」
「そうそう、ペニスはそのためにあるんだ。君たちはいい歳なんだから、相手がいたらたくさんしなさい。私が若い頃なんて……」
「はいはい、じゃあ後は私が消毒して塗り薬も塗っておくんで、先生はもう結構ですよ」
「全く、ここからがいい所なのにな~」
矢車さんは慣れた様子で先生を追い出すと、笑いながらこちらを見てきた。
「うちの先生たちって腕はいいんだけど、みんなあんな感じなんです。受け流すくらいがちょうどいいですよ」
それはお前もだろうが!と心の中で叫んだ。
矢車さんは変わっている子だが、手際よく消毒して薬を塗っていく。
「辛くなったら、いつでもナースコールして下さいね。私、ほとんどいますから」
「は、はい……」
こうして俺の入院生活は、新たに始まった。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/27 (Wed) 18:58:28

快楽を告白する樫田をくすっと嘲笑いながら知奈はペニスを足で弄び続ける。
 そこからは我慢汁が滲み出していた。知奈の足に捻り潰される男根から、くちゅっ、と粘着質な音が響いている。

「本当に堪え性が無いのね。これは何?」

「がっ、我慢汁です……」

「どうしてそんなものが出てくるの?」

「うっ、く、うう……気持ち良いから、です……」

「上靴で踏まれているのに気持ち良いなんて、どこまでも劣った生殖器ね。性行為には使えない、変態マゾ行為専用ペニス、とでも言ったところかしら」

 知奈がそう罵るも、樫田のそこは嬉しげに脈を打つ。****は一層甘く痺れ、彼の思考はぼんやりとした鈍いものになっていく。
 自身の股間へと伸ばされたすらりとした脚。スカートに隠れた白く艶かしい太もも。
 こちらを見下ろす、冷たくも嗜虐的な情欲を灯した瞳。
 樫田は知奈を見上げて、恋焦がれるような眼差しを浮かべている。

「まったく……。馬鹿にされているのにその顔はなんなの?」

「ご、ごめんなさい……。ま、松丸さんに踏まれるのが……」

「私に踏まれるのが? 何?」

 知奈からの問い掛けに対して、樫田は一瞬言葉を詰まらせた。
 嬉しくて、だなんて台詞は、あまりにも情けないのではないか。そんな思いが胸に生じていた。

「言いたい事あるのなら、はっきり言いなさい」

「う、あ、あの……嬉しくて……」

「……ふふ。どうしようもない変態ね。まあ良いわ。自分がどれだけ劣っているのか、それを自覚する事にも繋がるものね。貴方は上靴で性器を踏まれて粗末に弄繰り回されて、嬉しくなる様な劣った人間なのよ」

「は……はい……」

「素直ね。ご褒美にイかせてあげても良いけど……残念」

 まるで計ったかのようなタイミングで、予鈴が鳴った。

「ここまでね。これだけ手伝ってあげてもペニスを小さく出来ないだなんて、本当にどうしようもない。罰として次の授業はそのまま、****で受けなさい。分かった?」

「はい……」

 そう返事をした樫田の男根には、薄っすらと靴底の跡が残っている。
 足が離れた後も踏まれ続けているような錯覚を認めつつ、樫田は自身の席に着く。椅子の無機質な冷たさが尻たぶに伝い、惨めな思いをさせられる。
 樫田はちらりと横目に知奈を見た。
 すでに彼には興味の無い様な表情をして、授業の用意をしている。
 その冷たい態度が樫田の被虐心をくすぐる。ペニスははち切れんばかりで鎮まる気配が無い。



 結局、その授業中にも彼の****が萎える事はなかった。
 知奈が手を出すまでもなく、樫田は彼女を見やっては、その冷淡さにゾクゾクとする様な興奮を覚えていた。
 ****にさせておきながら、まるで興味の無い様な態度を、彼女は取っている。樫田は異性ばかりの教室で裸を晒す事に、激しい羞恥心を覚えている。互いの対比が彼に倒錯的な劣情を抱かせていたのだった。
 
 樫田が皺くちゃの包皮の先から我慢汁を垂れ流している内に授業は終わってしまった。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/26 (Tue) 22:17:38

股間からポタポタと先走り汁を滴らせる樫田を連れて、知奈は更衣室へと向かう。次の授業は体育だった。

「あ、あの……松丸さん?」

「何? 貴方は着替える必要が無いでしょう? それが小さくなるまで罰は続けるつもりよ」

「それは……その、い、良いんだけど……」

「それじゃあ何? モタモタしていないでさっさと中に入りなさい」

 背を押されて女子更衣室へと歩を運ぶ。
 着替え中の女子を視線に捉えて、樫田は慌てて俯いた。
 樫田がモタモタしていたのは、知奈が彼を女子更衣室に入れようとしていたからだ。結局、中に入ってしまったが、気まずい顔でじっと床を見つめているしかない。
 脱いだ後のスカートなどが度々視界の端に映る。樫田はカッと赤くなりながら、ペニスをビクビクと震わせている。見てはいけない。そう思いながらも、異性が着替える場に居合わせて、劣情を感じるなと言うのは不可能だろう。視線は逸らしながらも意識はそちらへ向かい続けている。

「……好きなだけ見ていれば?」

 と、知奈が言って樫田の顎に指を掛ける。そのまま上向かせた。

「まっ、松丸さん……!」

「誰も貴方に着替えを見られるぐらい、何とも思っていないわよ?」

「で、でも……」

「こんなにも粗末な物しか持っていない貴方を男として見ろ、意識しろって言う方が難しいわよ」

 鼻で笑って、知奈は彼の包茎ペニスへと軽い平手を放った。
「あうっ」と苦しげに呻いた樫田だが、その顔には悦びが滲んでいた。男根をはたかれる程度は、極度に興奮している彼にとって快感でしかなかった。

「そこで黙って着替えを見ていなさい。その子供の玩具みたいなおちんちんを弄りたいのなら好きにしても良いけど、****は駄目だからね」

「は、はい……」

 と、返事をしてから樫田は****を握った。
 本気で快楽を得ようとしての事ではなく、知奈の言葉に反射的に従った結果だった。
 そんな彼の姿を横目に捉えて、知奈は小さく笑みを漏らした。そのまま制服を脱いだ。淡い緑色のキャミソール姿になる。真っ白な腕が全てに露になった。
 腋の下が一瞬だけ瞳に映り、樫田はごくりと生唾を飲んだ。
 それと同時に手にしたペニスをゆっくりと扱き始める。無意識の行動だった。
 彼が男根を撫で擦り始めたのを認めて、知奈は笑みを深める。そうは言っても樫田は愚か、周囲の女子でさえも気付かぬ程だ。
 知奈がスカートの止め具を外す。ぱさりと音を立てて床に落ちる。下肢を守るものはショーツだけとなった。
 食い入るように彼女の身体を見つめながら、樫田は我を忘れてペニスを扱く。
 更衣室へ足を踏み入れる前から大量に分泌されていた我慢汁のおかげで、些細な痛みすらも無く、ぬるりと包皮が剥けた。顔を出した亀頭を激しく扱く。先走り汁がぬちゃぬちゃと粘着質な音を立てている。

「猿でさえ、もう少し節操を持っていると思うけど」

 知奈がそう罵る声すらも樫田には届いていなかった。
 散々責められ、疼きと興奮を募らせていた彼は、もはや「****は駄目」と告げられている事すら思い出せない。美しい支配者の下着姿に心を奪われ、理性を失っていた。
 彼が我を忘れるに値する状況であることに違いはないが、些か異常な反応だった。樫田自身も頭のどこかで単なる興奮だけに衝き動かされているのではないと感じているが、その理由を突き詰めて考えるだけの理性は残っていなかった。
 訝しげな表情を浮かべた知奈が、下着姿のままで樫田に近付き問う。

「……弄るだけなら良いと許可したけど、分かってるわよね?」

 樫田からは何の言葉も返って来なかった。ただ荒い呼吸を続けながら、ペニスを扱き続けている。

「聞いているの? 返事は?」

 これにも答えは無い。苦々しげな表情を浮かべた知奈が、手を伸ばす。男根を握った樫田の腕を掴んで引っ張った。
 それでようやく我に返った樫田はハッとした顔で声を上げた。

「ちっ、知奈ちゃん……」

 知奈の目付きがこれ以上ない程に鋭くなる。
 眼光だけで人が殺せてもおかしくない、とさえ樫田には感じられた。彼はすっかり気圧されて、その場で尻餅をついた。

「ごっ、ご、ごめんなさい……」

 どうして苗字ではなく名の方が口から出たのかは自分でも分からないが、とにかく謝るしかなかった。
 青くなって震える樫田を知奈はしばらくの間、睨み付けていたが、やがてそっぽを向いてジャージを着始めた。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/24 (Sun) 22:00:28

じっと見ているのか、目を逸らしているのか。
 どちらにせよ『償い』は続けなければならない。

「うっ……くう……」

 快楽の膨らみ方を考えると、このままペニスへの刺激を続けていれば、****に至ることが出来そうだった。樫田は喘ぎを漏らしつつ、ゆっくりと絶頂に近付いていく。
 彼の睾丸は男根の根元へとせり上がってきていた。
 性器に纏わる劣等感の根源であるすっぽりと亀頭を覆う包皮。それを自らの指で弄び、快楽を貪る。自分から望んだのではなく、同級生の美少女に命じられて。
 意識がその事実を捉える度に、羞恥心や惨めさが湧いてくる。そうした精神の変化は、身体を一層火照らせていった。
 樫田の腰がガクガクと震え出す。

「あっ、ああぁ……!」

 声音は甲高くなり、切羽詰ったようなものを感じさせる。
 絶頂の瞬間は確実に近付いてきていた。
 主が如何なる表情を浮かべているのかは分からないが、先んじて告げてからでなければ果てることは許されないだろう。そんな考えから樫田は声を上げた。

「あうっ、う、あああ……松丸さん、も、もう……出ちゃいそうです……!」

 彼は自ら口にした言葉に対して情けなさを感じる。腰が大きく跳ね上がった。それでもペニスを手放しておらず、亀頭には甘い痺れを生じさせていた。
 ****が近いことを告げられた知奈は、樫田の臀部を見下ろしていたが、ややして脚を伸ばした。ほっそりとした長い脚の先が尻たぶを軽く打った。
 呻き声を漏らした樫田に対して言う。

「出すならこっちを向きなさい。四つん這いはもう見飽きたわ」

 彼女がそう言うと、樫田は素直に従った。
 のそのそと向きを変える。

「私の足元に座りなさい」

「はっ、はい」

 絶頂を『お預け』されている状態では、****のままで床に座することすら気にならない様だ。
 彼が大人しく足元に座ったのを認めて、知奈が言う。

「私の目を良く見て。そうよ。さあ、誰の為に****するのか、その体勢のまま言ってごらんなさい?」

 彼女の美貌を見上げて樫田は呼吸を荒くさせる。瞳に映る冷たくも艶かしい笑みに頭がぐらりと揺れる様な興奮を覚えつつ、口を開く。

「ま、松丸さんの為に……****します……!」

 見上げた先にある笑みが、僅かに深くなったのを認めて、樫田は再びペニスの皮を摘み上げた。
 零れ出した我慢汁が、吊り上げられている****を伝う。
 ぬちゅぬちゅと湿った音を立てながら、包皮を小刻みに引っ張る。
 同級生でありながら主でもある美少女の瞳をじっと見つめながら、無様な自慰に耽る。その倒錯的な行為がもたらす快感は、途方も無いものだった。
 加えて、樫田はすでに一度、絶頂の寸前まで至っている。そんな状態では数分も持たなかった。

「うっ、く、ううう……松丸さん……で、出ます……あ、ああぁっ、ああ……!」

 甲高い声音で絶頂を告げる。
 彼の顔に浮かぶ、どこか苦しげにも見える程の蕩けた表情が、快楽の強さを物語っていた。

「良いわよ。私の為に****しなさい……」

 口角を吊り上げて、知奈が言った。
 まるで返事をするかのように、樫田のペニスが白濁液を噴き上がらせた。
 ぶびゅっ、びゅるるる!
 迸る気持ちの良い解放感に、全身を脈打たせる。
 樫田は、****の瞬間まで包皮を摘み上げていた。鈴口から勢い良く放たれた****は、歪に引き伸ばされた厚い皮が受け止めた。
 とろりと蕩けた様な目をしている樫田に向けて、知奈が命じる。

「立ちなさい。どれだけ出せたのか、確認してあげるわ」

 はあ、はあ、と息を切らしながら、樫田は立ち上がった。
 ****を終えて徐々に萎え始めている男根がだらりと頭を垂れる。皺くちゃに窄まった包皮の先から数滴の****が零れ落ちた。
 知奈がその醜悪な包茎に手を伸ばす。彼女の白い指がゆっくりと包皮を剥き上げた。果てた直後の敏感な亀頭に生じた、その刺激に対して、樫田はびくりと身を震わせた。
 包皮が剥かれると、中に溜まっていた濃い****がボタボタと一気に滴り落ちた。
 床に落ちたそれを見やって、知奈が言う。

「ふうん……。まあ良いわ。これでさっきの事は許してあげる。私は先に戻っているから、その粗末なペニスを綺麗にしなさい」

 樫田が「はい」と頷くと、彼女は立ち上がった。
 それから知奈は、樫田をじっと見つめながら、白濁液をぐりぐりと踏み躙った。

「私の為に出したと言うのなら、どうしようと私の自由でしょう? ふふっ、樫田くん、貴方は、本来の役割である生殖に用いる為ではなく、踏み潰される為だけに****したのよ? 惨めね」

 そう告げた彼女の顔に浮かんだ嗜虐的な笑みを受けて、樫田は背筋をゾクゾクとしたものが駆け上がっていくのを認めたのだった。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/24 (Sun) 13:23:23

「思い出しましたか? 約束通り、今日は一日中責めてあげますよ。……先輩が嫌と言っても止めませんからね?」

 言うが早いか、悠が再び乳首に舌を伸ばす。鮮やかな赤が踊るようにして、小さな突起を蹂躙する。硬く尖らせられた舌先が乳頭を弾き、押し潰す。
 樫田は大仰に身を震わせ、嬌声を上げる。
 欲求不満に晒されて来た身にとって、その刺激は些か過激だった。
 甘く痺れるようにして快感は広がり、ジワジワと全身へと広がっていく。腰を中心にして身体を跳ね上げ身悶える。動かせる僅かな範囲で逃れようと身を捩るが、悠は喰らい付くようにして乳首から舌を離さない。
 それでもなお樫田は逃げ出すような素振りを見せる。悠は「じっとしていなさい」と叱り付ける代わりに、乳首を強く吸った。
 ちゅううぅ、と音が鳴る。

「あああぁっ!!」

 悲鳴の様な喘ぎ声が室内に響き渡る。吸い上げられた突起には、電流の如く激しい快感が生じていた。悠は更に彼を追い詰める。ちゅう、ちゅう、と、吸い付く力に強弱を付けながら乳首を責め立てる。
 樫田は何度も全身を痙攣させ、喘ぎ声を上げた。吸われる度に大きな快感が込み上げ、視界がチカチカと点滅する。
 乳首への刺激だけでも絶頂へ至ってもおかしくないぐらいの乱れ方だ。
 それにも関わらず、悠は樫田の股間へと手を伸ばす。寝間着へと手を潜り込ませ、下着の中でいきり立つ男根に触れる。

「んっ、あ、あううっ……!」 

 肉の幹をゆっくりと指先で撫でられ、樫田はあられもない声を上げた。
 隆々とした、それでも小さいと言わざるを得ないペニスは、非常に敏感になっている。悠の指先が触れた部分が蕩けていく。大量の我慢汁が尿道をせり上がってくる。
 それがじわりと鈴口から漏れ出したのを認めて、樫田は身を震わせた。彼は****に近い、女性の言う『軽くイッた』様な快感を認めていた。

「はあぁっ、ああ、あ、悠ちゃん……」

 樫田が情けない声で彼女の名を呼ぶ。
 悠はくすりと笑いながら顔を上げた。その際に吐息が乳首に触れて、樫田は背筋をゾクリと震わせた。
 長いまつ毛に彩られた大きな瞳に嗜虐の悦楽を浮かべて、悠は彼を見上げて口を開く。

「先輩って虐められている時にしょっちゅう私の名前を呼びますよね。普段は「あの」とか「その」ばっかりなのに」

「う……ご、ごめん……」

「それに、甘えたような声を出すのはどうしてですか?」

 そう問われて樫田は少し困った。自分でも理由が分からなかった。
 ペニスをさわさわと優しく刺激しながら、悠は黙して彼の答えが出るのを待った。
 ややして、樫田は悩みながらも口を開く。

「あっ、う、うう、わ、分からないけど、たぶん……悠ちゃんに何もかも捧げたいから……いや、本当のところはやっぱり分からない、ただ気持ち良いから声が勝手に出ちゃう……」

「なんですか、それ。女の子みたいですよ」

 そう言って、悠は弄んでいたペニスの先端に指先をあてがった。亀頭を覆い隠す包皮の窄まった口を人差し指でこじ開ける。包皮の中は我慢汁で満たされていた。ぬるりと指が滑る。

「ああっ……!」

 包皮の中で亀頭を刺激され、樫田は嬌声を上げた。
 悠は指を軽く曲げ伸ばしする様に動かして、亀頭を刺激する。ちゅくちゅくと湿った音が響く。

「ふふっ、これじゃあ、まるで手マンされてるみたいですね。前にも言ったけど、先輩って実は女の子だったりしませんよね?」

 その問い掛けに樫田は何とか首を横に振った。

「本当ですか? くちゅくちゅされて感じちゃう男の子なんて聞いたことが無いですよ」

「あっ、う、う、だ、だって……!」

 そう嘲られても快感を堪えることは出来ない。敏感な亀頭を指が擦る度に甘い痺れが込み上げ、思考が蕩けていく。耐えようとする程に、却って快楽は大きく膨らんでいった。
 湿った音を鳴り響かせながら、悠は指の動きを激しくしていく。カウパー腺液を潤滑油として亀頭のくびれを擦り上げる。

「シコシコじゃなくてくちゅくちゅで感じちゃってるんですか……?」

「くうっ、う、あ、はあっ、はあ、か、感じてる……」

「先輩は変態です」

 そう告げた後、悠は乳首に口を付けた。ペニスは先から変わらずに女性器を愛でるような指付きによって責められている。そこに乳首を舐められる快感が加わったのだ。
 これに樫田が耐えられるはずがなかった。
 すぐに熱い物が腰の奥から込み上げてくるのを認めて、彼はそれを悠へ告げた。彼女は****の許しを与えるかのように、舌と指の動きを激化させた。
 唾液と先走り汁、それぞれが淫靡な音色を奏でる。湧き上がる快感が全身を苛んでいく。四肢の末端にまで甘い痺れが達し、樫田は果てた。
 ぶびゅっ、びゅるるっ!
 指を捻じ込まれた包皮の隙間から白濁液が吐き出される。待ちに待った****の悦びに樫田は咆哮のようなよがり声を上げた。
 放出された欲望の証は些か水っぽく薄いものだったが、勢いだけはあった。尿道を貫く****がもたらす解放感はどこまでも甘美なものだった。
 ****が止んで、ぐったりと脱力する樫田の耳元に、悠が顔を寄せる。彼女の表情は淫らでありながら、どこか倦怠感を思わせるようでもあり、普段の愛嬌を感じさせる雰囲気とはかけ離れた艶としたものだった。

「あーあ。『手マン』でイッちゃいましたね。先輩のおちんちんは、本当にどうしようもないお馬鹿さんです……ふふっ……馬鹿にされてるのにまたビクッて震えちゃいましたね。今日はまだまだ始まったばかりですよ? 嫌だって言っても途中で止めたりしませんからね、覚悟してください」

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/23 (Sat) 19:26:32

いやだ、ウソー、と叫ぶ女の人たちの声、それとおちんちんやお尻、腰回りに直接感じる外の空気で、パンツを引き下ろされた現実に戻った。 
 急いでパンツを引っ張り上げた僕におば様は少し驚いたようだった。いつもだったら観念してされるがままになっているのに、今回の僕はいささか違った。まるで逆らうかのように腰を落とすと、パンツのゴムをぎゅっと掴んで素早くこれを引き上げた。
 正面にいる女の人たち、中には小さい子供もいたけど、彼女たちにおちんちんを晒した時間は、ごくわずかで済んだ。そして、僕は二度とパンツを下げられないように、手をゴムから離さなかった。何してるの、とY美が僕の反抗的な態度を詰った。
「そんな真似してただで済むと思ってるの?」
「だっていやだもの。水着を用意してくれる約束なんだから」
 思わず強い口調になった。おば様はにっこり笑った。「仕方ないでしょ。手違いで持ってこなかったんだから。Y美だってわざとじゃないし、許してあげて」と、娘を庇う。
「水着はあります」
 勇気を出して、応戦する。簡単に引き下がるつもりはなかった。海の家でも売ってます、と後ろの方角にある海の家を顎でしゃくる。と、おば様の顔が急に険しくなった。
「水着、買ってもいいわよ。でも、誰がお金出すの? もしかして私が出すの? 私に出させるつもりでそんなこと言ってるの?」
 畳み掛けられて、言葉が出ない。母はおば様に借金し、返済のためにおば様に紹介されたある会社の独身寮に住み込みで働いている。「あなたのお母さまが体を張ってお金を稼いで、それでも返済が遅々として進まないのに、この上あなたはもっと借金の額を増やしたいの? お母さまの体が心配じゃないの?」と、真顔で問う。
「とってもきれいなお母さまよね」と、ワショさんがあなたの母親のことは知ってるのよ、という顔をして、僕に近づいてきた。「仕事して、ますます若々しくなってるのよね」と、おば様を向いて、にやにや笑いながら同意を求める。おば様は返事をしなかった。
「じゃ、覚悟して、パンツ脱ごうか。フルチンになるのよ」
 おば様に代わってワショさんはそう言い、バシッと僕の背中を叩いて促すと、水着の上に羽織ったウェアの胸ポケットからサングラスを出して、掛けた。いやだ、と僕は絶望的な気持ちになって呟いた。絶対にいやだ。
「いやだ、じゃないでしょ。水着がないんだから、素っ裸になるしかないじゃないの」
 いつのまにか女の人たちは僕を取り囲んでいて、言うことを聞かない僕への不満を露わにしている。「聞き分けのない男の子は力づくで裸にするしかないのかしら」と一人が言うと、周りの人たちもうんうんと頷いた。
 水着のない僕を****に剥くことに最初は「それじゃあんまりかわいそうよ」と反対していた女の人たちも、今ではもう決まったことだからという理由で、僕が唯一身に着けているパンツを脱ごうとしないことに批判的だった。「決まったことなのに、うじうじしてて男の子らしくない」「諦めが悪すぎる」と、こぼすのが聞こえてくる。
「どうしたの? 随分と頑固だよね」と憎々しげに吐き、Y美は俯いたままの僕の後ろ髪を引っ張って顔を上げさせた。「いい加減に諦めろって。どうせ破れてお尻が見えてるんだから、脱いじゃいなよ」
 首を横に振る僕の頭の中には、心に痣となって残るような一つの言葉が響いていた。僕の感情なんかどうでもいい、僕がどう感じるかなどは問題ではない、とワショさんは言い放ち、グループの女の人たちに水着のない僕は****で泳ぐしかないことを納得させた。僕の感情、こんなに恥ずかしくて、性的に苛められて、人間的な価値のほとんどない存在であるかのように扱われている侮辱に苦しむ僕のことなど、今は「どうでもいい」、「考慮する価値がない」とワショさんは決めつけ、Y美はもちろんおば様も、それどころか同じグループの女の人たちまでもその考えに同意した。Y美に至っては、自分はとうの昔からそう思っていた、当たり前すぎる、と周囲の女の人たちが目から鱗が落ちたように感動しているのを冷ややかに見渡す始末だった。
 悔しい。服を着ることができると思っていたのに、おば様はそう約束してくれたのに、Y美は僕の服を勝手に処分してしまって衣類がパンツと靴下ぐらいしかなかった。
海では海水パンツを穿かせてくれるとあれ程おば様は何度も明言してくれたのに、ただ水着を持ってこなかったという理由で僕に海水パンツの着用を諦め、素っ裸で泳ぐことを強要する。
 Y美は羽織っていたウェアを脱いだ。
 一枚の紺のスクール水着を体に張り付けたY美の立ち姿は、同い年の女子の肉体から発せられる性的な官能よりも断然強く、僕に恐怖の念を覚えさせる。水着から伸びた細長くて白い足は、いつ僕の肉体に向かってしなる鞭に変じるか、知れたものではない。その足が砂浜をザザッと踏み鳴らし、僕の後ろへ回る。パンツのゴムを引っ張る。
 やめて、お願いだから、と腰を捻って抵抗すると、珍しくY美の手がパンツから離れた。掴み損なったようだった。僕はその隙にY美から離れた。待ちなさいよ、とY美が大きな声を出して追いかけてきた。
 すぐにグループの女の人たちに通せんぼされて、捕まってしまった。脱がされまいとパンツのゴムをしっかり掴んで離さない僕は、お尻の部分の布が裂ける嫌な音を耳にして、やめて、と叫んだ。パンツの破れた面積が更に広がったように感じられる。
 簡単に破れるね、とY美が面白がってパンツの破れ目に手を差し入れる。ビリビリと音がして、引き千切られた。後ろを見ると、もうお尻はほとんど完全に露出した状態だった。それでもY美は容赦なかった。パンツから垂れ下がって僕の太ももに当たる布切れを取ると、今度は横に引き裂く。お尻だけではなく、腰から足の付け根までがたちまちにして露わにされる。千切られたパンツの切れ端が砂浜に落ちた。
 やっちゃえ、がんばれ、と女の人たちはY美に声援を送った。僕はY美の魔手を逃れようと、必死に体を捻ったり、右に左に動いたりするものの、パンツとして体を覆う部分は確実に少なくなりつつあった。ワショさんはいろんな角度からカメラを向けて頻りにシャッターを切っている。ついには、前と後ろをつなぐ股間の布も千切られた。見物の人たちから歓声が上がった。
 前掛けのように布がひらひらして、これだけがおちんちんを隠してくれるのだった。Y美は恐らくわざとだろう、腰回りのゴムは残して、パンツの布の部分を集中的に引き千切った。あとちょっとだね、と見物する女の人たちが攻撃的な本能の目覚めを互いに確認するかのように顔を見合わせる。
 もうやだ、やめて、と叫んで逃げ出した僕は、Y美の一瞬の隙を突いた。おば様のところへ逃げて助けてもらおうとしたのだけれど、その前に丸太のような腕をした、脂肪たっぷりの大柄な女性に行く手を塞がれてしまった。
 突然、二つの乳首をつねられ、僕は言葉にならない悲鳴を上げた。大柄な女の人は、僕が膝を折ると、やっと乳首から手を放してくれた。乳首がひりひり痛む。 
慌てて方向転換しようとしたところ、砂浜に足を取られた。転倒しそうになった僕の腕を取ったのは、Y美だった。たちまち右腕が背中に回される。下手に動くと折られてしまう。爪先立ちになりながら、僕はY美に最後のお願いをした。お願いだからパンツを破かないで、と。逆光でY美の翳った表情に微かな微笑が浮かんだ。
 足を止めて見物するのは、同じグループの女の人ばかりではなかった。他の海水浴客、ビキニのお姉さんたちも、僕のパンツが千切られ、少しずつ体から布地が離れていくのを楽しんでいる。明らかに僕は一方的に酷い苛めに遭っているのに、誰も止めに入ろうとしない。僕が海水パンツに着替えたがらない我儘な男の子で、業を煮やした大人たちに無理矢理着替えさせられるところと思っているのだろう。どうせ丸裸に剥かれてもすぐに海パンが与えられると想像して、この悲惨な光景を悲惨とも思わずに眺めている。
 腰回りのゴムが引っ張られる。お願い、いやだ、と叫ぶ僕を見て、一人の小さな女の子が「ねえ、お兄ちゃん泣いてるみたい」と言った。
「やっぱりパンツがなくなったら、いやなのね。みんなの見ているところで裸んぼになるのが恥ずかしいのかしら。男の子はそれくらい我慢しなくちゃいけないんだよね」と、その女の子は隣のお姉さんに話しかけた。
「そうね。裸んぼになるのがいやなのね。でも、だったらなんで水着を忘れるかしら。水着を忘れるのがいけないんじゃないの」とお姉さんは答える。
「馬鹿みたい、水着忘れるなんて。裸んぼで泳ぐしかないよね」
女の子のませた口調はお姉さんの微笑を誘った。女の子は気を良くしたのか、今度ははっきり僕に聞こえるように、声を大きくした。「男のくせに、泣いてるよ」
 違う、水着を忘れたのは僕じゃないのに、と反論する余裕もなく、僕は極度の緊張状態のただ中で歯を食いしばった。折られてしまいそうな腕に呻きながら、パンツのゴムが千切られないような無理な体勢を保つ。爪先立ちして、背中に回された腕の痛みに耐える。なんでなんで、と僕はしゃくりあげながらY美に問いかけた。
「こんなひどいことをするんですか」
「素っ裸になるって決まったのに、お前の往生際が悪いからこうなるんだろうが」
 Y美はそう言うと、パンツのゴムを千切り、僕の股間からパンツだったところの布切れを股間からあっさり引き抜いた。ああ、砂浜の熱気が全身の肌という肌に触れてくる。とうとう僕は、人のたくさんいるビーチで、みんなの視線に晒されながら、一糸まとわぬ姿にさせられてしまった。背中に取られているのとは反対の手でおちんちんを隠す。やっと背中の腕を放してもらうと、悔し涙に暮れながら、おば様のいるパラソルの下のレジャーシートに戻った。
 小さな女の子たちが砂浜に散らばるパンツのゴム、布切れをせっせと拾い集めていた。ワショさんは煙草を砂浜の砂で揉み消し、吸い殻を紙コップの中に捨てると、女の子たちに、そんなものを拾って何に使うのかと訊ねた。女の子たちは「こんなのただのごみだもん、ごみだからごみ箱に捨てるのよ」と、元気よく答えた。

 泳ぎに行こう、とグループの人たちから誘われた。フルチンにされた僕はとてもそんな気分になれなかった。まだいいです、と言って断ると、砂浜に体育座りのまま、じっと海を見つめた。
 レジャーシートはたくさん敷かれているのに、直接お尻を着けると他の人がいやがるからと、おば様は、僕だけレジャーシートの上に座ることを許さなかった。幸い大きなパラソルのおかげで、直射日光は避けられた。
 それにしても、この海水浴で自分だけが水着を着用させてもらえず、生まれたままの姿を晒しているという事実は、なかなか意識を去らなかった。多くの家族連れ、いろんなグループで賑わっている海水浴場の中で、一人でもいい、自分と同じ素っ裸の人はいないだろうか。そう思って、体勢を体育座りから正座に変え、周囲を見回してみた。
 中学生や小学生の姿は結構目についた。ちょっと首を巡らせると、たちまち十人や二十人は数えられる。でも、女子はもちろん男子もみんな水着姿だった。水着無しの素っ裸は一人も見つけられなかった。
 焦った僕は自分の仲間を幼児に探すことにした。幼児ならば水着なしの裸ではしゃいでいてもおかしくはない。砂浜で遊んでいたり、母親に手をつながれて波打ち際を歩いていたり、海の中で父親に抱っこされていたりして、幼児の存在はこの海水浴場のあちこちに確認できたけれど、どうしたことか、両親に手をつながれたよちよち歩きの子ですら、水着をまとっていた。ベビーカーを押す母親がたまたま前を通ったので、そっと覗いてみたが、双子の姉妹も揃いの水着を着て、目が合った僕に笑顔を向けた。
 犬を連れた高齢の夫婦が波打ち際を歩いてきて、ベビーカーを押す母親と立ち話を始めた。僕は犬に自分と同じ境遇の仲間を見出す思いだった。しかしよく見ると、犬の胴体は布地で覆われていた。まさに犬用の服を着ていたのだった。
 犬でさえ服を着ている。がっくりと首を落とした僕は、不意に母と海水浴へ行った昔を思い出した。

 四歳か五歳だった。あの頃、幼い子供は素っ裸で泳ぐのが珍しくなかった。でも、僕は、母の配慮できちんと水着を着ていたのだった。周りの子供は僕以外、みんな水着無しの素っ裸だった。その中には僕よりずっと年長の子もいたし、女の子もいた。同行の母親たちから、「なんでこの子だけ水着着てるの? 必要ないんじゃないの?」と、非難がましく言われても、母は毅然としたものだった。「この子はすごく恥ずかしがり屋だから」と答えて、頑として僕から水着を取ることを拒んだ。それで、他の母親たちとの間に距離が生じても、母は何ら意に介さなかった。
 子供の中で一人だけ水着を着けているという事実は、生意気だった僕に大きな優越感を抱かせた。自分は大人と同じ扱いを受ける子供なのだと考え、他の素っ裸ではしゃぐ、動物同然のような子供たちと一緒になって遊ぶことを自ら許さなかった。僕だけ、彼らとは離れた波打ち際で貝殻を拾い集めた。みんな裸んぼで恥ずかしくないのかな、と思った。
 一人の女の子の母親がぼやいた。みんながみんな素っ裸なら子供たちは平気なのに、一人だけ水着の子がいると、途端に恥ずかしさを覚えるからねえ。僕が顔を上げると、その母親は、忌々しげに僕と母を交互に睨んだ。

 あの頃と違って、今の海水浴場では歩き始めたばかりの子供もまたことごとく水着をまとって、中学一年生の僕だけが着衣を許されず、****で砂浜に正座だ。こんな姿を当時の海パンを穿いた幼児の僕が見たら、なんと思うだろう。
 海に入って遊んでいたY美が女の人たちとお喋りしながら戻ってきた。Y美は海の方を振り返り、「あれ、何してんのかな」と自分と同じスクール水着を着た女の人に問うた。波打ち際のところにちょっとした人だかりが見えた。
 ホイッスルの鋭く短い音を合図に、女性の団体がぞろぞろと海に入ってゆく。女性たちは胸にそれぞれ赤ちゃんを抱えていた。指導する女性の掛け声がして、腰まで海に浸かった女性たちが赤ちゃんをそっと海に浮かべる。
「ベビースイミングね。私もやったよ」
 グループの一人が言った。四歳くらいの娘を連れて、このグループ旅行に参加している人だった。その人の説明によると、赤ちゃんの発育をサポートする上で水泳は大変に有効らしい。三十人近くの母親が女性指導員の指示に従って、赤ん坊を泳がせたり、抱きかかえたりしている。やがてホイッスルの音が細長く響いて、母親に抱かれた赤ん坊たちは海から出てきた。
「すごいな、お前、よく見てみなよ」と、Y美は嬉しそうな声を上げて、僕の背中を膝小僧で小突いた。「あの赤ちゃんたち、みんな水着を着てるよ」
 真夏のギラギラする日差しをなるべく直接浴びさせたくないのか、赤ちゃんたちは母親たちと同じくらいに露出部分の少ない、袖の長い水着をまとっていた。
「お前だけだね、素っ裸は。恥ずかしくない?」
 恥ずかしいです、と消え入るような声で答えた僕は、込み上げてくるものを抑えるために大きく息を吸った。
 犬を連れた高齢の夫婦の周りに次々と犬を散歩させる人が集まってきた。仲睦まじい夫婦は自然と同じ愛犬者を引き寄せる。犬に服を着せるなんて、この夫婦は随分と変わり者だと、フルチン状態の僕は小憎らしく思ったものだけれど、もう今はただ溜め息をつくしかなかった。立ち話をする人たちの十匹近い犬は、皆、服を着ていたのである。窮屈なのか、着衣をいやがって、前足で服を引っ掻いている犬もいた。その服、僕にください、とお願いしたい気分だった。
「そうだよね。赤ちゃんはもちろん、お散歩の犬だって衣類をまとってるのに、この男の子だけおちんちん、お尻も丸出しで海水浴だもんね」 
 スクール水着の女子が笑った。Y美から「アミさん」と呼ばれる、Y美や僕よりも一つ年上の女の人は、Y美から何を吹き込まれたのか、「私、あなたが嫌いなの」という感情をあからさまにして、正座する僕の頭や背中に砂をこぼした。

 そわそわして落ち着かない。僕としては早く磯へ、上履きを取りに行きたかった。上履きの中には学校指定の白い靴下が詰め込まれてある。海パンに着替えたら、すぐに岩の窪みの海水が溜まったところへ向かうつもりだった。それがこんな風に****に剥かれて、女の人たちに囲まれた状態では、とても単独行動がしづらい。
 愚図愚図していたら、潮が満ちて、波にさらわれてしまう。もうどうせたくさんの人におちんちんを見られ、馬鹿にされてきたのだ。僕は覚悟を決めて、一糸まとわぬ裸ではあるけれど、一人で磯へ上履きと靴下を取りに行くことにした。
 手でおちんちんを隠して腰を上げる。腰を低い位置に保ったまま、なるべく目立たないように小走りで行こうとしたところへ、おば様に呼び止められた。
「どこへ行くのよ」
「ちょっと上履きを取りに。さっき駐車場のところから落としたものだから」
 この答えはおば様にとって意外だったようだ。少し間を置いてから、呆れたという顔をしてプッと吹き出した。
「馬鹿ね。もう諦めなさいよ。上履きなら古いのが家のどこかにあったと思うから」
「でも、今、必要だし」
「どうして今必要なのよ。裸足でいいじゃない。ここは海なのよ」
「それに、あの上履きの中には靴下も入っているんです」
 ふうん、と生返事すると、おば様は僕を手招きし、うつ伏せになった。
「靴下なんて、いらないでしょ。学校に行く頃になったら、Y美のお下がりを渡すから」
 おば様は興味なさそうにそう言うと、日焼け止めクリームを僕に渡した。
 指示されるまま、おば様の背中、首回り、腕に日焼け止めクリームを塗る。今の自分にとって靴下や上履きがいかに大切であるか、おば様にどう説明したら理解してもらえるだろう。パンツを破られ、ゴミとして処理されてしまった以上、僕が身に着けられるものは靴下と上履きしかないのだ。そう訴えて、これらへの僕の固執を分かってもらおうとしたけれど、おば様の反応は鈍かった。
「もともとここへ来るまでにパンツ一枚、それに学校指定の白い靴下と上履きしか身につけさせてもらえなかったのよ、あんた。素直に脱がないからパンツを破られたんでしょ。こうなったらもう、もうおちんちんを晒し続けるしかなくなったのは決定的なんだから、靴下や上履きなんかは、あってもなくても変わらないじゃないの」
 変わらない、と思ってるのはおば様で、当の僕にとっては大いに変わる。羞恥に耐え続けなければならない僕には、たとえおちんちんやお尻は隠せなくても、貴重な「身に着けられる物」であることに変わりはない。でも、靴下と上履きがあると、どう身体の感覚や気持ちが変わるのかをうまく説明できないし、仮に説明できたとしても、「それはあんたがそう思ってるだけで、周りのみんなはあんたのことをフルチンの男の子としてしか見ないよ、靴下があろうとなかろうとね」と、一蹴されて終わりそうな気もする。結局、「そうなんですけど」としか返せない僕は、それっきり口ごもってしまう。周囲の女の人たちは僕がおば様に言い負かされたと思うだろう。実際、言い負かされたのだ。
 それでも、ありがたいことに、おば様は僕に上履きを取りに行くことを禁じなかった。さっさと磯へ、あの岩場の海水が溜まった窪みへ行こうと思った。ただ、先におば様の肢体に日焼け止めオイルをしっかり体に塗り込まなくてはならない。太ももの裏側にせっせとオイルを塗っていると、おば様は気持ちよさそうに甘ったるい声を引き延ばした。そこへ、同じグループのビキニのお姉さんが隣のレジャーシートから声を掛けてきた。このグループでビキニを着た数少ない一人だった。
 いいな、私にも塗ってよ、と言う。それからおば様に向かって、「オールヌードの男の子に塗ってもらうのって、なんか奴隷を使ってるみたいで、すごく優雅ですよね」
「私、優雅に見える?」
 うつ伏せのおば様は重ねた手の甲に置いた頬を上げ、反対の頬をそこに下ろした。うっすらと開けた目がビキニのお姉さんに向けられている。
「ええ、とっても優雅です。貴婦人みたいです」
「ありがと。使っていいわよ、この子」
 そう言うと、おば様はピシピシャと僕のお尻を撫でるように叩いて、隣の水色のビキニを着たお姉さんのところへ行くように促した。
 うつ伏せになったお姉さんは、僕にブラトップの紐を解かせた。渡されたオイルを背中にこぼし、引き伸ばす。おば様との世間話から、僕はこのお姉さんが皆からセロリさんと呼ばれていることを知った。セロリさんは今年二十一歳で、短大を卒業後、四月から町役場に勤務している。仕事はまあ順調です、慣れてきました、と言うと、突然首を僕の方へ向けて、「ドレイ君のおちんちん、私、前にも見てるんだよ」と、話を振ってきた。そして、僕にとっては忘れ去りたい町役場でのことを口にする。
「駄目じゃん、町役場の中を素っ裸でうろうろしてちゃ。クレームになってたよ」
 あまりにもセロリさんの声が大きかったので、おば様の向こう側にいるワショさんまでもがクックッと笑い出した。言葉に詰まった僕は、とりあえず、「ごめんなさい」と謝る。
「謝らなくていいんだよ、別に。だってドレイ君、好きで裸になった訳じゃないんでしょ? 聞いたよ、強制的に****にさせられたんだよね。かわいそうに」
 両手を使ってオイルを塗る僕は、おちんちんを股に挟んで隠していた。弾力性のある肉体が官能的な刺激を手からじんじんと僕に伝えてくる。うつ伏せのセロリさんは胸に手を当て、上体だけ少し捻ると、もう片方の手を僕の閉じた太ももの間へ指を挿入させた。プニュとした感触がおちんちんに走る。引っ張り出されてしまった。「これよこれ。見覚えがあるんだな、このおちんちん。隠さないでね」と優しく言いつけて、再び元のうつ伏せになる。
 お姉さんの体に跨ってオイルを塗らされることになった。当然、お姉さんの体に触れる部位が手だけでは済まなくなる。太ももはもちろん、おちんちんもお姉さんの体に当たる。ビキニパンツの上の辺りにおちんちんがペタリと着地し、少し気持ちよくなってしまう。あまり感じないように自制しないと、おちんちんは確実に反応する。
 次は足だった。これも足に跨るようにして塗ることを命じられる。セロリさんは腕を背中に回して素早くブラトップの紐を結ぶと、今度は仰向けになった。僕のサンオイルに塗れた手は、このお姉さんの肉体を滑らかに移動したけれど、ブラの中に侵入することは許されなかった。
 脛から太ももにオイルを塗り込めている僕は、おちんちんに硬い物が当たるのを感じて、ピクッと体を震わせた。セロリさんの足先が故意におちんちんを突くのだった。いや、やめて、と訴えて、急いで腰を引く。鎌首をもたげたコブラのような足先がすぐに迫ってきて、たちまちにして足の指の間におちんちんを挟んだ。
「ね、もしかして感じやすいの?」
 くすくす笑って、セロリさんが足の裏全体でおちんちんを嬲る。両肘をついて上体を少し起こしたセロリさんの胸元からお臍へ、僕の塗ったサンオイルがぬるぬると下った。腰を引いて足から逃れようとした僕は、後ろに壁のような存在を感じて、振り向いた。Y美が立っていた。いいな遊んでもらってんだ、とY美は呟き、僕の背中を押して、セロリさんの立てた足の裏におちんちんを擦り付けた。
 足の指に挟まったおちんちんに一定の刺激が加えられ、苦しいような切ないような、それでいて最終的には快楽につながってしまう刺激を受ける。腰を引いて逃れようとしてもY美に後ろからがっしり押さえ込まれているものだからそれも叶わず、絶え間なく続けられる理不尽な足責めに、言葉にならない短い呻き声を力なく漏らすばかり。
 ヒイイ、と声に出してしまった僕の喘ぎを聞いて、女の人たちは失笑した。硬くなったおちんちんがセロリ姉さんの手の指にピンと弾かれた。情けないなあ、とY美が僕を嘲笑し、そばに来ていた一つ年上のアミさんに「これ、見てよ」と示した。

「なんでおちんちん、大きくしてるの?」と、覗き込んだアミさんが真面目な顔をして、僕に問う。「答えなさいよ、なんで大きくしてるの?」
 見られたくないのに、すぐに隠したいのに、僕の手はY美に後ろに回され、自由な動きを封じられていた。せいぜい腰をくねらせるくらいしかできない。容赦ない女の人たちの視線から逃れられないおちんちんを、アミさんは膝を曲げて至近距離で観察し、その先にセロリさんの足の指がニョキニョキと動いているのを認め、「そっか、足でこすられて気持ちよくなっちゃったんだね」と一人で合点した。
「足で感じるんだよ、こいつ。すぐ勃起して、ほんと、女子の敵」と、Y美が困り果てたような顔をして、アミさんにぼやいた。
「そっか。こんなのと同居してるY美ちゃんこそ、いい迷惑だよね」
うんうん、と二人の女子が頷いている。Y美が何事か、アミさんの耳元に囁くと、アミさんは「ウソー」と大きな声を出して、手で口を覆った。
「せっかくだからやってみたら」
「うん。やってみるよ」
 Y美に唆されたアミさんは僕の前に回って腰を落とすと、いきなり僕の足首を掴んで引っ張り上げた。たちまち砂浜に尻餅をついてしまう。直前にY美が背中に回した手を放してくれなかったら、骨折していたかもしれない。
 何するんですか、と叫ぶ僕をアミさんは無視し、Y美にここへ足を伸ばせばいいのかと聞く。そうそう、とY美は頷き、おちんちんを指した。
いやな予感は的中した。アミさんは僕の足首を握ったまま足を伸ばしてきて、いきなりプチュ、という音が聞こえるくらい、素足で強くおちんちんの袋を踏みつけた。
やめて、と叫ぶ声が裏返る。後頭部を支点にして海老反りになって悶絶する。なんでこんなに力を入れるのか、この部分に力を加えられると、どんな激痛が生じるのか、この人は知らないのだろうか。僕は呻きと悲鳴の相混ざった声を漏らし、その間抜けな、意味を成さない音声の羅列によって年端の行かない女の子たちに笑いを提供した。
ひりひりする神経を手掴みされる。内臓に響く痛みは脳髄にまで伝わり、高い金属音となって頭の中を駆け巡る。アガガ、と呻き声を漏らす僕を取り囲む女の人たちは黙って見下ろした。涎と涙で濡れた顔を小学四年生くらいの女の子たちが覗き込んで、「なんで泣いてるの」と周りのお姉さんたちに聞く。
 足に振動を加えられた。海から上がってきたばかりのアミさんの足はまだ乾いていなくて、砂まみれだった。グリグリとおちんちんの袋を圧迫され、袋の中の睾丸が下方へ押し出された。僕は仰け反って悶えた。
 アミさんの足先がおちんちんをさするような動きに変わった。おちんちんを下腹部に押し付けるように踏みつけ、さする。もうやめて、やめてください、と涙を流しながら許しを乞うものの、聞き流された。女の人たちが大きな声で話したり、笑ったりするので、よく聞こえなかったのかもしれない。しゃがみ込んで間近でおちんちんを観察していた小学五年生くらいの女の子が次は自分もやってみたいとアミさんに申し出た。すると、次々と女の子たちが「あたしも、あたしも」と騒ぎ出した。
 グループの女の人たちが連れてきた小学生は七人いて、全員女の子だった。さっきも確認した通り、このグループ旅行の参加者は女性ばかりで、男は僕一人しかいない。スクール水着の女の子たちが寄ってたかって僕の体を見たり触ったりするのを、母親たちは全然止めようとしなかったばかりか、男の子の体を知る良い機会と捉えたようだった。
 七人の女の子たちが順番に僕に電気あんまをかける。サンダルを脱ぐ子いたし、砂浜が熱いという理由で脱がない子もいた。
 アミさんの時のようにいきなりおちんちんの袋を押し潰すかのような勢いで足を突っ込んでくることはなく、恐る恐るという感じで足の裏をおちんちんに密着させる。しかしその後は、どの女の子も一気に強く足を振動させた。僕の悶え、のたうつ様子を見ながら、自在に振動を強くしたり弱くしたりする。
シャッターを切る乾いた連続音がする。いやだ、写真を撮られている。ワショさんだった。僕が素っ裸のまま水着の女の子たちに電気あんまをかけられているところをいろんな角度からカメラに収める。とってもいい、素敵な表情ね、とワショさんは女の子たちを褒めちぎった。
 一番年下の女の子に順番が回った時には、小学六年生くらいの女の子二人が僕の足を持ち上げる手伝いをした。サンダルを取っ払って伸びてきた足は、これまでよりも格段に小さなサイズだった。おちんちんの袋よりもう少し上のところへ、ペタッと吸盤さながらくっ付く。足の指の間におちんちんが挟まった。「そうれ」と掛け声がして、女の子は踏みつけた足を震わせた。
 やだ、だめ、と訴える僕は、パラソルの影から頭が出てしまって、鋭く差し込む太陽の光に目をつむった。丁度Y美がおちんちんに刺激を与えると面白い変化が見える、などと女の子たちに教えているところだった。まずい、と心の中で舌打ちをしながら、歯を食いしばるのだけれど、柔らかくて硬い物が非常に細やかな上下の動きをしておちんちんを圧するのだから、おちんちんは僕の意志に反して、形状を変化させる。
 キャッキャッと騒ぐ声がひときわ高くなった。すっかり硬くなってしまったおちんちんが指で弾かれた。なあにこれ、まさかこれ、勃起ってやつ?、と年上の女の子が大げさに呆れて見せる。

 砂浜に寝かされた。大の字に広げた手足を女の子たちにがっしりと押さえつけられ、全く手足を動かすことができない。さんざん電気あんまを受けて、おちんちんの袋にはまだ痛みが残っている。でも、おちんちんが大きくなってしまったせいで、電気あんまが終わってからも、僕はまだ開放されないのだった。
 こうすると気持ちいいみたいなの、とY美が実演してみせる。指でおちんちんを優しく挟み込むようにして、上下にゆっくりと動かすのだった。おちんちんの先、亀頭が濡れてくると、これを指の腹で拭い取り、おちんちんに塗る。上下にさすって、塗る。たちまちにして、おちんちんは満遍なくヌルヌルするようになった。
 性的に気持ちよくなってしまって、頭がともすれば朦朧とするのだけれど、僕はしっかり自分を保つように気を強く持って、何度もやめるように訴えた。こんな風に四肢を拘束された状態でおちんちんを弄ばれるのは、もう何度も経験していることではあった。夜にY美の部屋に呼ばれた時などは、まずこうした性的な嬲りがいつまでも続く。****させることもあるし、寸前まで追い詰めるだけ追い詰めて終わりにすることもある。どちらの場合でも僕がつらい思いをすることに変わりはない。****させられる時には、まず一度では済まないからだ。Y美は連続****させることを好んだ。僕自身の手で扱かせ、物や自分の手や足で扱く。出した****はほとんど毎回飲まされた。お尻を定規でびしびし叩かれ、涙目になって、「もう出ません。許してください」と土下座してお願いしても、Y美が自分で確認しない限りは、僕が****を出し切ったとは判断しなかった。
 寸前で止められた時は、就寝用のマットレスだけがある部屋に戻った時も****禁止になった。こっそり禁を犯そうものなら、後で****の量をチェックされるから、ばれてしまう。そもそも僕にあてがわれた個室にはカーテンも含めて布の類は一切なく、ティッシュもない。マットレスが部屋の真ん中にあるだけで、外から鍵を掛けられ、朝にならなければトイレにも行けないという状況だから、****を出しても、水に流すとか拭き取るといった処理ができないのだった。それこそ自分で飲んで隠すしかないのだけれど、しょっちゅう強制的に飲まされている物を隠蔽のためとはいえ自ら飲みたくはなかった。
 とにかく、Y美は僕が****寸前の状態で焦らされ、****を求めて喘ぐのをじっと観察した。観察するのが楽しくてたまらないようだった。
 夜、Y美の部屋で行われるこの性的苛めは、決してY美と僕の特別な関係を示すものではなかった。もしも二人だけの、夜にこっそり行う、密かな悪徳の遊びであれば、まだしも僕は救われたように思っただろう。だけど実際はそうではなく、ただのY美の嗜虐心でおこなう苛めに過ぎなかった。僕に対する親密な感情は一切ない、少なくとも感じられない。何故なら、Y美は平気でS子などのクラスメイトをこうした苛めに参入させるし、自分の気分次第で他の女の子にも僕を苛めさせるのだから。

 多くの女の人たちが砂浜に膝をついて、顔を寄せ合うようにして見守る中、Y美はまるでそれが自分の仕事ででもあるかのように、淡々とおちんちんを扱き続けた。ワショさんはパチパチと写真撮影に余念がなく、芸術家というよりはマスコミ取材のカメラマンのようだった。
「お前、暴れるんじゃねえよ。おとなしくしろ」
 痛い。乳首をY美に捻られ、情けない悲鳴を漏らしてしまう。女の子たちは「ひいい」と甲高い声を上げてしまった僕の口真似をして笑った。しかしY美に笑いは伝染しなかった。気難しい顔をしたまま扱き続ける。おちんちんの先端が濡れて、ぴくんぴくんと****を求めて動くのを女の子たちに示して、簡単な解説を加えるものの、Y美の振る舞いは、夜のY美の部屋で行われる扱きと少しも変わらなかった。だから、朦朧とする僕の頭の中では、何度もY美の部屋の電灯や壁紙などがフラッシュバックした。
 女の子たちは、いろんな質問をY美に浴びせた。Y美はそれに答えたり、ウーンと小首を傾げてやり過ごしたりした。このまま扱き続けるとどうなるの、という質問には、男の子が****を出すところ見たことある人、と逆にY美が尋ねた。女の子たちは互いに顔を見合わせて、にやにや笑った。Y美は顔を再びおちんちんに戻し、扱く速度を少しだけ速めた。
 切なくて、じんじんと快楽の波がおちんちんの袋から押し寄せてきて、僕は喘ぎ、四肢を動かそうとした。しかし、女の人たちに体重を乗せられた手足は全く自由が利かず、せいぜい腰を浮かせて、左右上下にくねらせるくらいしか、抵抗はできなかった。もちろん無駄なあがきに過ぎない。
高まってくる快楽の電流は確実に僕を絶頂へと導きつつあった。
 面白半分におちんちんを弄ばれている屈辱。この屈辱的な苛めに対して僕ができる唯一の抵抗は、感じないこと、****しないことなのだろう。でも、大の字に寝かされた今の僕ときたら亀頭はもちろん、硬化したおちんちん全体をぬらぬら****で妖しく光らせてしまっているのだから、性的な快楽を感じて喘いでいるのは、誤魔化しようがない。こうなったら、せいぜい****しない、我慢するという抵抗を試みるしかないのだけれど、それさえおぼつかなくなった。
 ****の瞬間を見ようとする女の人たちの期待を裏切りたい。これが僕の念じるところだった。すると、ゆっくり焦らすような指責めに遭い、それとは正反対の、とにかく****したいという、どうにも御しがたい欲望が体の奥底から突き上がってくる。
 このまま扱き続けるとどうなるの、という質問に対するY美の答え、それがこれだった。即ち、「実際にどうなるかお目に掛けよう」だ。いや、こんなのやだ、と僕は声を絞った。許して、お願いだから。ああ、****させられてしまう。
そう覚悟した時、不意にY美の指がおちんちんから離れた。鳥が一斉に飛び立ったみたいだった。
 置き去りにされ、解消されない欲求が悲鳴を上げる。悶々として、腰を突き上げる。大の字に押さえつけられている****の僕には、これくらいしかできることはない。女の人たちにじっくり見物されていることへの羞恥心も、性的快楽への欲求が激しくぶつかり合う頭の中に入り込む余地がなく、意識の外へほっぽり出されたままだった。
ぴくんぴくんと震えるおちんちんを見て、女の子たちは一斉に笑った。すごい、先端から泡が吹き出てる、触ってみなよ、あのいいですか、というやり取りのあと、明らかにY美とは別の手の指がぎこちなくおちんちんを撫でた。
 どんどんおちんちんの先端から湧き水が出てるよ、これが男の子の****ってやつか、と女の子たちが話しているところへ、「違うよ。これはまだ****とは言えない」と、Y美が嘴を入れた。実際に****するとこんなものではなく、一気に迸ると聞いて、女の子たちだけでなく、男の人の****についてはもう体験済みと思われるような女の人たちまでもが****の瞬間を見たいと言い出した。

 どうもおちんちんを触っているのは、小学生の女の子たちだけではないようだった。ビキニのブラトップに包まれた球体の胸が僕の顔の上でゆさゆさと揺れた。セロリさんがおちんちんを弄んでいる。順番に一人ずつおちんちんを触る。待ちきれないのか、複数の指がおちんちんに絡まることもあった。お腹や乳首にも、ひっきりなしに手が這い回る。性的な電流は微量ながら途絶えることなく、感度の高まった僕を苦しませ続けた。
 順番がセロリさんから別の一人に変わった。その人は、いきなりおちんちんを単純に扱き始めた。焦らすでもなく、機械的に、ただ****させることのみを目的とするかのような、上下運動。女の子たちが「アウッ、アウッ」と、喘ぐ僕の口真似をして笑い合う。その規則的な手の動きは激しく、僕はすぐに追い詰められた。
やめて、いっちゃう、いっちゃう、と口走る僕の耳にY美の鋭い、迫力のある声が飛び込んできた。手がおちんちんから離れる。強引に引き離されたようだった。
「駄目ですよ。****はお預けです」
 え、なんで、と女の子たちは落胆した様子だった。****直前、亀頭が大きく膨らんだのを見て、いよいよ****の瞬間だと身を乗り出したところだった。亀頭は湧き出た液体でびしょびしょに濡れたまま、コツンと叩かれて、縮んだ。でも、おちんちんは相変わらず最大の硬さを保ったまま、火をつけられた欲求の解消を求めて、ぷるぷる震えている。
 交代ね、と声がしてアミさんがしゃがみ込んだ。さっきの猛烈におちんちんを扱いた女の人がいた場所だった。いきなり亀頭に砂まみれの指を押し付け、おしっこがでる穴をぐいぐいと広げる。いや、やめて、アミさん、痛い。突然のヒリヒリする感覚に悲鳴を上げ、訴えるのだけれど、「気安くアミさんとか呼ぶなよ」と、アミさんは不機嫌に答えただけで、少しも手を休めてくれない。
 皮を剥き、敏感な部分全体を指で突いてくる。鋭い電極棒を極小の一点に刺されたような痛みが敏感な部分の各所から下腹部へ次々と突き抜けていく間に、なんとなく変な、快感めいたものも混じってきて、その比率がだんだん大きくなって、頭が朦朧としてくる。ピクンと突かれる度に腰を浮かせて、呻き、喘いでしまう。
そんな僕を見下ろす女の人たちは、僕の反応に喜悦めいたものを認めたのか、面白がって乳首や首回りなどにも再び手を伸ばす。
 いつ終わるともしれない責め地獄だった。四肢を固定された不自由な体をくねくね動かして耐え続ける。思考力や羞恥心が働かなくなっている僕の頭にダイレクトにY美の声が聞こえてきた。なぜ僕を****させなかったのか、周りの女の人たちに説明しているところだった。
「こいつ、下手に****させちゃうと、それで満足しちゃって、私たちの言うことを聞かなくなるし、勝手な判断で行動しようとするんですよ。****したい状態にして放置した方が私たちは管理しやすいんです。****させる時は、これもやっぱり後々のことも考えて、徹底して何度も繰り返し****させますよ。絶対に私たちに逆らえないようにしておくのが大切ですね」
「Y美ちゃんがこんなエッチな遊びをしてること、お母さんは知ってるの? Y美ちゃんが見かけによらずスケベだってこと」
「なんですか、それ」
 低く抑えた声が一瞬にして周囲の気を引いた。女の子たちも話を中断した。
「あら、やだ。そんな怖い顔しないで、Y美ちゃん。気に障ったら謝るわ、ごめんなさい」
 信じらんない、とY美が呟いた。明らかに相手に聞かせる意図を持った独り言だった。
「おばさんさあ、あんまし調子に乗んないでくださいよ。さっきもこいつのおちんちん、激しく扱いて****させようとしたでしょ。私の指示を無視して」 
 雰囲気が険悪になった。大柄で、丸太のような腕の女性は、もごもごと口籠った。まだ三十に届かない年齢と思われるけれど、Y美におばさん呼ばわりされたことで、気を悪くしたのがありありと見て取れた。
「自分はこいつを****させようとしたくせに、私のことスケベ呼ばわりですか? どういう頭の構造してんですか?」
 きつい口調で問い詰めるY美に圧倒され、誰も喋らなかった。アミさんの手はとっくにおちんちんから離れていた。僕は手足を広げて大の字に寝かされたままだけれど、押さえつけている部分以外に僕の体に触れる者は一人もいなかった。おちんちんだけがピンと屹立して、所在なさげなのが猛烈に恥ずかしい。早く元の状態に戻したくて、視線を傾いたパラソルに向ける。日光が顔に直接当たらないのは有り難かった。大きな白い雲がもくもくと浮かんでいる。トンビがゆっくりと旋回して、僕がこんな目に遭っていなければ、のどかで楽しい夏休みなのにな、と思う。
 Y美と大柄な、丸太の腕の女性の間でどんなやり取りがあったのかは不明だけれど、僕が気づいた時には事態は新たな局面を迎え、和やかな空気に包まれていた。聞き覚えのある笑い声が場の雰囲気をガラリと変えたようだった。
「ナオス君、困るよ、それは。女の人の前で失礼。駄目だよ、このおちんちん」
 ヌケ子さんだった。砂浜に仰向けに寝かされている僕の勃起の収まらないおちんちんをギュッと握り、ギアのように左右前後に動かし、フフンと笑う。
 乗るべきバスを間違えたヌケ子さんは、バスを乗り継いでようやく到着し、会社の上司であるおば様にバス停まで迎えに来てもらったのだという。ここまで連れてきたおば様が「あんた、遊んでないで、早く着替えてきなさいよ。水着、忘れてないよね」と注意すると、ヌケ子さんは眉をひそめ、「やだ、水着なんか忘れませんよ」と、僕を見下ろして体をぶるぶると震わせる。その仕草を見て、女の人たちはどっと笑った。おば様だけが困ったような顔をして、こめかみに手を当てた。

 せっかく海に来たのにいつまでいじけてんのよ、とY美に手を引っ張られて、立ち上がった僕は、もう海に入るしかないと思った。一糸まとわぬ姿を晒して砂浜に立っているのが一番恥ずかしい。
 手を引かれたのは最初だけで、すぐに僕も走り出した。Y美、アミさんに続いて、波を蹴って海に入る。Y美は打ち寄せる波に体当たりして、歓声を上げ、膝をついた。アミさんの蹴り上げた水がゆるやかな弧を描いた。
 一人だけ****であることがばれないよう、早速白い波の泡立つ中に腰を落とした僕は、背後から後ろから来た人にぶつかって、うつ伏せに倒れてしまった。顔を上げると、ちょうど波が押し寄せてきたところで、顔面を直撃した。いきなり海水が鼻と口に入り込んできた。
 ごめん、大丈夫、と声を掛けてきたのはヌケ子さんだった。むせる僕の背中をさすりながら、顔を覗き込む。後ろ向きで歩いていたので気づかなった、と尻餅をついたまま笑う。黒いワンピースの水着は体の側面と背中の部分が大きく開いて、ヌケ子さんのツルツルした肌が露出していた。
「ヌケ子はほんと、ヌケ子だよね。後ろ向きで海に入らないよ、普通」と、Y美が愉快そうに笑って、ヌケ子さんにバシャと水をかけた。
「そうでもないよ。私、前を向いて歩いてたら、誰か後ろで私を呼ぶ。振り向いたよ。そうしたら後ろ向きになった」
 変な言い訳するヌケ子さんを置いて、Y美とアミさんはどんどん海へ入っていく。僕もとりあえず下半身が海の中に隠れる深さまで行こうと、おちんちんに手を当てて走ったところ、海水が重たくて思うように足が進まず、転んでしまった。膝までの深さに達すると、腰を落として、アヒルのように進む。波にしょっちゅう顔を洗われた。
 胸のところまで海に浸かると、少し落ち着いた気分になった。なんだかんだ言って海の中の方が砂浜で座っているよりも断然いい。なんでもっと早く気付かなかったのだろう。力ずくで素っ裸に剥かれ、ふてくされていた気持ちも、海の中で体を浮かせていると、だんだん和らいでくる。涼しさも格別だった。
 浮き輪やフロートにすがって、女の子たちが気持ちよさそうに漂っている。Y美とヌケ子さん、アミさん、僕は波が来るタイミングを見計らってジャンプし、大きく盛り上がった波に乗って、ゆったりと陸の方へ運ばれていく。ひとしきり運ばれると、四人の中で一番背丈のあるY美が沖へ、次にヌケ子さんとアミさんがそれより少し手前、僕は首元まで浸かる深さまで戻り、次の波を待つ。
波 が来た。さっきより大きい。女の人たちが「セーノ」と掛け声をしてジャンプし、波に乗る。僕はジャンプのタイミングが遅れ、頭から波を被った。
 他愛のない遊びを続けていると、水中マスクにシュノーケルを付けた三人の女の子たちがビート板を使ってバタ足しているのが見えた。こちらに接近してくる。海中はどうせ砂がいっぱい漂って視界不良だろうと思うのだけれど、離れるに如くはない。
ゆったりと海面がせり上がって、小高い丘にいる気分になった。たちまち深緑の斜面をぐんぐん下る。波に乗った三人の女の子が波の力にバタ足を加えて、距離を詰めてきた。僕は偶然掴んだ海藻の一塊を股間に挟んで、おちんちんとお尻を覆った。
 大きな波に運ばれ、浅いところへ来てしまった。立っていても海水パンツを穿いていないことがかろうじてばれない程の、腰がやっと海に浸かる深さだった。すり足で沖へ向かう僕を挟むようにして、水中マスクの女の子たちが泳いでいる。海面に出たシュノーケルがサメの鰭に見えた。僕はわざと海底の砂を掻き立てた。
 海面から顔を出して女の子たちは目配せをし、再び海中に顔を入れると、僕をどこへも移動させないとするかのように取り囲み、時々顔を上げては、笑い声を上げる。底の砂を起こしてもあまり意味がないほど彼女たちは僕に接近しているのだった。股に挟んでいた海藻の塊が引っこ抜かれた。慌てて手でおちんちんを隠す。
「ねえ、あんたさあ」と、女の子の一人が水中マスクを外して僕に話しかけてきた。一歩詰め寄ってきたので反射的に下がったところ、後ろに控えていた女の子にぶつかり、前へ押し出されてしまった。
「どうして水着、穿いてないの」
「なんのこと? よく分からない」
 まじまじと僕を見つめる女の子は、小学四年か五年くらいだった。他の二人も同じような年頃だろう。こんな小さな女の子たちに馬鹿にされたくない。あまり相手にしないで早く離れようと思った僕の返事が気に障ったのか、女の子はいきなり両手で海水を掬うと、僕の顔にかけた。
「とぼけないで、まじめに答えなさいよ」
「ごめん。僕が悪かったから」
 ごめんじゃなくてさ、と女の子は口を尖らせた。僕のことを同い年、あるいは年下くらいに思っているような、不遜な態度だった。背丈はほとんど変わらないし、もしかすると後ろの女の子は僕よりも高いかもしれなかった。バシャ、と今度は右から別の女の子が僕の顔に海水をかけた。
「答えになってないよ、あんた。水着はどうしたの?」
やめてよ、と小声でお願いし、濡れた顔を拳で拭う。後ろから女の子が海藻の塊を出してきて、「それとも、これがあんたの水着なの?」と言った。
 手を伸ばして取ろうとしたら、投げ捨てられてしまった。
「水着なしで、ばれないと思ったの? 私たち、あんたが海に入るところを見てたから、あんたが丸裸だって知ってたよ」
「僕だって水着、穿きたいんだよ」と吐き捨て、逃げる。しかし、それよりも女の子の手が早くて、ああ、おちんちんを掴まれてしまった。腰を引くと、スルッと手が抜けたので、急いで向きを変えて離れようとしたら、お尻の下から手が伸びて、おちんちんの袋を鷲掴みされた。激しい痛みに僕は動けなくなった。
「取り押さえるには、おちんちんじゃなくて、その下のぶよぶよしたところを掴まないと駄目だよ。ここは男の人がすごく痛がるところだから」
「そうか。こいつのおちんちんはちっちゃいから、掴みにくいよね」
 女の子たちに取り押さえられた僕は、しばらく大人しくされるがままでいることを約束させられた。抵抗したら、もっと酷い目に遭わせると脅かす。彼女たちは、単純におちんちんに触れて観察したいだけだと強調した。そのように説明すれば僕が安心すると思ったのだろうか。せっかくの機会だもん、と左の女の子が唇をヒトデみたいな形にゆがめて言い足した。以前からおちんちんに興味があったし、と中央の女の子が言うと、左右の女の子はエッという顔をしてから、朗らかに笑った。
 おちんちんの皮を剥かれていじられると、どうしても体が動いてしまう。そのため、必ず一人が僕の後ろに回って体の動きを封じることになった。
 三人は代わる代わるに海に潜り、おちんちんをいじった。おちんちんの袋の中の睾丸も摘まむ。痛みに呻き声を漏らしても、彼女たちは不思議そうな顔をするだけだった。最後にはおちんちんを扱いた。でも、大きくさせるだけで終わった。通常の状態に戻ってから、次の子が潜ることになった。なかなかおちんちんが元に戻らなかったので、苛々した女の子に「なんでよ、いつまで興奮してんのよ」と、膝でお尻を蹴られた。
 やっと三人目が終わって、海面から興奮気味の顔を出した。解放されると思ったら、もう一巡しようなどと提案する。
「もういやだ、堪忍してよ」
「気持ちよくさせてあげるからさ、いいじゃん、我慢しなさいよ」
 おでこの水中マスクを下ろすと、女の子は潜った。おちんちんをいじる女の子の紺色の布に包まれたお尻がぽかりと海面に浮き出て、お尻の割れ目から尾骶骨を伝って海水が流れた。健康的なお尻の先には、透き通るような白い腿があった。
「こいつ、エッチな目でお尻見てるよ。いやらしい」
 そう言うと、女の子はビート板で僕の頭を叩いた。扱かれたおちんちんがすっかり硬くなったところだった。海面から顔を出した女の子がそれを聞いて、僕の頬を平手打ちした。僕はおちんちんをいじられている間、女の子のお尻がポッカリと浮かんでも凝視しないことを誓わされた。
 おちんちんの袋を引っ張られた。女の子は飽き足らずに、袋の中の睾丸を指に挟んでクリクリと動かす。痛い、やめて、放して、と悲鳴を上げて暴れるものの、二人の女の子にしっかりと体を押さえつけられて、逃れることができない。
 Y美とアミさんが波に乗ってこちらに流れてきた。
 何してんの、と問うY美に女の子たちは説明した。Y美は腕を組み、僕を冷たい目で見下ろして、溜め息をついた。「こんな小さな女の子のお尻をエッチな目でじろじろ見て、おちんちんを大きくさせるんだ」
 違う、誤解です、と抗弁する僕にY美は、「深く息を吸って」とだけ言った。訳が分からぬまま素直に従うと、Y美はいきなり僕の頭髪を掴んで海に沈め、頭を股に挟んだ。足が引っ張り上げられ、おちんちんやお尻が海面の明るい日差しの元に晒される。
Y美の股間に締め付けられ、ただ息を止めているしかない。海上では股を大きく開かされた状態で押さえつけられ、全く身動きできない状態だった。
 おちんちんの皮を引っ張られ、お尻の穴を広げられた。呼吸できない苦しみとお尻の穴を広げられる痛みが重なる。キャッキャッと騒ぐ声がくぐもって聞こえた。やっとY美の股による締め付けが緩んで、顔を上げると、僕は一気に海水を吐き出した。おちんちんの袋を握られた時のショックで口に入ってしまったのだった。
「勝手に女の子たちと遊んでたら駄目じゃん」と、アミさんが言った。「どこ行っちゃったんだろって、私たち探してたんだよ」
「お前、おちんちんいじられて気持ち良かったんでしょ」
 Y美が不意に耳元に息を吹きかけて、言った。抱き寄せられる。Y美の水着に包まれた肉体が背後から密着し、なすり付けるように動く。初めて肌で感じるY美の肉体だった。お腹から下腹部の柔らかい肉体がしっとりと伝わってくる。思わず息を吐いてしまう。と、くねくねと濡れた腕が僕の裸体に絡みついてきて、指がおちんちんに触れた。
 膝の力が抜けて、倒れてしまいそうだったけれど、絡んでくるY美の腕に支えられ、なんとか持ちこたえる。手がおちんちんを撫で回し、おちんちんの袋を軽く揉んだ。その指は生き物のように這い回り、おちんちんを挟むと、弱い振動を加えた。
 喘いでしまう僕の首に口を近づけ、「こんなんで気持ちいいの?」と掠れた声で囁いた。おば様にそっくりな声だった。お尻の穴にも指は伸び、スポッと入った。体をくねらせ、呻き声を洩らす僕を水中マスクを外した女の子たちがじっと見ていた。海面下でどんなことが行われているのか、潜って確かめる子もいた。
 手の動きが速くなったかと思うと遅くなり、しばらくして少し速度を上げた。今まで服の上からしか胸のふくらみを見たことはなかったけれど、今は頭や首でその隆起を感じて、それがおちんちんへの性的刺激をさらに増大させた。
 少し速度を落とし、指がおちんちん

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/23 (Sat) 12:54:14

実は私… 結婚する前に付き合ってた彼氏が包茎だったんです。
ウブだった私は、包茎?って何のことか知らなかったんですけど、
その彼氏にいろいろと教えられて…
今思えば、かなり重度の仮性包茎だったらしくて勃起したときも皮かぶってたなぁ。
それで、その皮でいろいろと遊ぶこと教えられて。
剥いたり、また全部被せちゃったり、被せたまま扱いたりって。
そんな事させられてる内に、私、包茎で遊ぶのが好きになっちゃったんです。
結婚するまでの男性経験って2人だけなんですけど、
そういえば付き合ってた彼氏達ってみんな包茎だったなぁ。
だから、男性のものってみんなそうなんだって思ってました。

だから最初に、主人のものを見たときは、びっくりしちゃって。
勃起してないときもいつも剥けてて、先っぽも立派なんです。
これって露茎って言うんですよね。
そ知らぬふりして、皮を被せようとしてみたんですけど被らないんです。
主人は、私のその行為に、何してるのって不思議そうでしたけど。
…なんとなく、やってみただけ…なんて私は誤魔化してたけど。
なんか皮で遊ぶのなれちゃってたんで、ずっと剥けたままっていうのも
なんとなく物足りなくて…

それが、お風呂の中で、おちんちんも金玉も全部がぷかぷかと浮いていて
すこしだけ皮まで被っちゃってるのを発見した時は、もう我慢できなくて…
性癖、主人に知られちゃうみたいでとっても、恥ずかしかったんですけど
湯船の中で主人のものの皮つかんで、無理やり全部被せちゃったんです。
「あっ、あぅ。…何するの」
‥って主人、私の突然の行為に喘ぎながら驚いちゃって。
「だって、これ楽しい…」
私、恥ずかしくて真っ赤になりながら、ずっと指で押さえたまま被せまくってました。
おちんちんの皮を被せる感覚が懐かしくって、とってもイヤラシくって。
露茎のおちんちんを無理やり皮の中に閉じ込める新感覚にも、もう興奮。
そしたら、私がその行為で興奮してるのが主人に伝わっちゃったのか、
主人のものが怒り出しちゃったみたいに、勃起してきちゃって。
そうなるともう、どんなに皮を押さえてても、剥けちゃうんですよね。
また、勃起が収まるまで、そのお遊びはお預けって感じです。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/23 (Sat) 11:34:10

な~に、モジモジしてんだよ!
早くチンポ出して、シゴきゃいいんだよ!
毎日、チンポいじってるくせに、このスケベが!
うふふ、ねぇ~、ほらぁ~、ちんちん出しな!ちんちん。
どうせ、いやらしいオチンボしてるんでしょう?うふふ・・・。

あらッ!イヤ、ちょっと何これ!?
これがアンタのチンポ?この小っちゃいのが!?うひゃひゃひゃ~!。
なんで、こんなに小っちゃいの!?え~!?ちょっとな~にこれ~。
ヤダ、もう~これ~。
こんな、小っちゃいの、見たことないわ。うひゃひゃひゃ~!。

どんな素敵なちんちんが出てくるか楽しみにしてたのに・・・ガッカリよ、もう・・・。

それにしても、小さすぎるわよ、これ。“粗チン”よ、粗チン。
粗末なチンポ、略して「粗チン」うひゃはひゃ~(笑)。
しかも、アンタこれ、皮かぶってんじゃん!
皮が余ってるわ、この粗チン。先っちょまで皮がかぶってるわ!
まるでドリルよ、“ドリル・チンポ”よ。うひゃはは~(笑)。
こんな凄い包茎チンポ、見るの初めて。みっともない包茎ちんちんだこと。フン!

そうだ、社内にメールで回しちゃおうかしら。件名は「包茎で粗チン」。
クビになるより情けないかも・・・。うひゃひゃ~(笑)。

チンポが小さい男は出世できないわよ~。短小男は一生平社員。うふふ・・・(笑)
うちの社長なんか、バカみたいなデカマラで、
おかげで、私のオメコ、いまだにヒリヒリしてるわ・・・うふふ(笑)。
でも、あの野郎、チンポはデカいけど、凄い早漏でさぁ~。
何発も何発も、ピュッピュピュッピュとアホみたいにチン液を出しやがるの。
仕舞いには、私のマンコの中身にまでタネ汁を漏らしやがって・・・。腹立つわ~。

そんなことより、センズリ・ショーを見せてくれるんでしょう?
さぁ、早く、その粗末なモノをしごいて見せてぇ~。
短小包茎ちんちんのセンズリ・タイムよ。うふふ・・・(笑)。

えっ?出来ないって言うの?フン!情けない粗チン男。
そう言えば、全然チンポが勃ってないわ!?どういうこと?これ。
アンタ、女の目の前にチンポを晒しといて、勃ってないって、一体どういうこと?
私に恥をかかせる気ね!?
皮をかぶったお粗末なモノを私に見せるなんて、失礼すぎるわ!
フン!このインポ野郎が!
包茎で短小で、おまけにインポ・・・。
アンタさぁ、うひゃひゃ~(笑)。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/23 (Sat) 11:00:08

羞恥に顔を染め上げながらも、樫田は制服を全て脱いだ。
 知奈を始めとした周囲の女子は、もちろん服を着ている。教室内でただ一人、彼だけが****だ。
 樫田はますます恥ずかしさを覚えて赤くなる。股間を隠そうと手をやるが、それは知奈の軽い足蹴によって払い除けられた。
 彼女は、いきり立ったままの包茎を見やって言う。
 
「大勢の異性に見られながら****になってもまだ、起ったままね?」

「う……うう、ごめんなさい……」

 と、樫田は言うが、その股間では、ペニスが反省の素振りすら見せずに勃起している。それを隠すことは許されていなかった。その発情した男根を瞳に映す知奈から、酷い言葉で罵られるのではないかと樫田は身構えた。
 知奈は嗜虐的な笑みを浮かべて彼に問う。

「……小さくするの手伝ってあげようか?」

 小さくする。その言葉からは****が連想されるが、相手を考えるに、所謂愛撫の様な優しい方法は期待出来ない。
 だからと言って断るべきではない。手伝いを断っておきながら、やっぱり自分では小さく出来ないなどと言った暁にはどんな仕打ちを受けるか。そもそも彼女を怒らせる様な言動は控えるべきだ。そう判断して、樫田は言った。

「お、お願いします」

「ふふ。素直ね。それじゃあ、ここに」

 と、つま先で床を指す。

「脚を広げて座りなさい」

 同級生の少女の足元に****で座る。屈辱を覚えずにはいられないが、樫田は知奈の命に背く事が出来ない。ペニスを起てたまま、彼女の指示に従って床に座す。
 身体は小刻みに震え、吐く息は荒々しい。そんな樫田を見下ろして、知奈は脚を伸ばす。上靴を履いたままの足で男根を小突いた。

「うっ、くう……」

「……ここまで粗末に扱われても興奮するなんて、どこまで駄目なオチンチンなの」

 冷ややかに言い放つも、その声音には隠し切れない愉悦が滲んでいた。
 知奈は更に激しく包茎を責める。
 靴の裏で肉の幹を踏みつける。腹側へ向けて倒す。そのまま足首を左右に捻ってぐりぐりと圧迫する。
 靴底の溝が陰茎の薄皮を引っ掛け、あちこちに抓られる様な痛みが生じる。
 ビクビクッ、と樫田は全身を震わせながら、呻き声を上げた。

「あうっ、う、う、あ、あぁ……!」

 包皮と言うあからさまな性感帯への刺激でなければ、ただ痛いだけだったかも知れないが、今の彼が感じているのは明確な悦びだった。
 踏み潰される男根には痛みの他に、甘い痺れが込み上げて来ていた。
 知奈の顔を見上げながら、樫田はその快感に深く飲まれていく。
 腰を浮かせ、自ら性器を靴底へと押し付ける。
 樫田の酷く無様な姿に対して、知奈は冷淡な表情を浮かべている。

「あら……? ふふ、貴方の変態振りを見誤ってしまったわね。素足でならいざ知らず、靴で踏まれては流石に萎えるものだと思っていたのだけれど」

「うう、あっ、ああ、き、気持ち良いです……!」

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/22 (Fri) 17:56:47

初日の責めが余程堪えたのか、樫田が悠を侮ることはなくなった。
 彼の変化はそれだけに留まらない。
 更に数度の『お勉強』を経て、悠に対して従順な態度を取るようになっていた。



 二人には通常と異なる、専用の部屋が与えられていた。
 とは言っても、何もSM器具が設置されている訳ではない。
 単に、二人部屋であることに加えて浴室が付いているだけである。
 その浴室にて、樫田は****で仰向けになっていた。
 学園指定の競泳水着を纏った悠が、立ったままで彼を見下ろしている。
 彼女の視線を股間に受けて、樫田はそこがむくむくと膨らんでいくのを認めた。

「私の前で裸になるだけで起つようになっちゃいましたね、先輩」

 そう嘲り文句を浴びせながら、悠は勃起した包茎を軽く足蹴にした。
 樫田はペニスをつま先で揺さぶられるだけで、快楽を覚えてしまう。
 喘ぎ声を漏らしながら、うっとりとした目付きで悠を見上げる。
 少女の小柄な肉体を、蠱惑的だと感じながら、一層ペニスを硬くさせる。
 どこまで膨れ上がっても、自ずと包皮が剥けることは無い彼の陰茎を、悠は足の指を器用に広げて挟み込んだ。そのまま根元に向けてゆっくりと包皮を滑らせ、亀頭を露出させた。
 すでにおびただしい量の我慢汁を滲ませていた樫田の亀頭は、テカテカと濡れ光っている。
 悠は包皮を剥き終えるなり、今度はペニスの先端に狙いを付けた。
 ぐりぐりと亀頭を踏み付けてから、僅かに足を上げる。彼女のつま先と樫田の亀頭の間で、我慢汁が糸を引いた。

「勃起するだけじゃなくて、こんなに濡らしちゃうなんて……恥ずかしくないんですか?」

 悠はそう訊ねながら、笑みを浮かべた。
 こんな状況でなければ、可愛らしいばかりの笑顔だが、樫田はそこに嗜虐的なものを認めて、鼓動を早くさせる。頭がクラクラと揺れるような錯覚を感じずにはいられないような興奮の中で、彼は口を開く。

「はっ、恥ずかしい……です……」

「恥ずかしいんだ? それじゃあ、止めて欲しいですか?」

 悠からの問い掛けに、樫田はぎゅっと目を瞑ってから、首を横に振った。
 数日の間に彼はすっかり躾けられてしまっていた。
 ペニスを勃起させたままでは、責めを止めるように懇願したところで、嘘を吐くなと一層激しく虐げられてしまう。もちろん、それは快感を伴う方法ではあったが、まともな男が望むような行為ではなかった。
 恐らく、悠に責めの手を止めさせるには、勃起を鎮めるしかないのだろうが、樫田は彼女を前にすると劣情を抱かずいられなかった。

「分かりました。止めません。……じゃあ、どうして欲しいんですか?」

「も……もっと虐めてください……」
 
 樫田が口にする「おねだり」の台詞も、躾けによって叩き込まれたものだ。
 悠は満足げに笑みを深めて、浴槽の縁に置かれていたローションのボトルを手に取った。

「初めに比べると、随分素直になりましたよね、先輩。……ご褒美にたっぷり気持ち良くしてあげますから、いっぱい喘いでくださいね」

 言いながら、キャップを外したボトルを樫田の身体の上で逆さにした。
 どろりとあふれ出した透明な雫が、長く糸を引きながら落下する。身に触れる液体の冷たさに、樫田は身をぴくりと震わせた。
 そんな反応を愉しむような顔付きの悠は、ボトルの半分が空になるまで、ローションを垂らし続けた。
 全身を粘性の液体に覆われた彼の身を、悠の細い脚が踏み付ける。
 ぬちゃりっ、と粘着質な音が浴室に響いた。
 胸板に置いた足を滑らせて、手始めに乳首を撫でる。樫田はそこから生じた甘い痺れに呻き声を上げた。
 そこがツンと尖っているのは、ローションの冷たさに当てられた為ばかりではない。競泳水着姿の美少女を見上げて、彼は呼吸を荒げていた。

「はあっ、はっ、あ、あああぁ……」

 ぬるぬるとした足裏で敏感な乳首を撫で転がされる。
 その快感に加えて、ぴっちりとした生地に覆われ、身体のあらゆる曲線を浮き彫りにさせた美少女に見下ろされているのだから、堪ったものではなかった。
 ペニスはドクドクと大きく脈を打ち、劣情はもやの様に思考を曇らせていく。
 羞恥を感じるべき理性は徐々に快楽によって侵食され、樫田は呆けた様な顔で声を上げる。

「あっ、ああ、きっ、気持ち良い……あっ、あぁ……」

 快感を吐露する彼をクスクスと笑いながら、悠は浴槽のへりに腰掛けて、両脚を使い始めた。右足で乳首を執拗に撫で回し、左脚では睾丸を乱雑に弄んでいる。ぬるぬると滑りながら逃げていく睾丸をつま先で小突き、足の裏で踏み潰す。
 樫田は少々の痛みを覚えていたが、それは被虐的な興奮を煽るばかりで、不快ではなかった。
 時折、全身を大きく跳ね上げながら、樫田はしばしの間、乳首と睾丸を責められ続けた。その間、悠は一切ペニスに触れることがなかった。
 放られたそれは、ジンジンとした切ない疼きに苛まれながら、我慢汁を滴らせ続けている。
 その疼きに耐えかねて、樫田は声を上げた。

「ち……ちんぽも……触って、ください……!」

 言いながら、視線を彼女に向ける。
 嗜虐の熱に浮かされて潤んだ大きな瞳。そこに吸い込まれてしまうような錯覚を抱きながら、視界の端に映る艶やかな唇が笑みを刻むのを認める。
 
「良いけど、****はしちゃ駄目ですよ。排水溝を詰まらせたら、怒れちゃう。……****無しでおちんちんを弄られたら、余計に辛くなる気がするけど、本当に良いんですか?」

 樫田は一瞬だけ躊躇った。彼女の言い分に間違いは無い。****を禁じられながら陰茎を弄ばれるなど、今以上にじれったい思いを抱かずにはいられないだろう。それでも彼は頷いてしまう。ペニスの疼きに屈する以上に、悠が如何なる答えを求めているのかを察したがゆえだった。
 愛らしい童顔に笑みを湛えて、彼女が命じる。

「それじゃあ、そこで四つん這いになってください。お尻はこっちに向けて。そう、それで良いです」

 樫田は羞恥に身を震わせていた。
 年下の異性に対して、肛門まで晒しているのだから無理もない。
 真っ赤に染まった顔面とは裏腹に、男根は嬉しげにびくびくと脈を打ってしまっている。単に恥じるのみであれば、そうはならない。見た目麗しい少女から与えられた羞恥であるからこそ、彼は快感を覚えてしまう。
 悠の言葉が一層その甘美な羞恥を煽り立てる。

「ふふっ、今の先輩の格好、凄く恥ずかしいですよ? 女の子にお尻を差し出して、おちんちんも金玉も無防備に晒す気分はどうですか? 私が想像するに……最悪ですよ。今すぐ消えて無くなりたいと思うぐらいに屈辱だと思います。……先輩は、どうなんですか?」

 樫田の全身はやや異常なぐらいに震えていた。それは声音にまで伝わっていた。

「ゆっ、悠ちゃんの言う通りです……」

 言い終えた後、樫田の荒い呼吸音が段々と大きくなっていく。彼は頭がグラグラと揺れるような興奮と劣情に苛まれていた。
 びくんっ、と跳ね上がった尻へと脚を伸ばしながら、悠が言う。

「へええ、まだ羞恥心が残ってたんですね。こんな格好をしながら勃起してる変態の癖に」

 腹にへばり付かんばかりの勢いで屹立したペニスに、悠のつま先が触れた。
 待ちに待った****への刺激に、樫田は喘ぎを漏らしてしまう。

「気持ち良さそうな声ですね。先輩、本当に屈辱なんて感じてるんですか?」

「あっ、あ、あああ、だ、だって……」

「嘘は吐くなって何度も言ったよね」

 悠の声音は、弾むような愉しげなものから、冷たく硬質なものへと変化していた。

「恥ずかしい目に合わされるのが気持ち良くて堪らない癖に。見っとも無い姿でちんぽ虐めて欲しくて仕方ないんだよね?」

 言いながら、ペニスの裏側につま先をあてがい何度も撫で付ける。
 その気持ち良さに、腰を上下に揺らしながら樫田が声を上げる。

「あっ、ああぁ……ご、ごめんなさい、気持ち良いっ、です……!」

 そう告げたものの、樫田に己を偽ったつもりはなかった。
 正確に言えば、恥ずかしいと感じながらも気持ち良くなってしまっているのが今の状況だった。

「そうそう、最初から気持ち良いって素直に認めなよ。屈辱なんて無いよね? ちんぽ虐められて気持ち良くなれれば、何でも良いんだもんね」

 足を用いての責めは、一層激しさを増していた。
 悠は裏筋を撫でるだけではなく、指の間に挟み込んだ肉の幹を扱き立てていた。粘着質な音が響く。そこに樫田のあられもない声音が混じった。

「あああっ、あんっ、はっ、はい! 気持ち良くなれれば、それで……良いですっ、ああああぁっ!」

 背後から、しかも足でペニスを扱かれる。
 その倒錯的な行為がもたらす快感に、樫田は酔い痴れていた。
 もはや羞恥は興奮を高める為の材料でしかなくなり、膨らみ続ける快楽は限界を超えようとしていた。
 足指に挟み込まれた男根が一際大きく膨らみ、樫田の腰が何度も激しく跳ね上がる。彼の肉体が****の前兆を示すと、悠は訊ねた。

「イキそうなの?」

 樫田が甲高い声で「はい」と答える。
 ペニスはどこまでも甘く痺れ、その根元よりも更に奥深いところから、熱い物が込み上げて来ている。それを放出したいと強く感じていた。
 悠が事前に告げた言葉などは、とうに頭の隅へと追いやられてしまっていた。
 ふふ、と笑みを漏らした美少女は、脚の動きを加速させた。
 ちゅくっ、ちゅく、ぬちゃ。もはや扱かれていると言うよりも、揉みくちゃにされているような荒っぽい責めを受け、樫田はますます強く****が近付いてくるのを認めた。

「イッ、イ、あああぁっ、もうっ、もうイクッ、イキそうっ、あああ!!」

 叫び声をもってそう告げるも、悠に脚の動きを緩める気配は無かった。
 樫田はいよいよ待ち焦がれた瞬間を迎えられる、と****を堪える為に力ませていた下半身から力を抜こうとした。
 それは僅かの差だった。
 ****が始まるぎりぎりのところで、悠はペニスから足を一度離した。すぐさま続けて睾丸を蹴り上げつつ、声を張る。

「出すなって言ったでしょう!」

 如何に少女の華奢な脚から放たれたとは言え、急所への的確な一撃は多大な痛みを彼にもたらした。蹴られた瞬間に飛び上がるように尻を上げ、そのまま倒れるように浴室の床に伸びてしまう。
 当然、****へ至ることはなかったが、それでもペニスは萎えずに勃起を保っていた。
 悠が柔らかな声音で言う。

「もう駄目ですよ? 精子で排水溝を詰まらせちゃいましたー、なんて、私の躾けが疑われちゃいますからね。先輩? ****したいならお風呂から出てからにしましょうね」

 痛みにビクビクと身を震わせながらも、樫田は健気に「はい」と返事をした。

「それじゃあ、私の脚を綺麗にしてください。先輩の身体を弄ったせいで汚れちゃったんだから、先輩が綺麗にするのが当然ですよね?」

 未だに痛みが後を引くも、いつまで寝転がっていては叱られてしまうと樫田は身を起こした。
 目尻に涙を浮かべつつも、浴槽のふちに腰を掛けた少女が浮かべる嗜虐的な笑みを見上げてドキドキと胸を高鳴らせた。
 一方は水着で、一方は****。そんな状況で奉仕するかの様に、悠の脚を丁寧に洗う。その最中も、ペニスはいきり立ったまま脈を打っていた。

「金玉を蹴られたにも関わらず、大人しく従っちゃうなんて本当に先輩は虐められたがりの変態さんですね」

 そう嘲笑う悠に続いて、浴室を出る。
 ローションを綺麗に洗い流した彼女の脚とは違い、樫田の身は汚れたままだった。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/21 (Thu) 19:46:33

 浴室を出てすぐの所に洗面台がある。台と一体になっている鏡を前にして、悠は背後から樫田の身を抱き締めていた。
 競泳水着の薄い生地だけを間に挟んで互いの身体が密着している状態だ。温かく柔らかい。その感触を認めて樫田は鼓動を高鳴らせている。
 未だローションで濡れている彼の身体を、悠の手が撫でる。
 ぬるり、と滑るようにしてしなやかな指が胸板を這う。
 乳首への刺激を期待させるかのように、その付近で指先がくるりと円を描いた。それから、悠は乳首には触れずに胸の中心に手の平を当てた。

「ふふっ。ドキドキしてるんですか?」

「あ、あう……。し、してる……と思う」

「ふうん。どうして? これからどうやって虐められるのか、想像しちゃったんですか?」

 悠は少し背伸びをして、樫田の耳元で囁くように喋っている。
 耳に吐息が触れるこそばゆさが、彼を余計に興奮させていた。
 樫田が身を小さく震わせながら言う。

「それもあるけど……。それより、ゆ……悠ちゃんの身体が背中に……」

「先輩らしくないですね。そんな普通の男の子みたいな理由で興奮しちゃうなんて。……ちょっと生意気なんじゃないですか?」

 背に触れる女体について口にした時から、そう叱られる予感はしていた。
 樫田はほんの少し身を強張らせて「ごめんなさい」と口にした。
 震える声音で為された謝罪に、悠は満足げに笑みを漏らした。

「そうやってビクビクしてる方が先輩らしくて可愛いですよ」

 そう言った後、右手をペニスへとやった。

「ここも生意気に亀頭を露出させてるけど……らしくないですよね? だって先輩は短小で、包茎の、マゾさんなんだから」

 どこかうっとりとしているようにも聞こえる甘く妖しい声音で囁いた後、悠は彼の包皮を引っ張り伸ばして、亀頭を覆い隠した。
 ほら見て、と悠が目配せで鏡を指す。
 彼女の細い指に摘み上げられ見っとも無く伸びた包皮が視界に映る。その途端に樫田は全身を大きく震わせた。

「興奮しちゃいました? 全く、本当に変態なんだから」

 呆れているような物言いでありながら、声音は痴態を喜んでいるようだった。
 悠は包皮の先端を引っ張り上げながら、左手で乳首を責め始めた。
 乳頭にあてがった指先を揺らすように動かす。小さな突起は上下左右に転がされていた。
 浴室で全身に垂らされたローションの残りが潤滑油となっていた。ぬるぬると乳頭を撫でられる気持ち良さが、ジワジワと胸全体に広がっていく。
 胸元に広がる快感に樫田は身を震わす。
 彼を苛んでいる官能の波は、胸から押し寄せるものばかりではない。
 包皮を摘んだ右手は何度も上下していた。
 縦に伸びたり縮んだりを繰り返す包皮の中で、亀頭は擦られ、そこから痺れるような気持ち良さが湧き上がって来る。
 樫田は熱っぽい吐息を漏らしながら小さく身を捩らせる。

「はあっ、はあ、あっ、ああぁっ……!」

「おちんちんの皮を引っ張られながら、乳首を弄られるのが気持ち良いなんて……他の女の子が知ったら、どう思うのかな?」

「う、ううう……。き、気持ち悪がられます……」

「そうですよねー。だって現に今の先輩、気持ち悪いですし」

 そう言うと同時に、悠は摘み上げている包皮を更に思い切り引っ張り上げた。

「こうやって毎日伸ばしていたら、その内、結べるぐらいになったりして」

 苦しげな呻き声を上げながら、樫田は首を横に振った。
 自身のペニスの先で、包皮が玉結びになっているところを想像すると、ゾッとした。

「ふふっ。嫌なんですか? でも、おちんちんの皮を引っ張られるのは気持ち良いんですよね?」

「うっ、くふっ……き、気持ち良い……」

「我がままですね。それじゃあ、こうしましょうか。私が良いって言うまで****せずに我慢出来たら、その我がままを聞いてあげます。でも、もし……****しちゃったら、その時は……ふふっ……」

 どう考えても樫田に不利なゲームだった。制限時間を設ける訳でもないのだから、悠の気分次第でどうにでもなるのだ。
 不服を口にすべきか否かを樫田が迷っている内に、悠はさっさと動き出した。彼の真後ろから少しずれて、上体を回りこませるようにして胸元へ顔を寄せる。乳首に舌を這わせつつ、右手は包皮を責め、左手は尻へと回した。
 股をくぐった悠の左手が樫田の睾丸を鷲掴みにする。そのままムニムニと揉みしだかれる。
 包皮と乳首に刺激を与えられるだけでも容易に快楽の果てへと達しただろうに、悠はより苛烈に彼を責め立てる。

「あっ、あう、あああぁ……!」

 対する樫田は、ただひたすらに、腰の奥から込み上げてくる熱い物を必死でペニスへと流れ込んで来ないように堪えることしか出来ない。
 絶えず嬌声を上げながら、その身を大仰に震わせる。
 鮮やかな色の舌先は淫靡に踊るかのように蠢き、小さな突起に甘い痺れを与え続ける。亀頭を保護すべき包皮は性具の類であるかのように弄ばれ、被虐的な快感を****に生じさせる。そのすぐ下では睾丸が小さな手に優しく揉まれている。
 樫田はその顔に悦楽の色を滲ませながらも、苦しげな声音で言う。

「ゆっ、悠ちゃん、こ、こんなの……むっ、無理……!」

「もう出ちゃいそうなんですか? ……まだ触ってない所もあるのに」

 言うなり、睾丸を揉んでいた手を僅かに引っ込める。しなやかな指が尻の谷間へと埋められる。指先が肛門を撫でた。

「ひゃう、あ、ああ……はあっ、そ、そこは……」

「ふふん。ここも気持ち良いんですか? お尻まで虐められて気持ち良くなっちゃうなんて……恥ずかしい先輩です」

「うっ、く、ふうう……あ、ああっ……」

 悠の指先で肛門を撫でられるのは、非常にくすぐったかった。もちろん、くすぐったいだけではない。そこには快感もしっかりと存在していた。

「ん……ちゅっ……ちゅうう……。ちゅく、ちゅぱっ……」

 淫らに音を立てながら、悠が激しく乳首を舐めしゃぶる。
 彼女は時折、上目遣いで樫田の顔を見上げた。
 潤んだ大きな瞳を向けられると、樫田は一層興奮してしまう。可憐な少女に弄ばれているのだと強く実感させられ、それが被虐的な快感を煽り立てていた。
 端から彼が勝利することは不可能だった。
 ****の引き金となったのは、悠の指先が僅かにアヌスへ沈み込んだ刺激だった。
 包皮を引っ張り上げられ、醜く奇怪な様相を呈するペニスが激しく打ち震え、精を吐き出す。
 びゅくっ、びゅく。
 白濁液が噴き上がる様子を観察することは出来なかったが、樫田の口から上がった嬌声と全身の痙攣から、彼が絶頂を迎えたのだと悠は判断した。

「あーあ。……イッちゃいましたね、先輩」

 彼女が包皮を手放す。一気に縮んだそれが、ペニスの先端で巾着袋の口のようになった後、そこからじわりと****が滲み出した。
 その情けない己の****を鏡越しに見つめながら、樫田は不安げな声を上げた。快楽の余韻に浸る余裕はなかった。
 こうして見てみると、以前よりも皮の余り具合が酷くなっている気がしたのだ。

「ゆ、悠ちゃん……まさか、本当に……」

「それこそ、まさか、ですよ。結べる訳ないじゃないですか、馬鹿なんですか?」

「う……。は、はは……そうだよね」

「うん。でも、先輩が勝手に****したのは事実ですから、罰は与えますよ? ……『僕は乳首を虐められながら、おちんちんの皮を引っ張られるとすぐにイッちゃうマゾです』って書いたホワイトボードでも首から掛けて学園中を練り歩いて貰いましょうか」

 包皮の件が単なる脅しであったことに安堵していた樫田は、これもまた脅し文句に過ぎないのだろうと高をくくった。
 数日後、その判断が誤りであったことを彼は知る。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/20 (Wed) 21:45:48

「明日は給食がないので各自弁当を忘れないように。以上!」
植草が生徒たちに話している。
「あと、この後男子だけここに残りなさい。
女子は帰っていい。では!!」
日直が号令をかけ、女子たちが帰っていった。
「さて、今日はお前たちに話がある。柳原、前に出なさい!!」
催眠状態から解放されている翔太はおずおずと前にでた。
「お前たちは柳原をイジメてたそうだな。全部聞いたぞ!
仲間をいじめるとはどういうことだ!!柳原がどんな気持ちでいるのか
わかってるのか?卑劣なやつらだ!!オレは絶対に許さないぞ!!
松田!!前に出なさい!!!」
亮司も前に立たされる。
「お前が主犯だそうだな。いいか、よく見てろよ!!
イジメをするやつはオレがこうしてやる!!
松田!!服を脱げ!!」
植草の命令に男子生徒たちはざわついた。
「静かにしろ!!松田!!早く服を脱げ!!」
催眠術にかかっている亮司はあっという間に****になる。
陰毛の無いペニスをぶら下げながら。
植草は一番前の机をひっくり返した。
細い4本の机の脚が柱のように立っている。
「松田!!ケツの穴をこの机の脚に乗せなさい!!」
亮司は脚の一本の上にまたがった。
「両手を頭の上に組んで!!屈伸!!1・・2・・1・・2・・」
植草の号令に合わせて無表情に屈伸を始める亮司。
屈伸するたびに、机の脚が肛門を突き破って直腸まで突き抜ける。
「1・・2・・1・・2・・」
薄い腋毛を晒しながら屈伸を続ける亮司。
机の脚が前立腺を、直腸を刺激する。
「1・・2・・1・・2・・だんだん気持ちよくなっていくぞ・・・
1・・2・・1・・2・・」
ズシュッ・・・ズシュッ・・・
机の脚が肛門を突き抜けるたびに異様な音を発する。
「1・・2・・1・・2・・」
屈伸を続ける亮司の股間に変化が現れる。
包茎のペニスが少しずつ膨張してくる。
「1・・2・・1・・2・・」
「はっ・・・あっ・・・ああ・・・ああっ・・・」
亮司から甘い声が漏れはじめる。
包皮の中身に芯が通る。
ペニスの容積が次第に大きくなる。
「1・・2・・1・・2・・」
「ん・・ン・・・ああ・・・あああ・・・・・」
教室中が静まり返り、植草の号令と亮司の喘ぎ声だけが響く。
太ったペニスが次第に上を向き始める。
ビクビクと脈打ちながら。
そしてグイグイと頭をもたげる。
「1・・2・・1・・2・・」
「んん・・んんん・・・ああ・・・ああ・・ん・・・」
完全に上を向いたペニスの包皮が次第にめくれる。
真っ赤な亀頭があらわになる。
びくびくとわななく亮司の勃起したペニス。
「1・・2・・1・・2・・」
「ああ・・ン・・ああ・・ああああ・・・あああああ・・・」
大人になりかけの勃起したペニスの包皮はすっかりめくれた。
屈伸するたびにバチンバチンとペニスが腹を打つ。
「1・・2・・1・・2・・」
「ああ・・ああ・・ン・・・うう・・うう・・ん・・・」
机の脚に前立腺を刺激され、亀頭から先走りが滲み出す。
そしてそれは糸になって床に伸び始める。
生徒たちは呆然として身動きすらできない状態に陥った。
正気の翔太もその姿に唖然としている。
「1・・2・・1・・2・・」
「ああああ・・・ああああ・・ああああ・・・・・あああああ・ん・・・」
亮司の喘ぎ声がますます大きくなる。
先走りがとめどなく流れ、床に小さな水溜りを作る。
「1・・2・・1・・2・・・」
号令の度にこすりあげられる直腸。
亮司の絶頂は近づいている。
「あああ・・いいっ・・・うう・・・んん・・・」
少年とは思えないほどの大きさに成長した亮司のペニス。
「1・・2・・1・・2・・・」
「ううっ・・・ううっ・・・も・・もう・・・いいっ・・・」
亮司の目の焦点が合わなくなる。
緩んだ口元から涎が流れ始める。
「1・・2・・1・・2・・」
「はあ・・ああん・・・いいっ・・・いいっ・・・あああああ・・・・」
グチュッ・・・グチュッ・・・
濡れた音がいやらしく教室に響く。
「1・・2・・1・・2・・」
「ああ・・ああああ・・・あああああ・・・・んん・・・もう・・だ・・め・・・・」
亮司は白目を向いている。
これ以上大きくなれない、とペニスが叫んでいるように見える。
「1・・2・・1・・2・・・」
「うっ・・・うっ・・・ううおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」
ドピュッ・・・ドピュッ・・・ドピュッ・・・ドピュッ・・・
亮司の亀頭がぶわっと一瞬大きくなり、****現象が始まった。
噴水のように噴出す亮司の****。
前に座っている生徒にも****はかかった。
何度も何度も、噴水のように噴出すザーメン。
翔太や生徒たちはその現象を固唾を呑んで見守った。
****が終わっても萎えることのない亮司のペニス。
いつまでもヒクつく勃起したペニス。
植草の号令が終わり、亮司は勃起したペニスを晒しながら立ち続ける。
「どうだ?みんな見たか?いじめるやつはこうなるんだぞ!!
お前たちも同罪だ。これからオレが皆に催眠術をかける。
オレの指示には逆らえなくなる。柳原来なさい!!」
植草は翔太をよび、翔太の頭をゆっくりと回した。翔太は催眠状態に陥る。
「さあ、柳原は前の出口へ、松田は後ろの出口に立ちなさい。
お前たちはすごい力を持っている。ここから出ようとするやつを連れ戻すんだ!!」

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/19 (Tue) 20:45:02

『僕は乳首を虐められながら、おちんちんの皮を引っ張られるとすぐにイッちゃうマゾです』
 そう書かれたホワイトボードを首から引っ提げて、樫田は学園内を歩いて回った。当然、彼は無数の嘲笑や好奇の視線に晒された。
 如何に悠の命令であれ、それは屈辱でしかなかった。そこには興奮も快感もなかったのだ。
 無理もない。樫田のその恥辱行に悠は付き添わなかった。彼はただ一人で羞恥と屈辱に晒されていたのだ。隣に彼女が居たならば、まだマシだったろう。彼女の甘い囁きは、屈辱を被虐的な悦びへと転化させたに違いない。
 しかし現実は無情であり、そうはならなかった。
 その結果、樫田は半べそで寮の部屋へと戻って来た。
 出迎えた悠は、彼が浮かべる情けない表情を見た途端ににんまりと笑った。

「先輩、泣いちゃいそうな顔してる」

 と、嬉しそうに言う。
 悠の小悪魔的な笑顔を見ると、幾ばくか報われた気がした。
 御しやすい男なのだ。
 どこか馬鹿にしつつも、悠がなだめすかしてやると、樫田の心は容易に変化していった。
 先程までベソを掻かんばかりの勢いであった屈辱感は、興奮の材料となりつつあった。
 誰のせいで酷い目にあったのか。もちろん悠のせいである。その悠に頭を撫でられたり、ほんの少し優しい言葉を掛けられるだけで、樫田は容易く御されてしまう。
 年下の少女に甘えさせられている内に、彼の包茎には血流が集まり始めていた。
 そうなれば、もはや飴を与える必要すらない。悠が訊ねる。

「恥ずかしいメッセージ付きでのお散歩……興奮しましたか?」

 樫田は一瞬返答に詰まったが、すぐに頷いた。
 ベッドに腰掛けた彼女の足元で正座させられながら思い返すと、屈辱でしかなかったはずの記憶も倒錯的な悦楽に書き換えられてしまうのだった。
 じゃあ、と悠の小ぶりな艶々とした唇が言葉を紡ぐ。

「その時の事を思い出しながら、オナニーしても良いですよ? 見ててあげるから」

 本来であれば自慰に許可など要らないはずだが、すっかり悠に躾けられてしまっている樫田は、その不要であるはずの許しを有り難がった。
 てきぱきと制服を脱ぎ捨て、裸体を露にする。
 包茎はすでに最大限に勃起していた。悠はそれを見やって「いつ見ても小さい」と罵った。そんな言葉さえも樫田の耳には甘美に響いてしまう。
 彼は辛抱堪らずといった風に、どくん、どくん、と脈打つ包茎を握って扱き始めた。

「よーく思い出しながらシコシコしてくださいね? 自分の恥ずかしい性癖を晒しながら、色んな人に笑われたり、気味悪がられたりしましたよね?」

 悠の言葉で穿り返された屈辱に、樫田は悔しげな表情をした。
 それも一瞬のことだ。真っ直ぐに自分に向けられている悠の大きく愛らしい瞳を見ていると、悔しかったのか興奮したのか、自分でも分からなくなってしまう。包茎を扱いているせいもあるのだろう。
 意地悪な、それでいて可愛げのある笑みを浮かべる悠を見上げていると、自尊心などはどこかへ吹き飛んでしまい、ただひらすらに気持ち良さだけ込み上げてくる。
 包茎を自ら扱きながら、樫田は上体を寝かせる。悠のつま先へと鼻を押し付けた。
 少なからず蒸れた匂いがするが、それは彼にとって不快なものではない。気持ちの良い被虐感を引き立てる為の調味料の様なものだった。
 悦楽を甲高い嬌声で示す樫田に対して、悠は笑みを深めたものの、こう告げた。

「そんな事をして良いとは言ってませんよ。……ほら、顔を上げて」

「うっ、うう……悠ちゃん……」

 名残惜しむかのように、樫田はゆっくりと上体を起こした。
 劣情と興奮によって蕩けた顔をしている彼に、悠が言う。

「ちゃんとおねだり出来たら……匂いぐらい嗅がせてあげても良いですよ?」

 包茎を握り締めたままで、樫田は一つ頷いた。

「悠ちゃんの足の匂い……かっ、嗅がせてください……!」

 自身が口にする台詞に彼は背筋を震わせていた。
 年下の少女に対して、本来なら頼まれても断るような行為を懇願しているのだ。羞恥を覚えぬ訳が無かった。
 悠は彼のおねだりに満足したらしく、眼前で足を左右に振って見せた後、ぎゅっと足の裏を顔面へと押し付けた。
 蒸れた匂いが鼻腔をくすぐる。顔を押される圧迫感は、被虐的な悦びを彼に認めさせた。
 包皮を激しく扱き立てながら、樫田は全身をビクビクと震わせた。

「こんなのが嬉しいんですか? 本当に先輩はどうしようもない変態ですね」

 愉しげな悠の声音を聞きながら、樫田は熱い物が込み上げて来ているのを感じた。それがじわじわと包茎へ昇って来る。
 樫田は少しでも長くこの官能的な状況を愉しもうと****を堪えるが、堪えれば堪える程、快楽は増していく。
 限界はすぐにやって来た。
 思考は蕩けて真っ白になり、自ら悠の足裏に顔を押し付け、包皮を引き伸ばすようにして包茎を荒々しく扱く。
 醜悪な痴態を晒しながら快楽に酔い痴れる姿を悠がクスクスと嘲笑い、それが余計に樫田の被虐心を煽る。底なし沼の如き快感の中で、彼は絶頂へ至った。
 ぶびゅっ、びゅるるっ!
 半端に剥けた包皮から覗く鈴口が****を噴き上げた。
 どこまでも気持ちの良い解放感と共に、樫田は悠への羨望と劣情を一層深くその身に刻み付ける。
 荒い呼吸を繰り返しながら****の余韻に浸る彼は、あれだけ屈辱を感じた校内散歩の件に対してでさえ、悠を恨む事は出来なくなってしまう。むしろ感謝すら抱いてしまう程に、彼女への服従心を強くするのだった。



 嗜虐的な彼女に対して心酔しつつある樫田だが、彼の中から単純な異性への関心――すなわち一般的な性衝動、セックスを希求する****が無くなった訳ではない。無論、悠から与えられるのは被虐的な快感ばかりだったが、彼は時折それとは正反対の官能を夢想していた。
 そんなある日の事だ。
 樫田の抱く劣情を見抜いてか、悠はある夜、彼にこう切り出した。

「スパンキング……お尻叩き三十回に耐えられたら、セックスさせてあげましょうか? 虐められる方が良いって言うのなら、別ですけど……」

「そんな事は……。で、でも急にどうして、そんな」

「ゲームですよ、ゲーム。暇つぶしの遊びです」

「……耐えるって言ったけど、俺はどうやって耐えられたことを証明すれば良いんだ?」

「ふふっ。乗り気ですね、先輩。さすがは童貞さんです。……嫌だ、とか、やめて、とか言わなければ、それでオーケーです」

 樫田は彼女の挑発に乗るべきか否かを迷った。
 彼女の人となりが如何なるものかは嫌と言うほど知っている。
 耐えたところで、ルールを無視して引っくり返すぐらいのことは――。

「先輩はエッチしたくないんですか?」

 どこか悲しげな声音でそう問われると、あれこれ考えていた思考は一気に四散した。彼女がそんな事で凹む様な性格ではないと分かっていながらも、惹き付けられてしまう。
 
「ゆ、悠ちゃん……」

 と、おろおろした様子で声を掛ける。
 彼女はもう一度「したくないんですか?」と、先と同じような声音を上げた。
 樫田が仕方なく首を横に振ると、悠はけろっとして言った。

「じゃあやりましょう。先輩は服を脱いでそこの壁に手を付いてください」

 今更、嫌だと言う度胸を、樫田は持ち合わせていない。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/18 (Mon) 19:42:37


私は、中学生の頃は男子で一番チチビで、数人にイジメられていました。
中2も後半になると、イジメは性的なものに移行して、共働きの生徒の家に連れ込まれてペニスを悪戯されました。
皆の前で仮性包茎の皮を剥かれて、
「臭えー。コイツ包茎だから恥垢が溜まって臭えー」
とバカにされながら弄られて勃起して、堪えきれずに****して、
「うわっ!何だよこいつ、男に弄られて漏らしやがった。」
というエピソードがあってから「恥垢で****漏らし」からチコモレというあだ名を付けられてしまいました。

そんなことがあってから私は、お風呂で皮を剥いて洗うようになりました。
「おう、ちゃんと手入れするようになったじゃねえか。よし、今日も弄ってやる。」
と言われて、ペニスを弄られて****を笑われていました。
3年生になると、女子が見学しに来て、
「え~、マジで勃起してるじゃん。キャー、精子出した!」
と盛り上がり、そのうち弄りに参加してきて、女子の手コキで****するようになりました。
そのうちペニス弄りは女子だけになって、男子がニヤニヤしながら見学するようになりました。
クラスメイトの女子に****を見られる屈辱は、いつしか快感になりました。

そして、中3の夏休み、女子が女子のイジメられっ子の康子を連れて来ました。
康子も女子で一番チビで、小学生のようでした。
私と康子は、共働きの生徒の家で素っ裸にされました。
「こいつら、小学生みたいな体してるな。康子なんか、マン毛ほとんど生えて無えからマンコ丸見えだ。ガキマンコ。」
私と康子はお互い向かい合って座らされ、私はペニスを、康子はアソコを女子に弄られ、私は勃起させられて、康子は濡れてクチュクチュ音をたてて、感じて虚ろな顔をしていました。
「おい、こいつら感じてるぞ。セックスできるんじゃねえか?」
「いや、いくらなんでもそれはマズイだろ。抱き合うくらいにさせようぜ。」
「じゃあ、抱き合ってお互い弄らせて感じさせるってのは?」
「いいねいいね。おい、抱き合ってマンコとチンポ弄り合え!」
正直、私は康子が嫌いではありませんでした。
当時、私より背の低い女子では康子が飛びぬけて一番可愛いと思っていました。
バスタオルが敷かれて、私と康子は裸で抱き合い、私は康子のマンコを弄りました。
康子はハァハァと感じながら、私のペニスを弄りました。
ペニスを康子に握られ、私は腰を振りました。
「おおおー、チコモレ康子に腰振ってる。康子も感じてるじゃん。」
そして、私は康子の手の中に、****を****しました。
夏休み、私と康子は10回くらい性器弄りショーをさせられましたが、夏休みが終わると、皆、受験体制を本格化させて、私と康子をイジメる事は無くなってしまいました。

時は流れ、私は高校を出て地元のスーパーマーケットに就職しました。
同期は4人、男は私だけでしたが、3人の女のうちの1人に見覚えが・・・康子でした。
私は高校になってから若干背が伸びて165cmにはなっていましたが、康子は中学生のまま、150cmくらいしかなく、顔も中学生のままでした。
私達は思春期に全てを見せ合い、私は康子に****させられ、康子はその****を浴びた仲でしたから、自然と寄り添い、何の躊躇も無く唇を重ね、生まれたままの姿で抱き会い、処女と童貞を捧げあいました。
股を開いて両手でアソコを広げて、私のペニスの挿入をじっと待つ康子は、18歳になっても小学生みたいな体して、胸はほとんど無いに等しく、陰毛もほとんど生えていませんでした。
なかなか上手に入りませんでしたが、角度が合うと一気にグリッと入りました。
下唇をかんで痛みに耐えた康子、私は性器の結合に興奮して、僅か3分程度で****してしまいました。

去年3月、私達は結婚しました。
現在私は24歳、康子は来月24歳になります。
康子は中学時代から何もかも変わらないので、中学の制服を着せると中学生に見えます。
制服ではなくても、田舎のティーンズファッションが違和感無く似合うので、中学生っぽい格好の康子を連れてドライブに出かけると、青年と少女の組み合わせは行く先々で、宿泊施設では特に奇異の視線を浴びます。
田舎っぺ童顔でチビの康子は、ロリータファッションが似合って外見はリアル中学生ですが、実は、****になるとツルペタオッパイにほぼパイパンなので、まるで小学生です。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/18 (Mon) 18:35:20

仕方ない、と言った風に緩慢な動きで樫田は服を脱ぐ。
 モタモタとした動きに苛立った悠に下着を強引にずり下げられ、****になり、壁に手を付いた。
 尻たぶに手の平を置いた悠が樫田の耳元で言う。
 
「それじゃあ、いきますよ? エッチする為に頑張ってくださいね」

 果たして本当に出来るのだろうか――そう訝しんでいながらも、全く期待していない訳ではない。少なくとも「痛い」や「やめて」とは口にしないつもりだった。
 強く目を瞑る樫田の尻たぶへと平手が放たれる。小気味の良い乾いた音が室内に響いた。
 如何に女子の腕力とは言え、全力を用いればそれなりの威力が出る。
 尻に生じた衝撃と痛みに樫田は堪らずに呻いた。

「うくっ……!」

「後二十九回……私の手も痛くなりそうです」

「そ、そうだよね、なら……少し手加減を……」

「するつもりは無いので、スリッパを使いますね」

 悠はその宣言の通り、スリッパを使って樫田の尻を打った。
 五回ほど連続して叩いた後、悠が手を止める。
 叩かれる度に呻き声を上げていた樫田の呼吸は荒くなっている。ハアハアと肩を上下させる彼に、悠は訊ねた。

「どうですか? 我慢出来そうですか?」

 なんと答えて良いものか、と悩む余裕はなかった。樫田は深く考えずに「今のところは大丈夫」と答えた。

「ええー。……困ります。それじゃあ先輩のこれ」と言いながら、手にしたスリッパでペニスを軽く叩く。樫田のそれはやや上を向いていた。半端に勃起した男根を刺激され、彼は呻き声を漏らすが、それは今までと違って快感が薄っすらと滲んでいた。悠は言葉を続ける。

「私の中に入れられちゃうじゃないですか。小さいから怖くは無いですけどー……。少し本気で出しちゃいますからね」

 言い終えて、再び尻を打つ。
 スリッパの裏を尻たぶに叩きつけ、パシィンッと派手に音を立てる。
 樫田は痛みに耐えつつ、威力が増したことを認めていた。それは、彼女が本気でセックスを回避しようとしている証拠であるとも考えられた。
 まだ疑って掛かっているものの、樫田はこれまで以上に口を硬く閉ざす。
 性行為への期待と、年下の少女に尻を叩かれているという被虐感とが混じり合い、ペニスは完全に勃起していた。
 スパンキングの回数は折り返しへと達していた。

「ふう……。どうですか? 痛いでしょう?」

 樫田は黙ったまま首を横に振った。ここでの答えが『ゲーム』の勝敗に関連するかは分からないが、軽率な言動は控えるに越したことは無い。

「……ふ、ふん。まだ半分も残ってますからね」

 どうやら先の質問は誘導尋問のつもりだったらしい。
 ほっ、と安堵すると同時に、彼女を出し抜いたことに対する優越感が樫田の胸に込み上げる。それに背を押されてか、このゲームに対する彼のやる気は俄然と高まっていた。
 更に十回、尻が叩かれた。
 痛みはあるが、敗北を認める程のものではない。
 樫田は****で壁に手を付いた情けない格好をしつつも、垂れた頭の下では不敵な笑みを浮かべていた。――いける。そんな確信が彼の中にはあった。
 残りはたったの五回だ。

「も、もう……先輩らしくないですよ?」

 言いながら、悠は樫田の耳元に顔を寄せた。

「エッチはさせてあげませんけど、痛いって言ってくれたら、いつもみたいに気持ち良くしてあげますよ? 虐められるの好きですよね?」

 媚びるように言いながら、スリッパの先でいきり立った男根を弄ぶ。
 耳に吹き込む吐息のくすぐったさに身を捩るが、樫田はそれ以上の反応は示さなかった。
 悠は彼の耳元に唇を近付けたままで、尻を打った。
 痛みは全く無かった。戦略を変えたらしい――と樫田は警戒を強めた。

「ね? もう痛いことはしないから……。足でも手でも、先輩の好きな方で虐めてあげるから……」

 樫田は何も答えなかった。
 常時であれば動揺せずにはいられない様な、悲しげな声音だが、ゲーム開始前にも騙された上、勝利を確信する今の彼には通じなかった。
 残り四回。悠はこの甘える作戦を続けるつもりらしい。二度、音も鳴らない程に軽く尻を打った。

「ほらね? もう意地悪しませんよ。だから……痛いって言ってください。お願いします」

 今にも泣き出しそうな程に震えた声音だった。
 演技に違いない。己にそう言い聞かせて、樫田は押し黙る。
 悠が尻を叩いた――とも言えない程の強さでスリッパをそこへ触れさせた。

「先輩、お願い……。だって今、貴方に押し倒されたりしたら、バレちゃうから……」

 これまでとは雰囲気の異なる、意味も不明瞭な言葉に、樫田は気を惹かれた。言葉の続きをじっと待つ彼の耳に熱っぽい艶とした溜息が触れる。
 樫田は思わず「ひゃっ」と声を上げたが、構わず悠は続けた。

「はあ……だって、先輩のお尻を叩きながら濡らしちゃってたのがバレたら……いくら先輩だって、絶対エッチしますよね?」

 そう言った後に彼女はポスン、と力なく尻を打った。
 背後から悠が去っていく気配を認め、樫田は振り返った。
 見れば彼女は机の引き出しを開けていた。
 ひょっとして、本当にセックス出来るのでは? そうだとすれば、彼女が取り出そうとしているのは避妊具の類で――と、樫田は鼓動を高鳴らせていたが、悠の手に取られた物は、避妊具であるようには見えなかった。
 男が自慰をする為の道具、オナホールであるように思えた。
 目をぱちくりさせる樫田に向けて悠が言う。

「なーんて、言うとでも思いましたか? 先輩の相手はこの子です。因みに私は濡れてませんよ」

 片手にオナホールを掲げつつ、悠は残る手でスカートを捲ってみせた。下着に染みが広がっているようなことは無い。それを証明したかったらしいが、樫田にとって大事なのはセックスの有無だけだ。

「ゆ、悠ちゃん、いくら何でもそれは……! 痛いのには耐えたんだし、約束を破るのは駄目だよ」

「私とセックスさせてあげるとは、一言も言ってません」

「屁理屈だ!」

 悠の下手に出た演技に触れていた為か、樫田の気は少々大きくなっていた。
 肩を怒らせて悠へと近付く――が、その動きはすぐに止まってしまう。
 股間へ向けて脚を伸ばしながら悠は冷たい声音で告げた。

「あんまり調子に乗ってると、使い物にならなくなるまで金玉蹴り上げますよ?」

 後ずさると同時に股間を手で隠しつつ、樫田は言う。

「そ、そんな風に脅したって……」

「お尻を叩かれて勃起する様な変態の癖に、生身の女の子とエッチしたいなんて贅沢過ぎです。先輩には、これがお似合いですよ」

 悠が放り投げたオナホールが、樫田の足元に転がった。
 
「今までのことを思い出した上で考えてください。本気で私が先輩とエッチするなんて有り得ると思いますか?」

 それを言われると、樫田は首を横に振るしかなかった。
 散々弄ばれた記憶を掘り返せば掘り返す程、有り得ないと思えた。そもそも、スパンキングの最中に悠が見せた演技のせいで思考が鈍っただけで、端から疑っていたのだ。
 彼はもはやセックスなど期待するだけ無駄だと考えていた。この場が完全な密室であるならともかく、学園内の寮だ。加えて、始めから拒むつもりで居たのなら、悠が対策を立てていないはずがない。自棄になった自分が襲い掛かる可能性を考慮しない程に浅はかな子ではないのだ、と。

「最初からこのつもりで……」

 うな垂れつつ漏らす樫田に、あっけらかんとして悠は「そうですよ」と答えた。続けてこう告げる。
 
「先輩だって薄々は分かっていたでしょう?」

 言いながら彼に近付き、股間を覆い隠す両手を払い除ける。
 未だにいきり立っているペニスの先端で余っている包皮を摘んで引っ張りながら笑みを浮かべた。

「男の子って大変ですね。ここで何かを考えると、とんでもなく馬鹿になっちゃうんだから。でも、そんな先輩の方が、私は好きですよ」

 包皮を引っ張られながら、そう微笑み掛けられると、自分でも何を望んでいるのか分からなくなった。樫田は良く分からないまま頷いた。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/17 (Sun) 17:16:23

 摘み上げていた包皮を離して、悠が急かす。

「早くその子とエッチ始めたら? どうせ、おちんちん汁出さなきゃ、落ち着かないんでしょう?」

 樫田のペニスが、その通りだと言わんばかりに脈を打った。
 ****の疼きに屈して、彼は「はい」と答えてしまう。
 そもそも悠には逆らえないのだ。言いなりになるしかない。その訳としては、彼女の怒りを買ってしまう事への恐れもあったが、何より彼女に負かされ虐げられる事の気持ち良さを知ってしまっていた為だ。
 脅され、屈辱を浴びせられ、言いなりなることが快感であるとその身に刻み込まれてしまっている。樫田はペニスを目一杯いきり立たせながら、身を屈めた。
 オナホールを拾い上げようと腕を伸ばすが、樫田は途中で動きを止めた。

「何をするつもりですか?」

 たしなめる様にそう告げる悠の足によって、オナホールは踏み潰されていた。

「な、何って悠ちゃんがそれを使えって……」

「はあ? 私、オナニーしろなんて言ってませんよ? この子とエッチさせてあげる、そう言ったはずですよ?」

「え? う、うん……だから……」

「だから?」

「……つ、使おうと」

「使う?」

「お、おちんちんを中に入れて……」

 樫田がそう告げると、悠は盛大に溜息を吐いてみせた。
 更に続けて呆れた様に首を横に振る。

「先輩、いくら童貞だからってそれは酷いんじゃないですか? 前戯も無しに挿入だなんて……やっぱり、先輩にはまだまだ生身の女の子の相手は無理ですね。……ここまで言われてもまだ自分がなにをしたら良いのか分からないのでしょう?」

 樫田は仕方なく首を縦に振った。
 童貞であることを嘲られた事への悔しさはあったが「これではどうか」と性に関する何らかの技術を見せるような真似も出来ない。そもそも、悠を相手にしているのならまだしも、あてがわれた相手は物言わぬ性具だ。どうすれば良いのかなど分かるはずもない。
 当惑する樫田を見下すように笑いながら、悠は少し歩いてベッドに腰掛けた。
 蹴り転がされていたオナホールは、またも踏み潰される。
 悠は所在無く立ち尽くす樫田に向けて口を開く。

「どうしたら良いかアドバイスしてあげますね。……うーん……そうですねー、クンニから始めてはどうでしょうか?」

「……え?」

「クンニですよ。まさか知らないんですか? 女の子のおまんこをペロペロしてあげるんです。それぐらい、先輩だって出来ますよね?」

 ただのオナホールに向かってクンニリングスを行えと言っているのか。樫田は、しばし言葉を失い目を瞬かせるばかりだった。

「ほら、どうしたんですか? 早く」

 そう急かされ、樫田は我に返って動き出すが、すぐに手を止めた。

「悠ちゃん……その、言われた通りにするから、足をどけて欲しいんだけど……」

「嫌です。私が踏み付けている状態のこの子と、エッチしてください」

 樫田はゾクリと背筋が震える様な思いをさせられた。
 声音も表情も、悠が見せるそれらは、どこまでも淫靡で嗜虐的だった。
 玩具に向かって奉仕を行うだけでも屈辱だ。それに加えて足元に顔を寄せなくてはならない。
 樫田は頭がクラクラとする様な恥辱に苛まれてしまうが、それは彼にとって心地の良い状態だ。眼前の愛らしく美しい少女から与えられているからこそ、恥辱は甘美なものとなる。一つ彼女の名を呼んで、床に這った。
 呼吸を荒げながら、彼女の細い脚で踏み潰されて歪んでいるオナホールへと顔を寄せ、舌を伸ばす。
 舌先に認められるのは、どこまでも無機質な触感だ。

「丁寧に舐めてあげてくださいね? ローションなんて使わせませんからね。先輩の小さいおちんちんを挿入出来るぐらいには濡らさないと駄目ですよ」

 そう言われて、樫田はなるべく唾液をまぶす様に心掛けた。
 表面ばかりではなく、穴の中へも舌を挿し込み、涎を塗りたくる。
 ――惨めだ。樫田は自身が置かれている現在の状況をそう感じていた。ほんの少し前までは、セックスが出来るかも知れないと淡い期待を抱いていたのが、今は年下の少女の足元に這いつくばって、性玩具に向けて舌を伸ばしているのだから、そう感じるのも当然だった。
 それでも樫田は、怒りに声を上げるどころか、ペニスをビクビクと嬉しげに震わせている。屈辱的なこの行為に対して、悦びと惨めさ、相反する感情を同時に抱いていた。

「そろそろ良いんじゃないですか」

 頭上から悠の声が聞こえて、樫田は舌を動かすのを止めた。

「最初は面白かったんですけど、もう先輩の童貞変態ギャグも見飽きてきました」

 自分でそうしろと命じておきながら、実行すればギャグ呼ばわり。あまりに奔放すぎる彼女の言葉に、樫田は睨み付けるような目付きをして顔を上げた。
 瞬間、彼の顔に張り付いた怒りは溶けていく。
 樫田を見下ろす悠の瞳には、嗜虐の愉悦が滲み、熱に浮かされた様に潤んでいる。淫らさと可愛らしさとが爆発でもしたかの様にあふれ出していた。

「ゆ……悠……ちゃ……」

 まともに声を上げる事も出来ずに、樫田は口をぱくぱくさせた。
 うっとりとした表情の悠が告げる。

「もっと私を愉しませてください。セックスしたいと思っている癖に、女の子に逆らえなくて、惨めにオナホールに向かって腰振りするところを見せて?」

 そう言い終えると、悠はオナホールを拾い上げてた。
 脚を組んで、その間に玩具を挟み込んだ。
 ふくらはぎの間に作られた擬似女性器は、樫田の唾液に濡れ光っている。

「……ほら、おいで?」

 優しく誘う様な声音と共に、悠が両腕を広げて見せた。
 樫田は、自身の瞳に映る彼女が****で残酷な悪魔にも、美しく慈愛に満ちた女神にも見えた。どちらであるかは分からないが、一つだけ断言出来た。その誘惑に抗うことは、無理であると言う事だ。
 吸い寄せられる様にして悠へと向かい、彼女の脚にしがみ付きながら、腰をオナホールへと突き出す。樫田のそれは、散々言われているように小さい方であるがゆえ、潤滑油がやや不十分であってもすんなりと玩具に挿入出来た。
 悠は目の前にある樫田の頭を撫でてやりながら、淫靡な声音で訊ねる。

「先輩? 分かってますか? これはセックスですよ?」

 緩やかに腰を前後させながら、樫田は全て理解していた。
 彼女が何を求めているのか。自分は何を答えるべきか。彼女が答えを受けて如何なる反応を示すのか。そして、その反応に対し自分が何を感じるのか。
 ――それが分かる様に躾けられて来たのだ。
 樫田は酷く興奮した様子で口を開いた。

「はあっ……ああ……。ぜ、全部入ったよ……い、痛くない……?」

 これは無論、悠への言葉ではない。
 ぷっ、と悠が笑みを漏らした。

「ふふ、あははっ、先輩、童貞をこじらせ過ぎですよー! オナホールに話掛けちゃうのなんて、先輩ぐらいですよ?」

 愉しげに笑う彼女を見上げる樫田の胸中は、悔しさと共に快感が湧き上がっていた。彼はこうなると分かっていた。その上で、自らを貶めるような台詞を紡ぎ、嘲られ、気持ち良くなっていた。
 自身の被虐嗜好。彼女の嗜虐性。それぞれを認め、受け入れている。更には両者の嗜好が絶妙に噛み合っている事をも理解している。もはや、彼に止まる理由は無かった。

「うっ、はあ、あっ、ああぁ……おまんこ……気持ち良い……!」

 樫田がそう見っとも無い声音を上げた。
 悠が彼の頭をわしゃわしゃと撫で回しながら言う。

「ふふふっ、童貞で、皮被りちんぽで、虐められたがりの先輩にとっては、このシリコンの玩具だけが『おまんこ』だもんね? 童貞卒業……ぷっ、ふふ……おめでとうございます」

 目頭が熱くなる程の恥辱を受けるも、それは同時にとても甘美な快感でもあった。
 嘲られ、罵られ、気持ち良くなってしまう。
 心はしっかりと痛んでいるはずなのに、一方では痛みを望んでしまい、与えられれば嬉しくなってしまう。倒錯的な官能だった。
 それは深く底なしの沼の様に彼を捕らえて離さない。
 いや、むしろ樫田自身がそうある事を望んでいた。
 オナホールに向けて腰を振り、悠の嘲笑を受けながら、樫田は絶頂が近い事を認めた。彼は甲高い声でそれを告げた後、こう付け足した。

「悠ちゃん、大好き……!」

 ぶびゅっ、びゅくっ!
 ペニスが大きく脈を打ちながら精を吐き出す。
 自身を虐げている少女に向かって好意を明かしながら迎えた絶頂は、どこまでも気持ちの良いものだった。魂が抜けていく――まさに昇天とでも言うべき快感が彼の身を苛んでいた。
 目を白黒させ、蕩けた表情を浮かべる樫田に向けて、悠は小さな声で告げた。

「……私も同じ気持ちです」

 途轍もない快感を伴う****を経て、その余韻に浸る樫田は、当然の様にそれを聞き逃すのだった。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/16 (Sat) 19:33:54

額に脂汗が滲み始めると、樫田は折れた。

「たっ、起ってる、もう、もう起ってるから」

「……嘘ですよね?」

 そう言いながら、悠は睾丸を解放してやった。
 辛うじて立っている樫田は荒い息を吐きながら、首を横に振った。

「またまた。どうしてそんな嘘を吐くんですか?」

 言いながら、悠は亀頭を覆う皮の先端を摘み上げた。
 包皮を引っ張りながら、言葉を続ける。

「これで起ってるなんて、誰も信じる訳がないじゃないですか。私の親指サイズですよ?」

 羞恥と屈辱。包皮を引き伸ばされる痛みが、それらを煽り立てる。
 逃げるように腰を引きながら、樫田は泣き出してしまいそうな顔で許しを乞う。

「ゆっ、悠ちゃん……や、や、やめてっ……! ち、小さいけど、起ってるから」

「くすくす。もしかして、本当にこれが限界なんですか? この小ささで勃起してるんですか?」

 包皮を摘んだ手を前後左右に振りながら、悠は嘲り顔で言った。
 皮への責めから一刻でも早く解放されたい樫田は、何度も激しく首を縦に振った。
 悠は包皮を虐げる手を徐々に緩めつつ訊ねる。

「へえ、それじゃあ最初から勃起してたんだ。結局、先輩は叩かれたり馬鹿にされたりして興奮しちゃうマゾなんですね。おまけに短小包茎だなんて……どうしようもないクズですね」

 樫田は頭に血が昇り、顔が熱くなっていくのを認めた。
 容赦のない罵倒に、怒らずにはいられなかった。
 それは自尊心を保つ為の防御反応だったが、それすら悠の手先一つで崩されてしまう。
 悠は摘み上げた包皮を解放し、今度は一気に皮を剥いて亀頭を露出させた。
 包皮を弄ばれている内に滲み出していた我慢汁によって、てかてかと濡れ光る亀頭が『ぷりっ』と音を立てんばかりに勢い良く顔を出す。
 ぬるりと亀頭を通り抜けていった包皮の感触が、甘い痺れをもたらし、樫田は情けない声を上げてしまっていた。

「んく、ふうあっ……」

 悠がペニスをしっかりと握り直して、包皮を巻き込んで扱き始めた。
 手の動きに合わせて、亀頭は皮に覆われたり、剥かれたりを交互に繰り返す。
 一剥きされただけで情けない声を上げてしまった樫田がそんな責めに耐えられるはずもなく、彼は喘ぎ声を漏らしながら身を震わすばかりだ。

「んん~? 小さい分、敏感なんですか? これじゃあ、おちんちんと言うよりもクリトリスですね。ひょっとして、この辺りにおまんこもあったりして」

 からかう様な調子で言いつつ、悠は樫田の睾丸を左手で鷲掴みにした。
 陰のうを揉み込みつつ、中指を蟻の門渡りへと突き立てる。
 そのまま、ぎゅうっ、と指を力強く押し込んだ。

「ひゃっ、あぁぅ……!」

 妙な声を上げながら、樫田は全身を跳ね上がらせた。
 身体はこれ以上ない程に発情しており、ペニスは悠の右手で扱かれ続けている。そんな状態で、体外からとは言え、前立腺を刺激されては快楽を感じずにはいられなかった。

「あれ? どうしたんですか? そんなに喘いで気持ち良さそうにしちゃって。冗談のつもりだったのに、まさか先輩は本当に女の子だったんですか?」

「ちっ、違う……あ、ああっ……」

「違うんですか。じゃあ、男らしいところを見せてください」

 そう言って、悠は樫田の身を責めていた手を離した。

「お、男らしいって……ど、どうすれば……」

「それぐらい自分で考えてくださいよ。何でもかんでも年下の女の子の言いなりですか?」

 ちくちくと胸を刺すような言葉に対して、樫田はますます困惑する。
 男らしい、男らしい。何度も脳内で反芻した後、彼はペニスを握り締めた。
 キャミソール姿の悠をじっと見つめながら、性器を握った手を上下に振り始める。考えた末に彼が導き出した答え――男らしさは、男根を用いての自慰だった。
 間抜けな答えではあるが、確かに女性に出来るものではない。
 それは間違いないが、悠は腹を抱えて笑った。
 樫田は爆笑する彼女に対して、自身の出した答えの滑稽さに気付き、ペニスを握ったまま立ち尽くす。
 一頻り笑った悠は、息も絶え絶えになりつつ言う。

「せっ、先輩の考える男らしさって、その粗末なおちんちんをシコシコすることなんですか? ぷっ、ふふ……目の前に女の子が居るのに押し倒したりしないんですねー」

「で、でも……!」

 悠の告げる様な行動に出たところで、先に待つのは破滅でしかない。

「でも、も、だって、も無しですよ。先輩は根っからの駄目人間です」

「うう……」

「だけど、面白かったので、特別に私の手で****させてあげます」

 言うなり、悠は樫田のペニスに手を伸ばす。
 亀頭のくびれに引っ掛かっていた包皮を丁寧に伸ばしていく。
 すっぽりと皮を被せた後、その先端を指で摘み上げた。

「イク時は、ちゃんと『ちんぽの皮引っ張られてイキます』って言ってくださいね」

 そう告げて、包皮を小刻みに引っ張り始めた。
 悠は、先にも似たような方法で彼を責めたが、今度は幾分手加減をしている。
 痛みではなく、快楽を与える為の責めだ。
 伸び縮みを繰り返す包皮と、それに覆われる亀頭の間に摩擦が生じる。我慢汁が潤滑油の役割を果たしており、その摩擦は非常に気持ち良いものだった。
 その気持ち良さが、包皮を引っ張られる度に込み上げてくる。
 樫田は自然と腰を突き出し、悠へとペニスを捧げるかのような格好をしていた。
 悠は男性器の外皮を引っ張り上げながら、鼻歌でも聞こえて来そうな愉しげな顔付きをしている。
 行為と容姿の間にある落差に淫靡なものを感じ、樫田の興奮は高まっていく。
 ぬちゃ、ぬちゃ、と我慢汁が音を立てるに連れて、彼は理性を失っていった。
 散々弄ばれ、馬鹿にされた年下の少女に、ペニスを粗末に刺激され、気持ち良くなってしまう。
 愚かしいと思いながらも、快感を否定することは出来ない。
 包皮の中で甘く痺れる男根に感覚が集中していく。
 下腹部からじわじわと熱い物が込み上げ、あられもない声音を漏らしてしまう。
 白い指先で歪に引き伸ばされる己のペニスを見やり、樫田は頭のくらくらする様な倒錯的興奮を覚えていた。

「あっ、あ、あああぁ……ゆっ、悠ちゃん……!」

「ん? もうイキそうなの?」

 悠の口調が、敬語から平語に切り替わったことに、樫田はドキリと胸を鳴らした。実際のところはともかく、ここまで表面上は「先輩後輩」の序列が守られていた。それが崩されると、彼女に優位を取られている事を改めて実感させられる。そこに被虐的な悦びがあった。
 粗末にペニスの皮を引っ張られているだけにも関わらず、樫田は絶頂がすぐ間近まで迫っていることを認めた。

「イッ、イキそう……!」

「それじゃあ、さっき言った通りに、どうやってイクのか説明して?」

「ちっ、ち、ちんぽの皮……ああぁ……皮を引っ張られて****……うっ、し、****します!」

 自然と敬語を使ってしまった樫田に対して、悠は目を細めた。
 彼女は包皮を摘み上げる手を激しく動かしながら、艶のある声音で告げる。

「良いよ。出して? 包茎ちんちん専用の生皮コンドームにいーっぱいびゅーってしてごらん?」

「うっ、くう……ああぁ……!」

 一際甲高く鳴いた樫田の全身が大きく脈を打つ。
 果てる最後の瞬間まで、皮を被った男性器を罵倒されながら、その被虐的な快感に酔い痴れる。
 腰の奥から込み上げる熱い物が一気に尿道へと流れ込む。濃厚な****が肉の幹を通り抜ける快感に、樫田は目を白黒とさせた。
 ぶびゅっ! びゅるる!
 摘み上げられた袋状の包皮に向けて、白濁液が勢い良く放たれる。
 樫田が恍惚として絶頂の悦びに浸っているのを認めつつ、悠は皮を強く摘み上げたまま、机に向かった。
 ティッシュを数枚、箱から引き抜いてペニスにあてがってから、包皮を解放してやった。
 巾着袋の口に似た包茎の先端から、どろり、と****が溢れ出す。

「ふふ、いっぱい出ましたね。量だけじゃなくて、臭いも凄いです。……とっても気持ち良かったんですね。おちんちんの皮を虐められて****するの」

 自身が如何にして****へ至ったかを考えると、樫田は恥じ入らずにはいられなかった。
 肩で息をしながら顔を赤くする彼を見つめて、悠は口元に弧を描くのだった。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/15 (Fri) 21:29:35

生活指導室での話し合いを終えた後、悠は樫田を連れて女子寮の自室へと向かった。
 如何にして樫田を躾けるのかに関しては、貝塚から自由にして良いと許可が出ていた。
 部屋に着くなり、悠が言う。

「さてと、樫田先輩。さっそくですけど、お勉強の時間です」

「え? べ、勉強?」

「はい。先輩にはまず、自分がゴミムシであることを自覚して貰おうと思います。……服、全部脱いでください」

 ゴミムシ、と罵られ樫田は眉をひそめた。
 脱衣しろとの命令にも、従う気にはなれなかった。
 それは何故か。
 悠が年下であることに加えて、かつての同級生らと比べれば威圧的なものを感じさせない様な顔立ちをしているからだ。――つまり、樫田はどこか悠を舐めている節があった。
 それを見抜いた彼女が、まずは主従関係を刻み込むが必要があると判断した。
 悠はややしばらく樫田を見つめていたが、不意に自身の制服に手を掛けた。
 さっ、とキャミソール姿になった彼女に対して、樫田を目を丸くさせた。
 脱げと命じておいて、自分が脱ぐのか、と首を傾げるしかなかった。
 呆然と立ち尽くす樫田へ歩み寄りながら、悠が言う。

「今私が悲鳴を上げたらどうなると思いますか?」

 樫田は黙ったまま、なるほど、と納得した。
 悠は彼に言う事を聞かせる為に、自らを脅迫材料にしたのだ。
 樫田はそれでも動き出そうとしなかった。
 一度甘くみた相手に対して、早々に従順な態度は取れなかった。

「……足りないなら、次はこうです」

 言うが早いか、悠は彼の頬を平手で打った。
 乾いた音が小気味良く部屋に響く。

「今度はこっち」

 指導室で樫田の股間を弄んでいた細い脚が、振り上げられる。
 樫田は堪らずに呻き声を上げる。彼は睾丸を軽く蹴り上げられていた。
 股を押さえて後ずさる樫田に対して、悠は笑みを向けて言った。

「次は本気で蹴りますよ? どうせ有っても無くても変わらないような粗末おちんちんだと思いますけど……先輩には大事な物ですよね?」

 これ、と言いながら、筒状に丸めた手を上下させる。男の自慰を模した手振りだった。

「出来なくなったら困りますよね?」

 言ってから、股間ではなく太ももの辺りを強く蹴った。
 う、と呻いた樫田は彼女を舐めて掛かったことを後悔していた。
 もしも二度目に放たれた蹴りを股間に当てられたら――想像するだけで痛みが湧いてくるようだった。

「わ、分かった、分かったよ。脱ぐから……!」

「始めからそう言えば良いんですよ。余計な手間を掛けさせないでください」

 悠はそう声を上げて、ぷう、と頬を膨らませた。
 童顔の彼女が見せるそんな所作は、ただ可愛らしいばかりで、怒りは全く伝わって来なかった。
 来なかったが、ここで駄々を捏ねても先と同じような展開が繰り返されるばかりだろう。
 樫田は観念したかのように制服を脱ぎ始めた。
 彼が脱衣をしている最中に、悠は机の引き出しからガムテープを取り出していた。それを用いて、下着姿になった樫田の腕を後ろ手に拘束した。

「ゆ、悠ちゃん……」

 下着一枚の姿で、一切の抵抗を禁じられてしまった樫田は情けない声音で彼女の名を呼ぶことぐらいしか出来なかった。
 悠は樫田の下着に手を掛けながら言った。

「どうしました? 馬鹿にされたり、叩かれたりして興奮しちゃいました?」

「そっ、そんなことは……!」

「……無い? じゃあ、勃起なんてしてませんよね?」

 小さく首を傾げて、樫田の顔を見上げ、悠は悪戯っ子のような笑みを浮かべた。
「それっ」という掛け声と共に下着が一気にずり下ろされた。
 姿を見せた男根は、どう見ても上を向いていた。
 また罵られてしまう、と身構える樫田だが、悠の反応は想像に反していた。

「あれ? 勃起してない……。絶対してると思ったのに」

 皮を被ったまま膨らんだ男根をしげしげと観察しながら首を捻っている。
 樫田もこれが皮肉だと気付かぬ程の鈍くは無いし、記憶力に乏しくも無い。
 彼女は昨晩、すでに勃起した彼のペニスを見ているはずなのだ。
 それに故に、屈辱を押し殺して黙りこくるしかなかった。

「凄いですねー。年下の女の子に責められたいばかりに留年するような一生童貞確定済みの変態なのに、おちんちん見られても勃起しないなんて。ご褒美に気持ち良いことしてあげましょうか?」

 見上げる愛らしい瞳、樫田はたじろいだ。
 どうあっても悠が上手らしい。
 薄っすらと困り顔を浮かべる樫田に、彼女は追い討ちを掛ける。
 小さな薄ピンクの唇から舌をちらりと覗かせた後に、甘い声音で言った。

「舐めてあげましょうか? 大きく硬くなったおちんちん、丁寧にぺろ、ぺろって……。もちろん、皮も口で剥いてあげますよ。いつもは皮の下に隠れてる恥ずかしがり屋の敏感な亀頭さんも優しく舐め舐めしてあげます」

「あう……うう……」

 樫田は悠の口元をじっと見つめながら、ニ、三、後ずさった。
 淫らな台詞と童顔の間にある落差は、酷く扇情的だった。
 赤い顔をして視線を忙しなく泳がせる樫田に対して、悠は更に迫る。
 その小さな身を彼に密着させて、膝で股間を軽く圧迫しながら、耳元で囁く。

「それとも手が良いですか?」

 問いながら、悠は樫田の手に自身のそれを重ねていた。
 少女の柔らかく小さな手の感触に、樫田はドキドキと胸を高鳴らせた。

「我慢汁でぬるぬるになったいやらしいおちんちん、私の手でシコシコされたら、とっても気持ち良いと思いますよ?」

「う、う、ふうっ、ゆ、悠ちゃん……」

 鼻腔をくすぐるシャンプーの香りを認めながら、樫田は理性が溶けていくのを感じていた。
 ペニスのサイズに関して、皮肉をもってして貶められたことなど、頭から吹き飛んでしまっていた。
 悠の蠱惑的な誘いに乗せられ、樫田はのぼせ上がっている。
 それを悠も分かっているのだろう。
 樫田の耳元で、彼女は嗜虐的な笑みを浮かべてから、ゆっくりと告げた。

「おちんちん、気持ち良くして欲しいなら、ちゃんと言葉にしてください」

「し、して欲しい……」

 くすっ、と小さな笑みを残して、悠が身を離す。
 快楽への期待ばかりを募らせる樫田の足元に跪いて、彼女は上目遣いに言った。

「それじゃあ、おちんちん、起たせてください」

「え、あっ……」

 ここでようやく、樫田は我に返った。
 手の上で踊らされていたことに気付くも、後の祭りだ。

「……どうしました?」

 何も答えられない。答えられるはずがなかった。
 今更、これで限界まで勃起している、などと言うのは余りにも屈辱的だった。
 しばしの沈黙を挟んで、悠がすくっ、と立ち上がった。
 悠は樫田の睾丸を遠慮なく鷲掴みにした。そのまま潰してしまうかのように手に力を込める。

「うぐっ、ううう……やっ、やめっ……!」

「やめて欲しかったら、勃起させてください」

 丁寧な口調はそのままだが、声音は冷たくなっていた。

「ほら、どうしたんですか? 勃起ですよ、勃起。おちんちん大きくさせてください? こんな情けなく縮こまった気持ち悪い芋虫みたいな状態じゃなくて、太くて大きい男らしいおちんちんを見せてください」

「あう、う、ああぁ……!」

 睾丸を握る力には、一切手加減が無く、どんどん強くなっていくばかりだ。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/14 (Thu) 21:47:47

額に脂汗が滲み始めると、樫田は折れた。

「たっ、起ってる、もう、もう起ってるから」

「……嘘ですよね?」

 そう言いながら、悠は睾丸を解放してやった。
 辛うじて立っている樫田は荒い息を吐きながら、首を横に振った。

「またまた。どうしてそんな嘘を吐くんですか?」

 言いながら、悠は亀頭を覆う皮の先端を摘み上げた。
 包皮を引っ張りながら、言葉を続ける。

「これで起ってるなんて、誰も信じる訳がないじゃないですか。私の親指サイズですよ?」

 羞恥と屈辱。包皮を引き伸ばされる痛みが、それらを煽り立てる。
 逃げるように腰を引きながら、樫田は泣き出してしまいそうな顔で許しを乞う。

「ゆっ、悠ちゃん……や、や、やめてっ……! ち、小さいけど、起ってるから」

「くすくす。もしかして、本当にこれが限界なんですか? この小ささで勃起してるんですか?」

 包皮を摘んだ手を前後左右に振りながら、悠は嘲り顔で言った。
 皮への責めから一刻でも早く解放されたい樫田は、何度も激しく首を縦に振った。
 悠は包皮を虐げる手を徐々に緩めつつ訊ねる。

「へえ、それじゃあ最初から勃起してたんだ。結局、先輩は叩かれたり馬鹿にされたりして興奮しちゃうマゾなんですね。おまけに短小包茎だなんて……どうしようもないクズですね」

 樫田は頭に血が昇り、顔が熱くなっていくのを認めた。
 容赦のない罵倒に、怒らずにはいられなかった。
 それは自尊心を保つ為の防御反応だったが、それすら悠の手先一つで崩されてしまう。
 悠は摘み上げた包皮を解放し、今度は一気に皮を剥いて亀頭を露出させた。
 包皮を弄ばれている内に滲み出していた我慢汁によって、てかてかと濡れ光る亀頭が『ぷりっ』と音を立てんばかりに勢い良く顔を出す。
 ぬるりと亀頭を通り抜けていった包皮の感触が、甘い痺れをもたらし、樫田は情けない声を上げてしまっていた。

「んく、ふうあっ……」

 悠がペニスをしっかりと握り直して、包皮を巻き込んで扱き始めた。
 手の動きに合わせて、亀頭は皮に覆われたり、剥かれたりを交互に繰り返す。
 一剥きされただけで情けない声を上げてしまった樫田がそんな責めに耐えられるはずもなく、彼は喘ぎ声を漏らしながら身を震わすばかりだ。

「んん~? 小さい分、敏感なんですか? これじゃあ、おちんちんと言うよりもクリトリスですね。ひょっとして、この辺りにおまんこもあったりして」

 からかう様な調子で言いつつ、悠は樫田の睾丸を左手で鷲掴みにした。
 陰のうを揉み込みつつ、中指を蟻の門渡りへと突き立てる。
 そのまま、ぎゅうっ、と指を力強く押し込んだ。

「ひゃっ、あぁぅ……!」

 妙な声を上げながら、樫田は全身を跳ね上がらせた。
 身体はこれ以上ない程に発情しており、ペニスは悠の右手で扱かれ続けている。そんな状態で、体外からとは言え、前立腺を刺激されては快楽を感じずにはいられなかった。

「あれ? どうしたんですか? そんなに喘いで気持ち良さそうにしちゃって。冗談のつもりだったのに、まさか先輩は本当に女の子だったんですか?」

「ちっ、違う……あ、ああっ……」

「違うんですか。じゃあ、男らしいところを見せてください」

 そう言って、悠は樫田の身を責めていた手を離した。

「お、男らしいって……ど、どうすれば……」

「それぐらい自分で考えてくださいよ。何でもかんでも年下の女の子の言いなりですか?」

 ちくちくと胸を刺すような言葉に対して、樫田はますます困惑する。
 男らしい、男らしい。何度も脳内で反芻した後、彼はペニスを握り締めた。
 キャミソール姿の悠をじっと見つめながら、性器を握った手を上下に振り始める。考えた末に彼が導き出した答え――男らしさは、男根を用いての自慰だった。
 間抜けな答えではあるが、確かに女性に出来るものではない。
 それは間違いないが、悠は腹を抱えて笑った。
 樫田は爆笑する彼女に対して、自身の出した答えの滑稽さに気付き、ペニスを握ったまま立ち尽くす。
 一頻り笑った悠は、息も絶え絶えになりつつ言う。

「せっ、先輩の考える男らしさって、その粗末なおちんちんをシコシコすることなんですか? ぷっ、ふふ……目の前に女の子が居るのに押し倒したりしないんですねー」

「で、でも……!」

 悠の告げる様な行動に出たところで、先に待つのは破滅でしかない。

「でも、も、だって、も無しですよ。先輩は根っからの駄目人間です」

「うう……」

「だけど、面白かったので、特別に私の手で****させてあげます」

 言うなり、悠は樫田のペニスに手を伸ばす。
 亀頭のくびれに引っ掛かっていた包皮を丁寧に伸ばしていく。
 すっぽりと皮を被せた後、その先端を指で摘み上げた。

「イク時は、ちゃんと『ちんぽの皮引っ張られてイキます』って言ってくださいね」

 そう告げて、包皮を小刻みに引っ張り始めた。
 悠は、先にも似たような方法で彼を責めたが、今度は幾分手加減をしている。
 痛みではなく、快楽を与える為の責めだ。
 伸び縮みを繰り返す包皮と、それに覆われる亀頭の間に摩擦が生じる。我慢汁が潤滑油の役割を果たしており、その摩擦は非常に気持ち良いものだった。
 その気持ち良さが、包皮を引っ張られる度に込み上げてくる。
 樫田は自然と腰を突き出し、悠へとペニスを捧げるかのような格好をしていた。
 悠は男性器の外皮を引っ張り上げながら、鼻歌でも聞こえて来そうな愉しげな顔付きをしている。
 行為と容姿の間にある落差に淫靡なものを感じ、樫田の興奮は高まっていく。
 ぬちゃ、ぬちゃ、と我慢汁が音を立てるに連れて、彼は理性を失っていった。
 散々弄ばれ、馬鹿にされた年下の少女に、ペニスを粗末に刺激され、気持ち良くなってしまう。
 愚かしいと思いながらも、快感を否定することは出来ない。
 包皮の中で甘く痺れる男根に感覚が集中していく。
 下腹部からじわじわと熱い物が込み上げ、あられもない声音を漏らしてしまう。
 白い指先で歪に引き伸ばされる己のペニスを見やり、樫田は頭のくらくらする様な倒錯的興奮を覚えていた。

「あっ、あ、あああぁ……ゆっ、悠ちゃん……!」

「ん? もうイキそうなの?」

 悠の口調が、敬語から平語に切り替わったことに、樫田はドキリと胸を鳴らした。実際のところはともかく、ここまで表面上は「先輩後輩」の序列が守られていた。それが崩されると、彼女に優位を取られている事を改めて実感させられる。そこに被虐的な悦びがあった。
 粗末にペニスの皮を引っ張られているだけにも関わらず、樫田は絶頂がすぐ間近まで迫っていることを認めた。

「イッ、イキそう……!」

「それじゃあ、さっき言った通りに、どうやってイクのか説明して?」

「ちっ、ち、ちんぽの皮……ああぁ……皮を引っ張られて****……うっ、し、****します!」

 自然と敬語を使ってしまった樫田に対して、悠は目を細めた。
 彼女は包皮を摘み上げる手を激しく動かしながら、艶のある声音で告げる。

「良いよ。出して? 包茎ちんちん専用の生皮コンドームにいーっぱいびゅーってしてごらん?」

「うっ、くう……ああぁ……!」

 一際甲高く鳴いた樫田の全身が大きく脈を打つ。
 果てる最後の瞬間まで、皮を被った男性器を罵倒されながら、その被虐的な快感に酔い痴れる。
 腰の奥から込み上げる熱い物が一気に尿道へと流れ込む。濃厚な****が肉の幹を通り抜ける快感に、樫田は目を白黒とさせた。
 ぶびゅっ! びゅるる!
 摘み上げられた袋状の包皮に向けて、白濁液が勢い良く放たれる。
 樫田が恍惚として絶頂の悦びに浸っているのを認めつつ、悠は皮を強く摘み上げたまま、机に向かった。
 ティッシュを数枚、箱から引き抜いてペニスにあてがってから、包皮を解放してやった。
 巾着袋の口に似た包茎の先端から、どろり、と****が溢れ出す。

「ふふ、いっぱい出ましたね。量だけじゃなくて、臭いも凄いです。……とっても気持ち良かったんですね。おちんちんの皮を虐められて****するの」

 自身が如何にして****へ至ったかを考えると、樫田は恥じ入らずにはいられなかった。
 肩で息をしながら顔を赤くする彼を見つめて、悠は口元に弧を描くのだった。


Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/13 (Wed) 18:05:57

Bは青系の柄物のトランクスを履いていた。この頃ちょうど男子中高生の間で、ブリーフからトランクスへの切り替えが起きていた時期だった。俺たちが脱がせた奴らで言うと、だいたい半々ぐらいの割合だったと思う。
さらにBは靴と靴下も脱いで素足になった。上半身に比べ下半身の肉付きが良かったので、サッカー部とか陸上部とかだったのかもしれない。
少し恥ずかしそうに顔を赤らめたBが、俺たちの顔を許しを乞うような目で見上げてきた。でも、許す気なんてありません(笑)。
「中学生が偉そうにトランクスなんて履きやがって。それも脱げよ」
死刑宣告を受けたB。目が左右にキョロキョロと動いた。どうやら逃げ出すことを考えたようだ。
「これ(パスケース)はどうなってもいいんだな?」
「あっ、いえ・・・」 うなだれて小声で答えるB。いまさら後悔しても遅いんだよ。
人気のない駐車場の死角とはいえ、トイレのような密室ではなくオープンな屋外だ。誰かが通り掛からないとも限らない。
きっと今ならまだ、「誰か来て欲しい」と考えているはずだ。でも最後の1枚を脱いでしまった途端に、「誰にも来て欲しくない」と考えてしまう。
思春期の中学生は****を見られることに強烈な羞恥心を感じるので、そんな意識が働くものなのだ。経験者の俺は特によく分かっている(汗)。
うつむいたBは、黙ってトランクスに両手を掛けた。耳元や首元のあたりが次第に赤みを帯びてきた。
「早く脱げ」
「・・・」
トランクスに両手を掛けたままのBが顔を上げた。恥ずかしそうに頬が赤くなっていて、さらに少し涙目になっていた。
「ぬ、脱いだら、かえしてくれますか(泣)」 返す? 帰す?
「そうだな~。かえしてやってもいいけどな(笑)」 黒田の実に曖昧な返事。でもBは希望の光を見出したようで、その表情がほんの少しだけ和らいだ。
「じゃ、チンポ見せてもらおうかな」
「・・・(無言で、少しうなづいたように見えた)」
Bが両手でトランクスをゆっくりと下ろして片足ずつ脱いだ。脱いだトランクスを、地面に無造作に置かれている自分の服の上に重ねた。
「おっ。ちょぼちょぼ生えてる~!」
俺はしゃがみ込んでBのアソコを間近で観察した。生えかけのチン毛を指摘されたBが恥ずかしがって両手で隠そうとした。
「手がジャマ。どけろ(怒)」
黒田に頭を一発叩かれたBは慌てて手を離し、また俺たちに恥ずかしいチンポを公開した。
「コイツのチンポ、中2の割には結構デカくないか(笑)」
「そうだなあ。先っぽも一丁前に膨らんでるし。結構、大人じゃん(笑)」
太さも長さもあるBの色黒のチンポはダランと垂れた感じになっていた。皮はすっぽり先端まで被っていたが、皮の上から亀頭の膨らみやカリの部分が見て分かるぐらいだった。
ふだん誰にも見せない自分のアソコを2人の高校生にマジマジと観察され冷やかされたBの体が、あまりの羞恥に小刻みに震えているように見えた。
見上げるとBは声を出さずに泣いていた。運動部員のくせに弱っちいな(偏見ですか、そうですか)。
「記念撮影、先にやっとくか」
「そうしようぜ」
記念撮影・・・? まさかというBの表情。うん、そのまさか(笑)。
俺はポケットから「写ルンです」を取り出した。いわゆる使い捨てカメラ。当時はまだカメラ付きケータイとかデジカメなんて無かった時代だ。
黒田が万引きした「写ルンです」を、この時のために俺が預かっていた。これで脱がせた****の男子中学生を撮るのだ。口封じのために。
現像する気はなかった。金が掛かるし、足がついても困る。それに、こういうイジメみたいな写真は現像してくれないと噂で聞いていたし・・・。
だから本当は、別にちゃんと写ってなくてもいいのだ。「写ルンです」の「カシャ」というシャッター音を相手に聞かせてやれば、それでいいのだ。
それから、「誰かに喋ったら、この写真をバラ撒くぞ」と言う。本当のカツアゲみたいに金品は奪わないので、これで相手を完全に黙らせることが出来る。そのための強力な小道具なのだ(笑)。
「ほら、顔上げて」
イヤイヤをするB。フィルムがちょっと勿体ないけど、とりあえず全身を1枚カシャ。顔が写ってなくても、それなりに効果はある。撮られたとBが気付いたようだ。これでOK。
「顔上げろ!」 怒った様子の黒田。
その時、車のドアが開く音が突然した。すぐ近くだ。完全に油断していた俺は思い切りビビった。
「お、おい。逃げようぜ」
「なんだよ。大丈夫だよ」
大人の男の話し声が聞こえた。2人以上は近くにいるようだ。
「(完全に焦って)・・・や、ヤバイって」
不満そうな黒田。そして、ちょっと呆れたような馬鹿にしたような表情で俺の顔を見て言った。
「チェッ。仕方ねえな」
俺と黒田は****のBを置いて、その場から逃げるように離れた。この頃は俺たち(俺だけ?)も、まだ青かったと思う。
確かに考えてみれば、あわてて逃げ出す必要なんて無かったのだ。黒田は福井たちとカツアゲもやっているし、性的イジメも中学校内で公然と行っていた経験がある。後で黒田に小言を言われたのも当然かもしれない。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/12 (Tue) 20:00:32

「ほら、脱げよ」
「早くしろよ」
俺と黒田の目の前には、半泣きになった小柄な男子がいる。名前は知らないが、仮にAとしておこう。つい先ほど聞き出したところによると、まだAは中1とのことだった。
3人が今いるのは、身障者用のかなり広い清潔なトイレ。1人でショッピングセンターの店内を歩いていたAを、俺と黒田でここに連れ込んだのだ。
年上の高校生2人に睨まれておびえた様子のAは、割と素直に紺色の制服を上半身から順番に脱ぎ始め、今ちょうど下着の白シャツを脱いだところだった。
やや色白の薄っぺらな胸板にピンク色の乳首が可愛らしく2つ付いている。まだまだ小学生みたいな幼い体付きだ。
「ズボンと靴下も脱ぐんだよ」
「・・・」
あどけなさの残る可愛らしい顔立ちをしたAの顔が少し赤くなった。何か言いたそうな表情を一瞬返してきたが、すぐに諦めたらしい。
そりゃそうだ。Aのカバンは俺がいま持っている。財布や定期券もこの中に入っているのだろう。言うことを素直に聞いてカバンを返してもらうまでは帰れない。
「おっ、ブリーフ。ガキじゃん、コイツ(笑)」
「お前、ドボンじゃねえのか、これ?」
白いブリーフの前の膨らみがほとんど無い。これは、ひょっとするかも・・・。
Aは靴下も脱いで、タイルの床に素足となった。細く綺麗な足も色白で、すね毛なんてまったく無い。
ブリーフの前を両手で軽く隠すようにしながら、Aは恥ずかしいのだろう、黙ってうつむいている。
「さあ、それも脱げ」
「どうせ逃げられねえだろ。そんなカッコじゃ」
Aは少し顔を上げた。涙目で口元が・・・、今にも泣き出しそうだ。
「イヤなら別にいいんだぜ。お前の服も全部持って行って捨ててやるからよ」
「フルチンでここから出られるのか? オイッ!」
「・・・(涙)」
真っ赤な顔になったAはパンツに両手を掛けた。ほんの少しだけブリーフを下げ、そこで手が止まった。体が小刻みに震えているようだ。
「早くしろ(怒)」
Aは慌ててブリーフを膝まで下ろし両手を離すと、パンツは自然に足首のところまで落ちた。それからAは前屈みの体をゆっくりと起こした。
「うわ(笑)。ドボンじゃん」
「マジかよ~(笑)。ツルツルじゃん」
朝顔の蕾みたいな形をしたAのチンポには毛がまったく生えていなかった。それは顔を近づけて確かめなくても明らかだった。
綺麗な肌色をしたチンポは、長さ大きさ共に小学生に比べれば少しは成長し始めているかなという印象も受けたが、肝心のチン毛はまだだった。
俺と黒田との間では、チン毛が無いのは「ドボン」と言って、ゲームに失敗したことを意味する。
4月に同じ高校に入った俺と黒田は、この前のテニス部の一件以降、2人で「悪い遊び」を始めるようになった。
その「悪い遊び」とは、チン毛が生えかけの中学生を見た目で判断するという、いま思えば何の役にも立たない変なゲームだった。
そのゲームは「生えかけ」というのがミソで、確実に生えてそうな奴を選んでも意味がなく、なるべく生えてなさそうな幼い中学生を選ぶのがポイントだ。
かと言って、本当にチン毛が生えてない奴を選んだらゲームは失敗(ドボン)というルールだった。
そして、この「悪い遊び」は当然ながらターゲットのパンツを脱がせて確かめることになる。無理やり人目につかない場所に連れ込んで。
カツアゲ? いや、違う。福井たちと違って俺は金品を奪わない。
被害届なんか出されて警察に捕まる気なんて、さらさらない。単なる気晴らしの遊び。選ばれたターゲットには、ちょっと恥ずかしい目に遭ってもらうけどね(笑)。
ドボンの場合はこれで終了だ。2人の間で、そういう取り決めになっていた。なので、これで用がなくなったとばかりに俺と黒田は身障者用トイレから出て、また別のターゲットがいないか探しに行くことにした。
トイレの中では1人フルチンで残されたAが今頃、慌てて衣服を身に付けているはずだ。Aのカバンもそのままトイレに置いて来てある。
まあ、放っておいても大丈夫だろう。警察になんて行くはずがない・・・。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/11 (Mon) 19:22:47

 茜が俺の手を取り、太ももへと導く。
 瑞々しい肌は、少し熱を帯びていた。
 俺はスカートの中に頭を突っ込み、脚に掴まる様な姿勢で、太ももに口を付ける。
 付着した****の生々しい臭気も気にならない。
 つやつやとした肌に、柔らかな肉付きの太もも。
 その感触に、俺は没頭していた。荒っぽい息を吐きながら、舌を這わせたり、啄ばむようにキスをしたりを繰り返す。
 その内に茜は色っぽい声を上げて、身を小さく震わせた。

「んっ……くすぐったい……」

 非常に不味い状況だ。
 理性が音を立てて崩れ始める。
 茜はこの倒錯的な行為に興奮している――スカート内に満ちる雌の香りが、その証だった。
 俺はもう、ちんたら舌を動かしてなどはいられずに、舐めると言うより、むしゃぶりついた。
 茜はますます身体を震わせて、艶っぽい声を上げた。

「んっ……あっ、脚以外は駄目だから、ねっ……? はぁっ……」

 俺はつい先ほど****したはずのオチンチンが、ガチガチに勃起していくのを認めた。
 そこから伝いくるジンジンとした疼きに耐えられず、男根を露出させる。
 それに気付いた茜が、パシッ、と右足で俺の手を弾いた。
 
「自分でしちゃ駄目」

「うっ、うう……茜……」

「また出したくなっちゃったの?」

 俺はコクコク、と頷く。
 その様子に、茜は呆れとも感嘆とも取れるような吐息を漏らした。
 それから、俺の手元につま先をやって、言う。

「それじゃあ、靴を脱がせて」

 言われるがままに、俺はそれを手に取った。
 今日の彼女は、黒い靴下を穿いていた。
 そのほっそりとした脚を脳裏に浮かべて、俺は息を荒げた。
 興奮する俺の包茎はいきり立って、ビクビクと震えている。
 そこに生温かく柔らかなものが触れる。
 すぐに茜の足だと分かり、俺はますます興奮した。
 包皮を足裏で撫でるような動きに、俺は思わず声を上げた。
 その両肩を彼女が軽く押す。
 俺は手を後へ伸ばして、上半身を反らせた。
 まるでペニスを差し出すような格好だ。
 それを見下ろしているであろう茜が言う。
 
「郡山くん、今の君、すごく、恥ずかしい格好だよ?」

 男根は、俺の下腹部と茜の足との間に挟まれている。
 茜が足を動かす度に、裏筋が擦られ、快感が生まれていた。
 俺は堪え切れずに上擦った声を上げた。
 
「茜……っ! 気持ち良い……!」

「手でも口でもない、足で触られてるんだよ? 郡山くんは、自分の****を舐めさせられて、足でおちんちんを踏まれて気持ち良くなっちゃうの?」

 彼女の口から放たれた「****」「おちんちん」、この二つの単語が、俺をますます興奮させた。
 羞恥などを感じる間もなく、包皮をつま先で弄ばれることに快感を認めていた。

「あっ、ああぁっ……茜っ! き、気持ち良い、足で踏まれるの気持ち良いっ!」

 茜は、一体どんな表情で包茎を踏み付け、淫らな言葉で俺を責めているのだろうか。
 目隠しをもどかしく感じながらも、それが茜の手によってなされたものだと考えると、もどかしさは被虐的な興奮へと変わっていった。
 その興奮が俺の身体を一層火照らせ、全身の感度が高くなっていった。
 包茎ペニスは蕩けて、甘く痺れている。
 俺は情けない声で快楽を告白するばかりだ。

「あ、あぁ……茜……く、う、気持ちっ、良いっ!」

 そう告げた途端に、ふと、足が離された。
 
「あ、茜……?」

 何か気に障る事でもあったのだろうか。
 視覚を封じられ、表情をうかがうことが出来ないので、余計に不安になってしまう。
 俺の心配に反して、茜は何ら怒っている風でもない声を上げた。

「立って、郡山くん」

 包茎ペニスを出したまま、俺は言われた通りに立ち上がった。
 まさかここで中断なのだろうか。
 もどかしい思いに駆られる俺に、茜は静かな声音で告げる。

「あのまま出したら、制服に掛かっちゃうから」

 背後からそんな台詞が聞こえたと同時に、包茎に少し冷たい手が触れた。

「んっ……、そ、そうだな……」

 俺は背に密着する茜に包茎を握られていた。
 彼女の体温が背中に伝わり、ドキドキとしていると、耳元に熱っぽい吐息が吹き掛けられた。

「ねえ、郡山くん……」

 足コキで気持ち良くなっていた包皮からは、すでに我慢汁を滲ませていた。
 茜の柔らかな手が包皮を優しく包み込み、我慢汁を塗り込む様に撫で回す。
 手の平が尿道口を通過する度に、俺は、ゾクゾクと身体を震わせ、声を上げた。
 俺のそんな反応を小さく笑ってから、彼女が言う。

「私も……」

 指先が肉の幹を、つつー、となぞった。
 それから、撫でるような動きで、包茎を優しく握る。
 茜は手の内で脈打つ、それの感触を確かめるように、柔く揉みながら言葉を続けた。

「変態になっちゃったのかな……」

 ぬちゃぬちゃと卑猥な音を響かせ、それを扱く。
 
「郡山くんに、外でこんな事をしてるって、考えるとね……」

 俺は、あまりの快感に、腰が砕けそうになるのを必死に堪えていた。
 込み上げる喘ぎ声を何とか押し殺し、茜の声に意識を集中させた。
 
「凄く、興奮するの」

 とても同い年の少女とは思えない程に妖艶な声色で紡がれた、淫らな告白。
 熱い吐息が俺の耳に触れた。
 茜は、興奮と緊張によって震える声で「ああ、言っちゃった」と、うわ言の呟く。
 視覚がない分、聴覚が敏感になっているのか、茜の声は脳内に響き渡る様だった。
 そんな中でペニスを扱かれては、耐えられるはずがなかった。

「ううっ……茜、もっ、もうっ出るっ! 茜、好きだ……!」

 尿道を駆け上がっていく****の量は、ニ発目の****のそれとは思えなかった。
 ぶびゅるっ! びゅくっ!
 最後の仕上げとばかりに、茜は男根を強く握って、残り汁を搾り出した。
 彼女の身体が背中から離れたのを認める。
 ややしてから目隠し用の包帯が解かれた。

「私も、郡山くんが好きだよ」

 開けた視界に映るのは、真っ直ぐに俺を見つめる茜の姿だった。
 この状況で、わざわざ正面に回り込んだって事は、あれを求めているのか。
 両肩に手を添え、顔を近付けると、茜は目を閉じた。
 ペニスを丸出しにしたままで、俺は彼女にキスをした。
 唇が触れると、彼女は「んっ……」と小さく呻き声を漏らした。
 それが色っぽく、俺はドキドキと胸を高鳴らせながら、顔を離した。
 それから、はたと思い出して言った。

「……またザーメン味だったが、良かったのか?」

 俺は彼女のスカートにぶちまけた****の処理を口で行ったばかりだ。

「知らない。それより早く片付けて、帰ろう」

 口付けを終えた後の茜は、先ほどまでの言動が嘘であったかの様に感じられるほど、クールだった。
 俺は手渡されたティッシュで亀頭の先を拭い、衣服を整えた。
 その様子を黙ってみていた茜が、さっさと歩き始める。
 俺は慌ててその後を追い、公園を出た。

「ま、待って! どうしてそんなに急いで……」

 動きを止めた茜が、振り返らずに小さな声で言った。

「下着が気持ち悪いの」

 それは、つまり。
 茜のスカートの中では、女体の神秘が発揮されている、と言うことだろう。
 二度も続けて****をしたばかりにも関わらず、ペニスが熱を帯びていく。
 物凄くムラムラとした感情に駆られるが、ここで「濡れたってことか?」などとデリカシーのない質問をすれば、確実に怒られてしまう。
 俺は「ごめん」と、何に対してなのか曖昧な謝罪をした。
 それから隣に並ぶと、茜が指を絡めてきた。
 
「家まで送って。……今日は、送ってもらうだけだからね」

「今日は」って事は……。
 そんな事を考えながらも、口にする事は出来ず、俺は茜を家まで送るのだった。
 デートの日が楽しみだ。

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/10 (Sun) 21:46:56

「ふふっ……さあ、今日もあの子を裏切る気持ち良さに溺れてしまいなさい」

 首はなんとか横に振ることが出来たものの、これまで味わわされてきた快楽を思い出してしまったが最後、手は制服のボタンを外し始めていた。
 着々と脱衣を進めながらも、樫田はうわ言のように「嫌だ」と繰り返す。
 貝塚が何を思って、このような行為を求めているのかなどは、とうにどうでも良くなっていた。
 とにかく、弥生の知らぬところで別の女に身体を弄ばれて、あまつさえ絶頂へまで至ってしまうのが心苦しくて仕方なかった。
 ただでさえ苦悩している彼を嘲笑うように、貝塚は言葉を紡ぐ。

「月並みな物言いだけど、身体の方が正直ね。嫌だの何だのと言いながら、小さいちんぽを一生懸命に大きくしてるのは、誰? 貴方よね?」

 樫田の身を覆うものは、下着一枚のみとなっていた。
 そこには、貝塚が指摘した通りに膨らみが出来上がっている。
 彼女はそこを脚で弄びながら、淫靡な笑みを浮かべた。
 腰からぞわぞわと快感が湧きあがってくるのを認めつつ、樫田はそれを拒んだ。

「い、嫌だ……やっ、やめて……くださいっ……!」

 そんな懇願を受けたところで、貝塚が彼を許す訳がなかった。
 一層嗜虐的に笑んで、下着越しにペニスを踏み躙る。
 貝塚の脚は、樫田がどれだけ抗ってみたところで決して敵わぬ快楽を奏でていた。
 身体が熱を帯びて、甘い疼きに苛まれる。
 足先で弄ばれる男根は操縦かんの如きと化していた。
 貝塚はそれを自在に操って、樫田をより深い官能へ進ませていった。
 
 ぐりぐり、と圧迫される。そうかと思えば、今度は優しく撫で擦られる。
 変化を付けた刺激は僅かたりとも慣れることを許さず、樫田はそこに生じる快感に飲み込まれていく。
 抗う意思は潰えてはいなかったが、何の意味も成していない。
 制御の緩んだ肉体は、主の意に反する動きを見せていた。
 樫田は、うっとりとするような表情で、貝塚を見上げる。
 嗜虐的な笑みを浮かべて、自身を見下ろす妖艶な女教師に、樫田は背筋を震わせつつ、熱っぽい吐息を漏らした。

「はあっ……はあ……あっ、ああぁ……」

「口先だけの抵抗すら、もう出来なくなっちゃったのかしら? ふふっ、まあ……無理もないわ。何度もこうして快楽を刻み込んできたのだから、身体はとっくに私の虜よね」

「はあ、はあ……あっ、う、うう……!」

 樫田は、貝塚の言葉を何とか打ち消そうと、口を動かすも、そこからは荒い呼気と呻き声しか上がらなかった。

「しっかり上を向いて、口を大きく開きなさい」

 貝塚からの命令に、身体は無意識に従ってしまう。
 告げられた通りの体勢を取った彼を見下ろして、貝塚は目を細めた。
 次に、そっと身を屈めて、艶やかな唇をゆっくりと窄めた。
 そこから唾液が一滴、樫田の口腔へと落とされた。
 仇敵とも言うべき相手の唾を舌で受け止める。
 その顔は屈辱に歪むべきはずだが、しかし、うっとりと悦びの色を示した。
 樫田は喉を鳴らして、貝塚の唾液を飲み干した。
 それはまるで、媚薬のように****の炎を樫田の肉体に灯した。
 身体がカッと熱くなる。ペニスが震え、先走り汁が滲む。
 一つの巨大な性感帯と化したような肉体が甘く疼く。刺激を受けずとも、気持ち良さが込み上げてくる。
 魔性の快感に蕩けていく樫田に、貝塚が顔を寄せる。

「もっと気持ち良くなりたいでしょう?」

 樫田はその問い掛けに対して、肯定も否定も出来ず、ただ荒い呼吸を繰り返すばかりだ。

「ふふっ。言葉で答えたくなければ、それで良いわ。身体の方に聞くから。気持ち良くなりたいなら、自分で下着を脱いでごらんなさい?」

 妖しく輝く貝塚の瞳をじっと見上げたまま、樫田は緩慢に動き出した。
 指示されたように、自ら下着を脱ぎ捨て、陰部を露にさせた。
 すっぽりと皮を被った彼の包茎は反り返るように上を向いて、激しく脈打っていた。
 それを目にした貝塚が、嘲笑を漏らしてから言った。

「何度見ても、短くて、細くて、皮まで被ってる……頼りないおちんちんね」

 貝塚の言葉に対して、樫田は喘ぎ声めいた吐息を漏らし、包皮を震わせた。

「それに何? 馬鹿にされてるのに、ますます硬くさせちゃって……」

 そう罵りながら、貝塚は白い素足で、彼の包茎を撫でた。
 パンプスはおろか、ストッキングまでもが、いつの間にやら消えていた。
 記憶の制御や時間の混濁も含めて、奇怪な出来事は多々起こっているが、それを気にする余裕はない。
 艶かしい美女の足で包茎を弄ばれる快感が、樫田を支配していた。
 湧き上がる性の悦びに、彼の頭はぼんやりとしていた。
 一切の抵抗をやめ、されるがままに慰みを受ける。
 熱に浮かされたような眼差しで、貝塚を見上げるばかりだ。

「こんなにも情けなくて小さいおちんちんの相手をさせられるなんて……ふふ、菅野さんが可哀想ね」

 弥生の名を出されると、僅かに理性を取り戻すが、それは、反抗の糧にするには足りず、悪戯に背徳感を刺激するのみだった。

「でも、何より可哀想なのは性器のサイズに関するところじゃないわ。恋人を愛するよりも、虐められる方が気持ち良くなっちゃう、どうしようもない馬鹿なおちんちんを生やしてる樫田くんに惚れてしまったことが哀れよね」

 樫田の精神がズキンッ、と痛んだ。
 それでも勃起は衰えず、身体は甘い痺れに苛まれたままだった。
 彼は悔しさを滲ませるも、それはすぐに被虐的な快感へと変わってしまう。
 包皮を何度も跳ね上がらせて、その先端から情欲の証を滴らせる。
 糸を引きながら床へと落ちる我慢汁に目を細めながら、貝塚は樫田の身へと手を伸ばした。
 腋を掴んで立ち上がらせる。
 貝塚は、その細い腕で、樫田を中身の無い風船のように軽々しく持ち上げた。
 そのまま抱き締め、太ももの間に包茎を捉える。

「あっ、ああぁ……はあ、はあ……」

 貝塚の腕の中で、樫田が喘ぎを上げた。
 むっちりとした太ももに挟み込まれた包茎が、甘く蕩けていく。
 豊満な胸の柔らかさ。官能的な甘い香り。
 それらが煽り立てる劣情は激しく燃え盛っていった。
 樫田は頭がクラクラとしていくような感覚に陥っていた。
 その耳元へ、貝塚が妖しく囁き掛ける。

「腰を振って、この情けないおちんちんを私の太ももに擦り付けて****したいのなら、いつでもそうして良いわよ。……菅野さんを裏切りたくないなら、このままじっと耐えていなさい。どれだけ耐えても、終わりは決して訪れないのだけれどね」

 樫田は、自然と動き出しそうになる腰を、必死に制止させようとしていた。
 とっくに意思や理性でどうにか出来る段階の発情ではなくなっていたが、無意識下にまで浸透していた弥生への感情が、劣情とせめぎあっていた。
 樫田はそうして快楽への誘惑に耐えていたが、じわじわと腰が動き始める。
 貝塚の告げた通り、いつまでも終わりの気配は見えてこない。
 発情の波が去ることも無ければ、第三者が指導室の扉を開き、現状を打破することもない。
 逃げ場はどこにもなかった。
 それを僅かにでも認めてしまったが最後、押し寄せる誘惑への堤防は決壊した。
 樫田は泣き出しそうな顔で弥生の名を口にするが、その下半身は快楽を得ようと浅ましい動きを見せていた。
 きつく締められた脚に向けて、腰を前後させる。
 然して湿り気の無い包皮は太ももに引っ掛かり、腰を動かす度に我慢汁で濡れ光る赤黒い亀頭が半ばまで露出される。
 ぬるぬるとした摩擦の感触に、樫田は甘い声を上げながら、夢中になっていた。

「ふふっ……。良い子ね。我慢なんてしなくて良いのよ? いっぱい気持ち良くなって、自分の情けなさや、裏切りの罪悪感をしっかり味わいなさい……」

「あっ、あ、ああぁっ……か、貝塚先生……!」

 未だ意識の片隅には、弥生の存在が残っているも、肉体は声帯までもが懐柔されていた。

「あ、ああぁ……うう……気持ち良いっ……です……!」

 如何に心で制止していても、快楽の告白を止めることが出来ない。
 そんな哀れな姿を見せる樫田をくすくすと笑ってから、貝塚が問い掛ける。

「どう気持ち良いのかしら?」

「せっ、先生の太ももに、お、おちんちん擦り付けるのが……ああぁっ……気持ち良いです……!」

 受け答えの間も、樫田は絶えず腰を振り続けていた。
 じわじわと熱いものが込み上げてくる。
 このまま快楽を貪り続ければ、****へ至るのは時間の問題だった。
 樫田がそれを認めた途端に、貝塚が股の力を抜いた。
 ペニスは変わらず太ももに挟まれたままだが、圧迫感が薄れ、刺激が弱まった。
 そのことに対して、樫田は呆けたような声を上げた。

「あ、はえ……?」

「太ももだけが気持ち良いの? 違うでしょう?」

 樫田は、貝塚が如何なる答えを求めているのかを、本能的に悟って、口を開いた。

「はあっ、はあ……う……裏切るのが……気持ち良いです……」

Re: ****、****ファン集合 - 包茎おちんちんの皮の先っぽ

2019/03/10 (Sun) 13:31:25

秀樹「こいつ勃起しやがったwしかも真性包茎じゃん、キメェw」
大介「おい、真性包茎でごめんなさいって、謝れよ。」
優「ごほぉほほほほほほほほ!!!ごべんなざいぃ!!真性包茎でごべんだざいぃっひひひひひひひひひ!!!」

クスクス…謝られてもね…マジ気持ち悪…めっちゃ恥ずかしいだろあれw…本当にくすぐったいのねぇw…男にくすぐられてるだけでおちんちんビンビンじゃん…うわ、そっち系なの?…最悪…

何だか本当に可哀想ですねww抵抗できないのを良いことに、絶対に見られたくない包茎おちんちんをフリフリさせて、敏感な体をこちょこちょくすぐられちゃって、同級生は助けてもくれず、一緒になってバカにしてるんですから。

祐吾「反省してんなら包茎チンコをもっとフリフリしろよw」
優「いひひひひひひひひひひ!!!わがりばじだぁ!!ひーっひっひっひっひっひっひっひ!!」

クスクス…言われるままにカワイイおちんちんを必死になってフリフリしてます。
屈辱ですねw私だったら自殺したくなりますw

秀樹「やめてほしかったら、おちんちんフリフリ大好きですって言えw」
優「あっははははははははははははははははは!!おぢんぢんフリフリだいずぎでずうぅぅふふふふふふふふ!!!ひぃっひひひひひひひひひひひ!」
秀樹「ホントに言いやがったこのゴミw」
祐吾「お望み通り、徹底的にフリフリさせてやるよ、ありがとうございます、もっとこちょこちょしてくださいって言えw」
優「かぁっかかかかかかかか!!!ありがどうございばずぅふふふふ!!ぼっどぉほほほほほほほほ!こちょこちょじでぐだざぃぃっひっひっひっひ!!!」

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秋田県
サリ34歳
皆さん不倫がしたくて来ているんですよね?私も今、不倫がしてくてどうしようもありません!私と楽しく遊びませんか?
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山形県
樹里29歳
相談に乗って欲しいんです。私の主人、いつも浮気しないとか言いながら浮気しまくってるんです。この前なんて、私のいない時に家にナンパした女を連れてきたりしてたんです。どう思いますか?もう離婚しようかっていうと主人は泣き付いてくるんです。
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福島県
のんちゃん31歳
あまりにも寂しいので素敵な人を探しています。平日お昼だけじゃないか?って思われてるかもしれませんが、夫がフードスタイリストをしていまして、最近は絶えず忙しいので時間は本当にありますよ!!
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茨城県 
尚子25歳
いきなりで大変失礼なのはわかってるんですけど面倒なの嫌いなので即決で会ってもらえませんか?私を抱いて欲しいんです。すぐ連絡ください。
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栃木県
みっこちゃん30歳
夫と喧嘩別れして、ただ今別居中で、未だに2人の間のムードは最悪です。というか私の方で和解をする気がまったくないんです。なんたって今の一人暮らしが凄く居心地がいいんですね?♪
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群馬県 
千佳32歳
不倫って女の人の方がいつの間にか本気になっちゃって、ドロドロになることって多いじゃないですか?友達にもいますが、そういうのは嫌いですので凄く気にしますが、それ以外は放任主義な性格です。軽いセフレを募集してます。
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埼玉県 
サリ34歳
主人がしばしば家をあけるようになりました。なんだかどうでもいい気分です。そんななんでいつでも会えます。ゆっくりと一緒に過ごせる方いらっしゃいますか?
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千葉県
ジャイ子33歳
浮気相手を探しています。この前初めての浮気をしてしまったんですが、かなり刺激的でした。というわけで今夜も一夜限りで、楽しく遊んでくださる方連絡下さい
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東京都
タマエ28歳
もともとお金と将来性で結婚したような相手なので、性に関しては深く考えてなかったのが、失敗だったんですよね。彼はMなんです。初夜に告白されて、女王様になってくれって言われてしまいました。私もMなんですけどね。
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神奈川県
のん35歳
他の男性に惹かれ…憧れの不倫を…と思います。するなら今しかないんです!どうでしょうか?
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山梨県 
しょーたん26歳
旦那にナイショで悪い事したいです。こんな悪い女ですが会ったらきっと満足させられる自身あります。昔は結構遊んだ口なので…気が向いたらでもちろんいいので、連絡くださいね。
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長野県
キティ31歳
人妻を何人相手にされているかはわかりませんが、その中の一人に私も…というのは言い方が悪いかもしれませんが、私なら割り切った関係でそれと余計なお世話かもしれませんが金銭的な都合も心配してもらわなくて構いません。
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新潟県
まあ22歳
こんにちは!私は主婦で家庭に入っているのですが、どなたかお付き合いしてもらえないかなって思っています。これからは冒険ですよ(`・ω・´) でもやっぱり秘密とか守って欲しいので、そういうマナーがある人、連絡くださいね♪
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富山県 
にーと32歳
不倫って確かに後ろめたい所がありますが、でもでもこのスリルがたまりませんよね?普段の生活が味気ないだけにその反動があるみたいです。
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石川県 
みっこちゃん35歳
私の中には二人います。不倫をする女の自分と、家庭の妻としての自分です。どちらが本当の自分かと問われれば…どちらも本当だと思います。不倫と家庭の私、どちらかが欠けても「私」ではないような気がします。ですから、家庭干渉はNGです。
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福井県 
りんりん32歳
夫と喧嘩別れして、ただ今別居中で、未だに2人の間のムードは最悪です。
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静岡県
ユキ32歳
なんか最近刺激がなくて楽しいことに誘ってくれる人いないかな?年下大歓迎だよ!既婚でも構わない人限定。
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愛知県
ここあ35歳
いけない人妻です!でもみーんな同罪ですよね?共犯ですよ(笑)???でも浮気は私の意志ですからね。もちろん人のせいにはしませんよ!
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岐阜県
ジャスミン34歳
居てもたってもいられなくなりました。年齢的には駄目なんですが…それを理解してお相手していただけるのならと思います。予定は全て前向きに。女として、言い出した側として言い訳が無用だといういう事は重々承知していますので。
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/21/

三重県
クーコ33歳
私は純粋なSMパートナーを探しています。私が人妻であることを隠していたのが原因でSMパートナーである二人の男性にほぼ同時期に結婚を迫られました。私はそのゴタゴタした関係に嫌気がさしてまた新しいパートナーを見つけるべく今に至ります。
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滋賀県
カンナ30歳
結婚4年目になる主婦です。子供も1人います。最近主人の浮気を見つけてしまいました。何で男は浮気するのでしょうか?本当に絶望感で言葉も出ません。
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/25/

京都府
ちび32歳
もう、毎日毎日がマンネリでうんざりしているんですが、この鬱憤感伝わりますか?とにかく連絡下さい!
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大阪府
ゆい33歳
具体体的な時間を教えていただけたら都合をつけることも可能です。
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兵庫県
マリエママ36歳
週刊誌とか読んでて思ってたんですが、クンニって気持ちいいんですか?旦那は一度も舐めてくれたことがありません!どなたか教えてください!!
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奈良県
キキ41歳
不倫って女の人の方がいつの間にか本気になっちゃって、ドロドロになることって多いじゃないですか?友達にもいます、
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和歌山県
キャロル31歳
私とホテルに行ってください。ただ既婚ですし世間体もあるので、こっそりとできたらいいなと望んでいます。
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鳥取県
タマエ30歳
SM初心者ですがこんな私でも奴隷としていろいろな調教をしていただけますか?
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島根県
千佳34歳
家で一人で暇をしています。もしよかったらどなたか家に来ませんか?
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岡山県
尚子33歳
結婚して8年になりますが今は主人とは別居中で娘と2人暮らしです。お会いできますか?
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広島県
しおり35歳
私と沢山Hなお話ししませんか?私は自分で言うのもなんなんですが、凄くエロいのです。メールで確認してね
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山口県
シャイナ36歳
自分で言うのも何ですが、血統書つきのセレブ妻です。それ故身近な殿方に手出しができませぬ。ないしょでエッチなことしましょ
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徳島県 
にーと27歳
夫の長期出張を機に刺激的な体験がしてみたい!!浮気希望です。気持ちいいセックスができると考えています。もちろん秘密厳守ですが定期的なお付き合いができればと思っています。
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香川県
樹里35歳
セフレが欲しいです。月契約でも、1回きりのお付き合いでもかまいません。こんな35の人妻ですからなかなか相手にしてくれる人はいません。ですけど、お願いを聞いてくれる方はきっといるはずと信じております!!
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愛媛県
あおば29歳
夫のいないときは、やっぱり私の時間です。この時間に私が何をしようと、大丈夫だよ♪思い切りセックスしよ!
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高知県
ミスズ32歳
恥ずかしいんですが、男のひとは主人しか知りません。なのに結婚して10年近いんですが、主人の浮気が発覚した回数は数え切れません。それでも家庭は壊したくないと思ってはいます…でも私だってって最近頻繁に考えるようになってきました。
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福岡県
さとみ33歳
最近職場で上司と不倫をしてたのですが、色々とありまして切れちゃいました・・・。今は不倫相手もいないし、職場だと面倒くさいし、旦那は単身赴任でいないので夜のパートナーを募集しています。
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みちゃ32歳
私、露出とか、人に見られながらするのが興奮するんです。興味がありましたら、車の中でまったり楽しみませんか?カーセックスして欲しいです。私からのお誘いなので、こっちで車は出す予定です。
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長崎県
ぽち36歳
この際だから正直にいいますね!それに人妻だよ!って言った方が男の人の食いつきも良くなるのかな?って思ったので。最近は、独身より、人妻の方がもててるみたいですよ?単純に出会いとかして、遊び友達が欲しいな?って思ってます。
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熊本県
いっちゃん33歳
気軽に遊べる相手が欲しいな?と思い至って募集しています!夫がいつも帰るの遅くて寂しいです。それなりな仕事をしているので仕方ないかな?とは思っていますが、我慢がもうできないんです!!
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大分県
ひろこ36歳
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宮崎県
せりな35歳
結婚当初はいい夫婦関係を築いていたと思うんですけど、現在夫は違う女性と浮気中で、さらにお前も浮気してセックスの勉強してくれば?なんて言われたんです!!!!
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鹿児島県
じゅんチャン36歳
見た目は本当普通な感じです。会社でも目立ちません。が毎日常にスケベな事を考えてます。調教されたいんです…
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沖縄県
淳子30歳
結婚4年目になる主婦です。子供も1人います。最近主人の浮気を見つけてしまいました。今まで一度も喧嘩すらした事も無く3人で幸せに暮らしてきましたが…何で男は浮気するのでしょうか?本当に絶望感で言葉も出ません。
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - いちか

2019/04/21 (Sun) 09:14:12

皆さん不倫がしたくて来ているんですよね?私も今、不倫がしてくてどうしようもありません!私と楽しく遊びませんか?
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - いちか

2019/04/20 (Sat) 07:43:09


みなみといいます。仕事終わってから遊びに行ける人募集してます。明るい人が好きです。
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - いちか

2019/04/19 (Fri) 10:09:35

本気で寂しくなってきたので、本当に心許しあえる年下の方と出会いたいです。勿論カラダの相性も必須なのでそこは大人な対応で。生涯共に信頼して過ごせるお相手を真剣に探しています。。。
http://hisasi.sakura.ne.jp/aeruyo/zds05/34/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - いくこ URL

2019/04/18 (Thu) 01:02:52


顔のレベルは平均点位かな(⌒▽⌒)
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - いくこ

2019/04/17 (Wed) 11:37:37

来週いこうで、会える方さがしてます\(^o^)/年上のやさしい方、ライン交換できる方でー☆
http://hisasi.sakura.ne.jp/aeruyo/zds05/5/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - いくこ URL

2019/04/17 (Wed) 01:53:15

気軽に遊べる相手が欲しいな~と思い至って募集しています!夫がいつも帰るの遅くて寂しいです。それなりな仕事をしているので仕方ないかな?とは思っていますが、我慢がもうできないんです!!
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/43/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - いちか URL

2019/04/15 (Mon) 02:25:26

私の中には二人います。不倫をする女の自分と、家庭の妻としての自分です。どちらが本当の自分かと問われれば…どちらも本当だと思います。不倫と家庭の私、どちらかが欠けても「私」ではないような気がします。ですから、家庭干渉はNGです。
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/17/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - いくこ URL

2019/04/12 (Fri) 09:06:58


優愛です。医療系の学校に通ってます。楽しい時間過ごせるような人を探してます。
私は身長151と小さいですがよろしくお願いします。
http://aeruyo.2-d.jp/zds07/0001/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - いくみ URL

2019/04/11 (Thu) 01:42:12

いけない人妻です!でもみーんな同罪ですよね?共犯ですよ(笑)???でも浮気は私の意志ですからね。もちろん人のせいにはしませんよ!
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - いくみ URL

2019/04/10 (Wed) 21:51:19

不倫って確かに後ろめたい所がありますが、でもでもこのスリルがたまりませんよね?普段の生活が味気ないだけにその反動があるみたいです。
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/16/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - いくこ URL

2019/04/10 (Wed) 09:51:14

夫と喧嘩別れして、ただ今別居中で、未だに2人の間のムードは最悪です。というか私の方で和解をする気がまったくないんです。なんたって今の一人暮らしが凄く居心地がいいんですね~♪
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かほ URL

2019/04/09 (Tue) 08:45:45

見てくれてありがとうございます。既婚者で32歳です。身長155センチ、体重は52キロくらい、胸はDカップあります。蛋白な旦那に悩んでいます。夜の営みはあるものの、キスも愛撫もなくいつも物足りていません。私はお口でするのも好きですし、大切なところを念入りに愛撫されるのも好きです。ねっとり濃厚ないやらしいのを今は求めています。いわゆる不倫のような関係ですが、1回だけではなくて、2回、3回と継続して楽しめる関係を希望です。お会い出来る方、いらっしゃいますか?
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かほ

2019/04/08 (Mon) 05:06:10


花梨38才既婚者です。家庭がうまくいってないとかではないけど家庭以外で楽しい時間過ごしたいです。
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かほ

2019/04/06 (Sat) 02:53:53

真綾 

誰かと仲良くなりたいです。既婚者なのでお互い踏み込み過ぎないお付き合いで楽しめたら嬉しいです。
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かほ

2019/04/03 (Wed) 08:45:36

最近職場で上司と不倫をしてたのですが、色々とありまして切れちゃいました・・・。今は不倫相手もいないし、職場だと面倒くさいし、旦那は単身赴任でいないので夜のパートナーを募集しています。
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - リサ

2019/04/02 (Tue) 09:02:20

いけない人妻です!でもみーんな同罪ですよね?共犯ですよ(笑)???でも浮気は私の意志ですからね。もちろん人のせいにはしませんよ!
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かほ

2019/03/31 (Sun) 09:43:39


本能のままに行動をしてみたいです。
http://hisasi.sakura.ne.jp/aeruyo/zds05/43/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かほ

2019/03/29 (Fri) 01:04:19


帰りは遅くなれないけど遊びたい^^
http://hisasi.sakura.ne.jp/aeruyo/zds05/12/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かほ

2019/03/27 (Wed) 08:46:01

男性に隷属し至福の喜びを味わっていきたいです。私は未来のご主人様に一刻でも早く会いたい気分です。平日にでもお話でもしながら食事しませんか?
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/2/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かほ

2019/03/27 (Wed) 01:32:35

こちらはSNSで集まった欲求不満な人妻達のSEXサークルです。
http://galscom.eek.jp/zds11/00/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かほ

2019/03/23 (Sat) 03:54:35

夫と喧嘩別れして、ただ今別居中で、未だに2人の間のムードは最悪です。というか私の方で和解をする気がまったくないんです。なんたって今の一人暮らしが凄く居心地がいいんですね~♪
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/9/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - リサ

2019/03/22 (Fri) 08:37:54

やることなくて引きこもってるよ。連れ出して欲しいなぁ。結婚してるけど、今夫婦生活に疲れちゃって。刺激欲しい。連絡下さい
http://galscom.eek.jp/zds11/00/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - ユキ

2019/03/19 (Tue) 02:24:12

まずはお友達になっていただけませんか?
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - ユキ

2019/03/16 (Sat) 10:18:28

見てくれてありがとうございます。既婚者で32歳です。身長155センチ、体重は52キロくらい、胸はDカップあります。蛋白な旦那に悩んでいます。夜の営みはあるものの、キスも愛撫もなくいつも物足りていません。私はお口でするのも好きですし、大切なところを念入りに愛撫されるのも好きです。ねっとり濃厚ないやらしいのを今は求めています。いわゆる不倫のような関係ですが、1回だけではなくて、2回、3回と継続して楽しめる関係を希望です。お会い出来る方、いらっしゃいますか?
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - 優子

2019/03/13 (Wed) 09:52:59

会える人募集中_φ(゚▽゚*)♪
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かな

2019/03/12 (Tue) 08:16:18

ちょっぴり好きな人が傍にいてくれたらいいのに・・・
http://hisasi.sakura.ne.jp/aeruyo/zds05/25/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - リサ

2019/03/12 (Tue) 00:57:31

何だか癒されたい気分なの(≧∀≦)
http://hisasi.sakura.ne.jp/aeruyo/zds05/13/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かな

2019/03/11 (Mon) 01:25:37

現在夫は違う女性と浮気中!!!!
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/45/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かほ

2019/03/10 (Sun) 01:43:25

家で一人で暇をしています。もしよかったらどなたか家に来ませんか?
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - ユキ

2019/03/09 (Sat) 09:55:29

旦那にナイショで悪い事したいです。こんな悪い女ですが会ったらきっと満足させられる自身あります。昔は結構遊んだ口なので…気が向いたらでもちろんいいので、連絡くださいね。
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/19/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かな

2019/03/07 (Thu) 08:54:02

ちょっぴり好きな人が傍にいてくれたらいいのに・・・
http://hisasi.sakura.ne.jp/aeruyo/zds05/25/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かほ

2019/03/06 (Wed) 10:51:53

何より彼氏がほしいと思ってるよ★
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かな

2019/03/06 (Wed) 01:01:38

大丈夫だよ♪思い切りしよ!
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - 優子

2019/03/05 (Tue) 08:27:04

週刊誌とか読んでて思ってたんですが、クンニって気持ちいいんですか?旦那は一度も舐めてくれたことがありません!どなたか教えてください!!
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/28/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かほ

2019/03/05 (Tue) 00:55:15

私の中には二人います。不倫をする女の自分と、家庭の妻としての自分です。どちらが本当の自分かと問われれば…どちらも本当だと思います。不倫と家庭の私、どちらかが欠けても「私」ではないような気がします。ですから、家庭干渉はNGです。
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/17/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - リサ

2019/03/04 (Mon) 08:05:59

主人がしばしば家をあけるようになりました。なんだかどうでもいい気分です。そんななんでいつでも会えます。ゆっくりと一緒に過ごせる方いらっしゃいますか?
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/11/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - ユキ

2019/03/03 (Sun) 09:02:59

何で男は浮気するのでしょうか?本当に絶望感で言葉も出ません。
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/47/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - ユキ

2019/03/02 (Sat) 09:59:03

自分で言うのも何ですが、血統書つきのセレブ妻です。それ故身近な殿方に手出しができませぬ。ないしょでエッチなことしましょ
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/35/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - リサ

2019/03/01 (Fri) 01:22:13

気が向いたらでもちろんいいので、連絡くださいね。
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/19/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - ユキ

2019/02/28 (Thu) 21:25:29

放任主義な性格です。軽いセフレを募集してます。
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/10/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - リサ

2019/02/28 (Thu) 13:32:11

一人暮らしの寂しさと、ここ数年で急に体の欲求が強くなった事もあり、こちらでお相手して下さる方を募集しております。35歳、155センチ、56キロ、89-59-97(F)
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - リサ

2019/02/28 (Thu) 01:00:51

帰りは遅くなれないけど遊びたい^^
http://hisasi.sakura.ne.jp/aeruyo/zds05/12/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - いくみ

2019/02/27 (Wed) 09:02:35

私、露出とか、人に見られながらするのが興奮するんです。興味がありましたら、車の中でまったり楽しみませんか?カーセックスして欲しいです。私からのお誘いなので、こっちで車は出す予定です。
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/41/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - いくみ

2019/02/26 (Tue) 04:25:51

不倫って女の人の方がいつの間にか本気になっちゃって、ドロドロになることって多いじゃないですか?友達にもいますが、そういうのは嫌いですので凄く気にしますが、それ以外は放任主義な性格です。軽いセフレを募集してます。
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/10/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - 優子

2019/02/22 (Fri) 08:26:05

楽しい一時を過ごしませんか?
http://hisasi.sakura.ne.jp/aeruyo/zds05/33/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - かほ

2019/02/22 (Fri) 07:28:13

やることなくて引きこもってるよ。連れ出して欲しいなぁ。結婚してるけど、今夫婦生活に疲れちゃって。刺激欲しい。連絡下さい
http://galscom.eek.jp/zds11/00/

Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - りこ

2019/02/21 (Thu) 09:44:49

私は一人の女性として過ごしたいです☆
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Re: その日に遊べる人妻を手軽に探したいなら人妻出会い掲示板 - りこ

2019/02/20 (Wed) 08:18:40

大丈夫だよ♪思い切りしよ!
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